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危険な二人!夜のベッドで眠れない


・失禁ログ一覧(おりたたみ) 燃え尽きろ!失禁・調教・超絶頂
危険な二人!夜のベッドで眠れない
性戦士撃破!勝つのはオレだ
ひがいしゃ1:"心凍焔却(クリアマインド)" 遠州(えんしゅう) 朱花(しゅか)(キャラシート)PL:B&P
遠州朱花
ひがいしゃ2:桐ヶ崎(きりがさき) カレン(キャラシート)PL:ヨシカワ
桐ヶ崎カレン
Picrew:トコトコ王国

かがいしゃ:"不視恐アーバンテラー"アルタ・マハ(キャラシート)PL:マンタ
アルタ・マハ


[雑談]:https://www.youtube.com/watch?v=jLRHyxhAYXw [20:47]
[雑談]GM:例のBGMを聞きながら流れを相談しましょうか [20:52]
[雑談]GM:なんやかんやで調査に来た二人があやし空間に囚われて [20:52]
[雑談]GM:エロエロな事をされるつもりですが一人ずつやられるやつがいいですかねやっぱ [20:52]
[雑談]遠州朱花:その方がやりやすさはありそう [20:53]
[雑談]遠州朱花:こっちが先に堕ちる? [20:53]
[雑談]GM:何回やるかを考えてるんですよね [20:53]
[雑談]GM:後それぞれ目の前で失禁させた方がブザマさがあるから [20:53]
[雑談]GM:こう [20:54]
[雑談]GM:謎のマジックミラー的なもんで見る事だけできるみたいな…… [20:54]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:先に堕ちた遠州さんとじゃあくそんざいに落とされたりもしたい [20:54]
[雑談]GM:どれくらい抵抗するかなーのすり合わせというか [20:54]
[雑談]GM:サクッと1回で堕ちて貰ってサクサク挟んで尻で敷くか [20:55]
[雑談]GM:がんばって抵抗して逃げたりしようとしてもでききれずに堕ちる2回か [20:55]
[雑談]GM:そういう感じの [20:55]
[雑談]GM:アレをアレ [20:55]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:なるほどね [20:55]
[雑談]遠州朱花:2コマ分出来るならじっくりやりたい気持ちもありますが [20:55]
[雑談]GM:じっくりやるならやられたことも沢山出てきてもらいたいしね(?) [20:56]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:二人の尻に敷かれるのだ [20:57]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:17歳です [20:57]
[雑談]遠州朱花:二人で堕とす [20:57]
[雑談]GM:うむ [20:58]
[雑談]GM:順繰りにやっていくか、先に時間使って落としちゃってから二人で責めるか [20:59]
[雑談]GM:どっちがいいだろう [20:59]
[雑談]遠州朱花:うーん まぁ順繰りに…? [20:59]
[雑談]GM:よし [20:59]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:二人に責められるのもエッチだなの気持ちが強い [21:00]
[雑談]GM:じゃあ調査くる→エロ空間→それぞれ1回ずつ責められる(この辺で1コマ)→なんか逃げる→先堕ちしてもらう→最後に3人で乱交 [21:00]
[雑談]GM:こうか? [21:00]
[雑談]遠州朱花:よさそう [21:01]
[雑談]GM:じゃあそう言う感じでやってみましょう [21:01]
[雑談]GM:途中で変えたくなったらまあって感じで(まあ) [21:01]
[雑談]遠州朱花:臨機応変に [21:01]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:オッケー [21:01]
[雑談]遠州朱花:ドンドン漏らしていくぞ(最悪) [21:01]
[雑談]GM:では宜しくお願いしまーす [21:01]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:よろしくお願いします [21:01]
[雑談]遠州朱花:よろしくお願いしまーす [21:01]
[雑談]三角アリサ:頑張れー [21:02]




突入





GM:これまでのあらすじ [21:02]
GM:とあるイリーガル(元泥棒)の行動から、旧”ベイバロン”セル… [21:02]
GM:壊滅したそれの機材を利用し、怪しげな実験をしているFHエージェントをキャッチした。 [21:02]
GM:”不視恐アーバンテラー”アルタ・マハというその女は、場所を移し実験を続けているのだという。 [21:03]
[雑談]遠州朱花:またあの女の餌食になるのか… [21:03]
GM:君たちはその調査へとやってきたのだった………… [21:03]
[雑談]GM:草 [21:03]



GM:――程よく人気の無い郊外。 [21:03]
[雑談]三角アリサ:私の行動筒抜けで草 [21:03]
GM:深い山という程でもなく、程々程度に人里に近い位置に存在する洞窟。 [21:04]
GM:それが、君たちのやって来た場所――件のエージェントがいるとされる所だ。 [21:04]
[雑談]GM:迂闊な盗人の行動をUGNが知らないわけないでしょ [21:04]
[雑談]GM:こういう感じでなんか話したりして入ってくれると [21:04]
[雑談]GM:怪しげなエロ空間に囚われます [21:04]
[雑談]遠州朱花:今失踪扱いになってるのか?あの子 [21:05]
[雑談]GM:普通に帰ってるんじゃないかな [21:05]
[雑談]遠州朱花:帰れてた [21:05]
[雑談]GM:帰って来たけどなんか怪しいな……→色々されたらしいな [21:05]
[雑談]GM:こう [21:05]
[雑談]GM:ちょっと締め上げたら怪しい女の情報をゲロった奴 [21:05]
遠州朱花:鋭く冷ややかな視線 ライダースジャケットで抑えつけてなお誤魔化せない肢体と長身の女がその入り口を見上げる。 [21:06]
遠州朱花:瞳は燃え滾るような紅ながらも、絶対零度を思わせるアンバランスな苛烈さを持っていた。 [21:06]
[雑談]GM:えっちだね [21:07]
[雑談]三角アリサ:絞られてすぐゲロってるのもこいつらしいのでそういうことにしておいて下さい [21:07]
[雑談]三角アリサ:(UGNエージェントからの調教の布石にしておく) [21:07]
[雑談]GM:大義名分を作ってレズ調教されに来る女 [21:08]
[雑談]三角アリサ:あちこちで調子こいては痛い目(意味深)に遭う女 [21:08]
遠州朱花:「情報通りなら、追跡対象はここに潜んでいる筈ね。既に他のエージェントによって生体反応が確認されている」 [21:09]
桐ヶ崎 カレン:ブカブカのジャージを羽織り、薄いピンクの髪を伸ばした少女がその横に立っている。 [21:10]
[雑談]GM:ぶかぶか [21:10]
桐ヶ崎 カレン:「え~ッとベイバロンセルの残党、でしたっけ」 [21:11]
桐ヶ崎 カレン:「面倒だし建物ごと吹っ飛ばしません?」 [21:11]
[雑談]GM:こわいこというなあ [21:12]
遠州朱花:「そういう訳にも行かない。相手の目的、説明した筈でしょう?」 [21:12]
遠州朱花:「中で生体実験を行っているのは明らかなの。吹き飛ばしなんてしたら、どうなるかなんて分かり切っているはず」 [21:13]
遠州朱花:「私たちは秩序を守るためにここに立っているの。そこを履き違えないで」 [21:13]
GM:――旧ベイバロンのお題目、”超人オーヴァードの生産・量産研究”。 [21:14]
GM:それは即ち、”母体”を利用したものに他ならない。 [21:14]
GM:今キャッチされている生体反応が同じものかはともかく、放置するわけにはいかないのだ。 [21:14]
遠州朱花:怒りの感情はない。遺産の代償でそれは凍てついている筈なのだが [21:14]
遠州朱花:淡々と冷たく詰めて来るような語気は、それはそれで威圧感めいたものを与えていた。 [21:14]
[雑談]GM:いあつかんー [21:15]
桐ヶ崎 カレン:「そうでしたね」 [21:15]
桐ヶ崎 カレン:(遠州さん、悪い人じゃないんだけど怖いんだよな~~) [21:16]
桐ヶ崎 カレン:「生体実験してなかったら建物ばらした後に爆撃ですんだんですけどね」 [21:17]
桐ヶ崎 カレン:「ばらした時に圧死してくれればそれはそれで楽ですし」 [21:17]
[雑談]GM:こわいこというなあ(にかいめ) [21:17]
遠州朱花:「ええ……私だって、最短で済ませられることに越したことは無いと思っているけど」 [21:17]
[雑談]GM:立ち絵出てないけどいいのかしら [21:17]
桐ヶ崎 カレン:桐ヶ崎カレンの能力の出力は相当に高く、やろうと思えばそういう事もできる [21:18]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:あ [21:18]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:設定忘れてた [21:18]
遠州朱花:「……準備は済ませてある?問題ないなら突入するわ」 [21:18]
桐ヶ崎 カレン:「大丈夫ですけど」 [21:19]
桐ヶ崎 カレン:「遠州さ~~ん」 [21:19]
遠州朱花:「もし相手が打って出てきたら私は敵の攻撃の妨害に徹するから、あなたはその出力を確実に命中させられるように専念して」 [21:19]
遠州朱花:「……なに?あまり無駄話は……」 [21:20]
[雑談]遠州朱花:そういえばそうだ [21:20]
桐ヶ崎 カレン:「怖い顔しすぎです~~」 [21:20]
桐ヶ崎 カレン:おもむろに飛びつく [21:20]
[雑談]GM:かわいいね [21:20]
遠州朱花:「っ、ちょっと……!今はそんなことをしている場合じゃないでしょうっ」突然のことに振り払おうにもできず [21:21]
遠州朱花:「そういうのは仕事が終わってから、別の人間にやりなさいっ。私は……こういうのは柄じゃないのよ」 [21:22]
[雑談]GM:別の人間………… [21:22]
[雑談]GM:じゃあそう言う感じで入ってもらおう [21:22]
桐ヶ崎 カレン:「生体実験の被害者の人の前でそんな顔してたら相手が怖がっちゃいますから」 [21:22]
桐ヶ崎 カレン:「ちょっとだけでいいから笑いましょ」 [21:22]
GM:ともあれ、こうして立ち止まってるわけにもいかない。 [21:22]
GM:君たちは毒蛇の巣へと侵入していく………… [21:23]
[雑談]遠州朱花:はーい [21:23]
[雑談]遠州朱花:これからアヘアへになるから大丈夫だよ [21:23]

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遠州朱花:見せつけ失禁愛され堕落調教





GM:内部は思ったよりも近代的であった。 [21:23]
GM:外に見える部位よりも硬質で整然とした通路。 [21:23]
GM:それが迷宮のように各所へ繋がっている。 [21:23]
GM:ぶおーんぶおーんぶおーん……機械らしき駆動音が鈍く響き続ける。 [21:24]
[雑談]GM:あへーん [21:24]
[雑談]GM:こんな感じで進んでもらうと [21:24]
[雑談]GM:ぬるっと分断されてガラス(概念)ごしにファックされてもらいます [21:24]
[雑談]遠州朱花:えっち [21:25]
GM:君たちはこの中から首魁らしき存在を探さねばならない―― [21:25]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:理解 [21:25]
遠州朱花:「外から見るのとは違って随分と設備が整っている……モルフェウスの能力?いえ、あまり考えすぎていても仕方ないか」 [21:26]
遠州朱花:「警戒しながら行くわよ、桐ヶ崎さん。相手がどう出て来るか分からないけど……」 [21:27]
[雑談]GM:なんでこんな整ってんだろうね(何も考えてない奴) [21:27]
桐ヶ崎 カレン:「オルクスで空間歪曲してるセンもありそうかな~」 [21:27]
遠州朱花:「あのイリーガルの様子を見る限り、あまり良い予感はしないわ」 [21:27]
桐ヶ崎 カレン:「そりゃもちろん」 [21:27]
GM:情報を齎したイリーガル――その様子は明らかに変調をきたしており。 [21:27]
GM:排尿をするたびに悩ましげな声を漏らすようになっていた。 [21:27]
GM:ぶおーんぶおーんぶおーん……機械の駆動音が響く。 [21:28]
GM:――その時! [21:28]
GM:「やあ、お客さんかな――」 [21:28]
“不視恐”アルタ・マハ:…ずるりと、前触れもなく。 [21:28]
アルタ・マハ
“不視恐”アルタ・マハ:遠州の後ろから、橙の髪を靡かせ女が現れる。 [21:29]
“不視恐”アルタ・マハ:気配もなく、突然現れたとしか思えない!あからさまにオーヴァードなのだ! [21:29]
桐ヶ崎 カレン:「デターッ」 [21:29]
桐ヶ崎 カレン:あまりにもホラーじみた登場にビビり散らかす。 [21:29]
桐ヶ崎 カレン:が [21:29]
桐ヶ崎 カレン:ほぼ同時に、アルタマハに向けて光線が襲い掛かる [21:30]
[雑談]遠州朱花:>排尿をするたびに悩ましげな声を漏らすようになっていた。 [21:30]
[雑談]遠州朱花:そこまで把握されてるのかよ [21:30]
GM:――光線を撃ち。それは過たず女の身体を貫く…… [21:30]
GM:…はずだったそれは、その半ばでばちんと吹き飛ぶ。 [21:30]
GM:見えない何かに遮られるように。 [21:30]
[雑談]三角アリサ:トイレから抑えたような喘ぎ声が漏れていたのかもしれない [21:30]
[雑談]GM:ゆるせないぜ [21:30]
[雑談]三角アリサ:アンタのせいよ! [21:31]
[雑談]GM:本当にそう [21:31]
遠州朱花:「……“不視恐”」 [21:31]
[雑談]GM:でも気持ちいいだろう? [21:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「UGNかな、二人とも」 [21:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「早めに準備をしておいて正解だった」 [21:31]
遠州朱花:「我々が来た以上、これ以上の実験は看過できないわ。ここで確実にあなたを止める」 [21:33]
遠州朱花:「……準備?」 [21:33]
桐ヶ崎 カレン:「対策済みってワケ?」 [21:33]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ、当然タネも仕掛けもあるとも。FHの住まいだぞ?」 [21:33]
“不視恐”アルタ・マハ:「ましてや、私はか弱い婦女子だ。暴漢たちに備えもないわけ無いだろう」 [21:34]
[雑談]GM:なんか色々やってみてもらうと [21:34]
[雑談]GM:失敗したりしなかったり弾かれたりします [21:34]
[雑談]GM:ごあんしんください(?) [21:34]
桐ヶ崎 カレン:言いながら全方位に光線を放つ [21:34]
GM:――その光線は、君の背後の壁を焼くが。 [21:34]
GM:前方――女のいる方面では見えない壁じみたそれに遮られ、貫けない。 [21:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「UGNチルドレンというのは分かりやすいな、規格マニュアル化された訓練と精神」 [21:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「”力が通じない”事を恐れるか」 [21:35]
桐ヶ崎 カレン:「うっさい!!」 [21:35]
遠州朱花:「力任せでは通じないというわけ……だったら」 [21:36]
桐ヶ崎 カレン:そう答えはするが明らかに動揺している [21:36]
遠州朱花:その背から突如不死鳥が如き炎の翼が広がる。そこから散った羽根は対照的に地に落ちては設備を冷やし凍てつかせ、そのエフェクトごと力を失わせようとするが [21:37]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふむ――遺産か、少々厄介だな」 [21:37]
GM:凍り付いたそれも、女の周りを円形に避ける。 [21:37]
GM:カレン側にも、見えない壁に阻まれて届かない。 [21:38]
“不視恐”アルタ・マハ:「……正常に稼働しているようだ。何より」 [21:38]
遠州朱花:「面倒ね……姑息な手を使う」 [21:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「姑息なのは否定せんがね、まあ見ての通りだ」 [21:39]
桐ヶ崎 カレン:「エフェクトの無効化装置?」 [21:39]
遠州朱花:このままでは埒が明かない。打開策を思考しようとするが [21:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「エフェクトさ、私の能力を拡張している」 [21:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「君たちの”恐怖”を食い物にしてね」 [21:39]
GM:――光線は全く彼女に届かなかったが。 [21:40]
GM:氷の方はそれよりも女の身体に近しい位置で消えている。 [21:40]
GM:これはおそらくそれぞれの”恐れるもの”が違っているからだろう。 [21:40]
“不視恐”アルタ・マハ:「手品のようなものさ。故に、種が割れてしまえば効力は半減する」 [21:41]
“不視恐”アルタ・マハ:「君たちに説明した理由は…分かるかね?」 [21:41]
“不視恐”アルタ・マハ:「ここから逃がすつもりはない、というわけだ」 [21:41]
遠州朱花:「"恐怖"の具現化……あのイリーガルからそんな話は聞いたわ」 [21:41]
遠州朱花:「これもその一環というわけ?」 [21:41]
“不視恐”アルタ・マハ:「その通り、私だけでは安定しなくてね」 [21:41]
[雑談]三角アリサ:大分ゲロってんなコイツ [21:41]
[雑談]三角アリサ:ダブルクロスってワケ [21:41]
“不視恐”アルタ・マハ:「外部の補助を使ってある程度使いやすくしているのさ」 [21:41]
桐ヶ崎 カレン:「種が割れたらめっちゃ困りそうだけど、いいの?」 [21:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「知っての通り、恐怖というのは”未知”から生まれるものだからね」 [21:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「それ以上の恐怖を与えればいいだけの事」 [21:42]
[雑談]GM:げろげろ [21:42]
[雑談]GM:まあそう言う感じありそうだったもんな……(言い方) [21:42]
遠州朱花:「随分と侮ってくれたものね。幽霊なんてものも科学的な見地から全てが説明できてしまうというけれど」 [21:42]
遠州朱花:「ならそれが"既知"になってしまったら、それこそ問題なんじゃない?」 [21:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「そうは言うがね、人間がそう簡単に自分の事をわかっているか?」 [21:43]
“不視恐”アルタ・マハ:「君は、君の恐れるものをわかっているのかね?」 [21:43]
“不視恐”アルタ・マハ:「このように」すう、と手を伸ばして―― [21:44]
GM:ぴん、と遠州の胸を弾く。すると―――― [21:44]
GM:――”びくん” [21:44]
GM:と。 [21:44]
GM:おかしい感覚が身体に走り、不随意に跳ねる。 [21:45]
遠州朱花:「!?ぁ”っ……♥!?」 [21:45]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハハッ、やはりな」 [21:45]
桐ヶ崎 カレン:「えっ、ちょっと!?」 [21:45]
遠州朱花:今まで味わったことのない痺れるような感覚。かろうじてそれが”快楽”の類いである事は理解できたが [21:45]
“不視恐”アルタ・マハ:「はす向かいの彼女と、君の恐れるものは全く違う」 [21:45]
“不視恐”アルタ・マハ:「だからこそ私に攻撃も通せそうであったが…簡単な事だ」 [21:45]
“不視恐”アルタ・マハ:「君は――」 [21:45]
“不視恐”アルタ・マハ:「”愛されない”事を恐れている」 [21:46]
遠州朱花:「ふ、んんっ……!な、にを…いって……!」 [21:46]
遠州朱花
遠州朱花:がくがくと足が震える。崩れ落ちそうになるのを堪えるので精いっぱいだ。 [21:46]
“不視恐”アルタ・マハ:「だが安心しろ」むにゅう…♡と、その豊満な乳房を揉む。 [21:46]
“不視恐”アルタ・マハ:それだけで、身体の神経がむき出しになったような――快楽が奔る。 [21:46]
遠州朱花:「勝手に、理解でもしたつもりで……ひ、ぁんっ♥」 [21:46]
“不視恐”アルタ・マハ:「恐れるものがあれば、それを克服するものもまた存在するだろう?」 [21:47]
遠州朱花:そこには”優しさ”があった。自分が長らく感じた事のなかったもの。 [21:47]
GM:君の恐れる事の真逆――つまり、”愛される”事。 [21:47]
桐ヶ崎 カレン:顔を真っ赤にして目を逸らす [21:47]
遠州朱花:自分でも聞いたことのない声が漏れることに困惑する。湧き上がる快楽が理解できない。 [21:47]
GM:それを具現化しようと、身体が準備を始めてしまっている――そういうカラクリらしいが。 [21:47]
[雑談]三角アリサ:優しくされて好きになっちゃうやつ(それで堕ちた顔) [21:47]
GM:それを理解したとしても、どう生かすかという以前の問題だろう。 [21:47]
“不視恐”アルタ・マハ:「私が愛してやろう」 [21:48]
遠州朱花:「は、ぁっ……離しなさいっ……分かったようなことを言わないでっ」 [21:48]
遠州朱花:「誰が、あなたなんかにっ……」 [21:48]
“不視恐”アルタ・マハ:「そうかね?」つん、と立った乳首をすりすり指の腹でつまむ。 [21:48]
遠州朱花:それでも抵抗の意志は失っていないのか凍てついた視線を保ち続けているが [21:48]
桐ヶ崎 カレン:「ちょっと、なにしてるの!?」 [21:48]
桐ヶ崎 カレン:目の前で唐突に始まった光景に思わず苦情を入れる [21:49]
遠州朱花:「ひ、ぎっ……!?~~~っ」与えられる快楽にのけぞり、その精神を溶かされていく [21:49]
“不視恐”アルタ・マハ:「見ての通り、性行為の誘いだが?」 [21:49]
[雑談]三角アリサ:本当だよ>「ちょっと何してんの!」 [21:49]
“不視恐”アルタ・マハ:力の抜けた女の身体を抱きかかえるように後ろに回る。 [21:49]
桐ヶ崎 カレン:「ヘンタイ!!」 [21:49]
“不視恐”アルタ・マハ:「はは、事実だがね」 [21:49]
遠州朱花:「や、めなさい…やめて……」 [21:49]
遠州朱花:「桐ヶ崎、さんっ……私のことはいいから、対処、をっ……♥」 [21:50]
GM:この空間の作用だろう、踏むべき段階を飛ばしあっさりと身体と精神が目の前の女を許し始めている。 [21:50]
GM:そして、それは君が心のどこかで恐怖きたいしていた事でもあるのだ。 [21:50]
GM:即ち―― [21:50]
GM:誰かに愛されるという事を。 [21:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「やってみるかね?」そっと、その頭を撫で。 [21:51]
“不視恐”アルタ・マハ:ぐいと身体の方向を目の前のカレンへと向ける。 [21:51]
“不視恐”アルタ・マハ:見せつけるように。 [21:51]
遠州朱花:温かく受け入れられ、許され、愛を与えられる。 [21:51]
遠州朱花:その感覚に心とは裏腹に体は悦び、受け入れ始めている。それが理解できない。 [21:51]
遠州朱花:「み、見ないで……っ」 [21:52]
桐ヶ崎 カレン:「やめてよ!!」 [21:52]
桐ヶ崎 カレン:目を逸らしながらビームを乱射する [21:52]
GM:恐怖したその心で、光線は通らない。 [21:52]
GM:また同じように、透明な壁に消され弾かれるだけだ。 [21:52]
遠州朱花:といやいやとするように頭を振るが、その眼は惚け、顔は上気し、期待を隠しきれていない。 [21:52]
“不視恐”アルタ・マハ:「何故だね?こんなに可愛らしくおねだりしてくれているというのに」 [21:53]
“不視恐”アルタ・マハ:むにゅう♡両手で乳房を下から持ち上げ、透明な壁の前へと。 [21:53]
遠州朱花:「や、ぁっ……んんっ♥」 [21:53]
“不視恐”アルタ・マハ:「こんなにも早いとは。君は誰にも愛されなかったのだな、可愛そうに」 [21:53]
遠州朱花:ただでさえ抑えつけられて豊満な胸を揉みしだかれ、どうしても悦ぶ体を抑える事が出来ない。 [21:54]
遠州朱花:もじもじと期待するように足を擦り合わせてしまっている [21:54]
[雑談]GM:一回失禁させたらいい具合に周りの装置とかを壊して逃げてもらいますか [21:54]
[雑談]GM:酷い誘導だ [21:54]
[雑談]GM:このままだと即落ちしそう [21:54]
“不視恐”アルタ・マハ:「名はなんというのかね?お嬢さんフロイライン [21:55]
“不視恐”アルタ・マハ:つぅ、と腹の上を撫で、クリトリスを愛撫。 [21:55]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:理解 [21:55]
遠州朱花:「だ、れが名乗るとでも……ひ、ぎゅっ、ぁぁっ♥」 [21:55]
遠州朱花:「え、遠州っ…遠州朱花っ……♥」 [21:56]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:即落ちしてもよさそうな気がするな [21:56]
遠州朱花:「……っ!?」あまりに強い快楽に抗えず、とはいえ相手の命令に少しも抵抗できなかった自分に驚愕する [21:56]
“不視恐”アルタ・マハ:「可愛らしい名前だ、朱花」 [21:56]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:それを見て必死に逃亡する感じ [21:56]
“不視恐”アルタ・マハ:耳元で囁く。 [21:56]
[雑談]GM:それもありだなあ [21:56]
[雑談]GM:どうする? [21:57]
[雑談]三角アリサ:エッチインタビューだ [21:57]
[雑談]遠州朱花:カレンちゃんにも責めるならスピーディーに堕ちた方が良い気がして… [21:57]
[雑談]GM:ウム…… [21:57]
[雑談]GM:じゃあ早目に堕ちてもらうか [21:57]
遠州朱花:「~~~っ♥」そして名前を囁かれるだけで体がまた悦ぶ。甘く胸の内が疼く [21:57]
[雑談]GM:2コマ目とかは堕ちた後の退廃的セックスでもいいし [21:57]
“不視恐”アルタ・マハ:「怖がらなくていい、ゆっくりと、だ」それを落ち着けるように頭を撫でる。 [21:58]
遠州朱花:「あ、あぁ……」だめだ。吞まれてはならない。そう分かってはいても [21:58]
GM:その光景は、克明に目の前の女に見せつけられている。 [21:58]
GM:透明な壁を通して、逃げられない様に。 [21:58]
[雑談]遠州朱花:それはそれでえっち [21:58]
“不視恐”アルタ・マハ:「口を開けて」 [21:58]
“不視恐”アルタ・マハ:「私はアルタ・マハ。知っているかな?」 [21:59]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:その感じで行くか [21:59]
“不視恐”アルタ・マハ:それは恋人がするように。 [21:59]
“不視恐”アルタ・マハ:口づけを一つ。 [21:59]
遠州朱花:「あ、るた……」毒のようにその響きが心に溶けて、甘い口づけが更に心の隙間に入り込む [22:00]
[雑談]GM:あらえっち [22:00]
[雑談]遠州朱花:スケベ服装すぎる [22:00]
“不視恐”アルタ・マハ:「そう、その可愛らしい声をもっと聞かせてほしい」 [22:01]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花」 [22:01]
GM:――運が無かったのは、この任務についてしまったのが遠州朱花だったという一点に尽きるだろう。 [22:01]
GM:心の内の恐怖を、飼いならせるものなどそうはいない。 [22:01]
GM:それが、内面的な事に関わるのなら尚の事。 [22:01]
遠州朱花:そして彼女の場合、その内の感情の一部が封じられていたのもまずかった。 [22:02]
遠州朱花:身体機能などでもよくある事だが、その喪ったものを補うように別の機能がより強く表出するというのはよくあることだ。 [22:03]
GM:促進された恐怖きたいを具現化するための空間では、その弱点は如実に表れる。 [22:02]
GM:効力や、効果範囲などが詳しくわかっていればまだ外部的な対処の仕様もあったかもしれないが―― [22:03]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:割とノリノリの遠州さんにいぢめられたりしたい [22:03]
遠州朱花:怒りの代わりに恐怖が強く出るというのも、また。 [22:03]
[雑談]遠州朱花:いぢめるか… [22:04]
“不視恐”アルタ・マハ:「可愛いよ、朱花」そして、恐怖を繰るものが。 [22:04]
“不視恐”アルタ・マハ:その身体を撫で、あやし、甘やかしていく。 [22:04]
“不視恐”アルタ・マハ恐怖きたいに応えるように。 [22:04]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:ここで合いの手入れるのもあれだから黙ってる [22:04]
“不視恐”アルタ・マハ:愛されるという――人類普遍の恐怖おもいに。 [22:04]
遠州朱花:「は、ぁ、んっ♥だめ、やめなさ、やめてっ……ぁ、んぅっ♥」 [22:04]
[雑談]GM:アワワ……しててもらおう [22:04]
遠州朱花:愛され、欠けた心が満たされてしまう。それに喜びを憶えてしまう。 [22:05]
遠州朱花:快楽に喘がされながら、目の前の相手こそが唯一そうしてくれるのだと、心に刻まれてしまう。恐怖ねがいに応えられるように。 [22:05]
桐ヶ崎 カレン:「ちょっと、まって……」 [22:06]
桐ヶ崎 カレン:遠州のあまりの醜態に驚きながらもちらちらとみてしまう [22:06]
GM:今や目の前で行われる、女体の悩ましげな踊りは君の視線をひきつけてやまないだろう。 [22:06]
“不視恐”アルタ・マハ:「さて――やめてと言われても、ここまで望まれてはな」最早壁に押し付けるような近さで。 [22:07]
“不視恐”アルタ・マハ:豊満な乳房は歪んでしまう程に、透明な壁に近く、女体を見せつけていく。 [22:07]
遠州朱花:押し付けられてその悩ましい肢体が更に強調されている。カレンへその痴態を見せたがっているかのように。 [22:07]
[雑談]三角アリサ:これぴっちりスーツのままなのがエロいな [22:08]
[雑談]GM:わかる [22:08]
遠州朱花:「ぁ、ぁっ……♥応えれば……いいの……?♥」そして、心が決壊した。 [22:08]
[雑談]三角アリサ:(最速で引ん剥かれましたの顔) [22:08]
[雑談]GM:恐怖を源泉としてるからそこらへんに対して対応されると弱いんで [22:09]
[雑談]三角アリサ:いや最初は着衣だった [22:09]
遠州朱花:「のぞ、めば……愛して、くれるの……?」 [22:09]
[雑談]GM:こういうエロ攻撃してる時は異様に強い [22:09]
[雑談]GM:そういう奴 [22:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「勿論、疑うのかい?」 [22:09]
[雑談]遠州朱花:なるほどなぁ [22:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、証拠を見せてやらねばな」 [22:09]
[雑談]遠州朱花:女を喰う事なら独壇場に [22:09]
[雑談]GM:なので一定以上の強い相手(恐怖を飼いならせる相手)は本当に弱い [22:09]
[雑談]GM:そういうこったァ! [22:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「君が、どんな痴態を晒そうとも」 [22:10]
“不視恐”アルタ・マハ:「私は愛してあげるという、証拠を」 [22:10]
桐ヶ崎 カレン:「う、うぅう」 [22:11]
桐ヶ崎 カレン:気丈だった遠州と目の前で痴態を晒しているオンナとのギャップに、困惑しながら声を上げる [22:12]
“不視恐”アルタ・マハ:するりと、コートのポケットからメカメカしい何かを取り出す。 [22:12]
GM:それは、用途の限定されたもの。 [22:13]
遠州朱花:「そ、れは……」 [22:13]
GM:尿道を責める為の淫具――君たちが知っているかは定かではないが。 [22:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ、見るのは初めてかね?」 [22:13]
[雑談]三角アリサ:尿道バイブだ [22:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「これはこう使うものだよ――力を抜いて、朱花」少しだけ股のファスナーを開け。 [22:13]
遠州朱花:「は、い……」気付けば言われるまま、求められるまま従ってしまっている [22:14]
“不視恐”アルタ・マハ:それをクリトリスの少し下――秘部の少しだけ上の小さな穴。 [22:13]
“不視恐”アルタ・マハ:即ち――女の、尿道に番える。 [22:14]
[雑談]GM:そういうこったぁ [22:14]
[雑談]GM:えっちだよこの女~~~~ [22:14]
[雑談]GM:従順すぎる [22:14]
遠州朱花:「ひ、ぁっ……♥」びく、と敏感に反応して [22:14]
“不視恐”アルタ・マハ:「大丈夫、安心して」 [22:14]
“不視恐”アルタ・マハ:ず、ぷ…♡ [22:14]
“不視恐”アルタ・マハ:そして、つぶつぶした感覚が君の尿道へと侵入していく―― [22:15]
[雑談]三角アリサ:もしかしてこれ、股のところのファスナーを…?ちょっとだけ開いて…? [22:15]
“不視恐”アルタ・マハ:それは未知の快感。わからないという事は恐怖を齎す。 [22:15]
“不視恐”アルタ・マハ:そして恐怖は現実のものとなる――この場所では。 [22:15]
[雑談]GM:かも [22:15]
[雑談]GM:そうした [22:16]
“不視恐”アルタ・マハ:ずぶ♡ずぶずぶ…♡ [22:16]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:どうするかな [22:16]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:一旦逃亡するか [22:16]
GM:ゆっくりと侵入していくそれは、恐怖を齎すほどの快感――期待したそれを予想以上に返してきてしまう。 [22:16]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:もうその場でファックされるかがだいぶ悩ましい [22:16]
遠州朱花:「は、ぐぅっ♥や、だっ♥そんな、おくっ……やめてぇっ……♥」 [22:16]
[雑談]GM:難しいよね [22:16]
[雑談]GM:どうするかだね [22:16]
遠州朱花:いやいやとしながらも、抗えぬ快楽に震えてスーツに色濃く染みを残して行ってしまう [22:17]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:マンタさんがおいしいと思う方でいいよの気持ちが強い [22:17]
[雑談]遠州朱花:恐らくそう>ファスナー [22:17]
“不視恐”アルタ・マハ:「大丈夫、大丈夫…♡」そっと頭を撫で、落ち着かせる。 [22:17]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花が、これからどうされてしまうかわかるかい?」 [22:17]
[雑談]GM:こうなると逃げてもらうよりは [22:17]
[雑談]GM:その場でファックされる方がおいしそうだよね [22:17]
遠州朱花:「う、ぅっ……♥もっと、あなたが愛してくれる……?♥」 [22:18]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:ここまで見せつけられると抵抗とかもあんまりできなさそう [22:18]
“不視恐”アルタ・マハ:にや、と邪悪に笑みを零す。 [22:18]
“不視恐”アルタ・マハ:「その通り、一つ一つ順番に行こう」 [22:18]
“不視恐”アルタ・マハ:つぷ、つぷ♡尿道に侵入したそれが前後される。 [22:18]
“不視恐”アルタ・マハ:「これは尿道バイブと言って、朱花のおしっこ穴を気持ちよくしてくれるんだ」 [22:19]
[雑談]GM:恐怖が閾値を越えちゃったんだね [22:19]
[雑談]三角アリサ:目が離せないヤツ [22:19]
“不視恐”アルタ・マハ:「そう――これから君は、堪えようとしても、情けなく失禁・・してしまう」 [22:19]
GM:未だ来たらない未来を、確定したかのように語り、そしてそれを確定させる。 [22:20]
GM:恐怖によって。 [22:20]
遠州朱花:「そ、んなっことっ……できないっ……♥や、んぅっ♥は、恥ずかしいのにっ……♥」 [22:20]
遠州朱花:その未来を恐怖きたいさせられてしまう。それがまた、その言葉の実現を早め [22:21]
遠州朱花:「ひぅっ♥」じょろっ。微かにおちびりの痕を、スーツに刻んでしまう [22:21]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ――だけど私は君を捨てたりしない、寧ろ悦ばしく思うのさ」 [22:21]
“不視恐”アルタ・マハ:その先走りを促進するように、ぶぶぶぶっ♡ [22:21]
“不視恐”アルタ・マハ:バイブレーション――振動機能を稼働させる。 [22:21]
“不視恐”アルタ・マハ:「だってそうだろう?君の可愛らしい所を見て、何故遠ざかる必要があるのだろう?」 [22:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「受け入れてくれる人がいるのに、何故我慢する必要があるのか?」 [22:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「君は、何故我慢しているのだろう?堪えない方が気持ちいいのに…♡」 [22:22]
GM:じゅぶじゅぶ♡振動と、前後する挙動で君の尿道は異様な速さで躾けられていく。 [22:23]
遠州朱花:「ひぎっ♥ぁ、ぁぁっ……♥が、まん…しなくて、いいのっ……?」 [22:23]
GM:それは最早排泄をするだけで、この快楽を思い出してしまうような―― [22:23]
遠州朱花:その忌むべきであったろう快楽を、心に刻まれてしまう。 [22:24]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ、そうさ」 [22:24]
“不視恐”アルタ・マハ:その頭をゆっくりと、撫で続ける。 [22:24]
遠州朱花:忘れられないものとして。愛するべき相手よりの贈り物として。 [22:24]
遠州朱花:「ぁ、ぁっ……♥」凍てついた心が、溶かされる。 [22:24]
遠州朱花:自分からアルタに抱き着き、その愛撫を受け入れてしまう [22:24]
“不視恐”アルタ・マハ:クスリと笑う。「さあ――朱花」 [22:25]
“不視恐”アルタ・マハ:「存分に、イくといい」 [22:25]
“不視恐”アルタ・マハ:今や指先は彼女の肢体を我が物顔で嬲り、尿道を責め―― [22:25]
“不視恐”アルタ・マハ:「私の"モノ"に――」 [22:25]
“不視恐”アルタ・マハ:「なってくれるね?」 [22:25]
遠州朱花:「は、ぁっ――」最早悩む理由など、そこになかった。 [22:26]
遠州朱花:「なるっ♥なりますっ……♥もっ、ろぉっ……♥あいしてっ♥好きになってぇっ……アルタぁっ……♥」 [22:27]
遠州朱花:びくびくと震えながらその腕の中で絶頂する。 [22:27]
“不視恐”アルタ・マハ:「いい子だ――朱花」 [22:27]
遠州朱花:ぷしっ♥じょろろろろっ……♥そのまま恍惚とした顔を晒しながら失禁し、そのスーツの黒をより濡れて濃くしていって [22:28]
GM:ばちゃびちゃっ♡ [22:28]
GM:その潮と失禁は、透明な壁にかかり、たらりと目の前で重力に従い落ちる。 [22:28]
桐ヶ崎 カレン:「遠州、さん――」 [22:29]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふ、ふ…♡気分はどうだい?」 [22:29]
桐ヶ崎 カレン:目の前の状況に困惑し、やっと逃げ出そうとする [22:29]
“不視恐”アルタ・マハ:「見られてはいけない所を見られて…とっても気持ちいいだろう?」 [22:29]
[雑談]三角アリサ:デキる女エージェントが即堕ちしてるのやはりいいな [22:29]
“不視恐”アルタ・マハ:手中の"女"をほめそやすため、頭を撫でる。 [22:29]
[雑談]GM:わかるよ [22:30]
遠州朱花:「はぁ、はぁっ……♥きもち、いぃっ……♥」 [22:30]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:二人の尻に敷かれたいです [22:30]
[雑談]GM:しこう [22:30]
遠州朱花:「もっとみてっ…好きになってっ……♥恥ずかしい所、ぜんぶっ……♥」 [22:30]
[雑談]三角アリサ:二人も排尿をするたびに悩ましげな声を漏らすようになるんですね [22:30]
[雑談]遠州朱花:へへへ [22:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ――勿論さ」口づけを一つ。 [22:30]
[雑談]遠州朱花:えっちだぜ [22:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「…♡でも、まだもう一人…」 [22:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「その気持ちよさを教えてあげないといけないだろう?」 [22:30]
“不視恐”アルタ・マハ:そして、その眼がもう一人―― [22:31]
[雑談]三角アリサ:失禁仲間が増えた [22:31]
“不視恐”アルタ・マハ:壁の向こうにいるカレンを見た。 [22:31]
[雑談]GM:そうだぜ [22:31]
桐ヶ崎 カレン:「や、やだぁ」 [22:31]
[雑談]GM:当然尻に敷きながらこっちも失禁調教しますが…… [22:31]
桐ヶ崎 カレン:光線を乱射して逃げ出そうとする [22:31]
GM:先程よりも君の”恐怖”が深まったせいか。 [22:31]
GM:今度は光線すら出ない。 [22:31]
GM:逃げようとして、背中が透明な壁にぶつかる。 [22:32]
GM:逃げても、追いつかれるのではないかという恐怖が形になった――そういう事らしい。 [22:32]
“不視恐”アルタ・マハ:「では――」そして、悠然と。 [22:32]
“不視恐”アルタ・マハ:腰に手を回し、女を連れながら。 [22:32]
“不視恐”アルタ・マハ:「君も、同じようになってもらうとしようか」 [22:33]
桐ヶ崎 カレン:「やめてよっ」 [22:33]
桐ヶ崎 カレン:「へんたいっ!!」 [22:33]
遠州朱花:「いっしょに……愛してもらいましょう……?」 [22:33]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふふ、変態か」 [22:33]
“不視恐”アルタ・マハ:「私にとってはいつもの事だ」 [22:33]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花」 [22:33]
“不視恐”アルタ・マハ:「一緒に、愛してやろう」 [22:33]
[雑談]GM:じゃあ場所飛ばして [22:34]
[雑談]GM:ベッドの上に連れ込むか [22:34]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:おっけー [22:34]
GM:そして、”恐怖”に囚われたチルドレンに出来る抵抗は何もなく―――― [22:34]

