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性戦士撃破!勝つのはオレだ


・失禁ログ一覧(おりたたみ) 燃え尽きろ!失禁・調教・超絶頂
危険な二人!夜のベッドで眠れない
性戦士撃破!勝つのはオレだ

ひがいしゃ1:三角みすみ アリサ(キャラシート)PL:トッキー
三角 アリサ
ひがいしゃ2:"心凍焔却(クリアマインド)" 遠州(えんしゅう) 朱花(しゅか)(キャラシート)PL:B&P
遠州朱花
かがいしゃ1:"クラムオープナー"ミナミ・マイヨ・クーラ(キャラシート)PL:マンタ
ミナミ・マイヨ・クーラ
かがいしゃ2:"不視恐アーバンテラー"アルタ・マハ(キャラシート)PL:マンタ
アルタ・マハ


[雑談]GM:立ち絵は1・2を使います
[雑談]三角アリサ:テスト
[雑談]GM:うおー
[雑談]三角アリサ:あちこちでレズの標的になる女
[雑談]GM:本当に草
[雑談]GM:ちょっとトイレとかだけ行ったら始めます
[雑談]三角アリサ:はーい
[雑談]GM:どっこいしょ
[雑談]GM:んではやっていきませう
[雑談]GM:基本的に機械姦がメインの予定ですが
[雑談]GM:失禁以外は何かありますか?やられたい事
[雑談]GM:初めからレズに捕まってる感じでいいかな導入は
[雑談]三角アリサ:OKです
[雑談]三角アリサ:失禁以外でやりたいこと…
[雑談]三角アリサ:も、今は思いつかないかな
[雑談]GM:じゃあいい感じに責め立てていきます
[雑談]GM:というわけで宜しくお願いしま~す
[雑談]三角アリサ:よろしくお願いいたします




疑惑





GM:◆猥褻の高まり◆



GM:これまでのあらすじ
GM:三角アリサは散々だった。
GM:というのも、以前侵入した廃墟にて
GM:FHセルリーダー…思い出したくもない女…と鉢合わせ。
GMその際に、とても言葉にしがたい辱めを受ける事となった。
[雑談]GM:UGNに報告ってするかしら
[雑談]三角アリサ:するつもりはありませんでした
[雑談]三角アリサ:尋問で吐く可能性はある
[雑談]GM:おっけおっけ
[雑談]GM:じゃあそういう感じで
GM:そして、今はそれを隠したまま仕事こそどろを続けていた――
[雑談]三角アリサ:口では認めてないけどアルタさんに惹かれているので
[雑談]GM:えっちじゃん



GM:ある日、思い当たる節もなく君はUGNの研究施設に呼び出され。
GM:そして今。



ミナミ・マイヨ・クーラ
ミナミ・マイヨ・クーラ:「どうも、三角アリサ君」紅い女だった。
ミナミ・マイヨ・クーラ:肌が赤く、そして艶めかしい。
GM:が、君はそれに気を取られている暇はない――何故なら。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「気分はどうかな――ああ、どこも痛くはないはずだ」
GM:――がちゃこん。という具合に機械的に拘束されているのだから!
[雑談]GM:逃げられると困るから初手拘束からはいる女
三角アリサ:「あの~、これはどういう状況で…?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そうだな…」とんとんと指先で自分の二の腕を叩く。
三角アリサ:捕まっているというのは分かっている。何故捕まったのかは(心当たりが多すぎて)分からない
ミナミ・マイヨ・クーラ:「三週間ほど前だったか、君はとある廃墟に向かっているな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「”そこ”は壊滅したセルの施設…”ベイバロン”という名を持ったセルの跡地だったはずだ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ああ、否定も肯定もしなくていい。ただの事実確認だからな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:眼帯に隠されていない左目が君を見る。その讃える光に覚えがある――
GM:あの日、君を辱めた女と同じような――
GM:嗜虐的に、そして欲望を讃えた光。
三角アリサ:「えっとぉ~…話が見えないんだけどにゃ~…?」
[雑談]GM:この三週間の間に準備とかが整ったせいで朱花とかが捕まる土壌になった
[雑談]GM:そういう想定です
[雑談]GM:ちゃんと報告していれば多分何とかなった奴
[雑談]三角アリサ:なるほどね
ミナミ・マイヨ・クーラ:「…ふふ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「単刀直入に聞こうか、君はそこで”誰”と出会った?」
三角アリサ:「…誰にもあってませんけど~?」口笛目逸らし
ミナミ・マイヨ・クーラ:どこか嘲るようであった声色が真剣みを帯びる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「嘘だな、実にへたくそな嘘だ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「活動内容からして、内部でベイバロンの遺産を見つけたのなら」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君は嬉々として売り払うはずだ、だが実際には何も持ち帰っていない」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「空振りという説もあるが…それではここ最近の活動の理由が説明できない」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君はその日以来、訪れた廃墟を気にするようにこの近郊をうろついているね?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「まるで、誰かを待っている…いや、恋焦がれているように」
三角アリサ:「・・・・・・」
GM:こつ、こつと君の周りを回る靴音が、硬質で冷たい。
GM:これは”尋問”だ。それを既に察している事だろう。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ああ、申し遅れたね。”クラムオープナー”ミナミ・マイヨ・クーラ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「UGN諜報尋問部隊”カイアケ”の一員だ」
三角アリサ:「ははぁ~そんな人に捕まってるんだ…」
三角アリサ:「で?喋らなかったら私はどうされちゃうのかしら?まあ何も知らないんだから喋りようが無いんだけど」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「あくまでとぼけるつもりだね、それならそれで私も――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:ちろり♡と舌を舐めずる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「…愉しみがいがあるというものだ」

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三角アリサ:機械拘束快楽尋問





GM:がこん。唐突に君の座らされている椅子が変形する。
GM:股の部位から、シリコン製の丸ノコのようなそれが出てきて――
ミナミ・マイヨ・クーラ:「では、始めようか――愉しい”尋問”の時間だ」
GM:――ぶいいいいいっ♡♡♡先が柔らかく、女体を刺激するそれが君の秘部に押し付けられる。
三角アリサ:「ちょ、いきなり過gやあっ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「おや、この反応は……成程」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「念入りに”可愛がられた”ようだね?」
GM:ぶいいいいいいっ♡♡♡機械は文句を言っても止まる事はない。
三角アリサ:秘部を責められ、快感を逃がすように体をよじろうとする
GM:逃げようとしても、手足を固定されては捩る程度しか出来ない。
三角アリサ:「知らっない!元々敏感なのっ!」
GM:無慈悲に、冷徹に、またぐらを丸ノコが抉り続ける。
GM:ぶいいいいいいっ♡♡♡
ミナミ・マイヨ・クーラ:「さて、そうかな?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「これは私の持論だがね――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「女に辱められた女というのは、独特の”色”を纏うものなのだよ」
GM:ひゅいいいいいいい♡♡♡濡れ細っていく秘部に合わせ、更に回転が高速化していく。
三角アリサ:「はっ♥やっあん♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「同性に弄られ、辱められ、恥辱を覚え、そしてそれ以上に――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「快楽を覚えさせられる。そんな経験、そう忘れられるものでもない」
三角アリサ:「なにっいってんだかっさっぱりなんだけど…ッ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:する♡手を伸ばし、無防備にされている胸を揉まれ。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「焦る事はない、まだ始まったばかりだよ?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:むにゅうう……♡やわ、やわ♡
GM:下を機械で刺激しながら、そのまま丁寧に胸を愛撫していく。
GM:その動きは明らかに”手慣れた”ものだ。
[雑談]三角アリサ:これってまだ全部は剝かれてないやつ?
[雑談]GM:そうですね
[雑談]GM:着てそのまま捕まえたから服は着てる
[雑談]GM:よっぽど逃げられたくなかったんだな…というのが分かると思います
三角アリサ:「っ♥」
[雑談]GM:まあ警戒してるのはアルタじゃないんだけど……
三角アリサ:「ちょっやっアリサちゃんが可愛いのは分かるけどっ!」
三角アリサ:「そういうのは間に合って…はぁん♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ほう」パチン。
GM:ぴたりと丸ノコの駆動が止まる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「間に合っていると、なら止めてあげよう」
ミナミ・マイヨ・クーラ:むにゅむにゅん♡胸はいつの間にか両方を持たれ、揉みしだかれている。
ミナミ・マイヨ・クーラ:椅子の後ろから覗き込むように、君を見つめる。
三角アリサ:丸ノコが止まり、快楽が落ち着く。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君は――”ベイバロン”がどういうセルだったか、知っているかね?」
三角アリサ:息を切らしながらそれを聞く。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「知らない、なるほど。では少しばかり教えようか」するり。
ミナミ・マイヨ・クーラ:あすなろに抱く様に手を伸ばし、胸から下をかけて指先が嬲る。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「”オーヴァードの量産・生産セル”。彼女らが掲げるお題目はこうだ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:つぅ…♡激しくなく、しかし休ませもしない指先がアリサの身体を輪郭でなぞる。
三角アリサ:「んっ…♥」指先が動くたびに体が疼き、動いてしまう
ミナミ・マイヨ・クーラ:「しかし、知っての通りオーヴァードの量産計画はどれもうまくは行っていない」指先を止めることなく話を続ける。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「だが、一つだけ高確率でオーヴァードを生産する方法がある――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:いつの間にか、服の下まではいり太ももを揉み、濡れ始めている秘部の周りをくるくると。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「わかるかな?」
三角アリサ:「知るわけっないでしょっ…ぁん♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「想像できるはずだ、だがまあ本題ではないか」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「正解は――オーヴァードにオーヴァードを産ませればいい。」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「人為的なクローンや、後天的改造などよりも確実で、安全だ。時間はかかるがね」
ミナミ・マイヨ・クーラ:する…♡スカートの下から、君の下着を抜き取る。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「彼女らがしていたのはそういう事だ。オーヴァードを攫い、産ませ、育てる」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「事実、セルメンバーもほとんどが出産を”経験”しているらしい」
[雑談]GM:ここだけでもうすでに悪of悪で笑っちゃうんだよな
三角アリサ:「・・・・・・」
三角アリサ:「悪趣味な…セルも…あるのね…ッ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君が接触したのはそのセルの一員だ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:きゅう♡唐突にクリトリスを抓み上げる。
三角アリサ:「~~~~~~~っ!!♥」
三角アリサ:声にならない嬌声が上がる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「絶頂したかな、まあいい。聞きたいことはそこではないのだ」
GM:ぴっ。抜き取った指先が君の愛液で濡れ細っている。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「問題はここからだ、かのセルには多数のメンバーが存在したが――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「…セルリーダーは不動。そして、恐ろしい存在だった」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「何せ、メンバー皆がその女に心酔していたというのだからな」
GM:がしゃこん。今度は上側が変形、チューブのようなものが胸を外から――
GM:きゅうううっ♡巻き付いて、絞り上げ始める。
三角アリサ:「やっちょっなにこれぇ!♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「気持ちいいだろう?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「もう、衣服は無用かな」するする。悶える最中に器用に君を裸体にしていく。
GM:ぱさりぱさりと無造作に周りに君の衣服が脱ぎ散らかされるように。
三角 アリサ
GM:つんと立ったクリトリスや乳首の先も、隠せない様にされて――
ミナミ・マイヨ・クーラ:「これでもまだ”ただ敏感なだけ”と言い張るかな?」
三角アリサ:「────っ!この変態!私が会うやつこんなんばっかりか!」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「では、君の出会った”変態”はどのような女だった?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「聞きたいのはそこなのだ、君は”誰”に出会った?」
三角アリサ:「い、言わない!」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ほう、今の話を聞いてもそう言うか」
ミナミ・マイヨ・クーラ:指先が正中線を喉からなぞっていく。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「どうやら大分絆されているようだ。ふむ、ふむ……」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「胸、腹、太もも、脚……クリトリス、いや…尿道?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:一つ、一つ。性器としての機能を持てるであろう位置を上げて行く。
[雑談]冬野コハル@見学:初手ふるすろっとるえっち、しけぇ!
[雑談]GM:こんばんわ~
[雑談]GM:ちがったこんにちわだ
[雑談]GM:せいぎのUGNさまだぞ
三角アリサ:その内の一つに反応してしまう
三角アリサ:精神的動揺からではなく、快楽を覚えてしまった体が、意識とは関係なく動いてしまった。
[雑談]三角アリサ:こんにちは
ミナミ・マイヨ・クーラ:「なるほど、そこか」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「随分とまぁ、ニッチな所を開発されたものだ」
三角アリサ:「やっだめっ」
[雑談]GM:すぐさま失禁させにかかるのと
[雑談]GM:逆に失禁以外の凌辱をし始めるの、どっちがいいですかね
[雑談]三角アリサ:どうしようかな
[雑談]三角アリサ:後からアルタさんにしつけ直されることを考えた時にどっちが嬉しいか
[雑談]GM:なるほどね
[雑談]三角アリサ:失禁以外のところをやられて後で全身染め直してほしいところあるんだよな
[雑談]GM:なるほどなるほど
[雑談]GM:じゃあ失禁以外を責め立てて行くか
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふむ――」にやりと嗤いを零す。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「だめ、か。では仕方あるまい」空々しいセリフを並べ立てて。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そこ以外・・・・を責め立てようか」
GM:――ばしゃこん!
三角アリサ:「やっちょっまっそういう意味じゃ…!」
GM:椅子が多角的に変形、胸を弄る触手は増え先端を吸い上げる。
GM:口には何やら薬剤の入ったそれを突っ込まれ、呑み込まされる。
GM:うぞうぞうぞ、と椅子の座る部位は蠢き始め、全身を怖気出させるような快楽の渦に叩き込んで。
GM:それはあろうことか手指の隙間にすら及んでいる――
GM:そして、最後に再び丸ノコが押し当てられる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「”いや”というのだから仕方あるまい?」
三角アリサ:「そういう意味で言ったんじゃ…!」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「なぁに、気にする事はない。受け入れてしまえば気持ちの良いものだぞ?」
GM:――――ぶいいいいいいっ♡♡♡
GM:そして、据えられた女を凌辱する機構が駆動し始めた。
三角アリサ:「───────っ!!!!!」
三角アリサ:全身を容赦なく責め立てられ、快楽の波に襲われる。
三角アリサ:「や゛っ!ま゛っ!止めっ!!お゛っ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「さて、どれほど我慢できるかな?」それを見据えるように、前から見下ろして。
[雑談]GM:これでちょっと時間飛ばして
[雑談]GM:くたくたになってもらって止める奴やるか
[雑談]三角アリサ:はーい
GM:機械的な凌辱は女の鳴き声を聞くはずもない。
GM:無機質に無慈悲に、冷徹にアリサの女体を開発していく――――

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三角アリサ:二穴責め淫具絶頂セックス





GM:どれくらい時間が立ったのか、正確に把握できる状態ではなかったが。
GM:そう長い時間でも無かったと思えるはずだ。恐らく、ではあるが。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「随分と、いいオンナぶりだ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:君の凌辱を見据えていた女がそのような事を宣う。
三角アリサ:「───────」
三角アリサ:ぐったりとして息を切らしている。
GM:オーヴァード相手の”尋問”となると、痛みは効率が悪い節がある。
GM:リザレクトの存在から、余程心を折らねば確たる答えを引き出すのは難しいからだ。
GM:しかし、”こうした”方面を堪え切れるものは?
GM:どちらが効率がいいのか、という議論の余地はあるが――少なくとも。
GM:ある程度の効力を発揮している事は間違いなかろう。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「では、もう一度聞かせてもらおうか」右手で顔を引き上げ、背もたれに乗せる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ベイバロンの”誰”と出会い、君は女にされたのかな?」
[雑談]三角アリサ:そろそろ吐くか…
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ああ、勿論言ってくれれば特典はあるぞ?」
[雑談]三角アリサ:どうしようかな
ミナミ・マイヨ・クーラ:「もっと好くしてやろうとも、間違いない」
[雑談]GM:好きにやってけ~
ミナミ・マイヨ・クーラ:首筋をちろりと舐める。
三角アリサ:「いい…たく…ない」
[雑談]三角アリサ:一旦抵抗する
[雑談]GM:うおー
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふぅん?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「それは、まだ抵抗すると見ていいのかな?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そうだな、正直なところ…このまま凌辱してやってもいいのだが」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ここまで耐えた君に敬意を表して、少しだけ話をしてあげよう」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ベイバロンにはセルリーダーがいた。ただのセルリーダーじゃない」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「UGNのブラックリストに刻まれる、超級危険レネゲイドビーイング」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「一説には本当に紀元前から生きて存在しているとも言われている――」
[雑談]冬野コハル@見学:タブずれてーら(
ミナミ・マイヨ・クーラ:「――大淫婦ベイバロン型レネゲイドビーイング、ファム。それがUGNが最も恐れるものの名前」
[雑談]GM:あるあるだぜ
[雑談]三角アリサ:凄いことになってきたな
ミナミ・マイヨ・クーラ:「…君の反応から、憂慮すべき事態とは言い難いと類推できる、が」
[雑談]GM:この辺はもともとそういうのを作っていたからね
ミナミ・マイヨ・クーラ:「確証がない。それ以外のメンバーはファムに比べれば塵芥のようなものだ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「だから、私はこうまでして君の口を割らせようとしているのだが…」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「どうかな?君を辱めて、虜にした女は――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そのような名前をしていたかな?」
[雑談]冬野コハル@見学:一秒ごとにしけぇ!
[雑談]GM:そういう話やからな……
[雑談]GM:つまり我慢しなくていいよ~をしていくスタイル
[雑談]GM:ちゃんとした尋問もしてる
[雑談]やみねこ:こんちゃ
三角アリサ:「知らない…本当に初耳…」
[雑談]GM:こんにちわ~
[雑談]GM:やみねこさんだ
[雑談]三角アリサ:こんにちは
ミナミ・マイヨ・クーラ:「……ふむ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「寝物語にもしてくれなかったか、可愛そうに」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「それも当然か。今だ惹かれている女の話を、今の女にするはずもない」
[雑談]GM:どうしようかな
[雑談]GM:実は知ってましたよ~して我慢している事を台無しにしていく手を思いついてしまったが
[雑談]GM:尿道責めるのを専門にする奴なんてアルタ以外居ないんだよな……問題
三角アリサ:「そんなの…関係ないでしょ…」
三角アリサ:「アルタがどう思ってたって関係ない、私が好きになっちゃったんだもん」
[雑談]三角アリサ:こういう時にポロっと出してしまう未熟泥棒クオリティ
ミナミ・マイヨ・クーラ:「殊勝だな、だが女心というのはそんな程度で我慢できるはずもないだろう?」
[雑談]GM:かわいいね
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そして、やはり”不視恐アーバンテラー”だったか…尿道責めとなるとな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「速めに対処する方が良さそうではあるが…それは私の仕事でもないな」
GM:がしゃん、がしゃん。拘束が外れる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「尋問は終わりだ、三角アリサ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「本気で隠し通したいのなら、もう少し鍛えておくのだな」
[雑談]GM:これで拘束外した後に
[雑談]GM:普通にえっちな事をしに行こうかなって……(言い方)
[雑談]冬野コハル@見学:こんちゃだわ
[雑談]三角アリサ:なるほどね
[雑談]GM:仕事は終わりでこれからは趣味の時間
[雑談]三角アリサ:まあ快楽攻めの途中で吐かなかっただけ頑張った方だと思うよ
[雑談]GM:本当にそう
GM:手足のソレは外れ、椅子はただの椅子に戻る。
GM:快感に焼かれた身体を引きずり、動く事も可能なはずだ。
三角アリサ:「もう…行っていい…?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「さて、仕事としては終わりで答えとしてはイエスと言うほかないが――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:…むにょん♡おもむろにその臀部を揉みしだく。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君は、それで満足かな?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「すべきことは終わり、報告も流した。なら後は趣味の時間があってもいい」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そうは思わないか?」
[雑談]三角アリサ:ひたすらイカされまくったので満足とかそういう次元ではない
ミナミ・マイヨ・クーラ:右手でよせるように尻を揉み、左手で手前の胸を弾く。
[雑談]三角アリサ:が、それ故に拘束外されたからってすぐに動けるようになるわけでもないんだよな
[雑談]GM:それは本当にそう
三角アリサ:「やっ…♥あんっ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「何、無理にとは言わないよ。自由意志は大事だからな?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:その声は暗に”逃がすつもりはない”と言っているが。
ミナミ・マイヨ・クーラ:先ほどのような寒々しさでなく、ただの好色な女の声色であったから。
三角アリサ:拘束を解かれたからといって、体の自由が利くわけではない。達し続けた体は疲労で満足に動かせそうもない。
三角アリサ:何より、目の前の女が得物を見るような目でこちらを見ている。
三角アリサ:「…好きにしたら?」
三角アリサ:どうせ動けないのだ。少なくとも目の前の女はこちらを痛めつけるようなことはしないだろうし。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「…ふふ、冷静だな。嫌いではない」
ミナミ・マイヨ・クーラ:おもむろに唇を奪い、舌を入れ込む。じゅるる♡
[雑談]GM:後はベッドでいい感じにって感じです(オモチャは幾らでも機械系で確保可能)
三角アリサ:「んぅ…♥んっ♥んっ♥」
GM:れりゅぐちゅじゅる♡脳を溶かすような舌遣いで口内を凌辱されて――
GM:ぼすん。気が付けば君はベッドに横たえられている。
三角アリサ:「あっ…♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ぷは…♡さて、と」
[雑談]三角アリサ:キスに弱い女 三角アリサ
ミナミ・マイヨ・クーラ:するりするり。白衣を脱ぎ、パンクなファッションであるそれを脱ぎ捨てて行く。
ミナミ・マイヨ・クーラ
ミナミ・マイヨ・クーラ:晒された裸体の、健康的な紅い肌はどうにも淫靡だった。
[雑談]GM:本当に草
ミナミ・マイヨ・クーラ:「私も少々昂っていてね」ばしょん。椅子が変形し、何かを出す。
ミナミ・マイヨ・クーラ:それは、所謂張子――ディルドである。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ん…♡」ずぶ、双頭のそれを自分の秘部に入れ込み、逆側を君の方へ。
[雑談]三角アリサ:これも後でアルタさんにやってもらお
ミナミ・マイヨ・クーラ:「好きにさせてもらおうか」
[雑談]GM:やろ~
[雑談]GM:アルタの方が能力面的に気持ちよくなる(属人性の極み)
三角アリサ:「あ…」
三角アリサ:モノが自らの蜜壺へと入っていくのを眺める
GM:冷たいそれはしかし、それ故にカタチをこれ以上無く伝えて来る。
GM:ぐりごり♡と膣を抉り、犯し、楽しむためのカタチをした張子を。
GM:ごつん♡と子宮口に叩きつける。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふぅっ…♡いい締め付けじゃないか」
三角アリサ:「…っ♥」
三角アリサ:押し広げられる感覚に苦しさを覚えながらも
三角アリサ:中に入ったソレは的確に弱い所を突いていく
ミナミ・マイヨ・クーラ:「随分な歓待だ、アルタには随分と…ねんごろのようだ」
三角アリサ:「あっ…♥はぁっ…やあっ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「手前で一度、後半で一度、子宮口で二度強い締め付けがあったな」
三角アリサ:「言わ…ないっ…でぇ…♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そこが弱点か?はは、とても”言わないで”という顔には見えないな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:両手で相手の手首を抑え、伸し掛かる。正常位の態勢。
三角アリサ:「あっ…駄目…♥」
三角アリサ:言葉とは裏腹に恍惚とした表情を浮かべ、口は物欲しそうに開いている。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「それに――そんな風に請われても、私たちのような変態ものには逆効果だよ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「誘われているのかな?と思うぐらいだ。ひょっとしたらそうされたいのかい?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:再びキスを一つ。舌でまた歯茎の裏をなぞり、凌辱を開始。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「んん…♡なら、その媚び方は正解だね」
三角アリサ:「んっ♥んッ♥」
三角アリサ:ミナミの舌を受け入れるようにお互いの舌を絡め、唾液を受け入れ、また流し込む。
GM:互いの舌が唾液を流しこみ、啜り、ねばつく様に絡み合う。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「…は♡一度目よりも二度目の方が良かったかい?」とろ…♡
ミナミ・マイヨ・クーラ:口を離した時には、ぐちょぐちょに粘性を増した涎が上から垂れる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君も、随分と好き者らしい」
ミナミ・マイヨ・クーラ:手首を離し、代わりに豊満に据えられた胸を揉みしだいていく。
ミナミ・マイヨ・クーラ:むにゅもにゅん♡ぴん、ぴん♡
三角アリサ:「やっ…あん♥」
[雑談]GM:尻、どうしようかな
[雑談]GM:使われてないはずなんだけど、そこまでやったら怒るかな…的アレ
GM:手慣れた愛撫が君の開発された胸――その性感を容赦なく刺激する。
GM:まな板の上でびくびくと跳ねるコイのような気分であろう。
[雑談]三角アリサ:まああとで全部上書きされるから…
[雑談]三角アリサ:(万能)
[雑談]GM:じゃあ尻も使うか
[雑談]GM:その方が上書きックスにも熱が入る
ミナミ・マイヨ・クーラ:「しかし、こうも物欲しそうにされるとな……♡」
ミナミ・マイヨ・クーラ:ずる♡ずぽん…♡
ミナミ・マイヨ・クーラ:引き抜かれたディルドは金属質な見た目を淫靡にてらてらと愛液がコーティング。
ミナミ・マイヨ・クーラ:その先端を――ぐちり♡
ミナミ・マイヨ・クーラ:アリサの無防備に晒されたアナルへと番えられる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「もっと犯したくなってしまう」
三角アリサ:「やっちょっそっちはまだ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ああ――では」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「私が初めてというわけであるな、ははっ」
GM:――ずるずるぐちょん♡♡♡
GM:まったくの呵責なく、それが突き入れられる。
三角アリサ:「~~~~~~!!」
GM:至極あっさりと、後ろの穴の純潔は奪われた。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「んん……♡まだきついが、しかし……」
ミナミ・マイヨ・クーラ:ゆっくりと前後をはじめ、抽挿する。ぐり…♡ずる♡
ミナミ・マイヨ・クーラ:「なかなかの味わいだ、いいな」
三角アリサ:「あっ♥あっ♥だめっ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふふ、だから言っているだろう。君の”だめ”は興奮させる材料にしかならない」
三角アリサ:初めて刺激される後ろの感覚
三角アリサ:そこから容赦なく快楽が湧き上がってくる。
GM:ハジメテであったそこは、一つ張子が前後するたび。
GM:開拓され、開発され、未知の快楽を君に教え込んでいく。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「さあ、どうだ。君の弱点ももうわかっているぞ……」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「れぇ♡」三度、舌を垂らして唇に寄せて行く。
ミナミ・マイヨ・クーラ:ゆっくりと顔を寄せ、拒絶しようと思えばできるような速度で。
三角アリサ:「だめっ♥だめっ…♥んぅう」
三角アリサ:何に「だめ」と言っているのか、もはや自分でもよく分かっていなかった。
[雑談]GM:えっちだね…………
三角アリサ:ただ、与えられる甘美な凌辱を、拒むことができないのは事実だった。
[雑談]GM:じゃあここから二穴責めしてめちゃくちゃにして〆ますか
ミナミ・マイヨ・クーラ:「はは、君は分かりやすいな…♡」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「興奮するよ」
[雑談]三角アリサ:はーい
GM:ばしゅん。ベッド脇から、再び機械が取り出される。
GM:それはもう一本のディルド。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「さて、アルタはこんな事をしてくれたかな?」
GM:――唐突に、ぶるぶるぶるっ♡♡♡
GM:尻穴に挿入されたままのディルドが震え始める。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「よっ、と……」それを尻目に、彼女は取り出したもう一本のディルドを自分に付ける。
ミナミ・マイヨ・クーラ:――抜いて尻穴に挿入したそれを、震えさせたまま。
三角アリサ:「やっだめ…ッ♥アルタの名前は言わないでっ…♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「はは、本気で好きなのか?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「向こうはきっと都合のいい手駒程度にしか思ってないぞ、やめた方がいい」
ミナミ・マイヨ・クーラ:そして、もう一本を付け終わり――ずるずるずるっ♡♡♡
ミナミ・マイヨ・クーラ:容赦なく前の穴にも挿入――二つの穴を同時に責め立てる。
[雑談]GM:疑念を吹き込んで裏切らせようとするの、悪の所業じゃない?
三角アリサ:「やっ…!あぁっ…!」
[雑談]やみねこ:そうかも
ミナミ・マイヨ・クーラ:「哀れな事だな、そんな事にも気づかないとは」
ミナミ・マイヨ・クーラ:ずっちょずっちょ♡
GM:真実かどうかわからないことを吹き込み、転んでくれれば儲けもの――
GM:そんな事かもしれない。
[雑談]三角アリサ:アルタさんに操を立てるつもりでいたけど
GM:あるいは、只セックスのスパイス程度の睦言か。
[雑談]三角アリサ:なんかアルタさんとミナミさんの間で揺れるのもいい気がしてきた
[雑談]GM:えっちじゃん
[雑談]GM:そういうのもありや
[雑談]冬野コハル@見学:うわきえっち!しけぇ!
[雑談]三角アリサ:レズの標的にされる度に好きになってしまう相手が増えていく
GM:――ぶるぶるぶるっ♡同様に前に入れられた側も震えだす。
GM:上からも、下からも子宮を振動で揺らし快感を流し込む。
[雑談]GM:大体あってる
[雑談]GM:節操なしのレズ、えっちだからな(言い方)
三角アリサ:「やあっ♥こんなの知らないっ…♥」
三角アリサ:「だめッ♥イっちゃう♥おかしくなっちゃう♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ああ、イクといいさ。アルタに躾けられたその口で」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「イク、イクと叫びながら、他の女に」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「媚びるように囁きながら、絶頂するといい――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「とても、気持ちいいぞ?」
三角アリサ:「やあっ♥そんなの…っ♥だめぇ♥」
[雑談]冬野コハル@見学:されたら好きになるの……だめっえっち!しけぇ!
三角アリサ:「だめっ♥だめっ♥イくのやだぁ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふふ、では我慢してみるといい――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「”それ”が堪えきれず、決壊して」
[雑談]三角アリサ:とは言えこの後アルタさんの上書きが入るからそこ次第な所はある
[雑談]三角アリサ:どう見るかだ
ミナミ・マイヨ・クーラ:「どうしようもなく我慢したいのに、身悶えするそれに負けてしまう時――」
[雑談]GM:うむ
ミナミ・マイヨ・クーラ:「それは、本当に気持ちが良いものだ――なっ」
GM:――ばっちゅん♡♡♡
GM:止めを刺すべく、同時に穴の奥に押し込まれる。
GM:破城槌で、塀を叩き壊すかのように。
三角アリサ:(あっ)
[雑談]GM:あっ…ってなるの、えっちだな……
三角アリサ:どれだけ我慢しようと凌辱され切った体に耐えきれるはずもなく
三角アリサ:(ダメダメダメ────!)
三角アリサ:来ると分かるその直前が妙にゆっくりと感じられて
GM:ごりごりと挿入された両穴の先端が深く感じられる。
GM:それが震え、子宮と大事な部分を振るわせ続けて。
GM:そして、その波がはじける時が――やって来た。
三角アリサ:「~~~~~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」
三角アリサ:どこにそんな体力が残っていたのか、自分でも驚くほどの嬌声を上げて絶頂を迎えた。
GM:びくんっ♡びくんっ♡びくびくんっ♡♡♡ぎしっぎしっ♡
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふふ、はははっ…♡」余韻を長引かせるため、その震えを上から抑え込む。
ミナミ・マイヨ・クーラ:胸と胸が当たり、ぐにゅうと沿ってカタチを柔らかく変える。
三角アリサ:跳ねる体が強引に抑えられる。快楽の逃げ場を失い、ただただ押し寄せるそれを受け止めることしかできない。
GM:ベッドが軋みを上げ、震えて立てる音がだんだんと弱くなって。
ミナミ・マイヨ・クーラ:それが収まるまで、紅い女は上にのしかかり、抑え込み続けた――
[雑談]GM:後はピロ―トークでその後もえっちしたよ~って感じで〆かな
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふぅ………」ずるん。ぽとん。
[雑談]三角アリサ:はーい
GM:二本のディルドが引き抜かれ、ぐぽ♡と穴を引き明けて埋め尽くしていたそれが消える。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「楽しんでもらえたようだな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「アリサ」
三角アリサ:ぐったりとベッドに横たわっている。
ミナミ・マイヨ・クーラ:横たえた身体を引き上げ、自分を背もたれのように使い乗せる。
三角アリサ:「やっ…触らないで変態…!」
三角アリサ:抵抗するも腕に力はない
ミナミ・マイヨ・クーラ:「諦めたまえ、操を立てようとしても君はどうする事も出来ない」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「それに、君の初めてを使ったのは私だ。なら私に操を立てるべきでは?くく」
ミナミ・マイヨ・クーラ:後ろだけだがね、と付け加えて。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「楽しんでしまった方が楽だぞ?その方が私も気分がいい」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「とはいえ…懸想する気持ちなど、抑えようもないのは当然だがね」
三角アリサ:「ならもう言わないで」
[雑談]GM:えっちだな……
三角アリサ:「私、帰るから」
三角アリサ:そう言ってベッドから起きようとするも、力が入らない。
三角アリサ:それでも這うようにして抜け出す。転がり落ちるようにだが
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふむ…これは確かに私が無神経だったな」
[雑談]三角アリサ:「休憩していくといい」とか言いながらもうしばらくヤられ続けて無限ループ
[雑談]GM:よし
ミナミ・マイヨ・クーラ:「しかし、その有様で帰る気かね?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「もう少し”休憩”していくといい。何、もう言わないさ」
三角アリサ:「…本当に?」
三角アリサ:訝しげな眼差しを向ける
ミナミ・マイヨ・クーラ:「本当だとも、君のような見目麗しい美人との繋がりを舌禍で失うのは惜しい」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「柔らかな乳房、豊かな尻肉、熱い膣内……♡」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「反応も良い、言の葉は女のツボを心得てるとなれば、な」
三角アリサ:「…分かった。じゃあもうちょっと休んでく」
三角アリサ:「けど、信用したわけじゃないから!変なことしたらダメだからね!」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふむ―――では」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君が私へ”変な事”をしてみるのは?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「先ほどの逆だよ、中々味わい深いカラダだと自負しているがね」
ミナミ・マイヨ・クーラ:つややかで、汗ばんだ紅い肌が眩しく光る。
ミナミ・マイヨ・クーラ:くすくすと笑うその顔は、君の全てを見通しているようにさえ感じられて。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ま、好きにすると良いさ」
[雑談]GM:こんな感じかな~
[雑談]三角アリサ:この後もヤったかは…な!
[雑談]GM:うむ……



GM:その後の事は――二人だけの秘密という事だ。



GM:――そして、時が立ち。
GMとある二名のUGNエージェントが、アルタ・マハへ篭絡される事と至り――――
GM:その段になって、再び彼女たちは顔を合わせる事となる。



[雑談]三角アリサ:この後アルタさんに上書きしてもらうけど
[雑談]冬野コハル@見学:nice しけぇ
[雑談]三角アリサ:何か定期的にミナミさんにも変なことされそうな気配がある
[雑談]GM:していくか(言い方)
[雑談]GM:というわけでお昼はこれでおしまい!
[雑談]GM:お疲れ様でした~
[雑談]やみねこ:お疲れ様〜
[雑談]三角アリサ:お疲れ様でした!
[雑談]三角アリサ:福利厚生有難い
[雑談]GM:夜はアルタの方でえっちな真似をしていくぞ
[雑談]GM:うおー
[雑談]冬野コハル@見学:おつかれさま!
[雑談]GM:ミナミ、思ったよりいい具合の奴になったな……
[雑談]GM:構成的にはアルタに勝ち目がなかったりする(恐怖を感じる相手に感じない機械は相性激悪説)
[雑談]三角アリサ:なるほどなあ
[雑談]GM:そういうのを補うために女を侍らせているというのもあるだろうな
[雑談]GM:というわけでログはてけとーにワシがやります
[雑談]GM:お疲れ様でした~
[雑談]三角アリサ:お疲れ様でした!

