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”女体化における交友関係の好意的な変化”


・ログ一覧(おりたたみ)部位”理想の女体が起こす性転換とその効能について” (キルケーその1)
”女体化における交友関係の好意的な変化” (キルケーその2)

◆ひがいしゃ
"華麗強力(アンドロギュヌス)" 薬師寺(やくしじ) (あきら)(キャラシート)PL:B&P
薬師寺昌
◆かがいしゃ
"キルケー" (キャラシート)PL:マンタ
キルケー
"白磁人形(ガラテイア)" 桜小路(さくらこうじ) (ゆう)(キャラシート)PL:ジェンガ
桜小路悠


[雑談]桜小路 悠:konnkonn
[雑談]GM:ばんばんわー
[雑談]桜小路 悠:TSレズセからのTSTSホモセ(耽美)をおっぱじめようとしてたところに被害者(真)が登場だったわね
[雑談]GM:そうです
[雑談]GM:もじにするとひっどいえづら
[雑談]桜小路 悠:どえろい
[雑談]薬師寺 昌:うおーこんばんは
[雑談]GM:こんばんわ~
[雑談]薬師寺 昌:もう既に被害には遭ってるのかこれから作り替えられてしまうのか
[雑談]タチバナ@見学:こんばんは ながめます
[雑談]"キルケ―":ククク…どちらでも対応できるぞ…
[雑談]"キルケ―":こんばんわー
[雑談]桜小路 悠:こんばんは~
[雑談]桜小路 悠:男体化立ち絵は耽美系ということで素の奴を使う、薄い胸だからセーフ
[雑談]GM:なるほどね
[雑談]GM:じゃあレズセをしてる所にエントリーしてもろて
[雑談]GM:そのまま改造されてうわ~ってなるやつかな
[雑談]桜小路 悠:あいあい
[雑談]薬師寺 昌:はーい ガタイのいい男がちっこい美少女に……
[雑談]桜小路 悠:身長40cmも縮んじゃってカワイイネ
[雑談]GM:じゃあ揃いのけはいだし速いけど始めていきます?
[雑談]桜小路 悠:いけるぜ
[雑談]薬師寺 昌:うぉーやります
[雑談]桜小路 悠:よろしくお願いします~
[雑談]薬師寺 昌:よろしくお願いします
[雑談]GM:よろしくおねがいしま~す
[雑談]薬師寺 昌:なんかエロ系やるの久しぶりな気がする 先生を襲ってから以来だからそんな経っていないはずなのだが




彼が受けた"友人"の変化と裏切りについて





GM:これまでのあらすじ
GM:サロン"妖精の輪フェアリーサークル"!今巷で噂になっている”願いの叶うサロン”である。
GM:…そのうわさが真実であるという事を君は知っている。
GM:そう、つまり――
GM:友人がその場所に行ってから、原型がない程変わってしまったから。
GM:…というよりも、性別とか骨格レベルで変わっている。
GM:そう言った事情で君は隙間を見つけてその噂の場所を調べに来たのだった――――
[雑談]GM:こういう感じでやってきてもらって
[雑談]GM:覗いたらレズセをしています(?)
[雑談]薬師寺 昌:うぉー行きます
[雑談]桜小路 悠:変わってるし最初慌ててたのにどんどん普通に過ごす様になってくしなんか発情してる日もある
[雑談]GM:たいへんだなあ
[雑談]桜小路 悠:たい へんたい へん



薬師寺 昌:隠密には不向きそうな屈強な巨体の男が、件のサロンの扉を鋭い視線で見つめている。
[雑談]桜小路 悠:うーん屈強
[雑談]GM:くっきょうだぜ
薬師寺 昌:友は”裏”のことを何も知らない故かあまり気にしてこそいなかったが、彼には大きな懸念があった。
[雑談]桜小路 悠:これは学校でも頼られる番長なんやろなぁ
薬師寺 昌:あれほどの”現実”を「改め、変えさせる」ほどの力には心当たりしかなかったからだ。
GM:扉の前には『本日休業』の札がかけられている。
[雑談]桜小路 悠:気にしてなかった、まぁ実際そう
[雑談]桜小路 悠:慌ててたの、たった一日だけだし
GM:とはいえ、奥の方から物音がする辺り誰もいないというわけではなさそうだ。
[雑談]GM:それは…そう
薬師寺 昌:背に隠蔽する形で背負った大槍の具合を確かめる。万が一戦闘になった際も問題はない。これで蹴散らすのみだ。
[雑談]GM:えっちだね
薬師寺 昌:「ただの懸念……だったらいいんだがな」
[雑談]GM:槍を煽るようにつつっと触るしかねえな(?)
[雑談]桜小路 悠:わぁい♡
GM:建物ははっきり言ってザルだ。あっさり侵入できる。
薬師寺 昌:音を立てぬように慎重に侵入していく。
[雑談]桜小路 悠:おっ、グレイプニルらしい慢心かぁ~?
GM:……奥の方から水音と声が聞こえてくる。
[雑談]薬師寺 昌:舐めやがって……
GM:どうやら仮眠室の方らしい。
[雑談]GM:ぺろぺろ
薬師寺 昌:「……!」
薬師寺 昌:「(この声……まさか桜小路か?)」
GM:そして、開きっぱなしの扉の隙間から見えるものは――――
桜小路 悠:「……ぁ、ん……っ!」
桜小路悠
GM:――君の親友が、知らない女に組み伏せられて喘がされている――
桜小路 悠:鼻にかかったような、詰まった吐息
GM:淫靡な光景。
"キルケ―":「ふ、ふ♡すぐに良くなってしまうのだな悠君?」
桜小路 悠:「だ、って、せんせぇの手つき、すごい上手くて……♡」
"キルケ―":いやらしい服装に身を纏い、享楽的な笑顔を浮かべる女。
"キルケ―":「言い訳は良くないぞ?ん?」
[雑談]タチバナ@見学:キルケーさんセクシーだねぇ
"キルケ―":くちゅくちゅくちゅ♡指先がその股――ズボンの内側に入っている。
[雑談]GM:へへっ
薬師寺 昌:「こ、れは……」衝撃を受ける。その姿は友人のあの男とは思えぬほど淫靡で……
薬師寺 昌:「(いや違う!俺は何を考えている……!?)」
桜小路 悠:「ぉ、おっ♡ そ、そこ……っ♡」
[雑談]薬師寺 昌:マンタさんのこの手のスケベ女はえっち
"キルケ―":「ほら、気持ちいいだろう?君は分かりやすいからな」
[雑談]GM:やったあ
桜小路 悠:「も、もうちょっと……ふ、深く……んぃっっっ♡」
桜小路 悠:こり、弱いところを抉られ腰が跳ねる
"キルケ―":「さて、もう少し焦らしてもやりたいが――」
"キルケ―":「”お客さん”のようだからな、一度手早くイかせてやろう」
"キルケ―":その眼が、陰に隠れる男を見る。
桜小路 悠:「ぁ、あ、あっ♡ も、もう……へぁ?」
"キルケ―":ぐちゅっ♡♡♡そして、思い切り中を押し上げて。
"キルケ―":「ほら、たっぷりと見せつけてやろう」
桜小路 悠:「ぉ―――」
"キルケ―":容赦なく、無慈悲に”女”の大事な部分を嬲った。
桜小路 悠:「ん、ひぃぃぃっっっ♡♡♡」
[雑談]GM:あらえっち
薬師寺 昌:「(チッ、既に悟られていたか……!)」その事に不覚を憶えつつも、目の前の光景から何故か目が離せない。
桜小路 悠:びぐんっ♡ ぷしっ♡ ぷしぃぁぁぁっ♡♡♡
"キルケ―":ぐちゅ…♡糸を引く指先が抜き取られる。
[雑談]桜小路 悠:我慢できずに生成した、発情雌立ち絵
"キルケ―":「さて――サロン”妖精の輪フェアリーサークル”へようこそ」
桜小路 悠:「ぉ……♡ ぁ、ぇへ……ぁ♡」
"キルケ―":力を抜いたその女を置いて、君にあいさつ。
桜小路 悠:大股開きに脚を投げ出して、ベッドの上に仰向けに
桜小路 悠:びぐっ♡びぐっ♡
"キルケ―":「今日は見ての通り休業中であるが――何用かな?」
GM:どろ…♡と垂れる愛液と、その雌の匂いが漂う。
"キルケ―":ちろ、と女の体液で濡れた指を舐めて。
桜小路 悠:未だに震える股座は、ぐっしょりと濡れて染みになっていた
薬師寺 昌:バレていると分かれば隠れている意味はない。静かに部屋の扉を開いて。
"キルケ―":「ほう、これはこれは……」
薬師寺 昌:「……何を……桜小路に何をした……!?」
"キルケ―":にやにやと余裕のある笑みを崩さない。内心がどうあれ。
"キルケ―":「何をした、か」
桜小路 悠:へひ、へひ♡ 仰向けになったまま、余韻から覚めていない
"キルケ―":余韻を長引かせるように胸を揉み、ぴんと先を弾く。
"キルケ―":「彼の望みを叶えてやっただけさ、欲望と言ってもいいか?」
桜小路 悠:「ぉ"ふっ♡」
桜小路 悠:上体が跳ねる
桜小路 悠:濁った声を我慢もせずに漏らして、その快楽を受け入れている
薬師寺 昌:その変貌に戸惑いが隠せていない。ただ分かるのは、目の前の女が敵であるということ。
[雑談]GM:完全に”悪”の言い回しで楽しい
薬師寺 昌:「欲望か、そうか……お前が例の人類滅亡を謳う集団の一員であると考えて構わないんだな?」
"キルケ―":「一応そう言う事になるな、という事は君もオーヴァードという事になる」
薬師寺 昌:背負っていた大槍を構える。そうなれば戦うしかない。
"キルケ―":「正義の使途がのぞき見とは、頂けないな?」くすくす笑っている。
[雑談]桜小路 悠:完全にミドル戦闘の雰囲気
薬師寺 昌:「分かった……ならこれ以上の確認は不要だな」
[雑談]GM:じゃあこれで襲って貰ってから
[雑談]GM:悠君に頼んで後ろからガツンと一発やってもらおう
[雑談]GM:悪だなコレ
桜小路 悠:「ん、ぁ……」構えたその時、ベッドの上の女体がやっと余韻から戻ってくる
薬師寺 昌:「桜小路に施したエフェクトを解け。そうするのなら俺は対応を考える」
"キルケ―":しー、と指先を口に当てて。
[雑談]桜小路 悠:お、なるほど理解ぜ
[雑談]薬師寺 昌:ガッツリ悪い奴!
"キルケ―":「さて、試してみるといい」指先で指示を出す。
"キルケ―":”いいタイミングで”
"キルケ―":”後ろから”
"キルケ―":”がつんと一発”
"キルケ―":これ見よがしに札を取り出し、それに相対する。
桜小路 悠:……彼は元々ただの一般人であったが
[雑談]GM:控えめに見ても友人を洗脳して手ごまにしている奴
"キルケ―":「一手、受けてもらおう!」”改変”の能力を刻み込んだ札。それをばらまく。
桜小路 悠:悪い魔女に落とされた人形で……そして今では
"キルケ―":BBBBOOM!連続で発破!見た目ほどの攻撃力はない。
GM:ほどほどの威力の爆発が起こり、周り中を煙で覆い隠す。
[雑談]桜小路 悠:対応したら後頭部をがつんと言っちゃうね♡
[雑談]GM:うむ
[雑談]GM:ガツンとやったらどっちに感情移入してたのかな~?ルートで
[雑談]GM:TSさせていきます
[雑談]桜小路 悠:データ的にもガード不可なのでしかたないんだ、アーシカタナイ
薬師寺 昌:「なっ……!チッ、面倒な手を使う……!」
薬師寺 昌:しかしそう広くはない室内だ。その攻撃範囲を活かし薙ぎ払えば勝機は見えるはずだろう。
薬師寺 昌:と、彼は油断していた。まさか真の敵は背後にいるとは。
"キルケ―":「うむ、やはり対応が速い――私一人ならやられていただろうな」
"キルケ―":「私一人なら」
桜小路 悠:―――かしゃんっ
桜小路 悠:衝撃、硝子の砕ける音
桜小路 悠:後頭部に痛みが走る
薬師寺 昌:「この、逃げるな……が、はっ……!?」
桜小路 悠:「……ぁ、薬師寺、くん……?」
薬師寺 昌:背後からの衝撃。想定外の奇襲。
桜小路 悠:蹴ってから相手に気が付いたその声は、控えめに言って「やっべ」以外の感情は乗っておらず
桜小路 悠:「ぇ、ぇーっとこれはその、咄嗟というかなんというか!」
桜小路 悠:その様子は洗脳されているようには見えない
薬師寺 昌:「桜小路……?」ふらつく体で背後を振り向き、崩れていく意識の中で目にしたのはあまりにも”いつも通り”に振る舞う、友人の姿だった。
"キルケ―":「綺麗にやったな悠君」
"キルケ―":「これで共犯者だぞ★」逃がさんという面。
"キルケ―":手早く札から結束バンドを作り、軽く拘束していく。
"キルケ―":こういうせせこましい真似が彼女は割と上手だった。
桜小路 悠:「と、というか何でここに……ひ、人払いとかしてたんじゃ……!?」
GM:ぐわんぐわんと揺れる視界と意識に”彼女”たちの会話がこだまする。
桜小路 悠:「ぁ、え、えっとねその、あれ?というかさっきの……あれ、もしかしてユージー……」
"キルケ―":「それは彼も”特別”というわけだね」
桜小路 悠:―――今では、彼は
"キルケ―":「であれば、やる事は分かっているな?それに――」
桜小路 悠:―――彼女と同じ、悪い魔女だ
"キルケ―":「興味があると思わないか?彼は私たちの営みを見ていたが――」
桜小路 悠:「……っ」ぴくんっ
"キルケ―":「――”どちらに”感情移入していたのか」
"キルケ―":それは、悪い魔女、というものを辞書で引けばこうなるだろうというような――
"キルケ―":悪辣で、愉しげな笑顔だった。
[雑談]GM:じゃあこれで時間飛ばして
[雑談]GM:目が覚めたら女になってる――!?してもらおう
[雑談]薬師寺 昌:はぁい!