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桐ヶ崎カレン:顔面騎乗失禁臭い付け堕落調教





GM:そこは、寝室だった。 [22:34]
GM:清潔に整えられたシーツは変えもいくつか用意されており、日常的に”使用”されている事を感じさせる。 [22:35]
GM:そこに、君たち三人――二人と一人はいた。 [22:35]
[雑談]遠州朱花:二人で責める? [22:34]
[雑談]GM:二人で攻めよう [22:35]
[雑談]遠州朱花:よし [22:35]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:やった~ [22:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、始めよう」 [22:35]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:お尻叩かれたりもしたいです [22:35]
[雑談]GM:する [22:35]
GM:当然、褥の上で服を着るものはいない。 [22:36]
GM:三人の女たちが、惜しげもなく裸身を晒している―― [22:36]
[雑談]GM:裸体作ってなかった(ガバ) [22:36]
桐ヶ崎 カレン:「う、うぅっ」 [22:36]
[雑談]遠州朱花:創らなきゃ [22:36]
GM:その中心に据えられるのは、まだ堕ちてはいない女―― [22:37]
桐ヶ崎 カレン:両腕で体を抱いて隠そうとするが焼け石に水だ [22:37]
遠州朱花
遠州朱花:「怖がる必要なんて……いえ、もっと怖がってもらう方がいいのよね……?」 [22:37]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:AIを回す気力が無かったのでそこらへんの差分が無かった [22:37]
遠州朱花:と、言いつつアルタに身を寄せている。完全に心が堕ちてしまっていた。 [22:37]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふふ、どちらでも構わんさ」 [22:38]
“不視恐”アルタ・マハ:「結果は決まっている――よっと」どむん♡ [22:38]
“不視恐”アルタ・マハ:そして、おもむろに尻を女――カレンの頭に乗せる。 [22:38]
[雑談]GM:ウム…… [22:38]
桐ヶ崎 カレン:「ん”む”ぅっ」 [22:38]
桐ヶ崎 カレン:抵抗することはできずに尻に敷かれる [22:38]
“不視恐”アルタ・マハ:「”愛されない”という恐怖もあれば、”力及ばず”という恐怖も見える」 [22:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「となれば、こうして――自らの無力さを思い知らせてやるのがいいだろう」 [22:39]
“不視恐”アルタ・マハ:むわりと女の匂いが股座から漂い、鼻腔を擽る。 [22:39]
“不視恐”アルタ・マハ:それがどうしようもなく甘露に感じられるのはやはりこの空間のせいか。 [22:39]
桐ヶ崎 カレン:尻に敷かれた状態で息を吸おうとすれば、当然女の匂いが鼻と口を犯す [22:40]
桐ヶ崎 カレン:「ん”~~っ♡♡」 [22:40]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハハッ、反応がいいな♡」 [22:41]
[雑談]三角アリサ:尻叩かれ仲間も増えた [22:41]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:この状態で電気あんまされるとか…… [22:41]
[雑談]GM:あり [22:41]
遠州朱花:「アルタばかり場所を取らないで……♥私も、桐ヶ崎さんにっ……♥」 [22:41]
[雑談]遠州朱花:やりますか [22:41]
“不視恐”アルタ・マハ:「うむ、仲間に責めてもらうのも一興だろう。好きにやり給え朱花」 [22:42]
[雑談]GM:やったれやったれ [22:42]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:W顔面騎乗もエッチ…… [22:42]
[雑談]GM:そこらじゅうで派手にやったる [22:43]
遠州朱花:「だったら……♥」淫靡に微笑むと [22:43]
遠州朱花:ぐちゅり♥ カレンの秘部を足蹴にするかのように上から抑えつけて [22:44]
遠州朱花:「ほら、あなたも私と一緒になりましょう……?アルタにもっと、恥ずかしい所を見せつけて、愛して貰うのよ……♥」 [22:44]
[雑談]GM:完堕ちえっちで助かる [22:44]
遠州朱花:そのまま震えさえて、絶え間ない快楽を送り込む [22:45]
桐ヶ崎 カレン:体を捩らせて抵抗する [22:45]
桐ヶ崎 カレン:しかしながら、白兵戦用の能力者というわけではない [22:46]
桐ヶ崎 カレン:遠州からすればそれは抵抗にもならないだろう [22:46]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハハッ、健気にも藻掻いている」 [22:46]
“不視恐”アルタ・マハ:尻を一度浮かせ、方向を変えて。 [22:46]
“不視恐”アルタ・マハ:また落とし、掌は乳房へと向かう。どむん♡ [22:46]
桐ヶ崎 カレン:「ん”ぅ~~っ♡♡」 [22:47]
桐ヶ崎 カレン:浮かされた隙に息を吸おうとしたがそのタイミングで尻が落ちてくる [22:47]
遠州朱花:「ふふっ……♥酷い乱れようね……♥でも大丈夫よ、それでもアルタは愛してくれる……私と同じように……♥」 [22:48]
遠州朱花:整えられた足先がぐちゅぐちゅと秘部をかき回す [22:48]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああそうさ、だからもっと素直になってもいいのではないか?」ピン、ピン♡ [22:48]
“不視恐”アルタ・マハ:乳首を遊ぶかのように弾き、つまみ、弄る。 [22:49]
桐ヶ崎 カレン:「~~~っ♡♡」 [22:49]
桐ヶ崎 カレン:遠州の足先に粘ついた感触が伝わる [22:49]
桐ヶ崎 カレン:感じているのだ [22:49]
遠州朱花:「体は本当に素直ね……♥私も助けられなくて、あなたも同じように堕ちる……♥」 [22:50]
[雑談]GM:堕ちてる助手存在助かるな [22:50]
遠州朱花:「本当に無力ね……♥でも許してあげる。一緒に愛してあげるから……♥」 [22:51]
[雑談]遠州朱花:どえらいのが出たので出した [22:51]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:でっか [22:51]
[雑談]GM:あら~ [22:51]
[雑談]三角アリサ:素っ裸だ [22:51]
[雑談]三角アリサ:いいぞ [22:52]
桐ヶ崎 カレン:「んぅ~~っ♡」 [22:52]
桐ヶ崎 カレン:アルタの尻をタップする [22:52]
“不視恐”アルタ・マハ:「しかし驚きだなぁ、まさか天下のUGN様がこんなにヘ・ン・タ・イ♡だとはな」 [22:52]
“不視恐”アルタ・マハ:「おや、私を抱きたいのかな?だがそれはまた後だな」 [22:52]
“不視恐”アルタ・マハ:ずる…♡尻を上げ、そのまま頭の後ろに回って上体を起こさせる。 [22:53]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:尻に敷かれてるから発言がうまくできないんだよな [22:53]
GM:二人の女が一人の女を挟み、誑かし、堕とす。 [22:53]
桐ヶ崎 カレン:「げほっ♡」 [22:53]
GM:そんな淫蕩な光景が繰り広げられていた。 [22:53]
[雑談]GM:ウム…… [22:53]
桐ヶ崎 カレン:やっと息を吸えるようになり必死に息を吸いこむ [22:53]
桐ヶ崎 カレン:「わかった♡♡わかったからぁ♡♡」 [22:53]
桐ヶ崎 カレン:「ゆるしてっ♡♡」 [22:53]
遠州朱花:その言葉を聞いて微笑む [22:54]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:二人の尻に敷かれたい~ [22:54]
遠州朱花:「許すも何も……ねぇ?」 [22:54]
“不視恐”アルタ・マハ:「許すも何も、私は最初から許しているぞ?なぁ♡」 [22:54]
[雑談]GM:うお~ [22:54]
[雑談]三角アリサ:やっぱアリサも落ち切っておけばよかったかな… [22:54]
遠州朱花:「ええ……私だって、望みを叶えられたのだもの……♥後は貴女が素直になってくれさえすればいいの……♥」 [22:54]
遠州朱花:それは毒のように相手の心に染み込むかもしれない。 [22:55]
[雑談]GM:後からぐじょぐじょになった股を見せつけて犯してッ♡って言ってくるのもいいと思う [22:55]
[雑談]遠州朱花:えっちじゃん…… [22:55]
桐ヶ崎 カレン:「なるっ。なるからぁっ♡♡」 [22:55]
“不視恐”アルタ・マハ:「さあ、素直になったらどうだ…♡」豊満な乳房を背に寄せ、挟み込む。 [22:55]
“不視恐”アルタ・マハ:「君は、私たちにどうされたいのだ…?」 [22:55]
[雑談]三角アリサ:我慢できなくなってアルタのところに行く夜、あると思います [22:56]
桐ヶ崎 カレン:「……………ほしい」 [22:56]
遠州朱花:「言ってくれさえすれば、素直になればいいのよ……♥アルタは全てを叶えてくれるわ……♥」 [22:56]
桐ヶ崎 カレン:「二人の下にしてほしい」 [22:56]
[雑談]GM:えっちだね [22:57]
[雑談]三角アリサ:二人が墜とされたことが分かってもう一回行ったりとかもすると思う [22:57]
桐ヶ崎 カレン:顔を真っ赤にして、俯きながらぼそりと呟く [22:57]
[雑談]GM:他の女たちが出迎える日、ある [22:57]
“不視恐”アルタ・マハ:「…ふ、ふ」 [22:57]
“不視恐”アルタ・マハ:「随分と屈折して歪んだ願望だなぁ♡だが当然私は気にしない」 [22:57]
“不視恐”アルタ・マハ:「むろん、その通りに君を愛してやるとも」 [22:57]
桐ヶ崎 カレン:「私が気絶しちゃってもっ♡♡」 [22:57]
桐ヶ崎 カレン:「二人のお尻にっ敷かれたいっ♡♡」 [22:58]
遠州朱花:「そう……♥そこまでして屈服したいのね……♥」 [22:58]
遠州朱花:求められるまま、アルタと背と尻をくっつけ合う態勢になる。 [22:59]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふふ♡」 [22:59]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花、君もこれを使ってみるかね?」尿道プラグ――先ほど君を失禁させたそれを渡す。 [22:59]
“不視恐”アルタ・マハ:「同じようにしてやるといい」 [22:59]
[雑談]GM:失禁ノルマ [23:00]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:ほい [23:00]
桐ヶ崎 カレン:「うぅっ♡♡」 [23:00]
桐ヶ崎 カレン:それを見て、期待する [23:00]
遠州朱花:「ふふっ♥これで正真正銘、私と一緒ね…♥」淫靡に微笑んだまま、アルタからそれを受け取り [23:01]
遠州朱花:じゅぶぷっ……♥カレンの足を開かせて、遠慮なくそれを挿入していく [23:02]
“不視恐”アルタ・マハ:「では――」 [23:02]
桐ヶ崎 カレン:「にゃ”っ♡いやっ♡♡」 [23:02]
桐ヶ崎 カレン:言葉に反して素直に尿道バイブを飲み込んでいく [23:03]
“不視恐”アルタ・マハ:「始めよう」 [23:03]
“不視恐”アルタ・マハ:その言葉と同時――腰を落として。 [23:03]
遠州朱花:「ええ……♥あなたのすべてで私たちを感じて……堕ちてしまって?」 [23:03]
[雑談]GM:ノリノリだ [23:03]
遠州朱花:アルタに合わせてその大きな尻を以て、カレンの顔を押し潰すようにする [23:04]
[雑談]GM:こっちに天賦の才があるんじゃあないか?正体見たりって感じだな [23:04]
[雑談]三角アリサ:「私はアルタに念入りに抱かれたけど?」みたいなツラしていくか [23:04]
GM:どむんっ♡♡♡ [23:04]
GM:大質量の尻が、降り注ぐ。 [23:04]
[雑談]遠州朱花:堕ちるのが速すぎる このぐらいのがいいのかもしれないが [23:04]
[雑談]GM:助かる [23:04]
[雑談]GM:えっちで [23:04]
[雑談]GM:これもすべてエロなぞ空間のせいなんだ [23:04]
GM:二人の女の匂いが、君の肺を埋め尽くすーー [23:05]
桐ヶ崎 カレン:「ぶぐっ♡♡」 [23:05]
桐ヶ崎 カレン:間抜けな声を上げ、二人の尻に潰される [23:05]
遠州朱花:先ほどの尿臭も混ざったそのメスの臭いは、今のカレンには媚薬と同等に作用して [23:05]
遠州朱花:「ほら、このぐらいで満足かしら?♥もっと、もっと味合わせてあげる……」より強く体重をかけて、その柔肉を押し付ける [23:06]
桐ヶ崎 カレン:「ん”っ♡んむっ♡♡」 [23:07]
桐ヶ崎 カレン:押し付けられたそれに呼応するように舌を突き出して奉仕する [23:07]
“不視恐”アルタ・マハ:「んっ…♡ふふ、殊勝じゃあないか」 [23:07]
“不視恐”アルタ・マハ:「お望み通りで、満足かね?何よりだ」手慰みに身体に手を伸ばし、愛撫。 [23:07]
桐ヶ崎 カレン:びくん♡♡ [23:08]
桐ヶ崎 カレン:愛撫に対して体が敏感に反応する [23:08]
GM:ぶぶぶぶっ♡恐怖という名の限界リミットが近づいていく。 [23:08]
GM:それを如実に表すのは繋がれた尿道プラグ。 [23:08]
遠州朱花:「んぅっ…♥ぁ、ふふっ……♥我慢できないなら、全部曝け出していいのよ……♥」手を伸ばし、カレンに挿れられたそれを更に奥へ押し込み [23:09]
遠州朱花:その理性をまた溶かしていく。完全に屈服へと導くように。 [23:10]
“不視恐”アルタ・マハ:「そうだ、全て曝け出してしまうのだ……♡」 [23:10]
“不視恐”アルタ・マハ:囁くような女二人の声は、どんどんと理性を融かしていく。 [23:10]
桐ヶ崎 カレン:しょろっ♡ [23:11]
桐ヶ崎 カレン:あっさりと屈服した体から、小水が湧き出る [23:11]
桐ヶ崎 カレン:二人の雌の匂いに理性はグズグズに蕩かされて、体も限界に到達している [23:12]
桐ヶ崎 カレン:あと一押しで完全に決壊すると分かっていい [23:12]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふ、ふ、ふ♡」 [23:13]
遠州朱花:「もう、限界そうね……♥そうだ、アルタ……」 [23:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「ん?」 [23:14]
遠州朱花:「折角私たち二人のことを感じたいって言ってくれたのだから……全部お望み通りにしてあげましょうよ……♥このまま、私たちも出して……♥」 [23:14]
遠州朱花:最早それを行うことに躊躇いはなかった。むしろ望ましいものだと、当たり前に考えてしまっている。 [23:15]
“不視恐”アルタ・マハ:「……ク、クク♡わかって来たじゃないか朱花…♡」 [23:15]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ、当然してやろうじゃあないか……♡」 [23:15]
“不視恐”アルタ・マハ:サッ。すぐさま尿道バイブを二本追加で出す。 [23:16]
[雑談]GM:自分で自分をいぢめるのと [23:16]
[雑談]GM:おたがいをいぢめるのどっちがいいかな [23:16]
桐ヶ崎 カレン:ビグビグッ♡♡ [23:16]
桐ヶ崎 カレン:体が期待で震える [23:16]
[雑談]GM:こんな事もあろうかと失禁中毒女を失禁癖があるようにしておいてよかった [23:16]
[雑談]三角アリサ:自ら失禁していく調教者の鑑 [23:17]
桐ヶ崎 カレン:これから起こる蹂躙に対して心の底から期待している [23:17]
[雑談]GM:ちゃんとよく見ると前回の時点でしています [23:17]
[雑談]遠州朱花:スケベ女がよ… [23:17]
桐ヶ崎 カレン:そして、意識が飛びかけている [23:17]
[雑談]三角アリサ:してたね [23:17]
[雑談]GM:そういうことです [23:17]
[雑談]遠州朱花:お互いにいぢめるか… [23:17]
[雑談]GM:そうしよう [23:17]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:ちょっと離席します [23:18]
遠州朱花:「私だってもっとあなたに愛されたいもの……そのための理解だって幾らでもするわ……♥」 [23:18]
[雑談]GM:アーイ [23:18]
遠州朱花:そうしてそれを受け取ると、遠慮なくずぶずぶとアルタの尿道に挿入してしまう。 [23:19]
[雑談]遠州朱花:てらさい [23:19]
“不視恐”アルタ・マハ:「ん”、んん…♡容赦ない、なっ…♡」 [23:19]
“不視恐”アルタ・マハ:お返しとばかり、朱花の尿道へとバイブを。 [23:19]
GM:明らかに彼女――アルタ・マハの尿道は君のそれと比べ”こなれて”いる。 [23:20]
GM:あっという間に呑み込んでいったことや手触りからも明らかだ。 [23:20]
“不視恐”アルタ・マハ:「さて、どちらが先に出してしまうかな――ッ…♡」 [23:20]
“不視恐”アルタ・マハ:ぐちゅ、ぐちゅ…♡ゆっくりとバイブを前後させていく。 [23:20]
遠州朱花:「ひ、んっ♥我慢くらべ、ねっ……♥ぁ、そこっ♥」反面こちらはまだ慣れてはいない。当然、与えられる快楽にも。 [23:21]
遠州朱花:二人して秘部からバイブを生やし合った滑稽にも見える状態で、お互いの尿道を虐め合う。 [23:21]
“不視恐”アルタ・マハ:「んっ…♡君の弱い所も、わかって、来たか、なっ…♡」 [23:22]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:もどってきた [23:23]
[雑談]GM:おかえりー [23:23]
[雑談]GM:女たちの相互尿道循環してる所です [23:23]
遠州朱花:「ええ、うれしい……っ♥ぁ、や、ばっ……♥」少し奥を責め立てられると、またぶしゅっとおちびりを晒してしまう [23:23]
[雑談]遠州朱花:やってます [23:23]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふ、ふ♡もっと容赦なく奥へ……やっていいのだぞ」 [23:23]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:えっち [23:23]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:下から奉仕したりするか [23:23]
“不視恐”アルタ・マハ:「それ位で君を嫌いになったりしないさ…♡」 [23:23]
[雑談]GM:せよ [23:24]
桐ヶ崎 カレン:ぴちゃっ♡♡ [23:24]
“不視恐”アルタ・マハ:「――ん、ぁっ♡」 [23:24]
桐ヶ崎 カレン:二人に対して下から奉仕をする [23:24]
遠州朱花:「な、ら遠慮なく……ひゃ、んっ…!?♥」 [23:24]
桐ヶ崎 カレン:自分を徹底的に破壊するであろうそれをねだるように二人に懇願する [23:25]
“不視恐”アルタ・マハ:「んぁぁ…♡」朱花の愛撫――バイブはまだ洗練されてはいないが。 [23:25]
“不視恐”アルタ・マハ:二人分の愛撫であれば流石に堪えきれず、どんどんと上り詰めていくのが見える。 [23:26]
GM:目の前の女体を嬲りながら、君たちは理解していく。 [23:26]
GM:この女――アルタ・マハは今までこれ以上に苛烈で、濃厚で、退廃的な”日常”を過ごしてきたのだと。 [23:26]
GM:端々の味わいと、反応の良さから感じさせる。 [23:26]
“不視恐”アルタ・マハ:「ん”っぐ♡これ、あ、くそ…♡やばっ、もう……♡」 [23:27]
“不視恐”アルタ・マハ:ぷしっ♡ぷしっ…♡少しずつ尿が噴き出し、下にいるカレンの顔にかかる。 [23:27]
“不視恐”アルタ・マハ:「あ”、あぁ……♡」ほうと蕩けた顔は鏡写しのように、先程迄君が晒していた貌と同じだ。 [23:28]
遠州朱花:「ふ、ふっ……かわいい顔ね……♥ねえ、一緒に終わりましょうよ……?♥わた、しもっ……もう、限界なのっ……♥」 [23:28]
“不視恐”アルタ・マハ:ぐちゅぐちゅと手だけがバイブを動かしながら、表情は最早決壊するその先を見据えて。 [23:29]
遠州朱花:同じように惚け切った顔を晒しながら、尻に敷いたカレンへ出かけの尿をかけてしまっている。 [23:29]
[雑談]遠州朱花:前のとは対照でこっちからキスしてお互い決壊していいですか [23:29]
“不視恐”アルタ・マハ:「っ、ぁ…♡わた、し、も…♡もう……♡あ”っっっ……♡」 [23:30]
[雑談]GM:いいよー [23:30]
[雑談]遠州朱花:堕とされた側なのにノリノリ過ぎである [23:30]
[雑談]GM:えっちだね [23:30]
[雑談]GM:正体見たりって感じだな [23:30]
遠州朱花:「――んっ♥」そこにトドメを刺すように [23:30]
[雑談]三角アリサ:この女エージェントに生意気な口きいて返り討ちにされたさある [23:30]
遠州朱花:柔らかな唇がアルタの唇へ押し付けられる [23:30]
桐ヶ崎 カレン:「んぅっ♡♡」 [23:30]
[雑談]遠州朱花:やりたいねえ [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「―――ッ♡♡♡」致命的な [23:31]
桐ヶ崎 カレン:朱花のそれが口に入って軽く絶頂する [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:刺激を受け、決壊する。 [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「あ”…………♡」っしょろ……♡しょろしょろっ♡ [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:しょろろろろろっ………♡はじめはゆっくりと。 [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:そして後から後から、湧き出るように。 [23:31]
[雑談]GM:うむ [23:32]
“不視恐”アルタ・マハ:「あ”、あ”、あ”、あ”ああぁぁあああ~~~~っ……♡」 [23:32]
“不視恐”アルタ・マハ:どうしようもない善がり声を漏らして、ばちゃびちゃと情けなく失禁。 [23:32]
遠州朱花:「んちゅ、んっ……♥は、ぁぁぁぁっ……♥」目の前の愛する相手に抱き着き、安堵の息を吐きながら [23:33]
[雑談]三角アリサ:やっぱUGN側からの調教もされたいんですよ。ダブルクロスだから [23:33]
[雑談]GM:無敵の台詞 [23:33]
遠州朱花:しぃぃぃぃっ♥そのまま我慢の効かない幼児のようにするすると失禁し [23:33]
[雑談]三角アリサ:この墜とされてる女をUGNサイドにカウントするべきかはちょっと審議だけど [23:33]
[雑談]GM:本当に草 [23:34]
遠州朱花:二人分のアンモニア臭と水たまりをカレンの顔を中心に広げていってしまう。それだけで繰り返し絶頂して、尿以外の粘着質な液体が秘部から噴き出る。 [23:34]
[雑談]遠州朱花:草な [23:34]
[雑談]三角アリサ:それはそれとして別口で返り討ちにはされたい [23:34]
[雑談]遠州朱花:痴部長の同類 [23:34]
“不視恐”アルタ・マハ:びくびくと解放感とそれによる絶頂と気持ちよさで茫洋とした表情を晒す。 [23:34]
[雑談]遠州朱花:アルタさんがこのキャラでよわよわでもあるのスケベすぎるな [23:35]
“不視恐”アルタ・マハ:かくんと腰が堕ち、体重を下のカレンにかけ、へたりこむ。 [23:35]
[雑談]GM:うむ [23:35]
[雑談]GM:実はそうなんだ [23:35]
桐ヶ崎 カレン:「がぼっ♡♡げふっ♡♡♡♡」 [23:35]
[雑談]GM:こいつは散々過去に女にめちゃくちゃにされてこうなっているので [23:35]
[雑談]GM:めちゃくちゃにされると意外と弱い [23:35]
[雑談]三角アリサ:成程ね [23:35]
桐ヶ崎 カレン:二人のぐちゃぐちゃに混ざった液に溺れて [23:36]
[雑談]三角アリサ:次はアリサからも仕掛けていきたいわね [23:36]
桐ヶ崎 カレン:じょろっ♡♡じょろじょろじょろっ♡♡♡♡ [23:36]
[雑談]三角アリサ:(ビジョンが見えないのはともかく) [23:36]
[雑談]GM:まあそれが露呈しないのは普段が恐怖を使っているからですね [23:36]
[雑談]GM:恐怖を使って相手を怯えさせる相手が [23:36]
桐ヶ崎 カレン:自身も失禁する [23:36]
[雑談]GM:どうしようもなく怯えて恐怖している相手がいる、というのは座りがいいし美しいと思いませんかあなた [23:36]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:なるほどね [23:36]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:ここでいったんのびるので [23:37]
[雑談]GM:あい [23:37]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:もう一回乗って起こすみたいなのしてほしい [23:37]
遠州朱花:「は、ぁ……♥」そのまま出し切って恍惚な表情を晒している [23:37]
“不視恐”アルタ・マハ:「……はぁ……♡」とろん……♡とした表情を惜しげもなく。 [23:37]
桐ヶ崎 カレン:そのまま絶頂し、自身も尿と愛液がどろどろに混ざった液体を股下に垂れ流す [23:37]
“不視恐”アルタ・マハ:先程迄の極悪非道なエージェント、という顔ではなくただの一匹の女の顔。 [23:37]
“不視恐”アルタ・マハ:「……はぁ…♡いかん、つい浸ってしまった……」 [23:38]
“不視恐”アルタ・マハ:「……堕ちてるか、よっと」 [23:39]
“不視恐”アルタ・マハ:どむんどむん♡腰を上下に動かして尻で顔を叩く。 [23:39]
桐ヶ崎 カレン:びぐんびぐんっ♡♡ [23:39]
桐ヶ崎 カレン:体がビクビクとはねているが、反応がない [23:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「うーむ…完全にノビてしまったようだな」 [23:39]
桐ヶ崎 カレン:気絶している [23:40]
遠州朱花:「もっと刺激が必要そうね……ほら、一緒に……♥」 [23:40]
遠州朱花:むぎゅっ、どむっ♥一緒になって尻肉を押し付ける [23:41]
“不視恐”アルタ・マハ:「まあいいだろう、よっと…」どむん♡もう一度尻肉を叩き付ける。 [23:41]
GM:二人の媚態が重なり、むにょりと淫猥な光景を作り出す。 [23:41]
桐ヶ崎 カレン:「ふぐっ」 [23:42]
桐ヶ崎 カレン:「みゃうっ♡♡」 [23:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「起きたようだな」 [23:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「気分はどうかね?」 [23:42]
桐ヶ崎 カレン:「ん~っ♡♡」 [23:42]
遠州朱花:「聞くまでもなさそうだけど……」 [23:42]
桐ヶ崎 カレン:この女がした懇願を覚えているだろうか [23:43]
桐ヶ崎 カレン:気絶しても二人の下にしてほしいと懇願していた [23:43]
“不視恐”アルタ・マハ:「……ふむ、別条はなさそうだし」 [23:44]
“不視恐”アルタ・マハ:「暫くこのままでいてやるとするか」 [23:44]
“不視恐”アルタ・マハ:「では」当然その間何もしないような女ではない。 [23:44]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花」腰に手を回し、乳房を揉みしだく。 [23:44]
“不視恐”アルタ・マハ:「おいで」 [23:44]
遠州朱花:「んっ……アルタ……♥愛してる……♥」更に愛を求め、そこに抱き着く [23:45]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふふ、私もだよ」 [23:45]
GM:――そして、淫猥な宴は一昼夜続き。 [23:46]
GM:二人の女は、ぐちゃぐちゃになるまで蕩かされたのだった。 [23:46]



[雑談]桐ヶ崎 カレン:尻叩かれ……できなかったな [23:46]
[雑談]GM:あっしまった [23:46]
[雑談]GM:ここで切るのが良さそうだなと思ったから……(時間的にも) [23:46]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:12時半くらいまでは行けるくらいのつもりだった [23:47]
[雑談]GM:遅いよりは早めの方がいいかな……で計上していた [23:47]
[雑談]GM:明日もあるし [23:47]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:確かにそうね [23:47]
[雑談]GM:1コマだけなら強引に全部やってたけど [23:47]
[雑談]GM:思ったより早く堕ちたから……(言い方) [23:47]
[雑談]GM:意外と早く堕ちたなぁ [23:47]
[雑談]GM:なので今日はこの辺で終わって明日尻叩きとかはやろう [23:48]
[雑談]遠州朱花:やるならやるでいいけど切る流れならそうしよう [23:48]
[雑談]遠州朱花:次もある! [23:48]
[雑談]GM:なので明日は堕ちた後の退廃えっち軍団という流れになったので [23:48]
[雑談]遠州朱花:やるぞー [23:48]
[雑談]GM:やったりやられたりしたいことを沢山やろう(言い方) [23:48]
[雑談]遠州朱花:くっつきあって漏らしたい… [23:49]
[雑談]GM:もらそもらそ [23:49]
[雑談]GM:アルタは失禁癖があるのでイくと漏らす [23:49]
[雑談]三角アリサ:一コマ丸々しっぽりだ [23:49]
[雑談]GM:そう言ったものです [23:49]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:やった~ [23:49]
[雑談]三角アリサ:タイマンの調教でもイくとき同時に失禁してたね [23:50]
[雑談]GM:そういうことです [23:51]
[雑談]GM:というわけで今日はおしまーい [23:51]
[雑談]GM:お疲れ様でした~~~~ [23:51]
[雑談]GM:ログはサクッと纏めて出します [23:51]
[雑談]遠州朱花:お疲れさまでした~ [23:51]
[雑談]三角アリサ:お疲れ様でした [23:51]
[雑談]遠州朱花:いやぁえっちだった [23:51]
[雑談]GM:うむ [23:51]
[雑談]三角アリサ:後ろのほうで先輩なんだかよく分からないツラして見てました [23:51]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:おつかれさまでした [23:52]



[雑談]桐ヶ崎 カレン:こんばんは [20:57]
[雑談]GM:こんヴぁんヴぁー [20:57]
[雑談]GM:GMはノープランを超えたノープランなので [20:57]
[雑談]GM:沢山性癖を出していきましょう [20:57]
[雑談]GM:尻叩きはやります [20:57]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:やった~~ [20:58]
[雑談]GM:なのでまあ程々に早く終わるかもしれないけどまあ [20:58]
[雑談]GM:まあだよ [20:58]
[雑談]遠州朱花:こんばんはー [21:00]
[雑談]GM:ばんばんわー [21:00]
[雑談]GM:という事なのでまあたくさんヤるんですが [21:00]
[雑談]GM:どういうことやりたいやられたーいがあるとGMが楽なので [21:00]
[雑談]GM:たくさん出してください [21:00]
[雑談]GM:沢山射精してもいいです(?) [21:01]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:四つん這いで椅子にされたい [21:02]
[雑談]GM:いつも通り [21:02]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:ソウダネ [21:02]
[雑談]遠州朱花:出します出します [21:02]
[雑談]遠州朱花:撫でられてうれしょんしたい [21:02]
[雑談]GM:しよう [21:02]
[雑談]GM:じゃあ椅子にしながら頭撫でて嬉ションスタートだな [21:02]
[雑談]GM:ひっでえ絵面! [21:02]
[雑談]遠州朱花:ひどすぎる [21:03]
[雑談]GM:というわけでそういう具合でやっていきます [21:03]
[雑談]GM:宜しくお願いしま~す(どういう具合?) [21:03]
[雑談]遠州朱花:よろしくお願いしまーす [21:03]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:よろしくお願いします [21:03]




