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燃え尽きろ!失禁・調教・超絶頂

GM:マンタ
・失禁ログ一覧(おりたたみ) 燃え尽きろ!失禁・調教・超絶頂
危険な二人!夜のベッドで眠れない
性戦士撃破!勝つのはオレだ
ひがいしゃ:三角みすみ アリサ(キャラシート)PL:トッキー
三角 アリサ
かがいしゃ:"不視恐アーバンテラー"アルタ・マハ(キャラシート)PL:マンタ
アルタ・マハ


[雑談]GM:コーホー [13:55]
[雑談]三角アリサ:こんにちはー [13:57]
[雑談]GM:こんにちわ~ [13:58]
[雑談]GM:ぼんやりイメージとしては [13:58]
[雑談]GM:壊滅したセルの跡地に盗みに入ろうとしたら [13:58]
[雑談]GM:先客がいて……みたいな [13:58]
[雑談]三角アリサ:OK [13:58]
[雑談]GM:なぞ空間に捕らえられて逃げられなくする予定ですが他になんかあれば [13:58]
[雑談]三角アリサ:「悪党から盗むのはセーフだもんね~」とか調子こいてると思います [13:59]
[雑談]GM:かわいいね [13:59]
[雑談]GM:失禁とちゅーで堕ちるだったか要望は(失禁ノルマ) [13:59]
[雑談]三角アリサ:チューで堕ちるのはまあそれが自然な流れであれば。無理に入れなくてもいいかなと [14:00]
[雑談]GM:うむ [14:01]
[雑談]三角アリサ:事後はケロッとしてるかもしれないけど次回もやられたらコロッと行くし今回調教されたことはしっかり体に残していきたいと思います意 [14:02]
[雑談]GM:アーイ [14:02]
[雑談]GM:ではやっていこう [14:02]
[雑談]三角アリサ:ワーワー [14:03]




因果応報





GM:これまでのあらすじ [14:03]
GM:社会の裏側には、目に見えない闘争が数多く存在する。 [14:03]
GM:そして、その敗者も。 [14:03]
GM:これは、その断片の一つである―― [14:03]
GM:……過去壊滅した"ベイバロン"というセルがある。 [14:03]
GM:オーヴァードの量産・生産研究セルという事になっているが、不自然に情報が隠されている。 [14:04]
GM:そのうわさを聞き付けた君は、”きっと何か隠されてるに違いない”と考え。 [14:04]
GM:その跡地へと向かったのだった―――― [14:04]
[雑談]GM:こんな感じで [14:04]
[雑談]GM:盗みに来てください [14:04]



三角アリサ:「ふっふーん、こういうところにはお宝が眠ってるって決まってるのよね~」 [14:05]
三角アリサ:誰もいないことを確認して姿隠しを解除する。 [14:06]
三角アリサ:三角アリサ 職業:泥棒 能力を悪用して盗みを働いていたのを捕まり、今はイリーガルとして働かされている。 [14:06]
GM:変哲もなさそうな建物内は、かなりの研究設備が痛々しくも残っていた。 [14:06]
GM:明らかなFH技術の産物である!実際カネになる。 [14:06]
三角アリサ:「へえ、荒れてるけど思ったより設備は残ってるじゃない。これ持ち帰っておけば恩を売れるわね」 [14:07]
GM:パッと見ても君には何が何やらわからないようなものが多い。 [14:08]
GM:だが何かいい具合なのだから金になるだろう、と泥棒のカンが囁いている。 [14:08]
三角アリサ:悪人から盗むのは合法~♪などと鼻歌交じりにお宝漁りナウ [14:08]
GM:がさりがさりと使えそうな電子部品などを漁っていると…… [14:08]
GM:……どうにも、一部が稼働しているように見える。 [14:09]
GM:現在進行形でだ。 [14:09]
三角アリサ:「お、ラッキー!生きてるのがあるじゃない!」 [14:09]
[雑談]GM:なんかやばそーだな~って思って、てってけ逃げて貰って [14:09]
[雑談]GM:そのままなぞ空間に入ってもらいますか [14:09]
三角アリサ:警戒心ナシ 明らかに調子こいている [14:09]
[雑談]GM:何も気づいて無くて草 [14:09]
[雑談]三角アリサ:あ、ごめん [14:10]
GM:見れば点々とそうした部品が見て取れる。 [14:10]
[雑談]GM:いいのよ [14:10]
[雑談]GM:かわいいし [14:10]
[雑談]GM:じゃあ奥に普通に来てもらって捕まってもらおう [14:10]
[雑談]GM:私はそう言う所高度の柔軟性をウンタラな男(いきあたりばったりともいう) [14:11]
三角アリサ:「どれどれ…これならもうちょっと大きな入れ物持ってくるんだったわね」手ごろなものを拾っていく。 [14:11]
三角アリサ:具体的な鑑定はプロにやってもらえばいい。「調査」と銘打っておけばUGNもさして追及はするまい [14:12]
GM:その稼働している部品を辿っていき、どんどんと奥へ入っていく……… [14:12]
GM:……そして、低い電子音…稼働しているその音がひときわする部屋の前へ。 [14:13]
GM:そこは整然と整理されており、表までの破壊痕の残る部位とは違っていた。 [14:13]
GM:…誰かが整備しているのか? [14:13]
三角アリサ:「思ったより綺麗ね…っていうかこれ、今も動いてる?」 [14:14]
三角アリサ:まさか人がいるのか?だとしたら見つかる前にとんずらしなくては [14:14]
三角アリサ:ここに来てようやく警戒心の芽が生える [14:15]
GM:ぶおーんぶおーんぶおーん…………その音が一種の”領域”生成音だともっと早く気づいていれば。 [14:15]
GM:君はこの後起きるような目に合わなくて済んだのかもしれない――無理かもしれないが。 [14:15]
GM:ざり。部屋の中の人の気配が動く。 [14:15]
アルタ・マハ
"不視恐"アルタ・マハ:「…ふむ?」橙の髪が揺れて、君の方を向いた。 [14:16]
三角アリサ:「げ」 [14:16]
三角アリサ:いた。最悪だ。見つかった [14:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「おや、これはこれは……」かっちりした黒のコートと、それに反比例するように短いホットパンツ。 [14:17]
"不視恐"アルタ・マハ:細眼鏡に隠されたつり目が君を捉える。 [14:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「UGNでこんな跡地に来るものはそういないと思ってたが……」 [14:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「…いや、違うか?ただのコソ泥かね」 [14:18]
三角アリサ:「い、いや~まさかまだ使ってらっしゃる方がいたとは~…」タハハと笑ってごまかす [14:18]
"不視恐"アルタ・マハ:「それも…女か、丁度いいか」 [14:19]
"不視恐"アルタ・マハ:ぺろ、と親指を舐める。 [14:19]
"不視恐"アルタ・マハ:「ああ、君。まさかとは思うが…何も無く帰れると思っているかね?」 [14:19]
[雑談]三角アリサ:じゃあ隠密状態になって逃げようとするんですが、領域の壁にぶつかって失敗してもいいですか? [14:19]
"不視恐"アルタ・マハ:「道中の部品は私の実験なんだ、しっかり置いて行ってもらおう」 [14:19]
[雑談]GM:じゃあそう言う感じで何回か逃げようとしてください [14:19]
[雑談]GM:全部失敗させますので [14:20]
[雑談]GM:不自然にね [14:20]
三角アリサ:「い、いやだな~!まさか勝手に持っていくわけないじゃないですか~!!」そう言って集めた部品を床に置く。 [14:21]
GM:余裕そうな態度を崩さない目の前の女、何をする気かはわからないがとにかく逃げてしまう方がいいだろう。 [14:22]
三角アリサ:「それじゃあ私はこれで!!」そそくさと入った扉から足早に出ようとする [14:22]
GM:――扉が開かない。 [14:23]
三角アリサ:「フベッ」強かに顔面をぶつける [14:23]
GM:先程迄普通に空いていたのにだ。 [14:23]
"不視恐"アルタ・マハ:「ふむ、成程」 [14:23]
"不視恐"アルタ・マハ:「君は分かりやすいな」 [14:23]
三角アリサ:「な、何の事かな~?」 [14:24]
"不視恐"アルタ・マハ:目の前の女は動こうともしない。 [14:24]
"不視恐"アルタ・マハ:ただ、君の事を見て――観察している。 [14:24]
"不視恐"アルタ・マハ:いや……その眼は、ある種別の意味を孕んでいたかもしれない。 [14:24]
三角アリサ:後ろ手にヘアピンを取り出し、鍵を開けようとする。 [14:24]
"不視恐"アルタ・マハ:即ち――獲物を見る眼だ。 [14:24]
GM:べきん。 [14:24]
GM:ヘアピンが即折れる。 [14:24]
GM:不自然だ。明らかに不自然である。 [14:24]
三角アリサ:「……」 [14:25]
"不視恐"アルタ・マハ:「どうした?まだ何か手はあるのではないかね?」 [14:25]
"不視恐"アルタ・マハ:クスクスと笑いながらその有様を見ている。 [14:25]
"不視恐"アルタ・マハ:「なあ、怪盗君……いや、これではただのコソ泥かな?」 [14:25]
三角アリサ:サァーッと顔が青ざめる [14:25]
三角アリサ:(見られてる状態ではやりたくないけど…仕方ない!) [14:26]
[雑談]GM:後はドアをぶち破ってもらって走って逃げて貰ったら [14:26]
[雑談]GM:廊下が無限ループになってて戻ってきてもらいますか [14:26]
三角アリサ:指輪に念じる [14:27]
三角アリサ:すると一瞬で姿が消える。 [14:27]
"不視恐"アルタ・マハ:「ふむ……隠密系だな」 [14:27]
"不視恐"アルタ・マハ:捉えられてはいない。きょろきょろと首を回している。 [14:27]
三角アリサ:(時間はない…見つからない内に離脱する!) [14:28]
"不視恐"アルタ・マハ:「さて、さて。どうなる事かな……」 [14:28]
三角アリサ:透明なガラスの武器を作り出し、先程の扉を切り裂く [14:28]
GM:スパァン!扉は切られ、破片が散らばる。 [14:29]
"不視恐"アルタ・マハ:まだ、目の前の女は動きを見せない。 [14:29]
三角アリサ:見えないだけでも一瞬なら時間を稼げた。見えてない内に逃げてしまえばこっちのもんだ! [14:29]
GM:そして君は走り出す。 [14:30]
GM:廊下を走り、走り、走り………… [14:30]
GM:……走り、走り、走り……さて、こんなにこの廊下は長かっただろうか? [14:30]
三角アリサ:「いやいやいやこんなに深くまで潜ってないでしょ!?どうなってんのよ!」 [14:31]
GM:それに、何度も曲がって部屋に来た覚えがあるのに…廊下は一直線だ。 [14:31]
三角アリサ:「とにかくいったんどこかに隠れないと!でれないまでも見つからなきゃ諦めるでしょ…!」 [14:32]
GM:………そして。 [14:32]
GM:君の目の前に。 [14:32]
GM:切られたドアの破片と、そこから中が見える―― [14:32]
GM:君が逃げ出したはずの部屋がある。 [14:33]
三角アリサ:「え!?嘘!おああああ!!」 [14:33]
[雑談]GM:ドドドドドドドド [14:33]
[雑談]GM:楽しいな [14:33]
三角アリサ:ブレーキが間に合わず、つまづいてヘッドスライディング [14:33]
"不視恐"アルタ・マハ:「やあ、無駄な努力ごくろうさま」 [14:34]
"不視恐"アルタ・マハ:それを、件の女が見下ろす。 [14:34]
"不視恐"アルタ・マハ:「そろそろ諦めがついたかね?」 [14:34]
三角アリサ:「いやあアハハ…」 [14:34]
三角アリサ:「できれば見逃して欲しいな~…なんて」 [14:35]
"不視恐"アルタ・マハ:「それは無理だな、色んな面で」 [14:35]
"不視恐"アルタ・マハ:「第一に、これは私の実験だが」 [14:35]
"不視恐"アルタ・マハ:「この現象を起こしているのは、君自身の”恐怖”を材料にしているからだ」 [14:35]
"不視恐"アルタ・マハ:「分かりやすいと言ったのはそれだよ。”泥棒”にとっての一番の恐怖とは」 [14:36]
"不視恐"アルタ・マハ:「”逃げられない”事だと」 [14:36]
GM:…今までの現象は全て”それ”にそって起きていた。 [14:36]
GM:逃げようとしてドアが開かない。 [14:36]
GM:逃げようとしてヘアピンが折れる。 [14:36]
GM:逃げようとしても、逃げ切れない場所に追い込まれる―― [14:36]
GM:…少しは頭によぎったことがあるだろう。いつだって。 [14:37]
GM:それが、現実に具現化しただけの事――そういう事らしい。 [14:37]
三角アリサ:「アハハ…いや~凄い実験してるんですね~…」 [14:37]
"不視恐"アルタ・マハ:「だから、君は逃げられない。君自身の恐怖によって」 [14:37]
三角アリサ:内心は恐ろしく青ざめている [14:38]
"不視恐"アルタ・マハ:「これが第一、第二には」 [14:38]
"不視恐"アルタ・マハ:まるで教え子に教えるかのように二本目の指を立てる。 [14:38]
"不視恐"アルタ・マハ:「こんな如何わしい実験をしている事を他の連中に知られるわけにもいかない」 [14:38]
"不視恐"アルタ・マハ:「旧ベイバロンの機材を利用しているものだからね」 [14:38]
三角アリサ:「言わない言わない!絶対に言わないから!」 [14:39]
[雑談]三角アリサ:すみませんちょっと離席 [14:40]
[雑談]GM:あーい [14:40]
[雑談]GM:ワイも飲み物のもっと [14:40]
"不視恐"アルタ・マハ:「…まあ、仮に全く信用に値しないその言を信じるとしても、だ」 [14:42]
"不視恐"アルタ・マハ:「三つ目の理由で、君を逃がすわけにはいかないな」 [14:42]
"不視恐"アルタ・マハ:そのまま、不動だった彼女が動き―― [14:44]
"不視恐"アルタ・マハ:するりと、君の下腹部を撫であげる。 [14:45]
三角アリサ:「ひゃあ!?」 [14:46]
[雑談]三角アリサ:戻りました [14:46]
"不視恐"アルタ・マハ:「く、く」その手つきは明らかに――情欲を孕んでいる。 [14:46]
"不視恐"アルタ・マハ:「まあ、そう言う事だ。三つめは――」 [14:46]
"不視恐"アルタ・マハ:「私は、見目麗しい女を啼かせるのが好きなのだ」 [14:46]
[雑談]GM:おかえりー [14:46]
[雑談]GM:という感じで調教編スタートなのら [14:46]