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"彼女"が得た新しい肉体の味わいについて





GM:……意識が浮上する。
[雑談]桜小路 悠:ふふ、とても可哀そう
GM:室内の光と、まだ痛む後頭部。
[雑談]桜小路 悠:悠くんが快楽堕ちした挙句にキルケーも快楽堕ちさせてたなんてね
"キルケ―":「お、目が覚めたかな?」それを見下ろす、魔女。
[雑談]GM:なんてこったい
GM:――それと、”ぼよん”というような違和感。自分の身体に。
[雑談]薬師寺 昌:信じて送り出した友人がこんなメス堕ちしてるなんて……
"キルケ―":「安心したまえ、実験は成功だ」
[雑談]GM:本当にそうだよ
[雑談]GM:エロ漫画の世界だよ
桜小路 悠:「だ、大丈夫……? その、いやうん、悪いとは思ってるんだよ?」
薬師寺 昌:「ん、くっ……こ、こは……」体がだるい。そして、何処か体に感じる違和感。
桜小路 悠:「うわ、声かわい……」
薬師寺 昌:「……!?」なんだこの声は。低く柄が悪いように聞こえるのを若干気にしていた声が、別人のように高い。
薬師寺 昌:「ま、待て……なんだ、俺に何を……」
GM:起き上がれば、視界の隅に置かれた姿見。
GM:それに映る君の姿は――――
[雑談]桜小路 悠:心配してたところから次に出るセリフがこれ
GM:――おお、見よ!
薬師寺昌
GM:その姿は…まぎれもなく褐色の、豊満美少女!
[雑談]桜小路 悠:悠くんももう魔女なんだ
[雑談]GM:本当にそう
[雑談]GM:手遅れだぞ★
薬師寺 昌:「な、んだこれはっ……!?」
桜小路 悠:「うぉ……ちっこ……かわい……」
薬師寺 昌:屈強な体は見る影もなく小さく細くなり、短く切りそろえていた髪も足に届くほど長くなってしまっている。
"キルケ―":「いやぁ、まさかここまで体格が変わるとは!やはり面白いな!」
桜小路 悠:「ボクも大概でしたけど……というかちょうど逆転したくらい?」
薬師寺 昌:「これもお前の仕業かっ……!も、戻せ!ぐ、ぐっ……!」
[雑談]桜小路 悠:140→180の悠
[雑談]桜小路 悠:180→140の晶
薬師寺 昌:その剛力で拘束を引き千切ろうとするが、出来ない。元のままなら余裕で可能だったはずなのに。
"キルケ―":「戻す?ハハッ!これは異なことを」
GM:ちなみに服装などもガーリッシュに変化している。フシギ。
桜小路 悠:「あ、えーっとちょっと落ち着いて……あとその、変化の条件的に藪蛇というか……」
[雑談]GM:こわいねえ
薬師寺 昌:「まさか、力まで……貴様っ!」
桜小路 悠:詳しく言及してしまうと泥沼なのだ、これは
"キルケ―":「――それは、君が望んだものだというのに!」
薬師寺 昌:凄んでも今の姿では可愛らしくしか見えない。
桜小路 悠:だがこんなことを言っては好奇を煽るばかりで……
"キルケ―":そしてそんな事を考えて抑えるような彼女ではない。寧ろ嬉々としてつつく。
桜小路 悠:「あぁ……言っちゃった……」
薬師寺 昌:「……俺が、望んだ……?ふざけたことを言うな。誰が、お、女にしろだなどと!」
"キルケ―":「さて、本当かな?君は先程の光景を見てこうは思わなかったか?」
"キルケ―":「”ああ、なんてあんなに気持ちよさそうなんだろう・・・・・・・・・・・・”」
"キルケ―":「と」
"キルケ―":「君は先程の性行為で、どちらをやりたがっていた?」彼女に配慮やデリカシーというものはない。
"キルケ―":だから、本質で隠しておきたいものばかりをズバズバと言い続ける。
"キルケ―":「君は、明らかに犯される側を見ていなかったか?」
"キルケ―":どんどんヒートアップしてノリノリになっていく。
桜小路 悠:「……そのね?薬師寺君、キルケー先生の能力ってマジでそういう仕様で」
桜小路 悠:労しそうに説明しながら
桜小路 悠:その実、追い立てる様に事実を並べ立てていく
[雑談]GM:なんだこいつら!酷いコンビネーションだ
桜小路 悠:「ボクがこうなったのもそう望んでたからでぇ……」
桜小路 悠:その顔には申し訳なさと、隠せぬ幸福感
"キルケ―":「そう!つまりこれは君の欲望を叶えた姿!」
"キルケ―":「即ち私に罪なし!のっとぎるてぃ!」
[雑談]桜小路 悠:堕ちた悪のTS雌、たのしい
薬師寺 昌:「ち、違っ、桜小路は男のはずだろう!?そもそも、どちらになりたがるなど……」
桜小路 悠:「いやまぁ、最初はカッコよくなりたいだったんだけど結局ドはまりしちゃったし……」
[雑談]GM:わかるよ
薬師寺 昌:「ふざけるな!」
"キルケ―":「ふ~ざけてなどいるものかぁ!」
"キルケ―":「その押し問答で悠君の時どれほど苦労したか…!
[雑談]薬師寺 昌:wで堕とそうとしてくる…
[雑談]GM:仮面ライダーダブル
桜小路 悠:「あと気持ちいいし……うっま、まぁあれは先生の常識の欠如にも問題があると思いますっ」
[雑談]タチバナ@見学:二人で一人の雌堕ち魔女
"キルケ―":「それはそれ!」都合の悪い事は聞き流す。魔女にはその精神性が必要なのだ。
桜小路 悠:「はぁもう……とにかくね?ボクは今望んでこうなってるんだって」
薬師寺 昌:「このっ……こんなことをしてお前に何の得があるかは知らんが」
薬師寺 昌:「俺はあのような事にはならないぞ!絶対に……!」
薬師寺 昌:「桜小路はそうだとしても俺は望んでいない……!」
桜小路 悠:「先生とは話して分かってもらえたから、心配するようなことはもう……あっ」
"キルケ―":「ほほう」キラーン。
"キルケ―":「言ったな?では試してみようではないか」
"キルケ―":つぅ。と指先をその豊満な乳房――そう、乳房だ。に沿わせる。
"キルケ―":――むにょん♡
"キルケ―":そして、その手に余るほどの大きさのそれを揉みしだく。
"キルケ―":「ほう、大きくハリがあるな」
GM:――胸を揉まれたのだ。と気づくのには一瞬のラグがある。
GM:当然だ、君は先程まで男であり――今は女なのだから。
薬師寺 昌:「こんなもの、改変による偽物に決まって……ぁ、っ……!?」
薬師寺 昌:今まで感じた事のない、痺れのような感覚に戸惑う。
"キルケ―":「ほう、偽物。まあ何を本物と定義するかに寄るが」
"キルケ―":「ニンゲンの身体というものだって、畢竟DNAに左右されて生産されているだろう」
"キルケ―":「それと何の違いがある?」
桜小路 悠:「薬師寺君……」漏れ出た声に、少し頬を染めながら顔を見やる
"キルケ―":むにゅ…もにゅ♡(仕事をさぼって)悠君で鍛えた淫技は、女体を追い詰めていく。
薬師寺 昌:「こ、これはお前の力によるものだろうっ……そう、簡単に囚われるわけが……ぁ、んっ……♥」
"キルケ―":「私がやったことは否定しないが…実の所、望んでいないことをさせるのは不得手でね」
薬師寺 昌:「! ち、ちがっ、今のは……!」
薬師寺 昌:自分のものではないような声が漏れて心臓が跳ねる。
"キルケ―":「違う?ほう」むにゅもにゅ♡そそり立ってきた乳首の片方をぴんと。
薬師寺 昌:「ひ、ぁぁっ……!?」びくっと激しく反応してしまい、それがさらに心を追い詰めていく。
桜小路 悠:「……感度上昇とか、そういうのは使ってないよ?先生は」
"キルケ―":「今はな」
"キルケ―":「そんな物が必要とも思えんし」
"キルケ―":「悠君、君もやってあげるといい。片方が空いているだろう?」
桜小路 悠:「え、えー……いやそんな、ボクと違ってスゴイ頼もしい人ですよ?」
薬師寺 昌:「や、やめろっ!桜小路も目を覚ませ!」
桜小路 悠:「……ぇ、ぇと……気持ち悪かったら言ってね?」
"キルケ―":左側の乳房を徹底的に嬲っているのみ。つまりまだまだ序章にすぎない。
[雑談]タチバナ@見学:すごくえっちだネ
"キルケ―":「ハハッ、やはり君も”友人”の痴態に興味があるのだな!」
[雑談]GM:えっちっち
桜小路 悠:あーだこーだと言いながら、その視線はたわわな胸に吸い寄せられていた
桜小路 悠:つつ……むにゅんっ♡
桜小路 悠:なぞり、指を埋めて感触を確かめ
桜小路 悠:「うっわ柔らか……先生のより沈み込む感じ……」
桜小路 悠:むにゅ、むに、つつつ……♡
薬師寺昌
薬師寺 昌:「ん、はぁぅっ……♥!?や、やめ、ろぉっ……♥」
桜小路 悠:つっつき、指で乳輪をなぞる
薬師寺 昌:その屈強に鍛えられていた筋肉はほぼ柔らかな柔肉へと変化させられてしまっていて
"キルケ―":「ほらほら、まだ胸だけだぞ?」
薬師寺 昌:触れれば吸い付くような柔らかさを伝えて来る。
桜小路 悠:キルケーのそれとは違う、焦らすような擽るような愛撫
桜小路 悠:かり、かりかりっ♡
"キルケ―":「しかし…こうまで女ぶりを見せられてしまっては」
桜小路 悠:乳輪のふちを入念に
"キルケ―":「余程溜めこんでいたのだな」
薬師寺 昌:「い、やだっ……違う、これは……違うっ……は、ぁぁっ……♥」ゾクゾクと痺れるような快楽に悶え
[雑談]GM:反応がいいんだよなB&Pさんは
薬師寺 昌:「な、なりたがっていたように言うなっ……」
"キルケ―":「事実だろう?」きゅうっ♡
[雑談]薬師寺 昌:へへへ……ありがとうございます
"キルケ―":乳首を強く絞り上げる。
薬師寺 昌:「ひ、きゅっ……!?♥お”っ……!♥」あまりの刺激に視界が明滅する。
[雑談]GM:どうしようかな、一度イかせて犯すか
桜小路 悠:「ボクでも数時間かけてシ始めたのに……」むにゅ、たゆたゆんっ♡
[雑談]GM:じっくりと焦らして目の前で見せつけレズセをして懇願させるか
[雑談]GM:どっちがいいかな
[雑談]薬師寺 昌:どっちもいいな~~~
桜小路 悠:声に困惑と、ほんのわずかな呆れの色を混ぜながら
"キルケ―":「出来上がるのが速いのだよな、我々が上手くなったのか?」
[雑談]薬師寺 昌:懇願させられる方がえっちかな……
[雑談]GM:じゃあそうしましょう
桜小路 悠:ぐぃ、ぐぃぃぃ~~~っ♡
桜小路 悠:横乳、スペンス乳腺を揉み解す
[雑談]桜小路 悠:おっけおっけ
薬師寺 昌:「そ、そんな目で見るなっ。桜小路 お前もこんなことは……ん、ぁぁぁっ……!?♥」
薬師寺 昌:搾り取られるような愛撫に嬌声を上げ、雌そのものの声を響かせてしまう。
薬師寺 昌:それが自分の聴覚に届けば届くほど、アイデンティティは崩壊していく。
"キルケ―":「…♡」ちろりと蛇めいた目と舌で狙いを定める。
"キルケ―":「ふぅむ、では仕方ないなぁ」わざとらしく手を離す。
桜小路 悠:「……そこまで言うなら、仕方ないですね」
桜小路 悠:同時、逆の胸からも手が離れる
"キルケ―":「ああ、仕方ないな」
"キルケ―":「悠君、どちらが”する”?」横たわった女を置き。
桜小路 悠:「……じゃあさっきは気持ちよくしてもらいましたし」
桜小路 悠:「今度はボクが抱くね、キルケー♡」
[雑談]GM:このデキてますよコイツら、の距離感で笑う
薬師寺 昌:「はぁっ、はぁっ……え……?」
"キルケ―":「ああ、そうしてくれ…♡」
薬師寺 昌:「お、お前たち、なにをっ……」
"キルケ―":目の前で、見せつけるように。
"キルケ―":悠の身体にしなだれかかり、一つキスを。
"キルケ―":「ん、ふ♡」
桜小路 悠:改変された高身長で、少し高い位置からキスを落とす
桜小路 悠:「ん、ちゅ♡ じゅる♡ れぇ♡」
桜小路 悠:強く抱きしめ、後頭部を抑えて貪るようなレズキス
桜小路 悠:そのまま魔女の股座に手を伸ばし
桜小路 悠:くちゅ♡
[雑談]タチバナ@見学:ラブラブやんけっ
"キルケ―":「んっ…♡」当然のように、こちらも準備万端だ。
桜小路 悠:「ふふ、やっぱりキルケーも感じてたんだ……♡」
薬師寺 昌:「お、お前らっ……♥」相手の意図が何となく分かってしまった。
[雑談]桜小路 悠:毎日のようにこれしてるの、やばいよ
薬師寺 昌:煽っているのだ。自分を。
"キルケ―":「言わせる気かい?君も随分と良い趣味になったものだ」
桜小路 悠:「先生の教育のお陰かなぁ?」
"キルケ―":「ああ――混ざりたくなったら」
"キルケ―":「いつでも言ってくれたまえよ?」
[雑談]GM:本当にそう
薬師寺 昌:「っ……だ、誰が言うかっ!」
[雑談]薬師寺 昌:えっちすぎる
桜小路 悠:「うんうん、無理はしないでね薬師寺君」
桜小路 悠:どこか、今の身体付きに似合ったような色のある声で
[雑談]GM:えっちだね
桜小路 悠:「本当に嫌で、本当に元に戻りたくて」
桜小路 悠:「本当に混ざりたくなかったら、カッコいい姿に戻れるから……♡」
桜小路 悠:……くちゅっ♡ くちっ♡ ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