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[雑談]GM:この木何の木たいきのき
[雑談]三角アリサ:皆が集まる木ですから
[雑談]GM:B&Pさんが遅れるそうなのでのんびりしておきましょう
[雑談]GM:代わりにミナミを脱がせておきます(?)
[雑談]三角アリサ:エッ
[雑談]GM:とりあえずGMは飲み物を飲んでいきます(ぐびぐび)
[雑談]:ごめんなさい今来ました
[雑談]GM:こんばんわー
[雑談]三角アリサ:こんばんは
[雑談]GM:とりあえずもう一杯飲んできます(?)
[雑談]遠州朱花:これで
[雑談]GM:うい
[雑談]GM:じゃあやっていきますが、流れの想定は
[雑談]GM:任意の悪事をするアルタと朱花のとこに
[雑談]GM:アリサを引き連れたミナミがやって来て
[雑談]GM:色々話してミナミはトンズラするからその後セックスという感じの予定です
[雑談]GM:何か他の想定とかやりたい事とかあれば聞きますわ
[雑談]三角アリサ:こってり絞られました(意味深)
[雑談]GM:しぼりしぼり
[雑談]遠州朱花:良い感じに当たって後は流れで……(アバウト)
[雑談]GM:うい、じゃあそういう感じでやっていきましょう
[雑談]GM:宜しくお願いしま~す
[雑談]遠州朱花:よろしくお願いしまーす
[雑談]三角アリサ:よろしくお願いいたします




煽り





GM:これまでのあらすじ
GM:遠州朱花は幸せだった。
GM:以前よりの”不安ごと”が解消し、一人の女として”愛して”貰えるようになり。
GM:その相手――アルタ・マハの望むことを実現するために動く。
GM:それは、ある種の逃避や墜落にも似ていたが、つくづくどうしようもない多幸感にあふれていた。
GM:そして今日も――



GM:N市郊外:旧”ベイバロン”セルの衛星拠点



アルタ・マハ:「……ここには大したものは残ってなかったか……」
アルタ・マハ
アルタ・マハ:ばさり。細かな部品を漁り、そして捨てる。
GM:君はいつものように彼女――アルタ・マハに付き従い。
GM:旧ベイバロンセルの跡地を巡り、足を運んでいた――
アルタ・マハ:「やはり本拠地以外は大したものがない、か…だがUGNの方に抑えられているだろうしな」
[雑談]GM:こんな具合で話してると
[雑談]GM:ミナミがアリサを犬代わりにやってくる奴です
[雑談]三角アリサ:昼の部の奴から日数経ってるっぽいし、あの後も色々されてそう
遠州朱花:「でもずっと残骸を漁り続ける訳にも行かないでしょう」
遠州朱花
遠州朱花:完全に心を魅入られた女が、その後ろより抱き着いて
[雑談]GM:時系列としては燃え尽きろ!→(三週間)→昼の部→危険な二人!→夜の部って感じです
遠州朱花:「それに……アルタからしても、もっとしたいことがあるんじゃないの?」
アルタ・マハ:「ん…それもそうだな」
アルタ・マハ:その抱擁を当然のように受け入れ。
[雑談]三角アリサ:なるほどね
[雑談]三角アリサ:すっかりメスの顔になってる
[雑談]GM:新規画像助かる
遠州朱花:女の心は目の前の雌に隷属しきっていた。今も求められれば、すぐに応える用意がある。
アルタ・マハ:「そうだな、今日の所は空振りのようだし」
アルタ・マハ:「帰って楽しむとするか」むにょ♡押し付けられた豊満な胸を軽く揉む。
[雑談]GM:しかしえっちだな…………
遠州朱花:「ぁん……♥ああ、それは楽しみね……♥」
遠州朱花:甘く声を上げつつ、以前の彼女からは想像できぬほどの淫靡な笑みを浮かべて
[雑談]GM:エロスだ……
[雑談]遠州朱花:へへへ
アルタ・マハ:「ふふ、随分と君も…可愛らしくなったものだ」
アルタ・マハ:そのまま一つキスをしようとして――
[雑談]三角アリサ:豊満な女性が二人
GM:……かつ、かつ、かつん。足音が響く。
アルタ・マハ:「!」
[雑談]三角アリサ:どうしよう。首輪とか付けられてた方がいい?
遠州朱花:「っ……」即座に構える。感じたのは――同類の気配
GM:「…当たりを引くまで結構かかってしまったな」
ミナミ・マイヨ・クーラ
ミナミ・マイヨ・クーラ:「どうも、初めまして…アルタ・マハ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:紅い女だった。それと、その横にもう一人――
[雑談]GM:ど、どうだろう
[雑談]GM:悩むところだけど……
[雑談]三角アリサ:流石に落ち過ぎかな…
[雑談]GM:でも……それもそれでえっちな気はする……!
[雑談]GM:悩む……
[雑談]三角アリサ:手を縛られてるくらいにし得か
[雑談]GM:しとこう
三角アリサ:「・・・・・・」
アルタ・マハ:「………成程、私達の場所が分かるわけだ」
三角アリサ:所在なさげに出てきたのは両の手を縛られた金髪の少女だった
アルタ・マハ:「どうにも間の抜けた盗賊がいたものだ」
遠州朱花:「……ああ、見た記憶があるわね。確か最初にセルの情報を寄こした……」
三角アリサ:「み、見ないで…」
遠州朱花:「……なるほどね。そういうことか」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「さて、今日は二人か……」
アルタ・マハ:「うむ、とはいえ簡単に捕まる様な能力でも無かったはずだが……」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「まあ、正直な話しっかりと報告されていれば…とは思うがね」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そこのところは誇っていいよ、大したものだ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そうでなければ、君はきっと横に侍らせた女に捕らえられていただろうに」
アルタ・マハ:「…UGNの情報網が遅くて助かる、と言った所かな?」(さて、どうするか……)
[雑談]三角アリサ:割と頑張って隠し通しました(当社比)
アルタ・マハ:(当て水量で来たわけでもあるまい、となれば”私の能力”に対策をとれる相手のはずだ)
[雑談]GM:実際そう
遠州朱花:「厄介な相手に目を付けられたわね……どうする?足止めなら私が……」
アルタ・マハ:「それは正直に勿体ない、と言えるな」
遠州朱花:「……欲張りね」狙いを理解して、呆れたように
[雑談]遠州朱花:アイスコフィン持ちだからどちらかと言えば妨害より
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そうだな……実際、一人ならともかく二人だと手間取るしな」
[雑談]GM:ウム……
ミナミ・マイヨ・クーラ:「アリサは”闘うのはいや”と言ってきかないからな」もにゅん♡
三角アリサ:「…っ!や、やめて…!」
アルタ・マハ:「…見せつけられるのは腹が立つな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「さて、ね?引きずっているのは君の方じゃないのかい?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「旧ベイバロンの機材を拾い集めて、なんだ?新しい”淫婦”にでもなるつもりかな?」
アルタ・マハ:「……どうだっていいだろう」
アルタ・マハ:その声は、見るからに不機嫌であった。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「凄んだって意味ないよ、君が”彼女”の事を引きずっているのは明白だ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「いや、君だけじゃないか?それはベイバロンの女たちにとって――」
アルタ・マハ:「――黙れ!!!」
三角アリサ:ビクッ
遠州朱花:「っ……あ、アルタ……」珍しく声を荒げたその様子に軽く怯みつつ
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ははっ、底が見えたな。それでは”恐怖”なんて覚えないよ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「お遊びなら放っておいてもいいだろう。それよりも優先するべき相手がいるからね」
アルタ・マハ:「………………」
アルタ・マハ:怒り、押し黙り、そのような姿をアルタ・マハは見せたことがなかった。
アルタ・マハ:否――見せない様にしていたのか。
[雑談]GM:恐怖を覚えさせなければこんなもんというアピール
遠州朱花:「……知ったような口を利かないでくれないかしら。私からしても……不愉快だわ」
遠州朱花:なれば私が支えなければ、その一心で
遠州朱花:「……それだけじゃ恐怖を憶えないというのなら、今刻み込んでやったっていいのだけれど?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「おや、情けない姿を見て幻滅するかと思ったが」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ダメンズ好きか?苦労するぞ」
遠州朱花:「今更。そんな事で揺らぐ愛じゃないわ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「お~こわ」ひゅぅと口笛。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「確かめたい事は終わったし、私は帰るとするか」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君はどうする?アリサ」
[雑談]GM:Q.なんで来たの?
[雑談]GM:A.煽る為。
三角アリサ:「もう用事は済んだでしょ…」
三角アリサ:「一人で帰って」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「残念、フられてしまった」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「それもいいだろう、命短しというしな」
[雑談]遠州朱花:こいつめ
ミナミ・マイヨ・クーラ:「では、道中気を付けて……」踵を返し、立ち去ろうとする。
アルタ・マハ:「……一つ…聞かせろ」その背に、声を投げて。
アルタ・マハ:「……彼女あのひとは……生きているのか?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「教える義理はないけれど…ま、そうだね」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「壊滅したベイバロン本部…君たちの愛の巣から死体は上がらなかった」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「あれだけの大規模作戦を敢行して、逃がしてしまったというのは醜聞だろう」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「だからこそこうして私のようなものが蠢いているのだがね」
アルタ・マハ:「…………そう、か……」
アルタ・マハ:その声は努めて平坦にしようとして。
アルタ・マハ:中でどのような感情が渦巻いているのかは、推し量れなかった。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「では、シーユー。二度と会わない方がいいかもだけど」
GM:かつ、こつと足音を響かせながら、悠然と紅い女は立ち去った。
遠州朱花:「……ただ煽るためだけに来たの?迷惑ね」深追いはせず、その背を見送り
アルタ・マハ:「……………ああ」
アルタ・マハ:「実際、私だけだった場合は捕まえにかかるつもりだったのだろう…」
アルタ・マハ:「背に隠していたが、機械的な駆動音が聞こえた。恐怖を感じない対象は私の天敵だからな」
三角アリサ:「…ごめん。ドジ踏んじゃった…」
アルタ・マハ:「…気にする事はない」
[雑談]GM:いい感じに話してから家に帰ったりしてセックスです(言い方)
遠州朱花:「なるほどね。全く、何処かで繋がってるんだろうとは分かってたけど」
[雑談]三角アリサ:わあい
遠州朱花:「あんなものまで連れて来てしまうんじゃ、ちょっと責任を取ってもらう必要がありそうね?」
アルタ・マハ:「…ふふ、あぁ。そうだな」
アルタ・マハ:力無く笑みを零すが、それはいつも通りのように見えた。
[雑談]三角アリサ:お仕置きだ
遠州朱花:「……アルタは何も気にする必要なんてないわ。あんなの、いずれ分からせてやればいいのよ……」
遠州朱花:気遣うように抱き寄せて、自分は味方であると
アルタ・マハ:「……ありがとう、朱花」
[雑談]遠州朱花:いぇ~い
アルタ・マハ:「…帰ろうか」
[雑談]遠州朱花:先にアルタに愛されてるからちょっと嫉妬心がある
アルタ・マハ:頭を抱きしめられて、そのまま零す。
[雑談]GM:かわいいね
三角アリサ:「わ、私も!今度はヘマしないから!」
三角アリサ:「だから、その…」
アルタ・マハ:「ああ、分かっている」
アルタ・マハ:「しっかりと……可愛がってやるとも」
[雑談]三角アリサ:嬉しいね
[雑談]GM:ではこんな具合でじゃーんぷだ
[雑談]三角アリサ:是非虐めてやってほしい

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3P尻穴お仕置き+Wパイズリックス





GM:”スラット”セルの居住場所はまだ定まりきってはいないが。
GM:旧ベイバロンからかき集めた機材の置き場所や、配置などを考慮しつつ。
[雑談]三角アリサ:豊満な大人の女性二人に挟まれていいようにされる泥棒の小娘
GM:移動用の乗り物などに装備するのがいいのではないかなどの案が出始めている。
[雑談]GM:かわいいね
GM:ともあれ、今は――郊外のうらぶれた建物の中であるが。
アルタ・マハ:「さて――」ぎし。
[雑談]遠州朱花:えっちい
GM:その中でも、ベッドだけは清潔に保たれている。
GM:頻繁に使われるから。
GM:毎日の清掃は当然、日によっては二、三度変えられることも珍しくはない。
[雑談]三角アリサ:ボロ屋の中でベッドだけが清潔
[雑談]三角アリサ:エロいな…
[雑談]GM:エロいよね
[雑談]遠州朱花:ヤりまくりだぜ
アルタ・マハ:「あの女…ミナミと言ったか?さぞや色んな事をされたのだろうな」
GM:そして、今そのベッドは三人の女――
GM:アルタと、朱花、そしてアリサに占有されていた。
三角アリサ:「はい…されました…」
アルタ・マハ:「UGNの尋問にも興味がある、ぜひ聞かせてくれないか」
アルタ・マハ:「やはり尿道か?」
[雑談]GM:たまにコイツすっげえバカなんじゃないかなって思う日、ある
三角アリサ:首を横に振る
アルタ・マハ:「違うのか…」
三角アリサ:「そこ…以外の…色んなところを…」
アルタ・マハ:「以外」
三角アリサ:「体の色んなところを攻められて…」
三角アリサ:されたことを反芻しながら告白する。恥ずかしさで声が消え入りそうになる。
遠州朱花:「そういう手合・・・・・・がいるのは噂に聞いてたけど……なるほどね、こんな感じに?」
遠州朱花:いつの間に後ろに回って来て、アリサの乳首を痛いほどに摘まみ上げる。
三角アリサ:「───っ!♥」
三角アリサ:「ちょっと!いきなり…ぁん♥」
アルタ・マハ:「…ふむ、確かに反応が良くなっているな」
遠州朱花:「ほら、もっと申し訳なさそうにしなさいよっ……誰のおかげでこんな迷惑被ったと思ってるの!」
三角アリサ:「やっ♥あんっ♥ごめ、なさいっ♥」
アルタ・マハ:「こらこら、苛立つのは分かるが当たるものじゃないぞ」
アルタ・マハ:「どの道わたしたちは弱小なんだ、遠からず眼は付けられてたに違いない」
遠州朱花:「……だって気に入らないんだもの、この女……私より先にアルタに愛されてたなんて……」
[雑談]三角アリサ:嫉妬交じりの責め助かる
遠州朱花:そう拗ねたように呟く。
[雑談]GM:わかるなあ
遠州朱花:「……アルタには私だけでいいのに……」
アルタ・マハ:「……ふふ」
アルタ・マハ:「可愛いな、朱花」
三角アリサ:フフン、と少しだけ表情に自信が戻る
[雑談]三角アリサ:この調子乗りである
アルタ・マハ:「では、後でたっぷりと愛してやる……まずはこちらだが」
[雑談]GM:かわいいね
アルタ・マハ:「以外、という事は…後ろの穴も使われたのかな?」
[雑談]遠州朱花:かわいい
三角アリサ:「っ!…その、はい…」
遠州朱花:「ふぅん……」
三角アリサ:「使ったこと無い後ろまでされて…その後、前と一緒に…」
三角アリサ:羞恥に耳まで赤くなる
GM:ぶおーんぶおーんぶおーん……いつものように彼女の能力を増幅する”機材”の稼働音が聞こえる。
アルタ・マハ:「では、そちらから使っていくか」それは君たちの”恐怖きたい”を現実のものに変える。
GM:今回の場合は――犯される期待、とでも言うべきか。
アルタ・マハ:「ん、ふっ……♡」ずるん♡
アルタ・マハ:あっという間に、クリトリスが肥大化し、肉棒へと変ずる。
遠州朱花:「っ……♥いきなり、ね……♥」
三角アリサ:「うお…」
三角アリサ:その威容に思わず気圧される
GM:びくびく♡シャチホコばった反り返りと、深いカリ首や血管などが。
GM:いやがおうにも、それが”肉棒”なのだという事を伝えて来る――
アルタ・マハ:「ここに来るまでも楽しんでいたのだろう?前戯はいらないな」
アルタ・マハ:「朱花、好きに”遊んで”いいぞ」
アルタ・マハ:そう言うと、アリサの脚を抑えスカートを脱がせる。
三角アリサ:「あっ…♥」
アルタ・マハ:露出した下半身に、容赦なく強直を突きつける。
遠州朱花:「……そうね。気に食わないけど、せめて好きなだけ楽しませてもらいましょうか♥」
アルタ・マハ:その圧力と、入れられれば火傷しそうな熱さは、ディルドのそれにはなかったものだ。
三角アリサ:「・・・・・・」
三角アリサ:「おねがい、します」
三角アリサ:「ミナミにされたこと、全部してください」
三角アリサ:「私のされたことを、貴女で上書きしてください」
遠州朱花:「あなたもあなたで相当よね……はぁ……」
遠州朱花:「……後で私もこれ以上愛してくれなきゃ許さない」
[雑談]遠州朱花:めんどくさい女
アルタ・マハ:「分かっているさ、私がそれを守らなかった時があったか?」
[雑談]GM:かわいいね
アルタ・マハ:ずちゅ…♡尻穴をめりめりと掘り込んでいく。
[雑談]三角アリサ:アルタさんが一番ではあるんだけど、多分虐められると朱花さんのことも好きになりそうな感じはする
アルタ・マハ:「んん…♡こちらは初めてだが、確かに…♡」
三角アリサ:「あっ…はぁっ…!」
[雑談]GM:全方位好きになりがちなレズだ
アルタ・マハ:エラばった肉棒の圧力が、冷たくゴリゴリと犯してきたその道程をなぞるように。
アルタ・マハ:「ふんっ…♡」ごりゅん♡
三角アリサ:体内に入ってきたそれは、ミナミによって入れられたそれとは異なり
[雑談]遠州朱花:いいですね
三角アリサ:肉の熱と感触を以て、アリサを犯していく
[雑談]GM:ミナミはああ見えて冷めてるやつで、アルタはこう見えて激情家
[雑談]GM:こういう説がありますね
遠州朱花:「ほら、こっち向きなさい……ぁ、ん……ちゅ……♥」
遠州朱花:気に入らない、と言った様子ながらもアリサの唇に口づけをして、深く貪るように舌を絡ませる
[雑談]遠州朱花:イケ女性の違いだ
[雑談]GM:えっちぃぜ……
[雑談]GM:そういう奴です
三角アリサ:「やぁ…♥れぅ…♥んっ♥んっ♥」
[雑談]GM:アルタは結局のところベイバロン時代の事を引きずってますからね
[雑談]GM:ミナミはそういうことないから
三角アリサ:恍惚とした表情で唇を受け止め、歓迎するように舌を絡ませる
アルタ・マハ:「気持ちよさそうにするじゃあないか、一発でもうダウンか?」
アルタ・マハ:ごりゅっ♡尻穴を均すように、腰を前後し始める。
三角アリサ:「もっと…♥もっとしてぇ…♥んっ♥あっ♥」
遠州朱花:「ぁ、んちゅ……♥はぁ……アルタと共有して飼う分には悪くないかもしれないわね……♥」
遠州朱花:乳首をくりくりと弄って締め付けを誘発させつつ
アルタ・マハ:「朱花も、気に入った女がいたら連れてきていいのだぞ?」
三角アリサ:二人の女に挟まれ、なすがままに快楽を受け入れる。
遠州朱花:「……悪くないけど、一番はアルタだから」
アルタ・マハ:ばちゅっばちゅっばちゅっ♡巨大で、硬く、熱い肉棒がゴリゴリとアリサを凌辱する。
アルタ・マハ:「嬉しい事を言ってくれるな」
三角アリサ:本人は認めたがらないが、本質的にMである
[雑談]遠州朱花:奉仕する方が好きだからね 愛されることを教えてくれたし
アルタ・マハ:「さて、では一度目だ――」
[雑談]GM:かわいいね
[雑談]GM:アルタがいなくなったら輪廻が繋がれるんだろうなあ感がある
アルタ・マハ:熱が膨らむように腸内で存在感を増して――
アルタ・マハ:「受け止めろ…んっ♡」どぼっ…♡どぼっどぼっどぼっどぼぼっ♡♡♡
三角アリサ:「あっあっあっ!んん~~~~~~!!♥」
GM:君たちが”恐怖きたい”するものは当然の如く、君たちの期待きょうふを上回って余りある。
GM:その為に作られ、そして使われるのだから当然だ。
GM:粘つき、へばりつくように吐き出された白濁がアリサの中を塗りつぶしていく――
遠州朱花:「ああ羨ましい……少しも零すんじゃないわよ……♥」その下腹部を撫でてやりながら
[雑談]冬野コハル@見学:一回で終わらないだなんて、えっち、しけぇ!
[雑談]遠州朱花:出たわね
[雑談]GM:こんばんわー
[雑談]遠州朱花:お前も混ざるんだよ!
[雑談]GM:ウオーッ
三角アリサ:「やぅ…出されちゃった…中に…♥」
アルタ・マハ:ごぶごぶと吐き出しながらもぐりぐり押し付ける。
アルタ・マハ:「なんだ、まだ後ろに出しただけだぞ?気が早い」
アルタ・マハ:「まあ、当然逃がすつもりもないがね」
アルタ・マハ:ずぼん♡♡♡勢いよく引き抜き、肛門が裏返りそうな衝撃をもたらす。
三角アリサ:「お゛っ♥」
三角アリサ:抜けた勢いで再度絶頂する。
GM:体液と吐き出した白濁で彩られた強直がアリサの上に突き出される。
GM:淫靡に濡れたそれは、当然のように”恐怖きたい”の如く萎えず、そそり立つ。
アルタ・マハ:「次は前だ、それ以外は?口の中もか?」
アルタ・マハ:「胸を汚すように吐き出すのもいいな」
三角アリサ:「…っ♥」
アルタ・マハ:「それか、もっと変態的な場所を使うか?脇の下などもいいぞ」
三角アリサ:「…じゃあ」
三角アリサ:そう言って上の服も脱ぎ捨て
アルタ・マハ:「やった分だけ朱花にもやらんと示しがつかんな、あぁ楽しいな……♡」
アルタ・マハ:積極的なそれを見て、いつものように好色で嗜虐的な笑みを零す。
三角アリサ:剛直を胸で挟み、それでも覆い切れない亀頭を舌先で舐める。
[雑談]冬野コハル@見学:雑談で混じるけど…
アルタ・マハ:「ん♡おお…これは♡」
[雑談]GM:沢山混じっていけ
遠州朱花:「愛されただけあって本当に好き者なんだから……ぁっずるい 私にもやらせなさいよそれはっ……!」
三角アリサ:「二人ほど大きくはないけどぉ…私の大きさならこういうこともできるでしょ♥」
[雑談]遠州朱花:Wパイズリ行くか……
[雑談]GM:いけーっ
三角アリサ:そう言って胸と口、両方で奉仕を始める。
[雑談]GM:アルタ、生えてると失禁しないから弱点が無くなる説あるな(どういう説?)
三角アリサ:が、そもそも男を相手にしたことがないため、その動きはどこか拙い。
アルタ・マハ:「んん…♡」奉仕されながらも、余裕のある声。
[雑談]三角アリサ:潮吹きが女性器だけのものだと思ってらっしゃる?
遠州朱花:「ああもう焦れったい……こうするのよっ……♥」
[雑談]GM:クク…フハハ……
[雑談]GM:でも男性器で失禁すると情けなさが凄いからな……
[雑談]三角アリサ:それはまあ…はい…
[雑談]GM:それはそれでアリな気もするが……
遠州朱花:負けじと胸を露出させると、そのまま取り合うように片側から胸を押し当てて
[雑談]三角アリサ:だがふたなりお漏らし射精なら…?
[雑談]GM:そういうことだぜ……
[雑談]GM:一通りアリサを犯したら二人に挟んでもらって情けないとこ見せて行くか……
三角アリサ:「あ!ちょっと取らないでよ!」
遠州朱花:「ん、れろ……♥ちゅ……♥」アルタへと奉仕したことでは此方も負けていない。慣れた様子で口でしゃぶり、舌で奉仕する。
[雑談]GM:朱花パートはどこかで別にやる方が時間も取れそうだしな……
アルタ・マハ:「んん……♡はは♡」
[雑談]三角アリサ:すまない…
[雑談]遠州朱花:ウム……
[雑談]遠州朱花:平日も予定ほぼ空きです
アルタ・マハ:それを上から見下ろし、二人の女によるパイズリを見やる。
[雑談]三角アリサ:朱花さんもアリサを犯していいから…
アルタ・マハ:「…私は幸せ者だな」そっと左手でアリサ、右手で朱花を撫でそやす。
[雑談]GM:いいのよ
[雑談]GM:草
[雑談]遠州朱花:犯すか…
[雑談]三角アリサ:やったぁ
[雑談]GM:となると今日は重点的にアリサを凌辱していくか
[雑談]GM:朱花とのイチャは別日で
三角アリサ:「ん~♥」幸せそうに撫でられる
遠州朱花:「んぅ……♥何だか納得いかない……ぁぁ、それいい……♥」私の方がいいでしょと主張したいが、撫でられれば骨抜きにされてしまう
[雑談]遠州朱花:はーい
アルタ・マハ:「拗ねるな、拗ねるな。本当に感謝しているんだ」
三角アリサ:少しずつ慣れてきたのか、竿を根元から舐め上げては先端をつつくように責め、往復するように奉仕していく
アルタ・マハ:「ん、ふ…♡そろそろ、射精そうだ……♡」
アルタ・マハ:二人の頭を後ろから支え、肉棒の前から逃げられないように抑える。
遠州朱花:「ん、は、ぁ……♥いいわよ……らひて……♥」
遠州朱花:アリサと顔を突き合わせて、両側から責め続け
三角アリサ:「アルタのモノでいっぱい汚して♥」
アルタ・マハ:「…♡はぁっ…♡ぁっ♡」どぼっ♡♡♡
アルタ・マハ:決壊した白濁が、雨の如くどばどばっ♡と迸る。
GM:飛び散るそれは、二人の女に慈雨のように降り注いで。
三角アリサ:「んっ♥はぁ~♥」
三角アリサ:蕩けた表情で愛おしそうにそれを受け止める
遠州朱花:「んんっ……ぁっ……♥」黒い髪までも白濁に汚され、それを舐め取って呑み込んでいく
アルタ・マハ:「はぁ……♡はぁ……♡」
[雑談]冬野コハル@見学:充填凌辱だなんて…えっち、シケェ・・・
[雑談]GM:情けないとこ見せて挟んでもらうか(欲)
アルタ・マハ:「はぁ…♡本当に、気持ちいい…♡」
[雑談]冬野コハル@見学:髪の毛までなんてし(ry

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遠州朱花:3P跨り騎乗位搾り取りックス





遠州朱花:「……前々から思ってたけど」
遠州朱花:「私の側に主導権回ると本当に弱いわよね、アルタ……♥」
アルタ・マハ:「う…♡」
遠州朱花:「お漏らししたときなんかも結構普通に恥ずかしがってるし」
アルタ・マハ:図星であった。
遠州朱花:にや、と笑うとそのまま抱き着いて胸を押し付け
アルタ・マハ:「うあっ…!?」
遠州朱花:「今日は思う存分私たちに興奮して貰って、お漏らし射精しちゃいましょっか~……♥」
三角アリサ:「私の知らない間にそんなこと…あっ!ズルい!」
アルタ・マハ:「ちょ、ちょっと待てっ…♡」
GM:普段通りのアルタなら、主導権を与える事もなかったであろうが。
GM:今日のアルタは、やはり弱っていた。
[雑談]冬野コハル@見学:ぜんいんどすけべすぎてえっち、しけぇ!!!
GM:肉体的な意味ではなく、精神的な面で。
[雑談]GM:どすけべべー
三角アリサ:後ろから手が伸び、アルタの胸を揉みしだく。
[雑談]GM:あまり出す気の無かった弱音もボロボロ出してくか
アルタ・マハ:「あ”っ♡♡♡」
[雑談]冬野コハル@見学:だしてけばいいわ、無罪!
アルタ・マハ:びくん♡
アルタ・マハ:豊満なそれは、異様なまでに敏感で声が女のソレに変わる。
三角アリサ:「私だって、アルタに気持ち良くしてもらってばかりだし…」
[雑談]GM:無罪だった……
三角アリサ:「アルタももっと気持ち良くなっていいと思うの」
アルタ・マハ:「だ、だが私は……」
遠州朱花:「しょうがないわね……アルタも何だかんだで落ち込んでるんでしょ」
アルタ・マハ:ぎくっ。
三角アリサ:肩越しに耳元でささやく
遠州朱花:「……たまには、こっちにも甘えてよ」
アルタ・マハ:「……」
アルタ・マハ:「情けないと…思わないか?」
遠州朱花:「まさか。今までそんな姿、お互いに晒し合ってるじゃない」
三角アリサ:「情けなさで言うなら私の方が上だと思うけど」
アルタ・マハ:「……そうかもしれんが、だが…」
アルタ・マハ:「…奴の言ったことに、何も反論できなかったよ」
三角アリサ:「でも甘えさせてくれたでしょ?」
アルタ・マハ:「私は結局”彼女あのひと”の影を追っているだけなのかもしれない、そう思う時さえある」
アルタ・マハ:「……だから、なんだ」
アルタ・マハ:「その」
アルタ・マハ:「……君たちが、私を…そう、してくれることが」
アルタ・マハ:「……とても嬉しいんだ、うん」
[雑談]GM:アルタもだいぶウチ理論の”悪党なんて皆ロクデナシのさびしがり屋”に該当している奴
[雑談]遠州朱花:かわいいね
[雑談]GM:かわいいでしょ
三角アリサ:「当たり前でしょ」
三角アリサ:「好きになっちゃったんだもん」
GM:むくむくとそそり立つ肉棒は萎えないどころか、寧ろ激しさを増している。
遠州朱花:「最初に愛してくれたのは、他でもないアルタでしょう」
GM:それはつまり、君たちがアルタに恐怖きたいしてくれることの表れであり――
GM:それがある限り、アルタ・マハの力は尽きることがない。
[雑談]冬野コハル@見学:ばっきばきだなんて、えっち・・・しけぇ・・・
遠州朱花:「今更責任取れないなんて言わせないから……それに」
[雑談]GM:失望とかされてたらへにょんとなってるやつです
[雑談]GM:すごく情けないバロメーターだな
[雑談]遠州朱花:騎乗位でヤりにいきたいんですけどいいすか……
[雑談]遠州朱花:搾り取りに行く
[雑談]GM:いいすよ(コキ…)
アルタ・マハ:「それに…?」
[雑談]三角アリサ:じゃあそうだな…
[雑談]遠州朱花:やったあ
[雑談]三角アリサ:顔騎してもいい?
[雑談]GM:いいよー
[雑談]GM:今まで一貫して責め側だった奴が責められるの、可愛いからね
[雑談]三角アリサ:トライアングルフォーメーション!
[雑談]GM:ある意味甘えでもあるのでな
[雑談]冬野コハル@見学:ばっちばちにせめられてる
[雑談]GM:あるいは恐怖の方向が暴走して二人に生やしてもいい
遠州朱花:ぐい、と気付けばアルタは押し倒されて、淫靡に微笑む彼女を見上げる態勢になって
アルタ・マハ:「あっ…!?♡」ころんとあっさり転がされる。
アルタ・マハ:その姿を見ても、誰も”恐怖”など感じる事はあるまい。
[雑談]三角アリサ:ふたなりアルタをサンドイッチ!?
[雑談]冬野コハル@見学:生やしてビビるとかトラウママッチポンプ・・・
遠州朱花
遠州朱花:「そういう情けなくて、弱い所……すっごく、興奮するっ……♥」
[雑談]GM:どっちかというとハウリング
[雑談]GM:ウワッえっち画像!!!
アルタ・マハ:「ッ……♡」
遠州朱花:ば、ちゅんっ♥ そのままそそり立った肉棒は彼女の体に”捕食”されて
[雑談]ミナミ・マイヨ・クーラ:「やっぱりダメンズ好きでは?」
[雑談]遠州朱花:乳が長すぎる
[雑談]遠州朱花:そうかも……
アルタ・マハ:「あ”っ……♡♡♡」
アルタ・マハ:ガチガチに興奮した棒は、女に飲み込まれ。
[雑談]冬野コハル@見学:ど、どどどすけべ、えっち、しけぇ!!
[雑談]GM:それはそう
遠州朱花:「ん、ぅ”っ……♥もっと啼いて、私に怯え”恐怖”して……♥」
三角アリサ:「ちょっと!私もいるんだけど!仲間外れにしないでくれない!?」
遠州朱花:「それで失望なんてしない。もっともっと、好きになるから……っ♥」
アルタ・マハ:「~~~っ♡♡♡」怖がっていた。自分の情けない側面を知られることを。
アルタ・マハ:だが、それを肯定され、甘やかされて、癒される事など初めての事だった。
遠州朱花:「もう、あなただって気持ちは一緒でしょ……♥なら、やることはひとつじゃないっ……♥」
三角アリサ:「~~~~~~~!!!」
遠州朱花:そう、腰を振って責め立てつつ、一方的に貪っていく。
アルタ・マハ:「あっ、はっ♡うぁっ…♡しゅっ、朱花ッ…♡」
三角アリサ:「だ~め!」
三角アリサ:するとアルタの顔に跨り、朱花と向き合う形になる
アルタ・マハ:「むぐぅっっ♡♡♡」どむん♡アリサの豊満な尻に敷かれる。
アルタ・マハ:もがもがと藻掻いて、息を吸い、女体の発情した匂いをてきめんに吸い込む。
[雑談]遠州朱花:えっちだ……
[雑談]GM:えっちだね……
[雑談]GM:塗り替えックスって感じではなくなったけどこれはこれでえっちだからいいか……
[雑談]GM:アルタの情けな責められもやりたかったしな……
三角アリサ:「まだ…あんっ♥残ってるから…はぁっ♥ちゃんと、上書きして…♥」
[雑談]冬野コハル@見学:は、はわわわ
アルタ・マハ:ばたばたと両手を動かし、アリサの腰を掴む。
[雑談]三角アリサ:朱花とアルタの関係にちょっと嫉妬しているので容赦なく間に入る
アルタ・マハ:じゅるるるるっ♡♡♡そして、下から女陰――女の穴を舐めしゃぶり始め。
[雑談]GM:かわいいね
[雑談]三角アリサ:それはそれとして朱花との行為もちょっと悪くはないと思ってます(さっきのお仕置き挟まれとかでも)
遠州朱花:「ぁっずるいっ……私にもたくさん注ぎなさいよねっ……♥情けなくびゅるびゅるって、孕むぐらい濃いのっ……♥」
[雑談]遠州朱花:やりたいことが……多い!
[雑談]GM:向かい合いながらキスとかしなさい(それはただの欲)
[雑談]遠州朱花:お互い嫉妬してるから喧嘩っクス的な……
[雑談]遠州朱花:やるか
アルタ・マハ:――ばちゅん♡必死に腰を上げ、朱花の子宮口を叩く。
遠州朱花:「はぁ、んぅっ♥」
三角アリサ:「はあっ♥んんっ♥もっとぉ♥もっと気持ち良くしてぇ♥」