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"ハジメテ"の失禁





三角アリサ:「へ、え?」 [14:47]
"不視恐"アルタ・マハ:するすると腹を撫でていたそれが下に下がっていき、スカートの中へと。 [14:47]
三角アリサ:「そりゃあ私だって顔は良いしスタイル良いし可愛いけどぉ…ってちょっと!まだいいなんて一言も言ってないんだけど!?」 [14:48]
"不視恐"アルタ・マハ:「自己評価が高いな、自信がある娘は好きだぞ?」 [14:48]
[雑談]GM:厚かましくてかわいいね [14:51]
[雑談]GM:逃げようとしたりすると恐怖の具現化である拘束が飛んできます [14:52]
三角アリサ:「そりゃあお仕事するのに顔も体も利用したことくらいはありますし?」ちょっと得意げ [14:52]
"不視恐"アルタ・マハ:「へえ、経験豊富なわけだ。なら――」 [14:52]
"不視恐"アルタ・マハ:「”尋問”などは、受けたことがあるかな?」 [14:52]
三角アリサ:「でも女の子同士は対象外っていうかぁ…」 [14:53]
三角アリサ:「じん…?」 [14:53]
"不視恐"アルタ・マハ:くりくりとクリトリスを触っていた指先の感触が、変わり。 [14:53]
GM:――つぶつぶとした感触。君にわかるかは定かではないが…… [14:53]
GM:小さなアナルビーズのようなそれが、伝わり。そして―― [14:53]
GM:ずぶぶっ♡と、尿道へと挿入される。 [14:54]
[雑談]GM:エロ道具は全て恐怖の具現化です(強弁) [14:54]
三角アリサ:「やっちょっと何…ッ!」 [14:54]
"不視恐"アルタ・マハ:「尿道だよ、カテーテルとか聞いたことはないかね?」 [14:54]
"不視恐"アルタ・マハ:ずっぶずっぶ♡その感触が動き、君の知らない部位を刺激する。 [14:55]
三角アリサ:「ちょっ…まッ…!やめて!」 [14:55]
"不視恐"アルタ・マハ:「ふふ」 [14:56]
"不視恐"アルタ・マハ:「やめて、と言われて止める奴がいるかね」 [14:56]
"不視恐"アルタ・マハ:ずぶぶぶっ……♡その感覚は長く、侵入していく。 [14:56]
三角アリサ:逃れようとするも身動きが取れない [14:56]
GM:これも君の恐怖の具現なのだろう。即ち、捕まった”後”の事の―― [14:56]
GM:それを繰るのは目の前の女。 [14:57]
三角アリサ:「やぁ…んんっ!」 [14:57]
"不視恐"アルタ・マハ:「中々反応がいいな、壊しがいがある…♡」 [14:57]
"不視恐"アルタ・マハ:当然そればかりでなく、もう片方の手が君の前へと指を入れる。 [14:57]
"不視恐"アルタ・マハ:ぐちゅり♡ [14:57]
三角アリサ:「やめて!やめてよぉ!」 [14:58]
"不視恐"アルタ・マハ:「ハハッ♡そう言って腰はゆらゆら揺れているじゃあないか♡」 [14:58]
三角アリサ:「やぁ…んっ♥」制止の懇願に嬌声が混じる [14:59]
三角アリサ:「お願い…ぁん♥止めて…ッ♥」 [15:00]
"不視恐"アルタ・マハ:「良いだろう?抵抗しようとしても、成せずに嬲られるというのは…♡」 [15:00]
"不視恐"アルタ・マハ:じゅぶじゅぶと何度もその機材を前後し、尿道を余すところなく刺激していく。 [15:01]
三角アリサ:「ダメッ♥限界…きちゃう♥来ちゃうからぁ♥」 [15:02]
"不視恐"アルタ・マハ:「ククッ、いいぞ…♡気にするものはこの場におらん」 [15:02]
"不視恐"アルタ・マハ:「思うさま――漏らしてしまうがいい」 [15:02]
三角アリサ:「ん…ふぅ…んんッ」声を抑え、体の奥からこみ上げてくるものにどうにか耐えようとする。 [15:04]
"不視恐"アルタ・マハ:「抵抗しようとしても無駄だ、この空間は君の恐怖に反応する」 [15:05]
"不視恐"アルタ・マハ:「”それ”におびえれば怯えるほど――君の身体はそう反応してしまう」 [15:05]
三角アリサ:(ダメ…考えちゃダメ!)そう思えば思うほど逆効果だと分かっているのに、思考を止めることができない [15:06]
三角アリサ:(…あ)やがて、それも限界を迎えた [15:06]
GM:どんどんと高まっていくそれが、ついに臨界を迎え―――― [15:06]
"不視恐"アルタ・マハ:「イけ」 [15:06]
三角アリサ:「♥~~~~~~~~!!」 [15:07]
三角アリサ:言葉にならない嬌声と共に、下腹部に広がる温かい感覚 [15:08]
[雑談]GM:失禁助かる [15:08]
三角アリサ:下着とスカートが小水に濡れる [15:10]
"不視恐"アルタ・マハ:「ク、ク、ク」上機嫌に、そのザマを見やる。 [15:10]
三角アリサ:(イっちゃった…お漏らしまで…) [15:11]
"不視恐"アルタ・マハ:力が抜ける君の肢体を支えるように持ち。 [15:11]
"不視恐"アルタ・マハ:「――気持ちよかっただろう?」その”恐怖”を言い当てる。 [15:11]
"不視恐"アルタ・マハ:「しょろしょろと粗相をして、それを人に見られ」 [15:12]
"不視恐"アルタ・マハ:「どうしようもなく、気持ちよくて、脳味噌から出てはいけない快楽信号が出るのを感じただろう?」 [15:12]
三角アリサ:「それは…っ!アンタが同時に責めるから…!」 [15:13]
"不視恐"アルタ・マハ:「否定はせんのだな?」 [15:13]
三角アリサ:「~~~~~!」 [15:13]
"不視恐"アルタ・マハ:むにょりと身体を支えながら、豊満な乳房を揉み、同時に自らのそれも相手に擦りつける。 [15:13]
"不視恐"アルタ・マハ:「いいぞ、もっとそうしてやろう」 [15:14]
[雑談]三角アリサ:ちなみにいつ剥いてもらってもいいんですよ? [15:14]
"不視恐"アルタ・マハ:「君はイくたびにおもらしをして、それで気持ちよくなってしまう変態になる」 [15:14]
[雑談]GM:引っ張り込んでから脱がせます [15:14]
[雑談]三角アリサ:わあい(?) [15:14]
"不視恐"アルタ・マハ:身体を支えながら、部屋の中へと連れ込んでいく。 [15:14]
GM:抵抗しようとすれば出来るのかもしれない。 [15:14]
GM:力が抜けていて出来ないのかもしれない。 [15:14]
GM:或いは――もっと先を望んでいるのか。 [15:15]
三角アリサ:「やぁ…」抗議の声に力はなく [15:15]
三角アリサ:本心がどうあれ、抵抗する力はそこになかった [15:15]
"不視恐"アルタ・マハ:「では――」 [15:15]
"不視恐"アルタ・マハ:「本格的な”調教”を始めようか」 [15:16]
[雑談]GM:こんな具合でベッドに引きずり込みます [15:16]
[雑談]GM:拘束と目隠ししようかと思うんだけどどうかな(当然全裸) [15:16]
[雑談]GM:どうかなで聞く事かな [15:16]
[雑談]三角アリサ:いいと思う。ベッドの上って認識でいい? [15:17]
[雑談]GM:イイですぜ [15:17]