桜小路 悠:途端、激しく手を動かし始める
薬師寺 昌:「このっ……!お、俺は絶対に元に戻るからなっ……こんな体なんてっ……願い下げだっ」
薬師寺 昌:しかし、それでも。
"キルケ―":「――ん”おっ♡おっ、おひっ♡!?よ、ようしゃなっ…♡」
"キルケ―":びっくん♡♡♡あっさりと絶頂に押し上げられる。
"キルケ―":「ゆっ、ゆうくん!?はげっ、はげし、い”ひぃいいっ♡♡♡」
桜小路 悠:「ふふ、だって……さっきはボクがトロトロになるの覗かれちゃったから」
桜小路 悠:「今度はキルケーの番♡」
薬師寺 昌:そんな光景が目の前で繰り広げられ、痴態を見せつけられれば否が応でも体は疼いてしまう。
"キルケ―":「い、いじわるぅ…♡」
"キルケ―":先程まで主導を間違いなく握っていた女が。
"キルケ―":媚びて、善がって、女の法悦を味わっている。
桜小路 悠:「好きなくせに、んちゅ♡ じゅるるるるっ♡」
薬師寺 昌:先ほどまでの自分にはなかった下腹部の器官が、震えるように疼く。
"キルケ―":「ん”っふぅぅぅ♡♡♡そ、そうだけどぉ♡」
桜小路 悠:そうして魔女を喘がせる姿を魅せつけながら
"キルケ―":舌と舌を絡め、よだれがどろりと端を垂れる。
桜小路 悠:……つつつ……むにゅんっ♡
"キルケ―":「ん”ぁう♡」
桜小路 悠:空いた片手が胸を揉みしだき始める
薬師寺 昌:「あ、ぁっ……っ、駄目だ駄目だ駄目だっ……」自分で弄れば解消できるのだろうか、と考えてその考えを振り払う。
薬師寺 昌:そもそも拘束されているので不可能なのだが……
"キルケ―":「あん♡えっちな手つき…♡」
[雑談]GM:ひとしきり終わったら拘束を外して
桜小路 悠:「ん、ふふ……薬師寺君のとはまた違うな……♡」
[雑談]GM:オナニーしてもらって満足できな~いの流れをしてから挟むか
桜小路 悠:「ハリがあって、押し返してきて……」
桜小路 悠:もみゅ、むにゅんつ♡
"キルケ―":「おっぱいソムリエを名乗れるのではないか…はぁん♡」
"キルケ―":愛撫されるたび、隠す事もなくあけすけに声を上げる。
桜小路 悠:「あはは、ちょっと淫靡すぎるかなぁそれは……ぁ、でも確かに分かることもあるよ?」
[雑談]薬師寺 昌:いいですね~~~
桜小路 悠:「どっちも……」ぴんっ♡♡♡
桜小路 悠:「とっても敏感♡」
"キルケ―":「――ん”ぃいいっ♡」
[雑談]桜小路 悠:さっきまでの胸愛撫を思い出させるプレイ
"キルケ―":びくん♡体を震わせ、ぴんとそそり立った乳首が主張している。
[雑談]GM:うむ
"キルケ―":「ぁん…♡ゆうくん…♡」とろん…♡とした目つきで見上げる。
薬師寺 昌:「っ……やめ、ろ……これ以上、みせ、るな……」最早拷問に近い。あんな快楽を教えられて、抗いようがあるというのか
桜小路 悠:「んふふ、こんなに立たせちゃって……あーむっ♡」
桜小路 悠:ちゅっ♡ぢゅるるるるっ♡ ちゅぅ~~~っ♡
"キルケ―":「ふごっ♡♡♡お”っお”お”お”おぉ”~~~~っ!??♡♡」
桜小路 悠:拘束された"女"の眼の前で、胸を激しく吸って貪る
薬師寺 昌:「あ、っ……♥」自分にしていた触れ方を思い出すプレイと、その痴態に目を奪われる。
GM:だが無慈悲に、淫靡に、君はその光景を見せつけられる。
"キルケ―":「~~~~~っ♡♡♡イっ……♡」
桜小路 悠:「んふぅ……♡ ん、んちゅ♡ ん~~~~~っ♡♡♡」
桜小路 悠:吸い上げながら、予兆に合わせて
薬師寺 昌:「ず、ずるいっ……はっ、ち、ちがうっ、そんなわけないっ……欲しいだなんて、そんなっ……」
"キルケ―":「あ”っ、あ”~~~~~っ♡♡♡」
桜小路 悠:ぐち ぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡♡
"キルケ―":「    そ、 だ、だめ、ぇ♡♡♡」
"キルケ―":ぶしゅっ♡ぶしゅぶしゅっ♡♡♡
"キルケ―":「たえら、れ、な―――ぁ”♡♡♡」
桜小路 悠:「イ け♡ "キルケー"♡」
"キルケ―":「イ、く、イきますっ♡♡イく♡♡♡ゆう、く――――」
"キルケ―":「――――イ”ッぐ♡♡♡」
"キルケ―":びっくん♡♡♡全身が跳ねて、身体が震え悶える。
[雑談]桜小路 悠:友人、変わっちゃった
"キルケ―":絶頂を隠す事も出来ず、びくびくと悶えながら股座からとめどなく愛液が零れて行く――
桜小路 悠:「ん、ぷぁ、ぇへへ……♡ 気持ちよかった?」
[雑談]GM:本当にそう
桜小路 悠:「……なんて、聞くまでもないか♡」ちゅっ♡
"キルケ―":「あっ、はっ、ふぁ……ぁ♡」
[雑談]薬師寺 昌:完全に堕ちてる……
"キルケ―":茫洋とした意識で、雌の表情を。
[雑談]桜小路 悠:NTRでも何でもないはずなのに
[雑談]桜小路 悠:これは脳が壊れる
[雑談]GM:かわいそうに……
[雑談]GM:貴様もその仲間に入れてやるってんだよ(ヤザン・ゲーブル)
桜小路 悠:「~♡」
桜小路 悠:ちゅ、ちゅっ♡ ちゅぱっ♡
"キルケ―":「あう、あん♡それやめ…また、気持ちよくなっちゃう♡」
桜小路 悠:とめどなくキスをして、ラブラブと甘い空気を垂れ流す
薬師寺 昌:「はぁ、はっ……♥」最早ガタガタと拘束された椅子を揺らすことしか出来なくなっている。
薬師寺 昌:ほしい。じぶんも、ほしい。
"キルケ―":「……おや」そして先ほどまでの表情を取り戻す。今更隠せないぞ。
桜小路 悠:「いーじゃないですかぁ……♡ おっと」
"キルケ―":「どうやら、我慢の限界になっているようだな」カッコつけても遅い。
桜小路 悠:「ほら、薬師寺君?そんなに"嫌"ならちゃんと頑張らないとダメだよ?」
"キルケ―":なんせまだ太ももを愛液が伝ってるし。
薬師寺 昌:「ぐ、ぐっ……お、お前たちが悪いんだぞっ……」
桜小路 悠:「ちゃんと元の姿に戻りたいって望まないと……え~?そう?」
"キルケ―":「おや、人のせいにしろなんて教育を受けてきたのかな?」
薬師寺 昌:「こんな、こんなものを見せつけてっ……体が、勝手に反応して仕方がないんだっ……」
桜小路 悠:「目の前でこんな光景見れるの、役得ではあるでしょ」
薬師寺 昌:「う、うっ……」
"キルケ―":「ま、生殺しではあるがね」
GM:かしゃん。
[雑談]桜小路 悠:こんなの役得に決まってんだよな
GM:君の身体を拘束していたものが外れる。
"キルケ―":「もう、こんなものは必要ないだろう?」
[雑談]GM:偏った発言・思想
[雑談]薬師寺 昌:そうだよ(同調)
薬師寺 昌:「っ……!は、はぁっ……♥」
[雑談]桜小路 悠:敵に捕まってレズセショーを見せつけられて性欲煽られるのはご褒美だろ……!
[雑談]GM:そうかな…そうかも…
薬師寺 昌:目の前にぶら下げられた肉にかぶりつくような勢いで、自分の体に触れる。
桜小路 悠:「ぁー……♡」
"キルケ―":「…♡」満足げにちろりと舌なめずり。
薬師寺 昌:「なんて、こんな、情けない体にっ……く、そっ……あと、で戻して貰うのは変わらないからなっ……♥」
桜小路 悠:「がんばって♡負けちゃダメだよ♡」
"キルケ―":「ベッドを用意しておいた方が良さそうだな」
"キルケ―":「悠君、見ていてくれるかな?”友人”に見られる方が興奮するだろう」
桜小路 悠:「はーい」
"キルケ―":自分はベッドを整えに行く。
薬師寺 昌:「ぁ、んぅっ……くっ、んっ……♥」先ほどのを再現するように、自分を慰める形で一心不乱に胸を揉む。
[雑談]桜小路 悠:もう悠くんの方も性欲を隠してないんだよな、アキラ君への
GM:男の時と違い、柔らかく、良い匂いが漂う身体を、欲望のままに弄り回す。
[雑談]GM:こいつら……
[雑談]桜小路 悠:もうすでに逞しい男姿になったキルケーに犯してもらうくらいやってるだろうし
[雑談]GM:やってるやろなあ
[雑談]桜小路 悠:いわんやTS後となれば抵抗感など
[雑談]GM:うむ……
薬師寺 昌:「ぁ、くっ……♥は、ぁっ♥」ぎゅう、と強く乳首を摘まみ引っ張って、造り変えられてしまった秘部に乱暴に指を突き入れてもみるが
GM:――しかし。
GM:先程の快楽には、遠く及ばない。
薬師寺 昌:ぐちゅぐちゅとかき回したところで、足りない。
薬師寺 昌:「はぁ、はぁっ……♥う、ぅっ……」
桜小路 悠:「わぁ……胸ばっかり、そんなに好きになっちゃったんだ?"おっぱい愛撫"」
GM:胸だけでなく、下も、口も、色んな所を弄っているというのに。
薬師寺 昌:当然だ。だって自分が欲しいのは
GM:あの、決定的な快感にたどりつけない。
GM:暴力的で、無慈悲で、とても甘いあの――
[雑談]薬師寺 昌:互いに男時代を知っているからこその倒錯感があっていいと思ってるまでアル
桜小路 悠:「さっきボクがキルケー先生にしたみたいな、えっろい胸攻め……♡」
[雑談]GM:アルある
桜小路 悠:「揉まれて、乳首弾かれて、ちゅ~って吸い上げられて……♡」
桜小路 悠:「その上……♡」くち……♡
桜小路 悠:水音、脚を開いて濡れそぼった股座を見せ弄り
桜小路 悠:「……女として気持ちよくしてもらう、快感♡」
[雑談]GM:随分とえっちになったものだ悠君も
[雑談]桜小路 悠:先生のせいです
[雑談]桜小路 悠:ボクは無罪
薬師寺 昌:「っ……桜小路ぃ……♥」その声には完全に熱が含まれ、視線も惚け切っている
薬師寺 昌:そして男の心は、ここで折れた。
[雑談]GM:おっそうだな
[雑談]GM:あらえっちっち
[雑談]GM:完全に”女”の顔
[雑談]桜小路 悠:でっか、えっろい
薬師寺 昌:「ほ、欲しいっ……♥おねがい、しますっ……♥俺、にも……同じようにして、くださいっ……♥」情けなくも、そう懇願させられる。
[雑談]GM:懇願やった~~~~
[雑談]GM:えっちで助かる
桜小路 悠:「……いいの?こんな気持ちいの覚えちゃったら、もう戻れないよ?」
薬師寺 昌:「女のままでいいですっ♥これが理想でしたっ、なりたかった姿ですっ……♥だからっ……♥」
[雑談]GM:堕ちろ!堕ちたな。
桜小路 悠:「ボクがそうだもん、毎日毎日先生とシちゃって……ぁーあ♡」
[雑談]GM:先生の見た目で騙されてるけれどただの中学生のエロザルなんだよな
[雑談]GM:おしまいだよ
桜小路 悠:「やっぱり、"望み通り"になっちゃった♡」
[雑談]桜小路 悠:そうなのである
[雑談]桜小路 悠:でも見た目があれならみんなhappy
[雑談]GM:うむ
[雑談]GM:じゃあココで戻って来て
[雑談]GM:ベッドに連れ込むか
[雑談]桜小路 悠:だわね
GM:こつ、こつ。足音が戻って来る。
"キルケ―":「ああ、やはりそうなったか」
[雑談]薬師寺 昌:皆エロ猿になってる関係
[雑談]薬師寺 昌:連れ込まれよう
[雑談]桜小路 悠:ここから2人で生やして雌穴になってもらう感じかな
"キルケ―":「君の望みを叶えてやろう、準備は出来ているぞ」
[雑談]薬師寺 昌:えっちだ……
[雑談]薬師寺 昌:二穴責め
"キルケ―":そっと手を伸ばし――
"キルケ―":むにょん♡♡♡まるでリードでも掴むように、胸を絞り上げる。
[雑談]GM:最初は生やさずやって
[雑談]GM:途中から生やしていく感じで
[雑談]桜小路 悠:連れてくときに尻掴んでいきます
[雑談]桜小路 悠:おっけい
[雑談]GM:うむ
薬師寺 昌:「う、ぅっ……もう、このままでいいっ♥ひぁ、んぅっ♥」
薬師寺 昌:だってこんなに愛らしい姿で愛して貰えるのだもの。何の不満があるというのか。
"キルケ―":「ああ、いいとも。君の名前は?」ずり♡すり♡
"キルケ―":全体を絞るように手を前後させる。乳牛にするように。
薬師寺 昌:「あ、あき、ら……♥」
桜小路 悠:「……」ごくり、淫靡な先導リードに生唾を飲む
"キルケ―":「では晶くん、或いは晶ちゃんか?」
"キルケ―":「君を”女”にしてあげよう、きたまえ」
桜小路 悠:「……じゃ、行こっか♡」そっと手を伸ばして
薬師寺 昌:「は、いっ……よろしく、おねがいします……♥」その手を、握ってしまった。
桜小路 悠:「―――アキラちゃん♡」
桜小路 悠:もにゅんっ♡♡♡ 片手でエスコートしながら、背を押す様に尻を掴んで揉み
[雑談]GM:わるいやっちゃなー
桜小路 悠:3人の影が、バックヤードへと消えていった
[雑談]桜小路 悠:よし
GM:その姿は、どう控えめに見ても――――
GM:悪い二人の女に、手籠めにされる――
GM:いたいけな少女の姿であった。
[雑談]GM:ではベッドでファックします
[雑談]桜小路 悠:どう見ても悪くてエロい女に手籠めにされる様子
[雑談]桜小路 悠:ファックします
[雑談]薬師寺 昌:いたいけな学生を二人も落として……