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アルタ・マハ:恐怖の炸裂/分身暴走輪姦凌辱





アルタ・マハ:「―――ッ♡♡♡」(手が、手が足りない)
アルタ・マハ:40年を生きて、こんな気持ちになったのは初めてだった。
[雑談]三角アリサ:やっていいんですか!?向かい合いキス!!
アルタ・マハ:(欲しい――欲しい、欲しい、もっと欲しい、怖い、これが無くなるのが怖い)
[雑談]遠州朱花:やろう やろう
[雑談]GM:せよ!
[雑談]遠州朱花:そういうことになった
[雑談]三角アリサ:やったぜ
GM:それは純粋な渇望にして、彼女に欠けていたもの。
GM:誰かに侵害される恐怖ではなく――何かを求め、失われるのを恐れる心。
[雑談]遠州朱花:う~不安なくなるまで甘やかしックスしてやりたいよ
三角アリサ:恍惚とした表情で、物欲しそうに口を開ける。しかし想い人は今自分たちの下敷きだ。
アルタ・マハ:(いやだ、目の前にあるのに。届かなくなるのが怖い)
アルタ・マハ:(全部、全部ほしい、欲しくてほしくてたまらない――)
[雑談]GM:して~~~~
遠州朱花:「こんのっ……本当に気に入らないわ……♥」こちらも気持ちは同じでもあったのか
[雑談]GM:愛と言えるようなものを貰い、知ったからそれを失う事を恐れるようになった
[雑談]GM:それはある意味で成長であり、ファムには与えられないものであった
遠州朱花:「ぁ、んちゅ……♥なんであなたが先に愛されてるのよっ……♥この、私が先の筈だったのに、一番なのにっ……♥」
[雑談]GM:あれもあれで愛してはいるんだけど、それはまともな意味でのそれとは違うからな……
遠州朱花:そう嫉妬を素直に吐き出しながら、唾液が垂れるのも気にせず深く口づけをして
三角アリサ:「んぅ…♥あたしだって…っ♥知らない間に隣に増えてて…っ♥寂しかったんだから…っ♥おあいこ…でしょっ♥」
[雑談]冬野コハル@見学:あいかー・・・あいなんだ・・・
[雑談]冬野コハル@見学:でもえっちだからしけぇね
[雑談]GM:愛はえっちだもん(?)
アルタ・マハ:(届、け…届け、届け、届け届け届け届け届け――)純粋な恐怖かつぼう
三角アリサ:「そういう意味じゃ…っ♥仲良くできそうじゃない…?私達…っ♥」
遠州朱花:「ふ、ふっ……癪だけど、そうかもしれないわ、ねっ……ち、ゅう……♥」
アルタ・マハ:純粋な渇望あい。純粋な期待きょうふ。それが、彼女の力になる。
GM:――ぞ   る。
GM:アルタ・マハの影が”手”になって。
GM:下から二人の身体に絡みつき、そして胸を揉み、身体を撫で。
[雑談]三角アリサ:おっしゃコミュ成立!
アルタ・マハ:――ふと、その時に気づいた。
アルタ・マハ:(ああそうか――私は。)
アルタ・マハ:私は。私の恐怖が最も強く、力になるのだと。
[雑談]冬野コハル@見学:か、からみつくの・・・!?えっちじゃん!
[雑談]GM:えっちだぜ~~~~
GM:後から後から、アルタの欲望きょうふを表すように。
GM:手が、上に跨る二人の愛すべき女へと殺到する。
GM:”それ”が、彼女の心のカタチ。
GM:誰も彼もと手を伸ばし、逃さないようにする――
GM:一人のさびしがり屋の、真実のカタチ。
[雑談]遠州朱花:何処までも届く手だ
アルタ・マハ:――むにょ♡朱花の胸を揉んで、つま弾く。
[雑談]GM:ミス・ウロだから
[雑談]三角アリサ:お互いに嫉妬しあう喧嘩ックスいいな
[雑談]GM:恐怖が弾けて本来のカタチが飛び出た
[雑談]GM:いいよね
遠州朱花:「ひゃ、ぁんっ……♥あ、るた……?」びく、と予想だにしていなかった刺激に大きく反応を返してしまって
[雑談]三角アリサ:多分今後もキャットファイトからのックスすると思う
アルタ・マハ:ずるん♡アリサの身体を絞るように影が周り、クリトリスを抓る。
[雑談]GM:えっちじゃ~ん
三角アリサ:「やっちょっ♥なにこれぇ!」
三角アリサ:「お”っ」
アルタ・マハ:「……だめ、だ」尻に敷かれながら、声を漏らす。
アルタ・マハ:「だめだ、だめだ、だめだ――誰も離れるな・・・・・・
アルタ・マハ:「怖い、怖い、怖い、怖い、怖いんだ…………」
[雑談]三角アリサ:キキョウカズサライン
GM:この施設で稼働する彼女の”恐怖”を具現化するそれが駆動して。
[雑談]冬野コハル@見学:いぞんただれっくす、えっち!しけぇ!
[雑談]遠州朱花:いいですわね
GM:隠しようもない彼女の本音を伝えて来る。
アルタ・マハ:「私を一人にしないでくれ・・・・・・・・・・・…………」
遠州朱花:「……私はここにいるから、好きなだけ触れて……抱きしめて……♥」
三角アリサ:「…わたしも」
三角アリサ:「私も、ずっと一緒に居させてぇ♥!あなたのモノにしてぇ!」
遠州朱花:伸ばされたその手を取り、自分の体へと導く。
アルタ・マハ:ずるん♡張り付くようなそれはすぐ我が物顔で朱花の柔らかな肢体を嬲る。
アルタ・マハ:がし。ずるん♡
アルタ・マハ:アリサの腹の上へと掌が伸びて、べちべちと子宮を上からたたく。
アルタ・マハ:まるで”自分のもの”だと主張するように。
[雑談]GM:アルタが何を求めているか、はっきりわかってなかったんだけど
[雑談]GM:そうだったんだな……となってる(こいついつもこう)
三角アリサ:「やっ♥それっ♥良いのぉ♥」
遠州朱花:「ひぁ、くぅっ……♥もっと、してっ……♥」
三角アリサ:「お腹の上から子宮たたかれてきもちよくなっちゃうぅ!」
アルタ・マハ:「あぁ…♡くぁ♡」(足りない・・・・――――)
アルタ・マハ:そして、底なしの欲望と恐怖は更にそれを埋めようと。
GM:――ずるん。
GM:アリサを叩く手は、いつの間にかアルタ・マハそのものに変じており。
GM:そして当然のように、影絵のアルタ・・・・・・がアリサを背から抱きしめている。
GM:――本人は尻に敷かれたまま。
[雑談]三角アリサ:前回お腹とお尻叩かれて気持ち良くされてるからね
[雑談]三角アリサ:効く
GM:ぐにょん♡♡♡力強く朱花の臀部を揉み、同時に胸を揉むそれも。
GM:影絵のアルタが、二人同時に群がっている。それだけの事だ。
[雑談]GM:うむ
[雑談]冬野コハル@見学:えっち・・・
[雑談]GM:足りない→手を増やす→さらに足りない→自分を増やす
[雑談]GM:どういう願望化なのかがまるわかりである
遠州朱花:「ひぅ、あ、はっ……♥ほんっとうに、欲張りなんだからぁ……っ♥」
三角アリサ:「あっ…♥」
遠州朱花:そうまで愛され、求められている感覚に心が震える
アルタ・マハ:アリサの上から影のアルタが貪るように唇を奪う。
アルタ・マハ:ぐじゅぐじゅ♡
[雑談]冬野コハル@見学:ドスケベ専用能力かな?
三角アリサ:「んんん!?んんっ!んっ♥んっ♥」
[雑談]GM:元々そういう為の能力だからな……
GM:”無理にでも”これを彼女の能力として区分するなら――
GM都市伝説アーバンレジェンド二重影ドッペルゲンガー。そう呼称するべきだろう。
GM:自分が、自分で覚える恐怖に零れ、溢れたものだ。
三角アリサ:動揺しながらも、影から伸びてくる舌らしきそれを受け入れ、上と下から同時に快楽を流し込まれる。
アルタ・マハ:チロチロと本物の――今やその区分は意味がないかもしれないが――アルタが舐めて。
アルタ・マハ:上では唇を奪い、子宮を叩き、乳首を抓り群がる影が。
アルタ・マハ:朱花の方も、同程度に――
アルタ・マハ:首筋を舐められ、下から乳首を持ち上げられ、尻に顔を突っ込まれ――
アルタ・マハ:とにかくもうめちゃくちゃだった。半ば以上暴走のようなものだ。
[雑談]GM:自分の恐怖を抑えられなくなるとこうなる、ある意味正しい
遠州朱花:「ぁ、んぅっ♥嬉しい、わね……♥こんな、"恐怖"よくぼうを見せてくれたんだもの……♥」
遠州朱花:強く愛を実感する。快楽に悶え、翻弄されながらもこちらもより深く受け止めたいと腰を振り、呑み込んだ肉棒を犯していく。
アルタ・マハ:「んぐっ、んぐぅ~~~~っ♡♡♡」びくびくびくっ♡♡♡
[雑談]三角アリサ:やっぱ責められて一杯一杯になってるアリサに比べて朱花さんは余裕があるな
GM:そして――”これ”には君たちの恐怖きたいも混じるとなれば。
[雑談]遠州朱花:年上故の
[雑談]GM:わかるなあ
GM:――”ずるん”♡♡♡
GM:全ての影が、同時に肉棒を持った。
三角アリサ:「あっ…♥ダメ…♥そんなの入れられたら本当におかしくなっちゃう…♥」
三角アリサ:「ダメ…♥ダメったらぁ…♥」
遠州朱花:「そ、んなことまで……っ!?あ、ははっ……もう笑うしかないわね……♥」
遠州朱花:「……いいわ、来て……♥私の全部、犯して……♥」
GM:アリサの口には、舌の代わりに棒が捻じ込まれた。
三角アリサ:「ダメ」という言葉は変態には逆効果である、と言っていたのは誰だったか
三角アリサ:それをアリサは確かに覚えていて、理解した上でその言葉を使った。
GM:当然、前の方もアリサの前に影が座り込み。
GM:ずるずるずるっ♡♡♡影であるが、肉棒が容赦なくたたき込まれる。
GM:本物と同じように――本物も生えたものであるが。
GM:とにかく、その影も本物さながらの熱量と、欲望と、圧力と、硬質さを持っていた。
[雑談]GM:えっちじゃん!!!
GM:尻の方は舐めしゃぶられ続けて。
[雑談]冬野コハル@見学:誘い受けとかえっち、しけぇ!!
GM:そして――後ろの穴が開いている二人には。
GM:当然のように影のそれがぶちこまれた。
GM:ぐりごりごりっ♡♡♡
三角アリサ:「~~~~~~~~っ♥♥♥♥♥♥」
遠州朱花:「お”っ……♥ん、はぁあああああっ♥」
GM:豊満な胸に擦りつけられるように、何本もの棒が感じられる。
GM:どこかで吐き出された白濁が身体を濡らす感触がする。
GM:溜めこまれた欲望おもいが、二人の女目掛けてとめどなくあふれ出て行く。
三角アリサ:口に、後ろに、前に、穴という穴に肉欲をねじ込まれ、犯される
遠州朱花:全身を白濁に汚され、軽くその胎が膨らむ程に注がれていき
[雑談]GM:恐怖のカタチが自分の影を形どるの、なんかいいなと思いましたまる
三角アリサ:アリサが望んだとおりに、ミナミに刻まれた快楽がアルタによって上書きされていく
三角アリサ:「─────っ♥ ~~~~~~~っ♥♥♥♥」
GM:剥き出しの欲求が、女たちを犯す。
三角アリサ:口まで蹂躙され、嬌声を上げることすらままならない。
三角アリサ:全身という全身に、愛を刻まれて行く。

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篝火





GM:吐き出され続けたそれが、もう女体を汚していない所が無くなったような頃に――やっと。
GM:ふっ、と唐突に影が全て掻き消える。
GM:まるで嵐が過ぎ去ったかのようだ。
アルタ・マハ:「っ…♡はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……♡」
アルタ・マハ:二人の尻に敷かれていた女が息を吸い、吐く。
アルタ・マハ:(…なんだ、私は何をしていた?)
アルタ・マハ:(何か、とても…気持ちよかったよう、な……)
アルタ・マハ:「……ぁ?」
アルタ・マハ:彼女の脳内には、後ろから朱花の胸を揉んだことも。
アルタ・マハ:アリサの唇を奪った事も、腹を叩いたことも。
アルタ・マハ:口に捻じ込んだことも纏わりついたことも尻穴に侵入したこともすべて全て全て全て。
アルタ・マハ:「―――ッぁ♡♡♡」すべて、覚えていた。
[雑談]GM:多重影分身の術によるフィードバック現象である
アルタ・マハ:「ふ…二人とも!?」
遠州朱花:「はぁ、はぁっ……♥ふぅっ、やりすぎよ……アルタぁ……♥」
遠州朱花:見れば、アルタに圧し掛かったまま、穴という穴から白濁を漏らし、全身を汚されている姿が
三角アリサ:ベッドの上にぐったりとしている
三角アリサ:その表情は恍惚としていて
アルタ・マハ:「………私が、やったのか……?」
三角アリサ:「きもちよかったぁ♥」
アルタ・マハ:「…そ、そうか」
アルタ・マハ:ベッドに寄りかかるように座り直し、二人の女を引き寄せてそれぞれ抱く。
アルタ・マハ:「…何か、すごく情けない所を見せた気がする……」
三角アリサ:「もう、言いっこなしでしょ」
アルタ・マハ:「記憶はしっかりしているはずなのに、整然としていない……」
アルタ・マハ:「同時に全ての事象が起こっているのに、私は一人しかいないはずだ……」
アルタ・マハ:「理解しがたい…しがたいが……」
アルタ・マハ:”それ”が、とてつもなく気持ちよく、どうしようもなく溺れそうな時間だったことを。
アルタ・マハ:否定できない――すべての欲を肯定され、甘やかされる体験だった。
アルタ・マハ:「……すまない、二人とも……」
遠州朱花:「謝らなくていいわよ……ここまでして愛そうとしてくれてるんだなって、嬉しかったし」
遠州朱花:「……ぁあもうっ。むしろもっと好きにならせてくるんだから……!」
アルタ・マハ:「ど、どこにそんな要素が…!?」
三角アリサ:「お願いしたこと、全部してくれたでしょ」
アルタ・マハ:「あ、ああ……した、したと思う」
遠州朱花:なんというか、沼のような女だと思う。最早逃れるための手が見えない。逃れるつもりもないが。
[雑談]GM:沼なのはそう
[雑談]GM:かっこよく見せて弱みもたっぷりある
三角アリサ:「アルタ。好き、好き…♥」
三角アリサ:愛おしそうに体を擦り付ける
アルタ・マハ:「ん……」
遠州朱花:「あっ人がちょっと隙見せたら……私も好き、愛してる……♥」
遠州朱花:負けじと繋がり合ったまま抱き着いて
アルタ・マハ:「……ふふ」ぎちぃ♡
アルタ・マハ:二人の乳房を同時に絞り上げて。
遠州朱花:「ぁ、ひぐっ……♥」
三角アリサ:「んんっ♥」
アルタ・マハ:「…二人とも、今日はもっと……」
アルタ・マハ:「……甘えて、いいかな?」
アルタ・マハ:「女二人を肉布団にして、好きな時に手を出して、好きなように嬲って……」
アルタ・マハ:「吸いたくなったら吸って、顔を埋めて泣いて……」
アルタ・マハ:「……あぁ、そうか……私はそんなものが欲しかったのか…?」
アルタ・マハ:「人の事をまるで言えないじゃないか……」
遠州朱花:「……欲しいなら求めていいって、教えてくれたのはアルタじゃない」
[雑談]GM:カレンちゃんも混ざったらみんなワーッとなりそう
遠州朱花:「ならあなたも、その通りにしていいのよ」
アルタ・マハ:「…うん、そうだな、そうらしい」
三角アリサ:「してほしいことがあったら何でも言って」
アルタ・マハ:「……うん」
アルタ・マハ:「とりあえずは……」
アルタ・マハ:「二人で、私を抱きしめて…離さないでほしいかな」
[雑談]GM:こういう具合で挟んでもらって区切りって感じかしらね
[雑談]GM:ミナミくん、アルタを煽りだけでここまで弱らせる女
遠州朱花:「ならお望みの通りに……」柔らかな胸で包み込むように抱きしめ
[雑談]遠州朱花:アルタが思ったよりよわよわ
[雑談]GM:実際ほんとうはよわよわなんだけど
[雑談]遠州朱花:ずっと支えるからね
[雑談]GM:それをうまい事当て方で見せてなかった感じ
三角アリサ:「うん…離さないよ」
[雑談]GM:支えたって~~~~
GM:ぎゅう、とその身体を絡めるように掴んで。
GM:震える子供は、一時の安らぎを得る事となった。



[雑談]三角アリサ:これは流石にもうアルタさんから動かんやろって感じです
[雑談]GM:これは流石にそう
[雑談]三角アリサ:これで次回別の女にヤられてたらそれはそれで面白いが
[雑談]GM:本当に草
[雑談]GM:でもなんか色んなとこでヤられても
[雑談]GM:アルタのとこに戻って来るなら…それはそれでいいかみたいなとこある
[雑談]三角アリサ:戻ってくるとは思う
[雑談]GM:ならよし(byアルタ)
[雑談]GM:寂しがり属の中でもかなりよわよわ
[雑談]三角アリサ:上書きお仕置きックスが恒例行事と化しそう
[雑談]遠州朱花:えっちだ……
[雑談]GM:恒例になるほどヤられるの笑う
[雑談]三角アリサ:被虐体質(レズ)
[雑談]GM:元がえっち存在だから目的とかを絞り切れてなかったんですが
[雑談]GM:今回でそれが見えた感じがある
[雑談]遠州朱花:こっちは思ったよりアルタにやられてるというか 別の女に向く絵が見えない
[雑談]GM:皮肉にも堕とした朱花と似たようなところだったんだなあ
[雑談]遠州朱花:正妻面してる
[雑談]GM:ここから他の所に向かれたらコワイ
[雑談]GM:しても許されそうではある
[雑談]GM:今回はいなかったけどカレンちゃんとかにも似たような事やって爆発する回あると思う
[雑談]GM:責めてる時は強キャラ(責められると弱キャラ)
[雑談]三角アリサ:ミナミ尋問ックスが思ったより効いてた感あるな
[雑談]GM:可能性はあるな
[雑談]GM:本人がそとっつらばかり強固にしようとするタイプだから
[雑談]GM:気にしてないよ~という顔しつつめちゃめちゃ気にしてた説ある
[雑談]遠州朱花:そういう所をグズグズにして甘えさせるのが必要だったんですね
[雑談]GM:そういうこったぁ!
[雑談]GM:ファムは基本的に皆をそういう風に甘やかす奴だったので……
[雑談]GM:旧ベイバロンの奴らはそういう所ある
[雑談]遠州朱花:なるほどなぁ
[雑談]三角アリサ:ドロドロレズだ
[雑談]GM:だからこうして人の愛に触れてドロドロにされる必要があったんですね
[雑談]遠州朱花:次回こっち相手の責めやりますか?
[雑談]GM:それもありだし責められるのもあり
[雑談]遠州朱花:まだ失禁してなかったからそれでいじめられたいな…
[雑談]GM:しよう
[雑談]遠州朱花:平日は普通に空いてます
[雑談]GM:失禁シリーズなのに失禁してないからな今回……(?)
[雑談]GM:うい
[雑談]三角アリサ:そういやそう
[雑談]GM:今週のどっかでやりましょう
[雑談]GM:ネクロニカとかのあれやこれやを決めてから考える
[雑談]三角アリサ:アリサは今回可愛がってもらったので次は譲ってやろうみたいな感じで
[雑談]遠州朱花:は~い
[雑談]遠州朱花:ネクロニカもああいうHOだったので
[雑談]三角アリサ:(一応の不在理由)
[雑談]遠州朱花:エロ少女するか……
[雑談]GM:かわいいね!
[雑談]GM:やって~~~~~~~
[雑談]遠州朱花:ネクロニカ的なエロの出し方がよくわからないが……
[雑談]GM:ネクロニカは普通にやっててもエロだから(?)
[雑談]三角アリサ:アリサ、多分陽キャの部類なので他の(アルタの)女とも仲良くしに行きそう
[雑談]GM:意外といなくなると困る枠だ
[雑談]三角アリサ:嫉妬はするけど仲良くもする
[雑談]GM:えらい
[雑談]GM:エロい
[雑談]三角アリサ:こういうところが変態レズに目を付けられる理由かもしれませんね…
[雑談]GM:そうかも…
[雑談]GM:という感じで今日はおしまーい
[雑談]GM:お疲れ様でした~~~~
[雑談]三角アリサ:お疲れ様でした!
[雑談]三角アリサ:ありがとうございました!
[雑談]遠州朱花:お疲れさまでしたー!

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[雑談]GM:ばんばんわー
[雑談]遠州朱花:こんばんはー
[雑談]GM:やる内容は全く考えていません、THEのーぷらん
[雑談]遠州朱花:どうしよう……
[雑談]GM:なので何でもできます、逆にね(無敵)
[雑談]遠州朱花:ぶっちゃけ此方もノープラン
[雑談]遠州朱花:ムテキだ
[雑談]GM:ミナミとかも生やそうと思えば生やせる
[雑談]GM:まあ普通にアルタとイチャるのがいいと思います
[雑談]遠州朱花:イチャろう
[雑談]GM:じゃあ素直に家でイチャりましょう
[雑談]GM:日を飛ばしてアリサが家にいない状態って感じで
[雑談]GM:ここぞとばかりに同棲してる感を出していこう
[雑談]遠州朱花:は~い




誘惑





GM:これまでのあらすじ
GM:アルタ・マハは落ち込んでいた。
GM:それは、少々どころではない自分の感情の爆発を晒した結果であり。
GM:単純な自分に対しての落ち込みであった。
GM:あまつさえそれを二人に慰められ、溺れていたのも記憶に新しいわけであるが――



GM:日は巡り、”スラット”セル仮拠点内。
GM:いつものように、周りは汚くともベッドのシーツは清潔に整えられている。
[雑談]遠州朱花:いつもの整えられたベッド
GM:あの後も延々と交わり合い続け、それが落ち着いてからの事であった。
[雑談]GM:えっちだよね
[雑談]遠州朱花:えっち
GM:本格的に”引っ越し”を進める為、数少ないセルメンバーは外に出たり、作業をしている。
アルタ・マハ:「くぁ…………」そんな中、珍しくあくびを一つ零す。
アルタ・マハ:「移動型拠点の問題は…やはり動力だな」
アルタ・マハ:タブレットを弄りながらつぶやく。
アルタ・マハ:「継続的なメンテナンスも必要になるし…やはりどこかに腰を据える方がいいのだろうか」
アルタ・マハ:安い椅子にもたれながら、ぼんやりと考える。
[雑談]GM:こんな具合で
遠州朱花:「ん……夢のある話ではあるけど、あまり目を付けられやすいのは避けたいものね」
遠州朱花:「今は立場を安定させるのが先決だとは思うわ。将来的には目指してもいいかもだけどね?」
アルタ・マハ:「おっと…だが、逃げられないというのは結構大きな問題なのだよな」
アルタ・マハ:「”モダンタイムズ”の一部はトレーラー型の拠点で移動していると聞いたが…」
アルタ・マハ:「それはメンバーの動力源あっての物であり、私達で真似できない事もわかったからな」
アルタ・マハ:「となると見つからない位置に拠点を据えねばならんのだが……」
アルタ・マハ:「適当な候補が見つからん……」
遠州朱花:「火力なら私が用意出来るんだけど……うぅん、潰されたセルを再建させるのはリスクの方が高いかしら」
遠州朱花:「私たちって後ろ盾があるわけでもないし」
アルタ・マハ:「あ~……いやぁ…それはなぁ…………」
アルタ・マハ:「……無理だと思う、あぁ…それが出来れば私もいいんだが」
アルタ・マハ:「この前の女、見ただろう?恐らくあの様子だと本拠跡地はUGNが常駐してるだろう」
アルタ・マハ:「皆、あの人を見つけようと躍起になってるはずだ」
遠州朱花:「やっぱりそうよね……」後ろからしなだれかかりつつ、ため息をついて
アルタ・マハ:「…………」
GM:アルタ・マハが君――君たちに対して”以前のセル”の話をしたことは一度もない。
GM:少なくとも、具体的で踏み込んだ話をしたことは記憶にないはずだ。
アルタ・マハ:「何も聞かないのか?」
遠州朱花:「気にはなるけど……何か話しづらい理由があるのかと思って」
遠州朱花:「それなら無理に聞く気はないし、あなたが自然に話せるようになるまで待てばいいかなって」
アルタ・マハ:「…………」
アルタ・マハ:「すまんな……」
アルタ・マハ:「あまり……話したい事では、ない」
アルタ・マハ:「だから…聞かないでくれる方がありがたい」
遠州朱花:「ん、分かった。それならそうする」
[雑談]GM:しっとりしてんね
遠州朱花:「誰だって隠しておきたいことの一つや二つあるもの。アルタだったら猶更そうだろうし」
[雑談]遠州朱花:うむ……
アルタ・マハ:「…ふふ、君にもあるのかな?朱花」
[雑談]GM:特にひねりもなく普通に抱くのが一番いい説あるな、生やしたりせずに
遠州朱花:「私のはそっちから暴きに来たようなものじゃない……その結果として、今はアルタを愛してる」
遠州朱花:「……もう離さないんだから」
アルタ・マハ:「…それもそうだ、悪い癖だな…」
アルタ・マハ:「自分は隠す癖に、他人のは暴きたがる」
遠州朱花:「いいわよ気にしないで。……それで救われたようなものだし」
遠州朱花:「あぁでも……んっ……現在進行形で隠してることはあるかもしれないわね。気になる……?」
アルタ・マハ:「ん…?そう言われると気になるな」
アルタ・マハ:「何しろ君は魅力的だから」
遠州朱花:目を潤ませ、もじもじとする仕草を見せて
[雑談]GM:えっちだ…………
アルタ・マハ:座ったまま見上げて、潤んだ眼を見つめる。
アルタ・マハ:「…興奮しているな?」
アルタ・マハ:「なるほど、今は皆いないからな……」
遠州朱花:「それもあるけど……ふ、ぅ……もっと別のこと……っ♥」もじもじとする仕草を強める。
遠州朱花:自分から申告しても良いが、それでは物足りない。相手から見透かされて、虐められたい。
アルタ・マハ:「………ふむ」
アルタ・マハ:「別の事……か」じっと君の事を考えながら見つめあげる。
アルタ・マハ:「……あぁ、なるほど」合点がいった顔。
アルタ・マハ:「ククッ、君は本当に好きになったのだなぁ…♡」
遠州朱花:「っ……♥誰のせいだと、思ってるのっ……♥」
アルタ・マハ:「それは当然この私、アルタ・マハのせいだが?」
遠州朱花:「悪びれないわね……んっ……はぁ……♥あなたらしいけど……♥」
アルタ・マハ:椅子を引いて立ち上がり――
アルタ・マハ:さわ♡お腹を撫で、その張り具合を確かめる。
遠州朱花:「ひぁ、ぁ、んっ……♥そんな、いきなりっ……♥」
アルタ・マハ:厳密には腹よりも少し下――
遠州朱花:そこに触れるとぽっこりと膨らんでいるのが感じられて、彼女がわざとどれほど堪えていたのかが実感できる。
GM:出すものがなければ、出す事は出来ない。不変の真理だ。
GM:だが、それをわざわざ溜めこんでおくような女はそういないだろう――
GM:――”出す”為に”溜める”ような女は。
GM:それを快感に覚えるようにされてしまうような人でなければ――
アルタ・マハ:「誘ったのは君だろう?」
アルタ・マハ:「ベッドに行こうか、朱花。ここで”粗相”をしては後始末が大変だ」
遠州朱花:"我慢の効かない子供”のように、撒き散らすことになっても構わなかった。そうして蔑まれても、また興奮の材料になるから。
[雑談]GM:えっろ……
遠州朱花:「アルタ……♥ん、ぅっ……♥うん、は、やくぅっ……♥」
[雑談]遠州朱花:こういうのが一番興奮する
[雑談]GM:わかるなあ
アルタ・マハ:「そう焦るな、すぐに満足させてやるとも」
アルタ・マハ:「それとも――犬のように、首輪でも付ける方がいいかな?」
アルタ・マハ:「そうすれば、誰も疑問に思わないだろう?」
アルタ・マハ:ころころと顎を撫でながら、ベッドに連れ立っていく――
[雑談]GM:こんな具合でセックスしていきますが
[雑談]GM:どんな感じで失禁させましょう(言い方)
[雑談]GM:出させてる時に頭撫でてえらいぞ~♡はするけど……(揺るがぬ意思)
[雑談]遠州朱花:ねちっこく責められて小失禁するのを観察されつつ、最後にしーしーって囁かれてトドメ刺されたい
[雑談]GM:逆になー、拘束とかして隠しようもなくするって言うのはアリだなと思ってる()
[雑談]GM:なるほどね
[雑談]GM:じゃあ軽く縛って開脚させてそういう感じにしていい?
[雑談]遠州朱花:OK!(ズドン)
[雑談]GM:ウワーッ
[雑談]遠州朱花:自分では手を出すことを許されないまま後始末までアルタにやらせてしまう
[雑談]GM:えっちだねえ

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遠州朱花:拘束目隠し失禁誘因甘やかし撫で絶頂





GM:――片付いていないセル内部には、既に大小さまざまな淫具が取り揃えられつつあった。
GM:このセルで現状片付いているものと言えば、まぐわいの場所だけであるが――
アルタ・マハ:「ふ、ふ♡」
遠州朱花
GM:つまり、今はそのうちの一つ――手錠型の拘束具で。
GM:遠州朱花の手を上げさせ、脚をバーで広げさせていた――
GM:隠しようも無いように、どうする事も出来ない様に。
[雑談]GM:このセルに捕まったらえっちな拘束されるの、最悪
遠州朱花:がち、がちっとそれがぶつかり合う音が響く。
遠州朱花:本当は出口を直接抑えて我慢までしたいところだというのに、それを許されない。あまりにも苦しかった。
[雑談]GM:目隠しもえっちだなと今思った
遠州朱花:「ぁ、んんっ……♥ぁ、ふぅっ……♥」
[雑談]遠州朱花:えっち……
[雑談]GM:するか……
アルタ・マハ:「どうだい?隠そうとしても隠せないのは」
アルタ・マハ:「中々堪えるだろう」
アルタ・マハ:そして優しくすらある手つきで、むにょ…♡と。
アルタ・マハ:豊満な朱花の胸を揉む。
遠州朱花:「ひぁっ♥だ、だめっ……♥」
遠州朱花:しゅっ 静かな室内に隠せない音が響く。そしてこのボディスーツは隠すうえでは最悪だったと言ってもいい。
アルタ・マハ:「おや、もうかな…?♡」
遠州朱花:下半身にどうしても隠し切れない染みが生じる。
遠州朱花:「あ、いやっ♥ちがうの、これはっ……♥」
遠州朱花:いやいやと首を振るのは当然ながらいじめてほしい もっと辱めて欲しいというポーズである。
アルタ・マハ:「く、く♡見るのは嫌かい?なら――」
アルタ・マハ:「こういうのはどうかな?」するりと目に何か被せられ、視界が遮られる。
GM:ごく単純なアイマスク。それを付けられただけであるが。
GM:見えないというだけで一気に感覚が変化していくだろう。
遠州朱花:「っ……♥あ、ぁぁっ……♥」視覚を封じられたことにより感覚が鋭敏にさせられる。
アルタ・マハ:「ふ、ふ、ふ♡」する…♡すり♡
アルタ・マハ:指先が二本、それぞれ乳首を優しく回し、刺激する。
アルタ・マハ:激しい愛撫はせず、ゆっくりと、じっくりと崖に追い詰めていく。
アルタ・マハ:「よくここまでに育ったものだ、えらいぞ~♡」
遠州朱花:「はぁ、ぐっ……♥うぅぅっ……♥出ちゃう、でちゃうからぁっ……♥」
遠州朱花:望んでいた言葉を、虐め方をされて体が震え
アルタ・マハ:ぽよん、ぽよん♡下から軽く乳房を押し上げ、離し、また押し上げる。
アルタ・マハ:あえて胸と指の愛撫だけに専念している。それは次を見据えた布石でもあり――
アルタ・マハ:「出していいんだぞ~?そうするのは気持ちいいと、もう知っているだろう?」
アルタ・マハ:――彼女にはそれで十分という目算もあった。
アルタ・マハ:「では――少しばかり」
アルタ・マハ:わざとらしく、開かれた両太ももに指を添わせていく。
アルタ・マハ:するり…♡と下がっていく先は――当然、開かれた秘部。
GM:視界を遮られ、触れられる先を嫌でも意識してしまう。
アルタ・マハ:「ほら、ほら~?」湿ったその場所に、二本指で、軽く――
アルタ・マハ:ぺちんっ♡
遠州朱花:「は、ぁぁんっ……!♥」
遠州朱花:じょびっ! また染みが色濃くスーツに広がる。
アルタ・マハ:「ん~…♡」
アルタ・マハ:「随分と、小出しだな?我慢してるのかな?」
アルタ・マハ:「我慢せず、しょろしょろ~っ♡と出してしまう方が気持ちいいんじゃあないか…?♡」
遠州朱花:「だめ、だめ、だからぁっ……♥」
遠州朱花:「う、ぅっ……だって……♥」
遠州朱花:「も、っと……いじめて、ほしい……♥お、おしっこも我慢できない子供も同然だって、辱めて、ほしいの……♥」
アルタ・マハ:「…♡」ちろと唇を舐める。
アルタ・マハ:「では――そうだな」
アルタ・マハ:「子供だというなら――いやらしいことはしないでいいな?」
アルタ・マハ:見えなくとも、その顔が楽し気に嗤っているのが見えるだろう。
遠州朱花:「ぇっ……な、なんでっ……」
アルタ・マハ:するりと、身体に触れないように前に身体を寄せる。
アルタ・マハ:触らずとも、アルタが近くにいる事を熱で感じて――
GM:――”ぽん”。
GM:と、頭にその熱が直接触れる――
遠州朱花:「ぁっ……♥」
アルタ・マハ:「いい子なら」
アルタ・マハ:「褒めてやるのが道理だろう?」ただ頭を撫でて。
アルタ・マハ:緩やかに、その手櫛が君の頭と髪を撫でる。
アルタ・マハ:「ほ~ら、朱花はえらいな~?がまんできてるぞ~?」
アルタ・マハ:言葉と動作とは裏腹に、明らかに”漏らせ、漏らせ”と言っている。
遠州朱花:「ひ、ぁっ……だめ、それは、ずるいっ……♥」
アルタ・マハ:「びちゃびちゃ~っ♡って私にひっかけたくっても頑張ってるもんな~?」
アルタ・マハ:右手で頭を撫で、左手で顎をごろごろと転がす。
アルタ・マハ:犬猫に対するようなそれでさえ、君の身体は反応するだろう。
遠州朱花:しゅっ、じょろっ 明らかに我慢が効かなくなって、小さな失禁を繰り返している
アルタ・マハ:くすくす♡と耳朶を震わせる嘲笑。
アルタ・マハ:「それでいいんだぞ~?だって……」
アルタ・マハ:「我慢した方が、気持ちいいものな?」
遠州朱花:「ぁ、ぁぁぁ……♥」
アルタ・マハ:「これ以上無く気持ちい~い失禁をするために…♡」
アルタ・マハ:「こうやって堪えて、堪えきれず漏らしちゃってるんだものな、朱花は♡」
アルタ・マハ:アルタの吐息が目の前にある。
アルタ・マハ:普段なら明らかに唇を奪っているようなそれが、獣の呼吸のようなそれが近い。
遠州朱花:「ぁ、だめ、やだぁっ♥もっとがま、ん、しなきゃなのにぃっ……♥おもらしなんて駄目なのにっ……♥」
遠州朱花:ぶるぶると体が震える。もう、堪えきれない。
アルタ・マハ:息が横にずれ、左耳を撫でる。
アルタ・マハ:「しゅ~か…♡」
アルタ・マハ:甘ったるく、情欲を孕んだ声が女の脳を揺らして。
アルタ・マハ:「――我慢しないで…自分から出すと♡」
アルタ・マハ:「とっ…っても、きもちいいぞ……?♡」
GM:――声に導かれるままに。
アルタ・マハ:「ほら…♡さ~ん、に~、い~ち…♡」
アルタ・マハ:「……しょろしょろ~~~~っ♡♡♡」
遠州朱花:その言葉がトドメになった。
遠州朱花:ぷしゅっ、じょろろろ……っ 完全な決壊を迎えた尿道から、勢いよく溜めに溜めたものが放出されていく
[雑談]GM:ヤッター失禁差分!!!
[雑談]GM:しまったな…アルタも作るべきなんだけど
[雑談]GM:こいつ真面目に偶然で産まれたようなもんだから差分がほぼ作れないんだよな……
遠州朱花:「ひ、ぁぁっ……♥」びくびくと軽く開放感に絶頂しながら、ボディスーツから尿を滴らせ、水たまりを広げていく
[雑談]遠州朱花:かなしみ……
GM:ばしゃばちゃっ♡
GM:垂れるそれは、ベッドのシーツに染みを作っていく――何度となく見た光景。
アルタ・マハ:「ほ~らえらいぞえらいぞ~♡」
アルタ・マハ:それをこそ褒めるべく頭を撫で、耳元で囁く。
アルタ・マハ:「ちゃ~んと全部出すんだぞ~?我慢しちゃだめだぞ~♡」
遠州朱花:「ひゃ、ぁっ……アルタぁ……♥出ちゃってるっ…♥おしっこ、もらしちゃってるっ……♥」
アルタ・マハ:「出ちゃってる、じゃなく…」
アルタ・マハ:「ちゃ~んと、全部”出そう”な?」
アルタ・マハ:自分からそれを全部出せ、という命令に等しい。
遠州朱花:「う、んっ……だすっ……全部漏らすっ……♥」
遠州朱花:求められるまま息んで、出す勢いをより強める。
[雑談]GM:うへへ
遠州朱花:そうして心が惚けていく。出し切るまでの至福。
[雑談]遠州朱花:滅茶苦茶興奮する
アルタ・マハ:その間ずっと、アルタは頭を撫でており――
アルタ・マハ:気付けばそれを促進する為か、左手はお腹を撫でて身体の力を抜かせていた。
GM:――彼女も誰かに”そう”されたことがあるのだろうか?
[雑談]GM:いいね
GM:そんな事が頭をよぎる程、手慣れた動きだった。
[雑談]GM:どうしようかな
[雑談]GM:このまま責め立てるか、交代して失禁させる側に回るの
[雑談]GM:どっちがいい?
遠州朱花:「んっ……♥」しゅうう……と少しずつ勢いが弱まって、そのまま出し切ってしまい
[雑談]遠州朱花:悩む~~~
[雑談]遠州朱花:恥じらう姿も見たいところではあるので逆転しますか
[雑談]GM:じゃあしよう~
アルタ・マハ:なで…♡なで…♡
アルタ・マハ:「よし…全部出せたな♡」
アルタ・マハ:それを確認してから、ティッシュを取って股を吹き始める。
GM:漏らしたそれが紙を濡らし、拭き取られるのを感じて行く。
遠州朱花:「はぁ、はぁっ……♥んっ……♥う、ん……ぜんぶ、でた……♥」
アルタ・マハ:ぽん、と股を清潔にしたティッシュが捨てられ、目隠しと拘束が外される。
アルタ・マハ:「えらいぞ~朱花♡」満面の笑みである。
アルタ・マハ:「たっぷり躾けた甲斐があったというものだ♡」
[雑談]GM:こいつほんとに失禁好きだな……
[雑談]遠州朱花:お互い好きなのでマイペンライ
[雑談]GM:うむ