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変態女失禁拘束調教レズレイプ





GM:――君の身体は、既に身を隠すものもなく。 [15:18]
GM:がしゃがしゃと手を動かしても、硬質な感覚と音が帰って来るのみ。 [15:18]
GM:周りを見ようとしても成せない――目に被された覆いによって。 [15:18]
GM:君は、目隠しと手錠をされ、ベッドに拘束されていた―― [15:18]
三角 アリサ
GM:…股を広げ、目の前の女に晒しながら。 [15:18]
"不視恐"アルタ・マハ:「では――ゆっくりと君の事を教えてもらおう」 [15:19]
[雑談]GM:ちなみに犯されると恐怖すれば肉棒も生えます(無敵の理屈) [15:19]
三角アリサ:無抵抗にベッドの上に寝かされている [15:20]
"不視恐"アルタ・マハ:「まず、名前から教えてくれるかな?」…ぶいいと揺れる音が聞こえ。 [15:20]
"不視恐"アルタ・マハ:それが君の股――尿道にずぶぶ♡と挿入されていく。 [15:20]
"不視恐"アルタ・マハ:わけのわからない振動が尿道を震わせる―― [15:20]
三角アリサ:「っ…!三角ミスミ…アリサ…あっ♥」 [15:21]
"不視恐"アルタ・マハ:「アリサ、可愛らしい名前だ」 [15:21]
"不視恐"アルタ・マハ:ずぼずぼ♡何度か前後させる。 [15:21]
"不視恐"アルタ・マハ:「所属は…UGNか、目的は…小金稼ぎでいいのかな?」 [15:22]
三角アリサ:「やっあっ♥」 [15:22]
三角アリサ:「前はぁっ…泥棒やってて…んっ♥」 [15:23]
三角アリサ:「能力っ…使ってたから…やっ♥UGNに捕まって…ひゃぁん♥」 [15:24]
"不視恐"アルタ・マハ:「それでイリーガルか、なるほど」乳房に手が伸び、優しく揉み上げる。 [15:24]
"不視恐"アルタ・マハ:「能力は何かな?」つつぅ…♡乳房の輪郭をなぞるように。 [15:25]
"不視恐"アルタ・マハ:「先ほど見せた隠密化かな?」 [15:25]
[雑談]GM:真面目な質問からどんどんエロ質問に変わっていきます(予言) [15:25]
三角アリサ:「そ、そう…っ♥姿を隠すのとっ♥後は透明なっ♥ガラスみたいなのでモノを作っ♥たり…」 [15:27]
"不視恐"アルタ・マハ:「剣の方はそれか、ふうむ……」きゅっ♡乳首を抓り。 [15:27]
三角アリサ:体を拘束され、目隠しをされ、ただでさえ敏感な感覚がさらに鋭くなる [15:28]
三角アリサ:「やっ♥はぁ…ん♥」 [15:28]
"不視恐"アルタ・マハ:「では、次の質問に移ろうか――経験人数は?」 [15:29]
[雑談]三角アリサ:エンハイ入れたのはこのためです [15:29]
[雑談]GM:なるほどなあ [15:29]
"不視恐"アルタ・マハ:乳房だけを責めるのをやめ、指先が身体を愛撫し始める。 [15:29]
"不視恐"アルタ・マハ:鋭敏な君のそれを理解したか、ゆっくりとフェザータッチで。 [15:29]
三角アリサ:「……せん」 [15:29]
"不視恐"アルタ・マハ:「ん?」 [15:30]
"不視恐"アルタ・マハ:「聞こえんなぁ?もっと大きく言ってもらいたいものだ」 [15:30]
三角アリサ:「……いま、せん。あん♥」 [15:30]
"不視恐"アルタ・マハ:「…ハハッ♡そうだとは思っていたがな♡」 [15:30]
"不視恐"アルタ・マハ:太腿をなぞり、ふくらはぎに。 [15:30]
"不視恐"アルタ・マハ:「では私が君のハジメテというわけだ、興奮するな」 [15:30]
"不視恐"アルタ・マハ:くるぶしにかかり、足の甲。そんな愛撫すらもしっかりと感じてしまう。 [15:31]
[雑談]GM:恐怖していれば触手的なあれも出来る [15:33]
三角アリサ:「だって…♥ちょっと甘えたふりして…っ♥ボディタッチするだけで…♥すぐ警戒しなくなるからぁっ♥」 [15:33]
"不視恐"アルタ・マハ:「君の美貌を有効活用していた、というわけだな」 [15:33]
"不視恐"アルタ・マハ:「悪い子だ」 [15:33]
"不視恐"アルタ・マハ:全くそう思ってなさそうな声色で。 [15:34]
"不視恐"アルタ・マハ:「では――自慰はするのかな?」 [15:34]
"不視恐"アルタ・マハ:足から上り、腹に戻る。 [15:34]
[雑談]三角アリサ:多分そうなりかけたことはあるけどこれまでは切り抜けられてきたから [15:34]
"不視恐"アルタ・マハ:大事な部位を触らず、君の性感を煮込むように。 [15:34]
[雑談]GM:なるほどね [15:34]
[雑談]三角アリサ:今が未知の体験なのでありのまま目の前への恐怖が占めていると思う [15:35]
[雑談]GM:うむ(つまりそう言うとおりになる) [15:35]
[雑談]GM:残当 [15:36]
"不視恐"アルタ・マハ:「ああ――意味は分かるかな?」 [15:36]
三角アリサ:「したこと…ある…んんっ♥」 [15:37]
"不視恐"アルタ・マハ:「ほう、週に何回?」 [15:37]
GM:――君の性感は加速度的に開かれている。 [15:37]
GM:それは即ち、”恐怖”しているからだ。目の前の女に喘がされることに。 [15:37]
GM:その恐怖は現実となり、そのまま君の身体を苛んでいく。 [15:37]
三角アリサ:「えっと…週…1回くらい…?」 [15:38]
"不視恐"アルタ・マハ:「ふむ……使う場所は胸か?」 [15:39]
"不視恐"アルタ・マハ:「先ほどから反応が良かったが」 [15:39]
"不視恐"アルタ・マハ:「こんな風に――」手を伸ばし、乳首を優しくつまみ上げ。 [15:39]
"不視恐"アルタ・マハ:くりくり♡とゆっくりと先端を捏ね上げていく。 [15:39]
三角アリサ:「やあっ♥あんっ♥」 [15:40]
三角アリサ:「場所は…ッ♥決まってないっ♥」 [15:40]
三角アリサ:「気にしたこと…っ♥無いからぁっ♥わかんない…ぁんっ♥」 [15:41]
"不視恐"アルタ・マハ:「ほう――勿体ないな」 [15:41]
[雑談]三角アリサ:今どこ触られても敏感だよ [15:42]
"不視恐"アルタ・マハ:「では、こんな事も知らないわけだ」ずるずる♡と尿道バイブ――君の知識に無いものを引きずり出す。 [15:42]
[雑談]GM:えっちだねえ [15:42]
"不視恐"アルタ・マハ:そしてそのまま気配が君の股に顔を寄せる。 [15:42]
GM:そこで初めて君は目の前の女が全裸――脱いでいる事を肌で感じる。 [15:42]
GM:そんな事に思考を巡らせる余裕すらなく―― [15:42]
"不視恐"アルタ・マハ:じゅるっ♡と、濡れ細った秘部を舐めしゃぶる。 [15:43]
三角アリサ:「ひぐっ♥」 [15:43]
"不視恐"アルタ・マハ:まるで食べるかのように君のそれ――女性器をぐちゃぐちゃと舌が嬲り、入っていく。 [15:43]
GM:所謂クンニだが、君には刺激が強いのかもしれない―― [15:44]
三角アリサ:「やあっ…あっ♥やめてぇ…!」 [15:44]
"不視恐"アルタ・マハ:「んふ♡なぜだね?」一度顔を上げる。 [15:44]
"不視恐"アルタ・マハ:「君の下半身はそう言ってないが、舐めれば舐めるほど滾々と湧いてくるぞ」 [15:45]
三角アリサ:「そこ…汚いから…!」先ほど失禁したばかりだ。理由の全てではないが事実ではある [15:46]
"不視恐"アルタ・マハ:「汚く等あるものか、ほら――」意に介さず、もう一度ぐじゅぐじゅと水音が立ち始める。 [15:46]
三角アリサ:「やっ…やだぁ…!」 [15:47]
三角アリサ:「イっちゃう…!気持ち良くなっちゃうからぁ…!あんっ♥」 [15:48]
"不視恐"アルタ・マハ:舌遣いを止める気配もなく、寧ろ絶頂を促進せんと激しく動き―― [15:48]
"不視恐"アルタ・マハ:かりっ♡♡♡歯が、優しくクリトリスを噛んだ。 [15:48]
三角アリサ:「っ~~~~~!!」 [15:49]
三角アリサ:2度目の絶頂。アリサの秘所から愛液が噴き出す。 [15:49]
三角アリサ:快楽に体が跳ねる [15:50]
"不視恐"アルタ・マハ:「んふ……♡」 [15:50]
"不視恐"アルタ・マハ:顔に付いた愛液を舌なめずりし。 [15:50]
"不視恐"アルタ・マハ:ずるずるっ♡もう一度尿道バイブを挿入。 [15:50]
GM:振動と挿入の刺激が再び膀胱を刺激する。 [15:50]
GM:絶頂の余韻に立て続けてだ、我慢できるだろうか? [15:51]
[雑談]GM:執拗に失禁をさせてイく時に漏らすように調教しようとしてくる女、怪異 [15:51]
三角アリサ:「~~~~~~~!!」 [15:51]
"不視恐"アルタ・マハ:ずる…♡ずるずる…♡じゅぽっ♡ [15:51]
"不視恐"アルタ・マハ:それを促進するように、バイブをゆっくりと動かす…… [15:52]
三角アリサ:尿道を責め立てられて体が跳ねる。 [15:52]
"不視恐"アルタ・マハ:「覚えてきたかな?こうやってあげると、勘違いして覚えていくんだ」 [15:52]
"不視恐"アルタ・マハ:「”尿を出すことは気持ちいい事だ”、とな」 [15:52]
三角アリサ:「このっ…変態…っ♥」 [15:53]
三角アリサ:「トイレ…いけなくなっちゃう…じゃない…!んんっ♥」 [15:54]
"不視恐"アルタ・マハ:「安心しろ、トイレへ行くたびに気持ちよくなるだけだ」 [15:54]
"不視恐"アルタ・マハ:「では君へ、更に質問をしよう」バイブでの尿道責めを続けながら。 [15:54]
"不視恐"アルタ・マハ:「君はそんな変態女に抱かれることに、悦びを覚えてきている」 [15:55]
"不視恐"アルタ・マハ:「YesかNoか」 [15:55]
三角アリサ:「そんなの…っ…違うに…んっ♥…決まってる…でしょ!」 [15:56]
三角アリサ:実際には何度もイカされながら、それでもどうにか領域のルールを何となくつかめてきた。 [15:57]
三角アリサ:イカされ慣れたことで思考を割く余裕が出来たというのもあるが [15:57]
"不視恐"アルタ・マハ:「さて――どうかな?」 [15:58]
"不視恐"アルタ・マハ:「本当は、"恐怖きたい"しているのではないかね?」 [15:58]
"不視恐"アルタ・マハ:「この変態女が、次にどのように責め立てて来るのか――と」 [15:58]
三角アリサ:「して…ない…!ひゃんっ♥」 [15:59]
三角アリサ:(認めちゃダメ…!嘘でもいい…!そう思い込むんだ…!) [16:00]
"不視恐"アルタ・マハ:「そうか、そうか。では期待に応えねばな」 [16:00]
[雑談]GM:次どうすっかな、もう一個ぐらい変態的な事をしてから [16:01]
[雑談]GM:堕ちてくれよな~頼むよ~の流れにするつもりだけど [16:01]
[雑談]GM:尻使うかと聞かれると難しいし [16:01]
[雑談]三角アリサ:尻… [16:02]
[雑談]三角アリサ:叩いてもらうか [16:02]
[雑談]GM:叩くか~ [16:02]
GM:するりと彼女が身体を寄せる。君の柔らかな肌に、同じ女体が被せられる。 [16:02]
GM:豊満な胸、肉付きの良い身体、滑らかな感触、体温。 [16:03]
GM:そうしたものが君の感覚に寄せられる。女の身体とその匂い。 [16:03]
GM:よくよく熟れたその感覚に、茫洋としてしまう。 [16:03]
三角アリサ:「……」香気と体温に包まれ、一瞬だけ快楽が意識の外へ [16:06]
"不視恐"アルタ・マハ:するするとまた両手が動き、それぞれ前面と後面――腹と尻、そして背中にかけてをなぞる。 [16:06]
"不視恐"アルタ・マハ:「知っているか?人間には厳密には快楽を感じる機構はないらしい」 [16:06]
"不視恐"アルタ・マハ:「色んな感覚を、”気持ちいい”と身体が勘違いして快楽を覚えるのだそうだ」 [16:07]
"不視恐"アルタ・マハ:「つまり――――」そして、尻を撫でていたそれが少し離れ。 [16:07]
GM:――ぱぁん!!!と、甲高い音を立てて平手打ち。 [16:07]
三角アリサ:「ひぎっ!?」 [16:07]
"不視恐"アルタ・マハ:「人間は、どんなことでも気持ちよくなれる。という事だ」 [16:07]
"不視恐"アルタ・マハ:その痛みを快感で融かすように、指先が尻を撫で、愛撫する。 [16:08]
三角アリサ:「あっ…♥」 [16:08]
"不視恐"アルタ・マハ:「さ、もう一度だ」 [16:08]
"不視恐"アルタ・マハ:また手が離れ。 [16:08]
三角アリサ:「やっちょ」 [16:08]
GM:――ぱぁん!!! [16:08]
三角アリサ:「あぐっ!」 [16:09]
"不視恐"アルタ・マハ:「安心しろ、私は半端な事はせん」左手が胸を揉み、平手をした右手が尻を撫でる。 [16:09]
"不視恐"アルタ・マハ:「しっかりと、全て快楽に変えられるまで壊してやるとも」 [16:09]
三角アリサ:「やぁ…やめ…」 [16:10]
"不視恐"アルタ・マハ:三度め。右手が離れる。 [16:10]
GM:ぱぁん!!! [16:10]
三角アリサ:「はぎっ♥」 [16:11]
"不視恐"アルタ・マハ:「おや?もう快楽を感じ始めているのか」 [16:11]
"不視恐"アルタ・マハ:「随分と――まぁ、変態だな?」 [16:11]
GM:君の知らない感覚。君の知らない快楽。 [16:11]
GM:それがどんどんと開かれていく――目の前の女によって。 [16:11]
三角アリサ:「ち…ちが…誰が…!」 [16:11]
"不視恐"アルタ・マハ:「ほう、では試してみよう」右手――ではなく。 [16:11]
"不視恐"アルタ・マハ:胸を揉んでいた左手が離れる。 [16:12]
GM:――ぱぁん!その左手が、腹を打つ。 [16:12]
三角アリサ:「ぎっ!」 [16:12]
GM:振動が直接子宮を揺らす。 [16:12]
"不視恐"アルタ・マハ:「ほら、続けていくぞ」それを何度か繰り返す。ぱぁん、ぱぁん! [16:12]
三角アリサ:(これ…ヤバ…!) [16:13]
三角アリサ:「やっ…やめ…痛♥」 [16:13]
"不視恐"アルタ・マハ:「痛い、という割には――」 [16:13]
"不視恐"アルタ・マハ:「とても良い顔をしているぞ?」 [16:13]
三角アリサ:「そんっ…なっ…こと…!」 [16:14]
"不視恐"アルタ・マハ:「では――君の身体が認めるまで教え込んでやるか」 [16:14]
"不視恐"アルタ・マハ:ぱんぱんぱんぱんっ♡右手と、左手が両方交互に動き。 [16:15]
"不視恐"アルタ・マハ:腹と、尻を叩いていく。 [16:15]
三角アリサ:「ひあっやめっ…あんっ♥」 [16:15]
三角アリサ:「気持ちっ…よくっ…なんかっ…♥」 [16:16]
"不視恐"アルタ・マハ:「そうだなぁ、確かめようがないものな」 [16:16]
"不視恐"アルタ・マハ:「では――それを確かめるとしようか」 [16:16]
GM:じゃららら。鎖のような音と共に手錠が持ち上がり、君の身体が吊り下げられる。 [16:16]