人間椅子・頭撫でカウント絶頂勝負





GM:――君たちはUGNの冷徹なエージェントとチルドレンではなく。 [21:04]
GM:只の一匹の女と女にさせられた。 [21:04]
GM:そして、悦びのままにそれを享受し、可愛がられることにシアワセを感じてしまうように。 [21:04]
GM:君たちは、思い思いの退廃の日々を過ごしていた―――― [21:05]
GM [21:05]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふふ」 [21:05]
GM:一人の女が座るもの。それは――もう一人の女。 [21:05]
GM:かつてはUGNの優秀なチルドレンであったそれが、四つん這いになり背に重みを感じている。 [21:05]
GM:もう一人その横に座るものも、また犬の如き有様である。 [21:06]
GM:ただそれは四つん這いというわけではなく―― [21:06]
“不視恐”アルタ・マハ:「犬猫を飼ってペットにするという趣味は分からんのだよな」 [21:06]
“不視恐”アルタ・マハ:「こうして、君たちをかわいがる方が余程良い」 [21:06]
[雑談]GM:こんな感じで [21:07]
[雑談]GM:乗られ尻叩きと頭撫で嬉ションのコーナーです [21:07]
桐ヶ崎 カレン:「……うぅっ♡♡」 [21:07]
桐ヶ崎 カレン:椅子になっているチルドレンは女の重みを存分に味わわされている [21:07]
遠州朱花:まさしく犬のような扱いを受けている中で、エージェントは恍惚とした表情を隠そうともせず擦り寄っており [21:08]
遠州朱花
[雑談]GM:脱がせようとして色々やったんだけどアルタの絵は割と偶発的に生まれた奴だから [21:08]
[雑談]GM:上手く脱がせられなかった(こいつそんなのばっかだな) [21:08]
遠州朱花:「アルタ……♥」鳴けと命令されれば本当にそうしかねない勢いで甘えている [21:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふふ」右手はその女の頭を撫で、左は椅子の尻を撫でる。 [21:09]
“不視恐”アルタ・マハ:玉座に座る女王、と言われても納得するかもしれない――椅子の材質を除けば。 [21:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「いい気分だろう?二人とも」 [21:10]
“不視恐”アルタ・マハ:ぱちん、カレンの尻を軽く叩く。 [21:10]
桐ヶ崎 カレン:「は、はいっ」 [21:10]
桐ヶ崎 カレン:尻を叩かれれば"椅子"はグラグラと揺れる [21:10]
“不視恐”アルタ・マハ:ごろごろと朱花の顎を転がしながら、椅子を何度か叩く。 [21:11]
“不視恐”アルタ・マハ:「ほら、もっと安定させるがいい。それとも”おしおき”されたいのかな?」 [21:11]
遠州朱花:「ん、ふぅっ……♥ぁ、ぁっ♥ぁっ♥」そうして撫でられるだけでも抑えの効かない犬のように息を切らせて [21:12]
[雑談]GM:えっちだよ~~~~ [21:12]
[雑談]GM:めちゃめちゃ助かってる [21:12]
桐ヶ崎 カレン:「ひぎゅっ♡♡お、おしおき、やだぁっ♡♡♡♡」 [21:12]
遠州朱花:ぷしっ♥じょろろっ♥ それだけで膀胱が緩んで断続的に小便を漏らしている。 [21:12]
[雑談]遠州朱花:へへへ これも癖に応えてくれているからこそ…… [21:13]
“不視恐”アルタ・マハ:クスクスとその終わりきった有様を、嬉しそうに見やる。 [21:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「可愛いよ、朱花」 [21:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「お仕置きが嫌と言いながら、望んでるかのようにぐらぐらしてるじゃあないかカレン」 [21:13]
桐ヶ崎 カレン:「だ、だってぇ」 [21:13]
“不視恐”アルタ・マハ:優しく尻を撫で、愛撫し力を抜かせようとする。 [21:13]
桐ヶ崎 カレン:叩かれるたびに感じていることが分かる [21:14]
“不視恐”アルタ・マハ:「ほら、こうしてずっとなでなでされるのでは満足できないのだろう?」 [21:14]
[雑談]GM:ケヒヒ [21:14]
桐ヶ崎 カレン:愛撫された後に尻をフリフリと振る [21:14]
桐ヶ崎 カレン:「……………そう、ですっ」 [21:14]
遠州朱花:「う、んっ♥もっと、愛してっ……♥アルタの愛を、くださぃっ♥」 [21:15]
桐ヶ崎 カレン:愛撫をされれば、それでも感じて股を濡らしていく [21:15]
遠州朱花:もっと痴態を見せつけたい 見ていてもらいたいと足を開いた蹲踞の態勢で必死に頷いている [21:15]
[雑談]GM:ヤッターエロ蹲踞! [21:15]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、そうだな……」 [21:16]
“不視恐”アルタ・マハ:「二人とも、十秒耐えてくれるかな?」 [21:16]
“不視恐”アルタ・マハ:「そうしたら、もっと”ごほうび”をあげよう」 [21:16]
“不視恐”アルタ・マハ:そう言って、右手は朱花の頭。 [21:16]
“不視恐”アルタ・マハ:左手は振り上げて、カレンの尻に狙いを定める。 [21:17]
“不視恐”アルタ・マハ:「1」――パァン♡なでなで……♡ [21:17]
“不視恐”アルタ・マハ:同時に、尻を叩きながら優しく頭を撫で始める。 [21:17]
桐ヶ崎 カレン:「みゃ”うっ♡♡」 [21:17]
遠州朱花:「ひ、んぅっ♥ぁぁ……♥」びくびくっ♥ ただ撫でられているだけだというのに [21:20]
遠州朱花:だらしなくその体は快楽に震え、失禁によるものと愛液の混じった水たまりを作り始めている [21:20]
GM:散々に躾けられた身体は、二人ともアルタ・マハに掌握されきっている。 [21:18]
GM:たった一秒のこれだけで、びくん♡と身もだえしてしまう程に。 [21:18]
[雑談]GM:がんばって我慢してもらって崩れてもらう奴です [21:18]
[雑談]GM:もしくはどっちかが勝ってご褒美を優先的に貰って目の前で見せられる奴につなげるか [21:19]
桐ヶ崎 カレン:期限を示され、それに期待するかのように反応がより敏感になる [21:19]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:理解 [21:19]
[雑談]遠州朱花:なるほど [21:20]
“不視恐”アルタ・マハ:「2、3、4……♡」カウントは寧ろその性感をギリギリで堪えさせられるか分からない宣告に聞こえて。 [21:21]
[雑談]遠州朱花:昨日のこともあるしここはこっちが負けに行くか… [21:21]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:おっけー [21:21]
“不視恐”アルタ・マハ:ぱんぱん♡叩く音は激しくなり、黒髪を梳く手の動きも。 [21:21]
[雑談]GM:ヨシ [21:21]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:それはそうと朱花さんにもお尻叩かれたい [21:21]
[雑談]遠州朱花:やるか…… [21:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「5~♡6~…♡な~な♡」カウントがゆっくりになる。 [21:22]
“不視恐”アルタ・マハ:明らかに十秒以上やっているがそれに気づけるほど明晰な頭脳は残っていまい。 [21:22]
[雑談]GM:やったれ [21:22]
桐ヶ崎 カレン:「みゃ”っ♡いだっ♡♡」 [21:22]
遠州朱花:「や、ん、ぅっ……♥焦らさない、でぇっ……♥」 [21:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「何のことかな~?は~~~~~~ち♡♡♡」 [21:23]
“不視恐”アルタ・マハ:嗜虐的な笑みを隠そうともせず、君たちを嬲りものにする。 [21:23]
GM:そして。 [21:23]
桐ヶ崎 カレン:叩かれ続けた尻は真っ赤に変わり、空気に刺激されるだけで痛みと快感をもたらされる [21:23]
“不視恐”アルタ・マハ:「9」ぎち♡バァン♡♡♡ [21:23]
“不視恐”アルタ・マハ:左手は思い切り尻を叩き、同時に頭を押さえつけるように力を入れて朱花の頭をぐちゃぐちゃに撫でる。 [21:23]
桐ヶ崎 カレン:「う”ぅ~~っ♡♡」 [21:24]
桐ヶ崎 カレン:尻を叩かれ、アルタの体重を思いっきり感じて崩れそうになる [21:25]
遠州朱花:「もうちょ、っと……♥だか、ぁっ……♥」ガクガクと震え崩れ落ちそうになりながらもこれなら耐えられる、と思ったところに [21:26]
[雑談]遠州朱花:これでトドメ刺してくれると [21:26]
[雑談]GM:アーイ [21:26]
“不視恐”アルタ・マハ:ぎゅ、っと頭を握られる感触。 [21:27]
“不視恐”アルタ・マハ:撫でるのを止めて、その掌で君の頭を掴む。 [21:27]
“不視恐”アルタ・マハ:それは、君の"所有者"が誰かを思い知らせるのに十分だった。 [21:27]
[雑談]GM:うーん、悪 [21:28]
[雑談]GM:たのしい [21:28]
遠州朱花:「ぁ、ひぃっ……!?♥」それだけで、心は一瞬で屈服する。 [21:28]
[雑談]GM:悪人って楽しいですね!もっと早く気付けばよかった!(世紀末ドラマサウザー並み感) [21:28]
遠州朱花:「ごしゅじん……さまぁっ……♥ぁ、んぅっ♥イ”きますっ♥おのぞみのまま、にぃっ……♥~~~~っ♥」思わずそう媚びるように言ってしまった後 [21:29]
“不視恐”アルタ・マハ:にぃ、とその言に笑みを深めた。 [21:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ――イけ、朱花」 [21:30]
遠州朱花:そのままびくびくと絶頂を晒してしまい、だらしなく抑えようとしていたものまでじょろじょろと出し切ってしまう [21:30]
[雑談]遠州朱花:いいぞぉ……力に溺れよう [21:31]
[雑談]GM:助かるぜ……… [21:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「ほら、我慢しろと言われて我慢しきれずしょろしょろしてしまうの」 [21:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「とっても気持ちいいな~?」最後までだし切らせるように頭を撫で続ける。 [21:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「あ、10」ぱぁん♡♡♡そして思い出したようにカウントを進めて乱暴にカレンを叩いた。 [21:32]
桐ヶ崎 カレン:「にゃ”~~~~っ♡♡♡♡」 [21:32]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:潰れた方が良い? [21:32]
“不視恐”アルタ・マハ:足を上げて全体重をかける。 [21:32]
[雑談]GM:折角だし潰れてほしい [21:32]
[雑談]GM:ブザマさが上がるから [21:32]
桐ヶ崎 カレン:アルタの重みと乱暴な衝撃に耐えきれずに絶頂して [21:33]
桐ヶ崎 カレン:潮と小水を吹き出しながら [21:33]
桐ヶ崎 カレン:べしゃん♡♡ [21:33]
桐ヶ崎 カレン:と潰れる [21:33]
“不視恐”アルタ・マハ:どむんと柔らかな尻が背中に衝撃を与えた。 [21:33]
遠州朱花:「は、ひっ……とっても恥ずかしいのにっ……気持ちいいのぉっ……♥」 [21:34]
[雑談]GM:えっちだぜ………… [21:34]
[雑談]GM:という事でカレンにご褒美をやるんだけど何がいいかな [21:34]
遠州朱花:最早そこにエージェントとしての誇りはなかった。完全に恐怖に魅入られ、堕ちたただの雌のみがいた。 [21:34]
“不視恐”アルタ・マハ:「さて、勝負はカレンの勝ちとして……」くちゅ…♡ [21:35]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:どうしよう [21:35]
“不視恐”アルタ・マハ:尻を撫でていた手が潮と失禁で濡れた秘部を嬲る。 [21:35]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:ごほうびとして二人にお尻ぶっ叩かれたりしたい…… [21:35]
[雑談]GM:なるほどね [21:35]
[雑談]GM:そうしよう [21:35]
[雑談]GM:鞭とか使う? [21:35]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:いいね [21:36]
[雑談]GM:ではそう言う事になった [21:36]
[雑談]遠州朱花:よっしゃ [21:36]
桐ヶ崎 カレン:「あ~~っ♡♡えっと♡♡」 [21:36]
桐ヶ崎 カレン:「アルタ、様と朱花さんにもっと虐め、られたいですっ♡♡」 [21:36]
“不視恐”アルタ・マハ:「ほほう、これ位では物足りなかったかな?」くちゅくちゅ♡指で秘部を嬲りながら。 [21:37]
桐ヶ崎 カレン:アルタに屈服した結果として二人からの支配と加虐を望む被虐嗜好に目覚めた結果 [21:37]
桐ヶ崎 カレン:「……………はいっ♡♡」 [21:37]
[雑談]GM:これが覚醒ですか [21:37]
桐ヶ崎 カレン:期待していることを示すように秘所からさらに愛液が漏れだす [21:38]
遠州朱花:「はーっ…♥はーっ…♥随分と欲張りになったわね……♥私からも、なんて……♥」 [21:38]
“不視恐”アルタ・マハ:「まるで犬のようだな♡だがそんな君もまた愛いものだ」朱花を撫でていた右手をカレンの頭に。 [21:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、恐怖きたいに応えるとしよう。朱花」 [21:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「倉庫にそれ用の玩具おもちゃがあるから取って来てくれ」 [21:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ――勿論、悦びそうなものを頼むぞ?」 [21:39]
[雑談]GM:これでいったん切って [21:40]
[雑談]GM:叩きSMプレイに行こう [21:40]
[雑談]GM:拘束とかもする? [21:40]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:されたら喜びそう [21:40]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:なのでされるか…… [21:40]
[雑談]GM:じゃあしよう [21:40]
[雑談]GM:これもすべて朱花が持ってきたもののせいなんだ(擦り付け) [21:40]
[雑談]遠州朱花:ha-i [21:41]

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桐ヶ崎カレン:メスマゾ被虐屈服鞭打ち躾調教





GM:一口に、被虐プレイ用の物品と言っても。 [21:41]
GM:細かな差異を考えれば、それこそ星の如くに存在するだろう。 [21:41]
GM:その中から堕ちたエージェント、遠州朱花が持ってきた物品は…… [21:41]
“不視恐”アルタ・マハ:「く、く、く♡」 [21:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「良い趣味をしてるじゃあないか…♡朱花♡」 [21:42]
GM:――じゃらりと。 [21:42]
GM:桐ヶ崎カレンの身体は拘束され。 [21:42]
GM:天井から腕を垂れさがらせるように、浮かされている。 [21:43]
GM:そのような形で拘束した理由。それは―― [21:43]
GM:……持ってきた”それ”で叩きやすくするための物。 [21:43]
[雑談]GM:目隠し(概念)もする? [21:43]
遠州朱花:「そんなに虐めて欲しいなら遠慮は要らないと思って……♥」 [21:44]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:目隠し、どうしよ [21:44]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:じ~っとみられたりしたいから [21:44]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:目隠しはなしな感じで [21:44]
[雑談]GM:アーイ [21:44]
[雑談]GM:目隠ししようとしたらコイツの場合 [21:44]
[雑談]GM:都市伝説:耳切紐ブラインドピアスが使えるので [21:44]
[雑談]GM:その場で目隠しが出来るらしいです [21:45]
遠州朱花:そう言った彼女が持ってきたものは、鋭く撓った黒いSMプレイ用の鞭であった。 [21:45]
桐ヶ崎 カレン:「ふ~~っ♡ふぅっ♡♡」 [21:45]
[雑談]遠州朱花:物理的に視界を封じてる [21:45]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハハッ♡彼女も待ちきれないといった風情だな♡」 [21:45]
[雑談]GM:直せっからね、オーヴァードだと [21:45]
桐ヶ崎 カレン:天井からつるされ、息を荒げながら期待に飲まれている。 [21:46]
桐ヶ崎 カレン:当然、全裸で吊るされている [21:46]
桐ヶ崎 カレン:尻はアルタに叩かれ真っ赤に染まり [21:46]
桐ヶ崎 カレン:乳首はピンと勃起している [21:46]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、私からしてもいいが…」 [21:46]
“不視恐”アルタ・マハ:「ここは朱花の腕前を見せてもらおうか」朱花の豊満な尻を撫でる。 [21:47]
遠州朱花:「んぅ……♥ええ、あなたがそう望むなら……♥」 [21:47]
桐ヶ崎 カレン:「朱花さんっ♡♡」 [21:48]
遠州朱花:求められるまま空を切り裂く音と共に鞭が振るわれ、カレンの尻へと叩きつけられる。 [21:48]
[雑談]GM:えっちだね………… [21:49]
遠州朱花:不思議と痛くはない。むしろその内の快楽を高めさせている。 [21:49]
桐ヶ崎 カレン:「ひぎゅっ♡♡」 [21:49]
[雑談]GM:クールビューティーエージェントが堕ちたら依存度強めの忠犬女になっちゃった [21:49]
[雑談]GM:えっちだよね [21:49]
桐ヶ崎 カレン:吊るされた腕が宙をさまよい、逃げるように体を捩る [21:49]
桐ヶ崎 カレン:「い、いだっ♡きもちいいっ♡♡」 [21:50]
[雑談]GM:そう言えば思い出したけど、朱花さんに乳首ピアスとクリピアス付けたいなって思ってたんだった [21:50]
[雑談]GM:穴開けなくてもいいんだけど [21:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「おお」感嘆の声。 [21:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「凄いな、始めてか本当に?」 [21:50]
[雑談]遠州朱花:あ~~えっち やりたい [21:50]
[雑談]GM:じゃあこのSM終わったらそのまま拘束を入れ替えて [21:51]
[雑談]GM:やろう [21:51]
[雑談]GM:首輪も着けた方がいいかな(?) [21:51]
遠州朱花:「相手がそれだけ淫乱だからじゃないかしら?ふふっ……♥いい反応ね……♥」 [21:51]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:朱花さんに言葉責めされたい…… [21:51]
遠州朱花:その反応に嗜虐心を刺激され、連続で鞭が振るわれ、胸や尻を打ち据える。 [21:52]
[雑談]GM:やれーっ [21:52]
遠州朱花:痛々しくその鞭の痕を次々と刻んでいく。 [21:52]
“不視恐”アルタ・マハ:(思わぬ拾い物だな、私としては助かるが) [21:52]
桐ヶ崎 カレン:「うぅ”っ♡や、やぁっ♡♡」 [21:52]
“不視恐”アルタ・マハ:(UGNはこんな有能人材をみすみす逃したわけだ。勿体ない事をする…) [21:53]
桐ヶ崎 カレン:鞭の痕で体が真っ赤に染まり、痛みと快楽で感覚がめちゃくちゃになっていく [21:53]
遠州朱花:「うふふっ……♥ねえ、どんな気分かしら桐ヶ崎さん?」 [21:53]
遠州朱花:「痛くしてくれれば誰でも構わない?私にこんな責められてよがって……さぞかし無力でしょう?♥」 [21:54]
[雑談]GM:言葉責めがうますぎるやってたでしょ [21:55]
遠州朱花:ぴしっ♥ぴしっ♥逃げ場がない快楽を与えながら、むんずと尻を掴み上げ [21:55]
遠州朱花:「ふふっ、このままじゃすっかり腫れ上がっちゃいそうね?♥私も、あなたが見ていたあの時だけは助けて欲しかったのに……」 [21:56]
[雑談]GM:”あの時”のことを持ち出してくるの、強すぎじゃない? [21:57]
[雑談]GM:私のやることが無いんだけど(?) [21:57]
遠州朱花:「ねえ?私がアルタにされていたのを見て……あなたは何もできなかったどころか、興奮していたでしょう?」 [21:57]
[雑談]GM:楽が出来ていいな [21:57]
遠州朱花:「酷い変態よね、本当に……私より質が悪いわ」そう蔑むように 罪悪感を刺激するように囁く [21:57]
[雑談]GM:朱花さん多分この流れだと副リーダー兼娼婦に収まる気がするんですけど(名推理) [21:57]
[雑談]遠州朱花:痴部長染みたムーブになってる [21:58]
[雑談]GM:うむ [21:58]
桐ヶ崎 カレン:「ご、ごめんなさいっ♡♡変態で、無力でっ♡♡ごめんなさいっ♡♡」 [21:58]
“不視恐”アルタ・マハ:(いやすっごいな…私までムズついてくるな…♡) [21:58]
遠州朱花:「だ、そうだけど……」それを聞いてアルタに向き直って [21:59]
遠州朱花:「あなたはそれでも受け入れるんでしょう?こんな醜い変態でも……」 [22:00]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ、当然だとも」 [22:00]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、そんな君の無力さを更に詳らかにしていくか」 [22:00]
“不視恐”アルタ・マハ:そう言って、持って来られた鞭の中ではかなり小さいものを選ぶ。 [22:01]
“不視恐”アルタ・マハ:「何せ、こういったものは見せてはいけないと思いながら」 [22:01]
“不視恐”アルタ・マハ:「それでも見せてしまうと、気持ちの良いものだから」 [22:01]
“不視恐”アルタ・マハ:その小さな鞭――乗馬用のソレに近いもので。 [22:01]
“不視恐”アルタ・マハ:叩きはせず、ピンと立った乳首を下から押し上げる。 [22:02]
桐ヶ崎 カレン:「ん”ぅっ♡♡」 [22:02]
桐ヶ崎 カレン:押し上げられただけで嬌声を上げる [22:02]
“不視恐”アルタ・マハ:「おや、どうしたのかな?叩かれもせずに善がり声を上げるなど……」 [22:02]
“不視恐”アルタ・マハ:それをゆっくりと上下し、弱い力でピン♡ピン♡と [22:02]
“不視恐”アルタ・マハ:何度も乳首を刺激していく。 [22:02]
“不視恐”アルタ・マハ:「これではマゾヒストの変態という言い訳も使えんぞ?なあ?」 [22:03]
“不視恐”アルタ・マハ:「私はそんなに強く叩いてないものな?」 [22:03]
桐ヶ崎 カレン:「は、はいっ♡♡」 [22:03]
桐ヶ崎 カレン:「わた、わたしがっ♡♡」 [22:03]
[雑談]GM:朱花さんが痛みを与えてたので [22:03]
[雑談]GM:こっちは弱くぺちぺちやって快感を与える方に行った [22:03]
[雑談]遠州朱花:まさしく飴と鞭 [22:04]
[雑談]遠州朱花:えっちじゃん [22:04]
[雑談]GM:うむ [22:04]
“不視恐”アルタ・マハ:「私が?」もう片方の胸も同じように。 [22:04]
“不視恐”アルタ・マハ:ぺちん♡ぺちん♡ [22:04]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:敏感クソ雑魚女です宣言する感じにしようかなって思っています [22:04]
[雑談]GM:やったれ [22:04]
桐ヶ崎 カレン:鞭で軽く叩かれるたびにびくびくと体を震わせながら [22:05]
桐ヶ崎 カレン:「びんかんでっ♡♡」 [22:05]
桐ヶ崎 カレン:「とっても欲しがりのドヘンタイ雑魚女だからですっ♡♡」 [22:05]
“不視恐”アルタ・マハ:「…ハハッ♡よぉくわかってるじゃあないか……♡」 [22:05]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、そんな変態のマゾ女はどうおねだりすればいいか」 [22:06]
“不視恐”アルタ・マハ:「わかってるね?」そっと頭を撫でる。朱花にしたように。 [22:06]
桐ヶ崎 カレン:「アルタ様に朱花様っ」 [22:06]
桐ヶ崎 カレン:頭を撫でられ、びくびくと体を震わせながら声を上げる [22:07]
“不視恐”アルタ・マハ:「うん、うん」なで♡なで♡ [22:07]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:失禁しながらマゾ奴隷宣言する感じでいい? [22:07]
[雑談]GM:あ、失禁させるなら [22:07]
[雑談]GM:最後に優しくクリトリスを鞭でぺちぺちやって漏らさせようかなと思ってたんだけど [22:07]
[雑談]GM:どうする? [22:08]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:失禁は後に回してもいいかなって感じ [22:08]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:マンタさんの案でいこう [22:08]
[雑談]GM:ヨシ! [22:08]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:マゾ奴隷にしてくださいって懇願だけする感じで [22:08]
[雑談]GM:してやんよ [22:08]
桐ヶ崎 カレン:「私、桐ヶ崎カレンをっ♡♡」 [22:08]
[雑談]遠州朱花:いいねえ [22:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「カレンを?」なで♡ [22:09]
[雑談]遠州朱花:お互いよわよわすぎる [22:09]
[雑談]GM:えっちだね………… [22:09]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:朱花さんも適宜合の手入れてくれるとウレシイ [22:09]
[雑談]GM:うむ [22:09]
遠州朱花:「私にまでそんな媚びちゃって……♥かわいいわね♥」 [22:12]
遠州朱花:どれだけ嗜虐心を刺激してくるのかと、淫靡に微笑んでいる [22:12]
桐ヶ崎 カレン:「無力で欲しがりなドヘンタイ雑魚女をっ♡♡」 [22:13]
桐ヶ崎 カレン:「お二人のっ♡♡マゾ奴隷にっしてくださいっ♡♡♡♡」 [22:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「クク」 [22:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハハハ……♡」堪えきれない嗜虐心を漏らすように嗤う。 [22:14]
“不視恐”アルタ・マハ:「良いだろう、お望みどおりにしてやろう」 [22:14]
“不視恐”アルタ・マハ:「今よりももっと、深く、どうしようもない位のド変態マゾ女に」 [22:14]
“不視恐”アルタ・マハ:「――私好みに躾けてやろう。感謝するがいい」 [22:14]
桐ヶ崎 カレン:「ありがとうっございますっ」 [22:15]
遠州朱花:「あーあ…言っちゃったわね……♥そこまで言うならそうしてあげる……♥」 [22:15]
遠州朱花:「勿論アルタに二人で愛されて、溺れていきましょうね……♥」 [22:16]
GM:――ぴちゃ♡小さな鞭の先端が、秘部とクリトリスに振れ湿った音を立てる。 [22:16]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花、君も好きにしてやるといい」彼女の鞭だ。 [22:16]
“不視恐”アルタ・マハ:その先端が、乳首を虐めた時と同じく弱く、優しく、しかし確実に動き。 [22:16]
“不視恐”アルタ・マハ:ぺち♡ぺち♡とぐっしょり湿った愛液と失禁を散らしながらたたき上げる。 [22:17]
桐ヶ崎 カレン:「ん”ぅっ♡ひぎゅっ♡♡」 [22:17]
桐ヶ崎 カレン:クリトリスを刺激され、散散に快楽と紐づけられた現象が起き始める [22:18]
桐ヶ崎 カレン:びしゃっ♡ [22:18]
桐ヶ崎 カレン:びしゃびしゃっ♡♡ [22:18]
桐ヶ崎 カレン:「や、やぁっ♡♡」 [22:18]
“不視恐”アルタ・マハ:「クク、そんなに嬉しいか♡なあ♡」 [22:18]
桐ヶ崎 カレン:失禁だ [22:18]
“不視恐”アルタ・マハ:失禁が鞭の先端を濡らし彩っても、その動きが止まる事はない。 [22:19]
“不視恐”アルタ・マハ:ぴしゃっ♡ぴしゃっ♡ぴしゃっ♡ [22:19]
遠州朱花:「また更に緩くなってきてないかしら……♥アルタのだけでそうなって平気?」こちらはあくまで痛みを同時に与えて来る。びしっ♥びしっ♥と [22:19]
[雑談]GM:完璧な動きで助かる [22:20]
遠州朱花:「ほらっ!こんなに、痛くしてあげるのにっ!」また痛々しく鞭の軌跡が残る勢いで胸を叩き、乳首を指で摘まみ上げて来る [22:20]
遠州朱花:最早苦痛のことを考慮してはいないが――それを快楽として変換させるようにと [22:21]
[雑談]遠州朱花:アルタの誘導もあるから助かるぜ [22:21]
[雑談]GM:うむ [22:21]
桐ヶ崎 カレン:「ぴぎゃっ♡い、いだっ♡ゆるしでぇっ♡♡♡♡」 [22:21]
桐ヶ崎 カレン:鋭い痛みが体中に走りながら、それ以上の快楽が全身を駆け抜けていく [22:22]
桐ヶ崎 カレン:「しゅか、さんっ♡♡」 [22:22]
桐ヶ崎 カレン:「わたし、しゅかさんのぉっ♡♡」 [22:22]
桐ヶ崎 カレン:「つめたくて、こわいところがっ♡♡」 [22:22]
桐ヶ崎 カレン:「すきだったのっ♡♡」 [22:23]
[雑談]GM:マゾメス告白だ [22:23]
遠州朱花:「そう…♥ふ、ふふっ……♥でもあなたのっ!あなたのせいでっ……♥」 [22:23]
遠州朱花:「私ももう、こんなどうしようもなく堕ちてしまってるわ……♥うふふ、っ♥それでも良かったのかしら?」 [22:24]
[雑談]GM:堕ちたことを自覚してるタイプの悪堕ち、いいよね [22:24]
遠州朱花:ぎゅう、と抓る勢いで乳首を摘まみ持ち上げる。 [22:25]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:えっちだ [22:25]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:ちょっと離席 [22:25]
[雑談]GM:てらー [22:26]
遠州朱花:「こんな……♥愛に餓えて……♥アルタに愛されないとどうしようもない変態相手にここまでされて尚悦ぶのね……♥」 [22:26]
遠州朱花:「それでもあなたは好きなままでいられる?……あなたも、私のことを愛してくれるかしら」 [22:27]
[雑談]GM:心の隙間がガバガバだったのが本当に可哀想 [22:27]
[雑談]遠州朱花:てらさい [22:27]
[雑談]遠州朱花:アルタが強すぎただけだから…… [22:28]
[雑談]GM:へへっ [22:28]
[雑談]遠州朱花:後遺産の代償がね…… [22:28]
[雑談]遠州朱花:怒りがないなら快楽を刻み込まれて出てくるのは喜びか悲しみなわけで… [22:29]
[雑談]GM:悲しいね………… [22:29]
[雑談]GM:わしも今のうちトイレいっとく [22:29]
[雑談]遠州朱花:てらさい [22:30]
[雑談]GM:もどりしものボーンスライム [22:31]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:もどってきた [22:31]
[雑談]GM:おかえりー [22:31]
[雑談]GM:この後はカレンの意識をぶっ飛ばしてから [22:31]
[雑談]GM:朱花さんにクリピアスと乳首ピアスと首輪のプレゼントをしようと思います [22:31]
桐ヶ崎 カレン:「すきっ♡だいすきだからっ♡♡」 [22:31]
桐ヶ崎 カレン:「わたしのことをめちゃくちゃにしてっ♡アルタ、様と愛し合うための道具にしてっ♡♡」 [22:32]
“不視恐”アルタ・マハ:「クク、良かったな?愛してくれる相手が増えたぞ?」 [22:32]
[雑談]遠州朱花:おかえりなさーい [22:32]
[雑談]遠州朱花:やったぜ [22:32]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:何もできなかったことの後悔とか恐怖とかがないまぜになった結果 [22:33]
[雑談]GM:かなしいね [22:33]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:二人に使いつぶされるのがお似合いだとなっているとかなっていないとか [22:33]
遠州朱花:「ふふっ……♥言ったわね?約束は守ってもらうから……♥」 [22:33]
[雑談]GM:頭が捩じれて都合のいいマゾヒストになっちゃった……… [22:34]
[雑談]GM:チルドレンなら仕方ないな…(?) [22:34]
遠州朱花:そう言うと共に遠慮なく、尿と愛液を垂れ流している秘部に指を突き立てる。 [22:34]
[雑談]遠州朱花:自罰だ ヨシ! [22:34]
桐ヶ崎 カレン:「んぎゅっ♡♡」 [22:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「愛されてるのだから、愛も返してやらないとな?」 [22:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花、めちゃくちゃにしてやりなさい」 [22:35]
桐ヶ崎 カレン:指を突き立てられ、体がビクビクと跳ねる [22:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「気絶しても全身で覚えてられるように」 [22:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「彼女カレンを君の"モノ"にしてやりなさい」 [22:36]
[雑談]GM:すごく湾曲的に愛される方法(悪)を教えている [22:36]
[雑談]GM:愛されたいのなら相手を自分を愛するようにしてやればいい(悪の方法) [22:36]
遠州朱花:「ええ。カレンさん……♥それがあなたの望みだったんでしょう?なら叶えてあげる……」 [22:37]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:朱花さんにいぢめられた~いの気持ちがPLにめっちゃあったりした(見え見えだろ) [22:37]
[雑談]GM:ウム…… [22:38]
遠州朱花:ぐちゅぐちゅと乱暴にも思える勢いで中をかき回して [22:38]
桐ヶ崎 カレン:「あ、ありがとうっございますっ♡♡♡♡」 [22:38]
遠州朱花:「貴女がそんな情けなく、無力なままで愛されているなら、私もずっと貴女を愛し続けてあげる……♥」 [22:38]
遠州朱花:「それが貴女なりの償いだものね?あの時、何もしてくれなかったんだから……♥せめて愛だけは返し続けてくれるわよね」 [22:39]
桐ヶ崎 カレン:「は、はいっ♡♡」 [22:39]
桐ヶ崎 カレン:「朱花さんのっ♡玩具でいつづけますっ♡♡」 [22:40]
遠州朱花:そう、冷たくも思える声色で囁きながら、容赦のない責めを与えていく。 [22:40]
[雑談]GM:”あの時”を持ち出す事で無限に罪悪感を引き出し縛る方法、良すぎ [22:40]
[雑談]遠州朱花:へへへ 嬉しいね [22:40]
桐ヶ崎 カレン:「ずっと、朱花さんを好きでいつづけますっ♡♡」 [22:40]
“不視恐”アルタ・マハ:「そうだ、理解したな朱花――」 [22:40]
[雑談]遠州朱花:これでずっと尻に敷けるというわけ [22:40]
“不視恐”アルタ・マハ:「それが、君が”愛して”もらう方法の一つ」 [22:40]
“不視恐”アルタ・マハ:「相手が自分を愛さないのならば――」 [22:40]
“不視恐”アルタ・マハ:「愛してやれる相手にしてしまえばいい」 [22:40]
[雑談]GM:えっちだね [22:41]
[雑談]GM:なんかそう言う動きうまいよねB&Pさんは [22:41]
[雑談]GM:心情的な部位を使うのが上手い [22:41]
[雑談]遠州朱花:まじぃ? [22:41]
[雑談]GM:マジマジ [22:41]
[雑談]遠州朱花:あまり意識してなかった… [22:41]
[雑談]GM:私がやるとここまでうまくやれないので…… [22:41]
[雑談]GM:まあとりあえずなんか一撃くらわして [22:42]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:ちゃんと文脈を持ってくるのがうまいな…… [22:42]
[雑談]GM:意識をぶっ飛ばしてやってください(もう進行役だな) [22:42]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:の気持ちになっている [22:42]
[雑談]GM:うむ [22:42]
遠州朱花:「あなたから教えてもらったもの。私も……ずっとアルタが愛してくれる・・・・・・私になったからっ……♥」 [22:43]
遠州朱花:そう返しつつ、ぴんっ♥ぴんっ♥とカレンの淫核を指で刺激して [22:43]
[雑談]GM:えっち~~~~ [22:44]
[雑談]GM:ちょっとアレかもしれんな、私はしたない女が好きかもしれんな(?) [22:44]
[雑談]GM:よく考えたら人竜ミズチも好きだもんな……(?) [22:44]
桐ヶ崎 カレン:「ひぅっ♡いぎゅっ♡♡いっでるがらぁっ♡♡♡♡」 [22:45]
桐ヶ崎 カレン:淫核を刺激されるたびに絶頂して、はしたなく漏らし続ける [22:45]
桐ヶ崎 カレン:「ゆ”るじでぇっ♡♡」 [22:45]
桐ヶ崎 カレン:許しを請う声音だが、それにすら快楽と甘えが滲んでいる [22:46]
遠州朱花:「そんなこと言って……♥」 [22:46]
遠州朱花:「……許されない・・・・・のが一番都合がいいでしょう。カレンさん……♥」 [22:47]
遠州朱花:そうだ。許すなどとんでもない。そうなってしまえば [22:47]
[雑談]GM:あーこれこれこういう動き [22:47]
[雑談]GM:こういうのがとてもうまい [22:47]
遠州朱花:この子を”愛する理由”がない。当然だろう。 [22:48]
[雑談]GM:愛と言いつつ全くもって愛ではない辺りがこいつら本当に壊れてんだよな感があって好き [22:48]
遠州朱花:「ん……っ♥」そのまま、ゆっくりとトドメを刺すように、小さな唇へ口づけをする。 [22:49]
遠州朱花:懇願を塞ぐように。ずっと愛し続けるという契約の証のように。 [22:49]
桐ヶ崎 カレン:「ん”~~っ♡♡」 [22:50]
桐ヶ崎 カレン:唐突な口づけに困惑して、思わず逃げようとする [22:50]
“不視恐”アルタ・マハ:ぴしゃん♡ [22:50]
“不視恐”アルタ・マハ:それを抑えるように鞭で叩く。 [22:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「だめだぞ♡」 [22:51]
桐ヶ崎 カレン:自分の望みを認めたくないと言わんばかりに、逃げようとした [22:51]
“不視恐”アルタ・マハ:「しっかりと、愛してもらわないとなぁ…♡」 [22:51]
桐ヶ崎 カレン:ビグンッ♡♡ [22:51]
桐ヶ崎 カレン:体が跳ねて、それもできなくなる [22:51]
“不視恐”アルタ・マハ:「ほら、力を抜いて…♡」 [22:51]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:どうやって気絶するかな [22:51]
“不視恐”アルタ・マハ:そっと頭を押さえ、握る。 [22:51]
“不視恐”アルタ・マハ:それだけで全身が支配され、何も出来なくなる。快楽と屈服の記憶によって。 [22:52]
[雑談]GM:まあ気絶まではいかんでも [22:52]
[雑談]GM:力抜けてがくんとなってもらえれば……(雑) [22:52]
遠州朱花:「んん、ちゅ……♥れろ……♥」そのまま深く口づけをし、舌を突き入れて口内を蹂躙する。 [22:52]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:トドメとして二人に鞭でおもいっきしひっぱたかれて絶頂からの気絶かなとか考えてた [22:52]
[雑談]GM:じゃあそうするか [22:53]
遠州朱花:それはどんな責めよりも甘美なものとして作用する [22:53]
[雑談]GM:こっち尻叩くから朱花さんは思いっきり秘部をぶっ叩いてもらおう(逆になるやつ) [22:53]
“不視恐”アルタ・マハ:ぴし♡ぴし♡ [22:53]
“不視恐”アルタ・マハ:優しく、優しく、溶かしていくように。 [22:53]
桐ヶ崎 カレン:「んぅっ♡♡れろっ♡♡」 [22:53]
[雑談]遠州朱花:なるほど了解 [22:54]
[雑談]遠州朱花:びしーっと [22:54]
桐ヶ崎 カレン:朱花に口内を蹂躙され、それを受け入れていく [22:54]
[雑談]GM:びしーっとね [22:54]
遠州朱花:「は、ぁ……れろ……♥ん、ふぅ……♥」暫くそれを味わった後、そのまま互いの唾液の橋を架けながら唇を離して [22:55]
遠州朱花:「今更逃れようとしても無駄よ……♥あなただけ、逃げるなんて許さない・・・・ [22:56]
[雑談]GM:順調に悪属性になってて助かる [22:56]
桐ヶ崎 カレン:「は、ひっ」 [22:58]
桐ヶ崎 カレン:「ずっと、ゆるさないでっ♡♡」 [22:58]
桐ヶ崎 カレン:「朱花、さまっ」 [22:58]
“不視恐”アルタ・マハ:ぴしり♡尾てい骨の辺りに鞭を置いて。 [22:58]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、とどめといこうか」 [22:58]
“不視恐”アルタ・マハ:「逃げられたくないのなら、魂に刻んでやりなさい」 [22:58]
“不視恐”アルタ・マハ:「どうあっても、もう逃げられないのだと――魂に」 [22:59]
遠州朱花:「ええ……♥誰が主で、誰に愛されるのか……♥それをしっかりと、ね……♥」 [22:59]
遠州朱花:処刑人が如く持ち上げた鞭を、散々責め立てた秘部に添えて [23:00]
遠州朱花:――ぴ、しゃんっ♥ [23:00]
“不視恐”アルタ・マハ:ぴしいっ♡ [23:00]
遠州朱花:これまで以上に苛烈な勢いで以て、そこを打ち据えた。 [23:00]
“不視恐”アルタ・マハ:同時に、優しく尻を打ち付けて。 [23:01]
桐ヶ崎 カレン:「――――~~~~~っ♡♡♡♡」 [23:01]
桐ヶ崎 カレン:言葉にすらならない嬌声を喉が張り裂けんばかりにあげて [23:01]
桐ヶ崎 カレン:ぐしょぐしょになった秘所と尻から愛液と小水を噴水の如く噴き出しながら絶頂し [23:02]
桐ヶ崎 カレン:「く、ぅっ♡♡」 [23:02]
桐ヶ崎 カレン:間抜けな声を上げた後に意識を手放した [23:02]
“不視恐”アルタ・マハ:「――ふふ、幸せそうな顔をしている…♡」 [23:02]
GM:じゃらりと鎖の拘束を外し、カレンを解放する。 [23:03]
GM:力無く頽れる肢体が、びくびくと震える身体がその絶頂の深さを物語る。 [23:03]
GM:暫くは戻って来られないだろう。 [23:03]
遠州朱花:「とても可愛らしいわね……ふふ、これからもっと楽しくなりそう……♥」 [23:04]
“不視恐”アルタ・マハ:「――最高の気分だろう?」意識を手放したカレンを拾い上げ、ベッドに横たえる。 [23:04]
遠州朱花:愛し、愛される。これからまた更に自らの想いが満たされるのを感じて、微笑み [23:05]
遠州朱花:「ええ……♥こんな、こんな満たされる気分、初めてよ……」 [23:05]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:このままフェードアウトする感じかな [23:05]
[雑談]GM:暫くはそう言う感じで [23:06]
[雑談]GM:復帰したい時に戻ってくる奴(雑) [23:06]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:おっけー [23:06]