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三人の"女"が絡み合う得も言えぬ快楽について





GM:――肉布団、というものがある。
GM:つまり、こうして女を”敷いて”やる事の暗喩だが。
GM:肌色が二つと、その間に挟まれる褐色が一つの布団はなんというのだろう?
[雑談]桜小路 悠:どっちが下になろうか
"キルケ―":「まずは、どこからがいい?」
[雑談]GM:どっちがいいかな
[雑談]GM:choice[キルケー,悠]
DoubleCross : (choice[キルケー,悠]) → 悠 [雑談]GM:そっちが下!
[雑談]桜小路 悠:では180cmのイケメン身体に包まれ夜
[雑談]GM:これはもう戻れませんね間違いない
桜小路 悠:「やっぱり、さっきあんなに気にしてた……おっぱいがいい?」
GM:上にキルケー、下に悠。
GM:二人の女が、生娘の一人を挟み込んでいる。
薬師寺 昌:「……そ、の……」二人の女に挟み込まれて、最早完全に雌の顔を晒しながら
薬師寺昌
薬師寺 昌:先ほどの光景を思い出して、自分が何に焦がれていたのかを
桜小路 悠:180cm超の、モデルのような女体を敷布団に
"キルケ―":すらりとした格好の良い女が組み敷いて。
桜小路 悠:140cm程度の可愛い女をすっぽりと抱きかかえる
薬師寺 昌:「ま、まずは……キス、して……♥俺も、して、もらいたくて……♥」
"キルケ―":「おや、随分と可愛らしい」
[雑談]薬師寺 昌:イケ女に挟まれたせいで思考が乙女になってる
桜小路 悠:「ふふ、甘えんぼさんだ♡」
[雑談]GM:なるほどなあ
桜小路 悠:さす……背後から頬を撫でる
"キルケ―":「では、舌を出して」
"キルケ―":顔を近づけ。
薬師寺 昌:「ぁ……♥ん……♥」求められるまま小さな舌を突き出して
"キルケ―":れろぉ…♡と、見せつけるようにその長い舌を垂らし。
桜小路 悠:「ほら、キルケー先生のキスはスゴイよ……」
"キルケ―":ちゅく…♡先端をまず絡め、ゆっくりと。
桜小路 悠:くぃ、顎に指を添えてリード
"キルケ―":短い晶の舌を、あっさりからめとって中へと。
[雑談]桜小路 悠:挟まれ包まれ
GM:ぐちゅ…♡ちゅくぐちゅじゅるじゅばっ♡
薬師寺 昌:「んんっ……♥ふぁ、ぁっ……♥」
[雑談]桜小路 悠:イケメンムーブで頬やら顎やらを擦られキスされ
[雑談]桜小路 悠:堕ちる!堕ちる!
GM:淫らな水音が、自分自身の口から鳴る。
薬師寺 昌:幾らか唾液を垂らしてしまいながら、一方的に蹂躙される。
GM:女としての身体を嬲られ、掌握され、弄ばれる様を――
薬師寺 昌:そうされればされるほどに、自分の中の炎はさらに燃え上がる。
"キルケ―":「ん、ふ、ふ♡」じゅるじゅるちゅくちゅぷ♡
"キルケ―":歯茎の裏も、舌の裏側も、全て舐めしゃぶり蹂躙し終わってから。
"キルケ―":ねと…♡とゆっくり舌を放していく。
[雑談]GM:堕ちろ!堕ちたな
薬師寺 昌:「はぁ、はぁっ……♥せ、んせ……♥」唾液の橋が互いの間にかかり、力が抜けたようにベッドに横になる
薬師寺 昌:これだけで先ほど以上に出来上がってしまっている
"キルケ―":「気分は…聞くまでもなさそうだな?」
"キルケ―":顎を指先が持ち上げ、目線を合わせさせる。
薬師寺 昌:「は、ひ……♥」
桜小路 悠:胸板で受け止める、今の姿だと豊満ではないが柔らかな感触はある
"キルケ―":「悠君も”遊んで”やっていいのだぞ?」
桜小路 悠:ふわりと心地いい香りが脳を包み込む……
"キルケ―":「私ばかり楽しんでは勿体ない」
桜小路 悠:「ふふ、それじゃ次は……待ちわびてたここ、かな♡」
桜小路 悠:つつ……♡
桜小路 悠:期待させるように横乳をなぞる
桜小路 悠:指を立てて擽る様に、さす、さす♡ と
薬師寺 昌:「っ……♥ぁ、ぁっ……そ、こっ♥たのむっ……はやく、さわってっ……♥」
桜小路 悠:「いーよ♡ さっき散々焦らしちゃったもんね♡」
薬師寺 昌:おねがい、とねだるように体を擦り合わせて
"キルケ―":「期待に応えてやるのがイイ女というものらしいからな」
"キルケ―":「たっぷりしてやるといい」
桜小路 悠:……むにゅんっ♡もみゅ♡
桜小路 悠:むにゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡
"キルケ―":「うおっ、容赦ない…♡」
桜小路 悠:揺らす様に揉んでから、思いきり絞り上げる
薬師寺 昌:「ひ、んぅっ♥ぁ、ぁっ……♥」その幾分か乱暴に揉まれる感覚。待ちわびていた快楽に震え、嬌声を上げる。
桜小路 悠:「ん、はぁぁ……♡ すっごい柔らかい、こんなのを欲しがったなんて、ふふ、アキラちゃんはエッチだね♡」
薬師寺 昌:自らの体を犯されていくことが、隠されていた被虐心を刺激する。
桜小路 悠:乳房を掴み上げて引っ張ったまま、ぐにゅ、ぐに♡
薬師寺 昌:「ゆ、うぅっ……♥もっと、もっとぉ……♥」
桜小路 悠:まるでモチのように捏ねてほぐし
桜小路 悠:「もちろん」
桜小路 悠:こりゅ♡
桜小路 悠:こりゅっ♡こりゅっ♡こりゅこりゅこりゅこりゅ♡
"キルケ―":(悠君、責める時本当に容赦ないのだよな…♡)
桜小路 悠:つよく引っ張ったまま乳首を潰し転がす
"キルケ―":思い出すように身をぞく♡と震わせる。
桜小路 悠:「まだキスとおっぱいだけなのに、ふふ」
桜小路 悠:「すっごく感じてる……♡ 可愛いよアキラちゃん♡」
薬師寺 昌:「う、ぅっ……♥お、れが……かわいい……?」
桜小路 悠:ぐにゅん、むに、もにゅ……ぐりゅぐりぐりぐりっ♡
桜小路 悠:「だってそうでしょ?」
薬師寺 昌:自然と惚けながらも顔が笑顔になってしまう。こんな形で求められることが、何よりも嬉しい。
"キルケ―":(いや本当容赦ないな…♡他の女にしてるのを見るとよくわかる…♡)
"キルケ―":ぐじゅ…♡見ているだけで股座が濡れてしまう。
桜小路 悠:口説きながら乳輪を搾るように手つきを変えて
桜小路 悠:「こんなに鳴いちゃうなんて、すっごくエロかわいいよ♡」
桜小路 悠:カリカリカリカリカリカリッ♡♡♡
桜小路 悠:搾り上げた乳首を引っ掻く
薬師寺 昌:「っ……ひ、あぁぁっ♥ひ、きょうだ、それはっ……!♥」
桜小路 悠:「喜んでるくせに♡」
薬師寺 昌:元々の姿を知っている相手に愛を囁かれ、責められる背徳感が更に快楽を高めていく
薬師寺 昌:「いうなぁっ……♥」
"キルケ―":「可愛らしいというのは同意するね、とても」
桜小路 悠:「ふふ」
桜小路 悠:「……言われると、気持ちよくなっちゃうから?」
桜小路 悠:耳元で囁く
薬師寺 昌:「ひぅっ……♥う、ぅっ……本当に何なんだ、この体はっ……♥」
薬師寺 昌:「疼いて、悦んで、止まらないんだっ……♥」
桜小路 悠:「理想の身体、だよ……♡」
"キルケ―":「それが、君の望んだ快楽さ」
桜小路 悠:もみゅ、むに♡
"キルケ―":「一方的に嬲られ、犯され、抱かれ」
桜小路 悠:激しい快楽から一転、手つきを緩める
"キルケ―":「そして――それを是と受け入れ、悦ぶ」
"キルケ―":「それが君の望んだ、君の望み。」
桜小路 悠:横乳、スペンス乳腺に手を這わせ
桜小路 悠:たぷ、たぷ♡ だぷんっ♡どぷんっ♡
薬師寺 昌:「う、ぅっ……これがっ……俺のっ……」
桜小路 悠:揺らす様にマッサージして開発してやる
"キルケ―":「ああ、それと……その身体では”俺”という一人称はいささか似つかわしくないな」
"キルケ―":「変えてみるのを検討してはどうだ?」
桜小路 悠:「あぁ……ボクは"ボク"のままで合ってましたしね」
薬師寺 昌:「ぁ、ひゃ、んぅっ♥そ、そのほうが、いいのかっ……♥」びくびくと感じながら、微かな抵抗も憶える。
"キルケ―":「うまく言えんがあるよな、そう言うの」
薬師寺 昌:「そ、それはそれで恥ずかしいんだがっ……♥」
"キルケ―":「悠君は”ボク”のままで似合っていたが……」
桜小路 悠:「でも先生、ボクはこのままでもいいなーって思いますよ~?」
"キルケ―":「ほう?」
[雑談]薬師寺 昌:あぁ~~~^^
桜小路 悠:「俺っ子ってジャンルとはまた違いますけど……」ぐにぃ、ぐにぃぃぃぃ……♡
[雑談]GM:あらあら~
薬師寺 昌:「ひ、んぎぅっ……♥」
桜小路 悠:軽くしゃべりながら、乳房の深くまで快感を染み渡らせながら
桜小路 悠:「だって一人称がそのままなら……」
桜小路 悠:「アキラちゃんが自分のこと、"薬師寺君"だって意識し続けるじゃないですかぁ」
"キルケ―":「ククッ」
"キルケ―":「本当にいい趣味をしているよ、君は」
桜小路 悠:「……あれっ、なんだかボクの方が悪い子みたいな雰囲気に」
"キルケ―":「いやぁ、これはどうみてもなぁ?」
薬師寺 昌:「う、ぅっ……♥それは、それで……」いいのかもしれない、と思ってしまう
[雑談]桜小路 悠:素で喋ったら「悪!」って返された悲しきmonster
薬師寺 昌:「俺も……俺のままの所は残しておきたくて……」
[雑談]GM:倒錯的すぎてキルケーだと思い付けないから……
桜小路 悠:「う、うーん、で、でもほら、最後に決めるのはアキラちゃんですしっ」
"キルケ―":「ああ、そうだな。急いで決めなくても構わないさ」
"キルケ―":「さて――最後はどうやって犯してやろうかと考えていたが」
[雑談]桜小路 悠:これが人の夢、人の望み、人の業
[雑談]薬師寺 昌:男だった時の写真をぶら下げられながらヤられるやつみたいなの
"キルケ―":「古来より、やはり性差というものがそれを表すにふさわしいと考えた場合」
[雑談]薬師寺 昌:極まってるぜ
"キルケ―":「”これ”しかないかと、思うのだが」ぴらりと札を二枚取り出す。
桜小路 悠:「……わぁ♡」
[雑談]GM:本当にそう
薬師寺 昌:「……?何をするんだ……?」
桜小路 悠:一目見て効能を理解する
GM:それは悠ならば何度となく使った覚えのある札。
[雑談]桜小路 悠:使い慣れてる反応
"キルケ―":「何、簡単なものさ…んっ♡」
"キルケ―":それを自らの濡れ細った股座――正確にはクリトリスに貼りつける。
"キルケ―":すると――――
GM:――むく、むくむく…♡
GM:”あっ”という間に、それが盛り上がり、そそり立ち、勃起ちあがっていく。
[雑談]GM:うむ
薬師寺 昌:「ぁ、ぁっ……♥それはっ……♥」
"キルケ―":「うむ……♡」どん。
"キルケ―":そしてそれは、ある意味見慣れたものである――男性器、肉棒、ペニス。
桜小路 悠:「、はぁ……♡ いつ見てもすっご……♡」
桜小路 悠:「先生の……おちんぽ♡」
桜小路 悠:背後から耳元を擽るようなささやき
"キルケ―":そうしたものへと変貌していた――過剰なほど雄々しく、禍々しいそれが。
薬師寺 昌:そそり立つそれを自然と発情しきった目で見上げるような態勢になってしまう。
薬師寺 昌:「ま、まさかそれで……俺を……♥」
"キルケ―":「やはり分かりやすさというのは大事だと思ってね」
"キルケ―":「これで処女はじめてをブチ抜けば嫌でも理解するだろう?」
桜小路 悠:「ふふ、間違いないですね……それじゃ、せんせ♡」
桜小路 悠:身体の上にアキラを乗せたまま、ぐい、と腰を持ち上げる
"キルケ―":「ああ、せっかく二人いるんだ」
"キルケ―":ぴら。札を渡す。
"キルケ―":「しっかりと使ってやらねば失礼というものだろう?」
桜小路 悠:股座を差し出す様にして
"キルケ―":ぺたり。同じように悠のクリトリスに張り付ける。
GM:むくむくむく♡これまた同じようにあっという間に。
桜小路 悠:「ん……っ♡」
桜小路悠
桜小路 悠:「ぁ、はぁ、ぁ……♡」びき、びき……っ♡
GM:でん。と雄々しく強い男性の象徴が。
桜小路 悠:体格差ゆえ、アキラの股の間から持ち上がったそれに視線が通る
薬師寺 昌:「ゆ、う……♥」目の前に突きつけられる二人の怒張に目を奪われてしまって
"キルケ―":「どうするかは…言わなくてもわかるよな?」
桜小路 悠:へそまで届きそうな巨根、とろとろに興奮し切った……雄の欲望
"キルケ―":くすくすと笑いを絶やさず。
"キルケ―":「力を抜いておいた方が良い」
桜小路 悠:「安心して、すっごく気持ちいいからさ」
"キルケ―":そして、ぐちゅり♡と蕩け切った穴――前のそれに番える。
桜小路 悠:ぐい、アキラの腰を持ち上げる
桜小路 悠:ぐに……♡ 躊躇なく、亀頭を後ろの穴……アナルにあてがう
GM:あまりに容赦なく、直截な欲望を突きつけられて。
"キルケ―":「では――行くぞ?」
桜小路 悠:「トんじゃって、いーからね?」
薬師寺 昌:「ひ、ぅっ……♥あぁ、っ……♥」最早こうなれば抵抗など無意味で。いや、したくもなくて
薬師寺 昌:「お、ねがいしますっ……♥俺を……犯して、くださいっ……♥」
"キルケ―":――ずぶずぶずぶっ♡♡♡
"キルケ―":そのおねだりを聞きとどけ、容赦なく。
桜小路 悠:―――めりめりめりめりっ♡♡♡
桜小路 悠:前後から挟み込むように、両の穴に肉棒を突き入れる
GM:”始めて”のセックスが二穴責め。倒錯的で、官能的で。
GM:どうしようもなく、”雌”を刺激するようなそれが襲い掛かる。
桜小路 悠:「ん、ぉぉ……っ♡ せっま……きっつぅ……っ♡」
桜小路 悠:みぢ、みぢっ♡
"キルケ―":「ん”んん~……♡これは、またなんとも…♡」
薬師寺 昌:「ひ、ぐっ……!?♥お”お”っ……♥」
桜小路 悠:「も、っと、力抜いて……っ♡ ねっ♡」
桜小路 悠:ぎゅぅ、と矮躯を抱きしめながら
"キルケ―":キツイ膣内を埋め尽くし、こなれていないそれを解していく。
桜小路 悠:アナルにみっぢりとおちんぽが詰め込まれる
薬師寺 昌:何もかも初めての、犯される感覚に悶える。
薬師寺 昌:「ん、ぅ”っ……♥ぁ、ぁっ……俺の中、はいっ、てっ……♥」
"キルケ―":ごりっ♡一番奥の子宮口に到達。