GM:力の萎えた足でまともに立つことも出来ず、かくかくと震えるのみ。 [16:17]
三角アリサ:「やっ…!何…!?」 [16:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「細かい事は気にするな、大事な事は」 [16:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「君が叩かれて感じられる変態だと、詳らかにすることだからな」 [16:17]
GM:その晒された秘部に、最早慣れた感覚。尿道バイブ。 [16:18]
GM:挿入されたそれは、重力に従い少しばかり押し下がり、その分繋がれた君の尿道を責め苛む。 [16:18]
三角アリサ:「あっ…♥」 [16:19]
三角アリサ:女の手に寄らないその動きが、半端な快楽をもたらす。 [16:19]
"不視恐"アルタ・マハ:「女の絶頂というものは、全身力が抜けるものだ」 [16:20]
"不視恐"アルタ・マハ:「だから」そっと、腹と尻に手が添えられる。 [16:20]
"不視恐"アルタ・マハ:「絶頂したのならば、力が抜けて尿道が緩んでしまう・・・・・・・・・・・・・・のも仕方のない事だろう?」 [16:20]
GM:……彼女は。君をただ叩かれて絶頂する変態マゾ女に調教するだけでなく。 [16:21]
三角アリサ:「ちょっまっやめ…!」 [16:21]
GM:あまつさえ、それでおしっこまで漏らしてしまうような、どうしようもないほどにしてしまおうと―― [16:21]
"不視恐"アルタ・マハ:「では」 [16:21]
"不視恐"アルタ・マハ:「始めようか」ぱぁん♡♡♡ [16:21]
三角アリサ:「~~~~~~~~!!」 [16:22]
三角アリサ:限界だった [16:22]
GM:ぱぁん♡ぱぁん♡リズミカルに、それでいて力強く、今までの君を壊してしまう破状槌のように。 [16:22]
GM:その刺激と、音と、女の匂いが君をドロドロに溶かしていく。 [16:22]
"不視恐"アルタ・マハ:「ああ――そうだ」耳元で、声が囁く。 [16:23]
"不視恐"アルタ・マハ:「絶頂するときには――”イク”と言うのだぞ?アリサ」 [16:23]
三角アリサ:「それっ…やあっ♥」 [16:23]
三角アリサ:最初の一発の時点ですでに決壊している。その上で何度も叩かれ、その度に達し、叩かれた分だけ漏らしている。 [16:24]
"不視恐"アルタ・マハ:「ほら、ほら、ほら♡」声にどんどんと愉しみが混じり、嗜虐的な色を帯びていく。 [16:25]
"不視恐"アルタ・マハ:「イけ、イけ、イけ♡」 [16:25]
GM:ずる…♡ずる、ずる…♡ [16:25]
三角アリサ:「認めるっ!認めますからあ!」 [16:25]
GM:絶頂し、失禁と快楽が結びついていくたびに尿道バイブが重力に従ってずり下がる。 [16:25]
三角アリサ:「イってる!さっきからずっとイってます!」 [16:26]
三角アリサ:「私はお尻とお腹叩かれて気持ち良くなっちゃう変態です!」 [16:26]
三角アリサ:「だからもうやめてぇ!イくのやだぁ!おかしくなっちゃうからぁ!」 [16:27]
"不視恐"アルタ・マハ:「く、く、く♡よく認めることが出来たな。アリサ」 [16:27]
"不視恐"アルタ・マハ:一度止め、ぐにぃ…♡と、尻と腹、両方を掌でゆっくりと押しつぶす。 [16:28]
"不視恐"アルタ・マハ:「おかしくなっていいのだ、それが人の自然なのだから」 [16:28]
"不視恐"アルタ・マハ:「快楽というのは、その為にある。それを覚えるために――」 [16:28]
"不視恐"アルタ・マハ:「ご褒美をやろう」 [16:28]
"不視恐"アルタ・マハ:そして、両手が離れていき―― [16:28]
"不視恐"アルタ・マハ:腹と、尻に向かってゆっくりと振りかぶられる。 [16:29]
"不視恐"アルタ・マハ:同時に叩くつもりだ。 [16:29]
GM:きっとその一撃で今までになく深く絶頂し、尿道バイブは落ちて。 [16:29]
三角アリサ:「やっやだ!それダメ!もうやぁ!」 [16:29]
GM:君は今まで知った事もない程、狂わされるだろう――それを恐怖きたいしてしまう。 [16:29]
"不視恐"アルタ・マハ:「では――――」 [16:30]
"不視恐"アルタ・マハ:「イけ、アリサ」 [16:30]
"不視恐"アルタ・マハ:――ぱぁん!!!♡♡♡ [16:30]
"不視恐"アルタ・マハ:今迄の中で一番強く、甲高い音が響き―――― [16:30]
三角アリサ:一際高い嬌声が響く。バイブが落ち、股からは潮と黄金色の液体が勢いよく噴き出ている。 [16:32]
GM:びしゃびしゃと小水が散り、バイブはこぉんと音を立てた。君の想像を超える快楽を率いて。 [16:33]
"不視恐"アルタ・マハ:「ん~……♡やはり、可愛らしい女の喘ぎ声はいい…♡」 [16:33]
三角アリサ:足はガクガクと震え、吊り下げられた鎖だけを支えにして立っている。 [16:33]
"不視恐"アルタ・マハ:「良い姿だぞ、アリサ」 [16:34]
"不視恐"アルタ・マハ:「写真にとって額縁に飾りたいぐらいだ」 [16:34]
GM:じゃらりと鎖が外れ、君の身体が頽れる。 [16:34]
三角アリサ:体に力が入らず、その場に崩れ落ちる [16:35]
"不視恐"アルタ・マハ:「もう、こんなものは必要ないだろう?」 [16:35]
"不視恐"アルタ・マハ:眼を隠していた覆いも外れ、目の前に興奮した変態女―― [16:35]
"不視恐"アルタ・マハ:その裸体が見下ろしているさまを克明に見やる事が出来る。 [16:36]
"不視恐"アルタ・マハ:「では、最後二つの"質問"だ。アリサ」 [16:36]
三角アリサ:「あ…」 [16:36]
"不視恐"アルタ・マハ:その嗜虐的で、どうしようもなく愉しそうなそれは――同時に、情欲と畏怖を掻き立てる。 [16:36]
"不視恐"アルタ・マハ:「――君は、どう私に犯されたい?」 [16:36]
三角アリサ:「…もう痛いのも激しいのも、やだぁ」 [16:39]
三角アリサ:「これ以上は何されてもおかしくなっちゃう…」 [16:39]
"不視恐"アルタ・マハ:「では、優しく犯してやろう」 [16:39]
"不視恐"アルタ・マハ:頽れた君の身体がベッドに横たえられる(物理法則を無視して) [16:40]
三角アリサ:「あ…」 [16:40]
"不視恐"アルタ・マハ:「もう一つ」ぎしりと、その前に君を見る橙の女。 [16:40]
三角アリサ:(ダメ…抵抗しないと…次何かされたら本当におかしくなっちゃう) [16:40]
"不視恐"アルタ・マハ:足を絡め、乳房同士が合わさる様な距離。正常位の態勢。 [16:41]
"不視恐"アルタ・マハ:「実を言うと私は元ベイバロンの構成員メンバーでね、ここに来たのも新しい私のセルを作るつもりなのだが…」 [16:41]
"不視恐"アルタ・マハ:「いかんせん人員が足りない。一緒にいるなら好きな女の方がいいしな」 [16:42]
"不視恐"アルタ・マハ:近づけばすぐに触れられてしまう距離で言葉を紡ぐ。 [16:42]
三角アリサ:(どうしよう…断ったらまたひどいことされるかも…嘘でも仲間になる振りして…) [16:43]
"不視恐"アルタ・マハ:「――私の"モノ"にならないか?アリサ」 [16:44]
"不視恐"アルタ・マハ:余りにも直截な言葉で。 [16:44]
三角アリサ:「…私は、あなたのこと好きじゃない」 [16:45]
"不視恐"アルタ・マハ:「そうかね」 [16:45]
"不視恐"アルタ・マハ:「では、私が与える快楽はどうかな?」 [16:46]
"不視恐"アルタ・マハ:「毎夜身体を疼かせることもなく、好き放題に抱いてやれるぞ?」 [16:46]
[雑談]三角アリサ:最後にキスされると好きになっちゃうかもな~ [16:46]
[雑談]GM:なるほどね~ [16:46]
三角アリサ:「無理。あんなの毎日されたら2日も持たない」 [16:47]
"不視恐"アルタ・マハ:「つれないな、そんな所も好みだよ」 [16:47]
"不視恐"アルタ・マハ:「まあ、すぐにとは言わない。じっくり考えてみてくれたまえ」 [16:47]
"不視恐"アルタ・マハ:「口を開けて」言いながら、唇を寄せていく。 [16:48]
三角アリサ:(…言うこと聞かないと、何されるか分からないな) [16:49]
三角アリサ:(これだけイって、今は少し落ち着いてるから多少は耐えられるだろうし) [16:50]
三角アリサ:そう自分に言い訳しながら、口を開ける。 [16:50]
"不視恐"アルタ・マハ:「いい子だ――」すぐに舌が絡みあい。 [16:51]
"不視恐"アルタ・マハ:「ん…♡」女と女のキス。 [16:51]
三角アリサ:(あっ…♥) [16:51]
"不視恐"アルタ・マハ:じゅるりと舌が蠢き、口内を蹂躙していく。 [16:51]
三角アリサ:貪られているのに、されるがままになっているのに。 [16:52]
三角アリサ:敏感な所を何度も責められたり、何度も叩かれたのとはまるで違って [16:53]
[雑談]GM:即落ち………… [16:53]
三角アリサ:匂いと肌に包まれ、口を犯すそれは甘美で。 [16:54]
"不視恐"アルタ・マハ:水音と、体温と、快楽とで腕を恋人のように絡ませられているのにすら気付くのが遅れる。 [16:55]
"不視恐"アルタ・マハ:君の身体は完全に押しつぶされ、伸し掛かられるように貪られる。 [16:56]
三角アリサ:(や…ダメ♥犯されてるのは変わらないのに…♥暖かくて、柔らかくて、気持ち良くて♥) [16:57]
三角アリサ:(ダメなのに…♥優しくなんかないのに…♥) [16:58]
"不視恐"アルタ・マハ:「……は…♡」むにゅりと乳房同士が擦り合い、形を変えて。 [16:58]
"不視恐"アルタ・マハ:「なんだ、こうされるのが好きだったか…♡」 [16:58]
三角アリサ:(こんなのっ…♥好きになっちゃう♥さっきまで激しかったせいでっ♥勝手に優しさ感じて好きになっちゃう♥) [17:00]
"不視恐"アルタ・マハ:そっと呆けた顔に手が添えられる。 [17:00]
"不視恐"アルタ・マハ:「君が望むなら」 [17:00]
"不視恐"アルタ・マハ:「いつだってしてやれるぞ」 [17:00]
"不視恐"アルタ・マハ:足が絡みついたまま、秘部と秘部が近づく。 [17:02]
"不視恐"アルタ・マハ:「さて、こちらも――」 [17:02]
三角アリサ:手をアルタの首に回す [17:03]
三角アリサ:先程のアルタの言葉は頭に入っていない [17:03]
"不視恐"アルタ・マハ:「ん…♡」…どろりと愛液の垂れるそれが、ぐじゅりと擦りつけられ。 [17:04]
"不視恐"アルタ・マハ:アリサの秘部を食べ、犯していく。 [17:04]
"不視恐"アルタ・マハ:「動くぞ…アリサ…♡」 [17:04]
三角アリサ:「ん…」 [17:04]
"不視恐"アルタ・マハ:それが前後に動き、ぐじゅぐじゅと粘性の淫猥な音が鳴り始め。 [17:04]
"不視恐"アルタ・マハ:「ふっ……♡はっ♡」 [17:05]
"不視恐"アルタ・マハ:女の顔も快楽に歪む。 [17:05]
三角アリサ:不意にアリサの顔がアルタへと近づく [17:05]
三角アリサ:とろけた顔のまま、唇を唇に押し付ける [17:06]
"不視恐"アルタ・マハ:「んん…♡」応えるように、舌が再び絡む。 [17:06]
"不視恐"アルタ・マハ:キスをしたまま下半身を動かし、上も下も、ドロドロと快楽が注がれる。 [17:07]
三角アリサ:「んっ♥んっ♥」 [17:07]
"不視恐"アルタ・マハ:腰を抱えるように手で押さえ、叩きつけながらアリサの口内を舌先が蠢く。 [17:08]
"不視恐"アルタ・マハ:「ん、んん…♡」ぴく、ぴくん。こちらも快楽を感じているのが見て取れる。 [17:08]
"不視恐"アルタ・マハ:それに応じて腰の動きが早まる。ばちゅぐちゅぐちゅ♡ [17:08]
三角アリサ:無意識にアリサの動きも早く、激しくなっていく。 [17:09]
GM:ぎしり、ぎしりとベッドの音も大きく。 [17:09]
三角アリサ:「はッ♥はっ♥んっ♥んんっ♥」 [17:10]
"不視恐"アルタ・マハ:「っ、く…♡ぅ♡」 [17:10]
"不視恐"アルタ・マハ:「はぁっ…♡もう、すこし、で、イ…♡」 [17:11]
"不視恐"アルタ・マハ:喘ぎを隠すようにキスをして。 [17:11]
"不視恐"アルタ・マハ:「ッ……♡~~~~~っ……♡」び くんっ♡♡♡ [17:11]
三角アリサ:「っ~~~~~~~~♥」 [17:12]
GM:同じ風に、二人が同時に絶頂して。 [17:12]
GM:同じように二人分の失禁がベッドを濡らす。 [17:12]
"不視恐"アルタ・マハ:「――――ッ……♡ふっ…♡なかなかの、味わい……♡」 [17:13]
三角アリサ:息を切らし、ベッドの上にあおむけに倒れる [17:13]
"不視恐"アルタ・マハ:「……さて、先程の答えをもう一度聞くとしよう」 [17:14]
"不視恐"アルタ・マハ:跨るように身体を押し上げながら。 [17:14]
"不視恐"アルタ・マハ:ぐじゅぐじゅ♡と手慰みに腰をグラインド、潤滑の良い秘部を刺激して。 [17:14]
三角アリサ:「あんっ」 [17:14]
"不視恐"アルタ・マハ:「私の女にならないか?」上から手を伸ばし、乳房全体を優しく揉む。 [17:15]
三角アリサ:「……」 [17:15]
三角アリサ:「なってもいい…けど」 [17:16]
"不視恐"アルタ・マハ:「ほう…条件は?」 [17:16]
三角アリサ:「あなたと…仕事はできない」 [17:17]
三角アリサ:「だって…絶対手につかなくなっちゃう」 [17:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「……クク、それは残念」 [17:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「それだけ私に溺れてくれたわけだ」 [17:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「その条件で手を打つとしよう、どのみちまだまだ作り始めだからな」 [17:18]
"不視恐"アルタ・マハ:「ああ――夜のお誘いなら、いつでも歓迎だぞ?」 [17:18]
[雑談]GM:こんな具合でなんか言う事とかあったら言ってもらって [17:18]
[雑談]GM:終わりに行くか~って感じ [17:18]
三角アリサ:「っ……考えとく」 [17:19]
三角アリサ:「その…仕事はできないけど、何かあったら呼んでよ」 [17:20]
三角アリサ:「匿うくらいならしてあげるから」 [17:21]
"不視恐"アルタ・マハ:「ああ、その時はちゃんと"代金"を払わせてもらうとしよう」 [17:21]
"不視恐"アルタ・マハ:「勿論、身体でな」 [17:21]
[雑談]GM:こんな具合かな [17:21]
[雑談]三角アリサ:こんな感じで [17:21]
[雑談]GM:ヨシ! [17:21]