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アルタ・マハ:鏡見せやり手水放尿要求撮影絶頂





GM:視界が広がれば、シーツの染みは半分以上を濡らして染まっている。
GM:よくもこんなに出したものだ、と自分でも思う程度には。
遠州朱花:「う、ぅ……改めて見ると恥ずかしいわね……っ♥」
アルタ・マハ:「く、く、く♡昔はこれでよく褒められたものだ……」
アルタ・マハ:「時折開催された”失禁快楽調教コンテスト”の日などは……」
[雑談]GM:※ベイバロンセルはエロ時空の輩みたいなもんなので気の狂ったイベントが定期的に開催されていたらしい。
遠州朱花:「な、何その催しは……」
[雑談]遠州朱花:草ナ
アルタ・マハ:「ああ……まあ、そういう事もあったのだ」
アルタ・マハ:「さて……そうだな」
アルタ・マハ:「このまま私が抱き潰してもいいのだが……」
アルタ・マハ:「……朱花、」
アルタ・マハ:「責めてみるか?私を」
遠州朱花:「……ふうん、いいの?」
遠州朱花:「アルタ、こういうのはされる側になると弱いじゃない……♥」
GM:――アルタはこれまで軽く”責めさせる”程度の事はあっても。
GM:拘束やそうした本格的な責めをさせる事はなかった。どこかで不安があったのかは定かでないが――
アルタ・マハ:「……正直に言おうか」こほん、と。
アルタ・マハ:「私が…君に、責められたい……それだけだ」
アルタ・マハ:「これ以上無くみっともなく、情けない姿を晒して…辱めてほしいと、そう思ってる」
[雑談]GM:なんだこいつ
アルタ・マハ:「……何か言いたまえよ」赤い顔をふいと逸らす。
[雑談]遠州朱花:えっちじゃん……
[雑談]GM:えっちですが……
遠州朱花:「……卑怯よ、そんなのは……♥」
遠州朱花:「そんなの……徹底的にやるしかないわね♥」
アルタ・マハ:「っ…♡」ぞく、と背筋を震わせる。
アルタ・マハ:(やはり…そちらの才能もあるよな……)
[雑談]遠州朱花:マンタさんのこういうデレというか弱み見せの火力高い
アルタ・マハ:正直に、期待で身体が震える。
[雑談]GM:そうとはね
[雑談]遠州朱花:ジャンル若干違うけど先輩の時とかも興奮してました
[雑談]GM:なるほどなあ
[雑談]GM:こういう形じゃないとデレられないって言う説があります
[雑談]GM:クーデレだとエイレーネになるし……
[雑談]GM:責め方とかは好きにやっていいです、おもちゃとかもなんでもある感じで
アルタ・マハ:「さあ…では、君はどういう風に…」
アルタ・マハ:「私を泣かせ、辱め、めちゃくちゃにしてくれるのかな…♡」
アルタ・マハ:既に顔が期待に歪んでいる。
アルタ・マハ:きゅうと左手で右手の二の腕を握り、堪える準備を始めて――
遠州朱花:「そうねえ……色々案はあるけどどうしようかしら……」
遠州朱花:愉悦に満ちた笑みを浮かべ、まずは、と下腹部を撫で上げる。
アルタ・マハ:「んっ…♡」ぶるり♡
アルタ・マハ:先ほどまでの君と同じように、彼女も相応に”溜まって”いる。
アルタ・マハ:(こうして期待を持たされる時間も大事なのだと分かっているのだな……♡あぁ…♡)
[雑談]遠州朱花:あ~~~~
[雑談]遠州朱花:すけべすぎる
[雑談]GM:すけべだぜ……
[雑談]GM:へへっ
遠州朱花:「まぁここは……シンプルに行きましょうか♥」
遠州朱花:指を鳴らし 《アップドラフト》
[雑談]GM:アップドラフトだ、珍しい
遠州朱花:アルタの体を浮かせ、空中で保持したままその両足を持って抱え上げる。
アルタ・マハ:「うあっ…♡」
遠州朱花:「アルタちゃんはおしっこ我慢できないのよねー?ほら、これで上手にできるかしら?」
遠州朱花:目の前には鏡。尿意を堪えるキミの痴態を見事に映し出しており
アルタ・マハ:「ぁ……♡」
アルタ・マハ:ぞくん♡自らの痴態を意識させられる。
遠州朱花:この態勢は所謂やり手水と呼ばれるもので――
アルタ・マハ:「は、はぁ…♡が、我慢…出来る、ぞ…♡」
アルタ・マハ:既に想像している。自分が堪えようとして、堪えきれず
アルタ・マハ:その鏡に隠したい自分の姿が映るさまを――
遠州朱花:「ふーっ♥」その耳に暖かな熱が吹きかけられ
アルタ・マハ:「ひぅ♡」息に揺れるように身悶え。
遠州朱花:「そう言っちゃって、我慢できないって顔丸出しじゃない♥」
アルタ・マハ:「そ、そんな、こと、ぉ…♡」
アルタ・マハ:ある。
遠州朱花:「もう隠し事なんて出来ないわよ……♥このままはずかしーくお漏らししちゃうところも、目を背けさせてなんてあげないんだから♥」
遠州朱花:さわさわ、くにっ♥ 乳首をその指で優しく撫で摘まむ。甘ったるくじれったいほどに緩やかな刺激が伝わる。
アルタ・マハ:「あっ、ぁん♡」びくん♡
アルタ・マハ:豊満で柔らかなそれが揺れる。
アルタ・マハ:ぴんと乳首の先端は既に立っており。
アルタ・マハ:「ふぁう…♡ずい、ぶんと…うまくなった、ものだ…♡」
遠州朱花:しかし絶頂へと導きはしない。そうしては台無しだ。
GM:実際の所、アルタ・マハの全身は敏感である。
GM:やろうと思えば、簡単に絶頂まで押し上げ、そのまま前後不覚になるまで犯す事も容易い――
GM:が、それは寧ろ絡み合いのスパイスでしかない。
アルタ・マハ:「くぅ…♡ぁ、あ♡」現に、乳首”だけ”で既にここまで喘ぎ、出来上がってきている。
[雑談]GM:多分朱花よりもよわよわ
遠州朱花:「そういうアルタもよく耐えるわね……♥もっと恥ずかしい所見せて欲しいんだけどなー♥」
アルタ・マハ:「ふぅっ…♡これぐらいは、な…♡」情けない事を堂々と。
遠州朱花:「あぁでも……」手を前に回す。
遠州朱花:ぐじゅり♥ 既にお漏らしをしたと言っても過言ではないのではというほど、染みの出来た下衣に触れて
アルタ・マハ:「ヒ”イッ!♡」
遠州朱花:「もうこっちは手遅れみたいだけど……♥」
アルタ・マハ:「いっ、言うな、ぁ…♡」
アルタ・マハ:つんと立った陰核も当然隠しようがない。
アルタ・マハ:そうでなくともアルタの衣服は丈が短く、煽情的だ。
アルタ・マハ:特に下腹部のホットパンツーー今目の前にあるそれは隠す事には適さないだろう。
遠州朱花:「ふふっ……♥ほんと、恥ずかしがり屋のくせに……♥そういう所も可愛いんだけど♥」
遠州朱花:「我慢できないなら私に抑えててもらう?私の掌をトイレにしたいなら構わないけどね?」
アルタ・マハ:「ッ…♡う、うぅ…♡」
アルタ・マハ:正直”それもいいな”とよぎった事を感づかれてないといいのだが。
遠州朱花:ぎゅうう♥とアルタの秘部を上から抑えて、外側から下腹部を圧迫していく。
アルタ・マハ:「ッァ”ッッッ♡♡」
アルタ・マハ:しょろっ♡唐突な刺激に先走りの如く少量飛び出す。
アルタ・マハ:「く、ぁあ♡そ、そんな直接的にっ…♡」
アルタ・マハ:じわ…♡とホットパンツを濡らし、それが隠しようのない染みとして映し出される。
遠州朱花:「んっ……♥あったかい……♥ねえ、アルタのおしっこで汚れちゃったんだけど、どうしてくれるの?」
アルタ・マハ:「ッ……♡は……♡」
遠州朱花:「我慢できなかった、おもらしで♥」
アルタ・マハ:ちろ、と舌を垂らす。口を開ける。
遠州朱花:その過ちを強調するように、囁いて
アルタ・マハ:「…綺麗に、しないと…♡」
[雑談]遠州朱花:いざやりだすとアルタよりねちっこいなコイツ……
[雑談]GM:わかるよ
[雑談]GM:そういう所ある
遠州朱花:「……ふぅん♥よく分かってるじゃない……♥」
遠州朱花:汚され、光を受けててらてらと光る掌を向けて
遠州朱花:「じゃあ」「舐めて?」
アルタ・マハ:「…はい…♡」ちろ…♡
アルタ・マハ:先端が指を含み、そこから蛇の如く伝って。
アルタ・マハ:ちゅる…れろ♡ねっとりと、その隙間から舐めしゃぶり。
アルタ・マハ:「ん…は♡ぁ♡」綺麗にした後、他の指に移り、掌を舐めて――
遠州朱花:「……♥」ゾクゾクと背筋を走り抜ける愉悦。嗜虐心が満たされていく。
アルタ・マハ:…しょろ♡ぽたぽたっ…♡その気持ちよさで緩み、また何適か床に垂れる。
アルタ・マハ:「ぁ…我慢、しない、と……♡」
アルタ・マハ:ぽー…♡と、惚けた顔は手籠めにされる女のそれだ。
[雑談]遠州朱花:うううう
GM:恐怖や、性愛や、欲望を剥ぎ取って残るものが”これ”ならば。
[雑談]遠州朱花:えっちだ……
GM:きっと彼女の本質はこちらだったのだろう――
[雑談]GM:へへっ
アルタ・マハ:「は、あぁ……♡っ、くぅ…♡」
遠州朱花:「あはっ♥ねえ、見てみなさいよ♥」目を逸らさせないように、その顔を鏡に向けさせ
アルタ・マハ:「ッ♡」
遠州朱花:「今のアルタ、すっごい顔してる……♥」
遠州朱花:その欲望と恐怖きたいに満ちて惚けた顔を、目の前に突きつける。
アルタ・マハ:「ッ♡はぁっ…♡だ、ってぇ……♡」
アルタ・マハ:「朱花、が……上手すぎる、から……♡」
アルタ・マハ:「…気持ちいいんだ、仕方ない…だろ…♡」
遠州朱花:「ふふっ♥嬉しい……♥」
[雑談]遠州朱花:ん~どうトドメ刺されたいです?
[雑談]GM:どうしようかな~~~~
[雑談]GM:漏らせって命令されて自分から漏らすのもありかな……?
[雑談]GM:漏らすって言うか堂々と放尿
[雑談]遠州朱花:あ~いいですね
[雑談]GM:ズボンを脱がせるかどうかはお好み
[雑談]GM:自分ではできないからね
[雑談]GM:びちゃびちゃになるのをわかってて出させるのもえっちだとは思う
[雑談]遠州朱花:このまま自発的に漏らさせる方が無様エロ感あっていいので
[雑談]遠州朱花:そうします
[雑談]GM:しゃあっ
[雑談]GM:あ、撮影してもらおうかな……
[雑談]遠州朱花:あ~!
[雑談]遠州朱花:撮ろう
[雑談]GM:ヤッター!
[雑談]GM:新人メンバーに一度は見せられるセルリーダーの情けない失禁調教姿の映像(?)
遠州朱花:「こんなに弱った姿、この場限りにしておくのは勿体ないわね……ああ、そうだわ♥」
遠州朱花:何かを思いついたのか、アルタを浮かせたまま部屋に用意されていたビデオカメラをセットする。
アルタ・マハ:「ひぁっ…!?ま、まさか……」
遠州朱花:「折角だし残しておきましょ♥アルタの無様な姿……それこそアリサなんかにも見せつけてやりたいじゃない?」
アルタ・マハ:「よ、よせ…それはやめろ……♡」
アルタ・マハ:「だ、ダメ…それはダメだぞ…♡」
遠州朱花:「まぁ最初に体験したのは私で、上書きなんてさせないんだけど……♥」
[雑談]遠州朱花:こういう時に独占欲を発揮していく
アルタ・マハ:(ど、独占欲……♡)
[雑談]GM:えっちだねえ……
アルタ・マハ:「う、うぅ……♡」彼女が何をしても、止められることはない。
アルタ・マハ:そういうのを覚悟して責めさせているのだから当然だ。否定の言葉も本気ではない――
アルタ・マハ:むしろそうすれば目の前の女が激しく責め立ててくれるだろう、と。
遠州朱花:「じゃあこのまま……私にさせたみたいにできる?……いや、こう言った方が話が早いわね♥」
遠州朱花:一転して向けられたのは彼女の能力を象徴するかのような、冷ややかで嗜虐的な視線。
アルタ・マハ:ぞくん♡
遠州朱花:「――漏らしなさい・・・・・・」そして続いたのは絶対的で端的な命令一つ
アルタ・マハ:「――っ、はっ、へ……♡♡♡」
アルタ・マハ:「こ、この、ま、ま、ぁ…?♡」
アルタ・マハ:丈が短いとはいえ、ホットパンツを履いている。
アルタ・マハ:それはこのまま漏らせば、服を濡らし、飛び散り、周りを悲惨な見た目に変える事となるが――
アルタ・マハ:――半ば以上わかっている答えを、貰うために問う。
遠州朱花:「そうよ。漏らして、無様な姿を晒しなさい♥」
遠州朱花:返って来たのは、その言葉。それを承知で命令している。
アルタ・マハ:「ぁ――――♡」ぶるぶるっ……♡
アルタ・マハ:「…は、ひ……♡」蕩けた目で、カメラの方を見やる。
アルタ・マハ:「あ…アルタ・マハ…41歳…”スラット”セルのリーダーをしている……」
アルタ・マハ:「い…今、から……」
アルタ・マハ:言葉を一つ一つ紡いでいく――自分が何をして、どうしようというのかを。
アルタ・マハ:「…今から、遠州朱花の命令で……」
アルタ・マハ:「…自分から、小水を、出し、放尿し、垂らして、漏らして♡」
アルタ・マハ:「情けない姿を晒すところを、映像に残される……♡」
アルタ・マハ:どんどんと声が上ずり、興奮していく。
[雑談]遠州朱花:ひゃ~~~~~
[雑談]遠州朱花:どえっちすぎません???
アルタ・マハ:「だ、だか…ら、ぁ♡」
アルタ・マハ:「しっかり、見ていてくれ…………♡」
[雑談]GM:ドえっちだよ~~~~
遠州朱花:「……ええ。全部見ているから……♥」
アルタ・マハ:「は、あぁ、ぁ♡」
アルタ・マハ:目線を鏡に映し、手を頭の後ろに組む。
アルタ・マハ:「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ……♡」
アルタ・マハ:――そして。数瞬の間があってから。
アルタ・マハ:「…あっ♡」……しょろっ♡
アルタ・マハ:しょろっ、しょろろっ♡びちゃびちゃっ♡♡♡
アルタ・マハ:「あ、あぁあ、あああああ……♡」失禁――否、放尿により自分の衣服を濡らして。
アルタ・マハ:「はあっ、あぁぁああああ~~~~っ………♡」しゃらららららっ♡♡♡
アルタ・マハ:染みを通り越してぐちょぐちょに塗れたホットパンツの隙間から、恥ずべきはずのものが飛び散っていく。
遠州朱花:「……♥」濡れ、汚し、水たまりを広げていくのを全て記録し、見届けていく。
アルタ・マハ:のけ反り、善がり声をあげ、とめどなく小水が飛び散る。
遠州朱花:興奮が抑えきれず、自然と手は自らの秘部を慰めていた。
アルタ・マハ:快楽。それを絵にするならこうなるだろうという程の身悶えと――蕩けた顔、そして声。
GM:……ぴちゃん、ぽちょ♡
GM:言われずとも、最後の一滴まで出しきったアルタ・マハの痴態を、映像はしっかり捉えており。
GM:終わった後のまたぐらから、水たまりに落ちて、跳ねる所までも克明に撮影されていた。
アルタ・マハ:「っ……♡ぁ………はあ……♡」
アルタ・マハ:「き………気持ちいい……………………♡」
遠州朱花:「うふふっ……♥いっぱい出せたわね……♥」
遠州朱花:「気分は……聞くまでもない、か♥」
アルタ・マハ:惚けて、全ての虚飾が消え去ったまま、快楽に身を委ねて鏡の顔を見る。
アルタ・マハ:「……ああ……♡」
[雑談]GM:この後は普通にセックスしますか(唐突に普通になるな)
[雑談]遠州朱花:するか~~
[雑談]GM:アルタが我慢できずに押し倒します
[雑談]GM:映像は回しっぱなしで(止めるのを忘れてるだけともいう)
[雑談]遠州朱花:69でお互い綺麗にしましょう
[雑談]GM:わあい
アルタ・マハ:ふるふる…♡と震えて、その在り様を見やって。
アルタ・マハ:自分が、どうしようもなくメスである事を再確認する――

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相互シックスナイン母乳吸い上げセックス





アルタ・マハ:「……」するりと、朱花の持ち上げていたそれから逃れて。
アルタ・マハ:「はぁ…♡はぁ♡」もはや用を成さなくなった衣服を脱ぎ去っていく。
アルタ・マハ:「朱花…………♡」
アルタ・マハ:熱に浮かされたように、顔を寄せてキスを一つ。
アルタ・マハ:「ん、んぅ♡」じゅる、じゅるる♡
遠州朱花:「は、んっ……♥ふぁ……れろ……♥」それに応える形で舌を絡ませ、唾液が垂れるのも気にしない。
遠州朱花:「ある、たぁ……♥」
アルタ・マハ:「…は…♡」
遠州朱花:最早こうなれば止まれない。止まるつもりもないが。
アルタ・マハ:鏡写しのように、同じ顔をしていると確信できていた。
アルタ・マハ:「また…考えることが、明日に伸びるな」
遠州朱花:「ふぅ……♥そうね……ほんと、お互い欲張りよね、私たち……♥」惚けた顔を晒し合って
GM:――二人とも完全に頭からすっぽ抜けた。
GM:回したままのビデオカメラが自動でその痴態を撮影しているのは――
GM:全てが終わった後に気づき直す事であったが、些細な事だろう。
[雑談]GM:じゃあ69していくぞ~
[雑談]遠州朱花:いぇ~~~い
[雑談]遠州朱花:ヤりまくりだ
アルタ・マハ:「あぁ、汚れてしまったから…綺麗にしないと」
アルタ・マハ:「朱花も脱ぐといい…それとも私に脱がせてもらいたいか?」
アルタ・マハ:ぐじょり♡と股座の液体はいよいよ粘性を増して。
遠州朱花:「ん……♥自分じゃ後始末できないの……だから、脱がせて……♥」受け入れるように両手を広げる
アルタ・マハ:「あぁ……♡」するり、するり。
アルタ・マハ:プレゼントのラッピングを剥がすように丁寧な手つきで。
アルタ・マハ:自らに捧げられたプレゼントの衣服を剥く。
GM:しゅる…ぱさり♡
GM:すぐにボディスーツは床に落ち、中にしまい込まれた女の肉体を露出させる。
アルタ・マハ:「…ふふ♡」ちろり。
アルタ・マハ:「すぐにしゃぶりつくのもいいが…まずは下準備だな」
遠州朱花:「ぁ、んっ……♥ええ……♥アルタの望む通りにして……♥」
[雑談]GM:えっちだぜ……
遠州朱花:その豊かな肢体が晒され、解放された胸が大きく揺れる。
アルタ・マハ:「では…」コロンと朱花を転がし、ベッドに寝転がして。
アルタ・マハ:――どむん♡自分の尻を、その顔に乗せる。
アルタ・マハ:豊かでハリのあるそれは、先ほどの所業でどこもかしこも湿っている。
遠州朱花:「んむっ……!♥ぁ、はっ……♥」
アルタ・マハ:そして、自分はその反対――朱花の下半身に向けて、顔を寄せて行く。
遠州朱花:その生々しい匂いを受け止めさせられると同時、アルタの目の前にも、濡れた秘部が来て
アルタ・マハ:「シックスナインという奴だ――知っているかな?」
遠州朱花:「えぇ……♥ぁ、ふっ……♥お互い、綺麗にしておかないとだめ、よね……♥」
アルタ・マハ:女の生々しい匂いに惹かれるように、自分からその股に口を寄せて。
アルタ・マハ:「では――ぁむ♡」ちゅる♡
アルタ・マハ:失禁したのも記憶に新しいそれを口に含み、舐めて行く。
アルタ・マハ:「ぁ…♡ふ♡ちゅる…♡味わいが…♡」れろ…♡
遠州朱花:「ひゃ、ぁんっ♥んくっ……わたしも……♥」ちう……♥
アルタ・マハ:「んくっ♡」
遠州朱花:こちらもされるがままではなく、濃厚に匂いを感じさせられながら、必死に舌で奉仕する。
アルタ・マハ:「くぁ…♡ぁふ♡ん…♡」
アルタ・マハ:奉仕を受けながら、奉仕をする。さながら蛇と蛇が絡み合うようだ。
アルタ・マハ:豊満な胸でしがみつくように腰に手を回し、熱っぽく舌を動かし続ける。
遠州朱花:「ん、ちゅ……♥ふぁ……ぁぁんっ♥」
遠州朱花:悶えつつもそのまま吸い付いて、尿も愛液もずるずると吸い出すように
アルタ・マハ:「ん”、んん…♡は”ぁ、あ……♡」
アルタ・マハ:ぷしっ♡軽く潮を吹いてしまう。
アルタ・マハ:「この、ぅ……♡」かりっ♡クリトリスを軽く噛んで、ちろちろと重点的に舌がなぞる。
遠州朱花:「ひぎっ♥お”っ……♥それだ、めっ……♥」
遠州朱花:びくびくっ♥軽くその刺激で絶頂して一際体が震え
アルタ・マハ:「…ふ、ははっ♡イったのか?」かく、かく♡
アルタ・マハ:腰が震えて、豊かな尻が波を打っている。こちらも似たようなものだ。
遠州朱花:「は、ぁっ……♥言わなくたって、分かるでしょっ……♥」尻を揉みしだきながら、舌先で淫核を突っついて
アルタ・マハ:「ん”おっ♡ズルッ…ふあ、ぁっや……♡」
アルタ・マハ:「イ”っ……♡」びくびくんっ♡♡♡
アルタ・マハ:「~~~~っ♡」深めに絶頂し、くたりと身体を朱花に落とす。
アルタ・マハ:自然とアルタの全身を押し付けられる形となる。
遠州朱花:「ふぐっ……♥お”、お”ぉ~~~っ……♥」
遠州朱花:息が出来なくなるほどに柔肉を押し付けられ悶える。
アルタ・マハ:「ふーっ…♡ふーっ…♡ぁ、あん……♡」
アルタ・マハ:ぺち♡ぺち♡腰を起こそうとして果たせず、結果的に何度も顔に秘部を擦りつける。
遠州朱花:「ふぅっ♥ぁ、んぅっ……♥」
[雑談]GM:この状態から同時に生えたらなんか面白いな…とか思った
遠州朱花:ぷしっ♥噴き出す潮がその顔を汚して、絶頂の余韻で動けないでいる
[雑談]遠州朱花:草
[雑談]GM:いやまあ他の感じでセックスの方が収まりいい気もするが……
[雑談]GM:復帰が速いアルタが責め立てる感じで……
[雑談]遠州朱花:ヤろう ヤろう
アルタ・マハ:「くぅ…♡本当に、随分と上手くなった……♡」
[雑談]遠州朱花:そういうことになった
[雑談]GM:この流れ好き
アルタ・マハ:よろよろと腰をやっと離し、向きを180度変えていく。
アルタ・マハ:そして顔に顔を寄せて、抱きしめるように肉体を摺り寄せる。。
遠州朱花:「はぁ、はっ……♥そりゃ……ここまでやれば鍛えられもするわ……♥」
遠州朱花:惚けた顔を寄せつつ、その胸に顔を預けながら
遠州朱花:「……それに、私が一番アルタを悦ばせられるようにしておきたいもの……」
アルタ・マハ:「………まったく」
アルタ・マハ:「そういう所が可愛いんだ、」
アルタ・マハ:ぐにぃいいいっ♡♡♡力いっぱい両方の豊満な乳房を揉みしだく。
アルタ・マハ:痛さすら感じそうなほどぐにょぐにょと容赦なくしていくが――
遠州朱花:「ひ、んぐ”っ……♥ぁぁっ……!♥」
遠州朱花:褒められるのが嬉しい。愛を伝えられるのが嬉しい。そして何よりも愛されるのが嬉しい。
[雑談]GM:えっちだなあ…………
遠州朱花:それがどんなに激しくとも快楽へと変換されて、媚びるような姿勢をまた取らせてしまう。
アルタ・マハ:「随分と…こっちも育っているな♡ははっ♡」
アルタ・マハ:それを嬉しそうに見やり、ぢゅるるる♡
アルタ・マハ:唇に先端を含み、両手で根元から絞りながら吸っていく。
アルタ・マハ:牛のそれを絞るようなやり方であり、それは痛めつける為でなく――
アルタ・マハ:当然のように快感を与え、絞り出すためのものだ。
遠州朱花:「はぁ、んっ……♥ぁっ……♥」牛の如く育ったそれを愛されていると
遠州朱花:"恐怖"はまた、それに応え体を順応させたのか
遠州朱花:びゅーっ♥ その胸先より白く滲むものが分泌される。
アルタ・マハ:「…んぅう♡やはりな…♡」
遠州朱花:「ぁっ……!?♥こ、これっ……♥」
アルタ・マハ:「母乳・・だよ、孕んでないから厳密には違うかもしれんが……」
遠州朱花:「こういうことも起こるのね……♥今更だけど……」
アルタ・マハ:「は…♡君がそう恐怖しのぞんだのだろう?」
遠州朱花:ならば、と恍惚とした様子で自ら胸を持ち上げ
遠州朱花:「……好きなだけ飲んでいいわよ……♥」
アルタ・マハ:「当然……♡」両方の先端を同時に口に含み。
アルタ・マハ:―――ぢゅるるるるるるるっ♡♡♡
遠州朱花:「ふ、ぐっ♥ひゃああああんっ……♥」
遠州朱花:”射乳”の快感に悶え、嬌声が漏れる。そして
遠州朱花:赤子の如く吸い付いてくる女への、一種の母性が湧いてくる。
[雑談]GM:ぼせーい
遠州朱花:「ふ、ふっ……♥そんな吸い付いてっ……♥甘えん坊なんだから……♥」
アルタ・マハ:「あぁ……そうかもしれないな……♡」
アルタ・マハ:――その母乳を飲むたび、アルタの身体に元気と性欲が漲っていく。
GM:――正味な話。
GM:遠州朱花が本当にその気になれば、アルタ・マハに反旗を翻し、そのまま凌辱して。
GM:主従を逆転させてしまう事も不可能ではないはずだ。
GM:だが、彼女はそれを望まない。
GM:彼女にとって、アルタ・マハは支える者であり、戯れに伸し掛かる事はあれど。
GM:本質的に、彼女に隷属して、女として全てを捧げたい対象だから。
[雑談]遠州朱花:割と今の状態で対等な夫婦ってところあるし……
[雑談]遠州朱花:えっちだ……
[雑談]GM:それはそう
GM:――だから、彼女の母乳は、それを飲むものに自らのレネゲイドを分け与え、力を与える。
アルタ・マハ:「…く、くく♡」
アルタ・マハ:勝ち目の在った相手に対して、その力を強くし――
アルタ・マハ:辱めてもらうために。
遠州朱花:「ん……ふふっ♥ねえ……」自らの体も、魂さえも預けてしまいながら
遠州朱花:「このままずっと、私の心を放さないで……♥」
遠州朱花:「私を愛して」「穢して」「辱め続けて」
遠州朱花:「……アルタの愛を、ずっと、注ぎ続けて欲しいの……♥」
アルタ・マハ:「――ふふ、逃げられると思ってもいないだろう?」
アルタ・マハ:背から抱き着き、両手に胸を持ち。
アルタ・マハ:ぎしぃ♡ベッドにうつぶせに押し付けて、伸し掛かる。
アルタ・マハ:「当然だ、私は欲深いんだ」
アルタ・マハ:「君を逃がさない、遠州朱花」
アルタ・マハ:「その怜悧な目も、可愛らしい声を上げる口も」
アルタ・マハ:「柔らかく、シミ一つ無い肌も、私のために乳を出す胸も」
アルタ・マハ:一つ一つを言葉にし、指先で撫でて行く。
[雑談]遠州朱花:ひゃ~~~~♥
アルタ・マハ:「つややかな髪も、カタチの良い尻も」
アルタ・マハ:「太もも、ふくらはぎ、脚の指先、膣内、尻の穴、子宮――」
アルタ・マハ:「――存在、愛、魂に至るまで」
アルタ・マハ:「君の全ては私のものだ」
遠州朱花:「そう……♥それがいいのっ……♥」
遠州朱花:恍惚とした表情のままで、その愛の言葉を受け入れ
遠州朱花:「私はあなたのもの……♥あなたの愛を一番に受けて、あなたからの快楽で悦び続けるんだから……♥」
アルタ・マハ:「そう、それでいい――」にや、と抑えきれぬ喜悦で口が歪む。
アルタ・マハ:「では、今日もその全てで楽しませてもらおうか――――」
アルタ・マハ:ぎちぃいいいっ♡♡♡絞り出し、胸からどぶどぶと乳を出させる。
GM:――出す、という行為は本質的に気持ちいい事であり、消耗する事でもある。
[雑談]遠州朱花:どう〆にいきましょうか……(時間的に)
GM:だから、アルタ・マハは彼女の全てをだらしなく放出させることにした。
[雑談]GM:これでぐいーっと全般に出させて絶頂させて
[雑談]GM:そのままやり続けたよ~のいつものオチで……
遠州朱花:「ひぎっ♥お”お”っ……♥ひゃ、だめっ、またでちゃ、ぁぁっ……♥」
遠州朱花:その目論見通り、胸の頂点から派手に白濁を撒き散らしながら
遠州朱花:しょろろっ……♥出し切れていなかった小便まで、だらしなく震えながら弱弱しく放出してしまう。
アルタ・マハ:「ははははっ♡♡♡」悪戯に、ばちゅん♡
アルタ・マハ:生えてもいない腰を叩き付け、下半身を揺らす。
アルタ・マハ:「ほら、我慢しなくていいんだぞ♡もっと、もっとだ♡♡♡」
GM:出された分を全て受け取るのが、上にのしかかる女であれば。
GM:必然、行きつく先は全てを放出し、全てを奪い去る構図。
GM:だが、君たちはそれをこそ望んだのだ。
GM:今日の睦み合いは、遠州朱花の全てをアルタ・マハが奪い去るまで止まる事はない。
[雑談]GM:こんな具合でワーッと…(雑)
[雑談]遠州朱花:はーい!
遠州朱花:全てを簒奪され尽くしても、彼女は快楽に惚け微笑むのだろう。
遠州朱花:その肉体から魂の髄に至るまで。
遠州朱花:最早その”恐怖”に魅入られてしまっているのだから……
[雑談]遠州朱花:よし
[雑談]GM:ヨシ!