"キルケ―":「ん♡わかるかな…?今、君のずくずく疼いている子宮を叩いたところだ」
桜小路 悠:ぐりゅんっ♡ 元の身体なら前立腺があったであろう箇所
桜小路 悠:叩かれた子宮の裏側を、悠のおちんぽが抉って2人で挟み潰す
薬師寺 昌:「ひ、んぅっ♥そ、こがっ……♥い、ま侵されてる、のかっ……♥一番、おく、までぇっ……♥」
薬師寺 昌:それを教えられると二穴の締め付けがより強まる。
"キルケ―":「初めてだから、やはりキツイな…♡口を開けて?」
"キルケ―":再び舌を垂らし。
"キルケ―":同じようにキスをして解きほぐしてやろうと。
桜小路 悠:「ふぐっ♡ ぁぁ、やっべ……っ♡ 余計締まる……♡」
桜小路 悠:背後から胎に手を回す
桜小路 悠:「ほ、-ら♡ りらっくす、りらっくす♡」
桜小路 悠:さす、さす♡ お腹をなでなで♡
[雑談]GM:こいつら女を喰う事に慣れ過ぎている
[雑談]桜小路 悠:キスハメからのお腹さすさす
[雑談]桜小路 悠:これは気遣いのできる嵌め潰しですね
薬師寺 昌:「は、んぅっ……♥ちゅ、れろぉ……♥」今度は積極的にキスを求め、舌を絡ませながら
[雑談]桜小路 悠:なお手の位置的に次の開発にコンボする模様
[雑談]GM:そうなるな
薬師寺 昌:子宮を撫でられてまた雌へと堕ちていく
[雑談]薬師寺 昌:恐ろしすぎるだろ…こんな…
"キルケ―":ちゅくちゅく♡口は別の生き物のように嬲りながら。
"キルケ―":手すきの両手で、乳房をまた揉みしだく。
"キルケ―":悠のそれとは少し違い、力強くはないが偏執的でねっとりとしているのは変わりない。
"キルケ―":むしろ優しく嬲る分、タチが悪いと言ってもいい。
[雑談]GM:堕ちろ!堕ちたな。
[雑談]GM:これでいい具合にほぐれたらずっこんばっこんし始めます
桜小路 悠:お腹を撫でて緩めようとしながら、もじ、もぞ、と腰を揺する
桜小路 悠:その度に前後から膣壁が潰され圧され快楽が奔る
桜小路 悠:「ん、すぅ……♡ ふぅぅ……♡ はぁ、アキラちゃんの汗、いー匂いする……♡」
薬師寺 昌:「お”っ……♥は、んぅっ……♥それ、ずるいっ……♥ふぁ、ちぅっ……♥」
薬師寺 昌:「い、うなぁっ……♥そんなっ……のっ……♥」
桜小路 悠:頭に顔をうずめて深く呼吸しながら、どろどろに蕩けていく
"キルケ―":「ふ”ぅぅっ…♡味わいも深い…♡これはたまらんな♡」
"キルケ―":口を離すときに、ついでとばかりに首筋を舐める。
[雑談]桜小路 悠:体格差的にちょうどつむじのあたりを嗅いでる
[雑談]GM:吸い…………
桜小路 悠:「ぇへへ、恥ずかしくなっちゃった?こんなになってるのに♡」
薬師寺 昌:「はぁ、はぁっ……♥ひんっ……♥」それを繰り返されて行けば、自然と中も緩んでいく
[雑談]GM:おっぴろげ!
薬師寺 昌:「だ、って……い、今のお前が……か、かっこいいから……♥」
桜小路 悠:「うれし、可愛いね♡」はむ♡ 耳朶を食んで甘噛み
薬師寺 昌:「んぅっ♥」
[雑談]桜小路 悠:立ち絵ドエロい
"キルケ―":「おや、私には言ってくれないのかい?”かっこいい”って」ぼしょぼしょ♡
"キルケ―":逆側の耳を噛み、囁く。
薬師寺 昌:「ひ、んぅっ♥ぁっ……せ、せんせいも……っ♥本当にかっこよくてっ……素敵、ですっ……♥」左右から囁かれ、完全に心もときめいてしまっている
"キルケ―":「ふふ♡素直になってくれてうれしいよ」
[雑談]薬師寺 昌:プレイに合わせて生成するのが地味にたいへん
"キルケ―":じゅぞぞぞっ♡耳の穴まで舐めしゃぶってから。
[雑談]GM:それは…そう
[雑談]タチバナ@見学:もう雄々しかった姿の面影すらない有様に
桜小路 悠:「すっかり"女の子"だ、素直でいー子だね♡」
"キルケ―":「では、そろそろ”本番”と行こうか?」
桜小路 悠:れる、れろんっ♡ 耳を舐め、唾液音を聞かせて
桜小路 悠:「うん、ここまで準備万端ですし」
桜小路 悠:「女の子の本当の快感……味わって♡」
薬師寺 昌:「ひゃっ……♥お、ねがいしますっ……♥」
"キルケ―":「では、始めよう――――」
桜小路 悠:……ずちっ♡
"キルケ―":ずるずる…♡腰を引いて、べっとりと愛液のついた肉棒が露出する。
桜小路 悠:アキラの腰を持ち上げ、めりめりと肉棒を引き抜き
桜小路 悠:「それじゃ」
"キルケ―":「ああ」
"キルケ―":「沢山絶頂し、イき狂い給え♡」
"キルケ―":――――どっちゅん♡♡♡
桜小路 悠:「イけ♡ アキラ♡」
桜小路 悠:どちゅんっ♡♡♡
薬師寺 昌:「――お、んぅっ”……!?♥」二つの衝撃が同時に響いて
薬師寺 昌:電撃のような、今までの快楽を軽く凌駕するような快楽が脳髄に叩き込まれる。
GM:衝撃――子宮から脳天をブチ抜き、今までの価値観を完全に破壊してしまうような。
桜小路 悠:ごりゅりゅりゅっ♡ 直腸を抉り、拡げ、雌の穴に変えて
桜小路 悠:「、っはぁ♡ ホントいい具合……♡」
"キルケ―":ぐーりぐーりぐーり♡ただ叩き付けるだけでなく、奥を捏ね繰り回し
"キルケ―":”お前はもうメスなんだぞ♡”
"キルケ―":と嫌でもわからせるような、肉棒の――雄の動き。
薬師寺 昌:「お”っ♥ぁ”っ♥すご、こん、なぁっ……♥」身も心も犯される。最早どちらも二人専用の雌へと書き換えられていくような。
薬師寺 昌:「もっと、もっとぉっ……♥」
"キルケ―":「ふっ、はは♡随分と欲深い”お嬢様”だなぁ♡」
桜小路 悠:「ほら、ボクの手も感じて?」
桜小路 悠:胎に添えたままの掌と、裏側にあるキルケーの肉棒で挟まれて
桜小路 悠:子宮が突かれているのをより一層感じさせる
薬師寺 昌:「ぁ、っ♥おく、まできてるっ♥ひび、いてっ……♥んぅ”っ♥こんな、のっ……♥」
"キルケ―":「こんなの?」ずるっどちゅ♡ずるっどちゅん♡
桜小路 悠:「そう、そうっ♡ もっと、もっと感じて……感じろ……っ♡」
薬師寺 昌:これも一つの改変である。自然と、導かれるように、順応していく。
桜小路 悠:ずちっ♡ ずちゅっ♡にぢっ♡
"キルケ―":リズミカルに腰を動かし、肉棒を上下しストロークを開始する。
桜小路 悠:下側から腰を跳ねアナルを犯す
桜小路 悠:合わせて胎を圧し、体外ボルチオの快感を覚え込ませていく
薬師寺 昌:「ひ、ぃっ♥よすぎ、てっ……♥や、ぁっ♥」
薬師寺 昌:全てが知らない快楽で、それを教え込まれて……その度に中はキツく締まり、本人が意図せずとも相手のを搾り取らんとする。
[雑談]GM:えっちだね…………
[雑談]薬師寺 昌:いい……
"キルケ―":「ん”っ、ん…♡これ、まず、ぅ♡」
桜小路 悠:「ん、ぁっ♡ ほしがり……っ♡」
"キルケ―":「出るっ…イく、射精っ……♡」
"キルケ―":――その淫らな”おねだり”に耐え兼ね。
桜小路 悠:「ボクも、ボクもイっちゃ……♡」
"キルケ―":「んあぁああっ♡」どぼっどぼっどぼっ♡♡♡
"キルケ―":射精を最奥に叩きつける。
桜小路 悠:「出す、よ……♡ 受け止め、あっ♡オ"ッ♡」
桜小路 悠:どぶっ どぶっどびゅるるるっ♡♡♡
薬師寺 昌:「ひっ、なにっがっ……♥あ、くぅっ……♥~~~~~~っ♥」
薬師寺 昌:びく、びくっ♥ 二人の熱が注がれるのと同時に震えながら絶頂し、軽く胎が膨らむ程の量を受け止めさせられる。
桜小路 悠:「ん、ぃ ぁは、ぁぁ"ぁぁ"……っ♡」
桜小路 悠:どぶ、どぶ……っ♡
"キルケ―":「ふぁ、ぁあ……♡くぅ、搾り取られ…♡」
"キルケ―":ごぷごぷ♡沢山の白濁を注ぎ終わって。
"キルケ―":「ん、はぁ……♡まさかここまでとはな……」
桜小路 悠:「ふ、はぁ……♡ すっごい搾られちゃった……♡」
薬師寺 昌:「はぁ、はぁっ……♥もう、こんな……戻れるわけが、あるかっ……♥」
薬師寺 昌:「……そ、そんなによかった、のか。俺の体……♥」
桜小路 悠:「めっちゃエロかったし、すっごい気持ちよかった……♡」
"キルケ―":「あぁ…随分と、な♡」
"キルケ―":ずる♡引き抜いて萎えぬ欲望を見せつける。
"キルケ―":「この後の”作法”は分かるかな?」
桜小路 悠:「ボクも……♡」
"キルケ―":「覚えておいて損はあるまい、何せ長く”世話”になるのだから♡」
桜小路 悠:ずる、ずるるるるる~~~っ♡ ぶぽんっ♡
桜小路 悠:アナルから引き抜かれる排泄感を味合わせて
桜小路 悠:アキラを挟んでキルケーの逆側に
[雑談]桜小路 悠:Wお掃除フェラ、ヤバいな
[雑談]GM:うむ……
[雑談]GM:後はどうしようか
[雑談]GM:このままめちゃくちゃやりました、かあるいは抱く側に回るか
[雑談]桜小路 悠:平日ゆえ軽めにしとくが吉ではある
[雑談]桜小路 悠:抱く側に回るのもエロい
薬師寺 昌:「ぁ……♥」雌としての本能か、自然と体が動いて
薬師寺昌
GM:漂う雄の匂いと女の匂いがカクテルされ、頭をとろかしていく。
薬師寺 昌:「ん、ぅっ……♥ちゅ、れろ……♥こ、れで、いいのか……?」嫌悪感もなく二本のそれを舐め咥え、注がれた愛液交じりの精液を舐め取っていく
[雑談]薬師寺 昌:まぁそうねえ 続きもやりたい(本音)
"キルケ―":「ん”ぅ♡いいぞ…♡かわいいな♡晶くんは♡」
桜小路 悠:「んぁ……っ♡ ふ、上手、上手♡」
[雑談]GM:なるほどなあ
桜小路 悠:舐めしゃぶるアキラの頭を撫でる
[雑談]GM:B&Pさんをファックするとえっち画像が量産されていく
[雑談]GM:最悪のポケットビスケット
薬師寺 昌:「せ、んせっ…♥ゆう……♥」じゅるるるっ♥ 褒められると嬉しくなって更に激しく吸い付いて
"キルケ―":「ん”、んん♡ぁ♡」
[雑談]桜小路 悠:便利だね(?)
[雑談]薬師寺 昌:草
"キルケ―":怒張を増し、びくんびくん♡と跳ねる。
[雑談]GM:じゃあどうしようかね
桜小路 悠:「んぅ"っ♡ ちょ、っと、激し♡」
[雑談]GM:これで射精してめちゃくちゃやった、で一回おしまいにしちゃうか
桜小路 悠:びき、びき……っ♡
[雑談]GM:続きはまた別の日で、という続く系
[雑談]GM:沢山やれるぜ
薬師寺 昌:「んぅ……♥また出そう、なのか……♥」
[雑談]桜小路 悠:実際アリ
"キルケ―":「君のご奉仕が熱っぽ過ぎてね…♡」
[雑談]薬師寺 昌:いいですね~~
"キルケ―":「ああ、射精してほしいのかい?」
桜小路 悠:「このままされたら出しちゃうよ……」
薬師寺 昌:「……♥」こくり、とうなずいて
"キルケ―":「好きなようにするといい、晶君♡」
桜小路 悠:「アキラの"顔"に……♡ びゅーっ♡って、ぶっかけちゃう♡」
"キルケ―":「私達は全てを肯定しよう」
"キルケ―":「女の子になって抱かれるのも♡そうやってご奉仕して雄を煽ってしまうのも♡」
"キルケ―":「全て、全てだ。君の望むことは何だ?」
桜小路 悠:「そんなエロいの見たら……またおちんぽ硬くなってぇ♡」
桜小路 悠:「何度も、何度も」
桜小路 悠:「犯しまくっちゃう、かも♡」
薬師寺 昌:「……全部……とにかく、愛してほしいっ……♥今の俺を受け入れて、くれっ……包み込んでくれ……♥」
薬師寺 昌:「それが俺の、望みだっ……♥」
"キルケ―":「…ふふ♡」
"キルケ―":びきっ♡その言葉が一番効いたのか、肉棒が更に起き上がる。
"キルケ―":「では、そうしてやろう――」
"キルケ―":「口も、前も、尻も、手も、脚も」
桜小路 悠:「ぜーんぶ犯して、白濁まみれにしちゃうね」
桜小路 悠:「全部全部、どろどろに気持ちよくして、気持ちよくなっちゃお」
[雑談]GM:じゃあこの辺りで切って
[雑談]GM:後はめちゃくちゃやりました、という感じで……
[雑談]桜小路 悠:うむ
[雑談]桜小路 悠:ご奉仕顔射でフィニッシュムーブしていけ
"キルケ―":「まずは一発目だ……受け取りたまえよっ……♡」
[雑談]薬師寺 昌:やろやろ
"キルケ―":びくっ♡びくっ♡
"キルケ―":跳ねていた肉棒が、限界を迎え決壊する。
桜小路 悠:「褐色のキレーで可愛い顔……えっろくぶっかけてやるから……っ♡」
桜小路 悠:どぶ、どぴゅっ♡
"キルケ―":どぶ、どぶどぶっ♡
GM:二人分の白濁が、女を白く彩る。
桜小路 悠:びちゃ、びちゃっ♡
桜小路 悠:青臭く、熱くて、ドロッとしたザーメン
"キルケ―":濃く、女を発情させるどろっどろの…♡
薬師寺 昌:「んくっ♥んっ……♥あ、ぁっ……♥」褐色の肌を白く染められながら、吐き出された欲望を受け止め
薬師寺昌
薬師寺 昌:「ん、ぅ……♥どう、ふぁ……俺でも、このぐらいはなっ……♥」んべ、と二人分のザーメンを受け止め混ぜたものを口を開き見せつける
"キルケ―":「…………♡」ごく♡
"キルケ―":「なあ悠君」
"キルケ―":「君の友人は…少々、煽情的すぎるのではないか?」
桜小路 悠:「ボクもそう思う」
薬師寺 昌:「そ、そこまでかっ……!?」
桜小路 悠:「才能あるなぁ……えっちでカワイイね♡」
"キルケ―":「ああ――まったく収まる気がせんな」
"キルケ―":びき、びきっ♡
薬師寺 昌:「う、ぅ……♥喜んでいいのかこれは……」しかし嬉しいので何とも言えない。
桜小路 悠:白濁塗れに構わず顔を寄せて
桜小路 悠:ちゅ♡ 頬にキスを
薬師寺 昌:「っ……♥まだ、収まらないか。それもそうだな……」
桜小路 悠:「喜びなって♡」
薬師寺 昌:「んっ……♥あ、あぁっ……♥」
桜小路 悠:「おかげで全然、収まらないんだから、さ♡」
"キルケ―":もにゅん♡乳房を今度は乱暴に揉み。
"キルケ―":「あぁ、これはしっかりと責任を取ってもらわんと♡」
薬師寺 昌:「ひゃんっ……♥じ、じゃあ……思う存分使って、くれ……♥」
桜小路 悠:「ふふ」
桜小路 悠:使ってだなんて
桜小路 悠:むに、にぢぢ……♡
桜小路 悠:アナルを指でほじりながら笑って
桜小路 悠:「もちろん♡」王子様のような笑顔で歓迎した
[雑談]桜小路 悠:こちらこれで
[雑談]GM:じゃあこれで切っちゃおう