GM:こうして、一人のコソ泥は一匹のおんなとなり。 [17:22]
GM:立ち上げから躓きかけた"スラット"セルは、幸運にも一人の外部メンバーを得る事となった。 [17:22]
GM:それが混迷の世界にどう影響を及ぼしていくのかは―― [17:23]
GM:まだ、誰にもわからない。 [17:23]
GM:未知であるという事は、恐怖の巣喰う余地があるという事だから―――― [17:23]
GM:おしまい [17:23]



[雑談]三角アリサ:堕ち切りたかった反面こいつには別の場所でもエロい目に遭ってもらいたくて苦渋の決断だった [17:23]
[雑談]GM:わかるなあ [17:23]
[雑談]GM:お疲れ様でした~ [17:23]
[雑談]三角アリサ:ありがとうございました [17:23]
[雑談]GM:まあセフレぐらいでも気にしないからね、大丈夫だよ(何が?) [17:23]
[雑談]GM:えっちで助かった [17:24]
[雑談]三角アリサ:次はUGN側から調教されるか [17:24]
[雑談]GM:なるほどね [17:24]
[雑談]GM:正しい [17:24]
[雑談]三角アリサ:目指せダブルクロス [17:24]
[雑談]GM:レズに食われそうな面してるからな(?) [17:24]
[雑談]三角アリサ:変な女引き寄せてほしい [17:24]
[雑談]GM:うむ [17:24]
[雑談]GM:ではそう言う感じで解散ー、ログはまあ適当に出します [17:25]
[雑談]三角アリサ:はーい。ありがとうございました! [17:25]
[雑談]GM:お疲れ様でした~ [17:25]

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燃え尽きろ!失禁・調教・超絶頂

GM:マンタ
・失禁ログ一覧(おりたたみ) 燃え尽きろ!失禁・調教・超絶頂
危険な二人!夜のベッドで眠れない

ひがいしゃ:三角みすみ アリサ(キャラシート)PL:トッキー
三角 アリサ
かがいしゃ:"不視恐アーバンテラー"アルタ・マハ(キャラシート)PL:マンタ
アルタ・マハ






因果応報





GM:これまでのあらすじ [14:03]
GM:社会の裏側には、目に見えない闘争が数多く存在する。 [14:03]
GM:そして、その敗者も。 [14:03]
GM:これは、その断片の一つである―― [14:03]
GM:……過去壊滅した"ベイバロン"というセルがある。 [14:03]
GM:オーヴァードの量産・生産研究セルという事になっているが、不自然に情報が隠されている。 [14:04]
GM:そのうわさを聞き付けた君は、”きっと何か隠されてるに違いない”と考え。 [14:04]
GM:その跡地へと向かったのだった―――― [14:04]



三角アリサ:「ふっふーん、こういうところにはお宝が眠ってるって決まってるのよね~」 [14:05]
三角アリサ:誰もいないことを確認して姿隠しを解除する。 [14:06]
三角アリサ:三角アリサ 職業:泥棒 能力を悪用して盗みを働いていたのを捕まり、今はイリーガルとして働かされている。 [14:06]
GM:変哲もなさそうな建物内は、かなりの研究設備が痛々しくも残っていた。 [14:06]
GM:明らかなFH技術の産物である!実際カネになる。 [14:06]
三角アリサ:「へえ、荒れてるけど思ったより設備は残ってるじゃない。これ持ち帰っておけば恩を売れるわね」 [14:07]
GM:パッと見ても君には何が何やらわからないようなものが多い。 [14:08]
GM:だが何かいい具合なのだから金になるだろう、と泥棒のカンが囁いている。 [14:08]
三角アリサ:悪人から盗むのは合法~♪などと鼻歌交じりにお宝漁りナウ [14:08]
GM:がさりがさりと使えそうな電子部品などを漁っていると…… [14:08]
GM:……どうにも、一部が稼働しているように見える。 [14:09]
GM:現在進行形でだ。 [14:09]
三角アリサ:「お、ラッキー!生きてるのがあるじゃない!」 [14:09]
三角アリサ:警戒心ナシ 明らかに調子こいている [14:09]
GM:見れば点々とそうした部品が見て取れる。 [14:10]
三角アリサ:「どれどれ…これならもうちょっと大きな入れ物持ってくるんだったわね」手ごろなものを拾っていく。 [14:11]
三角アリサ:具体的な鑑定はプロにやってもらえばいい。「調査」と銘打っておけばUGNもさして追及はするまい [14:12]
GM:その稼働している部品を辿っていき、どんどんと奥へ入っていく……… [14:12]
GM:……そして、低い電子音…稼働しているその音がひときわする部屋の前へ。 [14:13]
GM:そこは整然と整理されており、表までの破壊痕の残る部位とは違っていた。 [14:13]
GM:…誰かが整備しているのか? [14:13]
三角アリサ:「思ったより綺麗ね…っていうかこれ、今も動いてる?」 [14:14]
三角アリサ:まさか人がいるのか?だとしたら見つかる前にとんずらしなくては [14:14]
三角アリサ:ここに来てようやく警戒心の芽が生える [14:15]
GM:ぶおーんぶおーんぶおーん…………その音が一種の”領域”生成音だともっと早く気づいていれば。 [14:15]
GM:君はこの後起きるような目に合わなくて済んだのかもしれない――無理かもしれないが。 [14:15]
GM:ざり。部屋の中の人の気配が動く。 [14:15]
アルタ・マハ
"不視恐"アルタ・マハ:「…ふむ?」橙の髪が揺れて、君の方を向いた。 [14:16]
三角アリサ:「げ」 [14:16]
三角アリサ:いた。最悪だ。見つかった [14:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「おや、これはこれは……」かっちりした黒のコートと、それに反比例するように短いホットパンツ。 [14:17]
"不視恐"アルタ・マハ:細眼鏡に隠されたつり目が君を捉える。 [14:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「UGNでこんな跡地に来るものはそういないと思ってたが……」 [14:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「…いや、違うか?ただのコソ泥かね」 [14:18]
三角アリサ:「い、いや~まさかまだ使ってらっしゃる方がいたとは~…」タハハと笑ってごまかす [14:18]
"不視恐"アルタ・マハ:「それも…女か、丁度いいか」 [14:19]
"不視恐"アルタ・マハ:ぺろ、と親指を舐める。 [14:19]
"不視恐"アルタ・マハ:「ああ、君。まさかとは思うが…何も無く帰れると思っているかね?」 [14:19]
"不視恐"アルタ・マハ:「道中の部品は私の実験なんだ、しっかり置いて行ってもらおう」 [14:19]
三角アリサ:「い、いやだな~!まさか勝手に持っていくわけないじゃないですか~!!」そう言って集めた部品を床に置く。 [14:21]
GM:余裕そうな態度を崩さない目の前の女、何をする気かはわからないがとにかく逃げてしまう方がいいだろう。 [14:22]
三角アリサ:「それじゃあ私はこれで!!」そそくさと入った扉から足早に出ようとする [14:22]
GM:――扉が開かない。 [14:23]
三角アリサ:「フベッ」強かに顔面をぶつける [14:23]
GM:先程迄普通に空いていたのにだ。 [14:23]
"不視恐"アルタ・マハ:「ふむ、成程」 [14:23]
"不視恐"アルタ・マハ:「君は分かりやすいな」 [14:23]
三角アリサ:「な、何の事かな~?」 [14:24]
"不視恐"アルタ・マハ:目の前の女は動こうともしない。 [14:24]
"不視恐"アルタ・マハ:ただ、君の事を見て――観察している。 [14:24]
"不視恐"アルタ・マハ:いや……その眼は、ある種別の意味を孕んでいたかもしれない。 [14:24]
三角アリサ:後ろ手にヘアピンを取り出し、鍵を開けようとする。 [14:24]
"不視恐"アルタ・マハ:即ち――獲物を見る眼だ。 [14:24]
GM:べきん。 [14:24]
GM:ヘアピンが即折れる。 [14:24]
GM:不自然だ。明らかに不自然である。 [14:24]
三角アリサ:「……」 [14:25]
"不視恐"アルタ・マハ:「どうした?まだ何か手はあるのではないかね?」 [14:25]
"不視恐"アルタ・マハ:クスクスと笑いながらその有様を見ている。 [14:25]
"不視恐"アルタ・マハ:「なあ、怪盗君……いや、これではただのコソ泥かな?」 [14:25]
三角アリサ:サァーッと顔が青ざめる [14:25]
三角アリサ:(見られてる状態ではやりたくないけど…仕方ない!) [14:26]
三角アリサ:指輪に念じる [14:27]
三角アリサ:すると一瞬で姿が消える。 [14:27]
"不視恐"アルタ・マハ:「ふむ……隠密系だな」 [14:27]
"不視恐"アルタ・マハ:捉えられてはいない。きょろきょろと首を回している。 [14:27]
三角アリサ:(時間はない…見つからない内に離脱する!) [14:28]
"不視恐"アルタ・マハ:「さて、さて。どうなる事かな……」 [14:28]
三角アリサ:透明なガラスの武器を作り出し、先程の扉を切り裂く [14:28]
GM:スパァン!扉は切られ、破片が散らばる。 [14:29]
"不視恐"アルタ・マハ:まだ、目の前の女は動きを見せない。 [14:29]
三角アリサ:見えないだけでも一瞬なら時間を稼げた。見えてない内に逃げてしまえばこっちのもんだ! [14:29]
GM:そして君は走り出す。 [14:30]
GM:廊下を走り、走り、走り………… [14:30]
GM:……走り、走り、走り……さて、こんなにこの廊下は長かっただろうか? [14:30]
三角アリサ:「いやいやいやこんなに深くまで潜ってないでしょ!?どうなってんのよ!」 [14:31]
GM:それに、何度も曲がって部屋に来た覚えがあるのに…廊下は一直線だ。 [14:31]
三角アリサ:「とにかくいったんどこかに隠れないと!でれないまでも見つからなきゃ諦めるでしょ…!」 [14:32]
GM:………そして。 [14:32]
GM:君の目の前に。 [14:32]
GM:切られたドアの破片と、そこから中が見える―― [14:32]
GM:君が逃げ出したはずの部屋がある。 [14:33]
三角アリサ:「え!?嘘!おああああ!!」 [14:33]
三角アリサ:ブレーキが間に合わず、つまづいてヘッドスライディング [14:33]
"不視恐"アルタ・マハ:「やあ、無駄な努力ごくろうさま」 [14:34]
"不視恐"アルタ・マハ:それを、件の女が見下ろす。 [14:34]
"不視恐"アルタ・マハ:「そろそろ諦めがついたかね?」 [14:34]
三角アリサ:「いやあアハハ…」 [14:34]
三角アリサ:「できれば見逃して欲しいな~…なんて」 [14:35]
"不視恐"アルタ・マハ:「それは無理だな、色んな面で」 [14:35]
"不視恐"アルタ・マハ:「第一に、これは私の実験だが」 [14:35]
"不視恐"アルタ・マハ:「この現象を起こしているのは、君自身の”恐怖”を材料にしているからだ」 [14:35]
"不視恐"アルタ・マハ:「分かりやすいと言ったのはそれだよ。”泥棒”にとっての一番の恐怖とは」 [14:36]
"不視恐"アルタ・マハ:「”逃げられない”事だと」 [14:36]
GM:…今までの現象は全て”それ”にそって起きていた。 [14:36]
GM:逃げようとしてドアが開かない。 [14:36]
GM:逃げようとしてヘアピンが折れる。 [14:36]
GM:逃げようとしても、逃げ切れない場所に追い込まれる―― [14:36]
GM:…少しは頭によぎったことがあるだろう。いつだって。 [14:37]
GM:それが、現実に具現化しただけの事――そういう事らしい。 [14:37]
三角アリサ:「アハハ…いや~凄い実験してるんですね~…」 [14:37]
"不視恐"アルタ・マハ:「だから、君は逃げられない。君自身の恐怖によって」 [14:37]
三角アリサ:内心は恐ろしく青ざめている [14:38]
"不視恐"アルタ・マハ:「これが第一、第二には」 [14:38]
"不視恐"アルタ・マハ:まるで教え子に教えるかのように二本目の指を立てる。 [14:38]
"不視恐"アルタ・マハ:「こんな如何わしい実験をしている事を他の連中に知られるわけにもいかない」 [14:38]
"不視恐"アルタ・マハ:「旧ベイバロンの機材を利用しているものだからね」 [14:38]
三角アリサ:「言わない言わない!絶対に言わないから!」 [14:39]
"不視恐"アルタ・マハ:「…まあ、仮に全く信用に値しないその言を信じるとしても、だ」 [14:42]
"不視恐"アルタ・マハ:「三つ目の理由で、君を逃がすわけにはいかないな」 [14:42]
"不視恐"アルタ・マハ:そのまま、不動だった彼女が動き―― [14:44]
"不視恐"アルタ・マハ:するりと、君の下腹部を撫であげる。 [14:45]
三角アリサ:「ひゃあ!?」 [14:46]
"不視恐"アルタ・マハ:「く、く」その手つきは明らかに――情欲を孕んでいる。 [14:46]
"不視恐"アルタ・マハ:「まあ、そう言う事だ。三つめは――」 [14:46]
"不視恐"アルタ・マハ:「私は、見目麗しい女を啼かせるのが好きなのだ」 [14:46]