GM:”スラット”セル。
GM:振興のFHセルの一つであり、人員は少ない。
GM:だが、その勢力は確実に力を伸ばし続けている――
GM:夜の闇に潜む、恐怖のように。



[雑談]遠州朱花:えっちだった~~~~~
[雑談]遠州朱花:マンタさんのこの芸風に脆弱性がある
[雑談]GM:お疲れ様でした~
[雑談]GM:そうとはね
[雑談]GM:どの辺だろ…………
[雑談]遠州朱花:イケ女の中にある弱さ
[雑談]GM:なるほどな……
[雑談]GM:アルタ、イケ女の区分に入ってなかったから繋がってなかった
[雑談]遠州朱花:なるほどね……
[雑談]遠州朱花:でもこっちの全部を受け入れてくれたしスパダリでしょ(暴論)
[雑談]GM:どこらへんがイケ女区分されてるんだろう(全体に)(ワシの基準だとエイレーネぐらいしか入らない)
[雑談]GM:なるほどなあ
[雑談]GM:次点で弐歩前クラスなんだよな
[雑談]GM:スパダリ―
[雑談]GM:逆にそうでない芸風の方が少ないか……?
[雑談]GM:NPCでやると結構このスタイルが多くなるんだよな
[雑談]GM:生存限界を考えなくていいから
[雑談]遠州朱花:えっちに都合がいい造形
[雑談]GM:それはある
[雑談]GM:それはそれとして朱花もえっちだったからよ……
[雑談]遠州朱花:へへへ ありがとうございます……
[雑談]遠州朱花:比較的やりやすい造形ではある
[雑談]GM:こんなにえっちなのに……
[雑談]遠州朱花:個人的にはこっちの何処にえっちさがあるのか…って疑問に思うところではあるけど
[雑談]GM:どこなんだろうなあ
[雑談]GM:醸し出す湿度……?
[雑談]GM:うっかりすると一緒に腐っていきそうなそんな具合の…なんかが
[雑談]GM:沼っぽい感じ……?
[雑談]遠州朱花:湿度か
[雑談]遠州朱花:毒婦じゃん
[雑談]GM:そうだね
[雑談]GM:毒婦かも
[雑談]遠州朱花:依存はいいぞぉ
[雑談]GM:甘やかす相手をどこまでも甘やかす感じがあるんだよな
[雑談]GM:依存もするけど依存もさせる、そんなアレ
[雑談]GM:自分に依存して溺れて行って欲しい、というそんな具合がいいのかも
[雑談]GM:まあ言葉にしきれないけど…とにかくえっちだからヨシ!
[雑談]GM:そういうことです
[雑談]遠州朱花:なるほどねえ……
[雑談]遠州朱花:また暇が出来たら何らかの形でヤりたいぜ
[雑談]GM:ね~
[雑談]GM:そんな具合でお疲れ様でした~
[雑談]遠州朱花:お疲れさまでした~

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性戦士撃破!勝つのはオレだ


・失禁ログ一覧(おりたたみ) 燃え尽きろ!失禁・調教・超絶頂
危険な二人!夜のベッドで眠れない
性戦士撃破!勝つのはオレだ

ひがいしゃ1:三角みすみ アリサ(キャラシート)PL:トッキー
三角 アリサ
ひがいしゃ2:"心凍焔却(クリアマインド)" 遠州(えんしゅう) 朱花(しゅか)(キャラシート)PL:B&P
遠州朱花
かがいしゃ1:"クラムオープナー"ミナミ・マイヨ・クーラ(キャラシート)PL:マンタ
ミナミ・マイヨ・クーラ
かがいしゃ2:"不視恐アーバンテラー"アルタ・マハ(キャラシート)PL:マンタ
アルタ・マハ






疑惑





GM:◆猥褻の高まり◆



GM:これまでのあらすじ
GM:三角アリサは散々だった。
GM:というのも、以前侵入した廃墟にて
GM:FHセルリーダー…思い出したくもない女…と鉢合わせ。
GMその際に、とても言葉にしがたい辱めを受ける事となった。
GM:そして、今はそれを隠したまま仕事こそどろを続けていた――



GM:ある日、思い当たる節もなく君はUGNの研究施設に呼び出され。
GM:そして今。



ミナミ・マイヨ・クーラ
ミナミ・マイヨ・クーラ:「どうも、三角アリサ君」紅い女だった。
ミナミ・マイヨ・クーラ:肌が赤く、そして艶めかしい。
GM:が、君はそれに気を取られている暇はない――何故なら。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「気分はどうかな――ああ、どこも痛くはないはずだ」
GM:――がちゃこん。という具合に機械的に拘束されているのだから!
三角アリサ:「あの~、これはどういう状況で…?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そうだな…」とんとんと指先で自分の二の腕を叩く。
三角アリサ:捕まっているというのは分かっている。何故捕まったのかは(心当たりが多すぎて)分からない
ミナミ・マイヨ・クーラ:「三週間ほど前だったか、君はとある廃墟に向かっているな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「”そこ”は壊滅したセルの施設…”ベイバロン”という名を持ったセルの跡地だったはずだ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ああ、否定も肯定もしなくていい。ただの事実確認だからな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:眼帯に隠されていない左目が君を見る。その讃える光に覚えがある――
GM:あの日、君を辱めた女と同じような――
GM:嗜虐的に、そして欲望を讃えた光。
三角アリサ:「えっとぉ~…話が見えないんだけどにゃ~…?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「…ふふ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「単刀直入に聞こうか、君はそこで”誰”と出会った?」
三角アリサ:「…誰にもあってませんけど~?」口笛目逸らし
ミナミ・マイヨ・クーラ:どこか嘲るようであった声色が真剣みを帯びる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「嘘だな、実にへたくそな嘘だ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「活動内容からして、内部でベイバロンの遺産を見つけたのなら」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君は嬉々として売り払うはずだ、だが実際には何も持ち帰っていない」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「空振りという説もあるが…それではここ最近の活動の理由が説明できない」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君はその日以来、訪れた廃墟を気にするようにこの近郊をうろついているね?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「まるで、誰かを待っている…いや、恋焦がれているように」
三角アリサ:「・・・・・・」
GM:こつ、こつと君の周りを回る靴音が、硬質で冷たい。
GM:これは”尋問”だ。それを既に察している事だろう。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ああ、申し遅れたね。”クラムオープナー”ミナミ・マイヨ・クーラ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「UGN諜報尋問部隊”カイアケ”の一員だ」
三角アリサ:「ははぁ~そんな人に捕まってるんだ…」
三角アリサ:「で?喋らなかったら私はどうされちゃうのかしら?まあ何も知らないんだから喋りようが無いんだけど」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「あくまでとぼけるつもりだね、それならそれで私も――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:ちろり♡と舌を舐めずる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「…愉しみがいがあるというものだ」

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三角アリサ:機械拘束快楽尋問





GM:がこん。唐突に君の座らされている椅子が変形する。
GM:股の部位から、シリコン製の丸ノコのようなそれが出てきて――
ミナミ・マイヨ・クーラ:「では、始めようか――愉しい”尋問”の時間だ」
GM:――ぶいいいいいっ♡♡♡先が柔らかく、女体を刺激するそれが君の秘部に押し付けられる。
三角アリサ:「ちょ、いきなり過gやあっ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「おや、この反応は……成程」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「念入りに”可愛がられた”ようだね?」
GM:ぶいいいいいいっ♡♡♡機械は文句を言っても止まる事はない。
三角アリサ:秘部を責められ、快感を逃がすように体をよじろうとする
GM:逃げようとしても、手足を固定されては捩る程度しか出来ない。
三角アリサ:「知らっない!元々敏感なのっ!」
GM:無慈悲に、冷徹に、またぐらを丸ノコが抉り続ける。
GM:ぶいいいいいいっ♡♡♡
ミナミ・マイヨ・クーラ:「さて、そうかな?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「これは私の持論だがね――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「女に辱められた女というのは、独特の”色”を纏うものなのだよ」
GM:ひゅいいいいいいい♡♡♡濡れ細っていく秘部に合わせ、更に回転が高速化していく。
三角アリサ:「はっ♥やっあん♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「同性に弄られ、辱められ、恥辱を覚え、そしてそれ以上に――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「快楽を覚えさせられる。そんな経験、そう忘れられるものでもない」
三角アリサ:「なにっいってんだかっさっぱりなんだけど…ッ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:する♡手を伸ばし、無防備にされている胸を揉まれ。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「焦る事はない、まだ始まったばかりだよ?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:むにゅうう……♡やわ、やわ♡
GM:下を機械で刺激しながら、そのまま丁寧に胸を愛撫していく。
GM:その動きは明らかに”手慣れた”ものだ。
三角アリサ:「っ♥」
三角アリサ:「ちょっやっアリサちゃんが可愛いのは分かるけどっ!」
三角アリサ:「そういうのは間に合って…はぁん♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ほう」パチン。
GM:ぴたりと丸ノコの駆動が止まる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「間に合っていると、なら止めてあげよう」
ミナミ・マイヨ・クーラ:むにゅむにゅん♡胸はいつの間にか両方を持たれ、揉みしだかれている。
ミナミ・マイヨ・クーラ:椅子の後ろから覗き込むように、君を見つめる。
三角アリサ:丸ノコが止まり、快楽が落ち着く。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君は――”ベイバロン”がどういうセルだったか、知っているかね?」
三角アリサ:息を切らしながらそれを聞く。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「知らない、なるほど。では少しばかり教えようか」するり。
ミナミ・マイヨ・クーラ:あすなろに抱く様に手を伸ばし、胸から下をかけて指先が嬲る。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「”オーヴァードの量産・生産セル”。彼女らが掲げるお題目はこうだ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:つぅ…♡激しくなく、しかし休ませもしない指先がアリサの身体を輪郭でなぞる。
三角アリサ:「んっ…♥」指先が動くたびに体が疼き、動いてしまう
ミナミ・マイヨ・クーラ:「しかし、知っての通りオーヴァードの量産計画はどれもうまくは行っていない」指先を止めることなく話を続ける。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「だが、一つだけ高確率でオーヴァードを生産する方法がある――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:いつの間にか、服の下まではいり太ももを揉み、濡れ始めている秘部の周りをくるくると。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「わかるかな?」
三角アリサ:「知るわけっないでしょっ…ぁん♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「想像できるはずだ、だがまあ本題ではないか」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「正解は――オーヴァードにオーヴァードを産ませればいい。」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「人為的なクローンや、後天的改造などよりも確実で、安全だ。時間はかかるがね」
ミナミ・マイヨ・クーラ:する…♡スカートの下から、君の下着を抜き取る。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「彼女らがしていたのはそういう事だ。オーヴァードを攫い、産ませ、育てる」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「事実、セルメンバーもほとんどが出産を”経験”しているらしい」
三角アリサ:「・・・・・・」
三角アリサ:「悪趣味な…セルも…あるのね…ッ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君が接触したのはそのセルの一員だ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:きゅう♡唐突にクリトリスを抓み上げる。
三角アリサ:「~~~~~~~っ!!♥」
三角アリサ:声にならない嬌声が上がる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「絶頂したかな、まあいい。聞きたいことはそこではないのだ」
GM:ぴっ。抜き取った指先が君の愛液で濡れ細っている。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「問題はここからだ、かのセルには多数のメンバーが存在したが――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「…セルリーダーは不動。そして、恐ろしい存在だった」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「何せ、メンバー皆がその女に心酔していたというのだからな」
GM:がしゃこん。今度は上側が変形、チューブのようなものが胸を外から――
GM:きゅうううっ♡巻き付いて、絞り上げ始める。
三角アリサ:「やっちょっなにこれぇ!♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「気持ちいいだろう?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「もう、衣服は無用かな」するする。悶える最中に器用に君を裸体にしていく。
GM:ぱさりぱさりと無造作に周りに君の衣服が脱ぎ散らかされるように。
三角 アリサ
GM:つんと立ったクリトリスや乳首の先も、隠せない様にされて――
ミナミ・マイヨ・クーラ:「これでもまだ”ただ敏感なだけ”と言い張るかな?」
三角アリサ:「────っ!この変態!私が会うやつこんなんばっかりか!」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「では、君の出会った”変態”はどのような女だった?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「聞きたいのはそこなのだ、君は”誰”に出会った?」
三角アリサ:「い、言わない!」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ほう、今の話を聞いてもそう言うか」
ミナミ・マイヨ・クーラ:指先が正中線を喉からなぞっていく。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「どうやら大分絆されているようだ。ふむ、ふむ……」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「胸、腹、太もも、脚……クリトリス、いや…尿道?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:一つ、一つ。性器としての機能を持てるであろう位置を上げて行く。
三角アリサ:その内の一つに反応してしまう
三角アリサ:精神的動揺からではなく、快楽を覚えてしまった体が、意識とは関係なく動いてしまった。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「なるほど、そこか」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「随分とまぁ、ニッチな所を開発されたものだ」
三角アリサ:「やっだめっ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふむ――」にやりと嗤いを零す。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「だめ、か。では仕方あるまい」空々しいセリフを並べ立てて。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そこ以外・・・・を責め立てようか」
GM:――ばしゃこん!
三角アリサ:「やっちょっまっそういう意味じゃ…!」
GM:椅子が多角的に変形、胸を弄る触手は増え先端を吸い上げる。
GM:口には何やら薬剤の入ったそれを突っ込まれ、呑み込まされる。
GM:うぞうぞうぞ、と椅子の座る部位は蠢き始め、全身を怖気出させるような快楽の渦に叩き込んで。
GM:それはあろうことか手指の隙間にすら及んでいる――
GM:そして、最後に再び丸ノコが押し当てられる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「”いや”というのだから仕方あるまい?」
三角アリサ:「そういう意味で言ったんじゃ…!」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「なぁに、気にする事はない。受け入れてしまえば気持ちの良いものだぞ?」
GM:――――ぶいいいいいいっ♡♡♡
GM:そして、据えられた女を凌辱する機構が駆動し始めた。
三角アリサ:「───────っ!!!!!」
三角アリサ:全身を容赦なく責め立てられ、快楽の波に襲われる。
三角アリサ:「や゛っ!ま゛っ!止めっ!!お゛っ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「さて、どれほど我慢できるかな?」それを見据えるように、前から見下ろして。
GM:機械的な凌辱は女の鳴き声を聞くはずもない。
GM:無機質に無慈悲に、冷徹にアリサの女体を開発していく――――

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三角アリサ:二穴責め淫具絶頂セックス





GM:どれくらい時間が立ったのか、正確に把握できる状態ではなかったが。
GM:そう長い時間でも無かったと思えるはずだ。恐らく、ではあるが。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「随分と、いいオンナぶりだ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:君の凌辱を見据えていた女がそのような事を宣う。
三角アリサ:「───────」
三角アリサ:ぐったりとして息を切らしている。
GM:オーヴァード相手の”尋問”となると、痛みは効率が悪い節がある。
GM:リザレクトの存在から、余程心を折らねば確たる答えを引き出すのは難しいからだ。
GM:しかし、”こうした”方面を堪え切れるものは?
GM:どちらが効率がいいのか、という議論の余地はあるが――少なくとも。
GM:ある程度の効力を発揮している事は間違いなかろう。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「では、もう一度聞かせてもらおうか」右手で顔を引き上げ、背もたれに乗せる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ベイバロンの”誰”と出会い、君は女にされたのかな?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ああ、勿論言ってくれれば特典はあるぞ?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「もっと好くしてやろうとも、間違いない」
ミナミ・マイヨ・クーラ:首筋をちろりと舐める。
三角アリサ:「いい…たく…ない」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふぅん?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「それは、まだ抵抗すると見ていいのかな?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そうだな、正直なところ…このまま凌辱してやってもいいのだが」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ここまで耐えた君に敬意を表して、少しだけ話をしてあげよう」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ベイバロンにはセルリーダーがいた。ただのセルリーダーじゃない」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「UGNのブラックリストに刻まれる、超級危険レネゲイドビーイング」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「一説には本当に紀元前から生きて存在しているとも言われている――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「――大淫婦ベイバロン型レネゲイドビーイング、ファム。それがUGNが最も恐れるものの名前」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「…君の反応から、憂慮すべき事態とは言い難いと類推できる、が」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「確証がない。それ以外のメンバーはファムに比べれば塵芥のようなものだ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「だから、私はこうまでして君の口を割らせようとしているのだが…」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「どうかな?君を辱めて、虜にした女は――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そのような名前をしていたかな?」
三角アリサ:「知らない…本当に初耳…」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「……ふむ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「寝物語にもしてくれなかったか、可愛そうに」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「それも当然か。今だ惹かれている女の話を、今の女にするはずもない」
三角アリサ:「そんなの…関係ないでしょ…」
三角アリサ:「アルタがどう思ってたって関係ない、私が好きになっちゃったんだもん」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「殊勝だな、だが女心というのはそんな程度で我慢できるはずもないだろう?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そして、やはり”不視恐アーバンテラー”だったか…尿道責めとなるとな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「速めに対処する方が良さそうではあるが…それは私の仕事でもないな」
GM:がしゃん、がしゃん。拘束が外れる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「尋問は終わりだ、三角アリサ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「本気で隠し通したいのなら、もう少し鍛えておくのだな」
GM:手足のソレは外れ、椅子はただの椅子に戻る。
GM:快感に焼かれた身体を引きずり、動く事も可能なはずだ。
三角アリサ:「もう…行っていい…?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「さて、仕事としては終わりで答えとしてはイエスと言うほかないが――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:…むにょん♡おもむろにその臀部を揉みしだく。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君は、それで満足かな?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「すべきことは終わり、報告も流した。なら後は趣味の時間があってもいい」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そうは思わないか?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:右手でよせるように尻を揉み、左手で手前の胸を弾く。
三角アリサ:「やっ…♥あんっ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「何、無理にとは言わないよ。自由意志は大事だからな?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:その声は暗に”逃がすつもりはない”と言っているが。
ミナミ・マイヨ・クーラ:先ほどのような寒々しさでなく、ただの好色な女の声色であったから。
三角アリサ:拘束を解かれたからといって、体の自由が利くわけではない。達し続けた体は疲労で満足に動かせそうもない。
三角アリサ:何より、目の前の女が得物を見るような目でこちらを見ている。
三角アリサ:「…好きにしたら?」
三角アリサ:どうせ動けないのだ。少なくとも目の前の女はこちらを痛めつけるようなことはしないだろうし。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「…ふふ、冷静だな。嫌いではない」
ミナミ・マイヨ・クーラ:おもむろに唇を奪い、舌を入れ込む。じゅるる♡
三角アリサ:「んぅ…♥んっ♥んっ♥」
GM:れりゅぐちゅじゅる♡脳を溶かすような舌遣いで口内を凌辱されて――
GM:ぼすん。気が付けば君はベッドに横たえられている。
三角アリサ:「あっ…♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ぷは…♡さて、と」
ミナミ・マイヨ・クーラ:するりするり。白衣を脱ぎ、パンクなファッションであるそれを脱ぎ捨てて行く。
ミナミ・マイヨ・クーラ
ミナミ・マイヨ・クーラ:晒された裸体の、健康的な紅い肌はどうにも淫靡だった。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「私も少々昂っていてね」ばしょん。椅子が変形し、何かを出す。
ミナミ・マイヨ・クーラ:それは、所謂張子――ディルドである。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ん…♡」ずぶ、双頭のそれを自分の秘部に入れ込み、逆側を君の方へ。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「好きにさせてもらおうか」
三角アリサ:「あ…」
三角アリサ:モノが自らの蜜壺へと入っていくのを眺める
GM:冷たいそれはしかし、それ故にカタチをこれ以上無く伝えて来る。
GM:ぐりごり♡と膣を抉り、犯し、楽しむためのカタチをした張子を。
GM:ごつん♡と子宮口に叩きつける。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふぅっ…♡いい締め付けじゃないか」
三角アリサ:「…っ♥」
三角アリサ:押し広げられる感覚に苦しさを覚えながらも
三角アリサ:中に入ったソレは的確に弱い所を突いていく
ミナミ・マイヨ・クーラ:「随分な歓待だ、アルタには随分と…ねんごろのようだ」
三角アリサ:「あっ…♥はぁっ…やあっ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「手前で一度、後半で一度、子宮口で二度強い締め付けがあったな」
三角アリサ:「言わ…ないっ…でぇ…♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そこが弱点か?はは、とても”言わないで”という顔には見えないな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:両手で相手の手首を抑え、伸し掛かる。正常位の態勢。
三角アリサ:「あっ…駄目…♥」
三角アリサ:言葉とは裏腹に恍惚とした表情を浮かべ、口は物欲しそうに開いている。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「それに――そんな風に請われても、私たちのような変態ものには逆効果だよ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「誘われているのかな?と思うぐらいだ。ひょっとしたらそうされたいのかい?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:再びキスを一つ。舌でまた歯茎の裏をなぞり、凌辱を開始。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「んん…♡なら、その媚び方は正解だね」
三角アリサ:「んっ♥んッ♥」
三角アリサ:ミナミの舌を受け入れるようにお互いの舌を絡め、唾液を受け入れ、また流し込む。
GM:互いの舌が唾液を流しこみ、啜り、ねばつく様に絡み合う。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「…は♡一度目よりも二度目の方が良かったかい?」とろ…♡
ミナミ・マイヨ・クーラ:口を離した時には、ぐちょぐちょに粘性を増した涎が上から垂れる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君も、随分と好き者らしい」
ミナミ・マイヨ・クーラ:手首を離し、代わりに豊満に据えられた胸を揉みしだいていく。
ミナミ・マイヨ・クーラ:むにゅもにゅん♡ぴん、ぴん♡
三角アリサ:「やっ…あん♥」
GM:手慣れた愛撫が君の開発された胸――その性感を容赦なく刺激する。
GM:まな板の上でびくびくと跳ねるコイのような気分であろう。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「しかし、こうも物欲しそうにされるとな……♡」
ミナミ・マイヨ・クーラ:ずる♡ずぽん…♡
ミナミ・マイヨ・クーラ:引き抜かれたディルドは金属質な見た目を淫靡にてらてらと愛液がコーティング。
ミナミ・マイヨ・クーラ:その先端を――ぐちり♡
ミナミ・マイヨ・クーラ:アリサの無防備に晒されたアナルへと番えられる。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「もっと犯したくなってしまう」
三角アリサ:「やっちょっそっちはまだ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ああ――では」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「私が初めてというわけであるな、ははっ」
GM:――ずるずるぐちょん♡♡♡
GM:まったくの呵責なく、それが突き入れられる。
三角アリサ:「~~~~~~!!」
GM:至極あっさりと、後ろの穴の純潔は奪われた。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「んん……♡まだきついが、しかし……」
ミナミ・マイヨ・クーラ:ゆっくりと前後をはじめ、抽挿する。ぐり…♡ずる♡
ミナミ・マイヨ・クーラ:「なかなかの味わいだ、いいな」
三角アリサ:「あっ♥あっ♥だめっ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふふ、だから言っているだろう。君の”だめ”は興奮させる材料にしかならない」
三角アリサ:初めて刺激される後ろの感覚
三角アリサ:そこから容赦なく快楽が湧き上がってくる。
GM:ハジメテであったそこは、一つ張子が前後するたび。
GM:開拓され、開発され、未知の快楽を君に教え込んでいく。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「さあ、どうだ。君の弱点ももうわかっているぞ……」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「れぇ♡」三度、舌を垂らして唇に寄せて行く。
ミナミ・マイヨ・クーラ:ゆっくりと顔を寄せ、拒絶しようと思えばできるような速度で。
三角アリサ:「だめっ♥だめっ…♥んぅう」
三角アリサ:何に「だめ」と言っているのか、もはや自分でもよく分かっていなかった。
三角アリサ:ただ、与えられる甘美な凌辱を、拒むことができないのは事実だった。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「はは、君は分かりやすいな…♡」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「興奮するよ」
GM:ばしゅん。ベッド脇から、再び機械が取り出される。
GM:それはもう一本のディルド。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「さて、アルタはこんな事をしてくれたかな?」
GM:――唐突に、ぶるぶるぶるっ♡♡♡
GM:尻穴に挿入されたままのディルドが震え始める。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「よっ、と……」それを尻目に、彼女は取り出したもう一本のディルドを自分に付ける。
ミナミ・マイヨ・クーラ:――抜いて尻穴に挿入したそれを、震えさせたまま。
三角アリサ:「やっだめ…ッ♥アルタの名前は言わないでっ…♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「はは、本気で好きなのか?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「向こうはきっと都合のいい手駒程度にしか思ってないぞ、やめた方がいい」
ミナミ・マイヨ・クーラ:そして、もう一本を付け終わり――ずるずるずるっ♡♡♡
ミナミ・マイヨ・クーラ:容赦なく前の穴にも挿入――二つの穴を同時に責め立てる。
三角アリサ:「やっ…!あぁっ…!」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「哀れな事だな、そんな事にも気づかないとは」
ミナミ・マイヨ・クーラ:ずっちょずっちょ♡
GM:真実かどうかわからないことを吹き込み、転んでくれれば儲けもの――
GM:そんな事かもしれない。
GM:あるいは、只セックスのスパイス程度の睦言か。
GM:――ぶるぶるぶるっ♡同様に前に入れられた側も震えだす。
GM:上からも、下からも子宮を振動で揺らし快感を流し込む。
三角アリサ:「やあっ♥こんなの知らないっ…♥」
三角アリサ:「だめッ♥イっちゃう♥おかしくなっちゃう♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ああ、イクといいさ。アルタに躾けられたその口で」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「イク、イクと叫びながら、他の女に」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「媚びるように囁きながら、絶頂するといい――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「とても、気持ちいいぞ?」
三角アリサ:「やあっ♥そんなの…っ♥だめぇ♥」
三角アリサ:「だめっ♥だめっ♥イくのやだぁ♥」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふふ、では我慢してみるといい――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「”それ”が堪えきれず、決壊して」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「どうしようもなく我慢したいのに、身悶えするそれに負けてしまう時――」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「それは、本当に気持ちが良いものだ――なっ」
GM:――ばっちゅん♡♡♡
GM:止めを刺すべく、同時に穴の奥に押し込まれる。
GM:破城槌で、塀を叩き壊すかのように。
三角アリサ:(あっ)
三角アリサ:どれだけ我慢しようと凌辱され切った体に耐えきれるはずもなく
三角アリサ:(ダメダメダメ────!)
三角アリサ:来ると分かるその直前が妙にゆっくりと感じられて
GM:ごりごりと挿入された両穴の先端が深く感じられる。
GM:それが震え、子宮と大事な部分を振るわせ続けて。
GM:そして、その波がはじける時が――やって来た。
三角アリサ:「~~~~~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」
三角アリサ:どこにそんな体力が残っていたのか、自分でも驚くほどの嬌声を上げて絶頂を迎えた。
GM:びくんっ♡びくんっ♡びくびくんっ♡♡♡ぎしっぎしっ♡
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふふ、はははっ…♡」余韻を長引かせるため、その震えを上から抑え込む。
ミナミ・マイヨ・クーラ:胸と胸が当たり、ぐにゅうと沿ってカタチを柔らかく変える。
三角アリサ:跳ねる体が強引に抑えられる。快楽の逃げ場を失い、ただただ押し寄せるそれを受け止めることしかできない。
GM:ベッドが軋みを上げ、震えて立てる音がだんだんと弱くなって。
ミナミ・マイヨ・クーラ:それが収まるまで、紅い女は上にのしかかり、抑え込み続けた――
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふぅ………」ずるん。ぽとん。
GM:二本のディルドが引き抜かれ、ぐぽ♡と穴を引き明けて埋め尽くしていたそれが消える。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「楽しんでもらえたようだな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「アリサ」
三角アリサ:ぐったりとベッドに横たわっている。
ミナミ・マイヨ・クーラ:横たえた身体を引き上げ、自分を背もたれのように使い乗せる。
三角アリサ:「やっ…触らないで変態…!」
三角アリサ:抵抗するも腕に力はない
ミナミ・マイヨ・クーラ:「諦めたまえ、操を立てようとしても君はどうする事も出来ない」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「それに、君の初めてを使ったのは私だ。なら私に操を立てるべきでは?くく」
ミナミ・マイヨ・クーラ:後ろだけだがね、と付け加えて。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「楽しんでしまった方が楽だぞ?その方が私も気分がいい」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「とはいえ…懸想する気持ちなど、抑えようもないのは当然だがね」
三角アリサ:「ならもう言わないで」
三角アリサ:「私、帰るから」
三角アリサ:そう言ってベッドから起きようとするも、力が入らない。
三角アリサ:それでも這うようにして抜け出す。転がり落ちるようにだが
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふむ…これは確かに私が無神経だったな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「しかし、その有様で帰る気かね?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「もう少し”休憩”していくといい。何、もう言わないさ」
三角アリサ:「…本当に?」
三角アリサ:訝しげな眼差しを向ける
ミナミ・マイヨ・クーラ:「本当だとも、君のような見目麗しい美人との繋がりを舌禍で失うのは惜しい」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「柔らかな乳房、豊かな尻肉、熱い膣内……♡」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「反応も良い、言の葉は女のツボを心得てるとなれば、な」
三角アリサ:「…分かった。じゃあもうちょっと休んでく」
三角アリサ:「けど、信用したわけじゃないから!変なことしたらダメだからね!」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ふむ―――では」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君が私へ”変な事”をしてみるのは?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「先ほどの逆だよ、中々味わい深いカラダだと自負しているがね」
ミナミ・マイヨ・クーラ:つややかで、汗ばんだ紅い肌が眩しく光る。
ミナミ・マイヨ・クーラ:くすくすと笑うその顔は、君の全てを見通しているようにさえ感じられて。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ま、好きにすると良いさ」



GM:その後の事は――二人だけの秘密という事だ。



GM:――そして、時が立ち。
GMとある二名のUGNエージェントが、アルタ・マハへ篭絡される事と至り――――
GM:その段になって、再び彼女たちは顔を合わせる事となる。




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煽り





GM:これまでのあらすじ
GM:遠州朱花は幸せだった。
GM:以前よりの”不安ごと”が解消し、一人の女として”愛して”貰えるようになり。
GM:その相手――アルタ・マハの望むことを実現するために動く。
GM:それは、ある種の逃避や墜落にも似ていたが、つくづくどうしようもない多幸感にあふれていた。
GM:そして今日も――



GM:N市郊外:旧”ベイバロン”セルの衛星拠点



アルタ・マハ:「……ここには大したものは残ってなかったか……」
アルタ・マハ
アルタ・マハ:ばさり。細かな部品を漁り、そして捨てる。
GM:君はいつものように彼女――アルタ・マハに付き従い。
GM:旧ベイバロンセルの跡地を巡り、足を運んでいた――
アルタ・マハ:「やはり本拠地以外は大したものがない、か…だがUGNの方に抑えられているだろうしな」
遠州朱花:「でもずっと残骸を漁り続ける訳にも行かないでしょう」
遠州朱花
遠州朱花:完全に心を魅入られた女が、その後ろより抱き着いて
遠州朱花:「それに……アルタからしても、もっとしたいことがあるんじゃないの?」
アルタ・マハ:「ん…それもそうだな」
アルタ・マハ:その抱擁を当然のように受け入れ。
遠州朱花:女の心は目の前の雌に隷属しきっていた。今も求められれば、すぐに応える用意がある。
アルタ・マハ:「そうだな、今日の所は空振りのようだし」
アルタ・マハ:「帰って楽しむとするか」むにょ♡押し付けられた豊満な胸を軽く揉む。
遠州朱花:「ぁん……♥ああ、それは楽しみね……♥」
遠州朱花:甘く声を上げつつ、以前の彼女からは想像できぬほどの淫靡な笑みを浮かべて
アルタ・マハ:「ふふ、随分と君も…可愛らしくなったものだ」
アルタ・マハ:そのまま一つキスをしようとして――
GM:……かつ、かつ、かつん。足音が響く。
アルタ・マハ:「!」
遠州朱花:「っ……」即座に構える。感じたのは――同類の気配
GM:「…当たりを引くまで結構かかってしまったな」
ミナミ・マイヨ・クーラ
ミナミ・マイヨ・クーラ:「どうも、初めまして…アルタ・マハ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:紅い女だった。それと、その横にもう一人――
三角アリサ:「・・・・・・」
アルタ・マハ:「………成程、私達の場所が分かるわけだ」
三角アリサ:所在なさげに出てきたのは両の手を縛られた金髪の少女だった
アルタ・マハ:「どうにも間の抜けた盗賊がいたものだ」
遠州朱花:「……ああ、見た記憶があるわね。確か最初にセルの情報を寄こした……」
三角アリサ:「み、見ないで…」
遠州朱花:「……なるほどね。そういうことか」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「さて、今日は二人か……」
アルタ・マハ:「うむ、とはいえ簡単に捕まる様な能力でも無かったはずだが……」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「まあ、正直な話しっかりと報告されていれば…とは思うがね」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そこのところは誇っていいよ、大したものだ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そうでなければ、君はきっと横に侍らせた女に捕らえられていただろうに」
アルタ・マハ:「…UGNの情報網が遅くて助かる、と言った所かな?」(さて、どうするか……)
アルタ・マハ:(当て水量で来たわけでもあるまい、となれば”私の能力”に対策をとれる相手のはずだ)
遠州朱花:「厄介な相手に目を付けられたわね……どうする?足止めなら私が……」
アルタ・マハ:「それは正直に勿体ない、と言えるな」
遠州朱花:「……欲張りね」狙いを理解して、呆れたように
ミナミ・マイヨ・クーラ:「そうだな……実際、一人ならともかく二人だと手間取るしな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「アリサは”闘うのはいや”と言ってきかないからな」もにゅん♡
三角アリサ:「…っ!や、やめて…!」
アルタ・マハ:「…見せつけられるのは腹が立つな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「さて、ね?引きずっているのは君の方じゃないのかい?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「旧ベイバロンの機材を拾い集めて、なんだ?新しい”淫婦”にでもなるつもりかな?」
アルタ・マハ:「……どうだっていいだろう」
アルタ・マハ:その声は、見るからに不機嫌であった。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「凄んだって意味ないよ、君が”彼女”の事を引きずっているのは明白だ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「いや、君だけじゃないか?それはベイバロンの女たちにとって――」
アルタ・マハ:「――黙れ!!!」
三角アリサ:ビクッ
遠州朱花:「っ……あ、アルタ……」珍しく声を荒げたその様子に軽く怯みつつ
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ははっ、底が見えたな。それでは”恐怖”なんて覚えないよ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「お遊びなら放っておいてもいいだろう。それよりも優先するべき相手がいるからね」
アルタ・マハ:「………………」
アルタ・マハ:怒り、押し黙り、そのような姿をアルタ・マハは見せたことがなかった。
アルタ・マハ:否――見せない様にしていたのか。
遠州朱花:「……知ったような口を利かないでくれないかしら。私からしても……不愉快だわ」
遠州朱花:なれば私が支えなければ、その一心で
遠州朱花:「……それだけじゃ恐怖を憶えないというのなら、今刻み込んでやったっていいのだけれど?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「おや、情けない姿を見て幻滅するかと思ったが」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「ダメンズ好きか?苦労するぞ」
遠州朱花:「今更。そんな事で揺らぐ愛じゃないわ」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「お~こわ」ひゅぅと口笛。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「確かめたい事は終わったし、私は帰るとするか」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「君はどうする?アリサ」
三角アリサ:「もう用事は済んだでしょ…」
三角アリサ:「一人で帰って」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「残念、フられてしまった」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「それもいいだろう、命短しというしな」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「では、道中気を付けて……」踵を返し、立ち去ろうとする。
アルタ・マハ:「……一つ…聞かせろ」その背に、声を投げて。
アルタ・マハ:「……彼女あのひとは……生きているのか?」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「教える義理はないけれど…ま、そうだね」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「壊滅したベイバロン本部…君たちの愛の巣から死体は上がらなかった」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「あれだけの大規模作戦を敢行して、逃がしてしまったというのは醜聞だろう」
ミナミ・マイヨ・クーラ:「だからこそこうして私のようなものが蠢いているのだがね」
アルタ・マハ:「…………そう、か……」
アルタ・マハ:その声は努めて平坦にしようとして。
アルタ・マハ:中でどのような感情が渦巻いているのかは、推し量れなかった。
ミナミ・マイヨ・クーラ:「では、シーユー。二度と会わない方がいいかもだけど」
GM:かつ、こつと足音を響かせながら、悠然と紅い女は立ち去った。
遠州朱花:「……ただ煽るためだけに来たの?迷惑ね」深追いはせず、その背を見送り
アルタ・マハ:「……………ああ」
アルタ・マハ:「実際、私だけだった場合は捕まえにかかるつもりだったのだろう…」
アルタ・マハ:「背に隠していたが、機械的な駆動音が聞こえた。恐怖を感じない対象は私の天敵だからな」
三角アリサ:「…ごめん。ドジ踏んじゃった…」
アルタ・マハ:「…気にする事はない」
遠州朱花:「なるほどね。全く、何処かで繋がってるんだろうとは分かってたけど」
遠州朱花:「あんなものまで連れて来てしまうんじゃ、ちょっと責任を取ってもらう必要がありそうね?」
アルタ・マハ:「…ふふ、あぁ。そうだな」
アルタ・マハ:力無く笑みを零すが、それはいつも通りのように見えた。
遠州朱花:「……アルタは何も気にする必要なんてないわ。あんなの、いずれ分からせてやればいいのよ……」
遠州朱花:気遣うように抱き寄せて、自分は味方であると
アルタ・マハ:「……ありがとう、朱花」
アルタ・マハ:「…帰ろうか」
アルタ・マハ:頭を抱きしめられて、そのまま零す。
三角アリサ:「わ、私も!今度はヘマしないから!」
三角アリサ:「だから、その…」
アルタ・マハ:「ああ、分かっている」
アルタ・マハ:「しっかりと……可愛がってやるとも」