GM:――そして、大方の予想通り。
GM:その日は一日嬌声が絶える事もなく。
GM:サロンには、一人の”常連”が増える事となった。
GM:…如何わしい噂も増えたのだが。
"キルケ―":「困ったことに真実だから口をつぐむしかない」
GM:そう店主は零す事となったのだった――――



[雑談]GM:というわけでお疲れ様でした~~~~
[雑談]GM:ドエロだったな……
[雑談]桜小路 悠:お疲れ様でした~
[雑談]桜小路 悠:どえろかった
[雑談]桜小路 悠:感謝
[雑談]薬師寺 昌:お疲れさまでした……!
[雑談]薬師寺 昌:挟んでいただけて感謝
[雑談]GM:沢山挟んでいけ
[雑談]桜小路 悠:イケメン女2人に挟まれて落ちる、これは人類の夢
[雑談]薬師寺 昌:ドエロでしたね……
[雑談]GM:うむ……
[雑談]薬師寺 昌:夢を叶えてくれたぜ ありがとう先生
[雑談]GM:これが夢を叶えるサロン、妖精の輪!
[雑談]GM:ただのエロザルなのにね
[雑談]GM:ログもそのうち造ります、なんかタイトル案無い?
[雑談]桜小路 悠:エロは夢だからな
[雑談]桜小路 悠:なにがいいかな
[雑談]GM:前回は丁度いいのがあったが……
[雑談]桜小路 悠:前回:理想の女体が起こす性転換とその効能について
[雑談]薬師寺 昌:何だろうな……
[雑談]GM:わしだと”女体化における交友関係の好意的な変化”とかになっちゃう
[雑談]薬師寺 昌:いいんじゃないか?
[雑談]GM:ええか……
[雑談]GM:じゃあそう言う事で(ざつ)
[雑談]桜小路 悠:よし!
[雑談]薬師寺 昌:ヨシ!
[雑談]GM:てなわけでお疲れ様でした~
[雑談]桜小路 悠:たのしかったぜ、また高まったらやったりしましょ
[雑談]薬師寺 昌:お疲れさまでした~~
[雑談]GM:画像は後でだしといてくれるとログで使います
[雑談]GM:うむ
[雑談]桜小路 悠:はーい!
[雑談]薬師寺 昌:うむうむ やりましょ
[雑談]GM:では散ッ
[雑談]桜小路 悠:ではでは、お疲れ様でした~

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”女体化における交友関係の好意的な変化”


・ログ一覧(おりたたみ)部位”理想の女体が起こす性転換とその効能について” (キルケーその1)
”女体化における交友関係の好意的な変化” (キルケーその2)

◆ひがいしゃ
"華麗強力(アンドロギュヌス)" 薬師寺(やくしじ) (あきら)(キャラシート)PL:B&P
薬師寺昌
◆かがいしゃ
"キルケー" (キャラシート)PL:マンタ
キルケー
"白磁人形(ガラテイア)" 桜小路(さくらこうじ) (ゆう)(キャラシート)PL:ジェンガ
桜小路悠






彼が受けた"友人"の変化と裏切りについて





GM:これまでのあらすじ
GM:サロン"妖精の輪フェアリーサークル"!今巷で噂になっている”願いの叶うサロン”である。
GM:…そのうわさが真実であるという事を君は知っている。
GM:そう、つまり――
GM:友人がその場所に行ってから、原型がない程変わってしまったから。
GM:…というよりも、性別とか骨格レベルで変わっている。
GM:そう言った事情で君は隙間を見つけてその噂の場所を調べに来たのだった――――