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"ハジメテ"の失禁





三角アリサ:「へ、え?」 [14:47]
"不視恐"アルタ・マハ:するすると腹を撫でていたそれが下に下がっていき、スカートの中へと。 [14:47]
三角アリサ:「そりゃあ私だって顔は良いしスタイル良いし可愛いけどぉ…ってちょっと!まだいいなんて一言も言ってないんだけど!?」 [14:48]
"不視恐"アルタ・マハ:「自己評価が高いな、自信がある娘は好きだぞ?」 [14:48]
三角アリサ:「そりゃあお仕事するのに顔も体も利用したことくらいはありますし?」ちょっと得意げ [14:52]
"不視恐"アルタ・マハ:「へえ、経験豊富なわけだ。なら――」 [14:52]
"不視恐"アルタ・マハ:「”尋問”などは、受けたことがあるかな?」 [14:52]
三角アリサ:「でも女の子同士は対象外っていうかぁ…」 [14:53]
三角アリサ:「じん…?」 [14:53]
"不視恐"アルタ・マハ:くりくりとクリトリスを触っていた指先の感触が、変わり。 [14:53]
GM:――つぶつぶとした感触。君にわかるかは定かではないが…… [14:53]
GM:小さなアナルビーズのようなそれが、伝わり。そして―― [14:53]
GM:ずぶぶっ♡と、尿道へと挿入される。 [14:54]
三角アリサ:「やっちょっと何…ッ!」 [14:54]
"不視恐"アルタ・マハ:「尿道だよ、カテーテルとか聞いたことはないかね?」 [14:54]
"不視恐"アルタ・マハ:ずっぶずっぶ♡その感触が動き、君の知らない部位を刺激する。 [14:55]
三角アリサ:「ちょっ…まッ…!やめて!」 [14:55]
"不視恐"アルタ・マハ:「ふふ」 [14:56]
"不視恐"アルタ・マハ:「やめて、と言われて止める奴がいるかね」 [14:56]
"不視恐"アルタ・マハ:ずぶぶぶっ……♡その感覚は長く、侵入していく。 [14:56]
三角アリサ:逃れようとするも身動きが取れない [14:56]
GM:これも君の恐怖の具現なのだろう。即ち、捕まった”後”の事の―― [14:56]
GM:それを繰るのは目の前の女。 [14:57]
三角アリサ:「やぁ…んんっ!」 [14:57]
"不視恐"アルタ・マハ:「中々反応がいいな、壊しがいがある…♡」 [14:57]
"不視恐"アルタ・マハ:当然そればかりでなく、もう片方の手が君の前へと指を入れる。 [14:57]
"不視恐"アルタ・マハ:ぐちゅり♡ [14:57]
三角アリサ:「やめて!やめてよぉ!」 [14:58]
"不視恐"アルタ・マハ:「ハハッ♡そう言って腰はゆらゆら揺れているじゃあないか♡」 [14:58]
三角アリサ:「やぁ…んっ♥」制止の懇願に嬌声が混じる [14:59]
三角アリサ:「お願い…ぁん♥止めて…ッ♥」 [15:00]
"不視恐"アルタ・マハ:「良いだろう?抵抗しようとしても、成せずに嬲られるというのは…♡」 [15:00]
"不視恐"アルタ・マハ:じゅぶじゅぶと何度もその機材を前後し、尿道を余すところなく刺激していく。 [15:01]
三角アリサ:「ダメッ♥限界…きちゃう♥来ちゃうからぁ♥」 [15:02]
"不視恐"アルタ・マハ:「ククッ、いいぞ…♡気にするものはこの場におらん」 [15:02]
"不視恐"アルタ・マハ:「思うさま――漏らしてしまうがいい」 [15:02]
三角アリサ:「ん…ふぅ…んんッ」声を抑え、体の奥からこみ上げてくるものにどうにか耐えようとする。 [15:04]
"不視恐"アルタ・マハ:「抵抗しようとしても無駄だ、この空間は君の恐怖に反応する」 [15:05]
"不視恐"アルタ・マハ:「”それ”におびえれば怯えるほど――君の身体はそう反応してしまう」 [15:05]
三角アリサ:(ダメ…考えちゃダメ!)そう思えば思うほど逆効果だと分かっているのに、思考を止めることができない [15:06]
三角アリサ:(…あ)やがて、それも限界を迎えた [15:06]
GM:どんどんと高まっていくそれが、ついに臨界を迎え―――― [15:06]
"不視恐"アルタ・マハ:「イけ」 [15:06]
三角アリサ:「♥~~~~~~~~!!」 [15:07]
三角アリサ:言葉にならない嬌声と共に、下腹部に広がる温かい感覚 [15:08]
三角アリサ:下着とスカートが小水に濡れる [15:10]
"不視恐"アルタ・マハ:「ク、ク、ク」上機嫌に、そのザマを見やる。 [15:10]
三角アリサ:(イっちゃった…お漏らしまで…) [15:11]
"不視恐"アルタ・マハ:力が抜ける君の肢体を支えるように持ち。 [15:11]
"不視恐"アルタ・マハ:「――気持ちよかっただろう?」その”恐怖”を言い当てる。 [15:11]
"不視恐"アルタ・マハ:「しょろしょろと粗相をして、それを人に見られ」 [15:12]
"不視恐"アルタ・マハ:「どうしようもなく、気持ちよくて、脳味噌から出てはいけない快楽信号が出るのを感じただろう?」 [15:12]
三角アリサ:「それは…っ!アンタが同時に責めるから…!」 [15:13]
"不視恐"アルタ・マハ:「否定はせんのだな?」 [15:13]
三角アリサ:「~~~~~!」 [15:13]
"不視恐"アルタ・マハ:むにょりと身体を支えながら、豊満な乳房を揉み、同時に自らのそれも相手に擦りつける。 [15:13]
"不視恐"アルタ・マハ:「いいぞ、もっとそうしてやろう」 [15:14]
"不視恐"アルタ・マハ:「君はイくたびにおもらしをして、それで気持ちよくなってしまう変態になる」 [15:14]
"不視恐"アルタ・マハ:身体を支えながら、部屋の中へと連れ込んでいく。 [15:14]
GM:抵抗しようとすれば出来るのかもしれない。 [15:14]
GM:力が抜けていて出来ないのかもしれない。 [15:14]
GM:或いは――もっと先を望んでいるのか。 [15:15]
三角アリサ:「やぁ…」抗議の声に力はなく [15:15]
三角アリサ:本心がどうあれ、抵抗する力はそこになかった [15:15]
"不視恐"アルタ・マハ:「では――」 [15:15]
"不視恐"アルタ・マハ:「本格的な”調教”を始めようか」 [15:16]