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3P尻穴お仕置き+Wパイズリックス





GM:”スラット”セルの居住場所はまだ定まりきってはいないが。
GM:旧ベイバロンからかき集めた機材の置き場所や、配置などを考慮しつつ。
GM:移動用の乗り物などに装備するのがいいのではないかなどの案が出始めている。
GM:ともあれ、今は――郊外のうらぶれた建物の中であるが。
アルタ・マハ:「さて――」ぎし。
GM:その中でも、ベッドだけは清潔に保たれている。
GM:頻繁に使われるから。
GM:毎日の清掃は当然、日によっては二、三度変えられることも珍しくはない。
アルタ・マハ:「あの女…ミナミと言ったか?さぞや色んな事をされたのだろうな」
GM:そして、今そのベッドは三人の女――
GM:アルタと、朱花、そしてアリサに占有されていた。
三角アリサ:「はい…されました…」
アルタ・マハ:「UGNの尋問にも興味がある、ぜひ聞かせてくれないか」
アルタ・マハ:「やはり尿道か?」
三角アリサ:首を横に振る
アルタ・マハ:「違うのか…」
三角アリサ:「そこ…以外の…色んなところを…」
アルタ・マハ:「以外」
三角アリサ:「体の色んなところを攻められて…」
三角アリサ:されたことを反芻しながら告白する。恥ずかしさで声が消え入りそうになる。
遠州朱花:「そういう手合・・・・・・がいるのは噂に聞いてたけど……なるほどね、こんな感じに?」
遠州朱花:いつの間に後ろに回って来て、アリサの乳首を痛いほどに摘まみ上げる。
三角アリサ:「───っ!♥」
三角アリサ:「ちょっと!いきなり…ぁん♥」
アルタ・マハ:「…ふむ、確かに反応が良くなっているな」
遠州朱花:「ほら、もっと申し訳なさそうにしなさいよっ……誰のおかげでこんな迷惑被ったと思ってるの!」
三角アリサ:「やっ♥あんっ♥ごめ、なさいっ♥」
アルタ・マハ:「こらこら、苛立つのは分かるが当たるものじゃないぞ」
アルタ・マハ:「どの道わたしたちは弱小なんだ、遠からず眼は付けられてたに違いない」
遠州朱花:「……だって気に入らないんだもの、この女……私より先にアルタに愛されてたなんて……」
遠州朱花:そう拗ねたように呟く。
遠州朱花:「……アルタには私だけでいいのに……」
アルタ・マハ:「……ふふ」
アルタ・マハ:「可愛いな、朱花」
三角アリサ:フフン、と少しだけ表情に自信が戻る
アルタ・マハ:「では、後でたっぷりと愛してやる……まずはこちらだが」
アルタ・マハ:「以外、という事は…後ろの穴も使われたのかな?」
三角アリサ:「っ!…その、はい…」
遠州朱花:「ふぅん……」
三角アリサ:「使ったこと無い後ろまでされて…その後、前と一緒に…」
三角アリサ:羞恥に耳まで赤くなる
GM:ぶおーんぶおーんぶおーん……いつものように彼女の能力を増幅する”機材”の稼働音が聞こえる。
アルタ・マハ:「では、そちらから使っていくか」それは君たちの”恐怖きたい”を現実のものに変える。
GM:今回の場合は――犯される期待、とでも言うべきか。
アルタ・マハ:「ん、ふっ……♡」ずるん♡
アルタ・マハ:あっという間に、クリトリスが肥大化し、肉棒へと変ずる。
遠州朱花:「っ……♥いきなり、ね……♥」
三角アリサ:「うお…」
三角アリサ:その威容に思わず気圧される
GM:びくびく♡シャチホコばった反り返りと、深いカリ首や血管などが。
GM:いやがおうにも、それが”肉棒”なのだという事を伝えて来る――
アルタ・マハ:「ここに来るまでも楽しんでいたのだろう?前戯はいらないな」
アルタ・マハ:「朱花、好きに”遊んで”いいぞ」
アルタ・マハ:そう言うと、アリサの脚を抑えスカートを脱がせる。
三角アリサ:「あっ…♥」
アルタ・マハ:露出した下半身に、容赦なく強直を突きつける。
遠州朱花:「……そうね。気に食わないけど、せめて好きなだけ楽しませてもらいましょうか♥」
アルタ・マハ:その圧力と、入れられれば火傷しそうな熱さは、ディルドのそれにはなかったものだ。
三角アリサ:「・・・・・・」
三角アリサ:「おねがい、します」
三角アリサ:「ミナミにされたこと、全部してください」
三角アリサ:「私のされたことを、貴女で上書きしてください」
遠州朱花:「あなたもあなたで相当よね……はぁ……」
遠州朱花:「……後で私もこれ以上愛してくれなきゃ許さない」
アルタ・マハ:「分かっているさ、私がそれを守らなかった時があったか?」
アルタ・マハ:ずちゅ…♡尻穴をめりめりと掘り込んでいく。
アルタ・マハ:「んん…♡こちらは初めてだが、確かに…♡」
三角アリサ:「あっ…はぁっ…!」
アルタ・マハ:エラばった肉棒の圧力が、冷たくゴリゴリと犯してきたその道程をなぞるように。
アルタ・マハ:「ふんっ…♡」ごりゅん♡
三角アリサ:体内に入ってきたそれは、ミナミによって入れられたそれとは異なり
三角アリサ:肉の熱と感触を以て、アリサを犯していく
遠州朱花:「ほら、こっち向きなさい……ぁ、ん……ちゅ……♥」
遠州朱花:気に入らない、と言った様子ながらもアリサの唇に口づけをして、深く貪るように舌を絡ませる
三角アリサ:「やぁ…♥れぅ…♥んっ♥んっ♥」
三角アリサ:恍惚とした表情で唇を受け止め、歓迎するように舌を絡ませる
アルタ・マハ:「気持ちよさそうにするじゃあないか、一発でもうダウンか?」
アルタ・マハ:ごりゅっ♡尻穴を均すように、腰を前後し始める。
三角アリサ:「もっと…♥もっとしてぇ…♥んっ♥あっ♥」
遠州朱花:「ぁ、んちゅ……♥はぁ……アルタと共有して飼う分には悪くないかもしれないわね……♥」
遠州朱花:乳首をくりくりと弄って締め付けを誘発させつつ
アルタ・マハ:「朱花も、気に入った女がいたら連れてきていいのだぞ?」
三角アリサ:二人の女に挟まれ、なすがままに快楽を受け入れる。
遠州朱花:「……悪くないけど、一番はアルタだから」
アルタ・マハ:ばちゅっばちゅっばちゅっ♡巨大で、硬く、熱い肉棒がゴリゴリとアリサを凌辱する。
アルタ・マハ:「嬉しい事を言ってくれるな」
三角アリサ:本人は認めたがらないが、本質的にMである
アルタ・マハ:「さて、では一度目だ――」
アルタ・マハ:熱が膨らむように腸内で存在感を増して――
アルタ・マハ:「受け止めろ…んっ♡」どぼっ…♡どぼっどぼっどぼっどぼぼっ♡♡♡
三角アリサ:「あっあっあっ!んん~~~~~~!!♥」
GM:君たちが”恐怖きたい”するものは当然の如く、君たちの期待きょうふを上回って余りある。
GM:その為に作られ、そして使われるのだから当然だ。
GM:粘つき、へばりつくように吐き出された白濁がアリサの中を塗りつぶしていく――
遠州朱花:「ああ羨ましい……少しも零すんじゃないわよ……♥」その下腹部を撫でてやりながら
三角アリサ:「やぅ…出されちゃった…中に…♥」
アルタ・マハ:ごぶごぶと吐き出しながらもぐりぐり押し付ける。
アルタ・マハ:「なんだ、まだ後ろに出しただけだぞ?気が早い」
アルタ・マハ:「まあ、当然逃がすつもりもないがね」
アルタ・マハ:ずぼん♡♡♡勢いよく引き抜き、肛門が裏返りそうな衝撃をもたらす。
三角アリサ:「お゛っ♥」
三角アリサ:抜けた勢いで再度絶頂する。
GM:体液と吐き出した白濁で彩られた強直がアリサの上に突き出される。
GM:淫靡に濡れたそれは、当然のように”恐怖きたい”の如く萎えず、そそり立つ。
アルタ・マハ:「次は前だ、それ以外は?口の中もか?」
アルタ・マハ:「胸を汚すように吐き出すのもいいな」
三角アリサ:「…っ♥」
アルタ・マハ:「それか、もっと変態的な場所を使うか?脇の下などもいいぞ」
三角アリサ:「…じゃあ」
三角アリサ:そう言って上の服も脱ぎ捨て
アルタ・マハ:「やった分だけ朱花にもやらんと示しがつかんな、あぁ楽しいな……♡」
アルタ・マハ:積極的なそれを見て、いつものように好色で嗜虐的な笑みを零す。
三角アリサ:剛直を胸で挟み、それでも覆い切れない亀頭を舌先で舐める。
アルタ・マハ:「ん♡おお…これは♡」
遠州朱花:「愛されただけあって本当に好き者なんだから……ぁっずるい 私にもやらせなさいよそれはっ……!」
三角アリサ:「二人ほど大きくはないけどぉ…私の大きさならこういうこともできるでしょ♥」
三角アリサ:そう言って胸と口、両方で奉仕を始める。
三角アリサ:が、そもそも男を相手にしたことがないため、その動きはどこか拙い。
アルタ・マハ:「んん…♡」奉仕されながらも、余裕のある声。
遠州朱花:「ああもう焦れったい……こうするのよっ……♥」
遠州朱花:負けじと胸を露出させると、そのまま取り合うように片側から胸を押し当てて
三角アリサ:「あ!ちょっと取らないでよ!」
遠州朱花:「ん、れろ……♥ちゅ……♥」アルタへと奉仕したことでは此方も負けていない。慣れた様子で口でしゃぶり、舌で奉仕する。
アルタ・マハ:「んん……♡はは♡」
アルタ・マハ:それを上から見下ろし、二人の女によるパイズリを見やる。
アルタ・マハ:「…私は幸せ者だな」そっと左手でアリサ、右手で朱花を撫でそやす。
三角アリサ:「ん~♥」幸せそうに撫でられる
遠州朱花:「んぅ……♥何だか納得いかない……ぁぁ、それいい……♥」私の方がいいでしょと主張したいが、撫でられれば骨抜きにされてしまう
アルタ・マハ:「拗ねるな、拗ねるな。本当に感謝しているんだ」
三角アリサ:少しずつ慣れてきたのか、竿を根元から舐め上げては先端をつつくように責め、往復するように奉仕していく
アルタ・マハ:「ん、ふ…♡そろそろ、射精そうだ……♡」
アルタ・マハ:二人の頭を後ろから支え、肉棒の前から逃げられないように抑える。
遠州朱花:「ん、は、ぁ……♥いいわよ……らひて……♥」
遠州朱花:アリサと顔を突き合わせて、両側から責め続け
三角アリサ:「アルタのモノでいっぱい汚して♥」
アルタ・マハ:「…♡はぁっ…♡ぁっ♡」どぼっ♡♡♡
アルタ・マハ:決壊した白濁が、雨の如くどばどばっ♡と迸る。
GM:飛び散るそれは、二人の女に慈雨のように降り注いで。
三角アリサ:「んっ♥はぁ~♥」
三角アリサ:蕩けた表情で愛おしそうにそれを受け止める
遠州朱花:「んんっ……ぁっ……♥」黒い髪までも白濁に汚され、それを舐め取って呑み込んでいく
アルタ・マハ:「はぁ……♡はぁ……♡」
アルタ・マハ:「はぁ…♡本当に、気持ちいい…♡」

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遠州朱花:3P跨り騎乗位搾り取りックス





遠州朱花:「……前々から思ってたけど」
遠州朱花:「私の側に主導権回ると本当に弱いわよね、アルタ……♥」
アルタ・マハ:「う…♡」
遠州朱花:「お漏らししたときなんかも結構普通に恥ずかしがってるし」
アルタ・マハ:図星であった。
遠州朱花:にや、と笑うとそのまま抱き着いて胸を押し付け
アルタ・マハ:「うあっ…!?」
遠州朱花:「今日は思う存分私たちに興奮して貰って、お漏らし射精しちゃいましょっか~……♥」
三角アリサ:「私の知らない間にそんなこと…あっ!ズルい!」
アルタ・マハ:「ちょ、ちょっと待てっ…♡」
GM:普段通りのアルタなら、主導権を与える事もなかったであろうが。
GM:今日のアルタは、やはり弱っていた。
GM:肉体的な意味ではなく、精神的な面で。
三角アリサ:後ろから手が伸び、アルタの胸を揉みしだく。
アルタ・マハ:「あ”っ♡♡♡」
アルタ・マハ:びくん♡
アルタ・マハ:豊満なそれは、異様なまでに敏感で声が女のソレに変わる。
三角アリサ:「私だって、アルタに気持ち良くしてもらってばかりだし…」
三角アリサ:「アルタももっと気持ち良くなっていいと思うの」
アルタ・マハ:「だ、だが私は……」
遠州朱花:「しょうがないわね……アルタも何だかんだで落ち込んでるんでしょ」
アルタ・マハ:ぎくっ。
三角アリサ:肩越しに耳元でささやく
遠州朱花:「……たまには、こっちにも甘えてよ」
アルタ・マハ:「……」
アルタ・マハ:「情けないと…思わないか?」
遠州朱花:「まさか。今までそんな姿、お互いに晒し合ってるじゃない」
三角アリサ:「情けなさで言うなら私の方が上だと思うけど」
アルタ・マハ:「……そうかもしれんが、だが…」
アルタ・マハ:「…奴の言ったことに、何も反論できなかったよ」
三角アリサ:「でも甘えさせてくれたでしょ?」
アルタ・マハ:「私は結局”彼女あのひと”の影を追っているだけなのかもしれない、そう思う時さえある」
アルタ・マハ:「……だから、なんだ」
アルタ・マハ:「その」
アルタ・マハ:「……君たちが、私を…そう、してくれることが」
アルタ・マハ:「……とても嬉しいんだ、うん」
三角アリサ:「当たり前でしょ」
三角アリサ:「好きになっちゃったんだもん」
GM:むくむくとそそり立つ肉棒は萎えないどころか、寧ろ激しさを増している。
遠州朱花:「最初に愛してくれたのは、他でもないアルタでしょう」
GM:それはつまり、君たちがアルタに恐怖きたいしてくれることの表れであり――
GM:それがある限り、アルタ・マハの力は尽きることがない。
遠州朱花:「今更責任取れないなんて言わせないから……それに」
アルタ・マハ:「それに…?」
遠州朱花:ぐい、と気付けばアルタは押し倒されて、淫靡に微笑む彼女を見上げる態勢になって
アルタ・マハ:「あっ…!?♡」ころんとあっさり転がされる。
アルタ・マハ:その姿を見ても、誰も”恐怖”など感じる事はあるまい。
遠州朱花
遠州朱花:「そういう情けなくて、弱い所……すっごく、興奮するっ……♥」
アルタ・マハ:「ッ……♡」
遠州朱花:ば、ちゅんっ♥ そのままそそり立った肉棒は彼女の体に”捕食”されて
アルタ・マハ:「あ”っ……♡♡♡」
アルタ・マハ:ガチガチに興奮した棒は、女に飲み込まれ。
遠州朱花:「ん、ぅ”っ……♥もっと啼いて、私に怯え”恐怖”して……♥」
三角アリサ:「ちょっと!私もいるんだけど!仲間外れにしないでくれない!?」
遠州朱花:「それで失望なんてしない。もっともっと、好きになるから……っ♥」
アルタ・マハ:「~~~っ♡♡♡」怖がっていた。自分の情けない側面を知られることを。
アルタ・マハ:だが、それを肯定され、甘やかされて、癒される事など初めての事だった。
遠州朱花:「もう、あなただって気持ちは一緒でしょ……♥なら、やることはひとつじゃないっ……♥」
三角アリサ:「~~~~~~~!!!」
遠州朱花:そう、腰を振って責め立てつつ、一方的に貪っていく。
アルタ・マハ:「あっ、はっ♡うぁっ…♡しゅっ、朱花ッ…♡」
三角アリサ:「だ~め!」
三角アリサ:するとアルタの顔に跨り、朱花と向き合う形になる
アルタ・マハ:「むぐぅっっ♡♡♡」どむん♡アリサの豊満な尻に敷かれる。
アルタ・マハ:もがもがと藻掻いて、息を吸い、女体の発情した匂いをてきめんに吸い込む。
三角アリサ:「まだ…あんっ♥残ってるから…はぁっ♥ちゃんと、上書きして…♥」
アルタ・マハ:ばたばたと両手を動かし、アリサの腰を掴む。
アルタ・マハ:じゅるるるるっ♡♡♡そして、下から女陰――女の穴を舐めしゃぶり始め。
遠州朱花:「ぁっずるいっ……私にもたくさん注ぎなさいよねっ……♥情けなくびゅるびゅるって、孕むぐらい濃いのっ……♥」
アルタ・マハ:――ばちゅん♡必死に腰を上げ、朱花の子宮口を叩く。
遠州朱花:「はぁ、んぅっ♥」
三角アリサ:「はあっ♥んんっ♥もっとぉ♥もっと気持ち良くしてぇ♥」

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アルタ・マハ:恐怖の炸裂/分身暴走輪姦凌辱





アルタ・マハ:「―――ッ♡♡♡」(手が、手が足りない)
アルタ・マハ:40年を生きて、こんな気持ちになったのは初めてだった。
アルタ・マハ:(欲しい――欲しい、欲しい、もっと欲しい、怖い、これが無くなるのが怖い)
GM:それは純粋な渇望にして、彼女に欠けていたもの。
GM:誰かに侵害される恐怖ではなく――何かを求め、失われるのを恐れる心。
三角アリサ:恍惚とした表情で、物欲しそうに口を開ける。しかし想い人は今自分たちの下敷きだ。
アルタ・マハ:(いやだ、目の前にあるのに。届かなくなるのが怖い)
アルタ・マハ:(全部、全部ほしい、欲しくてほしくてたまらない――)
遠州朱花:「こんのっ……本当に気に入らないわ……♥」こちらも気持ちは同じでもあったのか
遠州朱花:「ぁ、んちゅ……♥なんであなたが先に愛されてるのよっ……♥この、私が先の筈だったのに、一番なのにっ……♥」
遠州朱花:そう嫉妬を素直に吐き出しながら、唾液が垂れるのも気にせず深く口づけをして
三角アリサ:「んぅ…♥あたしだって…っ♥知らない間に隣に増えてて…っ♥寂しかったんだから…っ♥おあいこ…でしょっ♥」
アルタ・マハ:(届、け…届け、届け、届け届け届け届け届け――)純粋な恐怖かつぼう
三角アリサ:「そういう意味じゃ…っ♥仲良くできそうじゃない…?私達…っ♥」
遠州朱花:「ふ、ふっ……癪だけど、そうかもしれないわ、ねっ……ち、ゅう……♥」
アルタ・マハ:純粋な渇望あい。純粋な期待きょうふ。それが、彼女の力になる。
GM:――ぞ   る。
GM:アルタ・マハの影が”手”になって。
GM:下から二人の身体に絡みつき、そして胸を揉み、身体を撫で。
アルタ・マハ:――ふと、その時に気づいた。
アルタ・マハ:(ああそうか――私は。)
アルタ・マハ:私は。私の恐怖が最も強く、力になるのだと。
GM:後から後から、アルタの欲望きょうふを表すように。
GM:手が、上に跨る二人の愛すべき女へと殺到する。
GM:”それ”が、彼女の心のカタチ。
GM:誰も彼もと手を伸ばし、逃さないようにする――
GM:一人のさびしがり屋の、真実のカタチ。
アルタ・マハ:――むにょ♡朱花の胸を揉んで、つま弾く。
遠州朱花:「ひゃ、ぁんっ……♥あ、るた……?」びく、と予想だにしていなかった刺激に大きく反応を返してしまって
アルタ・マハ:ずるん♡アリサの身体を絞るように影が周り、クリトリスを抓る。
三角アリサ:「やっちょっ♥なにこれぇ!」
三角アリサ:「お”っ」
アルタ・マハ:「……だめ、だ」尻に敷かれながら、声を漏らす。
アルタ・マハ:「だめだ、だめだ、だめだ――誰も離れるな・・・・・・
アルタ・マハ:「怖い、怖い、怖い、怖い、怖いんだ…………」
GM:この施設で稼働する彼女の”恐怖”を具現化するそれが駆動して。
GM:隠しようもない彼女の本音を伝えて来る。
アルタ・マハ:「私を一人にしないでくれ・・・・・・・・・・・…………」
遠州朱花:「……私はここにいるから、好きなだけ触れて……抱きしめて……♥」
三角アリサ:「…わたしも」
三角アリサ:「私も、ずっと一緒に居させてぇ♥!あなたのモノにしてぇ!」
遠州朱花:伸ばされたその手を取り、自分の体へと導く。
アルタ・マハ:ずるん♡張り付くようなそれはすぐ我が物顔で朱花の柔らかな肢体を嬲る。
アルタ・マハ:がし。ずるん♡
アルタ・マハ:アリサの腹の上へと掌が伸びて、べちべちと子宮を上からたたく。
アルタ・マハ:まるで”自分のもの”だと主張するように。
三角アリサ:「やっ♥それっ♥良いのぉ♥」
遠州朱花:「ひぁ、くぅっ……♥もっと、してっ……♥」
三角アリサ:「お腹の上から子宮たたかれてきもちよくなっちゃうぅ!」
アルタ・マハ:「あぁ…♡くぁ♡」(足りない・・・・――――)
アルタ・マハ:そして、底なしの欲望と恐怖は更にそれを埋めようと。
GM:――ずるん。
GM:アリサを叩く手は、いつの間にかアルタ・マハそのものに変じており。
GM:そして当然のように、影絵のアルタ・・・・・・がアリサを背から抱きしめている。
GM:――本人は尻に敷かれたまま。
GM:ぐにょん♡♡♡力強く朱花の臀部を揉み、同時に胸を揉むそれも。
GM:影絵のアルタが、二人同時に群がっている。それだけの事だ。
遠州朱花:「ひぅ、あ、はっ……♥ほんっとうに、欲張りなんだからぁ……っ♥」
三角アリサ:「あっ…♥」
遠州朱花:そうまで愛され、求められている感覚に心が震える
アルタ・マハ:アリサの上から影のアルタが貪るように唇を奪う。
アルタ・マハ:ぐじゅぐじゅ♡
三角アリサ:「んんん!?んんっ!んっ♥んっ♥」
GM:”無理にでも”これを彼女の能力として区分するなら――
GM都市伝説アーバンレジェンド二重影ドッペルゲンガー。そう呼称するべきだろう。
GM:自分が、自分で覚える恐怖に零れ、溢れたものだ。
三角アリサ:動揺しながらも、影から伸びてくる舌らしきそれを受け入れ、上と下から同時に快楽を流し込まれる。
アルタ・マハ:チロチロと本物の――今やその区分は意味がないかもしれないが――アルタが舐めて。
アルタ・マハ:上では唇を奪い、子宮を叩き、乳首を抓り群がる影が。
アルタ・マハ:朱花の方も、同程度に――
アルタ・マハ:首筋を舐められ、下から乳首を持ち上げられ、尻に顔を突っ込まれ――
アルタ・マハ:とにかくもうめちゃくちゃだった。半ば以上暴走のようなものだ。
遠州朱花:「ぁ、んぅっ♥嬉しい、わね……♥こんな、"恐怖"よくぼうを見せてくれたんだもの……♥」
遠州朱花:強く愛を実感する。快楽に悶え、翻弄されながらもこちらもより深く受け止めたいと腰を振り、呑み込んだ肉棒を犯していく。
アルタ・マハ:「んぐっ、んぐぅ~~~~っ♡♡♡」びくびくびくっ♡♡♡
GM:そして――”これ”には君たちの恐怖きたいも混じるとなれば。
GM:――”ずるん”♡♡♡
GM:全ての影が、同時に肉棒を持った。
三角アリサ:「あっ…♥ダメ…♥そんなの入れられたら本当におかしくなっちゃう…♥」
三角アリサ:「ダメ…♥ダメったらぁ…♥」
遠州朱花:「そ、んなことまで……っ!?あ、ははっ……もう笑うしかないわね……♥」
遠州朱花:「……いいわ、来て……♥私の全部、犯して……♥」
GM:アリサの口には、舌の代わりに棒が捻じ込まれた。
三角アリサ:「ダメ」という言葉は変態には逆効果である、と言っていたのは誰だったか
三角アリサ:それをアリサは確かに覚えていて、理解した上でその言葉を使った。
GM:当然、前の方もアリサの前に影が座り込み。
GM:ずるずるずるっ♡♡♡影であるが、肉棒が容赦なくたたき込まれる。
GM:本物と同じように――本物も生えたものであるが。
GM:とにかく、その影も本物さながらの熱量と、欲望と、圧力と、硬質さを持っていた。
GM:尻の方は舐めしゃぶられ続けて。
GM:そして――後ろの穴が開いている二人には。
GM:当然のように影のそれがぶちこまれた。
GM:ぐりごりごりっ♡♡♡
三角アリサ:「~~~~~~~~っ♥♥♥♥♥♥」
遠州朱花:「お”っ……♥ん、はぁあああああっ♥」
GM:豊満な胸に擦りつけられるように、何本もの棒が感じられる。
GM:どこかで吐き出された白濁が身体を濡らす感触がする。
GM:溜めこまれた欲望おもいが、二人の女目掛けてとめどなくあふれ出て行く。
三角アリサ:口に、後ろに、前に、穴という穴に肉欲をねじ込まれ、犯される
遠州朱花:全身を白濁に汚され、軽くその胎が膨らむ程に注がれていき
三角アリサ:アリサが望んだとおりに、ミナミに刻まれた快楽がアルタによって上書きされていく
三角アリサ:「─────っ♥ ~~~~~~~っ♥♥♥♥」
GM:剥き出しの欲求が、女たちを犯す。
三角アリサ:口まで蹂躙され、嬌声を上げることすらままならない。
三角アリサ:全身という全身に、愛を刻まれて行く。

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篝火





GM:吐き出され続けたそれが、もう女体を汚していない所が無くなったような頃に――やっと。
GM:ふっ、と唐突に影が全て掻き消える。
GM:まるで嵐が過ぎ去ったかのようだ。
アルタ・マハ:「っ…♡はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……♡」
アルタ・マハ:二人の尻に敷かれていた女が息を吸い、吐く。
アルタ・マハ:(…なんだ、私は何をしていた?)
アルタ・マハ:(何か、とても…気持ちよかったよう、な……)
アルタ・マハ:「……ぁ?」
アルタ・マハ:彼女の脳内には、後ろから朱花の胸を揉んだことも。
アルタ・マハ:アリサの唇を奪った事も、腹を叩いたことも。
アルタ・マハ:口に捻じ込んだことも纏わりついたことも尻穴に侵入したこともすべて全て全て全て。
アルタ・マハ:「―――ッぁ♡♡♡」すべて、覚えていた。
アルタ・マハ:「ふ…二人とも!?」
遠州朱花:「はぁ、はぁっ……♥ふぅっ、やりすぎよ……アルタぁ……♥」
遠州朱花:見れば、アルタに圧し掛かったまま、穴という穴から白濁を漏らし、全身を汚されている姿が
三角アリサ:ベッドの上にぐったりとしている
三角アリサ:その表情は恍惚としていて
アルタ・マハ:「………私が、やったのか……?」
三角アリサ:「きもちよかったぁ♥」
アルタ・マハ:「…そ、そうか」
アルタ・マハ:ベッドに寄りかかるように座り直し、二人の女を引き寄せてそれぞれ抱く。
アルタ・マハ:「…何か、すごく情けない所を見せた気がする……」
三角アリサ:「もう、言いっこなしでしょ」
アルタ・マハ:「記憶はしっかりしているはずなのに、整然としていない……」
アルタ・マハ:「同時に全ての事象が起こっているのに、私は一人しかいないはずだ……」
アルタ・マハ:「理解しがたい…しがたいが……」
アルタ・マハ:”それ”が、とてつもなく気持ちよく、どうしようもなく溺れそうな時間だったことを。
アルタ・マハ:否定できない――すべての欲を肯定され、甘やかされる体験だった。
アルタ・マハ:「……すまない、二人とも……」
遠州朱花:「謝らなくていいわよ……ここまでして愛そうとしてくれてるんだなって、嬉しかったし」
遠州朱花:「……ぁあもうっ。むしろもっと好きにならせてくるんだから……!」
アルタ・マハ:「ど、どこにそんな要素が…!?」
三角アリサ:「お願いしたこと、全部してくれたでしょ」
アルタ・マハ:「あ、ああ……した、したと思う」
遠州朱花:なんというか、沼のような女だと思う。最早逃れるための手が見えない。逃れるつもりもないが。
三角アリサ:「アルタ。好き、好き…♥」
三角アリサ:愛おしそうに体を擦り付ける
アルタ・マハ:「ん……」
遠州朱花:「あっ人がちょっと隙見せたら……私も好き、愛してる……♥」
遠州朱花:負けじと繋がり合ったまま抱き着いて
アルタ・マハ:「……ふふ」ぎちぃ♡
アルタ・マハ:二人の乳房を同時に絞り上げて。
遠州朱花:「ぁ、ひぐっ……♥」
三角アリサ:「んんっ♥」
アルタ・マハ:「…二人とも、今日はもっと……」
アルタ・マハ:「……甘えて、いいかな?」
アルタ・マハ:「女二人を肉布団にして、好きな時に手を出して、好きなように嬲って……」
アルタ・マハ:「吸いたくなったら吸って、顔を埋めて泣いて……」
アルタ・マハ:「……あぁ、そうか……私はそんなものが欲しかったのか…?」
アルタ・マハ:「人の事をまるで言えないじゃないか……」
遠州朱花:「……欲しいなら求めていいって、教えてくれたのはアルタじゃない」
遠州朱花:「ならあなたも、その通りにしていいのよ」
アルタ・マハ:「…うん、そうだな、そうらしい」
三角アリサ:「してほしいことがあったら何でも言って」
アルタ・マハ:「……うん」
アルタ・マハ:「とりあえずは……」
アルタ・マハ:「二人で、私を抱きしめて…離さないでほしいかな」
遠州朱花:「ならお望みの通りに……」柔らかな胸で包み込むように抱きしめ
三角アリサ:「うん…離さないよ」
GM:ぎゅう、とその身体を絡めるように掴んで。
GM:震える子供は、一時の安らぎを得る事となった。




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誘惑





GM:これまでのあらすじ
GM:アルタ・マハは落ち込んでいた。
GM:それは、少々どころではない自分の感情の爆発を晒した結果であり。
GM:単純な自分に対しての落ち込みであった。
GM:あまつさえそれを二人に慰められ、溺れていたのも記憶に新しいわけであるが――