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遠州朱花:首輪乳首クリピアス・完堕ち肉棒媚び媚び孕まセックス





“不視恐”アルタ・マハ:「ああ――正直に言って、期待以上だよ君は」 [23:06]
“不視恐”アルタ・マハ:ぽんと頭に手をやる。それだけであっさりと多幸感が脳から飛び出す。 [23:06]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:朱花さんにひたすらいぢめられる回もやりたい [23:06]
[雑談]GM:うむ [23:07]
“不視恐”アルタ・マハ:「説明したかもしれないが、まだ私のセル――"スラット"は人員が全く足りていない」 [23:07]
“不視恐”アルタ・マハ:「優秀な、となると猶更だ」説明をしながら髪を、顎を、顔を、指先が躍る。 [23:07]
[雑談]遠州朱花:やりたさ…… [23:08]
遠州朱花:「は、ぁぅ……♥」ぷし、しゅっ♥顔が惚けると共にまだ出し切れていなかったのか、微かに尿を漏らして [23:09]
遠州朱花:「わ、たしを……選んで、くれるの……?♥」 [23:09]
[雑談]遠州朱花:あっさり裏切りルートに進んでる! [23:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ――仕事内容などの擦り合わせもあるが」 [23:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「君のように冷静で、見目麗しく、女を堕とす才能も有り、強く――」 [23:10]
“不視恐”アルタ・マハ:「そして、絶対に私に逆らえない」 [23:10]
[雑談]GM:つい…… [23:10]
“不視恐”アルタ・マハ:「君なら、暫定という形ではあるが…私の片腕となってもらってもいいと思っている」 [23:10]
[雑談]GM:最悪なこと言ってんなコイツ [23:10]
[雑談]GM:悪属性にも種類があるからな [23:11]
“不視恐”アルタ・マハ:「勿論、君が望めばだが。どうかね?」 [23:11]
[雑談]GM:UGNにそのままいて貰ってスパイ活動してもらうもありだし [23:12]
[雑談]GM:こっちにずぶずぶになって直接的に働いてもらうのもどっちもあり [23:12]
[雑談]GM:まあ片腕だよ~的な誘い文句だからな [23:12]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:カレン、思ってたよりダメなやつになってた [23:12]
遠州朱花:悩む理由など何もなかった。 [23:12]
遠州朱花:「なるっ…♥それでより深くあなたが愛してくれるなら……♥あなたのために動くからっ……♥」 [23:13]
遠州朱花:「もうそれ以外、何もいらない……♥」 [23:13]
[雑談]遠州朱花:ずぶずぶになるか~ [23:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「――そう言ってくれると思っていたよ」 [23:13]
“不視恐”アルタ・マハ:かしゃかしゃ。先ほどまでカレンを拘束していたそれに、今度は朱花を据えていく。 [23:14]
GM:じゃらりと鎖が上がり、吊り下げられる女体が再び。 [23:14]
[雑談]GM:なれ~ [23:14]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、そんな君に私からプレゼントがあるんだ」 [23:14]
“不視恐”アルタ・マハ:「どこにいても、私の愛を感じてくれるように――」 [23:14]
GM:ちゃらりと取り出したもの。 [23:15]
GM:それは、イヤリングのような涙状の輪。それが3つ。 [23:15]
GM:間に何かを挟みこんで装備するような―― [23:15]
“不視恐”アルタ・マハ:「――受け取ってくれるね?」 [23:16]
[雑談]GM:穴開ける?空けない? [23:16]
[雑談]遠州朱花:開けよう [23:16]
[雑談]GM:ヨシ! [23:16]
遠州朱花:「アルタ……♥ええ、勿論……♥」 [23:16]
遠州朱花:恍惚とした表情でそれを見上げ、身を捧げるように彼女が与えてくれる痛みを待つ。 [23:17]
“不視恐”アルタ・マハ:「素晴らしい――では、始めよう」 [23:17]
“不視恐”アルタ・マハ:そして、君の豊満な乳房――右側を持ち上げて。 [23:17]
“不視恐”アルタ・マハ:先端のツンとそそり立った乳首――そこに件の物を添えて。 [23:18]
“不視恐”アルタ・マハ:――ぶつっ♡鋭い痛みが走る。 [23:18]
“不視恐”アルタ・マハ:「乳首ピアス――そういう玩具おもちゃを知っているかね?」 [23:19]
“不視恐”アルタ・マハ:「これも一種のそれだ、少々弄ってはいるがね」 [23:19]
GM:乳首の中を通り、穴を空けて。 [23:19]
GM:かしゃん♡とそれが装着される。 [23:19]
遠州朱花:「ひ、ぎゅっ……♥嗚呼……いいわね、こういうのもっ……♥」 [23:21]
GM:隠しようもない程あからさまに、君の胸の先。 [23:20]
GM:そこに、金属的でちゃり♡と音のなるそれが備え付けられていた。 [23:20]
[雑談]GM:ちなみになんですけど [23:21]
[雑談]GM:アルタのやってくることは基本的に自分のやられた経験を活かしてやっているので [23:21]
遠州朱花:正真正銘彼女の所有物とされたような感覚。 [23:21]
[雑談]GM:つまり乳首クリピアスもされたことがあるって事になりますね [23:21]
[雑談]遠州朱花:えっちじゃん [23:21]
[雑談]GM:そうです [23:21]
[雑談]遠州朱花:屈服した結果こうなっちゃってるのスケベすぎる [23:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「気に入ってくれたようでうれしいよ。次だ――」 [23:22]
[雑談]GM:ね [23:22]
GM:ぶつっ♡同じように、左側も。 [23:22]
遠州朱花:「んぅ”っ♥」 [23:22]
GM:ちゃりん♡ [23:22]
[雑談]GM:朱花さんも散々やられた後にアルタがいなくなると [23:22]
[雑談]GM:きっと同じようになるでしょう、そう言うあれです [23:22]
[雑談]GM:屈服の再生産 [23:22]
遠州朱花:両乳首からリングをぶら下げた滑稽にも見える姿。その屈辱すらもこの体は快楽へと変換する。 [23:23]
[雑談]遠州朱花:なるほどなぁ [23:23]
“不視恐”アルタ・マハ:「よくお似合いだよ、朱花♡」その輪に指をかけて。 [23:23]
“不視恐”アルタ・マハ:ぎちっ♡と引っ張れば。 [23:23]
[雑談]遠州朱花:忘れられなくなっちゃってるというわけ [23:23]
[雑談]GM:そういうことです [23:24]
[雑談]GM:俺は普通だったのに……君のせいで今大変なんだから……となっちゃった奴 [23:24]
[雑談]GM:なのでそういう真似をされると昔の記憶が蘇りよわよわになるというわけ [23:24]
“不視恐”アルタ・マハ:金属の痛みと、それを上回る肉の快楽が身体を走る。 [23:24]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、最後の一つ――」 [23:25]
遠州朱花:「お”っ…♥んっ♥最後は……どう、するの……?」 [23:25]
GM:何処に付けるのか。それはもうわかっているかもしれないが―― [23:25]
遠州朱花:期待を隠し切れない様子で [23:26]
“不視恐”アルタ・マハ:「ク、ク、ク。君にもわからない頃があるのかね?」 [23:26]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:なるほどね [23:26]
“不視恐”アルタ・マハ:「もしくは、わかっていて言ってるのか――」 [23:26]
GM:その最後の一つが、下腹部―― [23:26]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:二人の世界に割って入れなさそう [23:26]
GM:クリトリスの方に伸びる。 [23:26]
[雑談]GM:ウム…… [23:26]
[雑談]GM:こうなる気はしていた [23:26]
[雑談]GM:たくさんいぢめたからゆるして [23:26]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:めちゃくちゃ満足しています [23:27]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:実際喋らん方が良いシーンでしゃべらんのも重要だしな [23:27]
GM:ちゃりん♡冷たい金属の感触が、最も敏感な女の芯に触れる。 [23:27]
[雑談]GM:えらいぜ [23:27]
遠州朱花:「分かってるくせに……♥んんっ♥」びく、と そこに苦痛を与えるのは未知の領域だ。微かに恐怖も混じる、が [23:27]
遠州朱花:「いいわ……♥すべて、あなたのものだから……♥好きにして……♥」 [23:28]
“不視恐”アルタ・マハ:「いい子だ」 [23:28]
[雑談]遠州朱花:ありがとねえ… [23:28]
GM:――三度目の、鋭い痛み。 [23:28]
GM:ぶ つっ♡♡♡ [23:28]
遠州朱花:「ひ、ぎっ……♥ぁ、ぁっ、~~~っ♥」あまりに強い痛みに防衛機制が働いたか、それとも純粋な快楽故か [23:29]
遠州朱花:ガクガクと震えてアルタに身を預けるようにして軽く絶頂している。 [23:29]
“不視恐”アルタ・マハ:クスクスと、怜悧な表情を讃えたエージェントが屈服する姿に、悦びを覚える。 [23:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「良い姿になったな、朱花♡」じゃらりと鎖を外す。 [23:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「おまけにこれも着けてやろう、悦ぶといい」 [23:30]
GM:最後に、見間違いようの無い大きめの輪―― [23:30]
GM:犬猫に付けるようなそれであり、人に付ける事の意味が全く違う装飾具。 [23:31]
GM:首輪だ。見た目としてはチョーカーが近いか。 [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「ただの首輪ではないぞ、一種の信頼の証と取ってもらって構わない」 [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「管理者権限の一部を付与している。これを付けていれば君もこの中では」 [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「私と同じように"恐怖"を操る事が出来る…はずだ」 [23:32]
“不視恐”アルタ・マハ:「まだ実験段階だがね」 [23:32]
[雑談]GM:ミストルティンの技術を使ってみている新型らしいです [23:32]
[雑談]遠州朱花:えらいもん貰えた [23:32]
[雑談]遠州朱花:これで調教する側に回れるという訳 [23:32]
[雑談]GM:そういうこと! [23:32]
[雑談]GM:まあ外に出てれば何の意味もない首輪(アクセサリー) [23:33]
[雑談]GM:パッと見でそこまで首輪っぽくないなんか…ハイカラなデザインだと思いねえ [23:33]
遠州朱花:「は、ぁっ……♥うれしい……嬉しいわ。あなたにそこまで心を許して貰えるなんてっ……♥」 [23:33]
遠州朱花:そこに良心の呵責はまるでなかった。ただただ、愛されることへの歓びのみがあった。 [23:34]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:ここで目を覚ましてみるかな [23:34]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:どうだろうか [23:34]
[雑談]GM:やれー [23:34]
[雑談]遠州朱花:いこういこう [23:34]
桐ヶ崎 カレン:「あ、え」 [23:34]
桐ヶ崎 カレン:全身がじくじくと痛んで、熱い [23:34]
[雑談]GM:ミストルティンは魂を武器に変えることができる→では魂を小分けにして分離する事は? [23:34]
[雑談]GM:みたいな論理思考実験でやってみてるらしいです [23:34]
桐ヶ崎 カレン:二人にめちゃくちゃに嬲られた痛みと快楽がまだ体を支配している [23:35]
[雑談]GM:魂の物品への定着とか……不定形の魂に形を与えるとか…そう言うややこい…… [23:35]
[雑談]GM:適当言ってます [23:35]
桐ヶ崎 カレン:「朱花、さん?」 [23:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「おや」 [23:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「目を覚ましたか、カレン」 [23:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「丁度いいタイミングだ、先程まで君を支配してた女が」 [23:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「今、私に再び支配されるシーンだ」 [23:36]
“不視恐”アルタ・マハ:「よおく、見ているといい…♡」 [23:36]
桐ヶ崎 カレン:「は、ひっ♡♡」 [23:36]
桐ヶ崎 カレン:これから起きる事に期待するように二人を見上げる [23:36]
遠州朱花:そう。彼女に望まれるままに。愛される女でいるために。 [23:36]
遠州朱花:その想いのまま、躊躇いなく首輪を自らの首に嵌める。 [23:37]
遠州朱花:か、しゃん。アルタの所有物である証を、全身に残すために。 [23:37]
“不視恐”アルタ・マハ:「――おめでとう、朱花」 [23:37]
“不視恐”アルタ・マハ:「身も心も、全て支配された感想は?」 [23:38]
“不視恐”アルタ・マハ:「いや――違うか。身も心も愛されてしまった感想はいかがかな?」 [23:38]
[雑談]GM:後は何か…時間的にもいい感じだし [23:39]
[雑談]GM:ちょっと朱花さんをいぢめたおして終わりますか(?) [23:39]
[雑談]GM:首輪を通じてなんか……直接的なえっちな事をして [23:39]
遠州朱花:「…さいっ、こう……♥」感極まってアルタへ抱き着き [23:40]
遠州朱花:「こんな……こんな満たされる感覚、他に知らないわ……♥」 [23:40]
“不視恐”アルタ・マハ:「…ふふ♡心地よいだろう……♡」 [23:40]
[雑談]遠州朱花:いぢめられよう [23:40]
“不視恐”アルタ・マハ:抱き返し、手中の女を甘やかす。 [23:40]
[雑談]GM:何すっかなえっちな事 [23:40]
[雑談]GM:素直に感度3000倍?(?) [23:40]
[雑談]GM:なんかいい具合のがあればやります [23:41]
[雑談]遠州朱花:満を持して生やすとか…? [23:41]
[雑談]GM:じゃあ生やすか~~~~~~~~ [23:42]
[雑談]遠州朱花:やれーっ! [23:42]
桐ヶ崎 カレン:「うぅっ」 [23:42]
桐ヶ崎 カレン:二人を見上げて、ただ這いつくばっている [23:42]
[雑談]遠州朱花:片腕になるなら孕むぐらい誤差だよ誤差! [23:42]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:どうするかな [23:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「では――ふむ」 [23:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「…なるほど、"首輪"も正常に稼働しているようだな」 [23:42]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:二人にまた挟まれたい気持ちと捨て置かれるのもエッチだなの気持ちがある [23:42]
[雑談]GM:孕ませはしなくてもいいけど(?) [23:42]
[雑談]GM:まあここは生えた奴で目の前で犯してるのを見上げてもろて [23:43]
[雑談]GM:その後のこっから先もエロエロな事やったよで挟んでおこう(?) [23:43]
“不視恐”アルタ・マハ:「君の"恐怖きたい"が手に取るようにわかるぞ」 [23:43]
“不視恐”アルタ・マハ:ちろりと首すじを舐め、後ろから抱きすくめる。 [23:43]
[雑談]遠州朱花:はーい [23:43]
遠州朱花:「ひぅ……♥分かる…の…?」 [23:44]
“不視恐”アルタ・マハ:「当然だ、この設備と施設、そして首輪は私の能力が元になっている」 [23:44]
“不視恐”アルタ・マハ:「年季が違うのさ、見せてやろう――」 [23:44]
“不視恐”アルタ・マハ:「君の"恐怖きたい"を」そう言い放ち―― [23:45]
GM:――”むくり”。 [23:45]
GM:朱花の下腹部――アルタの下腹部から、何やら堅く、熱い棒のような感触が伝わってくる。 [23:45]
遠州朱花:「っ!?こ、これって……♥」 [23:46]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハ、ハ、ハ♡わかりやすいな君は♡」 [23:46]
“不視恐”アルタ・マハ:「女なら孕ませられないと思っていたか?ざぁんねん…♡」 [23:46]
GM:そう、それは所謂男性器。ペニス、おちんちん。 [23:46]
GM:雄々しい――女性についている形容としては不適切なそれが、そそり立っている。 [23:46]
GM:用途については――言うまでもないだろう。 [23:47]
遠州朱花:「あ、ぁ……♥そこまで叶えてくれる、のね……あなたは……♥」 [23:48]
“不視恐”アルタ・マハ:「旧ベイバロンが、どうやって超人オーヴァードを生産していたか知っているかね?」 [23:48]
“不視恐”アルタ・マハ:「答えは見ればわかるだろう、子を孕ませていたのさ」 [23:48]
“不視恐”アルタ・マハ:「クローン生産や、機械的な量産も試みられていたがやはり一番は”これ”だったのさ」 [23:48]
[雑談]GM:実はほぼほぼ全員が経産婦と言っていい旧ベイバロンの人々 [23:49]
遠州朱花:「一番分かりやすい手ね……♥私にも、その一助をさせてくれるの?」 [23:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ、と言っても君に長く休養を取らせるつもりもない」 [23:50]
[雑談]遠州朱花:凌辱ゲー出身のセル? [23:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「早急に補助用の設備を作り直していくつもりだ」 [23:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「母体の保護、成長促進、安全な出産――」 [23:50]
[雑談]GM:ほぼほぼそう言うあれだから既に壊滅してるってワケ [23:51]
[雑談]GM:こんなもん通常ステージで使えるわけねーだろ!!! [23:51]
[雑談]GM:そう言ったもの [23:51]
“不視恐”アルタ・マハ:「……まあ、産んだ後の子をどうするかというのは考える必要があるが」 [23:51]
“不視恐”アルタ・マハ:「私はあの人のように無節操に産んで増やすつもりはないからな……」 [23:52]
“不視恐”アルタ・マハ:「ともかく、細かい心配はいらん」 [23:52]
[雑談]遠州朱花:それはそう [23:52]
“不視恐”アルタ・マハ:「それに、君がこれを”恐怖きたい”しているという事は――」 [23:52]
“不視恐”アルタ・マハ:「勿論、その先も"恐怖きたい"しているのだろう?」 [23:52]
“不視恐”アルタ・マハ:むにょん♡胸を揉みしだき、愛撫し、口に含みじゅるると吸い上げる。 [23:53]
遠州朱花:「ええ……ひ、んぅっ♥あなたとの未来への恐怖きたいだってそうだしっ……♥」 [23:53]
遠州朱花:「あなた、にっ……こんな形で犯される事にもっ……恐怖きたいしていたのっ……♥」 [23:54]
遠州朱花:「こういう形で無茶苦茶に犯されて、孕まされてっ……それが、それがっ……ほしくて仕方がないのっ……♥」 [23:54]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ――では、それを叶えてやろう」 [23:55]
GM:前戯をするまでもなく、濡れほそったその秘部――女性器へ番えられる。 [23:55]
GM:ぐちゅ♡ [23:55]
“不視恐”アルタ・マハ:「心配する事はない、君は私のモノだから」 [23:56]
“不視恐”アルタ・マハ:「ずっと、一緒にいる」 [23:56]
遠州朱花:「アルタぁ……♥」その熱く煮え滾るような肉棒が押し当てられる感覚に震え、切なげな声を漏らし [23:56]
“不視恐”アルタ・マハ:「いくぞ……っ♡」――ずぶぶぶぶっ♡♡♡ [23:57]
“不視恐”アルタ・マハ:一息に挿入が開始され―― [23:57]
“不視恐”アルタ・マハ:ごつん♡♡♡最奥を叩く。 [23:57]
GM:ごりごりとカリ首が君の膣内を抉り、押し上げる。 [23:58]
GM:それは散々に躾けられた女体でも初めての悦びであり―― [23:58]
遠州朱花:「ひっ、ぎゅっ……!♥」くぐもった喘ぎ声を上げ、その強すぎる快楽と共に中を征服される。 [23:59]
遠州朱花:ある意味最も望んでいた愛でもあった。実現できるとは到底思わず、半ばあきらめるしかないと思っていた。 [00:00]
[雑談]GM:あっなるほどな~ [00:00]
[雑談]GM:愛されるの究極をそこに見出してたんだ [00:00]
“不視恐”アルタ・マハ:「ッ…♡はは…♡随分と、媚びてくる膣内だなっ…♡」 [00:01]
“不視恐”アルタ・マハ:ぐぐ、と腰を下げて、ばちゅん♡と押し上げる。 [00:01]
GM:ヘッドに横たわるカレンの目の前で、朱花が犯される――あの時と同じ形。 [00:01]
GM:だが、その内実は最早変わりきってしまっていた。 [00:01]
“不視恐”アルタ・マハ:「全身、私好みになってしまったというわけだッ♡ハハハハハッ♡」 [00:02]
“不視恐”アルタ・マハ:ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ [00:02]
“不視恐”アルタ・マハ:腰を振り、肉をかき分け、愛液をぶしゃぶしゃと垂れ流させ。 [00:03]
[雑談]遠州朱花:そうそう [00:03]
“不視恐”アルタ・マハ:女の最奥を蹂躙する。自らの欲と彼女の望みの為に。 [00:03]
[雑談]遠州朱花:だから真の意味で理想的になってしまった [00:03]
[雑談]GM:”完成”しちゃった……って事?! [00:03]
遠州朱花:「それ、はぁっ♥あ、んぅっ♥あなたも、でしょうっ♥」一方的に犯される屈辱と快楽。それに悶え震えて [00:04]
遠州朱花:「こんなの、絶対実現しないって、思っていた、のにっ♥」 [00:04]
遠州朱花:「本当に、全部満たしてくれるようになってっ……♥ひゃ、んぅっ♥もっとぉっ♥もっと愛してっ♥おねがぃっ♥」 [00:05]
遠州朱花:最早恥も外面も何もない。カレンの目の前で乱れるのにも何も思わず、むしろ見せつけてやりたいとすら考える。 [00:05]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハハッ♡そんな可愛らしい事を言う口はここかなっ♡」ぢゅうっ♡ [00:06]
[雑談]遠州朱花:アルタしか考えられなくなってしまう・・… [00:06]
“不視恐”アルタ・マハ:唇を奪い、舌を突き入れ、ぐちゃぐちゃになるまで蹂躙する。 [00:06]
[雑談]GM:かわいいね [00:06]
桐ヶ崎 カレン:「ううっ♡アルタさまっ、朱花さまぁっ♡♡」 [00:06]
遠州朱花:「んぅ~~っ……♥ちゅ、んぅっ……♥」唾液が零れるのも気にせず此方からも絡ませ合い、軟体の如き舌を以て愛し合う [00:07]
桐ヶ崎 カレン:二人の痴態をただ見上げるだけ [00:07]
桐ヶ崎 カレン:自分が割って入ることができない [00:07]
GM:ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ [00:07]
桐ヶ崎 カレン:否。必要とされていないような光景ですら感じてしまう要素にしかならない [00:07]
GM:女と女の絡み合いと睦みあいが繰り広げられる。 [00:07]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふぁ…♡ふ、ふ♡」 [00:07]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花――――」するりと両手を後ろから腹の上に持ってきて、抑え込む。 [00:08]
“不視恐”アルタ・マハ:そのままぐりぐりぐりぐりっ♡最奥を抉るように、肉棒を押し付けていく。 [00:08]
“不視恐”アルタ・マハ:「…元気な子を、産んでくれよ……♡」 [00:09]
遠州朱花:「っ……♥産むっ♥産む、からぁっ…♥あなたも絶対孕ませてっ…♥あなたの愛を、注いでぇっ♥」 [00:09]
遠州朱花:ぐちゅ、ぐりっ♥と責め立てられると此方も中がこれ以上ないほどに締め付けて [00:10]
“不視恐”アルタ・マハ:「ん”んっ……♡こうまで、可愛らしく…媚びられるとっ…♡」 [00:10]
“不視恐”アルタ・マハ:ごちゅごちゅごちゅ♡♡♡ [00:11]
“不視恐”アルタ・マハ:「っ、は…♡私、も、もう……射精……が、ぁ♡」 [00:11]
“不視恐”アルタ・マハ:乳房を背中に押し付け、朱花のそれをも押しつぶすようにぎゅううと両手が締め付け、抱きしめて―― [00:11]
“不視恐”アルタ・マハ:「―――イ”っ……♡イ、く……♡」 [00:11]
“不視恐”アルタ・マハ:「うぅぅっ♡」どぼ っ♡♡♡どぼどぼどぶどぶどぶっ♡♡♡ [00:12]
“不視恐”アルタ・マハ:濃い白濁――君の恐怖のぞんだものが注がれ、期待通りに蹂躙して―― [00:12]
遠州朱花:「わた、しもっ……イくっ♥イっちゃ……ぁっ♥」 [00:13]
遠州朱花:「~~~~っ♥」その吐き出された熱を感じた瞬間こちらも情けなく絶頂して、アルタより注がれる白濁を搾り取り [00:13]
遠州朱花:じょろっ♥しゃぁぁぁ……♥そのまま噴水の如く結合面から噴き出すように失禁してしまう [00:14]
[雑談]GM:失禁助かる [00:15]
遠州朱花:「ぁ、ぁっ……こんな、にぃっ……♥」あまりの量の多さに軽く腹が膨らむ程精を注がれて、蹂躙を受け止める。 [00:15]
[雑談]遠州朱花:へへへ [00:15]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:これを思いっきり浴びる? [00:15]
“不視恐”アルタ・マハ:「――ッ……♡はぁっ……♡はっ…♡」 [00:15]
[雑談]GM:浴びて浴びて [00:15]
[雑談]GM:”あの時”は浴びられなかったからね(?) [00:15]
桐ヶ崎 カレン:朱花の失禁が全身に降り注ぐ [00:15]
桐ヶ崎 カレン:びちゃびちゃに汚れて、全身に朱花の匂いが纏わりつく [00:16]
桐ヶ崎 カレン:「あうっ♡♡」 [00:16]
桐ヶ崎 カレン:それだけで絶頂する [00:16]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:ここから二人におねだりしてもいい? [00:16]
[雑談]遠州朱花:いいですわぞ [00:16]
[雑談]GM:いいよ~ [00:16]
“不視恐”アルタ・マハ:「っ、はぁ…はぁっ…はぁ…♡本当に、君は…想像以上…だな♡」 [00:17]
“不視恐”アルタ・マハ:その恐怖きたい――ほぼ100%孕むであろう、望まれたソレを注ぎ終わり [00:17]
“不視恐”アルタ・マハ:ずるりと引き抜く。 [00:17]
桐ヶ崎 カレン:「アルタ、様」 [00:18]
桐ヶ崎 カレン:それを見上げて、媚びるメスの声を上げる [00:18]
GM:べとりと張り付いた愛液と白濁と失禁が、寧ろその雄々しさをアピールして。 [00:18]
GM:そそり立ったままのそれからにおいが漂う――オスの匂いが。 [00:18]
“不視恐”アルタ・マハ:「…なんだ…?今の私は、少々気が立ってる」 [00:18]
“不視恐”アルタ・マハ:「肉棒これが生えるとどうしても抑えが効かなくてな……♡」 [00:18]
遠州朱花:「は、ぁ……♥」注がれた中のそれを感じながら、出来るだけ留めておきたいと感じている [00:19]
“不視恐”アルタ・マハ:その威容は当然の様に、萎える事を知らない。 [00:19]
桐ヶ崎 カレン:「それを、私にもっ♡恵んで、くださいっ♡♡♡♡」 [00:19]
“不視恐”アルタ・マハ:そうある事を恐怖のぞまれたから。 [00:19]
“不視恐”アルタ・マハ:――二人から。 [00:19]
“不視恐”アルタ・マハ:「……なんだ、そんな事か♡」ちろりと舌を舐めずる。 [00:19]
“不視恐”アルタ・マハ:「良いだろう、カレン」 [00:20]
“不視恐”アルタ・マハ:「君もしっかり蹂躙してやり、孕ませてやろう…♡」 [00:20]
遠州朱花:「ふ、ふっ……♥もし実現したら細胞セルを超えて家族?それも楽しそうね……♥」 [00:21]
桐ヶ崎 カレン:「しゅか、さんっ」 [00:21]
桐ヶ崎 カレン:「私が、逃げないようにっ♡♡」 [00:21]
[雑談]トリのケラ:あ、まだおしっこもらしてる [00:21]
桐ヶ崎 カレン:「しゅかさんのお尻で、おさえつけてほしいですっ♡♡♡♡」 [00:21]
[雑談]GM:こんばんわ~ [00:21]
[雑談]トリのケラ:こんばんは [00:22]
[雑談]GM:と言ってもそろそろ終わるとこです [00:22]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:こんばんは [00:22]
[雑談]遠州朱花:こんばんはー [00:22]
[雑談]遠州朱花:流石に終わるよ! [00:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「…ク、ク、ク」 [00:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「おねだりが下手だな、カレン」 [00:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「今の朱花なら、もっとすごい事も出来るだろう?」 [00:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「本当にしてほしい事は何だ?」 [00:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「本当に君がされたい恐怖ことは何だ?」 [00:23]
[雑談]GM:うむ [00:23]
[雑談]GM:これでカレンを挟んだところでおしまーいの流れ [00:23]
遠州朱花:「!……そう、ね……今なら何だって叶えてあげられるんだったわ……♥」 [00:23]
“不視恐”アルタ・マハ:「今見せられたように――」 [00:23]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花だって、肉棒これを生やす事だってできるのだぞ?」 [00:23]
“不視恐”アルタ・マハ:べとりと雌と雄の匂いがへばりついたそれをカレンの顔に。 [00:24]
桐ヶ崎 カレン:「ん”ぅっ♡♡」 [00:24]
桐ヶ崎 カレン:口を開けてそれを舐ろうとする [00:25]
“不視恐”アルタ・マハ:「奉仕精神は結構だが、それでは伝わらんぞ?」すっと腰を引いてギリギリ届かない位置に。 [00:25]
“不視恐”アルタ・マハ:「言ってほしいものだな、本当は君は朱花にぐちゃぐちゃにされたいのではないか?」 [00:26]
桐ヶ崎 カレン:「はひっ♡♡」 [00:26]
桐ヶ崎 カレン:「しゅか、さまっ」 [00:26]
遠州朱花:「私も本当の望みが聞きたいわ……♥約束したもの、ねえ?愛してあげるって……」 [00:26]
遠州朱花:「ん……」 [00:26]
桐ヶ崎 カレン:「しゅかさまの、おちんちんとっからだでっ♡♡」 [00:27]
桐ヶ崎 カレン:「わたしをぐちゃぐちゃに犯してくださいっ♡♡」 [00:27]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハハハハハッ…♡というわけだ、朱花♡」 [00:28]
“不視恐”アルタ・マハ:「お望み通り、応えてやると良い」 [00:28]
遠州朱花:「ふ、ふっ……言えたわね……♥ええ♥望むなら叶えてあげる……♥」 [00:28]
遠州朱花:淫靡に微笑みながら首輪を撫でるようにして起動させる、と [00:28]
遠州朱花:「ん、ぅっ…♥ぁぁ、これがあなたの欲望の結果、なのね……♥」下腹部が盛り上がり、カレンの眼前に突きつけられる形で [00:29]
遠州朱花:凶悪な大きさの男性器が生える。目の前の雌を征服し、犯し、孕ませるために [00:30]
桐ヶ崎 カレン:「あぅっ♡♡」 [00:30]
桐ヶ崎 カレン:それに貪りつこうとする [00:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「こぉら♡」それを抑えるように、後ろから抱き着く。 [00:31]
“不視恐”アルタ・マハ:今だ萎えないその肉棒も、尻の方に擦りつけられ。 [00:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「もう少し”待て”を覚えさせるべきかな?」 [00:31]
[雑談]GM:というわけで挟んで二穴突っ込んだとこで終わりましょう(ひっどい台詞!) [00:32]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:は~い [00:32]
[雑談]遠州朱花:OK [00:32]
[雑談]遠州朱花:エロールなんて常にそうなりがちだからセーフ [00:32]
[雑談]GM:それはそう [00:32]
遠州朱花:「それにそんな焦らなくても犯してあげるから……♥アルタは後ろを使って?」 [00:33]
遠州朱花:「カレンさんは私が孕ませてあげたいから……ここまで望まれた以上はね?」 [00:34]
“不視恐”アルタ・マハ:「うむ、焦る事もない。機会は幾らでもある……♡」 [00:34]
“不視恐”アルタ・マハ:ぐちゅ♡その棒を後ろの穴――尻のそれに番える。 [00:34]
“不視恐”アルタ・マハ:「では――」 [00:35]
GM:ぐちゅ♡ぐちゅ♡ [00:35]
GM:前と、後ろの穴に、欲望の塊が添えられる。 [00:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「――これからも、楽しませてもらおうか二人とも」 [00:35]
GM:ぐちょん♡♡♡ [00:35]
GM:湿った水音が、寝室に響いた。 [00:36]
[雑談]GM:こういう感じで [00:36]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:リアクションはなしでこのまましめてもらう感じで [00:36]
[雑談]GM:報告書的なあれを描いて終わろうと思いますが [00:36]
[雑談]GM:UGN組はこっちに来たままでいいかな? [00:36]
[雑談]遠州朱花:それでOK [00:37]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:イイヨ [00:37]
[雑談]GM:じゃあそう言う報告書で行方不明→FH活動が見られる終わりだ [00:37]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:この状況から抜ける事が出来たらこんなことになってないので [00:37]
[雑談]GM:それは本当にそう [00:37]
[雑談]遠州朱花:二人ともよわよわ過ぎた [00:38]
[雑談]GM:いやまあUGNにそのままスパイとして送り返すルート想定もあったから…… [00:38]
[雑談]GM:ぐちゃぐちゃになりすぎて無理だなとなっただけで…… [00:38]

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GM:――報告書。 [00:38]
GM:UGNエージェント遠州朱花・UGNチルドレン桐ヶ崎カレン両名。 [00:38]
GM:詳細不明のFHセルの調査任務に出立、そのまま帰還せず。 [00:39]
GM:FHエージェント、“不視恐”アルタ・マハに撃退されたものと思われる。対象の危険度を再考すべし。 [00:39]
GM:後日/追加報告。 [00:39]
遠州朱花
GM:前述の両名がFHの部隊として活動しているのが確認される。 [00:40]
GM:両名をUGNリストから除隊扱いとし、FHエージェントとして再登録。 [00:40]
GM:また、それを率いていた人物は“不視恐”アルタ・マハ。 [00:41]
GM:危険度を再考せよ―― [00:41]



GM:わからない、という事は恐怖を呼び。 [00:41]
GM:その恐怖が、彼女を強くする。 [00:41]
GM:夜は、未だ終わる気配を見せない―――― [00:41]