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変態女失禁拘束調教レズレイプ





GM:――君の身体は、既に身を隠すものもなく。 [15:18]
GM:がしゃがしゃと手を動かしても、硬質な感覚と音が帰って来るのみ。 [15:18]
GM:周りを見ようとしても成せない――目に被された覆いによって。 [15:18]
GM:君は、目隠しと手錠をされ、ベッドに拘束されていた―― [15:18]
三角 アリサ
GM:…股を広げ、目の前の女に晒しながら。 [15:18]
"不視恐"アルタ・マハ:「では――ゆっくりと君の事を教えてもらおう」 [15:19]
三角アリサ:無抵抗にベッドの上に寝かされている [15:20]
"不視恐"アルタ・マハ:「まず、名前から教えてくれるかな?」…ぶいいと揺れる音が聞こえ。 [15:20]
"不視恐"アルタ・マハ:それが君の股――尿道にずぶぶ♡と挿入されていく。 [15:20]
"不視恐"アルタ・マハ:わけのわからない振動が尿道を震わせる―― [15:20]
三角アリサ:「っ…!三角ミスミ…アリサ…あっ♥」 [15:21]
"不視恐"アルタ・マハ:「アリサ、可愛らしい名前だ」 [15:21]
"不視恐"アルタ・マハ:ずぼずぼ♡何度か前後させる。 [15:21]
"不視恐"アルタ・マハ:「所属は…UGNか、目的は…小金稼ぎでいいのかな?」 [15:22]
三角アリサ:「やっあっ♥」 [15:22]
三角アリサ:「前はぁっ…泥棒やってて…んっ♥」 [15:23]
三角アリサ:「能力っ…使ってたから…やっ♥UGNに捕まって…ひゃぁん♥」 [15:24]
"不視恐"アルタ・マハ:「それでイリーガルか、なるほど」乳房に手が伸び、優しく揉み上げる。 [15:24]
"不視恐"アルタ・マハ:「能力は何かな?」つつぅ…♡乳房の輪郭をなぞるように。 [15:25]
"不視恐"アルタ・マハ:「先ほど見せた隠密化かな?」 [15:25]
三角アリサ:「そ、そう…っ♥姿を隠すのとっ♥後は透明なっ♥ガラスみたいなのでモノを作っ♥たり…」 [15:27]
"不視恐"アルタ・マハ:「剣の方はそれか、ふうむ……」きゅっ♡乳首を抓り。 [15:27]
三角アリサ:体を拘束され、目隠しをされ、ただでさえ敏感な感覚がさらに鋭くなる [15:28]
三角アリサ:「やっ♥はぁ…ん♥」 [15:28]
"不視恐"アルタ・マハ:「では、次の質問に移ろうか――経験人数は?」 [15:29]
"不視恐"アルタ・マハ:乳房だけを責めるのをやめ、指先が身体を愛撫し始める。 [15:29]
"不視恐"アルタ・マハ:鋭敏な君のそれを理解したか、ゆっくりとフェザータッチで。 [15:29]
三角アリサ:「……せん」 [15:29]
"不視恐"アルタ・マハ:「ん?」 [15:30]
"不視恐"アルタ・マハ:「聞こえんなぁ?もっと大きく言ってもらいたいものだ」 [15:30]
三角アリサ:「……いま、せん。あん♥」 [15:30]
"不視恐"アルタ・マハ:「…ハハッ♡そうだとは思っていたがな♡」 [15:30]
"不視恐"アルタ・マハ:太腿をなぞり、ふくらはぎに。 [15:30]
"不視恐"アルタ・マハ:「では私が君のハジメテというわけだ、興奮するな」 [15:30]
"不視恐"アルタ・マハ:くるぶしにかかり、足の甲。そんな愛撫すらもしっかりと感じてしまう。 [15:31]
三角アリサ:「だって…♥ちょっと甘えたふりして…っ♥ボディタッチするだけで…♥すぐ警戒しなくなるからぁっ♥」 [15:33]
"不視恐"アルタ・マハ:「君の美貌を有効活用していた、というわけだな」 [15:33]
"不視恐"アルタ・マハ:「悪い子だ」 [15:33]
"不視恐"アルタ・マハ:全くそう思ってなさそうな声色で。 [15:34]
"不視恐"アルタ・マハ:「では――自慰はするのかな?」 [15:34]
"不視恐"アルタ・マハ:足から上り、腹に戻る。 [15:34]
"不視恐"アルタ・マハ:大事な部位を触らず、君の性感を煮込むように。 [15:34]
"不視恐"アルタ・マハ:「ああ――意味は分かるかな?」 [15:36]
三角アリサ:「したこと…ある…んんっ♥」 [15:37]
"不視恐"アルタ・マハ:「ほう、週に何回?」 [15:37]
GM:――君の性感は加速度的に開かれている。 [15:37]
GM:それは即ち、”恐怖”しているからだ。目の前の女に喘がされることに。 [15:37]
GM:その恐怖は現実となり、そのまま君の身体を苛んでいく。 [15:37]
三角アリサ:「えっと…週…1回くらい…?」 [15:38]
"不視恐"アルタ・マハ:「ふむ……使う場所は胸か?」 [15:39]
"不視恐"アルタ・マハ:「先ほどから反応が良かったが」 [15:39]
"不視恐"アルタ・マハ:「こんな風に――」手を伸ばし、乳首を優しくつまみ上げ。 [15:39]
"不視恐"アルタ・マハ:くりくり♡とゆっくりと先端を捏ね上げていく。 [15:39]
三角アリサ:「やあっ♥あんっ♥」 [15:40]
三角アリサ:「場所は…ッ♥決まってないっ♥」 [15:40]
三角アリサ:「気にしたこと…っ♥無いからぁっ♥わかんない…ぁんっ♥」 [15:41]
"不視恐"アルタ・マハ:「ほう――勿体ないな」 [15:41]
"不視恐"アルタ・マハ:「では、こんな事も知らないわけだ」ずるずる♡と尿道バイブ――君の知識に無いものを引きずり出す。 [15:42]
"不視恐"アルタ・マハ:そしてそのまま気配が君の股に顔を寄せる。 [15:42]
GM:そこで初めて君は目の前の女が全裸――脱いでいる事を肌で感じる。 [15:42]
GM:そんな事に思考を巡らせる余裕すらなく―― [15:42]
"不視恐"アルタ・マハ:じゅるっ♡と、濡れ細った秘部を舐めしゃぶる。 [15:43]
三角アリサ:「ひぐっ♥」 [15:43]
"不視恐"アルタ・マハ:まるで食べるかのように君のそれ――女性器をぐちゃぐちゃと舌が嬲り、入っていく。 [15:43]
GM:所謂クンニだが、君には刺激が強いのかもしれない―― [15:44]
三角アリサ:「やあっ…あっ♥やめてぇ…!」 [15:44]
"不視恐"アルタ・マハ:「んふ♡なぜだね?」一度顔を上げる。 [15:44]
"不視恐"アルタ・マハ:「君の下半身はそう言ってないが、舐めれば舐めるほど滾々と湧いてくるぞ」 [15:45]
三角アリサ:「そこ…汚いから…!」先ほど失禁したばかりだ。理由の全てではないが事実ではある [15:46]
"不視恐"アルタ・マハ:「汚く等あるものか、ほら――」意に介さず、もう一度ぐじゅぐじゅと水音が立ち始める。 [15:46]
三角アリサ:「やっ…やだぁ…!」 [15:47]
三角アリサ:「イっちゃう…!気持ち良くなっちゃうからぁ…!あんっ♥」 [15:48]
"不視恐"アルタ・マハ:舌遣いを止める気配もなく、寧ろ絶頂を促進せんと激しく動き―― [15:48]
"不視恐"アルタ・マハ:かりっ♡♡♡歯が、優しくクリトリスを噛んだ。 [15:48]
三角アリサ:「っ~~~~~!!」 [15:49]
三角アリサ:2度目の絶頂。アリサの秘所から愛液が噴き出す。 [15:49]
三角アリサ:快楽に体が跳ねる [15:50]
"不視恐"アルタ・マハ:「んふ……♡」 [15:50]
"不視恐"アルタ・マハ:顔に付いた愛液を舌なめずりし。 [15:50]
"不視恐"アルタ・マハ:ずるずるっ♡もう一度尿道バイブを挿入。 [15:50]
GM:振動と挿入の刺激が再び膀胱を刺激する。 [15:50]
GM:絶頂の余韻に立て続けてだ、我慢できるだろうか? [15:51]
三角アリサ:「~~~~~~~!!」 [15:51]
"不視恐"アルタ・マハ:ずる…♡ずるずる…♡じゅぽっ♡ [15:51]
"不視恐"アルタ・マハ:それを促進するように、バイブをゆっくりと動かす…… [15:52]
三角アリサ:尿道を責め立てられて体が跳ねる。 [15:52]
"不視恐"アルタ・マハ:「覚えてきたかな?こうやってあげると、勘違いして覚えていくんだ」 [15:52]
"不視恐"アルタ・マハ:「”尿を出すことは気持ちいい事だ”、とな」 [15:52]
三角アリサ:「このっ…変態…っ♥」 [15:53]
三角アリサ:「トイレ…いけなくなっちゃう…じゃない…!んんっ♥」 [15:54]
"不視恐"アルタ・マハ:「安心しろ、トイレへ行くたびに気持ちよくなるだけだ」 [15:54]
"不視恐"アルタ・マハ:「では君へ、更に質問をしよう」バイブでの尿道責めを続けながら。 [15:54]
"不視恐"アルタ・マハ:「君はそんな変態女に抱かれることに、悦びを覚えてきている」 [15:55]
"不視恐"アルタ・マハ:「YesかNoか」 [15:55]
三角アリサ:「そんなの…っ…違うに…んっ♥…決まってる…でしょ!」 [15:56]
三角アリサ:実際には何度もイカされながら、それでもどうにか領域のルールを何となくつかめてきた。 [15:57]
三角アリサ:イカされ慣れたことで思考を割く余裕が出来たというのもあるが [15:57]
"不視恐"アルタ・マハ:「さて――どうかな?」 [15:58]
"不視恐"アルタ・マハ:「本当は、"恐怖きたい"しているのではないかね?」 [15:58]
"不視恐"アルタ・マハ:「この変態女が、次にどのように責め立てて来るのか――と」 [15:58]
三角アリサ:「して…ない…!ひゃんっ♥」 [15:59]
三角アリサ:(認めちゃダメ…!嘘でもいい…!そう思い込むんだ…!) [16:00]
"不視恐"アルタ・マハ:「そうか、そうか。では期待に応えねばな」 [16:00]
GM:するりと彼女が身体を寄せる。君の柔らかな肌に、同じ女体が被せられる。 [16:02]
GM:豊満な胸、肉付きの良い身体、滑らかな感触、体温。 [16:03]
GM:そうしたものが君の感覚に寄せられる。女の身体とその匂い。 [16:03]
GM:よくよく熟れたその感覚に、茫洋としてしまう。 [16:03]
三角アリサ:「……」香気と体温に包まれ、一瞬だけ快楽が意識の外へ [16:06]
"不視恐"アルタ・マハ:するするとまた両手が動き、それぞれ前面と後面――腹と尻、そして背中にかけてをなぞる。 [16:06]
"不視恐"アルタ・マハ:「知っているか?人間には厳密には快楽を感じる機構はないらしい」 [16:06]
"不視恐"アルタ・マハ:「色んな感覚を、”気持ちいい”と身体が勘違いして快楽を覚えるのだそうだ」 [16:07]
"不視恐"アルタ・マハ:「つまり――――」そして、尻を撫でていたそれが少し離れ。 [16:07]
GM:――ぱぁん!!!と、甲高い音を立てて平手打ち。 [16:07]
三角アリサ:「ひぎっ!?」 [16:07]
"不視恐"アルタ・マハ:「人間は、どんなことでも気持ちよくなれる。という事だ」 [16:07]
"不視恐"アルタ・マハ:その痛みを快感で融かすように、指先が尻を撫で、愛撫する。 [16:08]
三角アリサ:「あっ…♥」 [16:08]
"不視恐"アルタ・マハ:「さ、もう一度だ」 [16:08]
"不視恐"アルタ・マハ:また手が離れ。 [16:08]
三角アリサ:「やっちょ」 [16:08]
GM:――ぱぁん!!! [16:08]
三角アリサ:「あぐっ!」 [16:09]
"不視恐"アルタ・マハ:「安心しろ、私は半端な事はせん」左手が胸を揉み、平手をした右手が尻を撫でる。 [16:09]
"不視恐"アルタ・マハ:「しっかりと、全て快楽に変えられるまで壊してやるとも」 [16:09]
三角アリサ:「やぁ…やめ…」 [16:10]
"不視恐"アルタ・マハ:三度め。右手が離れる。 [16:10]
GM:ぱぁん!!! [16:10]
三角アリサ:「はぎっ♥」 [16:11]
"不視恐"アルタ・マハ:「おや?もう快楽を感じ始めているのか」 [16:11]
"不視恐"アルタ・マハ:「随分と――まぁ、変態だな?」 [16:11]
GM:君の知らない感覚。君の知らない快楽。 [16:11]
GM:それがどんどんと開かれていく――目の前の女によって。 [16:11]
三角アリサ:「ち…ちが…誰が…!」 [16:11]
"不視恐"アルタ・マハ:「ほう、では試してみよう」右手――ではなく。 [16:11]
"不視恐"アルタ・マハ:胸を揉んでいた左手が離れる。 [16:12]
GM:――ぱぁん!その左手が、腹を打つ。 [16:12]
三角アリサ:「ぎっ!」 [16:12]
GM:振動が直接子宮を揺らす。 [16:12]
"不視恐"アルタ・マハ:「ほら、続けていくぞ」それを何度か繰り返す。ぱぁん、ぱぁん! [16:12]
三角アリサ:(これ…ヤバ…!) [16:13]
三角アリサ:「やっ…やめ…痛♥」 [16:13]
"不視恐"アルタ・マハ:「痛い、という割には――」 [16:13]
"不視恐"アルタ・マハ:「とても良い顔をしているぞ?」 [16:13]
三角アリサ:「そんっ…なっ…こと…!」 [16:14]
"不視恐"アルタ・マハ:「では――君の身体が認めるまで教え込んでやるか」 [16:14]
"不視恐"アルタ・マハ:ぱんぱんぱんぱんっ♡右手と、左手が両方交互に動き。 [16:15]
"不視恐"アルタ・マハ:腹と、尻を叩いていく。 [16:15]
三角アリサ:「ひあっやめっ…あんっ♥」 [16:15]
三角アリサ:「気持ちっ…よくっ…なんかっ…♥」 [16:16]
"不視恐"アルタ・マハ:「そうだなぁ、確かめようがないものな」 [16:16]
"不視恐"アルタ・マハ:「では――それを確かめるとしようか」 [16:16]
GM:じゃららら。鎖のような音と共に手錠が持ち上がり、君の身体が吊り下げられる。 [16:16]
GM:力の萎えた足でまともに立つことも出来ず、かくかくと震えるのみ。 [16:17]
三角アリサ:「やっ…!何…!?」 [16:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「細かい事は気にするな、大事な事は」 [16:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「君が叩かれて感じられる変態だと、詳らかにすることだからな」 [16:17]
GM:その晒された秘部に、最早慣れた感覚。尿道バイブ。 [16:18]
GM:挿入されたそれは、重力に従い少しばかり押し下がり、その分繋がれた君の尿道を責め苛む。 [16:18]
三角アリサ:「あっ…♥」 [16:19]
三角アリサ:女の手に寄らないその動きが、半端な快楽をもたらす。 [16:19]
"不視恐"アルタ・マハ:「女の絶頂というものは、全身力が抜けるものだ」 [16:20]
"不視恐"アルタ・マハ:「だから」そっと、腹と尻に手が添えられる。 [16:20]
"不視恐"アルタ・マハ:「絶頂したのならば、力が抜けて尿道が緩んでしまう・・・・・・・・・・・・・・のも仕方のない事だろう?」 [16:20]
GM:……彼女は。君をただ叩かれて絶頂する変態マゾ女に調教するだけでなく。 [16:21]
三角アリサ:「ちょっまっやめ…!」 [16:21]
GM:あまつさえ、それでおしっこまで漏らしてしまうような、どうしようもないほどにしてしまおうと―― [16:21]
"不視恐"アルタ・マハ:「では」 [16:21]
"不視恐"アルタ・マハ:「始めようか」ぱぁん♡♡♡ [16:21]
三角アリサ:「~~~~~~~~!!」 [16:22]
三角アリサ:限界だった [16:22]
GM:ぱぁん♡ぱぁん♡リズミカルに、それでいて力強く、今までの君を壊してしまう破状槌のように。 [16:22]
GM:その刺激と、音と、女の匂いが君をドロドロに溶かしていく。 [16:22]
"不視恐"アルタ・マハ:「ああ――そうだ」耳元で、声が囁く。 [16:23]
"不視恐"アルタ・マハ:「絶頂するときには――”イク”と言うのだぞ?アリサ」 [16:23]
三角アリサ:「それっ…やあっ♥」 [16:23]
三角アリサ:最初の一発の時点ですでに決壊している。その上で何度も叩かれ、その度に達し、叩かれた分だけ漏らしている。 [16:24]
"不視恐"アルタ・マハ:「ほら、ほら、ほら♡」声にどんどんと愉しみが混じり、嗜虐的な色を帯びていく。 [16:25]
"不視恐"アルタ・マハ:「イけ、イけ、イけ♡」 [16:25]
GM:ずる…♡ずる、ずる…♡ [16:25]
三角アリサ:「認めるっ!認めますからあ!」 [16:25]
GM:絶頂し、失禁と快楽が結びついていくたびに尿道バイブが重力に従ってずり下がる。 [16:25]
三角アリサ:「イってる!さっきからずっとイってます!」 [16:26]
三角アリサ:「私はお尻とお腹叩かれて気持ち良くなっちゃう変態です!」 [16:26]
三角アリサ:「だからもうやめてぇ!イくのやだぁ!おかしくなっちゃうからぁ!」 [16:27]
"不視恐"アルタ・マハ:「く、く、く♡よく認めることが出来たな。アリサ」 [16:27]
"不視恐"アルタ・マハ:一度止め、ぐにぃ…♡と、尻と腹、両方を掌でゆっくりと押しつぶす。 [16:28]
"不視恐"アルタ・マハ:「おかしくなっていいのだ、それが人の自然なのだから」 [16:28]
"不視恐"アルタ・マハ:「快楽というのは、その為にある。それを覚えるために――」 [16:28]
"不視恐"アルタ・マハ:「ご褒美をやろう」 [16:28]
"不視恐"アルタ・マハ:そして、両手が離れていき―― [16:28]
"不視恐"アルタ・マハ:腹と、尻に向かってゆっくりと振りかぶられる。 [16:29]
"不視恐"アルタ・マハ:同時に叩くつもりだ。 [16:29]
GM:きっとその一撃で今までになく深く絶頂し、尿道バイブは落ちて。 [16:29]
三角アリサ:「やっやだ!それダメ!もうやぁ!」 [16:29]
GM:君は今まで知った事もない程、狂わされるだろう――それを恐怖きたいしてしまう。 [16:29]
"不視恐"アルタ・マハ:「では――――」 [16:30]
"不視恐"アルタ・マハ:「イけ、アリサ」 [16:30]
"不視恐"アルタ・マハ:――ぱぁん!!!♡♡♡ [16:30]
"不視恐"アルタ・マハ:今迄の中で一番強く、甲高い音が響き―――― [16:30]
三角アリサ:一際高い嬌声が響く。バイブが落ち、股からは潮と黄金色の液体が勢いよく噴き出ている。 [16:32]
GM:びしゃびしゃと小水が散り、バイブはこぉんと音を立てた。君の想像を超える快楽を率いて。 [16:33]
"不視恐"アルタ・マハ:「ん~……♡やはり、可愛らしい女の喘ぎ声はいい…♡」 [16:33]
三角アリサ:足はガクガクと震え、吊り下げられた鎖だけを支えにして立っている。 [16:33]
"不視恐"アルタ・マハ:「良い姿だぞ、アリサ」 [16:34]
"不視恐"アルタ・マハ:「写真にとって額縁に飾りたいぐらいだ」 [16:34]
GM:じゃらりと鎖が外れ、君の身体が頽れる。 [16:34]
三角アリサ:体に力が入らず、その場に崩れ落ちる [16:35]
"不視恐"アルタ・マハ:「もう、こんなものは必要ないだろう?」 [16:35]
"不視恐"アルタ・マハ:眼を隠していた覆いも外れ、目の前に興奮した変態女―― [16:35]
"不視恐"アルタ・マハ:その裸体が見下ろしているさまを克明に見やる事が出来る。 [16:36]
"不視恐"アルタ・マハ:「では、最後二つの"質問"だ。アリサ」 [16:36]
三角アリサ:「あ…」 [16:36]
"不視恐"アルタ・マハ:その嗜虐的で、どうしようもなく愉しそうなそれは――同時に、情欲と畏怖を掻き立てる。 [16:36]
"不視恐"アルタ・マハ:「――君は、どう私に犯されたい?」 [16:36]
三角アリサ:「…もう痛いのも激しいのも、やだぁ」 [16:39]
三角アリサ:「これ以上は何されてもおかしくなっちゃう…」 [16:39]
"不視恐"アルタ・マハ:「では、優しく犯してやろう」 [16:39]
"不視恐"アルタ・マハ:頽れた君の身体がベッドに横たえられる(物理法則を無視して) [16:40]
三角アリサ:「あ…」 [16:40]
"不視恐"アルタ・マハ:「もう一つ」ぎしりと、その前に君を見る橙の女。 [16:40]
三角アリサ:(ダメ…抵抗しないと…次何かされたら本当におかしくなっちゃう) [16:40]
"不視恐"アルタ・マハ:足を絡め、乳房同士が合わさる様な距離。正常位の態勢。 [16:41]
"不視恐"アルタ・マハ:「実を言うと私は元ベイバロンの構成員メンバーでね、ここに来たのも新しい私のセルを作るつもりなのだが…」 [16:41]
"不視恐"アルタ・マハ:「いかんせん人員が足りない。一緒にいるなら好きな女の方がいいしな」 [16:42]
"不視恐"アルタ・マハ:近づけばすぐに触れられてしまう距離で言葉を紡ぐ。 [16:42]
三角アリサ:(どうしよう…断ったらまたひどいことされるかも…嘘でも仲間になる振りして…) [16:43]
"不視恐"アルタ・マハ:「――私の"モノ"にならないか?アリサ」 [16:44]
"不視恐"アルタ・マハ:余りにも直截な言葉で。 [16:44]
三角アリサ:「…私は、あなたのこと好きじゃない」 [16:45]
"不視恐"アルタ・マハ:「そうかね」 [16:45]
"不視恐"アルタ・マハ:「では、私が与える快楽はどうかな?」 [16:46]
"不視恐"アルタ・マハ:「毎夜身体を疼かせることもなく、好き放題に抱いてやれるぞ?」 [16:46]
三角アリサ:「無理。あんなの毎日されたら2日も持たない」 [16:47]
"不視恐"アルタ・マハ:「つれないな、そんな所も好みだよ」 [16:47]
"不視恐"アルタ・マハ:「まあ、すぐにとは言わない。じっくり考えてみてくれたまえ」 [16:47]
"不視恐"アルタ・マハ:「口を開けて」言いながら、唇を寄せていく。 [16:48]
三角アリサ:(…言うこと聞かないと、何されるか分からないな) [16:49]
三角アリサ:(これだけイって、今は少し落ち着いてるから多少は耐えられるだろうし) [16:50]
三角アリサ:そう自分に言い訳しながら、口を開ける。 [16:50]
"不視恐"アルタ・マハ:「いい子だ――」すぐに舌が絡みあい。 [16:51]
"不視恐"アルタ・マハ:「ん…♡」女と女のキス。 [16:51]
三角アリサ:(あっ…♥) [16:51]
"不視恐"アルタ・マハ:じゅるりと舌が蠢き、口内を蹂躙していく。 [16:51]
三角アリサ:貪られているのに、されるがままになっているのに。 [16:52]
三角アリサ:敏感な所を何度も責められたり、何度も叩かれたのとはまるで違って [16:53]
三角アリサ:匂いと肌に包まれ、口を犯すそれは甘美で。 [16:54]
"不視恐"アルタ・マハ:水音と、体温と、快楽とで腕を恋人のように絡ませられているのにすら気付くのが遅れる。 [16:55]
"不視恐"アルタ・マハ:君の身体は完全に押しつぶされ、伸し掛かられるように貪られる。 [16:56]
三角アリサ:(や…ダメ♥犯されてるのは変わらないのに…♥暖かくて、柔らかくて、気持ち良くて♥) [16:57]
三角アリサ:(ダメなのに…♥優しくなんかないのに…♥) [16:58]
"不視恐"アルタ・マハ:「……は…♡」むにゅりと乳房同士が擦り合い、形を変えて。 [16:58]
"不視恐"アルタ・マハ:「なんだ、こうされるのが好きだったか…♡」 [16:58]
三角アリサ:(こんなのっ…♥好きになっちゃう♥さっきまで激しかったせいでっ♥勝手に優しさ感じて好きになっちゃう♥) [17:00]
"不視恐"アルタ・マハ:そっと呆けた顔に手が添えられる。 [17:00]
"不視恐"アルタ・マハ:「君が望むなら」 [17:00]
"不視恐"アルタ・マハ:「いつだってしてやれるぞ」 [17:00]
"不視恐"アルタ・マハ:足が絡みついたまま、秘部と秘部が近づく。 [17:02]
"不視恐"アルタ・マハ:「さて、こちらも――」 [17:02]
三角アリサ:手をアルタの首に回す [17:03]
三角アリサ:先程のアルタの言葉は頭に入っていない [17:03]
"不視恐"アルタ・マハ:「ん…♡」…どろりと愛液の垂れるそれが、ぐじゅりと擦りつけられ。 [17:04]
"不視恐"アルタ・マハ:アリサの秘部を食べ、犯していく。 [17:04]
"不視恐"アルタ・マハ:「動くぞ…アリサ…♡」 [17:04]
三角アリサ:「ん…」 [17:04]
"不視恐"アルタ・マハ:それが前後に動き、ぐじゅぐじゅと粘性の淫猥な音が鳴り始め。 [17:04]
"不視恐"アルタ・マハ:「ふっ……♡はっ♡」 [17:05]
"不視恐"アルタ・マハ:女の顔も快楽に歪む。 [17:05]
三角アリサ:不意にアリサの顔がアルタへと近づく [17:05]
三角アリサ:とろけた顔のまま、唇を唇に押し付ける [17:06]
"不視恐"アルタ・マハ:「んん…♡」応えるように、舌が再び絡む。 [17:06]
"不視恐"アルタ・マハ:キスをしたまま下半身を動かし、上も下も、ドロドロと快楽が注がれる。 [17:07]
三角アリサ:「んっ♥んっ♥」 [17:07]
"不視恐"アルタ・マハ:腰を抱えるように手で押さえ、叩きつけながらアリサの口内を舌先が蠢く。 [17:08]
"不視恐"アルタ・マハ:「ん、んん…♡」ぴく、ぴくん。こちらも快楽を感じているのが見て取れる。 [17:08]
"不視恐"アルタ・マハ:それに応じて腰の動きが早まる。ばちゅぐちゅぐちゅ♡ [17:08]
三角アリサ:無意識にアリサの動きも早く、激しくなっていく。 [17:09]
GM:ぎしり、ぎしりとベッドの音も大きく。 [17:09]
三角アリサ:「はッ♥はっ♥んっ♥んんっ♥」 [17:10]
"不視恐"アルタ・マハ:「っ、く…♡ぅ♡」 [17:10]
"不視恐"アルタ・マハ:「はぁっ…♡もう、すこし、で、イ…♡」 [17:11]
"不視恐"アルタ・マハ:喘ぎを隠すようにキスをして。 [17:11]
"不視恐"アルタ・マハ:「ッ……♡~~~~~っ……♡」び くんっ♡♡♡ [17:11]
三角アリサ:「っ~~~~~~~~♥」 [17:12]
GM:同じ風に、二人が同時に絶頂して。 [17:12]
GM:同じように二人分の失禁がベッドを濡らす。 [17:12]
"不視恐"アルタ・マハ:「――――ッ……♡ふっ…♡なかなかの、味わい……♡」 [17:13]
三角アリサ:息を切らし、ベッドの上にあおむけに倒れる [17:13]
"不視恐"アルタ・マハ:「……さて、先程の答えをもう一度聞くとしよう」 [17:14]
"不視恐"アルタ・マハ:跨るように身体を押し上げながら。 [17:14]
"不視恐"アルタ・マハ:ぐじゅぐじゅ♡と手慰みに腰をグラインド、潤滑の良い秘部を刺激して。 [17:14]
三角アリサ:「あんっ」 [17:14]
"不視恐"アルタ・マハ:「私の女にならないか?」上から手を伸ばし、乳房全体を優しく揉む。 [17:15]
三角アリサ:「……」 [17:15]
三角アリサ:「なってもいい…けど」 [17:16]
"不視恐"アルタ・マハ:「ほう…条件は?」 [17:16]
三角アリサ:「あなたと…仕事はできない」 [17:17]
三角アリサ:「だって…絶対手につかなくなっちゃう」 [17:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「……クク、それは残念」 [17:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「それだけ私に溺れてくれたわけだ」 [17:17]
"不視恐"アルタ・マハ:「その条件で手を打つとしよう、どのみちまだまだ作り始めだからな」 [17:18]
"不視恐"アルタ・マハ:「ああ――夜のお誘いなら、いつでも歓迎だぞ?」 [17:18]
三角アリサ:「っ……考えとく」 [17:19]
三角アリサ:「その…仕事はできないけど、何かあったら呼んでよ」 [17:20]
三角アリサ:「匿うくらいならしてあげるから」 [17:21]
"不視恐"アルタ・マハ:「ああ、その時はちゃんと"代金"を払わせてもらうとしよう」 [17:21]
"不視恐"アルタ・マハ:「勿論、身体でな」 [17:21]