薬師寺 昌:隠密には不向きそうな屈強な巨体の男が、件のサロンの扉を鋭い視線で見つめている。
薬師寺 昌:友は”裏”のことを何も知らない故かあまり気にしてこそいなかったが、彼には大きな懸念があった。
薬師寺 昌:あれほどの”現実”を「改め、変えさせる」ほどの力には心当たりしかなかったからだ。
GM:扉の前には『本日休業』の札がかけられている。
GM:とはいえ、奥の方から物音がする辺り誰もいないというわけではなさそうだ。
薬師寺 昌:背に隠蔽する形で背負った大槍の具合を確かめる。万が一戦闘になった際も問題はない。これで蹴散らすのみだ。
薬師寺 昌:「ただの懸念……だったらいいんだがな」
GM:建物ははっきり言ってザルだ。あっさり侵入できる。
薬師寺 昌:音を立てぬように慎重に侵入していく。
GM:……奥の方から水音と声が聞こえてくる。
GM:どうやら仮眠室の方らしい。
薬師寺 昌:「……!」
薬師寺 昌:「(この声……まさか桜小路か?)」
GM:そして、開きっぱなしの扉の隙間から見えるものは――――
桜小路 悠:「……ぁ、ん……っ!」
桜小路悠
GM:――君の親友が、知らない女に組み伏せられて喘がされている――
桜小路 悠:鼻にかかったような、詰まった吐息
GM:淫靡な光景。
"キルケ―":「ふ、ふ♡すぐに良くなってしまうのだな悠君?」
桜小路 悠:「だ、って、せんせぇの手つき、すごい上手くて……♡」
"キルケ―":いやらしい服装に身を纏い、享楽的な笑顔を浮かべる女。
"キルケ―":「言い訳は良くないぞ?ん?」
"キルケ―":くちゅくちゅくちゅ♡指先がその股――ズボンの内側に入っている。
薬師寺 昌:「こ、れは……」衝撃を受ける。その姿は友人のあの男とは思えぬほど淫靡で……
薬師寺 昌:「(いや違う!俺は何を考えている……!?)」
桜小路 悠:「ぉ、おっ♡ そ、そこ……っ♡」
"キルケ―":「ほら、気持ちいいだろう?君は分かりやすいからな」
桜小路 悠:「も、もうちょっと……ふ、深く……んぃっっっ♡」
桜小路 悠:こり、弱いところを抉られ腰が跳ねる
"キルケ―":「さて、もう少し焦らしてもやりたいが――」
"キルケ―":「”お客さん”のようだからな、一度手早くイかせてやろう」
"キルケ―":その眼が、陰に隠れる男を見る。
桜小路 悠:「ぁ、あ、あっ♡ も、もう……へぁ?」
"キルケ―":ぐちゅっ♡♡♡そして、思い切り中を押し上げて。
"キルケ―":「ほら、たっぷりと見せつけてやろう」
桜小路 悠:「ぉ―――」
"キルケ―":容赦なく、無慈悲に”女”の大事な部分を嬲った。
桜小路 悠:「ん、ひぃぃぃっっっ♡♡♡」
薬師寺 昌:「(チッ、既に悟られていたか……!)」その事に不覚を憶えつつも、目の前の光景から何故か目が離せない。
桜小路 悠:びぐんっ♡ ぷしっ♡ ぷしぃぁぁぁっ♡♡♡
"キルケ―":ぐちゅ…♡糸を引く指先が抜き取られる。
"キルケ―":「さて――サロン”妖精の輪フェアリーサークル”へようこそ」
桜小路 悠:「ぉ……♡ ぁ、ぇへ……ぁ♡」
"キルケ―":力を抜いたその女を置いて、君にあいさつ。
桜小路 悠:大股開きに脚を投げ出して、ベッドの上に仰向けに
桜小路 悠:びぐっ♡びぐっ♡
"キルケ―":「今日は見ての通り休業中であるが――何用かな?」
GM:どろ…♡と垂れる愛液と、その雌の匂いが漂う。
"キルケ―":ちろ、と女の体液で濡れた指を舐めて。
桜小路 悠:未だに震える股座は、ぐっしょりと濡れて染みになっていた
薬師寺 昌:バレていると分かれば隠れている意味はない。静かに部屋の扉を開いて。
"キルケ―":「ほう、これはこれは……」
薬師寺 昌:「……何を……桜小路に何をした……!?」
"キルケ―":にやにやと余裕のある笑みを崩さない。内心がどうあれ。
"キルケ―":「何をした、か」
桜小路 悠:へひ、へひ♡ 仰向けになったまま、余韻から覚めていない
"キルケ―":余韻を長引かせるように胸を揉み、ぴんと先を弾く。
"キルケ―":「彼の望みを叶えてやっただけさ、欲望と言ってもいいか?」
桜小路 悠:「ぉ"ふっ♡」
桜小路 悠:上体が跳ねる
桜小路 悠:濁った声を我慢もせずに漏らして、その快楽を受け入れている
薬師寺 昌:その変貌に戸惑いが隠せていない。ただ分かるのは、目の前の女が敵であるということ。
薬師寺 昌:「欲望か、そうか……お前が例の人類滅亡を謳う集団の一員であると考えて構わないんだな?」
"キルケ―":「一応そう言う事になるな、という事は君もオーヴァードという事になる」
薬師寺 昌:背負っていた大槍を構える。そうなれば戦うしかない。
"キルケ―":「正義の使途がのぞき見とは、頂けないな?」くすくす笑っている。
薬師寺 昌:「分かった……ならこれ以上の確認は不要だな」
桜小路 悠:「ん、ぁ……」構えたその時、ベッドの上の女体がやっと余韻から戻ってくる
薬師寺 昌:「桜小路に施したエフェクトを解け。そうするのなら俺は対応を考える」
"キルケ―":しー、と指先を口に当てて。
"キルケ―":「さて、試してみるといい」指先で指示を出す。
"キルケ―":”いいタイミングで”
"キルケ―":”後ろから”
"キルケ―":”がつんと一発”
"キルケ―":これ見よがしに札を取り出し、それに相対する。
桜小路 悠:……彼は元々ただの一般人であったが
"キルケ―":「一手、受けてもらおう!」”改変”の能力を刻み込んだ札。それをばらまく。
桜小路 悠:悪い魔女に落とされた人形で……そして今では
"キルケ―":BBBBOOM!連続で発破!見た目ほどの攻撃力はない。
GM:ほどほどの威力の爆発が起こり、周り中を煙で覆い隠す。
薬師寺 昌:「なっ……!チッ、面倒な手を使う……!」
薬師寺 昌:しかしそう広くはない室内だ。その攻撃範囲を活かし薙ぎ払えば勝機は見えるはずだろう。
薬師寺 昌:と、彼は油断していた。まさか真の敵は背後にいるとは。
"キルケ―":「うむ、やはり対応が速い――私一人ならやられていただろうな」
"キルケ―":「私一人なら」
桜小路 悠:―――かしゃんっ
桜小路 悠:衝撃、硝子の砕ける音
桜小路 悠:後頭部に痛みが走る
薬師寺 昌:「この、逃げるな……が、はっ……!?」
桜小路 悠:「……ぁ、薬師寺、くん……?」
薬師寺 昌:背後からの衝撃。想定外の奇襲。
桜小路 悠:蹴ってから相手に気が付いたその声は、控えめに言って「やっべ」以外の感情は乗っておらず
桜小路 悠:「ぇ、ぇーっとこれはその、咄嗟というかなんというか!」
桜小路 悠:その様子は洗脳されているようには見えない
薬師寺 昌:「桜小路……?」ふらつく体で背後を振り向き、崩れていく意識の中で目にしたのはあまりにも”いつも通り”に振る舞う、友人の姿だった。
"キルケ―":「綺麗にやったな悠君」
"キルケ―":「これで共犯者だぞ★」逃がさんという面。
"キルケ―":手早く札から結束バンドを作り、軽く拘束していく。
"キルケ―":こういうせせこましい真似が彼女は割と上手だった。
桜小路 悠:「と、というか何でここに……ひ、人払いとかしてたんじゃ……!?」
GM:ぐわんぐわんと揺れる視界と意識に”彼女”たちの会話がこだまする。
桜小路 悠:「ぁ、え、えっとねその、あれ?というかさっきの……あれ、もしかしてユージー……」
"キルケ―":「それは彼も”特別”というわけだね」
桜小路 悠:―――今では、彼は
"キルケ―":「であれば、やる事は分かっているな?それに――」
桜小路 悠:―――彼女と同じ、悪い魔女だ
"キルケ―":「興味があると思わないか?彼は私たちの営みを見ていたが――」
桜小路 悠:「……っ」ぴくんっ
"キルケ―":「――”どちらに”感情移入していたのか」
"キルケ―":それは、悪い魔女、というものを辞書で引けばこうなるだろうというような――
"キルケ―":悪辣で、愉しげな笑顔だった。