[雑談]GM:これでおしまい! [00:41]
[雑談]GM:お疲れ様でした~~~~ [00:41]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:おつかれさまでした [00:42]
[雑談]GM:メチャ・ドエッチ・すぎた [00:42]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:いつもの過ぎたのでもうちょっと変化を出せるようになりたい [00:42]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:が [00:42]
[雑談]遠州朱花:お疲れさまでした! [00:42]
[雑談]GM:そんな事もあるぜ [00:42]
[雑談]遠州朱花:分かる気はする・・…>変化 [00:42]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:それはそうとしてB&Pさんがドエッチで良かった [00:42]
[雑談]遠州朱花:二人ともドスケベすぎた [00:42]
[雑談]GM:わかるよ [00:42]
[雑談]遠州朱花:へへへ ありがとうございます… [00:42]
[雑談]GM:B&Pさんはえっちだからな [00:42]
[雑談]GM:なんか本当にこう [00:42]
[雑談]遠州朱花:色気がある らしい [00:42]
[雑談]GM:女にキャンキャン言いながら誑かされる女が上手い(?) [00:43]
[雑談]遠州朱花:あまり実感はしてない [00:43]
[雑談]遠州朱花:笑う [00:43]
[雑談]GM:なんか本当に心情的な武器の使い方がある [00:43]
[雑談]遠州朱花:もっとその辺研ぎ澄ませていくか… [00:43]
[雑談]GM:いいと思う [00:43]
[雑談]GM:匠の技で他の人になかなかできない味だと思うから [00:43]
[雑談]遠州朱花:そこまで [00:43]
[雑談]GM:あ、後えっちな画像とか普通の画像とか後で出しといてください [00:44]
[雑談]GM:俺がやろうとしても出来ねーもん………… [00:44]
[雑談]遠州朱花:はーい>画像 [00:44]
[雑談]GM:何だろうなあ [00:44]
[雑談]GM:敵味方を行き来しそうになる奴が上手そうなやつ [00:44]
[雑談]遠州朱花:つまり……蝙蝠野郎ってコト!? [00:45]
[雑談]トリのケラ:キャンキャンわめきながらほだされる役がにあう。わかるな [00:45]
[雑談]GM:DVを受ける適性があるというか(???) [00:46]
[雑談]遠州朱花:実際得意というかやりがちかも そういうのは [00:46]
[雑談]遠州朱花:チョロい受けというか… [00:46]
[雑談]GM:なんかとにかくそういうあれです [00:46]
[雑談]遠州朱花:ウム [00:46]
[雑談]GM:というわけでこっちはかいさーん! [00:46]
[雑談]GM:お疲れ様でした~ [00:46]
[雑談]遠州朱花:オツカレサマー! [00:46]
[雑談]遠州朱花:また機会があれば [00:46]
[雑談]トリのケラ:おつかれよ~ [00:46]
[雑談]桐ヶ崎 カレン:おつかれさまでした [00:47]

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危険な二人!夜のベッドで眠れない


・失禁ログ一覧(おりたたみ) 燃え尽きろ!失禁・調教・超絶頂
危険な二人!夜のベッドで眠れない

ひがいしゃ1:"心凍焔却(クリアマインド)" 遠州(えんしゅう) 朱花(しゅか)(キャラシート)PL:B&P
遠州朱花
ひがいしゃ2:桐ヶ崎(きりがさき) カレン(キャラシート)PL:ヨシカワ
桐ヶ崎カレン
Picrew:トコトコ王国

かがいしゃ:"不視恐アーバンテラー"アルタ・マハ(キャラシート)PL:マンタ
アルタ・マハ






突入





GM:これまでのあらすじ [21:02]
GM:とあるイリーガル(元泥棒)の行動から、旧”ベイバロン”セル… [21:02]
GM:壊滅したそれの機材を利用し、怪しげな実験をしているFHエージェントをキャッチした。 [21:02]
GM:”不視恐アーバンテラー”アルタ・マハというその女は、場所を移し実験を続けているのだという。 [21:03]
GM:君たちはその調査へとやってきたのだった………… [21:03]



GM:――程よく人気の無い郊外。 [21:03]
GM:深い山という程でもなく、程々程度に人里に近い位置に存在する洞窟。 [21:04]
GM:それが、君たちのやって来た場所――件のエージェントがいるとされる所だ。 [21:04]
遠州朱花:鋭く冷ややかな視線 ライダースジャケットで抑えつけてなお誤魔化せない肢体と長身の女がその入り口を見上げる。 [21:06]
遠州朱花:瞳は燃え滾るような紅ながらも、絶対零度を思わせるアンバランスな苛烈さを持っていた。 [21:06]
遠州朱花:「情報通りなら、追跡対象はここに潜んでいる筈ね。既に他のエージェントによって生体反応が確認されている」 [21:09]
桐ヶ崎 カレン:ブカブカのジャージを羽織り、薄いピンクの髪を伸ばした少女がその横に立っている。 [21:10]
桐ヶ崎 カレン:「え~ッとベイバロンセルの残党、でしたっけ」 [21:11]
桐ヶ崎 カレン:「面倒だし建物ごと吹っ飛ばしません?」 [21:11]
遠州朱花:「そういう訳にも行かない。相手の目的、説明した筈でしょう?」 [21:12]
遠州朱花:「中で生体実験を行っているのは明らかなの。吹き飛ばしなんてしたら、どうなるかなんて分かり切っているはず」 [21:13]
遠州朱花:「私たちは秩序を守るためにここに立っているの。そこを履き違えないで」 [21:13]
GM:――旧ベイバロンのお題目、”超人オーヴァードの生産・量産研究”。 [21:14]
GM:それは即ち、”母体”を利用したものに他ならない。 [21:14]
GM:今キャッチされている生体反応が同じものかはともかく、放置するわけにはいかないのだ。 [21:14]
遠州朱花:怒りの感情はない。遺産の代償でそれは凍てついている筈なのだが [21:14]
遠州朱花:淡々と冷たく詰めて来るような語気は、それはそれで威圧感めいたものを与えていた。 [21:14]
桐ヶ崎 カレン:「そうでしたね」 [21:15]
桐ヶ崎 カレン:(遠州さん、悪い人じゃないんだけど怖いんだよな~~) [21:16]
桐ヶ崎 カレン:「生体実験してなかったら建物ばらした後に爆撃ですんだんですけどね」 [21:17]
桐ヶ崎 カレン:「ばらした時に圧死してくれればそれはそれで楽ですし」 [21:17]
遠州朱花:「ええ……私だって、最短で済ませられることに越したことは無いと思っているけど」 [21:17]
桐ヶ崎 カレン:桐ヶ崎カレンの能力の出力は相当に高く、やろうと思えばそういう事もできる [21:18]
遠州朱花:「……準備は済ませてある?問題ないなら突入するわ」 [21:18]
桐ヶ崎 カレン:「大丈夫ですけど」 [21:19]
桐ヶ崎 カレン:「遠州さ~~ん」 [21:19]
遠州朱花:「もし相手が打って出てきたら私は敵の攻撃の妨害に徹するから、あなたはその出力を確実に命中させられるように専念して」 [21:19]
遠州朱花:「……なに?あまり無駄話は……」 [21:20]
桐ヶ崎 カレン:「怖い顔しすぎです~~」 [21:20]
桐ヶ崎 カレン:おもむろに飛びつく [21:20]
遠州朱花:「っ、ちょっと……!今はそんなことをしている場合じゃないでしょうっ」突然のことに振り払おうにもできず [21:21]
遠州朱花:「そういうのは仕事が終わってから、別の人間にやりなさいっ。私は……こういうのは柄じゃないのよ」 [21:22]
桐ヶ崎 カレン:「生体実験の被害者の人の前でそんな顔してたら相手が怖がっちゃいますから」 [21:22]
桐ヶ崎 カレン:「ちょっとだけでいいから笑いましょ」 [21:22]
GM:ともあれ、こうして立ち止まってるわけにもいかない。 [21:22]
GM:君たちは毒蛇の巣へと侵入していく………… [21:23]

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遠州朱花:見せつけ失禁愛され堕落調教





GM:内部は思ったよりも近代的であった。 [21:23]
GM:外に見える部位よりも硬質で整然とした通路。 [21:23]
GM:それが迷宮のように各所へ繋がっている。 [21:23]
GM:ぶおーんぶおーんぶおーん……機械らしき駆動音が鈍く響き続ける。 [21:24]
GM:君たちはこの中から首魁らしき存在を探さねばならない―― [21:25]
遠州朱花:「外から見るのとは違って随分と設備が整っている……モルフェウスの能力?いえ、あまり考えすぎていても仕方ないか」 [21:26]
遠州朱花:「警戒しながら行くわよ、桐ヶ崎さん。相手がどう出て来るか分からないけど……」 [21:27]
桐ヶ崎 カレン:「オルクスで空間歪曲してるセンもありそうかな~」 [21:27]
遠州朱花:「あのイリーガルの様子を見る限り、あまり良い予感はしないわ」 [21:27]
桐ヶ崎 カレン:「そりゃもちろん」 [21:27]
GM:情報を齎したイリーガル――その様子は明らかに変調をきたしており。 [21:27]
GM:排尿をするたびに悩ましげな声を漏らすようになっていた。 [21:27]
GM:ぶおーんぶおーんぶおーん……機械の駆動音が響く。 [21:28]
GM:――その時! [21:28]
GM:「やあ、お客さんかな――」 [21:28]
“不視恐”アルタ・マハ:…ずるりと、前触れもなく。 [21:28]
アルタ・マハ
“不視恐”アルタ・マハ:遠州の後ろから、橙の髪を靡かせ女が現れる。 [21:29]
“不視恐”アルタ・マハ:気配もなく、突然現れたとしか思えない!あからさまにオーヴァードなのだ! [21:29]
桐ヶ崎 カレン:「デターッ」 [21:29]
桐ヶ崎 カレン:あまりにもホラーじみた登場にビビり散らかす。 [21:29]
桐ヶ崎 カレン:が [21:29]
桐ヶ崎 カレン:ほぼ同時に、アルタマハに向けて光線が襲い掛かる [21:30]
GM:――光線を撃ち。それは過たず女の身体を貫く…… [21:30]
GM:…はずだったそれは、その半ばでばちんと吹き飛ぶ。 [21:30]
GM:見えない何かに遮られるように。 [21:30]
遠州朱花:「……“不視恐”」 [21:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「UGNかな、二人とも」 [21:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「早めに準備をしておいて正解だった」 [21:31]
遠州朱花:「我々が来た以上、これ以上の実験は看過できないわ。ここで確実にあなたを止める」 [21:33]
遠州朱花:「……準備?」 [21:33]
桐ヶ崎 カレン:「対策済みってワケ?」 [21:33]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ、当然タネも仕掛けもあるとも。FHの住まいだぞ?」 [21:33]
“不視恐”アルタ・マハ:「ましてや、私はか弱い婦女子だ。暴漢たちに備えもないわけ無いだろう」 [21:34]
桐ヶ崎 カレン:言いながら全方位に光線を放つ [21:34]
GM:――その光線は、君の背後の壁を焼くが。 [21:34]
GM:前方――女のいる方面では見えない壁じみたそれに遮られ、貫けない。 [21:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「UGNチルドレンというのは分かりやすいな、規格マニュアル化された訓練と精神」 [21:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「”力が通じない”事を恐れるか」 [21:35]
桐ヶ崎 カレン:「うっさい!!」 [21:35]
遠州朱花:「力任せでは通じないというわけ……だったら」 [21:36]
桐ヶ崎 カレン:そう答えはするが明らかに動揺している [21:36]
遠州朱花:その背から突如不死鳥が如き炎の翼が広がる。そこから散った羽根は対照的に地に落ちては設備を冷やし凍てつかせ、そのエフェクトごと力を失わせようとするが [21:37]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふむ――遺産か、少々厄介だな」 [21:37]
GM:凍り付いたそれも、女の周りを円形に避ける。 [21:37]
GM:カレン側にも、見えない壁に阻まれて届かない。 [21:38]
“不視恐”アルタ・マハ:「……正常に稼働しているようだ。何より」 [21:38]
遠州朱花:「面倒ね……姑息な手を使う」 [21:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「姑息なのは否定せんがね、まあ見ての通りだ」 [21:39]
桐ヶ崎 カレン:「エフェクトの無効化装置?」 [21:39]
遠州朱花:このままでは埒が明かない。打開策を思考しようとするが [21:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「エフェクトさ、私の能力を拡張している」 [21:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「君たちの”恐怖”を食い物にしてね」 [21:39]
GM:――光線は全く彼女に届かなかったが。 [21:40]
GM:氷の方はそれよりも女の身体に近しい位置で消えている。 [21:40]
GM:これはおそらくそれぞれの”恐れるもの”が違っているからだろう。 [21:40]
“不視恐”アルタ・マハ:「手品のようなものさ。故に、種が割れてしまえば効力は半減する」 [21:41]
“不視恐”アルタ・マハ:「君たちに説明した理由は…分かるかね?」 [21:41]
“不視恐”アルタ・マハ:「ここから逃がすつもりはない、というわけだ」 [21:41]
遠州朱花:「"恐怖"の具現化……あのイリーガルからそんな話は聞いたわ」 [21:41]
遠州朱花:「これもその一環というわけ?」 [21:41]
“不視恐”アルタ・マハ:「その通り、私だけでは安定しなくてね」 [21:41]
“不視恐”アルタ・マハ:「外部の補助を使ってある程度使いやすくしているのさ」 [21:41]
桐ヶ崎 カレン:「種が割れたらめっちゃ困りそうだけど、いいの?」 [21:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「知っての通り、恐怖というのは”未知”から生まれるものだからね」 [21:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「それ以上の恐怖を与えればいいだけの事」 [21:42]
遠州朱花:「随分と侮ってくれたものね。幽霊なんてものも科学的な見地から全てが説明できてしまうというけれど」 [21:42]
遠州朱花:「ならそれが"既知"になってしまったら、それこそ問題なんじゃない?」 [21:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「そうは言うがね、人間がそう簡単に自分の事をわかっているか?」 [21:43]
“不視恐”アルタ・マハ:「君は、君の恐れるものをわかっているのかね?」 [21:43]
“不視恐”アルタ・マハ:「このように」すう、と手を伸ばして―― [21:44]
GM:ぴん、と遠州の胸を弾く。すると―――― [21:44]
GM:――”びくん” [21:44]
GM:と。 [21:44]
GM:おかしい感覚が身体に走り、不随意に跳ねる。 [21:45]
遠州朱花:「!?ぁ”っ……♥!?」 [21:45]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハハッ、やはりな」 [21:45]
桐ヶ崎 カレン:「えっ、ちょっと!?」 [21:45]
遠州朱花:今まで味わったことのない痺れるような感覚。かろうじてそれが”快楽”の類いである事は理解できたが [21:45]
“不視恐”アルタ・マハ:「はす向かいの彼女と、君の恐れるものは全く違う」 [21:45]
“不視恐”アルタ・マハ:「だからこそ私に攻撃も通せそうであったが…簡単な事だ」 [21:45]
“不視恐”アルタ・マハ:「君は――」 [21:45]
“不視恐”アルタ・マハ:「”愛されない”事を恐れている」 [21:46]
遠州朱花:「ふ、んんっ……!な、にを…いって……!」 [21:46]
遠州朱花
遠州朱花:がくがくと足が震える。崩れ落ちそうになるのを堪えるので精いっぱいだ。 [21:46]
“不視恐”アルタ・マハ:「だが安心しろ」むにゅう…♡と、その豊満な乳房を揉む。 [21:46]
“不視恐”アルタ・マハ:それだけで、身体の神経がむき出しになったような――快楽が奔る。 [21:46]
遠州朱花:「勝手に、理解でもしたつもりで……ひ、ぁんっ♥」 [21:46]
“不視恐”アルタ・マハ:「恐れるものがあれば、それを克服するものもまた存在するだろう?」 [21:47]
遠州朱花:そこには”優しさ”があった。自分が長らく感じた事のなかったもの。 [21:47]
GM:君の恐れる事の真逆――つまり、”愛される”事。 [21:47]
桐ヶ崎 カレン:顔を真っ赤にして目を逸らす [21:47]
遠州朱花:自分でも聞いたことのない声が漏れることに困惑する。湧き上がる快楽が理解できない。 [21:47]
GM:それを具現化しようと、身体が準備を始めてしまっている――そういうカラクリらしいが。 [21:47]
GM:それを理解したとしても、どう生かすかという以前の問題だろう。 [21:47]
“不視恐”アルタ・マハ:「私が愛してやろう」 [21:48]
遠州朱花:「は、ぁっ……離しなさいっ……分かったようなことを言わないでっ」 [21:48]
遠州朱花:「誰が、あなたなんかにっ……」 [21:48]
“不視恐”アルタ・マハ:「そうかね?」つん、と立った乳首をすりすり指の腹でつまむ。 [21:48]
遠州朱花:それでも抵抗の意志は失っていないのか凍てついた視線を保ち続けているが [21:48]
桐ヶ崎 カレン:「ちょっと、なにしてるの!?」 [21:48]
桐ヶ崎 カレン:目の前で唐突に始まった光景に思わず苦情を入れる [21:49]
遠州朱花:「ひ、ぎっ……!?~~~っ」与えられる快楽にのけぞり、その精神を溶かされていく [21:49]
“不視恐”アルタ・マハ:「見ての通り、性行為の誘いだが?」 [21:49]
“不視恐”アルタ・マハ:力の抜けた女の身体を抱きかかえるように後ろに回る。 [21:49]
桐ヶ崎 カレン:「ヘンタイ!!」 [21:49]
“不視恐”アルタ・マハ:「はは、事実だがね」 [21:49]
遠州朱花:「や、めなさい…やめて……」 [21:49]
遠州朱花:「桐ヶ崎、さんっ……私のことはいいから、対処、をっ……♥」 [21:50]
GM:この空間の作用だろう、踏むべき段階を飛ばしあっさりと身体と精神が目の前の女を許し始めている。 [21:50]
GM:そして、それは君が心のどこかで恐怖きたいしていた事でもあるのだ。 [21:50]
GM:即ち―― [21:50]
GM:誰かに愛されるという事を。 [21:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「やってみるかね?」そっと、その頭を撫で。 [21:51]
“不視恐”アルタ・マハ:ぐいと身体の方向を目の前のカレンへと向ける。 [21:51]
“不視恐”アルタ・マハ:見せつけるように。 [21:51]
遠州朱花:温かく受け入れられ、許され、愛を与えられる。 [21:51]
遠州朱花:その感覚に心とは裏腹に体は悦び、受け入れ始めている。それが理解できない。 [21:51]
遠州朱花:「み、見ないで……っ」 [21:52]
桐ヶ崎 カレン:「やめてよ!!」 [21:52]
桐ヶ崎 カレン:目を逸らしながらビームを乱射する [21:52]
GM:恐怖したその心で、光線は通らない。 [21:52]
GM:また同じように、透明な壁に消され弾かれるだけだ。 [21:52]
遠州朱花:といやいやとするように頭を振るが、その眼は惚け、顔は上気し、期待を隠しきれていない。 [21:52]
“不視恐”アルタ・マハ:「何故だね?こんなに可愛らしくおねだりしてくれているというのに」 [21:53]
“不視恐”アルタ・マハ:むにゅう♡両手で乳房を下から持ち上げ、透明な壁の前へと。 [21:53]
遠州朱花:「や、ぁっ……んんっ♥」 [21:53]
“不視恐”アルタ・マハ:「こんなにも早いとは。君は誰にも愛されなかったのだな、可愛そうに」 [21:53]
遠州朱花:ただでさえ抑えつけられて豊満な胸を揉みしだかれ、どうしても悦ぶ体を抑える事が出来ない。 [21:54]
遠州朱花:もじもじと期待するように足を擦り合わせてしまっている [21:54]
“不視恐”アルタ・マハ:「名はなんというのかね?お嬢さんフロイライン [21:55]
“不視恐”アルタ・マハ:つぅ、と腹の上を撫で、クリトリスを愛撫。 [21:55]
遠州朱花:「だ、れが名乗るとでも……ひ、ぎゅっ、ぁぁっ♥」 [21:55]
遠州朱花:「え、遠州っ…遠州朱花っ……♥」 [21:56]
遠州朱花:「……っ!?」あまりに強い快楽に抗えず、とはいえ相手の命令に少しも抵抗できなかった自分に驚愕する [21:56]
“不視恐”アルタ・マハ:「可愛らしい名前だ、朱花」 [21:56]
“不視恐”アルタ・マハ:耳元で囁く。 [21:56]
遠州朱花:「~~~っ♥」そして名前を囁かれるだけで体がまた悦ぶ。甘く胸の内が疼く [21:57]
“不視恐”アルタ・マハ:「怖がらなくていい、ゆっくりと、だ」それを落ち着けるように頭を撫でる。 [21:58]
遠州朱花:「あ、あぁ……」だめだ。吞まれてはならない。そう分かってはいても [21:58]
GM:その光景は、克明に目の前の女に見せつけられている。 [21:58]
GM:透明な壁を通して、逃げられない様に。 [21:58]
“不視恐”アルタ・マハ:「口を開けて」 [21:58]
“不視恐”アルタ・マハ:「私はアルタ・マハ。知っているかな?」 [21:59]
“不視恐”アルタ・マハ:それは恋人がするように。 [21:59]
“不視恐”アルタ・マハ:口づけを一つ。 [21:59]
遠州朱花:「あ、るた……」毒のようにその響きが心に溶けて、甘い口づけが更に心の隙間に入り込む [22:00]
“不視恐”アルタ・マハ:「そう、その可愛らしい声をもっと聞かせてほしい」 [22:01]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花」 [22:01]
GM:――運が無かったのは、この任務についてしまったのが遠州朱花だったという一点に尽きるだろう。 [22:01]
GM:心の内の恐怖を、飼いならせるものなどそうはいない。 [22:01]
GM:それが、内面的な事に関わるのなら尚の事。 [22:01]
遠州朱花:そして彼女の場合、その内の感情の一部が封じられていたのもまずかった。 [22:02]
遠州朱花:身体機能などでもよくある事だが、その喪ったものを補うように別の機能がより強く表出するというのはよくあることだ。 [22:03]
GM:促進された恐怖きたいを具現化するための空間では、その弱点は如実に表れる。 [22:02]
GM:効力や、効果範囲などが詳しくわかっていればまだ外部的な対処の仕様もあったかもしれないが―― [22:03]
遠州朱花:怒りの代わりに恐怖が強く出るというのも、また。 [22:03]
“不視恐”アルタ・マハ:「可愛いよ、朱花」そして、恐怖を繰るものが。 [22:04]
“不視恐”アルタ・マハ:その身体を撫で、あやし、甘やかしていく。 [22:04]
“不視恐”アルタ・マハ恐怖きたいに応えるように。 [22:04]
“不視恐”アルタ・マハ:愛されるという――人類普遍の恐怖おもいに。 [22:04]
遠州朱花:「は、ぁ、んっ♥だめ、やめなさ、やめてっ……ぁ、んぅっ♥」 [22:04]
遠州朱花:愛され、欠けた心が満たされてしまう。それに喜びを憶えてしまう。 [22:05]
遠州朱花:快楽に喘がされながら、目の前の相手こそが唯一そうしてくれるのだと、心に刻まれてしまう。恐怖ねがいに応えられるように。 [22:05]
桐ヶ崎 カレン:「ちょっと、まって……」 [22:06]
桐ヶ崎 カレン:遠州のあまりの醜態に驚きながらもちらちらとみてしまう [22:06]
GM:今や目の前で行われる、女体の悩ましげな踊りは君の視線をひきつけてやまないだろう。 [22:06]
“不視恐”アルタ・マハ:「さて――やめてと言われても、ここまで望まれてはな」最早壁に押し付けるような近さで。 [22:07]
“不視恐”アルタ・マハ:豊満な乳房は歪んでしまう程に、透明な壁に近く、女体を見せつけていく。 [22:07]
遠州朱花:押し付けられてその悩ましい肢体が更に強調されている。カレンへその痴態を見せたがっているかのように。 [22:07]
遠州朱花:「ぁ、ぁっ……♥応えれば……いいの……?♥」そして、心が決壊した。 [22:08]
遠州朱花:「のぞ、めば……愛して、くれるの……?」 [22:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「勿論、疑うのかい?」 [22:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、証拠を見せてやらねばな」 [22:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「君が、どんな痴態を晒そうとも」 [22:10]
“不視恐”アルタ・マハ:「私は愛してあげるという、証拠を」 [22:10]
桐ヶ崎 カレン:「う、うぅう」 [22:11]
桐ヶ崎 カレン:気丈だった遠州と目の前で痴態を晒しているオンナとのギャップに、困惑しながら声を上げる [22:12]
“不視恐”アルタ・マハ:するりと、コートのポケットからメカメカしい何かを取り出す。 [22:12]
GM:それは、用途の限定されたもの。 [22:13]
遠州朱花:「そ、れは……」 [22:13]
GM:尿道を責める為の淫具――君たちが知っているかは定かではないが。 [22:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ、見るのは初めてかね?」 [22:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「これはこう使うものだよ――力を抜いて、朱花」少しだけ股のファスナーを開け。 [22:13]
遠州朱花:「は、い……」気付けば言われるまま、求められるまま従ってしまっている [22:14]
“不視恐”アルタ・マハ:それをクリトリスの少し下――秘部の少しだけ上の小さな穴。 [22:13]
“不視恐”アルタ・マハ:即ち――女の、尿道に番える。 [22:14]
遠州朱花:「ひ、ぁっ……♥」びく、と敏感に反応して [22:14]
“不視恐”アルタ・マハ:「大丈夫、安心して」 [22:14]
“不視恐”アルタ・マハ:ず、ぷ…♡ [22:14]
“不視恐”アルタ・マハ:そして、つぶつぶした感覚が君の尿道へと侵入していく―― [22:15]
“不視恐”アルタ・マハ:それは未知の快感。わからないという事は恐怖を齎す。 [22:15]
“不視恐”アルタ・マハ:そして恐怖は現実のものとなる――この場所では。 [22:15]
“不視恐”アルタ・マハ:ずぶ♡ずぶずぶ…♡ [22:16]
GM:ゆっくりと侵入していくそれは、恐怖を齎すほどの快感――期待したそれを予想以上に返してきてしまう。 [22:16]
遠州朱花:「は、ぐぅっ♥や、だっ♥そんな、おくっ……やめてぇっ……♥」 [22:16]
遠州朱花:いやいやとしながらも、抗えぬ快楽に震えてスーツに色濃く染みを残して行ってしまう [22:17]
“不視恐”アルタ・マハ:「大丈夫、大丈夫…♡」そっと頭を撫で、落ち着かせる。 [22:17]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花が、これからどうされてしまうかわかるかい?」 [22:17]
遠州朱花:「う、ぅっ……♥もっと、あなたが愛してくれる……?♥」 [22:18]
“不視恐”アルタ・マハ:にや、と邪悪に笑みを零す。 [22:18]
“不視恐”アルタ・マハ:「その通り、一つ一つ順番に行こう」 [22:18]
“不視恐”アルタ・マハ:つぷ、つぷ♡尿道に侵入したそれが前後される。 [22:18]
“不視恐”アルタ・マハ:「これは尿道バイブと言って、朱花のおしっこ穴を気持ちよくしてくれるんだ」 [22:19]
“不視恐”アルタ・マハ:「そう――これから君は、堪えようとしても、情けなく失禁・・してしまう」 [22:19]
GM:未だ来たらない未来を、確定したかのように語り、そしてそれを確定させる。 [22:20]
GM:恐怖によって。 [22:20]
遠州朱花:「そ、んなっことっ……できないっ……♥や、んぅっ♥は、恥ずかしいのにっ……♥」 [22:20]
遠州朱花:その未来を恐怖きたいさせられてしまう。それがまた、その言葉の実現を早め [22:21]
遠州朱花:「ひぅっ♥」じょろっ。微かにおちびりの痕を、スーツに刻んでしまう [22:21]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ――だけど私は君を捨てたりしない、寧ろ悦ばしく思うのさ」 [22:21]
“不視恐”アルタ・マハ:その先走りを促進するように、ぶぶぶぶっ♡ [22:21]
“不視恐”アルタ・マハ:バイブレーション――振動機能を稼働させる。 [22:21]
“不視恐”アルタ・マハ:「だってそうだろう?君の可愛らしい所を見て、何故遠ざかる必要があるのだろう?」 [22:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「受け入れてくれる人がいるのに、何故我慢する必要があるのか?」 [22:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「君は、何故我慢しているのだろう?堪えない方が気持ちいいのに…♡」 [22:22]
GM:じゅぶじゅぶ♡振動と、前後する挙動で君の尿道は異様な速さで躾けられていく。 [22:23]
遠州朱花:「ひぎっ♥ぁ、ぁぁっ……♥が、まん…しなくて、いいのっ……?」 [22:23]
GM:それは最早排泄をするだけで、この快楽を思い出してしまうような―― [22:23]
遠州朱花:その忌むべきであったろう快楽を、心に刻まれてしまう。 [22:24]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ、そうさ」 [22:24]
“不視恐”アルタ・マハ:その頭をゆっくりと、撫で続ける。 [22:24]
遠州朱花:忘れられないものとして。愛するべき相手よりの贈り物として。 [22:24]
遠州朱花:「ぁ、ぁっ……♥」凍てついた心が、溶かされる。 [22:24]
遠州朱花:自分からアルタに抱き着き、その愛撫を受け入れてしまう [22:24]
“不視恐”アルタ・マハ:クスリと笑う。「さあ――朱花」 [22:25]
“不視恐”アルタ・マハ:「存分に、イくといい」 [22:25]
“不視恐”アルタ・マハ:今や指先は彼女の肢体を我が物顔で嬲り、尿道を責め―― [22:25]
“不視恐”アルタ・マハ:「私の"モノ"に――」 [22:25]
“不視恐”アルタ・マハ:「なってくれるね?」 [22:25]
遠州朱花:「は、ぁっ――」最早悩む理由など、そこになかった。 [22:26]
遠州朱花:「なるっ♥なりますっ……♥もっ、ろぉっ……♥あいしてっ♥好きになってぇっ……アルタぁっ……♥」 [22:27]
遠州朱花:びくびくと震えながらその腕の中で絶頂する。 [22:27]
“不視恐”アルタ・マハ:「いい子だ――朱花」 [22:27]
遠州朱花:ぷしっ♥じょろろろろっ……♥そのまま恍惚とした顔を晒しながら失禁し、そのスーツの黒をより濡れて濃くしていって [22:28]
GM:ばちゃびちゃっ♡ [22:28]
GM:その潮と失禁は、透明な壁にかかり、たらりと目の前で重力に従い落ちる。 [22:28]
桐ヶ崎 カレン:「遠州、さん――」 [22:29]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふ、ふ…♡気分はどうだい?」 [22:29]
桐ヶ崎 カレン:目の前の状況に困惑し、やっと逃げ出そうとする [22:29]
“不視恐”アルタ・マハ:「見られてはいけない所を見られて…とっても気持ちいいだろう?」 [22:29]
“不視恐”アルタ・マハ:手中の"女"をほめそやすため、頭を撫でる。 [22:29]
遠州朱花:「はぁ、はぁっ……♥きもち、いぃっ……♥」 [22:30]
遠州朱花:「もっとみてっ…好きになってっ……♥恥ずかしい所、ぜんぶっ……♥」 [22:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ――勿論さ」口づけを一つ。 [22:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「…♡でも、まだもう一人…」 [22:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「その気持ちよさを教えてあげないといけないだろう?」 [22:30]
“不視恐”アルタ・マハ:そして、その眼がもう一人―― [22:31]
“不視恐”アルタ・マハ:壁の向こうにいるカレンを見た。 [22:31]
桐ヶ崎 カレン:「や、やだぁ」 [22:31]
桐ヶ崎 カレン:光線を乱射して逃げ出そうとする [22:31]
GM:先程よりも君の”恐怖”が深まったせいか。 [22:31]
GM:今度は光線すら出ない。 [22:31]
GM:逃げようとして、背中が透明な壁にぶつかる。 [22:32]
GM:逃げても、追いつかれるのではないかという恐怖が形になった――そういう事らしい。 [22:32]
“不視恐”アルタ・マハ:「では――」そして、悠然と。 [22:32]
“不視恐”アルタ・マハ:腰に手を回し、女を連れながら。 [22:32]
“不視恐”アルタ・マハ:「君も、同じようになってもらうとしようか」 [22:33]
桐ヶ崎 カレン:「やめてよっ」 [22:33]
桐ヶ崎 カレン:「へんたいっ!!」 [22:33]
遠州朱花:「いっしょに……愛してもらいましょう……?」 [22:33]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふふ、変態か」 [22:33]
“不視恐”アルタ・マハ:「私にとってはいつもの事だ」 [22:33]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花」 [22:33]
“不視恐”アルタ・マハ:「一緒に、愛してやろう」 [22:33]
GM:そして、”恐怖”に囚われたチルドレンに出来る抵抗は何もなく―――― [22:34]