GM:こうして、一人のコソ泥は一匹のおんなとなり。 [17:22]
GM:立ち上げから躓きかけた"スラット"セルは、幸運にも一人の外部メンバーを得る事となった。 [17:22]
GM:それが混迷の世界にどう影響を及ぼしていくのかは―― [17:23]
GM:まだ、誰にもわからない。 [17:23]
GM:未知であるという事は、恐怖の巣喰う余地があるという事だから―――― [17:23]
GM:おしまい [17:23]




目次に戻る

GM:コーホー [13:55]
三角アリサ:こんにちはー [13:57]
GM:こんにちわ~ [13:58]
GM:ぼんやりイメージとしては [13:58]
GM:壊滅したセルの跡地に盗みに入ろうとしたら [13:58]
GM:先客がいて……みたいな [13:58]
三角アリサ:OK [13:58]
GM:なぞ空間に捕らえられて逃げられなくする予定ですが他になんかあれば [13:58]
三角アリサ:「悪党から盗むのはセーフだもんね~」とか調子こいてると思います [13:59]
GM:かわいいね [13:59]
GM:失禁とちゅーで堕ちるだったか要望は(失禁ノルマ) [13:59]
三角アリサ:チューで堕ちるのはまあそれが自然な流れであれば。無理に入れなくてもいいかなと [14:00]
GM:うむ [14:01]
三角アリサ:事後はケロッとしてるかもしれないけど次回もやられたらコロッと行くし今回調教されたことはしっかり体に残していきたいと思います意 [14:02]
GM:アーイ [14:02]
GM:ではやっていこう [14:02]
三角アリサ:ワーワー [14:03]
GM:こんな感じで [14:04]
GM:盗みに来てください [14:04]
GM:なんかやばそーだな~って思って、てってけ逃げて貰って [14:09]
GM:そのままなぞ空間に入ってもらいますか [14:09]
GM:何も気づいて無くて草 [14:09]
三角アリサ:あ、ごめん [14:10]
GM:いいのよ [14:10]
GM:かわいいし [14:10]
GM:じゃあ奥に普通に来てもらって捕まってもらおう [14:10]
GM:私はそう言う所高度の柔軟性をウンタラな男(いきあたりばったりともいう) [14:11]
三角アリサ:じゃあ隠密状態になって逃げようとするんですが、領域の壁にぶつかって失敗してもいいですか? [14:19]
GM:じゃあそう言う感じで何回か逃げようとしてください [14:19]
GM:全部失敗させますので [14:20]
GM:不自然にね [14:20]
GM:後はドアをぶち破ってもらって走って逃げて貰ったら [14:26]
GM:廊下が無限ループになってて戻ってきてもらいますか [14:26]
GM:ドドドドドドドド [14:33]
GM:楽しいな [14:33]
三角アリサ:すみませんちょっと離席 [14:40]
GM:あーい [14:40]
GM:ワイも飲み物のもっと [14:40]
三角アリサ:戻りました [14:46]
GM:おかえりー [14:46]
GM:という感じで調教編スタートなのら [14:46]
GM:厚かましくてかわいいね [14:51]
GM:逃げようとしたりすると恐怖の具現化である拘束が飛んできます [14:52]
GM:エロ道具は全て恐怖の具現化です(強弁) [14:54]
GM:失禁助かる [15:08]
三角アリサ:ちなみにいつ剥いてもらってもいいんですよ? [15:14]
GM:引っ張り込んでから脱がせます [15:14]
三角アリサ:わあい(?) [15:14]
GM:こんな具合でベッドに引きずり込みます [15:16]
GM:拘束と目隠ししようかと思うんだけどどうかな(当然全裸) [15:16]
GM:どうかなで聞く事かな [15:16]
三角アリサ:いいと思う。ベッドの上って認識でいい? [15:17]
GM:イイですぜ [15:17]
GM:ちなみに犯されると恐怖すれば肉棒も生えます(無敵の理屈) [15:19]
GM:真面目な質問からどんどんエロ質問に変わっていきます(予言) [15:25]
三角アリサ:エンハイ入れたのはこのためです [15:29]
GM:なるほどなあ [15:29]
GM:恐怖していれば触手的なあれも出来る [15:33]
三角アリサ:多分そうなりかけたことはあるけどこれまでは切り抜けられてきたから [15:34]
GM:なるほどね [15:34]
三角アリサ:今が未知の体験なのでありのまま目の前への恐怖が占めていると思う [15:35]
GM:うむ(つまりそう言うとおりになる) [15:35]
GM:残当 [15:36]
三角アリサ:今どこ触られても敏感だよ [15:42]
GM:えっちだねえ [15:42]
GM:執拗に失禁をさせてイく時に漏らすように調教しようとしてくる女、怪異 [15:51]
GM:次どうすっかな、もう一個ぐらい変態的な事をしてから [16:01]
GM:堕ちてくれよな~頼むよ~の流れにするつもりだけど [16:01]
GM:尻使うかと聞かれると難しいし [16:01]
三角アリサ:尻… [16:02]
三角アリサ:叩いてもらうか [16:02]
GM:叩くか~ [16:02]
三角アリサ:最後にキスされると好きになっちゃうかもな~ [16:46]
GM:なるほどね~ [16:46]
GM:即落ち………… [16:53]
GM:こんな具合でなんか言う事とかあったら言ってもらって [17:18]
GM:終わりに行くか~って感じ [17:18]
GM:こんな具合かな [17:21]
三角アリサ:こんな感じで [17:21]
GM:ヨシ! [17:21]
三角アリサ:堕ち切りたかった反面こいつには別の場所でもエロい目に遭ってもらいたくて苦渋の決断だった [17:23]
GM:わかるなあ [17:23]
GM:お疲れ様でした~ [17:23]
三角アリサ:ありがとうございました [17:23]
GM:まあセフレぐらいでも気にしないからね、大丈夫だよ(何が?) [17:23]
GM:えっちで助かった [17:24]
三角アリサ:次はUGN側から調教されるか [17:24]
GM:なるほどね [17:24]
GM:正しい [17:24]
三角アリサ:目指せダブルクロス [17:24]
GM:レズに食われそうな面してるからな(?) [17:24]
三角アリサ:変な女引き寄せてほしい [17:24]
GM:うむ [17:24]
GM:ではそう言う感じで解散ー、ログはまあ適当に出します [17:25]
三角アリサ:はーい。ありがとうございました! [17:25]
GM:お疲れ様でした~ [17:25]