GM:日は巡り、”スラット”セル仮拠点内。
GM:いつものように、周りは汚くともベッドのシーツは清潔に整えられている。
GM:あの後も延々と交わり合い続け、それが落ち着いてからの事であった。
GM:本格的に”引っ越し”を進める為、数少ないセルメンバーは外に出たり、作業をしている。
アルタ・マハ:「くぁ…………」そんな中、珍しくあくびを一つ零す。
アルタ・マハ:「移動型拠点の問題は…やはり動力だな」
アルタ・マハ:タブレットを弄りながらつぶやく。
アルタ・マハ:「継続的なメンテナンスも必要になるし…やはりどこかに腰を据える方がいいのだろうか」
アルタ・マハ:安い椅子にもたれながら、ぼんやりと考える。
遠州朱花:「ん……夢のある話ではあるけど、あまり目を付けられやすいのは避けたいものね」
遠州朱花:「今は立場を安定させるのが先決だとは思うわ。将来的には目指してもいいかもだけどね?」
アルタ・マハ:「おっと…だが、逃げられないというのは結構大きな問題なのだよな」
アルタ・マハ:「”モダンタイムズ”の一部はトレーラー型の拠点で移動していると聞いたが…」
アルタ・マハ:「それはメンバーの動力源あっての物であり、私達で真似できない事もわかったからな」
アルタ・マハ:「となると見つからない位置に拠点を据えねばならんのだが……」
アルタ・マハ:「適当な候補が見つからん……」
遠州朱花:「火力なら私が用意出来るんだけど……うぅん、潰されたセルを再建させるのはリスクの方が高いかしら」
遠州朱花:「私たちって後ろ盾があるわけでもないし」
アルタ・マハ:「あ~……いやぁ…それはなぁ…………」
アルタ・マハ:「……無理だと思う、あぁ…それが出来れば私もいいんだが」
アルタ・マハ:「この前の女、見ただろう?恐らくあの様子だと本拠跡地はUGNが常駐してるだろう」
アルタ・マハ:「皆、あの人を見つけようと躍起になってるはずだ」
遠州朱花:「やっぱりそうよね……」後ろからしなだれかかりつつ、ため息をついて
アルタ・マハ:「…………」
GM:アルタ・マハが君――君たちに対して”以前のセル”の話をしたことは一度もない。
GM:少なくとも、具体的で踏み込んだ話をしたことは記憶にないはずだ。
アルタ・マハ:「何も聞かないのか?」
遠州朱花:「気にはなるけど……何か話しづらい理由があるのかと思って」
遠州朱花:「それなら無理に聞く気はないし、あなたが自然に話せるようになるまで待てばいいかなって」
アルタ・マハ:「…………」
アルタ・マハ:「すまんな……」
アルタ・マハ:「あまり……話したい事では、ない」
アルタ・マハ:「だから…聞かないでくれる方がありがたい」
遠州朱花:「ん、分かった。それならそうする」
遠州朱花:「誰だって隠しておきたいことの一つや二つあるもの。アルタだったら猶更そうだろうし」
アルタ・マハ:「…ふふ、君にもあるのかな?朱花」
遠州朱花:「私のはそっちから暴きに来たようなものじゃない……その結果として、今はアルタを愛してる」
遠州朱花:「……もう離さないんだから」
アルタ・マハ:「…それもそうだ、悪い癖だな…」
アルタ・マハ:「自分は隠す癖に、他人のは暴きたがる」
遠州朱花:「いいわよ気にしないで。……それで救われたようなものだし」
遠州朱花:「あぁでも……んっ……現在進行形で隠してることはあるかもしれないわね。気になる……?」
アルタ・マハ:「ん…?そう言われると気になるな」
アルタ・マハ:「何しろ君は魅力的だから」
遠州朱花:目を潤ませ、もじもじとする仕草を見せて
アルタ・マハ:座ったまま見上げて、潤んだ眼を見つめる。
アルタ・マハ:「…興奮しているな?」
アルタ・マハ:「なるほど、今は皆いないからな……」
遠州朱花:「それもあるけど……ふ、ぅ……もっと別のこと……っ♥」もじもじとする仕草を強める。
遠州朱花:自分から申告しても良いが、それでは物足りない。相手から見透かされて、虐められたい。
アルタ・マハ:「………ふむ」
アルタ・マハ:「別の事……か」じっと君の事を考えながら見つめあげる。
アルタ・マハ:「……あぁ、なるほど」合点がいった顔。
アルタ・マハ:「ククッ、君は本当に好きになったのだなぁ…♡」
遠州朱花:「っ……♥誰のせいだと、思ってるのっ……♥」
アルタ・マハ:「それは当然この私、アルタ・マハのせいだが?」
遠州朱花:「悪びれないわね……んっ……はぁ……♥あなたらしいけど……♥」
アルタ・マハ:椅子を引いて立ち上がり――
アルタ・マハ:さわ♡お腹を撫で、その張り具合を確かめる。
遠州朱花:「ひぁ、ぁ、んっ……♥そんな、いきなりっ……♥」
アルタ・マハ:厳密には腹よりも少し下――
遠州朱花:そこに触れるとぽっこりと膨らんでいるのが感じられて、彼女がわざとどれほど堪えていたのかが実感できる。
GM:出すものがなければ、出す事は出来ない。不変の真理だ。
GM:だが、それをわざわざ溜めこんでおくような女はそういないだろう――
GM:――”出す”為に”溜める”ような女は。
GM:それを快感に覚えるようにされてしまうような人でなければ――
アルタ・マハ:「誘ったのは君だろう?」
アルタ・マハ:「ベッドに行こうか、朱花。ここで”粗相”をしては後始末が大変だ」
遠州朱花:"我慢の効かない子供”のように、撒き散らすことになっても構わなかった。そうして蔑まれても、また興奮の材料になるから。
遠州朱花:「アルタ……♥ん、ぅっ……♥うん、は、やくぅっ……♥」
アルタ・マハ:「そう焦るな、すぐに満足させてやるとも」
アルタ・マハ:「それとも――犬のように、首輪でも付ける方がいいかな?」
アルタ・マハ:「そうすれば、誰も疑問に思わないだろう?」
アルタ・マハ:ころころと顎を撫でながら、ベッドに連れ立っていく――

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遠州朱花:拘束目隠し失禁誘因甘やかし撫で絶頂





GM:――片付いていないセル内部には、既に大小さまざまな淫具が取り揃えられつつあった。
GM:このセルで現状片付いているものと言えば、まぐわいの場所だけであるが――
アルタ・マハ:「ふ、ふ♡」
遠州朱花
GM:つまり、今はそのうちの一つ――手錠型の拘束具で。
GM:遠州朱花の手を上げさせ、脚をバーで広げさせていた――
GM:隠しようも無いように、どうする事も出来ない様に。
遠州朱花:がち、がちっとそれがぶつかり合う音が響く。
遠州朱花:本当は出口を直接抑えて我慢までしたいところだというのに、それを許されない。あまりにも苦しかった。
遠州朱花:「ぁ、んんっ……♥ぁ、ふぅっ……♥」
アルタ・マハ:「どうだい?隠そうとしても隠せないのは」
アルタ・マハ:「中々堪えるだろう」
アルタ・マハ:そして優しくすらある手つきで、むにょ…♡と。
アルタ・マハ:豊満な朱花の胸を揉む。
遠州朱花:「ひぁっ♥だ、だめっ……♥」
遠州朱花:しゅっ 静かな室内に隠せない音が響く。そしてこのボディスーツは隠すうえでは最悪だったと言ってもいい。
アルタ・マハ:「おや、もうかな…?♡」
遠州朱花:下半身にどうしても隠し切れない染みが生じる。
遠州朱花:「あ、いやっ♥ちがうの、これはっ……♥」
遠州朱花:いやいやと首を振るのは当然ながらいじめてほしい もっと辱めて欲しいというポーズである。
アルタ・マハ:「く、く♡見るのは嫌かい?なら――」
アルタ・マハ:「こういうのはどうかな?」するりと目に何か被せられ、視界が遮られる。
GM:ごく単純なアイマスク。それを付けられただけであるが。
GM:見えないというだけで一気に感覚が変化していくだろう。
遠州朱花:「っ……♥あ、ぁぁっ……♥」視覚を封じられたことにより感覚が鋭敏にさせられる。
アルタ・マハ:「ふ、ふ、ふ♡」する…♡すり♡
アルタ・マハ:指先が二本、それぞれ乳首を優しく回し、刺激する。
アルタ・マハ:激しい愛撫はせず、ゆっくりと、じっくりと崖に追い詰めていく。
アルタ・マハ:「よくここまでに育ったものだ、えらいぞ~♡」
遠州朱花:「はぁ、ぐっ……♥うぅぅっ……♥出ちゃう、でちゃうからぁっ……♥」
遠州朱花:望んでいた言葉を、虐め方をされて体が震え
アルタ・マハ:ぽよん、ぽよん♡下から軽く乳房を押し上げ、離し、また押し上げる。
アルタ・マハ:あえて胸と指の愛撫だけに専念している。それは次を見据えた布石でもあり――
アルタ・マハ:「出していいんだぞ~?そうするのは気持ちいいと、もう知っているだろう?」
アルタ・マハ:――彼女にはそれで十分という目算もあった。
アルタ・マハ:「では――少しばかり」
アルタ・マハ:わざとらしく、開かれた両太ももに指を添わせていく。
アルタ・マハ:するり…♡と下がっていく先は――当然、開かれた秘部。
GM:視界を遮られ、触れられる先を嫌でも意識してしまう。
アルタ・マハ:「ほら、ほら~?」湿ったその場所に、二本指で、軽く――
アルタ・マハ:ぺちんっ♡
遠州朱花:「は、ぁぁんっ……!♥」
遠州朱花:じょびっ! また染みが色濃くスーツに広がる。
アルタ・マハ:「ん~…♡」
アルタ・マハ:「随分と、小出しだな?我慢してるのかな?」
アルタ・マハ:「我慢せず、しょろしょろ~っ♡と出してしまう方が気持ちいいんじゃあないか…?♡」
遠州朱花:「だめ、だめ、だからぁっ……♥」
遠州朱花:「う、ぅっ……だって……♥」
遠州朱花:「も、っと……いじめて、ほしい……♥お、おしっこも我慢できない子供も同然だって、辱めて、ほしいの……♥」
アルタ・マハ:「…♡」ちろと唇を舐める。
アルタ・マハ:「では――そうだな」
アルタ・マハ:「子供だというなら――いやらしいことはしないでいいな?」
アルタ・マハ:見えなくとも、その顔が楽し気に嗤っているのが見えるだろう。
遠州朱花:「ぇっ……な、なんでっ……」
アルタ・マハ:するりと、身体に触れないように前に身体を寄せる。
アルタ・マハ:触らずとも、アルタが近くにいる事を熱で感じて――
GM:――”ぽん”。
GM:と、頭にその熱が直接触れる――
遠州朱花:「ぁっ……♥」
アルタ・マハ:「いい子なら」
アルタ・マハ:「褒めてやるのが道理だろう?」ただ頭を撫でて。
アルタ・マハ:緩やかに、その手櫛が君の頭と髪を撫でる。
アルタ・マハ:「ほ~ら、朱花はえらいな~?がまんできてるぞ~?」
アルタ・マハ:言葉と動作とは裏腹に、明らかに”漏らせ、漏らせ”と言っている。
遠州朱花:「ひ、ぁっ……だめ、それは、ずるいっ……♥」
アルタ・マハ:「びちゃびちゃ~っ♡って私にひっかけたくっても頑張ってるもんな~?」
アルタ・マハ:右手で頭を撫で、左手で顎をごろごろと転がす。
アルタ・マハ:犬猫に対するようなそれでさえ、君の身体は反応するだろう。
遠州朱花:しゅっ、じょろっ 明らかに我慢が効かなくなって、小さな失禁を繰り返している
アルタ・マハ:くすくす♡と耳朶を震わせる嘲笑。
アルタ・マハ:「それでいいんだぞ~?だって……」
アルタ・マハ:「我慢した方が、気持ちいいものな?」
遠州朱花:「ぁ、ぁぁぁ……♥」
アルタ・マハ:「これ以上無く気持ちい~い失禁をするために…♡」
アルタ・マハ:「こうやって堪えて、堪えきれず漏らしちゃってるんだものな、朱花は♡」
アルタ・マハ:アルタの吐息が目の前にある。
アルタ・マハ:普段なら明らかに唇を奪っているようなそれが、獣の呼吸のようなそれが近い。
遠州朱花:「ぁ、だめ、やだぁっ♥もっとがま、ん、しなきゃなのにぃっ……♥おもらしなんて駄目なのにっ……♥」
遠州朱花:ぶるぶると体が震える。もう、堪えきれない。
アルタ・マハ:息が横にずれ、左耳を撫でる。
アルタ・マハ:「しゅ~か…♡」
アルタ・マハ:甘ったるく、情欲を孕んだ声が女の脳を揺らして。
アルタ・マハ:「――我慢しないで…自分から出すと♡」
アルタ・マハ:「とっ…っても、きもちいいぞ……?♡」
GM:――声に導かれるままに。
アルタ・マハ:「ほら…♡さ~ん、に~、い~ち…♡」
アルタ・マハ:「……しょろしょろ~~~~っ♡♡♡」
遠州朱花:その言葉がトドメになった。
遠州朱花:ぷしゅっ、じょろろろ……っ 完全な決壊を迎えた尿道から、勢いよく溜めに溜めたものが放出されていく
遠州朱花:「ひ、ぁぁっ……♥」びくびくと軽く開放感に絶頂しながら、ボディスーツから尿を滴らせ、水たまりを広げていく
GM:ばしゃばちゃっ♡
GM:垂れるそれは、ベッドのシーツに染みを作っていく――何度となく見た光景。
アルタ・マハ:「ほ~らえらいぞえらいぞ~♡」
アルタ・マハ:それをこそ褒めるべく頭を撫で、耳元で囁く。
アルタ・マハ:「ちゃ~んと全部出すんだぞ~?我慢しちゃだめだぞ~♡」
遠州朱花:「ひゃ、ぁっ……アルタぁ……♥出ちゃってるっ…♥おしっこ、もらしちゃってるっ……♥」
アルタ・マハ:「出ちゃってる、じゃなく…」
アルタ・マハ:「ちゃ~んと、全部”出そう”な?」
アルタ・マハ:自分からそれを全部出せ、という命令に等しい。
遠州朱花:「う、んっ……だすっ……全部漏らすっ……♥」
遠州朱花:求められるまま息んで、出す勢いをより強める。
遠州朱花:そうして心が惚けていく。出し切るまでの至福。
アルタ・マハ:その間ずっと、アルタは頭を撫でており――
アルタ・マハ:気付けばそれを促進する為か、左手はお腹を撫でて身体の力を抜かせていた。
GM:――彼女も誰かに”そう”されたことがあるのだろうか?
GM:そんな事が頭をよぎる程、手慣れた動きだった。
遠州朱花:「んっ……♥」しゅうう……と少しずつ勢いが弱まって、そのまま出し切ってしまい
アルタ・マハ:なで…♡なで…♡
アルタ・マハ:「よし…全部出せたな♡」
アルタ・マハ:それを確認してから、ティッシュを取って股を吹き始める。
GM:漏らしたそれが紙を濡らし、拭き取られるのを感じて行く。
遠州朱花:「はぁ、はぁっ……♥んっ……♥う、ん……ぜんぶ、でた……♥」
アルタ・マハ:ぽん、と股を清潔にしたティッシュが捨てられ、目隠しと拘束が外される。
アルタ・マハ:「えらいぞ~朱花♡」満面の笑みである。
アルタ・マハ:「たっぷり躾けた甲斐があったというものだ♡」

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アルタ・マハ:鏡見せやり手水放尿要求撮影絶頂





GM:視界が広がれば、シーツの染みは半分以上を濡らして染まっている。
GM:よくもこんなに出したものだ、と自分でも思う程度には。
遠州朱花:「う、ぅ……改めて見ると恥ずかしいわね……っ♥」
アルタ・マハ:「く、く、く♡昔はこれでよく褒められたものだ……」
アルタ・マハ:「時折開催された”失禁快楽調教コンテスト”の日などは……」
遠州朱花:「な、何その催しは……」
アルタ・マハ:「ああ……まあ、そういう事もあったのだ」
アルタ・マハ:「さて……そうだな」
アルタ・マハ:「このまま私が抱き潰してもいいのだが……」
アルタ・マハ:「……朱花、」
アルタ・マハ:「責めてみるか?私を」
遠州朱花:「……ふうん、いいの?」
遠州朱花:「アルタ、こういうのはされる側になると弱いじゃない……♥」
GM:――アルタはこれまで軽く”責めさせる”程度の事はあっても。
GM:拘束やそうした本格的な責めをさせる事はなかった。どこかで不安があったのかは定かでないが――
アルタ・マハ:「……正直に言おうか」こほん、と。
アルタ・マハ:「私が…君に、責められたい……それだけだ」
アルタ・マハ:「これ以上無くみっともなく、情けない姿を晒して…辱めてほしいと、そう思ってる」
アルタ・マハ:「……何か言いたまえよ」赤い顔をふいと逸らす。
遠州朱花:「……卑怯よ、そんなのは……♥」
遠州朱花:「そんなの……徹底的にやるしかないわね♥」
アルタ・マハ:「っ…♡」ぞく、と背筋を震わせる。
アルタ・マハ:(やはり…そちらの才能もあるよな……)
アルタ・マハ:正直に、期待で身体が震える。
アルタ・マハ:「さあ…では、君はどういう風に…」
アルタ・マハ:「私を泣かせ、辱め、めちゃくちゃにしてくれるのかな…♡」
アルタ・マハ:既に顔が期待に歪んでいる。
アルタ・マハ:きゅうと左手で右手の二の腕を握り、堪える準備を始めて――
遠州朱花:「そうねえ……色々案はあるけどどうしようかしら……」
遠州朱花:愉悦に満ちた笑みを浮かべ、まずは、と下腹部を撫で上げる。
アルタ・マハ:「んっ…♡」ぶるり♡
アルタ・マハ:先ほどまでの君と同じように、彼女も相応に”溜まって”いる。
アルタ・マハ:(こうして期待を持たされる時間も大事なのだと分かっているのだな……♡あぁ…♡)
遠州朱花:「まぁここは……シンプルに行きましょうか♥」
遠州朱花:指を鳴らし 《アップドラフト》
遠州朱花:アルタの体を浮かせ、空中で保持したままその両足を持って抱え上げる。
アルタ・マハ:「うあっ…♡」
遠州朱花:「アルタちゃんはおしっこ我慢できないのよねー?ほら、これで上手にできるかしら?」
遠州朱花:目の前には鏡。尿意を堪えるキミの痴態を見事に映し出しており
アルタ・マハ:「ぁ……♡」
アルタ・マハ:ぞくん♡自らの痴態を意識させられる。
遠州朱花:この態勢は所謂やり手水と呼ばれるもので――
アルタ・マハ:「は、はぁ…♡が、我慢…出来る、ぞ…♡」
アルタ・マハ:既に想像している。自分が堪えようとして、堪えきれず
アルタ・マハ:その鏡に隠したい自分の姿が映るさまを――
遠州朱花:「ふーっ♥」その耳に暖かな熱が吹きかけられ
アルタ・マハ:「ひぅ♡」息に揺れるように身悶え。
遠州朱花:「そう言っちゃって、我慢できないって顔丸出しじゃない♥」
アルタ・マハ:「そ、そんな、こと、ぉ…♡」
アルタ・マハ:ある。
遠州朱花:「もう隠し事なんて出来ないわよ……♥このままはずかしーくお漏らししちゃうところも、目を背けさせてなんてあげないんだから♥」
遠州朱花:さわさわ、くにっ♥ 乳首をその指で優しく撫で摘まむ。甘ったるくじれったいほどに緩やかな刺激が伝わる。
アルタ・マハ:「あっ、ぁん♡」びくん♡
アルタ・マハ:豊満で柔らかなそれが揺れる。
アルタ・マハ:ぴんと乳首の先端は既に立っており。
アルタ・マハ:「ふぁう…♡ずい、ぶんと…うまくなった、ものだ…♡」
遠州朱花:しかし絶頂へと導きはしない。そうしては台無しだ。
GM:実際の所、アルタ・マハの全身は敏感である。
GM:やろうと思えば、簡単に絶頂まで押し上げ、そのまま前後不覚になるまで犯す事も容易い――
GM:が、それは寧ろ絡み合いのスパイスでしかない。
アルタ・マハ:「くぅ…♡ぁ、あ♡」現に、乳首”だけ”で既にここまで喘ぎ、出来上がってきている。
遠州朱花:「そういうアルタもよく耐えるわね……♥もっと恥ずかしい所見せて欲しいんだけどなー♥」
アルタ・マハ:「ふぅっ…♡これぐらいは、な…♡」情けない事を堂々と。
遠州朱花:「あぁでも……」手を前に回す。
遠州朱花:ぐじゅり♥ 既にお漏らしをしたと言っても過言ではないのではというほど、染みの出来た下衣に触れて
アルタ・マハ:「ヒ”イッ!♡」
遠州朱花:「もうこっちは手遅れみたいだけど……♥」
アルタ・マハ:「いっ、言うな、ぁ…♡」
アルタ・マハ:つんと立った陰核も当然隠しようがない。
アルタ・マハ:そうでなくともアルタの衣服は丈が短く、煽情的だ。
アルタ・マハ:特に下腹部のホットパンツーー今目の前にあるそれは隠す事には適さないだろう。
遠州朱花:「ふふっ……♥ほんと、恥ずかしがり屋のくせに……♥そういう所も可愛いんだけど♥」
遠州朱花:「我慢できないなら私に抑えててもらう?私の掌をトイレにしたいなら構わないけどね?」
アルタ・マハ:「ッ…♡う、うぅ…♡」
アルタ・マハ:正直”それもいいな”とよぎった事を感づかれてないといいのだが。
遠州朱花:ぎゅうう♥とアルタの秘部を上から抑えて、外側から下腹部を圧迫していく。
アルタ・マハ:「ッァ”ッッッ♡♡」
アルタ・マハ:しょろっ♡唐突な刺激に先走りの如く少量飛び出す。
アルタ・マハ:「く、ぁあ♡そ、そんな直接的にっ…♡」
アルタ・マハ:じわ…♡とホットパンツを濡らし、それが隠しようのない染みとして映し出される。
遠州朱花:「んっ……♥あったかい……♥ねえ、アルタのおしっこで汚れちゃったんだけど、どうしてくれるの?」
アルタ・マハ:「ッ……♡は……♡」
遠州朱花:「我慢できなかった、おもらしで♥」
アルタ・マハ:ちろ、と舌を垂らす。口を開ける。
遠州朱花:その過ちを強調するように、囁いて
アルタ・マハ:「…綺麗に、しないと…♡」
遠州朱花:「……ふぅん♥よく分かってるじゃない……♥」
遠州朱花:汚され、光を受けててらてらと光る掌を向けて
遠州朱花:「じゃあ」「舐めて?」
アルタ・マハ:「…はい…♡」ちろ…♡
アルタ・マハ:先端が指を含み、そこから蛇の如く伝って。
アルタ・マハ:ちゅる…れろ♡ねっとりと、その隙間から舐めしゃぶり。
アルタ・マハ:「ん…は♡ぁ♡」綺麗にした後、他の指に移り、掌を舐めて――
遠州朱花:「……♥」ゾクゾクと背筋を走り抜ける愉悦。嗜虐心が満たされていく。
アルタ・マハ:…しょろ♡ぽたぽたっ…♡その気持ちよさで緩み、また何適か床に垂れる。
アルタ・マハ:「ぁ…我慢、しない、と……♡」
アルタ・マハ:ぽー…♡と、惚けた顔は手籠めにされる女のそれだ。
GM:恐怖や、性愛や、欲望を剥ぎ取って残るものが”これ”ならば。
GM:きっと彼女の本質はこちらだったのだろう――
アルタ・マハ:「は、あぁ……♡っ、くぅ…♡」
遠州朱花:「あはっ♥ねえ、見てみなさいよ♥」目を逸らさせないように、その顔を鏡に向けさせ
アルタ・マハ:「ッ♡」
遠州朱花:「今のアルタ、すっごい顔してる……♥」
遠州朱花:その欲望と恐怖きたいに満ちて惚けた顔を、目の前に突きつける。
アルタ・マハ:「ッ♡はぁっ…♡だ、ってぇ……♡」
アルタ・マハ:「朱花、が……上手すぎる、から……♡」
アルタ・マハ:「…気持ちいいんだ、仕方ない…だろ…♡」
遠州朱花:「ふふっ♥嬉しい……♥」
遠州朱花:「こんなに弱った姿、この場限りにしておくのは勿体ないわね……ああ、そうだわ♥」
遠州朱花:何かを思いついたのか、アルタを浮かせたまま部屋に用意されていたビデオカメラをセットする。
アルタ・マハ:「ひぁっ…!?ま、まさか……」
遠州朱花:「折角だし残しておきましょ♥アルタの無様な姿……それこそアリサなんかにも見せつけてやりたいじゃない?」
アルタ・マハ:「よ、よせ…それはやめろ……♡」
アルタ・マハ:「だ、ダメ…それはダメだぞ…♡」
遠州朱花:「まぁ最初に体験したのは私で、上書きなんてさせないんだけど……♥」
アルタ・マハ:(ど、独占欲……♡)
アルタ・マハ:「う、うぅ……♡」彼女が何をしても、止められることはない。
アルタ・マハ:そういうのを覚悟して責めさせているのだから当然だ。否定の言葉も本気ではない――
アルタ・マハ:むしろそうすれば目の前の女が激しく責め立ててくれるだろう、と。
遠州朱花:「じゃあこのまま……私にさせたみたいにできる?……いや、こう言った方が話が早いわね♥」
遠州朱花:一転して向けられたのは彼女の能力を象徴するかのような、冷ややかで嗜虐的な視線。
アルタ・マハ:ぞくん♡
遠州朱花:「――漏らしなさい・・・・・・」そして続いたのは絶対的で端的な命令一つ
アルタ・マハ:「――っ、はっ、へ……♡♡♡」
アルタ・マハ:「こ、この、ま、ま、ぁ…?♡」
アルタ・マハ:丈が短いとはいえ、ホットパンツを履いている。
アルタ・マハ:それはこのまま漏らせば、服を濡らし、飛び散り、周りを悲惨な見た目に変える事となるが――
アルタ・マハ:――半ば以上わかっている答えを、貰うために問う。
遠州朱花:「そうよ。漏らして、無様な姿を晒しなさい♥」
遠州朱花:返って来たのは、その言葉。それを承知で命令している。
アルタ・マハ:「ぁ――――♡」ぶるぶるっ……♡
アルタ・マハ:「…は、ひ……♡」蕩けた目で、カメラの方を見やる。
アルタ・マハ:「あ…アルタ・マハ…41歳…”スラット”セルのリーダーをしている……」
アルタ・マハ:「い…今、から……」
アルタ・マハ:言葉を一つ一つ紡いでいく――自分が何をして、どうしようというのかを。
アルタ・マハ:「…今から、遠州朱花の命令で……」
アルタ・マハ:「…自分から、小水を、出し、放尿し、垂らして、漏らして♡」
アルタ・マハ:「情けない姿を晒すところを、映像に残される……♡」
アルタ・マハ:どんどんと声が上ずり、興奮していく。
アルタ・マハ:「だ、だか…ら、ぁ♡」
アルタ・マハ:「しっかり、見ていてくれ…………♡」
遠州朱花:「……ええ。全部見ているから……♥」
アルタ・マハ:「は、あぁ、ぁ♡」
アルタ・マハ:目線を鏡に映し、手を頭の後ろに組む。
アルタ・マハ:「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ……♡」
アルタ・マハ:――そして。数瞬の間があってから。
アルタ・マハ:「…あっ♡」……しょろっ♡
アルタ・マハ:しょろっ、しょろろっ♡びちゃびちゃっ♡♡♡
アルタ・マハ:「あ、あぁあ、あああああ……♡」失禁――否、放尿により自分の衣服を濡らして。
アルタ・マハ:「はあっ、あぁぁああああ~~~~っ………♡」しゃらららららっ♡♡♡
アルタ・マハ:染みを通り越してぐちょぐちょに塗れたホットパンツの隙間から、恥ずべきはずのものが飛び散っていく。
遠州朱花:「……♥」濡れ、汚し、水たまりを広げていくのを全て記録し、見届けていく。
アルタ・マハ:のけ反り、善がり声をあげ、とめどなく小水が飛び散る。
遠州朱花:興奮が抑えきれず、自然と手は自らの秘部を慰めていた。
アルタ・マハ:快楽。それを絵にするならこうなるだろうという程の身悶えと――蕩けた顔、そして声。
GM:……ぴちゃん、ぽちょ♡
GM:言われずとも、最後の一滴まで出しきったアルタ・マハの痴態を、映像はしっかり捉えており。
GM:終わった後のまたぐらから、水たまりに落ちて、跳ねる所までも克明に撮影されていた。
アルタ・マハ:「っ……♡ぁ………はあ……♡」
アルタ・マハ:「き………気持ちいい……………………♡」
遠州朱花:「うふふっ……♥いっぱい出せたわね……♥」
遠州朱花:「気分は……聞くまでもない、か♥」
アルタ・マハ:惚けて、全ての虚飾が消え去ったまま、快楽に身を委ねて鏡の顔を見る。
アルタ・マハ:「……ああ……♡」
アルタ・マハ:ふるふる…♡と震えて、その在り様を見やって。
アルタ・マハ:自分が、どうしようもなくメスである事を再確認する――

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相互シックスナイン母乳吸い上げセックス





アルタ・マハ:「……」するりと、朱花の持ち上げていたそれから逃れて。
アルタ・マハ:「はぁ…♡はぁ♡」もはや用を成さなくなった衣服を脱ぎ去っていく。
アルタ・マハ:「朱花…………♡」
アルタ・マハ:熱に浮かされたように、顔を寄せてキスを一つ。
アルタ・マハ:「ん、んぅ♡」じゅる、じゅるる♡
遠州朱花:「は、んっ……♥ふぁ……れろ……♥」それに応える形で舌を絡ませ、唾液が垂れるのも気にしない。
遠州朱花:「ある、たぁ……♥」
アルタ・マハ:「…は…♡」
遠州朱花:最早こうなれば止まれない。止まるつもりもないが。
アルタ・マハ:鏡写しのように、同じ顔をしていると確信できていた。
アルタ・マハ:「また…考えることが、明日に伸びるな」
遠州朱花:「ふぅ……♥そうね……ほんと、お互い欲張りよね、私たち……♥」惚けた顔を晒し合って
GM:――二人とも完全に頭からすっぽ抜けた。
GM:回したままのビデオカメラが自動でその痴態を撮影しているのは――
GM:全てが終わった後に気づき直す事であったが、些細な事だろう。
アルタ・マハ:「あぁ、汚れてしまったから…綺麗にしないと」
アルタ・マハ:「朱花も脱ぐといい…それとも私に脱がせてもらいたいか?」
アルタ・マハ:ぐじょり♡と股座の液体はいよいよ粘性を増して。
遠州朱花:「ん……♥自分じゃ後始末できないの……だから、脱がせて……♥」受け入れるように両手を広げる
アルタ・マハ:「あぁ……♡」するり、するり。
アルタ・マハ:プレゼントのラッピングを剥がすように丁寧な手つきで。
アルタ・マハ:自らに捧げられたプレゼントの衣服を剥く。
GM:しゅる…ぱさり♡
GM:すぐにボディスーツは床に落ち、中にしまい込まれた女の肉体を露出させる。
アルタ・マハ:「…ふふ♡」ちろり。
アルタ・マハ:「すぐにしゃぶりつくのもいいが…まずは下準備だな」
遠州朱花:「ぁ、んっ……♥ええ……♥アルタの望む通りにして……♥」
遠州朱花:その豊かな肢体が晒され、解放された胸が大きく揺れる。
アルタ・マハ:「では…」コロンと朱花を転がし、ベッドに寝転がして。
アルタ・マハ:――どむん♡自分の尻を、その顔に乗せる。
アルタ・マハ:豊かでハリのあるそれは、先ほどの所業でどこもかしこも湿っている。
遠州朱花:「んむっ……!♥ぁ、はっ……♥」
アルタ・マハ:そして、自分はその反対――朱花の下半身に向けて、顔を寄せて行く。
遠州朱花:その生々しい匂いを受け止めさせられると同時、アルタの目の前にも、濡れた秘部が来て
アルタ・マハ:「シックスナインという奴だ――知っているかな?」
遠州朱花:「えぇ……♥ぁ、ふっ……♥お互い、綺麗にしておかないとだめ、よね……♥」
アルタ・マハ:女の生々しい匂いに惹かれるように、自分からその股に口を寄せて。
アルタ・マハ:「では――ぁむ♡」ちゅる♡
アルタ・マハ:失禁したのも記憶に新しいそれを口に含み、舐めて行く。
アルタ・マハ:「ぁ…♡ふ♡ちゅる…♡味わいが…♡」れろ…♡
遠州朱花:「ひゃ、ぁんっ♥んくっ……わたしも……♥」ちう……♥
アルタ・マハ:「んくっ♡」
遠州朱花:こちらもされるがままではなく、濃厚に匂いを感じさせられながら、必死に舌で奉仕する。
アルタ・マハ:「くぁ…♡ぁふ♡ん…♡」
アルタ・マハ:奉仕を受けながら、奉仕をする。さながら蛇と蛇が絡み合うようだ。
アルタ・マハ:豊満な胸でしがみつくように腰に手を回し、熱っぽく舌を動かし続ける。
遠州朱花:「ん、ちゅ……♥ふぁ……ぁぁんっ♥」
遠州朱花:悶えつつもそのまま吸い付いて、尿も愛液もずるずると吸い出すように
アルタ・マハ:「ん”、んん…♡は”ぁ、あ……♡」
アルタ・マハ:ぷしっ♡軽く潮を吹いてしまう。
アルタ・マハ:「この、ぅ……♡」かりっ♡クリトリスを軽く噛んで、ちろちろと重点的に舌がなぞる。
遠州朱花:「ひぎっ♥お”っ……♥それだ、めっ……♥」
遠州朱花:びくびくっ♥軽くその刺激で絶頂して一際体が震え
アルタ・マハ:「…ふ、ははっ♡イったのか?」かく、かく♡
アルタ・マハ:腰が震えて、豊かな尻が波を打っている。こちらも似たようなものだ。
遠州朱花:「は、ぁっ……♥言わなくたって、分かるでしょっ……♥」尻を揉みしだきながら、舌先で淫核を突っついて
アルタ・マハ:「ん”おっ♡ズルッ…ふあ、ぁっや……♡」
アルタ・マハ:「イ”っ……♡」びくびくんっ♡♡♡
アルタ・マハ:「~~~~っ♡」深めに絶頂し、くたりと身体を朱花に落とす。
アルタ・マハ:自然とアルタの全身を押し付けられる形となる。
遠州朱花:「ふぐっ……♥お”、お”ぉ~~~っ……♥」
遠州朱花:息が出来なくなるほどに柔肉を押し付けられ悶える。
アルタ・マハ:「ふーっ…♡ふーっ…♡ぁ、あん……♡」
アルタ・マハ:ぺち♡ぺち♡腰を起こそうとして果たせず、結果的に何度も顔に秘部を擦りつける。
遠州朱花:「ふぅっ♥ぁ、んぅっ……♥」
遠州朱花:ぷしっ♥噴き出す潮がその顔を汚して、絶頂の余韻で動けないでいる
アルタ・マハ:「くぅ…♡本当に、随分と上手くなった……♡」
アルタ・マハ:よろよろと腰をやっと離し、向きを180度変えていく。
アルタ・マハ:そして顔に顔を寄せて、抱きしめるように肉体を摺り寄せる。。
遠州朱花:「はぁ、はっ……♥そりゃ……ここまでやれば鍛えられもするわ……♥」
遠州朱花:惚けた顔を寄せつつ、その胸に顔を預けながら
遠州朱花:「……それに、私が一番アルタを悦ばせられるようにしておきたいもの……」
アルタ・マハ:「………まったく」
アルタ・マハ:「そういう所が可愛いんだ、」
アルタ・マハ:ぐにぃいいいっ♡♡♡力いっぱい両方の豊満な乳房を揉みしだく。
アルタ・マハ:痛さすら感じそうなほどぐにょぐにょと容赦なくしていくが――
遠州朱花:「ひ、んぐ”っ……♥ぁぁっ……!♥」
遠州朱花:褒められるのが嬉しい。愛を伝えられるのが嬉しい。そして何よりも愛されるのが嬉しい。
遠州朱花:それがどんなに激しくとも快楽へと変換されて、媚びるような姿勢をまた取らせてしまう。
アルタ・マハ:「随分と…こっちも育っているな♡ははっ♡」
アルタ・マハ:それを嬉しそうに見やり、ぢゅるるる♡
アルタ・マハ:唇に先端を含み、両手で根元から絞りながら吸っていく。
アルタ・マハ:牛のそれを絞るようなやり方であり、それは痛めつける為でなく――
アルタ・マハ:当然のように快感を与え、絞り出すためのものだ。
遠州朱花:「はぁ、んっ……♥ぁっ……♥」牛の如く育ったそれを愛されていると
遠州朱花:"恐怖"はまた、それに応え体を順応させたのか
遠州朱花:びゅーっ♥ その胸先より白く滲むものが分泌される。
アルタ・マハ:「…んぅう♡やはりな…♡」
遠州朱花:「ぁっ……!?♥こ、これっ……♥」
アルタ・マハ:「母乳・・だよ、孕んでないから厳密には違うかもしれんが……」
遠州朱花:「こういうことも起こるのね……♥今更だけど……」
アルタ・マハ:「は…♡君がそう恐怖しのぞんだのだろう?」
遠州朱花:ならば、と恍惚とした様子で自ら胸を持ち上げ
遠州朱花:「……好きなだけ飲んでいいわよ……♥」
アルタ・マハ:「当然……♡」両方の先端を同時に口に含み。
アルタ・マハ:―――ぢゅるるるるるるるっ♡♡♡
遠州朱花:「ふ、ぐっ♥ひゃああああんっ……♥」
遠州朱花:”射乳”の快感に悶え、嬌声が漏れる。そして
遠州朱花:赤子の如く吸い付いてくる女への、一種の母性が湧いてくる。
遠州朱花:「ふ、ふっ……♥そんな吸い付いてっ……♥甘えん坊なんだから……♥」
アルタ・マハ:「あぁ……そうかもしれないな……♡」
アルタ・マハ:――その母乳を飲むたび、アルタの身体に元気と性欲が漲っていく。
GM:――正味な話。
GM:遠州朱花が本当にその気になれば、アルタ・マハに反旗を翻し、そのまま凌辱して。
GM:主従を逆転させてしまう事も不可能ではないはずだ。
GM:だが、彼女はそれを望まない。
GM:彼女にとって、アルタ・マハは支える者であり、戯れに伸し掛かる事はあれど。
GM:本質的に、彼女に隷属して、女として全てを捧げたい対象だから。
GM:――だから、彼女の母乳は、それを飲むものに自らのレネゲイドを分け与え、力を与える。
アルタ・マハ:「…く、くく♡」
アルタ・マハ:勝ち目の在った相手に対して、その力を強くし――
アルタ・マハ:辱めてもらうために。
遠州朱花:「ん……ふふっ♥ねえ……」自らの体も、魂さえも預けてしまいながら
遠州朱花:「このままずっと、私の心を放さないで……♥」
遠州朱花:「私を愛して」「穢して」「辱め続けて」
遠州朱花:「……アルタの愛を、ずっと、注ぎ続けて欲しいの……♥」
アルタ・マハ:「――ふふ、逃げられると思ってもいないだろう?」
アルタ・マハ:背から抱き着き、両手に胸を持ち。
アルタ・マハ:ぎしぃ♡ベッドにうつぶせに押し付けて、伸し掛かる。
アルタ・マハ:「当然だ、私は欲深いんだ」
アルタ・マハ:「君を逃がさない、遠州朱花」
アルタ・マハ:「その怜悧な目も、可愛らしい声を上げる口も」
アルタ・マハ:「柔らかく、シミ一つ無い肌も、私のために乳を出す胸も」
アルタ・マハ:一つ一つを言葉にし、指先で撫でて行く。
アルタ・マハ:「つややかな髪も、カタチの良い尻も」
アルタ・マハ:「太もも、ふくらはぎ、脚の指先、膣内、尻の穴、子宮――」
アルタ・マハ:「――存在、愛、魂に至るまで」
アルタ・マハ:「君の全ては私のものだ」
遠州朱花:「そう……♥それがいいのっ……♥」
遠州朱花:恍惚とした表情のままで、その愛の言葉を受け入れ
遠州朱花:「私はあなたのもの……♥あなたの愛を一番に受けて、あなたからの快楽で悦び続けるんだから……♥」
アルタ・マハ:「そう、それでいい――」にや、と抑えきれぬ喜悦で口が歪む。
アルタ・マハ:「では、今日もその全てで楽しませてもらおうか――――」
アルタ・マハ:ぎちぃいいいっ♡♡♡絞り出し、胸からどぶどぶと乳を出させる。
GM:――出す、という行為は本質的に気持ちいい事であり、消耗する事でもある。
GM:だから、アルタ・マハは彼女の全てをだらしなく放出させることにした。
遠州朱花:「ひぎっ♥お”お”っ……♥ひゃ、だめっ、またでちゃ、ぁぁっ……♥」
遠州朱花:その目論見通り、胸の頂点から派手に白濁を撒き散らしながら
遠州朱花:しょろろっ……♥出し切れていなかった小便まで、だらしなく震えながら弱弱しく放出してしまう。
アルタ・マハ:「ははははっ♡♡♡」悪戯に、ばちゅん♡
アルタ・マハ:生えてもいない腰を叩き付け、下半身を揺らす。
アルタ・マハ:「ほら、我慢しなくていいんだぞ♡もっと、もっとだ♡♡♡」
GM:出された分を全て受け取るのが、上にのしかかる女であれば。
GM:必然、行きつく先は全てを放出し、全てを奪い去る構図。
GM:だが、君たちはそれをこそ望んだのだ。
GM:今日の睦み合いは、遠州朱花の全てをアルタ・マハが奪い去るまで止まる事はない。
遠州朱花:全てを簒奪され尽くしても、彼女は快楽に惚け微笑むのだろう。
遠州朱花:その肉体から魂の髄に至るまで。
遠州朱花:最早その”恐怖”に魅入られてしまっているのだから……