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桐ヶ崎カレン:顔面騎乗失禁臭い付け堕落調教





GM:そこは、寝室だった。 [22:34]
GM:清潔に整えられたシーツは変えもいくつか用意されており、日常的に”使用”されている事を感じさせる。 [22:35]
GM:そこに、君たち三人――二人と一人はいた。 [22:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、始めよう」 [22:35]
GM:当然、褥の上で服を着るものはいない。 [22:36]
GM:三人の女たちが、惜しげもなく裸身を晒している―― [22:36]
桐ヶ崎 カレン:「う、うぅっ」 [22:36]
GM:その中心に据えられるのは、まだ堕ちてはいない女―― [22:37]
桐ヶ崎 カレン:両腕で体を抱いて隠そうとするが焼け石に水だ [22:37]
遠州朱花
遠州朱花:「怖がる必要なんて……いえ、もっと怖がってもらう方がいいのよね……?」 [22:37]
遠州朱花:と、言いつつアルタに身を寄せている。完全に心が堕ちてしまっていた。 [22:37]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふふ、どちらでも構わんさ」 [22:38]
“不視恐”アルタ・マハ:「結果は決まっている――よっと」どむん♡ [22:38]
“不視恐”アルタ・マハ:そして、おもむろに尻を女――カレンの頭に乗せる。 [22:38]
桐ヶ崎 カレン:「ん”む”ぅっ」 [22:38]
桐ヶ崎 カレン:抵抗することはできずに尻に敷かれる [22:38]
“不視恐”アルタ・マハ:「”愛されない”という恐怖もあれば、”力及ばず”という恐怖も見える」 [22:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「となれば、こうして――自らの無力さを思い知らせてやるのがいいだろう」 [22:39]
“不視恐”アルタ・マハ:むわりと女の匂いが股座から漂い、鼻腔を擽る。 [22:39]
“不視恐”アルタ・マハ:それがどうしようもなく甘露に感じられるのはやはりこの空間のせいか。 [22:39]
桐ヶ崎 カレン:尻に敷かれた状態で息を吸おうとすれば、当然女の匂いが鼻と口を犯す [22:40]
桐ヶ崎 カレン:「ん”~~っ♡♡」 [22:40]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハハッ、反応がいいな♡」 [22:41]
遠州朱花:「アルタばかり場所を取らないで……♥私も、桐ヶ崎さんにっ……♥」 [22:41]
“不視恐”アルタ・マハ:「うむ、仲間に責めてもらうのも一興だろう。好きにやり給え朱花」 [22:42]
遠州朱花:「だったら……♥」淫靡に微笑むと [22:43]
遠州朱花:ぐちゅり♥ カレンの秘部を足蹴にするかのように上から抑えつけて [22:44]
遠州朱花:「ほら、あなたも私と一緒になりましょう……?アルタにもっと、恥ずかしい所を見せつけて、愛して貰うのよ……♥」 [22:44]
遠州朱花:そのまま震えさえて、絶え間ない快楽を送り込む [22:45]
桐ヶ崎 カレン:体を捩らせて抵抗する [22:45]
桐ヶ崎 カレン:しかしながら、白兵戦用の能力者というわけではない [22:46]
桐ヶ崎 カレン:遠州からすればそれは抵抗にもならないだろう [22:46]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハハッ、健気にも藻掻いている」 [22:46]
“不視恐”アルタ・マハ:尻を一度浮かせ、方向を変えて。 [22:46]
“不視恐”アルタ・マハ:また落とし、掌は乳房へと向かう。どむん♡ [22:46]
桐ヶ崎 カレン:「ん”ぅ~~っ♡♡」 [22:47]
桐ヶ崎 カレン:浮かされた隙に息を吸おうとしたがそのタイミングで尻が落ちてくる [22:47]
遠州朱花:「ふふっ……♥酷い乱れようね……♥でも大丈夫よ、それでもアルタは愛してくれる……私と同じように……♥」 [22:48]
遠州朱花:整えられた足先がぐちゅぐちゅと秘部をかき回す [22:48]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああそうさ、だからもっと素直になってもいいのではないか?」ピン、ピン♡ [22:48]
“不視恐”アルタ・マハ:乳首を遊ぶかのように弾き、つまみ、弄る。 [22:49]
桐ヶ崎 カレン:「~~~っ♡♡」 [22:49]
桐ヶ崎 カレン:遠州の足先に粘ついた感触が伝わる [22:49]
桐ヶ崎 カレン:感じているのだ [22:49]
遠州朱花:「体は本当に素直ね……♥私も助けられなくて、あなたも同じように堕ちる……♥」 [22:50]
遠州朱花:「本当に無力ね……♥でも許してあげる。一緒に愛してあげるから……♥」 [22:51]
桐ヶ崎 カレン:「んぅ~~っ♡」 [22:52]
桐ヶ崎 カレン:アルタの尻をタップする [22:52]
“不視恐”アルタ・マハ:「しかし驚きだなぁ、まさか天下のUGN様がこんなにヘ・ン・タ・イ♡だとはな」 [22:52]
“不視恐”アルタ・マハ:「おや、私を抱きたいのかな?だがそれはまた後だな」 [22:52]
“不視恐”アルタ・マハ:ずる…♡尻を上げ、そのまま頭の後ろに回って上体を起こさせる。 [22:53]
GM:二人の女が一人の女を挟み、誑かし、堕とす。 [22:53]
桐ヶ崎 カレン:「げほっ♡」 [22:53]
GM:そんな淫蕩な光景が繰り広げられていた。 [22:53]
桐ヶ崎 カレン:やっと息を吸えるようになり必死に息を吸いこむ [22:53]
桐ヶ崎 カレン:「わかった♡♡わかったからぁ♡♡」 [22:53]
桐ヶ崎 カレン:「ゆるしてっ♡♡」 [22:53]
遠州朱花:その言葉を聞いて微笑む [22:54]
遠州朱花:「許すも何も……ねぇ?」 [22:54]
“不視恐”アルタ・マハ:「許すも何も、私は最初から許しているぞ?なぁ♡」 [22:54]
遠州朱花:「ええ……私だって、望みを叶えられたのだもの……♥後は貴女が素直になってくれさえすればいいの……♥」 [22:54]
遠州朱花:それは毒のように相手の心に染み込むかもしれない。 [22:55]
桐ヶ崎 カレン:「なるっ。なるからぁっ♡♡」 [22:55]
“不視恐”アルタ・マハ:「さあ、素直になったらどうだ…♡」豊満な乳房を背に寄せ、挟み込む。 [22:55]
“不視恐”アルタ・マハ:「君は、私たちにどうされたいのだ…?」 [22:55]
桐ヶ崎 カレン:「……………ほしい」 [22:56]
遠州朱花:「言ってくれさえすれば、素直になればいいのよ……♥アルタは全てを叶えてくれるわ……♥」 [22:56]
桐ヶ崎 カレン:「二人の下にしてほしい」 [22:56]
桐ヶ崎 カレン:顔を真っ赤にして、俯きながらぼそりと呟く [22:57]
“不視恐”アルタ・マハ:「…ふ、ふ」 [22:57]
“不視恐”アルタ・マハ:「随分と屈折して歪んだ願望だなぁ♡だが当然私は気にしない」 [22:57]
“不視恐”アルタ・マハ:「むろん、その通りに君を愛してやるとも」 [22:57]
桐ヶ崎 カレン:「私が気絶しちゃってもっ♡♡」 [22:57]
桐ヶ崎 カレン:「二人のお尻にっ敷かれたいっ♡♡」 [22:58]
遠州朱花:「そう……♥そこまでして屈服したいのね……♥」 [22:58]
遠州朱花:求められるまま、アルタと背と尻をくっつけ合う態勢になる。 [22:59]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふふ♡」 [22:59]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花、君もこれを使ってみるかね?」尿道プラグ――先ほど君を失禁させたそれを渡す。 [22:59]
“不視恐”アルタ・マハ:「同じようにしてやるといい」 [22:59]
桐ヶ崎 カレン:「うぅっ♡♡」 [23:00]
桐ヶ崎 カレン:それを見て、期待する [23:00]
遠州朱花:「ふふっ♥これで正真正銘、私と一緒ね…♥」淫靡に微笑んだまま、アルタからそれを受け取り [23:01]
遠州朱花:じゅぶぷっ……♥カレンの足を開かせて、遠慮なくそれを挿入していく [23:02]
“不視恐”アルタ・マハ:「では――」 [23:02]
桐ヶ崎 カレン:「にゃ”っ♡いやっ♡♡」 [23:02]
桐ヶ崎 カレン:言葉に反して素直に尿道バイブを飲み込んでいく [23:03]
“不視恐”アルタ・マハ:「始めよう」 [23:03]
“不視恐”アルタ・マハ:その言葉と同時――腰を落として。 [23:03]
遠州朱花:「ええ……♥あなたのすべてで私たちを感じて……堕ちてしまって?」 [23:03]
遠州朱花:アルタに合わせてその大きな尻を以て、カレンの顔を押し潰すようにする [23:04]
GM:どむんっ♡♡♡ [23:04]
GM:大質量の尻が、降り注ぐ。 [23:04]
GM:二人の女の匂いが、君の肺を埋め尽くすーー [23:05]
桐ヶ崎 カレン:「ぶぐっ♡♡」 [23:05]
桐ヶ崎 カレン:間抜けな声を上げ、二人の尻に潰される [23:05]
遠州朱花:先ほどの尿臭も混ざったそのメスの臭いは、今のカレンには媚薬と同等に作用して [23:05]
遠州朱花:「ほら、このぐらいで満足かしら?♥もっと、もっと味合わせてあげる……」より強く体重をかけて、その柔肉を押し付ける [23:06]
桐ヶ崎 カレン:「ん”っ♡んむっ♡♡」 [23:07]
桐ヶ崎 カレン:押し付けられたそれに呼応するように舌を突き出して奉仕する [23:07]
“不視恐”アルタ・マハ:「んっ…♡ふふ、殊勝じゃあないか」 [23:07]
“不視恐”アルタ・マハ:「お望み通りで、満足かね?何よりだ」手慰みに身体に手を伸ばし、愛撫。 [23:07]
桐ヶ崎 カレン:びくん♡♡ [23:08]
桐ヶ崎 カレン:愛撫に対して体が敏感に反応する [23:08]
GM:ぶぶぶぶっ♡恐怖という名の限界リミットが近づいていく。 [23:08]
GM:それを如実に表すのは繋がれた尿道プラグ。 [23:08]
遠州朱花:「んぅっ…♥ぁ、ふふっ……♥我慢できないなら、全部曝け出していいのよ……♥」手を伸ばし、カレンに挿れられたそれを更に奥へ押し込み [23:09]
遠州朱花:その理性をまた溶かしていく。完全に屈服へと導くように。 [23:10]
“不視恐”アルタ・マハ:「そうだ、全て曝け出してしまうのだ……♡」 [23:10]
“不視恐”アルタ・マハ:囁くような女二人の声は、どんどんと理性を融かしていく。 [23:10]
桐ヶ崎 カレン:しょろっ♡ [23:11]
桐ヶ崎 カレン:あっさりと屈服した体から、小水が湧き出る [23:11]
桐ヶ崎 カレン:二人の雌の匂いに理性はグズグズに蕩かされて、体も限界に到達している [23:12]
桐ヶ崎 カレン:あと一押しで完全に決壊すると分かっていい [23:12]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふ、ふ、ふ♡」 [23:13]
遠州朱花:「もう、限界そうね……♥そうだ、アルタ……」 [23:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「ん?」 [23:14]
遠州朱花:「折角私たち二人のことを感じたいって言ってくれたのだから……全部お望み通りにしてあげましょうよ……♥このまま、私たちも出して……♥」 [23:14]
遠州朱花:最早それを行うことに躊躇いはなかった。むしろ望ましいものだと、当たり前に考えてしまっている。 [23:15]
“不視恐”アルタ・マハ:「……ク、クク♡わかって来たじゃないか朱花…♡」 [23:15]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ、当然してやろうじゃあないか……♡」 [23:15]
“不視恐”アルタ・マハ:サッ。すぐさま尿道バイブを二本追加で出す。 [23:16]
桐ヶ崎 カレン:ビグビグッ♡♡ [23:16]
桐ヶ崎 カレン:体が期待で震える [23:16]
桐ヶ崎 カレン:これから起こる蹂躙に対して心の底から期待している [23:17]
桐ヶ崎 カレン:そして、意識が飛びかけている [23:17]
遠州朱花:「私だってもっとあなたに愛されたいもの……そのための理解だって幾らでもするわ……♥」 [23:18]
遠州朱花:そうしてそれを受け取ると、遠慮なくずぶずぶとアルタの尿道に挿入してしまう。 [23:19]
“不視恐”アルタ・マハ:「ん”、んん…♡容赦ない、なっ…♡」 [23:19]
“不視恐”アルタ・マハ:お返しとばかり、朱花の尿道へとバイブを。 [23:19]
GM:明らかに彼女――アルタ・マハの尿道は君のそれと比べ”こなれて”いる。 [23:20]
GM:あっという間に呑み込んでいったことや手触りからも明らかだ。 [23:20]
“不視恐”アルタ・マハ:「さて、どちらが先に出してしまうかな――ッ…♡」 [23:20]
“不視恐”アルタ・マハ:ぐちゅ、ぐちゅ…♡ゆっくりとバイブを前後させていく。 [23:20]
遠州朱花:「ひ、んっ♥我慢くらべ、ねっ……♥ぁ、そこっ♥」反面こちらはまだ慣れてはいない。当然、与えられる快楽にも。 [23:21]
遠州朱花:二人して秘部からバイブを生やし合った滑稽にも見える状態で、お互いの尿道を虐め合う。 [23:21]
“不視恐”アルタ・マハ:「んっ…♡君の弱い所も、わかって、来たか、なっ…♡」 [23:22]
遠州朱花:「ええ、うれしい……っ♥ぁ、や、ばっ……♥」少し奥を責め立てられると、またぶしゅっとおちびりを晒してしまう [23:23]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふ、ふ♡もっと容赦なく奥へ……やっていいのだぞ」 [23:23]
“不視恐”アルタ・マハ:「それ位で君を嫌いになったりしないさ…♡」 [23:23]
桐ヶ崎 カレン:ぴちゃっ♡♡ [23:24]
“不視恐”アルタ・マハ:「――ん、ぁっ♡」 [23:24]
桐ヶ崎 カレン:二人に対して下から奉仕をする [23:24]
遠州朱花:「な、ら遠慮なく……ひゃ、んっ…!?♥」 [23:24]
桐ヶ崎 カレン:自分を徹底的に破壊するであろうそれをねだるように二人に懇願する [23:25]
“不視恐”アルタ・マハ:「んぁぁ…♡」朱花の愛撫――バイブはまだ洗練されてはいないが。 [23:25]
“不視恐”アルタ・マハ:二人分の愛撫であれば流石に堪えきれず、どんどんと上り詰めていくのが見える。 [23:26]
GM:目の前の女体を嬲りながら、君たちは理解していく。 [23:26]
GM:この女――アルタ・マハは今までこれ以上に苛烈で、濃厚で、退廃的な”日常”を過ごしてきたのだと。 [23:26]
GM:端々の味わいと、反応の良さから感じさせる。 [23:26]
“不視恐”アルタ・マハ:「ん”っぐ♡これ、あ、くそ…♡やばっ、もう……♡」 [23:27]
“不視恐”アルタ・マハ:ぷしっ♡ぷしっ…♡少しずつ尿が噴き出し、下にいるカレンの顔にかかる。 [23:27]
“不視恐”アルタ・マハ:「あ”、あぁ……♡」ほうと蕩けた顔は鏡写しのように、先程迄君が晒していた貌と同じだ。 [23:28]
遠州朱花:「ふ、ふっ……かわいい顔ね……♥ねえ、一緒に終わりましょうよ……?♥わた、しもっ……もう、限界なのっ……♥」 [23:28]
“不視恐”アルタ・マハ:ぐちゅぐちゅと手だけがバイブを動かしながら、表情は最早決壊するその先を見据えて。 [23:29]
遠州朱花:同じように惚け切った顔を晒しながら、尻に敷いたカレンへ出かけの尿をかけてしまっている。 [23:29]
“不視恐”アルタ・マハ:「っ、ぁ…♡わた、し、も…♡もう……♡あ”っっっ……♡」 [23:30]
遠州朱花:「――んっ♥」そこにトドメを刺すように [23:30]
遠州朱花:柔らかな唇がアルタの唇へ押し付けられる [23:30]
桐ヶ崎 カレン:「んぅっ♡♡」 [23:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「―――ッ♡♡♡」致命的な [23:31]
桐ヶ崎 カレン:朱花のそれが口に入って軽く絶頂する [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:刺激を受け、決壊する。 [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「あ”…………♡」っしょろ……♡しょろしょろっ♡ [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:しょろろろろろっ………♡はじめはゆっくりと。 [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:そして後から後から、湧き出るように。 [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「あ”、あ”、あ”、あ”ああぁぁあああ~~~~っ……♡」 [23:32]
“不視恐”アルタ・マハ:どうしようもない善がり声を漏らして、ばちゃびちゃと情けなく失禁。 [23:32]
遠州朱花:「んちゅ、んっ……♥は、ぁぁぁぁっ……♥」目の前の愛する相手に抱き着き、安堵の息を吐きながら [23:33]
遠州朱花:しぃぃぃぃっ♥そのまま我慢の効かない幼児のようにするすると失禁し [23:33]
遠州朱花:二人分のアンモニア臭と水たまりをカレンの顔を中心に広げていってしまう。それだけで繰り返し絶頂して、尿以外の粘着質な液体が秘部から噴き出る。 [23:34]
“不視恐”アルタ・マハ:びくびくと解放感とそれによる絶頂と気持ちよさで茫洋とした表情を晒す。 [23:34]
“不視恐”アルタ・マハ:かくんと腰が堕ち、体重を下のカレンにかけ、へたりこむ。 [23:35]
桐ヶ崎 カレン:「がぼっ♡♡げふっ♡♡♡♡」 [23:35]
桐ヶ崎 カレン:二人のぐちゃぐちゃに混ざった液に溺れて [23:36]
桐ヶ崎 カレン:じょろっ♡♡じょろじょろじょろっ♡♡♡♡ [23:36]
桐ヶ崎 カレン:自身も失禁する [23:36]
遠州朱花:「は、ぁ……♥」そのまま出し切って恍惚な表情を晒している [23:37]
“不視恐”アルタ・マハ:「……はぁ……♡」とろん……♡とした表情を惜しげもなく。 [23:37]
桐ヶ崎 カレン:そのまま絶頂し、自身も尿と愛液がどろどろに混ざった液体を股下に垂れ流す [23:37]
“不視恐”アルタ・マハ:先程迄の極悪非道なエージェント、という顔ではなくただの一匹の女の顔。 [23:37]
“不視恐”アルタ・マハ:「……はぁ…♡いかん、つい浸ってしまった……」 [23:38]
“不視恐”アルタ・マハ:「……堕ちてるか、よっと」 [23:39]
“不視恐”アルタ・マハ:どむんどむん♡腰を上下に動かして尻で顔を叩く。 [23:39]
桐ヶ崎 カレン:びぐんびぐんっ♡♡ [23:39]
桐ヶ崎 カレン:体がビクビクとはねているが、反応がない [23:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「うーむ…完全にノビてしまったようだな」 [23:39]
桐ヶ崎 カレン:気絶している [23:40]
遠州朱花:「もっと刺激が必要そうね……ほら、一緒に……♥」 [23:40]
遠州朱花:むぎゅっ、どむっ♥一緒になって尻肉を押し付ける [23:41]
“不視恐”アルタ・マハ:「まあいいだろう、よっと…」どむん♡もう一度尻肉を叩き付ける。 [23:41]
GM:二人の媚態が重なり、むにょりと淫猥な光景を作り出す。 [23:41]
桐ヶ崎 カレン:「ふぐっ」 [23:42]
桐ヶ崎 カレン:「みゃうっ♡♡」 [23:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「起きたようだな」 [23:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「気分はどうかね?」 [23:42]
桐ヶ崎 カレン:「ん~っ♡♡」 [23:42]
遠州朱花:「聞くまでもなさそうだけど……」 [23:42]
桐ヶ崎 カレン:この女がした懇願を覚えているだろうか [23:43]
桐ヶ崎 カレン:気絶しても二人の下にしてほしいと懇願していた [23:43]
“不視恐”アルタ・マハ:「……ふむ、別条はなさそうだし」 [23:44]
“不視恐”アルタ・マハ:「暫くこのままでいてやるとするか」 [23:44]
“不視恐”アルタ・マハ:「では」当然その間何もしないような女ではない。 [23:44]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花」腰に手を回し、乳房を揉みしだく。 [23:44]
“不視恐”アルタ・マハ:「おいで」 [23:44]
遠州朱花:「んっ……アルタ……♥愛してる……♥」更に愛を求め、そこに抱き着く [23:45]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふふ、私もだよ」 [23:45]
GM:――そして、淫猥な宴は一昼夜続き。 [23:46]
GM:二人の女は、ぐちゃぐちゃになるまで蕩かされたのだった。 [23:46]




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人間椅子・頭撫でカウント絶頂勝負





GM:――君たちはUGNの冷徹なエージェントとチルドレンではなく。 [21:04]
GM:只の一匹の女と女にさせられた。 [21:04]
GM:そして、悦びのままにそれを享受し、可愛がられることにシアワセを感じてしまうように。 [21:04]
GM:君たちは、思い思いの退廃の日々を過ごしていた―――― [21:05]
GM [21:05]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふふ」 [21:05]
GM:一人の女が座るもの。それは――もう一人の女。 [21:05]
GM:かつてはUGNの優秀なチルドレンであったそれが、四つん這いになり背に重みを感じている。 [21:05]
GM:もう一人その横に座るものも、また犬の如き有様である。 [21:06]
GM:ただそれは四つん這いというわけではなく―― [21:06]
“不視恐”アルタ・マハ:「犬猫を飼ってペットにするという趣味は分からんのだよな」 [21:06]
“不視恐”アルタ・マハ:「こうして、君たちをかわいがる方が余程良い」 [21:06]
桐ヶ崎 カレン:「……うぅっ♡♡」 [21:07]
桐ヶ崎 カレン:椅子になっているチルドレンは女の重みを存分に味わわされている [21:07]
遠州朱花:まさしく犬のような扱いを受けている中で、エージェントは恍惚とした表情を隠そうともせず擦り寄っており [21:08]
遠州朱花
遠州朱花:「アルタ……♥」鳴けと命令されれば本当にそうしかねない勢いで甘えている [21:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふふ」右手はその女の頭を撫で、左は椅子の尻を撫でる。 [21:09]
“不視恐”アルタ・マハ:玉座に座る女王、と言われても納得するかもしれない――椅子の材質を除けば。 [21:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「いい気分だろう?二人とも」 [21:10]
“不視恐”アルタ・マハ:ぱちん、カレンの尻を軽く叩く。 [21:10]
桐ヶ崎 カレン:「は、はいっ」 [21:10]
桐ヶ崎 カレン:尻を叩かれれば"椅子"はグラグラと揺れる [21:10]
“不視恐”アルタ・マハ:ごろごろと朱花の顎を転がしながら、椅子を何度か叩く。 [21:11]
“不視恐”アルタ・マハ:「ほら、もっと安定させるがいい。それとも”おしおき”されたいのかな?」 [21:11]
遠州朱花:「ん、ふぅっ……♥ぁ、ぁっ♥ぁっ♥」そうして撫でられるだけでも抑えの効かない犬のように息を切らせて [21:12]
桐ヶ崎 カレン:「ひぎゅっ♡♡お、おしおき、やだぁっ♡♡♡♡」 [21:12]
遠州朱花:ぷしっ♥じょろろっ♥ それだけで膀胱が緩んで断続的に小便を漏らしている。 [21:12]
“不視恐”アルタ・マハ:クスクスとその終わりきった有様を、嬉しそうに見やる。 [21:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「可愛いよ、朱花」 [21:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「お仕置きが嫌と言いながら、望んでるかのようにぐらぐらしてるじゃあないかカレン」 [21:13]
桐ヶ崎 カレン:「だ、だってぇ」 [21:13]
“不視恐”アルタ・マハ:優しく尻を撫で、愛撫し力を抜かせようとする。 [21:13]
桐ヶ崎 カレン:叩かれるたびに感じていることが分かる [21:14]
“不視恐”アルタ・マハ:「ほら、こうしてずっとなでなでされるのでは満足できないのだろう?」 [21:14]
桐ヶ崎 カレン:愛撫された後に尻をフリフリと振る [21:14]
桐ヶ崎 カレン:「……………そう、ですっ」 [21:14]
遠州朱花:「う、んっ♥もっと、愛してっ……♥アルタの愛を、くださぃっ♥」 [21:15]
桐ヶ崎 カレン:愛撫をされれば、それでも感じて股を濡らしていく [21:15]
遠州朱花:もっと痴態を見せつけたい 見ていてもらいたいと足を開いた蹲踞の態勢で必死に頷いている [21:15]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、そうだな……」 [21:16]
“不視恐”アルタ・マハ:「二人とも、十秒耐えてくれるかな?」 [21:16]
“不視恐”アルタ・マハ:「そうしたら、もっと”ごほうび”をあげよう」 [21:16]
“不視恐”アルタ・マハ:そう言って、右手は朱花の頭。 [21:16]
“不視恐”アルタ・マハ:左手は振り上げて、カレンの尻に狙いを定める。 [21:17]
“不視恐”アルタ・マハ:「1」――パァン♡なでなで……♡ [21:17]
“不視恐”アルタ・マハ:同時に、尻を叩きながら優しく頭を撫で始める。 [21:17]
桐ヶ崎 カレン:「みゃ”うっ♡♡」 [21:17]
遠州朱花:「ひ、んぅっ♥ぁぁ……♥」びくびくっ♥ ただ撫でられているだけだというのに [21:20]
遠州朱花:だらしなくその体は快楽に震え、失禁によるものと愛液の混じった水たまりを作り始めている [21:20]
GM:散々に躾けられた身体は、二人ともアルタ・マハに掌握されきっている。 [21:18]
GM:たった一秒のこれだけで、びくん♡と身もだえしてしまう程に。 [21:18]
桐ヶ崎 カレン:期限を示され、それに期待するかのように反応がより敏感になる [21:19]
“不視恐”アルタ・マハ:「2、3、4……♡」カウントは寧ろその性感をギリギリで堪えさせられるか分からない宣告に聞こえて。 [21:21]
“不視恐”アルタ・マハ:ぱんぱん♡叩く音は激しくなり、黒髪を梳く手の動きも。 [21:21]
“不視恐”アルタ・マハ:「5~♡6~…♡な~な♡」カウントがゆっくりになる。 [21:22]
“不視恐”アルタ・マハ:明らかに十秒以上やっているがそれに気づけるほど明晰な頭脳は残っていまい。 [21:22]
桐ヶ崎 カレン:「みゃ”っ♡いだっ♡♡」 [21:22]
遠州朱花:「や、ん、ぅっ……♥焦らさない、でぇっ……♥」 [21:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「何のことかな~?は~~~~~~ち♡♡♡」 [21:23]
“不視恐”アルタ・マハ:嗜虐的な笑みを隠そうともせず、君たちを嬲りものにする。 [21:23]
GM:そして。 [21:23]
桐ヶ崎 カレン:叩かれ続けた尻は真っ赤に変わり、空気に刺激されるだけで痛みと快感をもたらされる [21:23]
“不視恐”アルタ・マハ:「9」ぎち♡バァン♡♡♡ [21:23]
“不視恐”アルタ・マハ:左手は思い切り尻を叩き、同時に頭を押さえつけるように力を入れて朱花の頭をぐちゃぐちゃに撫でる。 [21:23]
桐ヶ崎 カレン:「う”ぅ~~っ♡♡」 [21:24]
桐ヶ崎 カレン:尻を叩かれ、アルタの体重を思いっきり感じて崩れそうになる [21:25]
遠州朱花:「もうちょ、っと……♥だか、ぁっ……♥」ガクガクと震え崩れ落ちそうになりながらもこれなら耐えられる、と思ったところに [21:26]
“不視恐”アルタ・マハ:ぎゅ、っと頭を握られる感触。 [21:27]
“不視恐”アルタ・マハ:撫でるのを止めて、その掌で君の頭を掴む。 [21:27]
“不視恐”アルタ・マハ:それは、君の"所有者"が誰かを思い知らせるのに十分だった。 [21:27]
遠州朱花:「ぁ、ひぃっ……!?♥」それだけで、心は一瞬で屈服する。 [21:28]
遠州朱花:「ごしゅじん……さまぁっ……♥ぁ、んぅっ♥イ”きますっ♥おのぞみのまま、にぃっ……♥~~~~っ♥」思わずそう媚びるように言ってしまった後 [21:29]
“不視恐”アルタ・マハ:にぃ、とその言に笑みを深めた。 [21:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ――イけ、朱花」 [21:30]
遠州朱花:そのままびくびくと絶頂を晒してしまい、だらしなく抑えようとしていたものまでじょろじょろと出し切ってしまう [21:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「ほら、我慢しろと言われて我慢しきれずしょろしょろしてしまうの」 [21:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「とっても気持ちいいな~?」最後までだし切らせるように頭を撫で続ける。 [21:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「あ、10」ぱぁん♡♡♡そして思い出したようにカウントを進めて乱暴にカレンを叩いた。 [21:32]
桐ヶ崎 カレン:「にゃ”~~~~っ♡♡♡♡」 [21:32]
“不視恐”アルタ・マハ:足を上げて全体重をかける。 [21:32]
桐ヶ崎 カレン:アルタの重みと乱暴な衝撃に耐えきれずに絶頂して [21:33]
桐ヶ崎 カレン:潮と小水を吹き出しながら [21:33]
桐ヶ崎 カレン:べしゃん♡♡ [21:33]
桐ヶ崎 カレン:と潰れる [21:33]
“不視恐”アルタ・マハ:どむんと柔らかな尻が背中に衝撃を与えた。 [21:33]
遠州朱花:「は、ひっ……とっても恥ずかしいのにっ……気持ちいいのぉっ……♥」 [21:34]
遠州朱花:最早そこにエージェントとしての誇りはなかった。完全に恐怖に魅入られ、堕ちたただの雌のみがいた。 [21:34]
“不視恐”アルタ・マハ:「さて、勝負はカレンの勝ちとして……」くちゅ…♡ [21:35]
“不視恐”アルタ・マハ:尻を撫でていた手が潮と失禁で濡れた秘部を嬲る。 [21:35]
桐ヶ崎 カレン:「あ~~っ♡♡えっと♡♡」 [21:36]
桐ヶ崎 カレン:「アルタ、様と朱花さんにもっと虐め、られたいですっ♡♡」 [21:36]
“不視恐”アルタ・マハ:「ほほう、これ位では物足りなかったかな?」くちゅくちゅ♡指で秘部を嬲りながら。 [21:37]
桐ヶ崎 カレン:アルタに屈服した結果として二人からの支配と加虐を望む被虐嗜好に目覚めた結果 [21:37]
桐ヶ崎 カレン:「……………はいっ♡♡」 [21:37]
桐ヶ崎 カレン:期待していることを示すように秘所からさらに愛液が漏れだす [21:38]
遠州朱花:「はーっ…♥はーっ…♥随分と欲張りになったわね……♥私からも、なんて……♥」 [21:38]
“不視恐”アルタ・マハ:「まるで犬のようだな♡だがそんな君もまた愛いものだ」朱花を撫でていた右手をカレンの頭に。 [21:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、恐怖きたいに応えるとしよう。朱花」 [21:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「倉庫にそれ用の玩具おもちゃがあるから取って来てくれ」 [21:39]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ――勿論、悦びそうなものを頼むぞ?」 [21:39]

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桐ヶ崎カレン:メスマゾ被虐屈服鞭打ち躾調教





GM:一口に、被虐プレイ用の物品と言っても。 [21:41]
GM:細かな差異を考えれば、それこそ星の如くに存在するだろう。 [21:41]
GM:その中から堕ちたエージェント、遠州朱花が持ってきた物品は…… [21:41]
“不視恐”アルタ・マハ:「く、く、く♡」 [21:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「良い趣味をしてるじゃあないか…♡朱花♡」 [21:42]
GM:――じゃらりと。 [21:42]
GM:桐ヶ崎カレンの身体は拘束され。 [21:42]
GM:天井から腕を垂れさがらせるように、浮かされている。 [21:43]
GM:そのような形で拘束した理由。それは―― [21:43]
GM:……持ってきた”それ”で叩きやすくするための物。 [21:43]
遠州朱花:「そんなに虐めて欲しいなら遠慮は要らないと思って……♥」 [21:44]
遠州朱花:そう言った彼女が持ってきたものは、鋭く撓った黒いSMプレイ用の鞭であった。 [21:45]
桐ヶ崎 カレン:「ふ~~っ♡ふぅっ♡♡」 [21:45]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハハッ♡彼女も待ちきれないといった風情だな♡」 [21:45]
桐ヶ崎 カレン:天井からつるされ、息を荒げながら期待に飲まれている。 [21:46]
桐ヶ崎 カレン:当然、全裸で吊るされている [21:46]
桐ヶ崎 カレン:尻はアルタに叩かれ真っ赤に染まり [21:46]
桐ヶ崎 カレン:乳首はピンと勃起している [21:46]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、私からしてもいいが…」 [21:46]
“不視恐”アルタ・マハ:「ここは朱花の腕前を見せてもらおうか」朱花の豊満な尻を撫でる。 [21:47]
遠州朱花:「んぅ……♥ええ、あなたがそう望むなら……♥」 [21:47]
桐ヶ崎 カレン:「朱花さんっ♡♡」 [21:48]
遠州朱花:求められるまま空を切り裂く音と共に鞭が振るわれ、カレンの尻へと叩きつけられる。 [21:48]
遠州朱花:不思議と痛くはない。むしろその内の快楽を高めさせている。 [21:49]
桐ヶ崎 カレン:「ひぎゅっ♡♡」 [21:49]
桐ヶ崎 カレン:吊るされた腕が宙をさまよい、逃げるように体を捩る [21:49]
桐ヶ崎 カレン:「い、いだっ♡きもちいいっ♡♡」 [21:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「おお」感嘆の声。 [21:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「凄いな、始めてか本当に?」 [21:50]
遠州朱花:「相手がそれだけ淫乱だからじゃないかしら?ふふっ……♥いい反応ね……♥」 [21:51]
遠州朱花:その反応に嗜虐心を刺激され、連続で鞭が振るわれ、胸や尻を打ち据える。 [21:52]
遠州朱花:痛々しくその鞭の痕を次々と刻んでいく。 [21:52]
“不視恐”アルタ・マハ:(思わぬ拾い物だな、私としては助かるが) [21:52]
桐ヶ崎 カレン:「うぅ”っ♡や、やぁっ♡♡」 [21:52]
“不視恐”アルタ・マハ:(UGNはこんな有能人材をみすみす逃したわけだ。勿体ない事をする…) [21:53]
桐ヶ崎 カレン:鞭の痕で体が真っ赤に染まり、痛みと快楽で感覚がめちゃくちゃになっていく [21:53]
遠州朱花:「うふふっ……♥ねえ、どんな気分かしら桐ヶ崎さん?」 [21:53]
遠州朱花:「痛くしてくれれば誰でも構わない?私にこんな責められてよがって……さぞかし無力でしょう?♥」 [21:54]
遠州朱花:ぴしっ♥ぴしっ♥逃げ場がない快楽を与えながら、むんずと尻を掴み上げ [21:55]
遠州朱花:「ふふっ、このままじゃすっかり腫れ上がっちゃいそうね?♥私も、あなたが見ていたあの時だけは助けて欲しかったのに……」 [21:56]
遠州朱花:「ねえ?私がアルタにされていたのを見て……あなたは何もできなかったどころか、興奮していたでしょう?」 [21:57]
遠州朱花:「酷い変態よね、本当に……私より質が悪いわ」そう蔑むように 罪悪感を刺激するように囁く [21:57]
桐ヶ崎 カレン:「ご、ごめんなさいっ♡♡変態で、無力でっ♡♡ごめんなさいっ♡♡」 [21:58]
“不視恐”アルタ・マハ:(いやすっごいな…私までムズついてくるな…♡) [21:58]
遠州朱花:「だ、そうだけど……」それを聞いてアルタに向き直って [21:59]
遠州朱花:「あなたはそれでも受け入れるんでしょう?こんな醜い変態でも……」 [22:00]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ、当然だとも」 [22:00]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、そんな君の無力さを更に詳らかにしていくか」 [22:00]
“不視恐”アルタ・マハ:そう言って、持って来られた鞭の中ではかなり小さいものを選ぶ。 [22:01]
“不視恐”アルタ・マハ:「何せ、こういったものは見せてはいけないと思いながら」 [22:01]
“不視恐”アルタ・マハ:「それでも見せてしまうと、気持ちの良いものだから」 [22:01]
“不視恐”アルタ・マハ:その小さな鞭――乗馬用のソレに近いもので。 [22:01]
“不視恐”アルタ・マハ:叩きはせず、ピンと立った乳首を下から押し上げる。 [22:02]
桐ヶ崎 カレン:「ん”ぅっ♡♡」 [22:02]
桐ヶ崎 カレン:押し上げられただけで嬌声を上げる [22:02]
“不視恐”アルタ・マハ:「おや、どうしたのかな?叩かれもせずに善がり声を上げるなど……」 [22:02]
“不視恐”アルタ・マハ:それをゆっくりと上下し、弱い力でピン♡ピン♡と [22:02]
“不視恐”アルタ・マハ:何度も乳首を刺激していく。 [22:02]
“不視恐”アルタ・マハ:「これではマゾヒストの変態という言い訳も使えんぞ?なあ?」 [22:03]
“不視恐”アルタ・マハ:「私はそんなに強く叩いてないものな?」 [22:03]
桐ヶ崎 カレン:「は、はいっ♡♡」 [22:03]
桐ヶ崎 カレン:「わた、わたしがっ♡♡」 [22:03]
“不視恐”アルタ・マハ:「私が?」もう片方の胸も同じように。 [22:04]
“不視恐”アルタ・マハ:ぺちん♡ぺちん♡ [22:04]
桐ヶ崎 カレン:鞭で軽く叩かれるたびにびくびくと体を震わせながら [22:05]
桐ヶ崎 カレン:「びんかんでっ♡♡」 [22:05]
桐ヶ崎 カレン:「とっても欲しがりのドヘンタイ雑魚女だからですっ♡♡」 [22:05]
“不視恐”アルタ・マハ:「…ハハッ♡よぉくわかってるじゃあないか……♡」 [22:05]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、そんな変態のマゾ女はどうおねだりすればいいか」 [22:06]
“不視恐”アルタ・マハ:「わかってるね?」そっと頭を撫でる。朱花にしたように。 [22:06]
桐ヶ崎 カレン:「アルタ様に朱花様っ」 [22:06]
桐ヶ崎 カレン:頭を撫でられ、びくびくと体を震わせながら声を上げる [22:07]
“不視恐”アルタ・マハ:「うん、うん」なで♡なで♡ [22:07]
桐ヶ崎 カレン:「私、桐ヶ崎カレンをっ♡♡」 [22:08]
“不視恐”アルタ・マハ:「カレンを?」なで♡ [22:09]
遠州朱花:「私にまでそんな媚びちゃって……♥かわいいわね♥」 [22:12]
遠州朱花:どれだけ嗜虐心を刺激してくるのかと、淫靡に微笑んでいる [22:12]
桐ヶ崎 カレン:「無力で欲しがりなドヘンタイ雑魚女をっ♡♡」 [22:13]
桐ヶ崎 カレン:「お二人のっ♡♡マゾ奴隷にっしてくださいっ♡♡♡♡」 [22:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「クク」 [22:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハハハ……♡」堪えきれない嗜虐心を漏らすように嗤う。 [22:14]
“不視恐”アルタ・マハ:「良いだろう、お望みどおりにしてやろう」 [22:14]
“不視恐”アルタ・マハ:「今よりももっと、深く、どうしようもない位のド変態マゾ女に」 [22:14]
“不視恐”アルタ・マハ:「――私好みに躾けてやろう。感謝するがいい」 [22:14]
桐ヶ崎 カレン:「ありがとうっございますっ」 [22:15]
遠州朱花:「あーあ…言っちゃったわね……♥そこまで言うならそうしてあげる……♥」 [22:15]
遠州朱花:「勿論アルタに二人で愛されて、溺れていきましょうね……♥」 [22:16]
GM:――ぴちゃ♡小さな鞭の先端が、秘部とクリトリスに振れ湿った音を立てる。 [22:16]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花、君も好きにしてやるといい」彼女の鞭だ。 [22:16]
“不視恐”アルタ・マハ:その先端が、乳首を虐めた時と同じく弱く、優しく、しかし確実に動き。 [22:16]
“不視恐”アルタ・マハ:ぺち♡ぺち♡とぐっしょり湿った愛液と失禁を散らしながらたたき上げる。 [22:17]
桐ヶ崎 カレン:「ん”ぅっ♡ひぎゅっ♡♡」 [22:17]
桐ヶ崎 カレン:クリトリスを刺激され、散散に快楽と紐づけられた現象が起き始める [22:18]
桐ヶ崎 カレン:びしゃっ♡ [22:18]
桐ヶ崎 カレン:びしゃびしゃっ♡♡ [22:18]
桐ヶ崎 カレン:「や、やぁっ♡♡」 [22:18]
“不視恐”アルタ・マハ:「クク、そんなに嬉しいか♡なあ♡」 [22:18]
桐ヶ崎 カレン:失禁だ [22:18]
“不視恐”アルタ・マハ:失禁が鞭の先端を濡らし彩っても、その動きが止まる事はない。 [22:19]
“不視恐”アルタ・マハ:ぴしゃっ♡ぴしゃっ♡ぴしゃっ♡ [22:19]
遠州朱花:「また更に緩くなってきてないかしら……♥アルタのだけでそうなって平気?」こちらはあくまで痛みを同時に与えて来る。びしっ♥びしっ♥と [22:19]
遠州朱花:「ほらっ!こんなに、痛くしてあげるのにっ!」また痛々しく鞭の軌跡が残る勢いで胸を叩き、乳首を指で摘まみ上げて来る [22:20]
遠州朱花:最早苦痛のことを考慮してはいないが――それを快楽として変換させるようにと [22:21]
桐ヶ崎 カレン:「ぴぎゃっ♡い、いだっ♡ゆるしでぇっ♡♡♡♡」 [22:21]
桐ヶ崎 カレン:鋭い痛みが体中に走りながら、それ以上の快楽が全身を駆け抜けていく [22:22]
桐ヶ崎 カレン:「しゅか、さんっ♡♡」 [22:22]
桐ヶ崎 カレン:「わたし、しゅかさんのぉっ♡♡」 [22:22]
桐ヶ崎 カレン:「つめたくて、こわいところがっ♡♡」 [22:22]
桐ヶ崎 カレン:「すきだったのっ♡♡」 [22:23]
遠州朱花:「そう…♥ふ、ふふっ……♥でもあなたのっ!あなたのせいでっ……♥」 [22:23]
遠州朱花:「私ももう、こんなどうしようもなく堕ちてしまってるわ……♥うふふ、っ♥それでも良かったのかしら?」 [22:24]
遠州朱花:ぎゅう、と抓る勢いで乳首を摘まみ持ち上げる。 [22:25]
遠州朱花:「こんな……♥愛に餓えて……♥アルタに愛されないとどうしようもない変態相手にここまでされて尚悦ぶのね……♥」 [22:26]
遠州朱花:「それでもあなたは好きなままでいられる?……あなたも、私のことを愛してくれるかしら」 [22:27]
桐ヶ崎 カレン:「すきっ♡だいすきだからっ♡♡」 [22:31]
桐ヶ崎 カレン:「わたしのことをめちゃくちゃにしてっ♡アルタ、様と愛し合うための道具にしてっ♡♡」 [22:32]
“不視恐”アルタ・マハ:「クク、良かったな?愛してくれる相手が増えたぞ?」 [22:32]
遠州朱花:「ふふっ……♥言ったわね?約束は守ってもらうから……♥」 [22:33]
遠州朱花:そう言うと共に遠慮なく、尿と愛液を垂れ流している秘部に指を突き立てる。 [22:34]
桐ヶ崎 カレン:「んぎゅっ♡♡」 [22:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「愛されてるのだから、愛も返してやらないとな?」 [22:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花、めちゃくちゃにしてやりなさい」 [22:35]
桐ヶ崎 カレン:指を突き立てられ、体がビクビクと跳ねる [22:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「気絶しても全身で覚えてられるように」 [22:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「彼女カレンを君の"モノ"にしてやりなさい」 [22:36]
遠州朱花:「ええ。カレンさん……♥それがあなたの望みだったんでしょう?なら叶えてあげる……」 [22:37]
遠州朱花:ぐちゅぐちゅと乱暴にも思える勢いで中をかき回して [22:38]
桐ヶ崎 カレン:「あ、ありがとうっございますっ♡♡♡♡」 [22:38]
遠州朱花:「貴女がそんな情けなく、無力なままで愛されているなら、私もずっと貴女を愛し続けてあげる……♥」 [22:38]
遠州朱花:「それが貴女なりの償いだものね?あの時、何もしてくれなかったんだから……♥せめて愛だけは返し続けてくれるわよね」 [22:39]
桐ヶ崎 カレン:「は、はいっ♡♡」 [22:39]
桐ヶ崎 カレン:「朱花さんのっ♡玩具でいつづけますっ♡♡」 [22:40]
遠州朱花:そう、冷たくも思える声色で囁きながら、容赦のない責めを与えていく。 [22:40]
桐ヶ崎 カレン:「ずっと、朱花さんを好きでいつづけますっ♡♡」 [22:40]
“不視恐”アルタ・マハ:「そうだ、理解したな朱花――」 [22:40]
“不視恐”アルタ・マハ:「それが、君が”愛して”もらう方法の一つ」 [22:40]
“不視恐”アルタ・マハ:「相手が自分を愛さないのならば――」 [22:40]
“不視恐”アルタ・マハ:「愛してやれる相手にしてしまえばいい」 [22:40]
遠州朱花:「あなたから教えてもらったもの。私も……ずっとアルタが愛してくれる・・・・・・私になったからっ……♥」 [22:43]
遠州朱花:そう返しつつ、ぴんっ♥ぴんっ♥とカレンの淫核を指で刺激して [22:43]
桐ヶ崎 カレン:「ひぅっ♡いぎゅっ♡♡いっでるがらぁっ♡♡♡♡」 [22:45]
桐ヶ崎 カレン:淫核を刺激されるたびに絶頂して、はしたなく漏らし続ける [22:45]
桐ヶ崎 カレン:「ゆ”るじでぇっ♡♡」 [22:45]
桐ヶ崎 カレン:許しを請う声音だが、それにすら快楽と甘えが滲んでいる [22:46]
遠州朱花:「そんなこと言って……♥」 [22:46]
遠州朱花:「……許されない・・・・・のが一番都合がいいでしょう。カレンさん……♥」 [22:47]
遠州朱花:そうだ。許すなどとんでもない。そうなってしまえば [22:47]
遠州朱花:この子を”愛する理由”がない。当然だろう。 [22:48]
遠州朱花:「ん……っ♥」そのまま、ゆっくりとトドメを刺すように、小さな唇へ口づけをする。 [22:49]
遠州朱花:懇願を塞ぐように。ずっと愛し続けるという契約の証のように。 [22:49]
桐ヶ崎 カレン:「ん”~~っ♡♡」 [22:50]
桐ヶ崎 カレン:唐突な口づけに困惑して、思わず逃げようとする [22:50]
“不視恐”アルタ・マハ:ぴしゃん♡ [22:50]
“不視恐”アルタ・マハ:それを抑えるように鞭で叩く。 [22:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「だめだぞ♡」 [22:51]
桐ヶ崎 カレン:自分の望みを認めたくないと言わんばかりに、逃げようとした [22:51]
“不視恐”アルタ・マハ:「しっかりと、愛してもらわないとなぁ…♡」 [22:51]
桐ヶ崎 カレン:ビグンッ♡♡ [22:51]
桐ヶ崎 カレン:体が跳ねて、それもできなくなる [22:51]
“不視恐”アルタ・マハ:「ほら、力を抜いて…♡」 [22:51]
“不視恐”アルタ・マハ:そっと頭を押さえ、握る。 [22:51]
“不視恐”アルタ・マハ:それだけで全身が支配され、何も出来なくなる。快楽と屈服の記憶によって。 [22:52]
遠州朱花:「んん、ちゅ……♥れろ……♥」そのまま深く口づけをし、舌を突き入れて口内を蹂躙する。 [22:52]
遠州朱花:それはどんな責めよりも甘美なものとして作用する [22:53]
“不視恐”アルタ・マハ:ぴし♡ぴし♡ [22:53]
“不視恐”アルタ・マハ:優しく、優しく、溶かしていくように。 [22:53]
桐ヶ崎 カレン:「んぅっ♡♡れろっ♡♡」 [22:53]
桐ヶ崎 カレン:朱花に口内を蹂躙され、それを受け入れていく [22:54]
遠州朱花:「は、ぁ……れろ……♥ん、ふぅ……♥」暫くそれを味わった後、そのまま互いの唾液の橋を架けながら唇を離して [22:55]
遠州朱花:「今更逃れようとしても無駄よ……♥あなただけ、逃げるなんて許さない・・・・ [22:56]
桐ヶ崎 カレン:「は、ひっ」 [22:58]
桐ヶ崎 カレン:「ずっと、ゆるさないでっ♡♡」 [22:58]
桐ヶ崎 カレン:「朱花、さまっ」 [22:58]
“不視恐”アルタ・マハ:ぴしり♡尾てい骨の辺りに鞭を置いて。 [22:58]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、とどめといこうか」 [22:58]
“不視恐”アルタ・マハ:「逃げられたくないのなら、魂に刻んでやりなさい」 [22:58]
“不視恐”アルタ・マハ:「どうあっても、もう逃げられないのだと――魂に」 [22:59]
遠州朱花:「ええ……♥誰が主で、誰に愛されるのか……♥それをしっかりと、ね……♥」 [22:59]
遠州朱花:処刑人が如く持ち上げた鞭を、散々責め立てた秘部に添えて [23:00]
遠州朱花:――ぴ、しゃんっ♥ [23:00]
“不視恐”アルタ・マハ:ぴしいっ♡ [23:00]
遠州朱花:これまで以上に苛烈な勢いで以て、そこを打ち据えた。 [23:00]
“不視恐”アルタ・マハ:同時に、優しく尻を打ち付けて。 [23:01]
桐ヶ崎 カレン:「――――~~~~~っ♡♡♡♡」 [23:01]
桐ヶ崎 カレン:言葉にすらならない嬌声を喉が張り裂けんばかりにあげて [23:01]
桐ヶ崎 カレン:ぐしょぐしょになった秘所と尻から愛液と小水を噴水の如く噴き出しながら絶頂し [23:02]
桐ヶ崎 カレン:「く、ぅっ♡♡」 [23:02]
桐ヶ崎 カレン:間抜けな声を上げた後に意識を手放した [23:02]
“不視恐”アルタ・マハ:「――ふふ、幸せそうな顔をしている…♡」 [23:02]
GM:じゃらりと鎖の拘束を外し、カレンを解放する。 [23:03]
GM:力無く頽れる肢体が、びくびくと震える身体がその絶頂の深さを物語る。 [23:03]
GM:暫くは戻って来られないだろう。 [23:03]
遠州朱花:「とても可愛らしいわね……ふふ、これからもっと楽しくなりそう……♥」 [23:04]
“不視恐”アルタ・マハ:「――最高の気分だろう?」意識を手放したカレンを拾い上げ、ベッドに横たえる。 [23:04]
遠州朱花:愛し、愛される。これからまた更に自らの想いが満たされるのを感じて、微笑み [23:05]
遠州朱花:「ええ……♥こんな、こんな満たされる気分、初めてよ……」 [23:05]

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遠州朱花:首輪乳首クリピアス・完堕ち肉棒媚び媚び孕まセックス





“不視恐”アルタ・マハ:「ああ――正直に言って、期待以上だよ君は」 [23:06]
“不視恐”アルタ・マハ:ぽんと頭に手をやる。それだけであっさりと多幸感が脳から飛び出す。 [23:06]
“不視恐”アルタ・マハ:「説明したかもしれないが、まだ私のセル――"スラット"は人員が全く足りていない」 [23:07]
“不視恐”アルタ・マハ:「優秀な、となると猶更だ」説明をしながら髪を、顎を、顔を、指先が躍る。 [23:07]
遠州朱花:「は、ぁぅ……♥」ぷし、しゅっ♥顔が惚けると共にまだ出し切れていなかったのか、微かに尿を漏らして [23:09]
遠州朱花:「わ、たしを……選んで、くれるの……?♥」 [23:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ――仕事内容などの擦り合わせもあるが」 [23:09]
“不視恐”アルタ・マハ:「君のように冷静で、見目麗しく、女を堕とす才能も有り、強く――」 [23:10]
“不視恐”アルタ・マハ:「そして、絶対に私に逆らえない」 [23:10]
“不視恐”アルタ・マハ:「君なら、暫定という形ではあるが…私の片腕となってもらってもいいと思っている」 [23:10]
“不視恐”アルタ・マハ:「勿論、君が望めばだが。どうかね?」 [23:11]
遠州朱花:悩む理由など何もなかった。 [23:12]
遠州朱花:「なるっ…♥それでより深くあなたが愛してくれるなら……♥あなたのために動くからっ……♥」 [23:13]
遠州朱花:「もうそれ以外、何もいらない……♥」 [23:13]
“不視恐”アルタ・マハ:「――そう言ってくれると思っていたよ」 [23:13]
“不視恐”アルタ・マハ:かしゃかしゃ。先ほどまでカレンを拘束していたそれに、今度は朱花を据えていく。 [23:14]
GM:じゃらりと鎖が上がり、吊り下げられる女体が再び。 [23:14]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、そんな君に私からプレゼントがあるんだ」 [23:14]
“不視恐”アルタ・マハ:「どこにいても、私の愛を感じてくれるように――」 [23:14]
GM:ちゃらりと取り出したもの。 [23:15]
GM:それは、イヤリングのような涙状の輪。それが3つ。 [23:15]
GM:間に何かを挟みこんで装備するような―― [23:15]
“不視恐”アルタ・マハ:「――受け取ってくれるね?」 [23:16]
遠州朱花:「アルタ……♥ええ、勿論……♥」 [23:16]
遠州朱花:恍惚とした表情でそれを見上げ、身を捧げるように彼女が与えてくれる痛みを待つ。 [23:17]
“不視恐”アルタ・マハ:「素晴らしい――では、始めよう」 [23:17]
“不視恐”アルタ・マハ:そして、君の豊満な乳房――右側を持ち上げて。 [23:17]
“不視恐”アルタ・マハ:先端のツンとそそり立った乳首――そこに件の物を添えて。 [23:18]
“不視恐”アルタ・マハ:――ぶつっ♡鋭い痛みが走る。 [23:18]
“不視恐”アルタ・マハ:「乳首ピアス――そういう玩具おもちゃを知っているかね?」 [23:19]
“不視恐”アルタ・マハ:「これも一種のそれだ、少々弄ってはいるがね」 [23:19]
GM:乳首の中を通り、穴を空けて。 [23:19]
GM:かしゃん♡とそれが装着される。 [23:19]
遠州朱花:「ひ、ぎゅっ……♥嗚呼……いいわね、こういうのもっ……♥」 [23:21]
GM:隠しようもない程あからさまに、君の胸の先。 [23:20]
GM:そこに、金属的でちゃり♡と音のなるそれが備え付けられていた。 [23:20]
遠州朱花:正真正銘彼女の所有物とされたような感覚。 [23:21]
“不視恐”アルタ・マハ:「気に入ってくれたようでうれしいよ。次だ――」 [23:22]
GM:ぶつっ♡同じように、左側も。 [23:22]
遠州朱花:「んぅ”っ♥」 [23:22]
GM:ちゃりん♡ [23:22]
遠州朱花:両乳首からリングをぶら下げた滑稽にも見える姿。その屈辱すらもこの体は快楽へと変換する。 [23:23]
“不視恐”アルタ・マハ:「よくお似合いだよ、朱花♡」その輪に指をかけて。 [23:23]
“不視恐”アルタ・マハ:ぎちっ♡と引っ張れば。 [23:23]
“不視恐”アルタ・マハ:金属の痛みと、それを上回る肉の快楽が身体を走る。 [23:24]
“不視恐”アルタ・マハ:「では、最後の一つ――」 [23:25]
遠州朱花:「お”っ…♥んっ♥最後は……どう、するの……?」 [23:25]
GM:何処に付けるのか。それはもうわかっているかもしれないが―― [23:25]
遠州朱花:期待を隠し切れない様子で [23:26]
“不視恐”アルタ・マハ:「ク、ク、ク。君にもわからない頃があるのかね?」 [23:26]
“不視恐”アルタ・マハ:「もしくは、わかっていて言ってるのか――」 [23:26]
GM:その最後の一つが、下腹部―― [23:26]
GM:クリトリスの方に伸びる。 [23:26]
GM:ちゃりん♡冷たい金属の感触が、最も敏感な女の芯に触れる。 [23:27]
遠州朱花:「分かってるくせに……♥んんっ♥」びく、と そこに苦痛を与えるのは未知の領域だ。微かに恐怖も混じる、が [23:27]
遠州朱花:「いいわ……♥すべて、あなたのものだから……♥好きにして……♥」 [23:28]
“不視恐”アルタ・マハ:「いい子だ」 [23:28]
GM:――三度目の、鋭い痛み。 [23:28]
GM:ぶ つっ♡♡♡ [23:28]
遠州朱花:「ひ、ぎっ……♥ぁ、ぁっ、~~~っ♥」あまりに強い痛みに防衛機制が働いたか、それとも純粋な快楽故か [23:29]
遠州朱花:ガクガクと震えてアルタに身を預けるようにして軽く絶頂している。 [23:29]
“不視恐”アルタ・マハ:クスクスと、怜悧な表情を讃えたエージェントが屈服する姿に、悦びを覚える。 [23:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「良い姿になったな、朱花♡」じゃらりと鎖を外す。 [23:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「おまけにこれも着けてやろう、悦ぶといい」 [23:30]
GM:最後に、見間違いようの無い大きめの輪―― [23:30]
GM:犬猫に付けるようなそれであり、人に付ける事の意味が全く違う装飾具。 [23:31]
GM:首輪だ。見た目としてはチョーカーが近いか。 [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「ただの首輪ではないぞ、一種の信頼の証と取ってもらって構わない」 [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「管理者権限の一部を付与している。これを付けていれば君もこの中では」 [23:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「私と同じように"恐怖"を操る事が出来る…はずだ」 [23:32]
“不視恐”アルタ・マハ:「まだ実験段階だがね」 [23:32]
遠州朱花:「は、ぁっ……♥うれしい……嬉しいわ。あなたにそこまで心を許して貰えるなんてっ……♥」 [23:33]
遠州朱花:そこに良心の呵責はまるでなかった。ただただ、愛されることへの歓びのみがあった。 [23:34]
桐ヶ崎 カレン:「あ、え」 [23:34]
桐ヶ崎 カレン:全身がじくじくと痛んで、熱い [23:34]
桐ヶ崎 カレン:二人にめちゃくちゃに嬲られた痛みと快楽がまだ体を支配している [23:35]
桐ヶ崎 カレン:「朱花、さん?」 [23:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「おや」 [23:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「目を覚ましたか、カレン」 [23:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「丁度いいタイミングだ、先程まで君を支配してた女が」 [23:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「今、私に再び支配されるシーンだ」 [23:36]
“不視恐”アルタ・マハ:「よおく、見ているといい…♡」 [23:36]
桐ヶ崎 カレン:「は、ひっ♡♡」 [23:36]
桐ヶ崎 カレン:これから起きる事に期待するように二人を見上げる [23:36]
遠州朱花:そう。彼女に望まれるままに。愛される女でいるために。 [23:36]
遠州朱花:その想いのまま、躊躇いなく首輪を自らの首に嵌める。 [23:37]
遠州朱花:か、しゃん。アルタの所有物である証を、全身に残すために。 [23:37]
“不視恐”アルタ・マハ:「――おめでとう、朱花」 [23:37]
“不視恐”アルタ・マハ:「身も心も、全て支配された感想は?」 [23:38]
“不視恐”アルタ・マハ:「いや――違うか。身も心も愛されてしまった感想はいかがかな?」 [23:38]
遠州朱花:「…さいっ、こう……♥」感極まってアルタへ抱き着き [23:40]
遠州朱花:「こんな……こんな満たされる感覚、他に知らないわ……♥」 [23:40]
“不視恐”アルタ・マハ:「…ふふ♡心地よいだろう……♡」 [23:40]
“不視恐”アルタ・マハ:抱き返し、手中の女を甘やかす。 [23:40]
桐ヶ崎 カレン:「うぅっ」 [23:42]
桐ヶ崎 カレン:二人を見上げて、ただ這いつくばっている [23:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「では――ふむ」 [23:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「…なるほど、"首輪"も正常に稼働しているようだな」 [23:42]
“不視恐”アルタ・マハ:「君の"恐怖きたい"が手に取るようにわかるぞ」 [23:43]
“不視恐”アルタ・マハ:ちろりと首すじを舐め、後ろから抱きすくめる。 [23:43]
遠州朱花:「ひぅ……♥分かる…の…?」 [23:44]
“不視恐”アルタ・マハ:「当然だ、この設備と施設、そして首輪は私の能力が元になっている」 [23:44]
“不視恐”アルタ・マハ:「年季が違うのさ、見せてやろう――」 [23:44]
“不視恐”アルタ・マハ:「君の"恐怖きたい"を」そう言い放ち―― [23:45]
GM:――”むくり”。 [23:45]
GM:朱花の下腹部――アルタの下腹部から、何やら堅く、熱い棒のような感触が伝わってくる。 [23:45]
遠州朱花:「っ!?こ、これって……♥」 [23:46]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハ、ハ、ハ♡わかりやすいな君は♡」 [23:46]
“不視恐”アルタ・マハ:「女なら孕ませられないと思っていたか?ざぁんねん…♡」 [23:46]
GM:そう、それは所謂男性器。ペニス、おちんちん。 [23:46]
GM:雄々しい――女性についている形容としては不適切なそれが、そそり立っている。 [23:46]
GM:用途については――言うまでもないだろう。 [23:47]
遠州朱花:「あ、ぁ……♥そこまで叶えてくれる、のね……あなたは……♥」 [23:48]
“不視恐”アルタ・マハ:「旧ベイバロンが、どうやって超人オーヴァードを生産していたか知っているかね?」 [23:48]
“不視恐”アルタ・マハ:「答えは見ればわかるだろう、子を孕ませていたのさ」 [23:48]
“不視恐”アルタ・マハ:「クローン生産や、機械的な量産も試みられていたがやはり一番は”これ”だったのさ」 [23:48]
遠州朱花:「一番分かりやすい手ね……♥私にも、その一助をさせてくれるの?」 [23:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ、と言っても君に長く休養を取らせるつもりもない」 [23:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「早急に補助用の設備を作り直していくつもりだ」 [23:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「母体の保護、成長促進、安全な出産――」 [23:50]
“不視恐”アルタ・マハ:「……まあ、産んだ後の子をどうするかというのは考える必要があるが」 [23:51]
“不視恐”アルタ・マハ:「私はあの人のように無節操に産んで増やすつもりはないからな……」 [23:52]
“不視恐”アルタ・マハ:「ともかく、細かい心配はいらん」 [23:52]
“不視恐”アルタ・マハ:「それに、君がこれを”恐怖きたい”しているという事は――」 [23:52]
“不視恐”アルタ・マハ:「勿論、その先も"恐怖きたい"しているのだろう?」 [23:52]
“不視恐”アルタ・マハ:むにょん♡胸を揉みしだき、愛撫し、口に含みじゅるると吸い上げる。 [23:53]
遠州朱花:「ええ……ひ、んぅっ♥あなたとの未来への恐怖きたいだってそうだしっ……♥」 [23:53]
遠州朱花:「あなた、にっ……こんな形で犯される事にもっ……恐怖きたいしていたのっ……♥」 [23:54]
遠州朱花:「こういう形で無茶苦茶に犯されて、孕まされてっ……それが、それがっ……ほしくて仕方がないのっ……♥」 [23:54]
“不視恐”アルタ・マハ:「ああ――では、それを叶えてやろう」 [23:55]
GM:前戯をするまでもなく、濡れほそったその秘部――女性器へ番えられる。 [23:55]
GM:ぐちゅ♡ [23:55]
“不視恐”アルタ・マハ:「心配する事はない、君は私のモノだから」 [23:56]
“不視恐”アルタ・マハ:「ずっと、一緒にいる」 [23:56]
遠州朱花:「アルタぁ……♥」その熱く煮え滾るような肉棒が押し当てられる感覚に震え、切なげな声を漏らし [23:56]
“不視恐”アルタ・マハ:「いくぞ……っ♡」――ずぶぶぶぶっ♡♡♡ [23:57]
“不視恐”アルタ・マハ:一息に挿入が開始され―― [23:57]
“不視恐”アルタ・マハ:ごつん♡♡♡最奥を叩く。 [23:57]
GM:ごりごりとカリ首が君の膣内を抉り、押し上げる。 [23:58]
GM:それは散々に躾けられた女体でも初めての悦びであり―― [23:58]
遠州朱花:「ひっ、ぎゅっ……!♥」くぐもった喘ぎ声を上げ、その強すぎる快楽と共に中を征服される。 [23:59]
遠州朱花:ある意味最も望んでいた愛でもあった。実現できるとは到底思わず、半ばあきらめるしかないと思っていた。 [00:00]
“不視恐”アルタ・マハ:「ッ…♡はは…♡随分と、媚びてくる膣内だなっ…♡」 [00:01]
“不視恐”アルタ・マハ:ぐぐ、と腰を下げて、ばちゅん♡と押し上げる。 [00:01]
GM:ヘッドに横たわるカレンの目の前で、朱花が犯される――あの時と同じ形。 [00:01]
GM:だが、その内実は最早変わりきってしまっていた。 [00:01]
“不視恐”アルタ・マハ:「全身、私好みになってしまったというわけだッ♡ハハハハハッ♡」 [00:02]
“不視恐”アルタ・マハ:ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ [00:02]
“不視恐”アルタ・マハ:腰を振り、肉をかき分け、愛液をぶしゃぶしゃと垂れ流させ。 [00:03]
“不視恐”アルタ・マハ:女の最奥を蹂躙する。自らの欲と彼女の望みの為に。 [00:03]
遠州朱花:「それ、はぁっ♥あ、んぅっ♥あなたも、でしょうっ♥」一方的に犯される屈辱と快楽。それに悶え震えて [00:04]
遠州朱花:「こんなの、絶対実現しないって、思っていた、のにっ♥」 [00:04]
遠州朱花:「本当に、全部満たしてくれるようになってっ……♥ひゃ、んぅっ♥もっとぉっ♥もっと愛してっ♥おねがぃっ♥」 [00:05]
遠州朱花:最早恥も外面も何もない。カレンの目の前で乱れるのにも何も思わず、むしろ見せつけてやりたいとすら考える。 [00:05]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハハッ♡そんな可愛らしい事を言う口はここかなっ♡」ぢゅうっ♡ [00:06]
“不視恐”アルタ・マハ:唇を奪い、舌を突き入れ、ぐちゃぐちゃになるまで蹂躙する。 [00:06]
桐ヶ崎 カレン:「ううっ♡アルタさまっ、朱花さまぁっ♡♡」 [00:06]
遠州朱花:「んぅ~~っ……♥ちゅ、んぅっ……♥」唾液が零れるのも気にせず此方からも絡ませ合い、軟体の如き舌を以て愛し合う [00:07]
桐ヶ崎 カレン:二人の痴態をただ見上げるだけ [00:07]
桐ヶ崎 カレン:自分が割って入ることができない [00:07]
GM:ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ [00:07]
桐ヶ崎 カレン:否。必要とされていないような光景ですら感じてしまう要素にしかならない [00:07]
GM:女と女の絡み合いと睦みあいが繰り広げられる。 [00:07]
“不視恐”アルタ・マハ:「ふぁ…♡ふ、ふ♡」 [00:07]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花――――」するりと両手を後ろから腹の上に持ってきて、抑え込む。 [00:08]
“不視恐”アルタ・マハ:そのままぐりぐりぐりぐりっ♡最奥を抉るように、肉棒を押し付けていく。 [00:08]
“不視恐”アルタ・マハ:「…元気な子を、産んでくれよ……♡」 [00:09]
遠州朱花:「っ……♥産むっ♥産む、からぁっ…♥あなたも絶対孕ませてっ…♥あなたの愛を、注いでぇっ♥」 [00:09]
遠州朱花:ぐちゅ、ぐりっ♥と責め立てられると此方も中がこれ以上ないほどに締め付けて [00:10]
“不視恐”アルタ・マハ:「ん”んっ……♡こうまで、可愛らしく…媚びられるとっ…♡」 [00:10]
“不視恐”アルタ・マハ:ごちゅごちゅごちゅ♡♡♡ [00:11]
“不視恐”アルタ・マハ:「っ、は…♡私、も、もう……射精……が、ぁ♡」 [00:11]
“不視恐”アルタ・マハ:乳房を背中に押し付け、朱花のそれをも押しつぶすようにぎゅううと両手が締め付け、抱きしめて―― [00:11]
“不視恐”アルタ・マハ:「―――イ”っ……♡イ、く……♡」 [00:11]
“不視恐”アルタ・マハ:「うぅぅっ♡」どぼ っ♡♡♡どぼどぼどぶどぶどぶっ♡♡♡ [00:12]
“不視恐”アルタ・マハ:濃い白濁――君の恐怖のぞんだものが注がれ、期待通りに蹂躙して―― [00:12]
遠州朱花:「わた、しもっ……イくっ♥イっちゃ……ぁっ♥」 [00:13]
遠州朱花:「~~~~っ♥」その吐き出された熱を感じた瞬間こちらも情けなく絶頂して、アルタより注がれる白濁を搾り取り [00:13]
遠州朱花:じょろっ♥しゃぁぁぁ……♥そのまま噴水の如く結合面から噴き出すように失禁してしまう [00:14]
遠州朱花:「ぁ、ぁっ……こんな、にぃっ……♥」あまりの量の多さに軽く腹が膨らむ程精を注がれて、蹂躙を受け止める。 [00:15]
“不視恐”アルタ・マハ:「――ッ……♡はぁっ……♡はっ…♡」 [00:15]
桐ヶ崎 カレン:朱花の失禁が全身に降り注ぐ [00:15]
桐ヶ崎 カレン:びちゃびちゃに汚れて、全身に朱花の匂いが纏わりつく [00:16]
桐ヶ崎 カレン:「あうっ♡♡」 [00:16]
桐ヶ崎 カレン:それだけで絶頂する [00:16]
“不視恐”アルタ・マハ:「っ、はぁ…はぁっ…はぁ…♡本当に、君は…想像以上…だな♡」 [00:17]
“不視恐”アルタ・マハ:その恐怖きたい――ほぼ100%孕むであろう、望まれたソレを注ぎ終わり [00:17]
“不視恐”アルタ・マハ:ずるりと引き抜く。 [00:17]
桐ヶ崎 カレン:「アルタ、様」 [00:18]
桐ヶ崎 カレン:それを見上げて、媚びるメスの声を上げる [00:18]
GM:べとりと張り付いた愛液と白濁と失禁が、寧ろその雄々しさをアピールして。 [00:18]
GM:そそり立ったままのそれからにおいが漂う――オスの匂いが。 [00:18]
“不視恐”アルタ・マハ:「…なんだ…?今の私は、少々気が立ってる」 [00:18]
“不視恐”アルタ・マハ:「肉棒これが生えるとどうしても抑えが効かなくてな……♡」 [00:18]
遠州朱花:「は、ぁ……♥」注がれた中のそれを感じながら、出来るだけ留めておきたいと感じている [00:19]
“不視恐”アルタ・マハ:その威容は当然の様に、萎える事を知らない。 [00:19]
桐ヶ崎 カレン:「それを、私にもっ♡恵んで、くださいっ♡♡♡♡」 [00:19]
“不視恐”アルタ・マハ:そうある事を恐怖のぞまれたから。 [00:19]
“不視恐”アルタ・マハ:――二人から。 [00:19]
“不視恐”アルタ・マハ:「……なんだ、そんな事か♡」ちろりと舌を舐めずる。 [00:19]
“不視恐”アルタ・マハ:「良いだろう、カレン」 [00:20]
“不視恐”アルタ・マハ:「君もしっかり蹂躙してやり、孕ませてやろう…♡」 [00:20]
遠州朱花:「ふ、ふっ……♥もし実現したら細胞セルを超えて家族?それも楽しそうね……♥」 [00:21]
桐ヶ崎 カレン:「しゅか、さんっ」 [00:21]
桐ヶ崎 カレン:「私が、逃げないようにっ♡♡」 [00:21]
桐ヶ崎 カレン:「しゅかさんのお尻で、おさえつけてほしいですっ♡♡♡♡」 [00:21]
“不視恐”アルタ・マハ:「…ク、ク、ク」 [00:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「おねだりが下手だな、カレン」 [00:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「今の朱花なら、もっとすごい事も出来るだろう?」 [00:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「本当にしてほしい事は何だ?」 [00:22]
“不視恐”アルタ・マハ:「本当に君がされたい恐怖ことは何だ?」 [00:23]
遠州朱花:「!……そう、ね……今なら何だって叶えてあげられるんだったわ……♥」 [00:23]
“不視恐”アルタ・マハ:「今見せられたように――」 [00:23]
“不視恐”アルタ・マハ:「朱花だって、肉棒これを生やす事だってできるのだぞ?」 [00:23]
“不視恐”アルタ・マハ:べとりと雌と雄の匂いがへばりついたそれをカレンの顔に。 [00:24]
桐ヶ崎 カレン:「ん”ぅっ♡♡」 [00:24]
桐ヶ崎 カレン:口を開けてそれを舐ろうとする [00:25]
“不視恐”アルタ・マハ:「奉仕精神は結構だが、それでは伝わらんぞ?」すっと腰を引いてギリギリ届かない位置に。 [00:25]
“不視恐”アルタ・マハ:「言ってほしいものだな、本当は君は朱花にぐちゃぐちゃにされたいのではないか?」 [00:26]
桐ヶ崎 カレン:「はひっ♡♡」 [00:26]
桐ヶ崎 カレン:「しゅか、さまっ」 [00:26]
遠州朱花:「私も本当の望みが聞きたいわ……♥約束したもの、ねえ?愛してあげるって……」 [00:26]
遠州朱花:「ん……」 [00:26]
桐ヶ崎 カレン:「しゅかさまの、おちんちんとっからだでっ♡♡」 [00:27]
桐ヶ崎 カレン:「わたしをぐちゃぐちゃに犯してくださいっ♡♡」 [00:27]
“不視恐”アルタ・マハ:「ハハハハハッ…♡というわけだ、朱花♡」 [00:28]
“不視恐”アルタ・マハ:「お望み通り、応えてやると良い」 [00:28]
遠州朱花:「ふ、ふっ……言えたわね……♥ええ♥望むなら叶えてあげる……♥」 [00:28]
遠州朱花:淫靡に微笑みながら首輪を撫でるようにして起動させる、と [00:28]
遠州朱花:「ん、ぅっ…♥ぁぁ、これがあなたの欲望の結果、なのね……♥」下腹部が盛り上がり、カレンの眼前に突きつけられる形で [00:29]
遠州朱花:凶悪な大きさの男性器が生える。目の前の雌を征服し、犯し、孕ませるために [00:30]
桐ヶ崎 カレン:「あぅっ♡♡」 [00:30]
桐ヶ崎 カレン:それに貪りつこうとする [00:30]
“不視恐”アルタ・マハ:「こぉら♡」それを抑えるように、後ろから抱き着く。 [00:31]
“不視恐”アルタ・マハ:今だ萎えないその肉棒も、尻の方に擦りつけられ。 [00:31]
“不視恐”アルタ・マハ:「もう少し”待て”を覚えさせるべきかな?」 [00:31]
遠州朱花:「それにそんな焦らなくても犯してあげるから……♥アルタは後ろを使って?」 [00:33]
遠州朱花:「カレンさんは私が孕ませてあげたいから……ここまで望まれた以上はね?」 [00:34]
“不視恐”アルタ・マハ:「うむ、焦る事もない。機会は幾らでもある……♡」 [00:34]
“不視恐”アルタ・マハ:ぐちゅ♡その棒を後ろの穴――尻のそれに番える。 [00:34]
“不視恐”アルタ・マハ:「では――」 [00:35]
GM:ぐちゅ♡ぐちゅ♡ [00:35]
GM:前と、後ろの穴に、欲望の塊が添えられる。 [00:35]
“不視恐”アルタ・マハ:「――これからも、楽しませてもらおうか二人とも」 [00:35]
GM:ぐちょん♡♡♡ [00:35]
GM:湿った水音が、寝室に響いた。 [00:36]

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GM:――報告書。 [00:38]
GM:UGNエージェント遠州朱花・UGNチルドレン桐ヶ崎カレン両名。 [00:38]
GM:詳細不明のFHセルの調査任務に出立、そのまま帰還せず。 [00:39]
GM:FHエージェント、“不視恐”アルタ・マハに撃退されたものと思われる。対象の危険度を再考すべし。 [00:39]
GM:後日/追加報告。 [00:39]
遠州朱花
GM:前述の両名がFHの部隊として活動しているのが確認される。 [00:40]
GM:両名をUGNリストから除隊扱いとし、FHエージェントとして再登録。 [00:40]
GM:また、それを率いていた人物は“不視恐”アルタ・マハ。 [00:41]
GM:危険度を再考せよ―― [00:41]



GM:わからない、という事は恐怖を呼び。 [00:41]
GM:その恐怖が、彼女を強くする。 [00:41]
GM:夜は、未だ終わる気配を見せない―――― [00:41]