GM:”スラット”セル。
GM:振興のFHセルの一つであり、人員は少ない。
GM:だが、その勢力は確実に力を伸ばし続けている――
GM:夜の闇に潜む、恐怖のように。




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GM:立ち絵は1・2を使います
三角アリサ:テスト
GM:うおー
三角アリサ:あちこちでレズの標的になる女
GM:本当に草
GM:ちょっとトイレとかだけ行ったら始めます
三角アリサ:はーい
GM:どっこいしょ
GM:んではやっていきませう
GM:基本的に機械姦がメインの予定ですが
GM:失禁以外は何かありますか?やられたい事
GM:初めからレズに捕まってる感じでいいかな導入は
三角アリサ:OKです
三角アリサ:失禁以外でやりたいこと…
三角アリサ:も、今は思いつかないかな
GM:じゃあいい感じに責め立てていきます
GM:というわけで宜しくお願いしま~す
三角アリサ:よろしくお願いいたします
GM:UGNに報告ってするかしら
三角アリサ:するつもりはありませんでした
三角アリサ:尋問で吐く可能性はある
GM:おっけおっけ
GM:じゃあそういう感じで
三角アリサ:口では認めてないけどアルタさんに惹かれているので
GM:えっちじゃん
GM:逃げられると困るから初手拘束からはいる女
GM:この三週間の間に準備とかが整ったせいで朱花とかが捕まる土壌になった
GM:そういう想定です
GM:ちゃんと報告していれば多分何とかなった奴
三角アリサ:なるほどね
三角アリサ:これってまだ全部は剝かれてないやつ?
GM:そうですね
GM:着てそのまま捕まえたから服は着てる
GM:よっぽど逃げられたくなかったんだな…というのが分かると思います
GM:まあ警戒してるのはアルタじゃないんだけど……
GM:ここだけでもうすでに悪of悪で笑っちゃうんだよな
冬野コハル@見学:初手ふるすろっとるえっち、しけぇ!
GM:こんばんわ~
GM:ちがったこんにちわだ
GM:せいぎのUGNさまだぞ
三角アリサ:こんにちは
GM:すぐさま失禁させにかかるのと
GM:逆に失禁以外の凌辱をし始めるの、どっちがいいですかね
三角アリサ:どうしようかな
三角アリサ:後からアルタさんにしつけ直されることを考えた時にどっちが嬉しいか
GM:なるほどね
三角アリサ:失禁以外のところをやられて後で全身染め直してほしいところあるんだよな
GM:なるほどなるほど
GM:じゃあ失禁以外を責め立てて行くか
GM:これでちょっと時間飛ばして
GM:くたくたになってもらって止める奴やるか
三角アリサ:はーい
三角アリサ:そろそろ吐くか…
三角アリサ:どうしようかな
GM:好きにやってけ~
三角アリサ:一旦抵抗する
GM:うおー
冬野コハル@見学:タブずれてーら(
GM:あるあるだぜ
三角アリサ:凄いことになってきたな
GM:この辺はもともとそういうのを作っていたからね
冬野コハル@見学:一秒ごとにしけぇ!
GM:そういう話やからな……
GM:つまり我慢しなくていいよ~をしていくスタイル
GM:ちゃんとした尋問もしてる
やみねこ:こんちゃ
GM:こんにちわ~
GM:やみねこさんだ
三角アリサ:こんにちは
GM:どうしようかな
GM:実は知ってましたよ~して我慢している事を台無しにしていく手を思いついてしまったが
GM:尿道責めるのを専門にする奴なんてアルタ以外居ないんだよな……問題
三角アリサ:こういう時にポロっと出してしまう未熟泥棒クオリティ
GM:かわいいね
GM:これで拘束外した後に
GM:普通にえっちな事をしに行こうかなって……(言い方)
冬野コハル@見学:こんちゃだわ
三角アリサ:なるほどね
GM:仕事は終わりでこれからは趣味の時間
三角アリサ:まあ快楽攻めの途中で吐かなかっただけ頑張った方だと思うよ
GM:本当にそう
三角アリサ:ひたすらイカされまくったので満足とかそういう次元ではない
三角アリサ:が、それ故に拘束外されたからってすぐに動けるようになるわけでもないんだよな
GM:それは本当にそう
GM:後はベッドでいい感じにって感じです(オモチャは幾らでも機械系で確保可能)
三角アリサ:キスに弱い女 三角アリサ
GM:本当に草
三角アリサ:これも後でアルタさんにやってもらお
GM:やろ~
GM:アルタの方が能力面的に気持ちよくなる(属人性の極み)
GM:尻、どうしようかな
GM:使われてないはずなんだけど、そこまでやったら怒るかな…的アレ
三角アリサ:まああとで全部上書きされるから…
三角アリサ:(万能)
GM:じゃあ尻も使うか
GM:その方が上書きックスにも熱が入る
GM:えっちだね…………
GM:じゃあここから二穴責めしてめちゃくちゃにして〆ますか
三角アリサ:はーい
GM:疑念を吹き込んで裏切らせようとするの、悪の所業じゃない?
やみねこ:そうかも
三角アリサ:アルタさんに操を立てるつもりでいたけど
三角アリサ:なんかアルタさんとミナミさんの間で揺れるのもいい気がしてきた
GM:えっちじゃん
GM:そういうのもありや
冬野コハル@見学:うわきえっち!しけぇ!
三角アリサ:レズの標的にされる度に好きになってしまう相手が増えていく
GM:大体あってる
GM:節操なしのレズ、えっちだからな(言い方)
冬野コハル@見学:されたら好きになるの……だめっえっち!しけぇ!
三角アリサ:とは言えこの後アルタさんの上書きが入るからそこ次第な所はある
三角アリサ:どう見るかだ
GM:うむ
GM:あっ…ってなるの、えっちだな……
GM:後はピロ―トークでその後もえっちしたよ~って感じで〆かな
三角アリサ:はーい
GM:えっちだな……
三角アリサ:「休憩していくといい」とか言いながらもうしばらくヤられ続けて無限ループ
GM:よし
GM:こんな感じかな~
三角アリサ:この後もヤったかは…な!
GM:うむ……
三角アリサ:この後アルタさんに上書きしてもらうけど
冬野コハル@見学:nice しけぇ
三角アリサ:何か定期的にミナミさんにも変なことされそうな気配がある
GM:していくか(言い方)
GM:というわけでお昼はこれでおしまい!
GM:お疲れ様でした~
やみねこ:お疲れ様〜
三角アリサ:お疲れ様でした!
三角アリサ:福利厚生有難い
GM:夜はアルタの方でえっちな真似をしていくぞ
GM:うおー
冬野コハル@見学:おつかれさま!
GM:ミナミ、思ったよりいい具合の奴になったな……
GM:構成的にはアルタに勝ち目がなかったりする(恐怖を感じる相手に感じない機械は相性激悪説)
三角アリサ:なるほどなあ
GM:そういうのを補うために女を侍らせているというのもあるだろうな
GM:というわけでログはてけとーにワシがやります
GM:お疲れ様でした~
三角アリサ:お疲れ様でした!
GM:この木何の木たいきのき
三角アリサ:皆が集まる木ですから
GM:B&Pさんが遅れるそうなのでのんびりしておきましょう
GM:代わりにミナミを脱がせておきます(?)
三角アリサ:エッ
GM:とりあえずGMは飲み物を飲んでいきます(ぐびぐび)
:ごめんなさい今来ました
GM:こんばんわー
三角アリサ:こんばんは
GM:とりあえずもう一杯飲んできます(?)
遠州朱花:これで
GM:うい
GM:じゃあやっていきますが、流れの想定は
GM:任意の悪事をするアルタと朱花のとこに
GM:アリサを引き連れたミナミがやって来て
GM:色々話してミナミはトンズラするからその後セックスという感じの予定です
GM:何か他の想定とかやりたい事とかあれば聞きますわ
三角アリサ:こってり絞られました(意味深)
GM:しぼりしぼり
遠州朱花:良い感じに当たって後は流れで……(アバウト)
GM:うい、じゃあそういう感じでやっていきましょう
GM:宜しくお願いしま~す
遠州朱花:よろしくお願いしまーす
三角アリサ:よろしくお願いいたします
GM:こんな具合で話してると
GM:ミナミがアリサを犬代わりにやってくる奴です
三角アリサ:昼の部の奴から日数経ってるっぽいし、あの後も色々されてそう
GM:時系列としては燃え尽きろ!→(三週間)→昼の部→危険な二人!→夜の部って感じです
三角アリサ:なるほどね
三角アリサ:すっかりメスの顔になってる
GM:新規画像助かる
GM:しかしえっちだな…………
GM:エロスだ……
遠州朱花:へへへ
三角アリサ:豊満な女性が二人
三角アリサ:どうしよう。首輪とか付けられてた方がいい?
GM:ど、どうだろう
GM:悩むところだけど……
三角アリサ:流石に落ち過ぎかな…
GM:でも……それもそれでえっちな気はする……!
GM:悩む……
三角アリサ:手を縛られてるくらいにし得か
GM:しとこう
三角アリサ:割と頑張って隠し通しました(当社比)
GM:実際そう
遠州朱花:アイスコフィン持ちだからどちらかと言えば妨害より
GM:ウム……
GM:恐怖を覚えさせなければこんなもんというアピール
GM:Q.なんで来たの?
GM:A.煽る為。
遠州朱花:こいつめ
GM:いい感じに話してから家に帰ったりしてセックスです(言い方)
三角アリサ:わあい
三角アリサ:お仕置きだ
遠州朱花:いぇ~い
遠州朱花:先にアルタに愛されてるからちょっと嫉妬心がある
GM:かわいいね
三角アリサ:嬉しいね
GM:ではこんな具合でじゃーんぷだ
三角アリサ:是非虐めてやってほしい
三角アリサ:豊満な大人の女性二人に挟まれていいようにされる泥棒の小娘
GM:かわいいね
遠州朱花:えっちい
三角アリサ:ボロ屋の中でベッドだけが清潔
三角アリサ:エロいな…
GM:エロいよね
遠州朱花:ヤりまくりだぜ
GM:たまにコイツすっげえバカなんじゃないかなって思う日、ある
三角アリサ:嫉妬交じりの責め助かる
GM:わかるなあ
三角アリサ:この調子乗りである
GM:かわいいね
遠州朱花:かわいい
遠州朱花:めんどくさい女
GM:かわいいね
三角アリサ:アルタさんが一番ではあるんだけど、多分虐められると朱花さんのことも好きになりそうな感じはする
GM:全方位好きになりがちなレズだ
遠州朱花:いいですね
GM:ミナミはああ見えて冷めてるやつで、アルタはこう見えて激情家
GM:こういう説がありますね
遠州朱花:イケ女性の違いだ
GM:えっちぃぜ……
GM:そういう奴です
GM:アルタは結局のところベイバロン時代の事を引きずってますからね
GM:ミナミはそういうことないから
遠州朱花:奉仕する方が好きだからね 愛されることを教えてくれたし
GM:かわいいね
GM:アルタがいなくなったら輪廻が繋がれるんだろうなあ感がある
冬野コハル@見学:一回で終わらないだなんて、えっち、しけぇ!
遠州朱花:出たわね
GM:こんばんわー
遠州朱花:お前も混ざるんだよ!
GM:ウオーッ
冬野コハル@見学:雑談で混じるけど…
GM:沢山混じっていけ
遠州朱花:Wパイズリ行くか……
GM:いけーっ
GM:アルタ、生えてると失禁しないから弱点が無くなる説あるな(どういう説?)
三角アリサ:潮吹きが女性器だけのものだと思ってらっしゃる?
GM:クク…フハハ……
GM:でも男性器で失禁すると情けなさが凄いからな……
三角アリサ:それはまあ…はい…
GM:それはそれでアリな気もするが……
三角アリサ:だがふたなりお漏らし射精なら…?
GM:そういうことだぜ……
GM:一通りアリサを犯したら二人に挟んでもらって情けないとこ見せて行くか……
GM:朱花パートはどこかで別にやる方が時間も取れそうだしな……
三角アリサ:すまない…
遠州朱花:ウム……
遠州朱花:平日も予定ほぼ空きです
三角アリサ:朱花さんもアリサを犯していいから…
GM:いいのよ
GM:草
遠州朱花:犯すか…
三角アリサ:やったぁ
GM:となると今日は重点的にアリサを凌辱していくか
GM:朱花とのイチャは別日で
遠州朱花:はーい
冬野コハル@見学:充填凌辱だなんて…えっち、シケェ・・・
GM:情けないとこ見せて挟んでもらうか(欲)
冬野コハル@見学:髪の毛までなんてし(ry
冬野コハル@見学:ぜんいんどすけべすぎてえっち、しけぇ!!!
GM:どすけべべー
GM:あまり出す気の無かった弱音もボロボロ出してくか
冬野コハル@見学:だしてけばいいわ、無罪!
GM:無罪だった……
GM:アルタもだいぶウチ理論の”悪党なんて皆ロクデナシのさびしがり屋”に該当している奴
遠州朱花:かわいいね
GM:かわいいでしょ
冬野コハル@見学:ばっきばきだなんて、えっち・・・しけぇ・・・
GM:失望とかされてたらへにょんとなってるやつです
GM:すごく情けないバロメーターだな
遠州朱花:騎乗位でヤりにいきたいんですけどいいすか……
遠州朱花:搾り取りに行く
GM:いいすよ(コキ…)
三角アリサ:じゃあそうだな…
遠州朱花:やったあ
三角アリサ:顔騎してもいい?
GM:いいよー
GM:今まで一貫して責め側だった奴が責められるの、可愛いからね
三角アリサ:トライアングルフォーメーション!
GM:ある意味甘えでもあるのでな
冬野コハル@見学:ばっちばちにせめられてる
GM:あるいは恐怖の方向が暴走して二人に生やしてもいい
三角アリサ:ふたなりアルタをサンドイッチ!?
冬野コハル@見学:生やしてビビるとかトラウママッチポンプ・・・
GM:どっちかというとハウリング
GM:ウワッえっち画像!!!
ミナミ・マイヨ・クーラ:「やっぱりダメンズ好きでは?」
遠州朱花:乳が長すぎる
遠州朱花:そうかも……
冬野コハル@見学:ど、どどどすけべ、えっち、しけぇ!!
GM:それはそう
遠州朱花:えっちだ……
GM:えっちだね……
GM:塗り替えックスって感じではなくなったけどこれはこれでえっちだからいいか……
GM:アルタの情けな責められもやりたかったしな……
冬野コハル@見学:は、はわわわ
三角アリサ:朱花とアルタの関係にちょっと嫉妬しているので容赦なく間に入る
GM:かわいいね
三角アリサ:それはそれとして朱花との行為もちょっと悪くはないと思ってます(さっきのお仕置き挟まれとかでも)
遠州朱花:やりたいことが……多い!
GM:向かい合いながらキスとかしなさい(それはただの欲)
遠州朱花:お互い嫉妬してるから喧嘩っクス的な……
遠州朱花:やるか
三角アリサ:やっていいんですか!?向かい合いキス!!
遠州朱花:やろう やろう
GM:せよ!
遠州朱花:そういうことになった
三角アリサ:やったぜ
遠州朱花:う~不安なくなるまで甘やかしックスしてやりたいよ
GM:して~~~~
GM:愛と言えるようなものを貰い、知ったからそれを失う事を恐れるようになった
GM:それはある意味で成長であり、ファムには与えられないものであった
GM:あれもあれで愛してはいるんだけど、それはまともな意味でのそれとは違うからな……
冬野コハル@見学:あいかー・・・あいなんだ・・・
冬野コハル@見学:でもえっちだからしけぇね
GM:愛はえっちだもん(?)
三角アリサ:おっしゃコミュ成立!
冬野コハル@見学:か、からみつくの・・・!?えっちじゃん!
GM:えっちだぜ~~~~
遠州朱花:何処までも届く手だ
GM:ミス・ウロだから
三角アリサ:お互いに嫉妬しあう喧嘩ックスいいな
GM:恐怖が弾けて本来のカタチが飛び出た
GM:いいよね
三角アリサ:多分今後もキャットファイトからのックスすると思う
GM:えっちじゃ~ん
三角アリサ:キキョウカズサライン
冬野コハル@見学:いぞんただれっくす、えっち!しけぇ!
遠州朱花:いいですわね
GM:アルタが何を求めているか、はっきりわかってなかったんだけど
GM:そうだったんだな……となってる(こいついつもこう)
三角アリサ:前回お腹とお尻叩かれて気持ち良くされてるからね
三角アリサ:効く
GM:うむ
冬野コハル@見学:えっち・・・
GM:足りない→手を増やす→さらに足りない→自分を増やす
GM:どういう願望化なのかがまるわかりである
冬野コハル@見学:ドスケベ専用能力かな?
GM:元々そういう為の能力だからな……
GM:自分の恐怖を抑えられなくなるとこうなる、ある意味正しい
三角アリサ:やっぱ責められて一杯一杯になってるアリサに比べて朱花さんは余裕があるな
遠州朱花:年上故の
GM:わかるなあ
GM:えっちじゃん!!!
冬野コハル@見学:誘い受けとかえっち、しけぇ!!
GM:恐怖のカタチが自分の影を形どるの、なんかいいなと思いましたまる
GM:多重影分身の術によるフィードバック現象である
GM:沼なのはそう
GM:かっこよく見せて弱みもたっぷりある
GM:カレンちゃんも混ざったらみんなワーッとなりそう
GM:こういう具合で挟んでもらって区切りって感じかしらね
GM:ミナミくん、アルタを煽りだけでここまで弱らせる女
遠州朱花:アルタが思ったよりよわよわ
GM:実際ほんとうはよわよわなんだけど
遠州朱花:ずっと支えるからね
GM:それをうまい事当て方で見せてなかった感じ
GM:支えたって~~~~
三角アリサ:これは流石にもうアルタさんから動かんやろって感じです
GM:これは流石にそう
三角アリサ:これで次回別の女にヤられてたらそれはそれで面白いが
GM:本当に草
GM:でもなんか色んなとこでヤられても
GM:アルタのとこに戻って来るなら…それはそれでいいかみたいなとこある
三角アリサ:戻ってくるとは思う
GM:ならよし(byアルタ)
GM:寂しがり属の中でもかなりよわよわ
三角アリサ:上書きお仕置きックスが恒例行事と化しそう
遠州朱花:えっちだ……
GM:恒例になるほどヤられるの笑う
三角アリサ:被虐体質(レズ)
GM:元がえっち存在だから目的とかを絞り切れてなかったんですが
GM:今回でそれが見えた感じがある
遠州朱花:こっちは思ったよりアルタにやられてるというか 別の女に向く絵が見えない
GM:皮肉にも堕とした朱花と似たようなところだったんだなあ
遠州朱花:正妻面してる
GM:ここから他の所に向かれたらコワイ
GM:しても許されそうではある
GM:今回はいなかったけどカレンちゃんとかにも似たような事やって爆発する回あると思う
GM:責めてる時は強キャラ(責められると弱キャラ)
三角アリサ:ミナミ尋問ックスが思ったより効いてた感あるな
GM:可能性はあるな
GM:本人がそとっつらばかり強固にしようとするタイプだから
GM:気にしてないよ~という顔しつつめちゃめちゃ気にしてた説ある
遠州朱花:そういう所をグズグズにして甘えさせるのが必要だったんですね
GM:そういうこったぁ!
GM:ファムは基本的に皆をそういう風に甘やかす奴だったので……
GM:旧ベイバロンの奴らはそういう所ある
遠州朱花:なるほどなぁ
三角アリサ:ドロドロレズだ
GM:だからこうして人の愛に触れてドロドロにされる必要があったんですね
遠州朱花:次回こっち相手の責めやりますか?
GM:それもありだし責められるのもあり
遠州朱花:まだ失禁してなかったからそれでいじめられたいな…
GM:しよう
遠州朱花:平日は普通に空いてます
GM:失禁シリーズなのに失禁してないからな今回……(?)
GM:うい
三角アリサ:そういやそう
GM:今週のどっかでやりましょう
GM:ネクロニカとかのあれやこれやを決めてから考える
三角アリサ:アリサは今回可愛がってもらったので次は譲ってやろうみたいな感じで
遠州朱花:は~い
遠州朱花:ネクロニカもああいうHOだったので
三角アリサ:(一応の不在理由)
遠州朱花:エロ少女するか……
GM:かわいいね!
GM:やって~~~~~~~
遠州朱花:ネクロニカ的なエロの出し方がよくわからないが……
GM:ネクロニカは普通にやっててもエロだから(?)
三角アリサ:アリサ、多分陽キャの部類なので他の(アルタの)女とも仲良くしに行きそう
GM:意外といなくなると困る枠だ
三角アリサ:嫉妬はするけど仲良くもする
GM:えらい
GM:エロい
三角アリサ:こういうところが変態レズに目を付けられる理由かもしれませんね…
GM:そうかも…
GM:という感じで今日はおしまーい
GM:お疲れ様でした~~~~
三角アリサ:お疲れ様でした!
三角アリサ:ありがとうございました!
遠州朱花:お疲れさまでしたー!
GM:ばんばんわー
遠州朱花:こんばんはー
GM:やる内容は全く考えていません、THEのーぷらん
遠州朱花:どうしよう……
GM:なので何でもできます、逆にね(無敵)
遠州朱花:ぶっちゃけ此方もノープラン
遠州朱花:ムテキだ
GM:ミナミとかも生やそうと思えば生やせる
GM:まあ普通にアルタとイチャるのがいいと思います
遠州朱花:イチャろう
GM:じゃあ素直に家でイチャりましょう
GM:日を飛ばしてアリサが家にいない状態って感じで
GM:ここぞとばかりに同棲してる感を出していこう
遠州朱花:は~い
遠州朱花:いつもの整えられたベッド
GM:えっちだよね
遠州朱花:えっち
GM:こんな具合で
GM:しっとりしてんね
遠州朱花:うむ……
GM:特にひねりもなく普通に抱くのが一番いい説あるな、生やしたりせずに
GM:えっちだ…………
GM:えっろ……
遠州朱花:こういうのが一番興奮する
GM:わかるなあ
GM:こんな具合でセックスしていきますが
GM:どんな感じで失禁させましょう(言い方)
GM:出させてる時に頭撫でてえらいぞ~♡はするけど……(揺るがぬ意思)
遠州朱花:ねちっこく責められて小失禁するのを観察されつつ、最後にしーしーって囁かれてトドメ刺されたい
GM:逆になー、拘束とかして隠しようもなくするって言うのはアリだなと思ってる()
GM:なるほどね
GM:じゃあ軽く縛って開脚させてそういう感じにしていい?
遠州朱花:OK!(ズドン)
GM:ウワーッ
遠州朱花:自分では手を出すことを許されないまま後始末までアルタにやらせてしまう
GM:えっちだねえ
GM:このセルに捕まったらえっちな拘束されるの、最悪
GM:目隠しもえっちだなと今思った
遠州朱花:えっち……
GM:するか……
GM:ヤッター失禁差分!!!
GM:しまったな…アルタも作るべきなんだけど
GM:こいつ真面目に偶然で産まれたようなもんだから差分がほぼ作れないんだよな……
遠州朱花:かなしみ……
GM:うへへ
遠州朱花:滅茶苦茶興奮する
GM:いいね
GM:どうしようかな
GM:このまま責め立てるか、交代して失禁させる側に回るの
GM:どっちがいい?
遠州朱花:悩む~~~
遠州朱花:恥じらう姿も見たいところではあるので逆転しますか
GM:じゃあしよう~
GM:こいつほんとに失禁好きだな……
遠州朱花:お互い好きなのでマイペンライ
GM:うむ
GM:※ベイバロンセルはエロ時空の輩みたいなもんなので気の狂ったイベントが定期的に開催されていたらしい。
遠州朱花:草ナ
GM:なんだこいつ
遠州朱花:えっちじゃん……
GM:えっちですが……
遠州朱花:マンタさんのこういうデレというか弱み見せの火力高い
GM:そうとはね
遠州朱花:ジャンル若干違うけど先輩の時とかも興奮してました
GM:なるほどなあ
GM:こういう形じゃないとデレられないって言う説があります
GM:クーデレだとエイレーネになるし……
GM:責め方とかは好きにやっていいです、おもちゃとかもなんでもある感じで
遠州朱花:あ~~~~
遠州朱花:すけべすぎる
GM:すけべだぜ……
GM:へへっ
GM:アップドラフトだ、珍しい
GM:多分朱花よりもよわよわ
遠州朱花:いざやりだすとアルタよりねちっこいなコイツ……
GM:わかるよ
GM:そういう所ある
遠州朱花:うううう
遠州朱花:えっちだ……
GM:へへっ
遠州朱花:ん~どうトドメ刺されたいです?
GM:どうしようかな~~~~
GM:漏らせって命令されて自分から漏らすのもありかな……?
GM:漏らすって言うか堂々と放尿
遠州朱花:あ~いいですね
GM:ズボンを脱がせるかどうかはお好み
GM:自分ではできないからね
GM:びちゃびちゃになるのをわかってて出させるのもえっちだとは思う
遠州朱花:このまま自発的に漏らさせる方が無様エロ感あっていいので
遠州朱花:そうします
GM:しゃあっ
GM:あ、撮影してもらおうかな……
遠州朱花:あ~!
遠州朱花:撮ろう
GM:ヤッター!
GM:新人メンバーに一度は見せられるセルリーダーの情けない失禁調教姿の映像(?)
遠州朱花:こういう時に独占欲を発揮していく
GM:えっちだねえ……
遠州朱花:ひゃ~~~~~
遠州朱花:どえっちすぎません???
GM:ドえっちだよ~~~~
GM:この後は普通にセックスしますか(唐突に普通になるな)
遠州朱花:するか~~
GM:アルタが我慢できずに押し倒します
GM:映像は回しっぱなしで(止めるのを忘れてるだけともいう)
遠州朱花:69でお互い綺麗にしましょう
GM:わあい
GM:じゃあ69していくぞ~
遠州朱花:いぇ~~~い
遠州朱花:ヤりまくりだ
GM:えっちだぜ……
GM:この状態から同時に生えたらなんか面白いな…とか思った
遠州朱花:草
GM:いやまあ他の感じでセックスの方が収まりいい気もするが……
GM:復帰が速いアルタが責め立てる感じで……
遠州朱花:ヤろう ヤろう
遠州朱花:そういうことになった
GM:この流れ好き
GM:えっちだなあ…………
GM:ぼせーい
遠州朱花:割と今の状態で対等な夫婦ってところあるし……
遠州朱花:えっちだ……
GM:それはそう
遠州朱花:ひゃ~~~~♥
遠州朱花:どう〆にいきましょうか……(時間的に)
GM:これでぐいーっと全般に出させて絶頂させて
GM:そのままやり続けたよ~のいつものオチで……
GM:こんな具合でワーッと…(雑)
遠州朱花:はーい!
遠州朱花:よし
GM:ヨシ!
遠州朱花:えっちだった~~~~~
遠州朱花:マンタさんのこの芸風に脆弱性がある
GM:お疲れ様でした~
GM:そうとはね
GM:どの辺だろ…………
遠州朱花:イケ女の中にある弱さ
GM:なるほどな……
GM:アルタ、イケ女の区分に入ってなかったから繋がってなかった
遠州朱花:なるほどね……
遠州朱花:でもこっちの全部を受け入れてくれたしスパダリでしょ(暴論)
GM:どこらへんがイケ女区分されてるんだろう(全体に)(ワシの基準だとエイレーネぐらいしか入らない)
GM:なるほどなあ
GM:次点で弐歩前クラスなんだよな
GM:スパダリ―
GM:逆にそうでない芸風の方が少ないか……?
GM:NPCでやると結構このスタイルが多くなるんだよな
GM:生存限界を考えなくていいから
遠州朱花:えっちに都合がいい造形
GM:それはある
GM:それはそれとして朱花もえっちだったからよ……
遠州朱花:へへへ ありがとうございます……
遠州朱花:比較的やりやすい造形ではある
GM:こんなにえっちなのに……
遠州朱花:個人的にはこっちの何処にえっちさがあるのか…って疑問に思うところではあるけど
GM:どこなんだろうなあ
GM:醸し出す湿度……?
GM:うっかりすると一緒に腐っていきそうなそんな具合の…なんかが
GM:沼っぽい感じ……?
遠州朱花:湿度か
遠州朱花:毒婦じゃん
GM:そうだね
GM:毒婦かも
遠州朱花:依存はいいぞぉ
GM:甘やかす相手をどこまでも甘やかす感じがあるんだよな
GM:依存もするけど依存もさせる、そんなアレ
GM:自分に依存して溺れて行って欲しい、というそんな具合がいいのかも
GM:まあ言葉にしきれないけど…とにかくえっちだからヨシ!
GM:そういうことです
遠州朱花:なるほどねえ……
遠州朱花:また暇が出来たら何らかの形でヤりたいぜ
GM:ね~
GM:そんな具合でお疲れ様でした~
遠州朱花:お疲れさまでした~