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:https://www.youtube.com/watch?v=jLRHyxhAYXw [20:47]
GM:例のBGMを聞きながら流れを相談しましょうか [20:52]
GM:なんやかんやで調査に来た二人があやし空間に囚われて [20:52]
GM:エロエロな事をされるつもりですが一人ずつやられるやつがいいですかねやっぱ [20:52]
遠州朱花:その方がやりやすさはありそう [20:53]
遠州朱花:こっちが先に堕ちる? [20:53]
GM:何回やるかを考えてるんですよね [20:53]
GM:後それぞれ目の前で失禁させた方がブザマさがあるから [20:53]
GM:こう [20:54]
GM:謎のマジックミラー的なもんで見る事だけできるみたいな…… [20:54]
桐ヶ崎 カレン:先に堕ちた遠州さんとじゃあくそんざいに落とされたりもしたい [20:54]
GM:どれくらい抵抗するかなーのすり合わせというか [20:54]
GM:サクッと1回で堕ちて貰ってサクサク挟んで尻で敷くか [20:55]
GM:がんばって抵抗して逃げたりしようとしてもでききれずに堕ちる2回か [20:55]
GM:そういう感じの [20:55]
GM:アレをアレ [20:55]
桐ヶ崎 カレン:なるほどね [20:55]
遠州朱花:2コマ分出来るならじっくりやりたい気持ちもありますが [20:55]
GM:じっくりやるならやられたことも沢山出てきてもらいたいしね(?) [20:56]
桐ヶ崎 カレン:二人の尻に敷かれるのだ [20:57]
桐ヶ崎 カレン:17歳です [20:57]
遠州朱花:二人で堕とす [20:57]
GM:うむ [20:58]
GM:順繰りにやっていくか、先に時間使って落としちゃってから二人で責めるか [20:59]
GM:どっちがいいだろう [20:59]
遠州朱花:うーん まぁ順繰りに…? [20:59]
GM:よし [20:59]
桐ヶ崎 カレン:二人に責められるのもエッチだなの気持ちが強い [21:00]
GM:じゃあ調査くる→エロ空間→それぞれ1回ずつ責められる(この辺で1コマ)→なんか逃げる→先堕ちしてもらう→最後に3人で乱交 [21:00]
GM:こうか? [21:00]
遠州朱花:よさそう [21:01]
GM:じゃあそう言う感じでやってみましょう [21:01]
GM:途中で変えたくなったらまあって感じで(まあ) [21:01]
遠州朱花:臨機応変に [21:01]
桐ヶ崎 カレン:オッケー [21:01]
遠州朱花:ドンドン漏らしていくぞ(最悪) [21:01]
GM:では宜しくお願いしまーす [21:01]
桐ヶ崎 カレン:よろしくお願いします [21:01]
遠州朱花:よろしくお願いしまーす [21:01]
三角アリサ:頑張れー [21:02]
遠州朱花:またあの女の餌食になるのか… [21:03]
GM:草 [21:03]
三角アリサ:私の行動筒抜けで草 [21:03]
GM:迂闊な盗人の行動をUGNが知らないわけないでしょ [21:04]
GM:こういう感じでなんか話したりして入ってくれると [21:04]
GM:怪しげなエロ空間に囚われます [21:04]
遠州朱花:今失踪扱いになってるのか?あの子 [21:05]
GM:普通に帰ってるんじゃないかな [21:05]
遠州朱花:帰れてた [21:05]
GM:帰って来たけどなんか怪しいな……→色々されたらしいな [21:05]
GM:こう [21:05]
GM:ちょっと締め上げたら怪しい女の情報をゲロった奴 [21:05]
GM:えっちだね [21:07]
三角アリサ:絞られてすぐゲロってるのもこいつらしいのでそういうことにしておいて下さい [21:07]
三角アリサ:(UGNエージェントからの調教の布石にしておく) [21:07]
GM:大義名分を作ってレズ調教されに来る女 [21:08]
三角アリサ:あちこちで調子こいては痛い目(意味深)に遭う女 [21:08]
GM:ぶかぶか [21:10]
GM:こわいこというなあ [21:12]
GM:いあつかんー [21:15]
GM:こわいこというなあ(にかいめ) [21:17]
GM:立ち絵出てないけどいいのかしら [21:17]
桐ヶ崎 カレン:あ [21:18]
桐ヶ崎 カレン:設定忘れてた [21:18]
遠州朱花:そういえばそうだ [21:20]
GM:かわいいね [21:20]
GM:別の人間………… [21:22]
GM:じゃあそう言う感じで入ってもらおう [21:22]
遠州朱花:はーい [21:23]
遠州朱花:これからアヘアへになるから大丈夫だよ [21:23]
GM:あへーん [21:24]
GM:こんな感じで進んでもらうと [21:24]
GM:ぬるっと分断されてガラス(概念)ごしにファックされてもらいます [21:24]
遠州朱花:えっち [21:25]
桐ヶ崎 カレン:理解 [21:25]
GM:なんでこんな整ってんだろうね(何も考えてない奴) [21:27]
遠州朱花:>排尿をするたびに悩ましげな声を漏らすようになっていた。 [21:30]
遠州朱花:そこまで把握されてるのかよ [21:30]
三角アリサ:トイレから抑えたような喘ぎ声が漏れていたのかもしれない [21:30]
GM:ゆるせないぜ [21:30]
三角アリサ:アンタのせいよ! [21:31]
GM:本当にそう [21:31]
GM:でも気持ちいいだろう? [21:31]
GM:なんか色々やってみてもらうと [21:34]
GM:失敗したりしなかったり弾かれたりします [21:34]
GM:ごあんしんください(?) [21:34]
三角アリサ:大分ゲロってんなコイツ [21:41]
三角アリサ:ダブルクロスってワケ [21:41]
GM:げろげろ [21:42]
GM:まあそう言う感じありそうだったもんな……(言い方) [21:42]
三角アリサ:優しくされて好きになっちゃうやつ(それで堕ちた顔) [21:47]
三角アリサ:本当だよ>「ちょっと何してんの!」 [21:49]
GM:一回失禁させたらいい具合に周りの装置とかを壊して逃げてもらいますか [21:54]
GM:酷い誘導だ [21:54]
GM:このままだと即落ちしそう [21:54]
桐ヶ崎 カレン:理解 [21:55]
桐ヶ崎 カレン:即落ちしてもよさそうな気がするな [21:56]
桐ヶ崎 カレン:それを見て必死に逃亡する感じ [21:56]
GM:それもありだなあ [21:56]
GM:どうする? [21:57]
三角アリサ:エッチインタビューだ [21:57]
遠州朱花:カレンちゃんにも責めるならスピーディーに堕ちた方が良い気がして… [21:57]
GM:ウム…… [21:57]
GM:じゃあ早目に堕ちてもらうか [21:57]
GM:2コマ目とかは堕ちた後の退廃的セックスでもいいし [21:57]
遠州朱花:それはそれでえっち [21:58]
桐ヶ崎 カレン:その感じで行くか [21:59]
GM:あらえっち [22:00]
遠州朱花:スケベ服装すぎる [22:00]
桐ヶ崎 カレン:割とノリノリの遠州さんにいぢめられたりしたい [22:03]
遠州朱花:いぢめるか… [22:04]
桐ヶ崎 カレン:ここで合いの手入れるのもあれだから黙ってる [22:04]
GM:アワワ……しててもらおう [22:04]
三角アリサ:これぴっちりスーツのままなのがエロいな [22:08]
GM:わかる [22:08]
三角アリサ:(最速で引ん剥かれましたの顔) [22:08]
GM:恐怖を源泉としてるからそこらへんに対して対応されると弱いんで [22:09]
三角アリサ:いや最初は着衣だった [22:09]
GM:こういうエロ攻撃してる時は異様に強い [22:09]
GM:そういう奴 [22:09]
遠州朱花:なるほどなぁ [22:09]
遠州朱花:女を喰う事なら独壇場に [22:09]
GM:なので一定以上の強い相手(恐怖を飼いならせる相手)は本当に弱い [22:09]
GM:そういうこったァ! [22:09]
三角アリサ:尿道バイブだ [22:13]
GM:そういうこったぁ [22:14]
GM:えっちだよこの女~~~~ [22:14]
GM:従順すぎる [22:14]
三角アリサ:もしかしてこれ、股のところのファスナーを…?ちょっとだけ開いて…? [22:15]
GM:かも [22:15]
GM:そうした [22:16]
桐ヶ崎 カレン:どうするかな [22:16]
桐ヶ崎 カレン:一旦逃亡するか [22:16]
桐ヶ崎 カレン:もうその場でファックされるかがだいぶ悩ましい [22:16]
GM:難しいよね [22:16]
GM:どうするかだね [22:16]
桐ヶ崎 カレン:マンタさんがおいしいと思う方でいいよの気持ちが強い [22:17]
遠州朱花:恐らくそう>ファスナー [22:17]
GM:こうなると逃げてもらうよりは [22:17]
GM:その場でファックされる方がおいしそうだよね [22:17]
桐ヶ崎 カレン:ここまで見せつけられると抵抗とかもあんまりできなさそう [22:18]
GM:恐怖が閾値を越えちゃったんだね [22:19]
三角アリサ:目が離せないヤツ [22:19]
三角アリサ:デキる女エージェントが即堕ちしてるのやはりいいな [22:29]
GM:わかるよ [22:30]
桐ヶ崎 カレン:二人の尻に敷かれたいです [22:30]
GM:しこう [22:30]
三角アリサ:二人も排尿をするたびに悩ましげな声を漏らすようになるんですね [22:30]
遠州朱花:へへへ [22:30]
遠州朱花:えっちだぜ [22:30]
三角アリサ:失禁仲間が増えた [22:31]
GM:そうだぜ [22:31]
GM:当然尻に敷きながらこっちも失禁調教しますが…… [22:31]
GM:じゃあ場所飛ばして [22:34]
GM:ベッドの上に連れ込むか [22:34]
桐ヶ崎 カレン:おっけー [22:34]
遠州朱花:二人で責める? [22:34]
GM:二人で攻めよう [22:35]
遠州朱花:よし [22:35]
桐ヶ崎 カレン:やった~ [22:35]
桐ヶ崎 カレン:お尻叩かれたりもしたいです [22:35]
GM:する [22:35]
GM:裸体作ってなかった(ガバ) [22:36]
遠州朱花:創らなきゃ [22:36]
桐ヶ崎 カレン:AIを回す気力が無かったのでそこらへんの差分が無かった [22:37]
GM:ウム…… [22:38]
三角アリサ:尻叩かれ仲間も増えた [22:41]
桐ヶ崎 カレン:この状態で電気あんまされるとか…… [22:41]
GM:あり [22:41]
遠州朱花:やりますか [22:41]
GM:やったれやったれ [22:42]
桐ヶ崎 カレン:W顔面騎乗もエッチ…… [22:42]
GM:そこらじゅうで派手にやったる [22:43]
GM:完堕ちえっちで助かる [22:44]
GM:堕ちてる助手存在助かるな [22:50]
遠州朱花:どえらいのが出たので出した [22:51]
桐ヶ崎 カレン:でっか [22:51]
GM:あら~ [22:51]
三角アリサ:素っ裸だ [22:51]
三角アリサ:いいぞ [22:52]
桐ヶ崎 カレン:尻に敷かれてるから発言がうまくできないんだよな [22:53]
GM:ウム…… [22:53]
桐ヶ崎 カレン:二人の尻に敷かれたい~ [22:54]
GM:うお~ [22:54]
三角アリサ:やっぱアリサも落ち切っておけばよかったかな… [22:54]
GM:後からぐじょぐじょになった股を見せつけて犯してッ♡って言ってくるのもいいと思う [22:55]
遠州朱花:えっちじゃん…… [22:55]
三角アリサ:我慢できなくなってアルタのところに行く夜、あると思います [22:56]
GM:えっちだね [22:57]
三角アリサ:二人が墜とされたことが分かってもう一回行ったりとかもすると思う [22:57]
GM:他の女たちが出迎える日、ある [22:57]
GM:失禁ノルマ [23:00]
桐ヶ崎 カレン:ほい [23:00]
GM:ノリノリだ [23:03]
GM:こっちに天賦の才があるんじゃあないか?正体見たりって感じだな [23:04]
三角アリサ:「私はアルタに念入りに抱かれたけど?」みたいなツラしていくか [23:04]
遠州朱花:堕ちるのが速すぎる このぐらいのがいいのかもしれないが [23:04]
GM:助かる [23:04]
GM:えっちで [23:04]
GM:これもすべてエロなぞ空間のせいなんだ [23:04]
GM:自分で自分をいぢめるのと [23:16]
GM:おたがいをいぢめるのどっちがいいかな [23:16]
GM:こんな事もあろうかと失禁中毒女を失禁癖があるようにしておいてよかった [23:16]
三角アリサ:自ら失禁していく調教者の鑑 [23:17]
GM:ちゃんとよく見ると前回の時点でしています [23:17]
遠州朱花:スケベ女がよ… [23:17]
三角アリサ:してたね [23:17]
GM:そういうことです [23:17]
遠州朱花:お互いにいぢめるか… [23:17]
GM:そうしよう [23:17]
桐ヶ崎 カレン:ちょっと離席します [23:18]
GM:アーイ [23:18]
遠州朱花:てらさい [23:19]
桐ヶ崎 カレン:もどってきた [23:23]
GM:おかえりー [23:23]
GM:女たちの相互尿道循環してる所です [23:23]
遠州朱花:やってます [23:23]
桐ヶ崎 カレン:えっち [23:23]
桐ヶ崎 カレン:下から奉仕したりするか [23:23]
GM:せよ [23:24]
遠州朱花:前のとは対照でこっちからキスしてお互い決壊していいですか [23:29]
GM:いいよー [23:30]
遠州朱花:堕とされた側なのにノリノリ過ぎである [23:30]
GM:えっちだね [23:30]
GM:正体見たりって感じだな [23:30]
三角アリサ:この女エージェントに生意気な口きいて返り討ちにされたさある [23:30]
遠州朱花:やりたいねえ [23:31]
GM:うむ [23:32]
三角アリサ:やっぱUGN側からの調教もされたいんですよ。ダブルクロスだから [23:33]
GM:無敵の台詞 [23:33]
三角アリサ:この墜とされてる女をUGNサイドにカウントするべきかはちょっと審議だけど [23:33]
GM:本当に草 [23:34]
遠州朱花:草な [23:34]
三角アリサ:それはそれとして別口で返り討ちにはされたい [23:34]
遠州朱花:痴部長の同類 [23:34]
遠州朱花:アルタさんがこのキャラでよわよわでもあるのスケベすぎるな [23:35]
GM:うむ [23:35]
GM:実はそうなんだ [23:35]
GM:こいつは散々過去に女にめちゃくちゃにされてこうなっているので [23:35]
GM:めちゃくちゃにされると意外と弱い [23:35]
三角アリサ:成程ね [23:35]
三角アリサ:次はアリサからも仕掛けていきたいわね [23:36]
三角アリサ:(ビジョンが見えないのはともかく) [23:36]
GM:まあそれが露呈しないのは普段が恐怖を使っているからですね [23:36]
GM:恐怖を使って相手を怯えさせる相手が [23:36]
GM:どうしようもなく怯えて恐怖している相手がいる、というのは座りがいいし美しいと思いませんかあなた [23:36]
桐ヶ崎 カレン:なるほどね [23:36]
桐ヶ崎 カレン:ここでいったんのびるので [23:37]
GM:あい [23:37]
桐ヶ崎 カレン:もう一回乗って起こすみたいなのしてほしい [23:37]
桐ヶ崎 カレン:尻叩かれ……できなかったな [23:46]
GM:あっしまった [23:46]
GM:ここで切るのが良さそうだなと思ったから……(時間的にも) [23:46]
桐ヶ崎 カレン:12時半くらいまでは行けるくらいのつもりだった [23:47]
GM:遅いよりは早めの方がいいかな……で計上していた [23:47]
GM:明日もあるし [23:47]
桐ヶ崎 カレン:確かにそうね [23:47]
GM:1コマだけなら強引に全部やってたけど [23:47]
GM:思ったより早く堕ちたから……(言い方) [23:47]
GM:意外と早く堕ちたなぁ [23:47]
GM:なので今日はこの辺で終わって明日尻叩きとかはやろう [23:48]
遠州朱花:やるならやるでいいけど切る流れならそうしよう [23:48]
遠州朱花:次もある! [23:48]
GM:なので明日は堕ちた後の退廃えっち軍団という流れになったので [23:48]
遠州朱花:やるぞー [23:48]
GM:やったりやられたりしたいことを沢山やろう(言い方) [23:48]
遠州朱花:くっつきあって漏らしたい… [23:49]
GM:もらそもらそ [23:49]
GM:アルタは失禁癖があるのでイくと漏らす [23:49]
三角アリサ:一コマ丸々しっぽりだ [23:49]
GM:そう言ったものです [23:49]
桐ヶ崎 カレン:やった~ [23:49]
三角アリサ:タイマンの調教でもイくとき同時に失禁してたね [23:50]
GM:そういうことです [23:51]
GM:というわけで今日はおしまーい [23:51]
GM:お疲れ様でした~~~~ [23:51]
GM:ログはサクッと纏めて出します [23:51]
遠州朱花:お疲れさまでした~ [23:51]
三角アリサ:お疲れ様でした [23:51]
遠州朱花:いやぁえっちだった [23:51]
GM:うむ [23:51]
三角アリサ:後ろのほうで先輩なんだかよく分からないツラして見てました [23:51]
桐ヶ崎 カレン:おつかれさまでした [23:52]



桐ヶ崎 カレン:こんばんは [20:57]
GM:こんヴぁんヴぁー [20:57]
GM:GMはノープランを超えたノープランなので [20:57]
GM:沢山性癖を出していきましょう [20:57]
GM:尻叩きはやります [20:57]
桐ヶ崎 カレン:やった~~ [20:58]
GM:なのでまあ程々に早く終わるかもしれないけどまあ [20:58]
GM:まあだよ [20:58]
遠州朱花:こんばんはー [21:00]
GM:ばんばんわー [21:00]
GM:という事なのでまあたくさんヤるんですが [21:00]
GM:どういうことやりたいやられたーいがあるとGMが楽なので [21:00]
GM:たくさん出してください [21:00]
GM:沢山射精してもいいです(?) [21:01]
桐ヶ崎 カレン:四つん這いで椅子にされたい [21:02]
GM:いつも通り [21:02]
桐ヶ崎 カレン:ソウダネ [21:02]
遠州朱花:出します出します [21:02]
遠州朱花:撫でられてうれしょんしたい [21:02]
GM:しよう [21:02]
GM:じゃあ椅子にしながら頭撫でて嬉ションスタートだな [21:02]
GM:ひっでえ絵面! [21:02]
遠州朱花:ひどすぎる [21:03]
GM:というわけでそういう具合でやっていきます [21:03]
GM:宜しくお願いしま~す(どういう具合?) [21:03]
遠州朱花:よろしくお願いしまーす [21:03]
桐ヶ崎 カレン:よろしくお願いします [21:03]
GM:こんな感じで [21:07]
GM:乗られ尻叩きと頭撫で嬉ションのコーナーです [21:07]
GM:脱がせようとして色々やったんだけどアルタの絵は割と偶発的に生まれた奴だから [21:08]
GM:上手く脱がせられなかった(こいつそんなのばっかだな) [21:08]
GM:えっちだよ~~~~ [21:12]
GM:めちゃめちゃ助かってる [21:12]
遠州朱花:へへへ これも癖に応えてくれているからこそ…… [21:13]
GM:ケヒヒ [21:14]
GM:ヤッターエロ蹲踞! [21:15]
GM:がんばって我慢してもらって崩れてもらう奴です [21:18]
GM:もしくはどっちかが勝ってご褒美を優先的に貰って目の前で見せられる奴につなげるか [21:19]
桐ヶ崎 カレン:理解 [21:19]
遠州朱花:なるほど [21:20]
遠州朱花:昨日のこともあるしここはこっちが負けに行くか… [21:21]
桐ヶ崎 カレン:おっけー [21:21]
GM:ヨシ [21:21]
桐ヶ崎 カレン:それはそうと朱花さんにもお尻叩かれたい [21:21]
遠州朱花:やるか…… [21:22]
GM:やったれ [21:22]
遠州朱花:これでトドメ刺してくれると [21:26]
GM:アーイ [21:26]
GM:うーん、悪 [21:28]
GM:たのしい [21:28]
GM:悪人って楽しいですね!もっと早く気付けばよかった!(世紀末ドラマサウザー並み感) [21:28]
遠州朱花:いいぞぉ……力に溺れよう [21:31]
GM:助かるぜ……… [21:31]
桐ヶ崎 カレン:潰れた方が良い? [21:32]
GM:折角だし潰れてほしい [21:32]
GM:ブザマさが上がるから [21:32]
GM:えっちだぜ………… [21:34]
GM:という事でカレンにご褒美をやるんだけど何がいいかな [21:34]
桐ヶ崎 カレン:どうしよう [21:35]
桐ヶ崎 カレン:ごほうびとして二人にお尻ぶっ叩かれたりしたい…… [21:35]
GM:なるほどね [21:35]
GM:そうしよう [21:35]
GM:鞭とか使う? [21:35]
桐ヶ崎 カレン:いいね [21:36]
GM:ではそう言う事になった [21:36]
遠州朱花:よっしゃ [21:36]
GM:これが覚醒ですか [21:37]
GM:これでいったん切って [21:40]
GM:叩きSMプレイに行こう [21:40]
GM:拘束とかもする? [21:40]
桐ヶ崎 カレン:されたら喜びそう [21:40]
桐ヶ崎 カレン:なのでされるか…… [21:40]
GM:じゃあしよう [21:40]
GM:これもすべて朱花が持ってきたもののせいなんだ(擦り付け) [21:40]
遠州朱花:ha-i [21:41]
GM:目隠し(概念)もする? [21:43]
桐ヶ崎 カレン:目隠し、どうしよ [21:44]
桐ヶ崎 カレン:じ~っとみられたりしたいから [21:44]
桐ヶ崎 カレン:目隠しはなしな感じで [21:44]
GM:アーイ [21:44]
GM:目隠ししようとしたらコイツの場合 [21:44]
GM:都市伝説:耳切紐ブラインドピアスが使えるので [21:44]
GM:その場で目隠しが出来るらしいです [21:45]
遠州朱花:物理的に視界を封じてる [21:45]
GM:直せっからね、オーヴァードだと [21:45]
GM:えっちだね………… [21:49]
GM:クールビューティーエージェントが堕ちたら依存度強めの忠犬女になっちゃった [21:49]
GM:えっちだよね [21:49]
GM:そう言えば思い出したけど、朱花さんに乳首ピアスとクリピアス付けたいなって思ってたんだった [21:50]
GM:穴開けなくてもいいんだけど [21:50]
遠州朱花:あ~~えっち やりたい [21:50]
GM:じゃあこのSM終わったらそのまま拘束を入れ替えて [21:51]
GM:やろう [21:51]
GM:首輪も着けた方がいいかな(?) [21:51]
桐ヶ崎 カレン:朱花さんに言葉責めされたい…… [21:51]
GM:やれーっ [21:52]
GM:言葉責めがうますぎるやってたでしょ [21:55]
GM:”あの時”のことを持ち出してくるの、強すぎじゃない? [21:57]
GM:私のやることが無いんだけど(?) [21:57]
GM:楽が出来ていいな [21:57]
GM:朱花さん多分この流れだと副リーダー兼娼婦に収まる気がするんですけど(名推理) [21:57]
遠州朱花:痴部長染みたムーブになってる [21:58]
GM:うむ [21:58]
GM:朱花さんが痛みを与えてたので [22:03]
GM:こっちは弱くぺちぺちやって快感を与える方に行った [22:03]
遠州朱花:まさしく飴と鞭 [22:04]
遠州朱花:えっちじゃん [22:04]
GM:うむ [22:04]
桐ヶ崎 カレン:敏感クソ雑魚女です宣言する感じにしようかなって思っています [22:04]
GM:やったれ [22:04]
桐ヶ崎 カレン:失禁しながらマゾ奴隷宣言する感じでいい? [22:07]
GM:あ、失禁させるなら [22:07]
GM:最後に優しくクリトリスを鞭でぺちぺちやって漏らさせようかなと思ってたんだけど [22:07]
GM:どうする? [22:08]
桐ヶ崎 カレン:失禁は後に回してもいいかなって感じ [22:08]
桐ヶ崎 カレン:マンタさんの案でいこう [22:08]
GM:ヨシ! [22:08]
桐ヶ崎 カレン:マゾ奴隷にしてくださいって懇願だけする感じで [22:08]
GM:してやんよ [22:08]
遠州朱花:いいねえ [22:09]
遠州朱花:お互いよわよわすぎる [22:09]
GM:えっちだね………… [22:09]
桐ヶ崎 カレン:朱花さんも適宜合の手入れてくれるとウレシイ [22:09]
GM:うむ [22:09]
GM:完璧な動きで助かる [22:20]
遠州朱花:アルタの誘導もあるから助かるぜ [22:21]
GM:うむ [22:21]
GM:マゾメス告白だ [22:23]
GM:堕ちたことを自覚してるタイプの悪堕ち、いいよね [22:24]
桐ヶ崎 カレン:えっちだ [22:25]
桐ヶ崎 カレン:ちょっと離席 [22:25]
GM:てらー [22:26]
GM:心の隙間がガバガバだったのが本当に可哀想 [22:27]
遠州朱花:てらさい [22:27]
遠州朱花:アルタが強すぎただけだから…… [22:28]
GM:へへっ [22:28]
遠州朱花:後遺産の代償がね…… [22:28]
遠州朱花:怒りがないなら快楽を刻み込まれて出てくるのは喜びか悲しみなわけで… [22:29]
GM:悲しいね………… [22:29]
GM:わしも今のうちトイレいっとく [22:29]
遠州朱花:てらさい [22:30]
GM:もどりしものボーンスライム [22:31]
桐ヶ崎 カレン:もどってきた [22:31]
GM:おかえりー [22:31]
GM:この後はカレンの意識をぶっ飛ばしてから [22:31]
GM:朱花さんにクリピアスと乳首ピアスと首輪のプレゼントをしようと思います [22:31]
遠州朱花:おかえりなさーい [22:32]
遠州朱花:やったぜ [22:32]
桐ヶ崎 カレン:何もできなかったことの後悔とか恐怖とかがないまぜになった結果 [22:33]
GM:かなしいね [22:33]
桐ヶ崎 カレン:二人に使いつぶされるのがお似合いだとなっているとかなっていないとか [22:33]
GM:頭が捩じれて都合のいいマゾヒストになっちゃった……… [22:34]
GM:チルドレンなら仕方ないな…(?) [22:34]
遠州朱花:自罰だ ヨシ! [22:34]
GM:すごく湾曲的に愛される方法(悪)を教えている [22:36]
GM:愛されたいのなら相手を自分を愛するようにしてやればいい(悪の方法) [22:36]
桐ヶ崎 カレン:朱花さんにいぢめられた~いの気持ちがPLにめっちゃあったりした(見え見えだろ) [22:37]
GM:ウム…… [22:38]
GM:”あの時”を持ち出す事で無限に罪悪感を引き出し縛る方法、良すぎ [22:40]
遠州朱花:へへへ 嬉しいね [22:40]
遠州朱花:これでずっと尻に敷けるというわけ [22:40]
GM:えっちだね [22:41]
GM:なんかそう言う動きうまいよねB&Pさんは [22:41]
GM:心情的な部位を使うのが上手い [22:41]
遠州朱花:まじぃ? [22:41]
GM:マジマジ [22:41]
遠州朱花:あまり意識してなかった… [22:41]
GM:私がやるとここまでうまくやれないので…… [22:41]
GM:まあとりあえずなんか一撃くらわして [22:42]
桐ヶ崎 カレン:ちゃんと文脈を持ってくるのがうまいな…… [22:42]
GM:意識をぶっ飛ばしてやってください(もう進行役だな) [22:42]
桐ヶ崎 カレン:の気持ちになっている [22:42]
GM:うむ [22:42]
GM:えっち~~~~ [22:44]
GM:ちょっとアレかもしれんな、私はしたない女が好きかもしれんな(?) [22:44]
GM:よく考えたら人竜ミズチも好きだもんな……(?) [22:44]
GM:あーこれこれこういう動き [22:47]
GM:こういうのがとてもうまい [22:47]
GM:愛と言いつつ全くもって愛ではない辺りがこいつら本当に壊れてんだよな感があって好き [22:48]
桐ヶ崎 カレン:どうやって気絶するかな [22:51]
GM:まあ気絶まではいかんでも [22:52]
GM:力抜けてがくんとなってもらえれば……(雑) [22:52]
桐ヶ崎 カレン:トドメとして二人に鞭でおもいっきしひっぱたかれて絶頂からの気絶かなとか考えてた [22:52]
GM:じゃあそうするか [22:53]
GM:こっち尻叩くから朱花さんは思いっきり秘部をぶっ叩いてもらおう(逆になるやつ) [22:53]
遠州朱花:なるほど了解 [22:54]
遠州朱花:びしーっと [22:54]
GM:びしーっとね [22:54]
GM:順調に悪属性になってて助かる [22:56]
桐ヶ崎 カレン:このままフェードアウトする感じかな [23:05]
GM:暫くはそう言う感じで [23:06]
GM:復帰したい時に戻ってくる奴(雑) [23:06]
桐ヶ崎 カレン:おっけー [23:06]
桐ヶ崎 カレン:朱花さんにひたすらいぢめられる回もやりたい [23:06]
GM:うむ [23:07]
遠州朱花:やりたさ…… [23:08]
遠州朱花:あっさり裏切りルートに進んでる! [23:09]
GM:つい…… [23:10]
GM:最悪なこと言ってんなコイツ [23:10]
GM:悪属性にも種類があるからな [23:11]
GM:UGNにそのままいて貰ってスパイ活動してもらうもありだし [23:12]
GM:こっちにずぶずぶになって直接的に働いてもらうのもどっちもあり [23:12]
GM:まあ片腕だよ~的な誘い文句だからな [23:12]
桐ヶ崎 カレン:カレン、思ってたよりダメなやつになってた [23:12]
遠州朱花:ずぶずぶになるか~ [23:13]
GM:なれ~ [23:14]
GM:穴開ける?空けない? [23:16]
遠州朱花:開けよう [23:16]
GM:ヨシ! [23:16]
GM:ちなみになんですけど [23:21]
GM:アルタのやってくることは基本的に自分のやられた経験を活かしてやっているので [23:21]
GM:つまり乳首クリピアスもされたことがあるって事になりますね [23:21]
遠州朱花:えっちじゃん [23:21]
GM:そうです [23:21]
遠州朱花:屈服した結果こうなっちゃってるのスケベすぎる [23:22]
GM:ね [23:22]
GM:朱花さんも散々やられた後にアルタがいなくなると [23:22]
GM:きっと同じようになるでしょう、そう言うあれです [23:22]
GM:屈服の再生産 [23:22]
遠州朱花:なるほどなぁ [23:23]
遠州朱花:忘れられなくなっちゃってるというわけ [23:23]
GM:そういうことです [23:24]
GM:俺は普通だったのに……君のせいで今大変なんだから……となっちゃった奴 [23:24]
GM:なのでそういう真似をされると昔の記憶が蘇りよわよわになるというわけ [23:24]
桐ヶ崎 カレン:なるほどね [23:26]
桐ヶ崎 カレン:二人の世界に割って入れなさそう [23:26]
GM:ウム…… [23:26]
GM:こうなる気はしていた [23:26]
GM:たくさんいぢめたからゆるして [23:26]
桐ヶ崎 カレン:めちゃくちゃ満足しています [23:27]
桐ヶ崎 カレン:実際喋らん方が良いシーンでしゃべらんのも重要だしな [23:27]
GM:えらいぜ [23:27]
遠州朱花:ありがとねえ… [23:28]
GM:ミストルティンの技術を使ってみている新型らしいです [23:32]
遠州朱花:えらいもん貰えた [23:32]
遠州朱花:これで調教する側に回れるという訳 [23:32]
GM:そういうこと! [23:32]
GM:まあ外に出てれば何の意味もない首輪(アクセサリー) [23:33]
GM:パッと見でそこまで首輪っぽくないなんか…ハイカラなデザインだと思いねえ [23:33]
桐ヶ崎 カレン:ここで目を覚ましてみるかな [23:34]
桐ヶ崎 カレン:どうだろうか [23:34]
GM:やれー [23:34]
遠州朱花:いこういこう [23:34]
GM:ミストルティンは魂を武器に変えることができる→では魂を小分けにして分離する事は? [23:34]
GM:みたいな論理思考実験でやってみてるらしいです [23:34]
GM:魂の物品への定着とか……不定形の魂に形を与えるとか…そう言うややこい…… [23:35]
GM:適当言ってます [23:35]
GM:後は何か…時間的にもいい感じだし [23:39]
GM:ちょっと朱花さんをいぢめたおして終わりますか(?) [23:39]
GM:首輪を通じてなんか……直接的なえっちな事をして [23:39]
遠州朱花:いぢめられよう [23:40]
GM:何すっかなえっちな事 [23:40]
GM:素直に感度3000倍?(?) [23:40]
GM:なんかいい具合のがあればやります [23:41]
遠州朱花:満を持して生やすとか…? [23:41]
GM:じゃあ生やすか~~~~~~~~ [23:42]
遠州朱花:やれーっ! [23:42]
遠州朱花:片腕になるなら孕むぐらい誤差だよ誤差! [23:42]
桐ヶ崎 カレン:どうするかな [23:42]
桐ヶ崎 カレン:二人にまた挟まれたい気持ちと捨て置かれるのもエッチだなの気持ちがある [23:42]
GM:孕ませはしなくてもいいけど(?) [23:42]
GM:まあここは生えた奴で目の前で犯してるのを見上げてもろて [23:43]
GM:その後のこっから先もエロエロな事やったよで挟んでおこう(?) [23:43]
遠州朱花:はーい [23:43]
GM:実はほぼほぼ全員が経産婦と言っていい旧ベイバロンの人々 [23:49]
遠州朱花:凌辱ゲー出身のセル? [23:50]
GM:ほぼほぼそう言うあれだから既に壊滅してるってワケ [23:51]
GM:こんなもん通常ステージで使えるわけねーだろ!!! [23:51]
GM:そう言ったもの [23:51]
遠州朱花:それはそう [23:52]
GM:あっなるほどな~ [00:00]
GM:愛されるの究極をそこに見出してたんだ [00:00]
遠州朱花:そうそう [00:03]
遠州朱花:だから真の意味で理想的になってしまった [00:03]
GM:”完成”しちゃった……って事?! [00:03]
遠州朱花:アルタしか考えられなくなってしまう・・… [00:06]
GM:かわいいね [00:06]
GM:失禁助かる [00:15]
遠州朱花:へへへ [00:15]
桐ヶ崎 カレン:これを思いっきり浴びる? [00:15]
GM:浴びて浴びて [00:15]
GM:”あの時”は浴びられなかったからね(?) [00:15]
桐ヶ崎 カレン:ここから二人におねだりしてもいい? [00:16]
遠州朱花:いいですわぞ [00:16]
GM:いいよ~ [00:16]
トリのケラ:あ、まだおしっこもらしてる [00:21]
GM:こんばんわ~ [00:21]
トリのケラ:こんばんは [00:22]
GM:と言ってもそろそろ終わるとこです [00:22]
桐ヶ崎 カレン:こんばんは [00:22]
遠州朱花:こんばんはー [00:22]
遠州朱花:流石に終わるよ! [00:22]
GM:うむ [00:23]
GM:これでカレンを挟んだところでおしまーいの流れ [00:23]
GM:というわけで挟んで二穴突っ込んだとこで終わりましょう(ひっどい台詞!) [00:32]
桐ヶ崎 カレン:は~い [00:32]
遠州朱花:OK [00:32]
遠州朱花:エロールなんて常にそうなりがちだからセーフ [00:32]
GM:それはそう [00:32]
GM:こういう感じで [00:36]
桐ヶ崎 カレン:リアクションはなしでこのまましめてもらう感じで [00:36]
GM:報告書的なあれを描いて終わろうと思いますが [00:36]
GM:UGN組はこっちに来たままでいいかな? [00:36]
遠州朱花:それでOK [00:37]
桐ヶ崎 カレン:イイヨ [00:37]
GM:じゃあそう言う報告書で行方不明→FH活動が見られる終わりだ [00:37]
桐ヶ崎 カレン:この状況から抜ける事が出来たらこんなことになってないので [00:37]
GM:それは本当にそう [00:37]
遠州朱花:二人ともよわよわ過ぎた [00:38]
GM:いやまあUGNにそのままスパイとして送り返すルート想定もあったから…… [00:38]
GM:ぐちゃぐちゃになりすぎて無理だなとなっただけで…… [00:38]
GM:これでおしまい! [00:41]
GM:お疲れ様でした~~~~ [00:41]
桐ヶ崎 カレン:おつかれさまでした [00:42]
GM:メチャ・ドエッチ・すぎた [00:42]
桐ヶ崎 カレン:いつもの過ぎたのでもうちょっと変化を出せるようになりたい [00:42]
桐ヶ崎 カレン:が [00:42]
遠州朱花:お疲れさまでした! [00:42]
GM:そんな事もあるぜ [00:42]
遠州朱花:分かる気はする・・…>変化 [00:42]
桐ヶ崎 カレン:それはそうとしてB&Pさんがドエッチで良かった [00:42]
遠州朱花:二人ともドスケベすぎた [00:42]
GM:わかるよ [00:42]
遠州朱花:へへへ ありがとうございます… [00:42]
GM:B&Pさんはえっちだからな [00:42]
GM:なんか本当にこう [00:42]
遠州朱花:色気がある らしい [00:42]
GM:女にキャンキャン言いながら誑かされる女が上手い(?) [00:43]
遠州朱花:あまり実感はしてない [00:43]
遠州朱花:笑う [00:43]
GM:なんか本当に心情的な武器の使い方がある [00:43]
遠州朱花:もっとその辺研ぎ澄ませていくか… [00:43]
GM:いいと思う [00:43]
GM:匠の技で他の人になかなかできない味だと思うから [00:43]
遠州朱花:そこまで [00:43]
GM:あ、後えっちな画像とか普通の画像とか後で出しといてください [00:44]
GM:俺がやろうとしても出来ねーもん………… [00:44]
遠州朱花:はーい>画像 [00:44]
GM:何だろうなあ [00:44]
GM:敵味方を行き来しそうになる奴が上手そうなやつ [00:44]
遠州朱花:つまり……蝙蝠野郎ってコト!? [00:45]
トリのケラ:キャンキャンわめきながらほだされる役がにあう。わかるな [00:45]
GM:DVを受ける適性があるというか(???) [00:46]
遠州朱花:実際得意というかやりがちかも そういうのは [00:46]
遠州朱花:チョロい受けというか… [00:46]
GM:なんかとにかくそういうあれです [00:46]
遠州朱花:ウム [00:46]
GM:というわけでこっちはかいさーん! [00:46]
GM:お疲れ様でした~ [00:46]
遠州朱花:オツカレサマー! [00:46]
遠州朱花:また機会があれば [00:46]
トリのケラ:おつかれよ~ [00:46]
桐ヶ崎 カレン:おつかれさまでした [00:47]