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"彼女"が得た新しい肉体の味わいについて





GM:……意識が浮上する。
GM:室内の光と、まだ痛む後頭部。
"キルケ―":「お、目が覚めたかな?」それを見下ろす、魔女。
GM:――それと、”ぼよん”というような違和感。自分の身体に。
"キルケ―":「安心したまえ、実験は成功だ」
桜小路 悠:「だ、大丈夫……? その、いやうん、悪いとは思ってるんだよ?」
薬師寺 昌:「ん、くっ……こ、こは……」体がだるい。そして、何処か体に感じる違和感。
桜小路 悠:「うわ、声かわい……」
薬師寺 昌:「……!?」なんだこの声は。低く柄が悪いように聞こえるのを若干気にしていた声が、別人のように高い。
薬師寺 昌:「ま、待て……なんだ、俺に何を……」
GM:起き上がれば、視界の隅に置かれた姿見。
GM:それに映る君の姿は――――
GM:――おお、見よ!
薬師寺昌
GM:その姿は…まぎれもなく褐色の、豊満美少女!
薬師寺 昌:「な、んだこれはっ……!?」
桜小路 悠:「うぉ……ちっこ……かわい……」
薬師寺 昌:屈強な体は見る影もなく小さく細くなり、短く切りそろえていた髪も足に届くほど長くなってしまっている。
"キルケ―":「いやぁ、まさかここまで体格が変わるとは!やはり面白いな!」
桜小路 悠:「ボクも大概でしたけど……というかちょうど逆転したくらい?」
薬師寺 昌:「これもお前の仕業かっ……!も、戻せ!ぐ、ぐっ……!」
薬師寺 昌:その剛力で拘束を引き千切ろうとするが、出来ない。元のままなら余裕で可能だったはずなのに。
"キルケ―":「戻す?ハハッ!これは異なことを」
GM:ちなみに服装などもガーリッシュに変化している。フシギ。
桜小路 悠:「あ、えーっとちょっと落ち着いて……あとその、変化の条件的に藪蛇というか……」
薬師寺 昌:「まさか、力まで……貴様っ!」
桜小路 悠:詳しく言及してしまうと泥沼なのだ、これは
"キルケ―":「――それは、君が望んだものだというのに!」
薬師寺 昌:凄んでも今の姿では可愛らしくしか見えない。
桜小路 悠:だがこんなことを言っては好奇を煽るばかりで……
"キルケ―":そしてそんな事を考えて抑えるような彼女ではない。寧ろ嬉々としてつつく。
桜小路 悠:「あぁ……言っちゃった……」
薬師寺 昌:「……俺が、望んだ……?ふざけたことを言うな。誰が、お、女にしろだなどと!」
"キルケ―":「さて、本当かな?君は先程の光景を見てこうは思わなかったか?」
"キルケ―":「”ああ、なんてあんなに気持ちよさそうなんだろう・・・・・・・・・・・・”」
"キルケ―":「と」
"キルケ―":「君は先程の性行為で、どちらをやりたがっていた?」彼女に配慮やデリカシーというものはない。
"キルケ―":だから、本質で隠しておきたいものばかりをズバズバと言い続ける。
"キルケ―":「君は、明らかに犯される側を見ていなかったか?」
"キルケ―":どんどんヒートアップしてノリノリになっていく。
桜小路 悠:「……そのね?薬師寺君、キルケー先生の能力ってマジでそういう仕様で」
桜小路 悠:労しそうに説明しながら
桜小路 悠:その実、追い立てる様に事実を並べ立てていく
桜小路 悠:「ボクがこうなったのもそう望んでたからでぇ……」
桜小路 悠:その顔には申し訳なさと、隠せぬ幸福感
"キルケ―":「そう!つまりこれは君の欲望を叶えた姿!」
"キルケ―":「即ち私に罪なし!のっとぎるてぃ!」
薬師寺 昌:「ち、違っ、桜小路は男のはずだろう!?そもそも、どちらになりたがるなど……」
桜小路 悠:「いやまぁ、最初はカッコよくなりたいだったんだけど結局ドはまりしちゃったし……」
薬師寺 昌:「ふざけるな!」
"キルケ―":「ふ~ざけてなどいるものかぁ!」
"キルケ―":「その押し問答で悠君の時どれほど苦労したか…!
桜小路 悠:「あと気持ちいいし……うっま、まぁあれは先生の常識の欠如にも問題があると思いますっ」
"キルケ―":「それはそれ!」都合の悪い事は聞き流す。魔女にはその精神性が必要なのだ。
桜小路 悠:「はぁもう……とにかくね?ボクは今望んでこうなってるんだって」
薬師寺 昌:「このっ……こんなことをしてお前に何の得があるかは知らんが」
薬師寺 昌:「俺はあのような事にはならないぞ!絶対に……!」
薬師寺 昌:「桜小路はそうだとしても俺は望んでいない……!」
桜小路 悠:「先生とは話して分かってもらえたから、心配するようなことはもう……あっ」
"キルケ―":「ほほう」キラーン。
"キルケ―":「言ったな?では試してみようではないか」
"キルケ―":つぅ。と指先をその豊満な乳房――そう、乳房だ。に沿わせる。
"キルケ―":――むにょん♡
"キルケ―":そして、その手に余るほどの大きさのそれを揉みしだく。
"キルケ―":「ほう、大きくハリがあるな」
GM:――胸を揉まれたのだ。と気づくのには一瞬のラグがある。
GM:当然だ、君は先程まで男であり――今は女なのだから。
薬師寺 昌:「こんなもの、改変による偽物に決まって……ぁ、っ……!?」
薬師寺 昌:今まで感じた事のない、痺れのような感覚に戸惑う。
"キルケ―":「ほう、偽物。まあ何を本物と定義するかに寄るが」
"キルケ―":「ニンゲンの身体というものだって、畢竟DNAに左右されて生産されているだろう」
"キルケ―":「それと何の違いがある?」
桜小路 悠:「薬師寺君……」漏れ出た声に、少し頬を染めながら顔を見やる
"キルケ―":むにゅ…もにゅ♡(仕事をさぼって)悠君で鍛えた淫技は、女体を追い詰めていく。
薬師寺 昌:「こ、これはお前の力によるものだろうっ……そう、簡単に囚われるわけが……ぁ、んっ……♥」
"キルケ―":「私がやったことは否定しないが…実の所、望んでいないことをさせるのは不得手でね」
薬師寺 昌:「! ち、ちがっ、今のは……!」
薬師寺 昌:自分のものではないような声が漏れて心臓が跳ねる。
"キルケ―":「違う?ほう」むにゅもにゅ♡そそり立ってきた乳首の片方をぴんと。
薬師寺 昌:「ひ、ぁぁっ……!?」びくっと激しく反応してしまい、それがさらに心を追い詰めていく。
桜小路 悠:「……感度上昇とか、そういうのは使ってないよ?先生は」
"キルケ―":「今はな」
"キルケ―":「そんな物が必要とも思えんし」
"キルケ―":「悠君、君もやってあげるといい。片方が空いているだろう?」
桜小路 悠:「え、えー……いやそんな、ボクと違ってスゴイ頼もしい人ですよ?」
薬師寺 昌:「や、やめろっ!桜小路も目を覚ませ!」
桜小路 悠:「……ぇ、ぇと……気持ち悪かったら言ってね?」
"キルケ―":左側の乳房を徹底的に嬲っているのみ。つまりまだまだ序章にすぎない。
"キルケ―":「ハハッ、やはり君も”友人”の痴態に興味があるのだな!」
桜小路 悠:あーだこーだと言いながら、その視線はたわわな胸に吸い寄せられていた
桜小路 悠:つつ……むにゅんっ♡
桜小路 悠:なぞり、指を埋めて感触を確かめ
桜小路 悠:「うっわ柔らか……先生のより沈み込む感じ……」
桜小路 悠:むにゅ、むに、つつつ……♡
薬師寺昌
薬師寺 昌:「ん、はぁぅっ……♥!?や、やめ、ろぉっ……♥」
桜小路 悠:つっつき、指で乳輪をなぞる
薬師寺 昌:その屈強に鍛えられていた筋肉はほぼ柔らかな柔肉へと変化させられてしまっていて
"キルケ―":「ほらほら、まだ胸だけだぞ?」
薬師寺 昌:触れれば吸い付くような柔らかさを伝えて来る。
桜小路 悠:キルケーのそれとは違う、焦らすような擽るような愛撫
桜小路 悠:かり、かりかりっ♡
"キルケ―":「しかし…こうまで女ぶりを見せられてしまっては」
桜小路 悠:乳輪のふちを入念に
"キルケ―":「余程溜めこんでいたのだな」
薬師寺 昌:「い、やだっ……違う、これは……違うっ……は、ぁぁっ……♥」ゾクゾクと痺れるような快楽に悶え
薬師寺 昌:「な、なりたがっていたように言うなっ……」
"キルケ―":「事実だろう?」きゅうっ♡
"キルケ―":乳首を強く絞り上げる。
薬師寺 昌:「ひ、きゅっ……!?♥お”っ……!♥」あまりの刺激に視界が明滅する。
桜小路 悠:「ボクでも数時間かけてシ始めたのに……」むにゅ、たゆたゆんっ♡
桜小路 悠:声に困惑と、ほんのわずかな呆れの色を混ぜながら
"キルケ―":「出来上がるのが速いのだよな、我々が上手くなったのか?」
桜小路 悠:ぐぃ、ぐぃぃぃ~~~っ♡
桜小路 悠:横乳、スペンス乳腺を揉み解す
薬師寺 昌:「そ、そんな目で見るなっ。桜小路 お前もこんなことは……ん、ぁぁぁっ……!?♥」
薬師寺 昌:搾り取られるような愛撫に嬌声を上げ、雌そのものの声を響かせてしまう。
薬師寺 昌:それが自分の聴覚に届けば届くほど、アイデンティティは崩壊していく。
"キルケ―":「…♡」ちろりと蛇めいた目と舌で狙いを定める。
"キルケ―":「ふぅむ、では仕方ないなぁ」わざとらしく手を離す。
桜小路 悠:「……そこまで言うなら、仕方ないですね」
桜小路 悠:同時、逆の胸からも手が離れる
"キルケ―":「ああ、仕方ないな」
"キルケ―":「悠君、どちらが”する”?」横たわった女を置き。
桜小路 悠:「……じゃあさっきは気持ちよくしてもらいましたし」
桜小路 悠:「今度はボクが抱くね、キルケー♡」
薬師寺 昌:「はぁっ、はぁっ……え……?」
"キルケ―":「ああ、そうしてくれ…♡」
薬師寺 昌:「お、お前たち、なにをっ……」
"キルケ―":目の前で、見せつけるように。
"キルケ―":悠の身体にしなだれかかり、一つキスを。
"キルケ―":「ん、ふ♡」
桜小路 悠:改変された高身長で、少し高い位置からキスを落とす
桜小路 悠:「ん、ちゅ♡ じゅる♡ れぇ♡」
桜小路 悠:強く抱きしめ、後頭部を抑えて貪るようなレズキス
桜小路 悠:そのまま魔女の股座に手を伸ばし
桜小路 悠:くちゅ♡
"キルケ―":「んっ…♡」当然のように、こちらも準備万端だ。
桜小路 悠:「ふふ、やっぱりキルケーも感じてたんだ……♡」
薬師寺 昌:「お、お前らっ……♥」相手の意図が何となく分かってしまった。
薬師寺 昌:煽っているのだ。自分を。
"キルケ―":「言わせる気かい?君も随分と良い趣味になったものだ」
桜小路 悠:「先生の教育のお陰かなぁ?」
"キルケ―":「ああ――混ざりたくなったら」
"キルケ―":「いつでも言ってくれたまえよ?」
薬師寺 昌:「っ……だ、誰が言うかっ!」
桜小路 悠:「うんうん、無理はしないでね薬師寺君」
桜小路 悠:どこか、今の身体付きに似合ったような色のある声で
桜小路 悠:「本当に嫌で、本当に元に戻りたくて」
桜小路 悠:「本当に混ざりたくなかったら、カッコいい姿に戻れるから……♡」
桜小路 悠:……くちゅっ♡ くちっ♡ ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
桜小路 悠:途端、激しく手を動かし始める
薬師寺 昌:「このっ……!お、俺は絶対に元に戻るからなっ……こんな体なんてっ……願い下げだっ」
薬師寺 昌:しかし、それでも。
"キルケ―":「――ん”おっ♡おっ、おひっ♡!?よ、ようしゃなっ…♡」
"キルケ―":びっくん♡♡♡あっさりと絶頂に押し上げられる。
"キルケ―":「ゆっ、ゆうくん!?はげっ、はげし、い”ひぃいいっ♡♡♡」
桜小路 悠:「ふふ、だって……さっきはボクがトロトロになるの覗かれちゃったから」
桜小路 悠:「今度はキルケーの番♡」
薬師寺 昌:そんな光景が目の前で繰り広げられ、痴態を見せつけられれば否が応でも体は疼いてしまう。
"キルケ―":「い、いじわるぅ…♡」
"キルケ―":先程まで主導を間違いなく握っていた女が。
"キルケ―":媚びて、善がって、女の法悦を味わっている。
桜小路 悠:「好きなくせに、んちゅ♡ じゅるるるるっ♡」
薬師寺 昌:先ほどまでの自分にはなかった下腹部の器官が、震えるように疼く。
"キルケ―":「ん”っふぅぅぅ♡♡♡そ、そうだけどぉ♡」
桜小路 悠:そうして魔女を喘がせる姿を魅せつけながら
"キルケ―":舌と舌を絡め、よだれがどろりと端を垂れる。
桜小路 悠:……つつつ……むにゅんっ♡
"キルケ―":「ん”ぁう♡」
桜小路 悠:空いた片手が胸を揉みしだき始める
薬師寺 昌:「あ、ぁっ……っ、駄目だ駄目だ駄目だっ……」自分で弄れば解消できるのだろうか、と考えてその考えを振り払う。
薬師寺 昌:そもそも拘束されているので不可能なのだが……
"キルケ―":「あん♡えっちな手つき…♡」
桜小路 悠:「ん、ふふ……薬師寺君のとはまた違うな……♡」
桜小路 悠:「ハリがあって、押し返してきて……」
桜小路 悠:もみゅ、むにゅんつ♡
"キルケ―":「おっぱいソムリエを名乗れるのではないか…はぁん♡」
"キルケ―":愛撫されるたび、隠す事もなくあけすけに声を上げる。
桜小路 悠:「あはは、ちょっと淫靡すぎるかなぁそれは……ぁ、でも確かに分かることもあるよ?」
桜小路 悠:「どっちも……」ぴんっ♡♡♡
桜小路 悠:「とっても敏感♡」
"キルケ―":「――ん”ぃいいっ♡」
"キルケ―":びくん♡体を震わせ、ぴんとそそり立った乳首が主張している。
"キルケ―":「ぁん…♡ゆうくん…♡」とろん…♡とした目つきで見上げる。
薬師寺 昌:「っ……やめ、ろ……これ以上、みせ、るな……」最早拷問に近い。あんな快楽を教えられて、抗いようがあるというのか
桜小路 悠:「んふふ、こんなに立たせちゃって……あーむっ♡」
桜小路 悠:ちゅっ♡ぢゅるるるるっ♡ ちゅぅ~~~っ♡
"キルケ―":「ふごっ♡♡♡お”っお”お”お”おぉ”~~~~っ!??♡♡」
桜小路 悠:拘束された"女"の眼の前で、胸を激しく吸って貪る
薬師寺 昌:「あ、っ……♥」自分にしていた触れ方を思い出すプレイと、その痴態に目を奪われる。
GM:だが無慈悲に、淫靡に、君はその光景を見せつけられる。
"キルケ―":「~~~~~っ♡♡♡イっ……♡」
桜小路 悠:「んふぅ……♡ ん、んちゅ♡ ん~~~~~っ♡♡♡」
桜小路 悠:吸い上げながら、予兆に合わせて
薬師寺 昌:「ず、ずるいっ……はっ、ち、ちがうっ、そんなわけないっ……欲しいだなんて、そんなっ……」
"キルケ―":「あ”っ、あ”~~~~~っ♡♡♡」
桜小路 悠:ぐち ぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡♡
"キルケ―":「    そ、 だ、だめ、ぇ♡♡♡」
"キルケ―":ぶしゅっ♡ぶしゅぶしゅっ♡♡♡
"キルケ―":「たえら、れ、な―――ぁ”♡♡♡」
桜小路 悠:「イ け♡ "キルケー"♡」
"キルケ―":「イ、く、イきますっ♡♡イく♡♡♡ゆう、く――――」
"キルケ―":「――――イ”ッぐ♡♡♡」
"キルケ―":びっくん♡♡♡全身が跳ねて、身体が震え悶える。
"キルケ―":絶頂を隠す事も出来ず、びくびくと悶えながら股座からとめどなく愛液が零れて行く――
桜小路 悠:「ん、ぷぁ、ぇへへ……♡ 気持ちよかった?」
桜小路 悠:「……なんて、聞くまでもないか♡」ちゅっ♡
"キルケ―":「あっ、はっ、ふぁ……ぁ♡」
"キルケ―":茫洋とした意識で、雌の表情を。
桜小路 悠:「~♡」
桜小路 悠:ちゅ、ちゅっ♡ ちゅぱっ♡
"キルケ―":「あう、あん♡それやめ…また、気持ちよくなっちゃう♡」
桜小路 悠:とめどなくキスをして、ラブラブと甘い空気を垂れ流す
薬師寺 昌:「はぁ、はっ……♥」最早ガタガタと拘束された椅子を揺らすことしか出来なくなっている。
薬師寺 昌:ほしい。じぶんも、ほしい。
"キルケ―":「……おや」そして先ほどまでの表情を取り戻す。今更隠せないぞ。
桜小路 悠:「いーじゃないですかぁ……♡ おっと」
"キルケ―":「どうやら、我慢の限界になっているようだな」カッコつけても遅い。
桜小路 悠:「ほら、薬師寺君?そんなに"嫌"ならちゃんと頑張らないとダメだよ?」
"キルケ―":なんせまだ太ももを愛液が伝ってるし。
薬師寺 昌:「ぐ、ぐっ……お、お前たちが悪いんだぞっ……」
桜小路 悠:「ちゃんと元の姿に戻りたいって望まないと……え~?そう?」
"キルケ―":「おや、人のせいにしろなんて教育を受けてきたのかな?」
薬師寺 昌:「こんな、こんなものを見せつけてっ……体が、勝手に反応して仕方がないんだっ……」
桜小路 悠:「目の前でこんな光景見れるの、役得ではあるでしょ」
薬師寺 昌:「う、うっ……」
"キルケ―":「ま、生殺しではあるがね」
GM:かしゃん。
GM:君の身体を拘束していたものが外れる。
"キルケ―":「もう、こんなものは必要ないだろう?」
薬師寺 昌:「っ……!は、はぁっ……♥」
薬師寺 昌:目の前にぶら下げられた肉にかぶりつくような勢いで、自分の体に触れる。
桜小路 悠:「ぁー……♡」
"キルケ―":「…♡」満足げにちろりと舌なめずり。
薬師寺 昌:「なんて、こんな、情けない体にっ……く、そっ……あと、で戻して貰うのは変わらないからなっ……♥」
桜小路 悠:「がんばって♡負けちゃダメだよ♡」
"キルケ―":「ベッドを用意しておいた方が良さそうだな」
"キルケ―":「悠君、見ていてくれるかな?”友人”に見られる方が興奮するだろう」
桜小路 悠:「はーい」
"キルケ―":自分はベッドを整えに行く。
薬師寺 昌:「ぁ、んぅっ……くっ、んっ……♥」先ほどのを再現するように、自分を慰める形で一心不乱に胸を揉む。
GM:男の時と違い、柔らかく、良い匂いが漂う身体を、欲望のままに弄り回す。
薬師寺 昌:「ぁ、くっ……♥は、ぁっ♥」ぎゅう、と強く乳首を摘まみ引っ張って、造り変えられてしまった秘部に乱暴に指を突き入れてもみるが
GM:――しかし。
GM:先程の快楽には、遠く及ばない。
薬師寺 昌:ぐちゅぐちゅとかき回したところで、足りない。
薬師寺 昌:「はぁ、はぁっ……♥う、ぅっ……」
桜小路 悠:「わぁ……胸ばっかり、そんなに好きになっちゃったんだ?"おっぱい愛撫"」
GM:胸だけでなく、下も、口も、色んな所を弄っているというのに。
薬師寺 昌:当然だ。だって自分が欲しいのは
GM:あの、決定的な快感にたどりつけない。
GM:暴力的で、無慈悲で、とても甘いあの――
桜小路 悠:「さっきボクがキルケー先生にしたみたいな、えっろい胸攻め……♡」
桜小路 悠:「揉まれて、乳首弾かれて、ちゅ~って吸い上げられて……♡」
桜小路 悠:「その上……♡」くち……♡
桜小路 悠:水音、脚を開いて濡れそぼった股座を見せ弄り
桜小路 悠:「……女として気持ちよくしてもらう、快感♡」
薬師寺 昌:「っ……桜小路ぃ……♥」その声には完全に熱が含まれ、視線も惚け切っている
薬師寺 昌:そして男の心は、ここで折れた。
薬師寺 昌:「ほ、欲しいっ……♥おねがい、しますっ……♥俺、にも……同じようにして、くださいっ……♥」情けなくも、そう懇願させられる。
桜小路 悠:「……いいの?こんな気持ちいの覚えちゃったら、もう戻れないよ?」
薬師寺 昌:「女のままでいいですっ♥これが理想でしたっ、なりたかった姿ですっ……♥だからっ……♥」
桜小路 悠:「ボクがそうだもん、毎日毎日先生とシちゃって……ぁーあ♡」
桜小路 悠:「やっぱり、"望み通り"になっちゃった♡」
GM:こつ、こつ。足音が戻って来る。
"キルケ―":「ああ、やはりそうなったか」
"キルケ―":「君の望みを叶えてやろう、準備は出来ているぞ」
"キルケ―":そっと手を伸ばし――
"キルケ―":むにょん♡♡♡まるでリードでも掴むように、胸を絞り上げる。
薬師寺 昌:「う、ぅっ……もう、このままでいいっ♥ひぁ、んぅっ♥」
薬師寺 昌:だってこんなに愛らしい姿で愛して貰えるのだもの。何の不満があるというのか。
"キルケ―":「ああ、いいとも。君の名前は?」ずり♡すり♡
"キルケ―":全体を絞るように手を前後させる。乳牛にするように。
薬師寺 昌:「あ、あき、ら……♥」
桜小路 悠:「……」ごくり、淫靡な先導リードに生唾を飲む
"キルケ―":「では晶くん、或いは晶ちゃんか?」
"キルケ―":「君を”女”にしてあげよう、きたまえ」
桜小路 悠:「……じゃ、行こっか♡」そっと手を伸ばして
薬師寺 昌:「は、いっ……よろしく、おねがいします……♥」その手を、握ってしまった。
桜小路 悠:「―――アキラちゃん♡」
桜小路 悠:もにゅんっ♡♡♡ 片手でエスコートしながら、背を押す様に尻を掴んで揉み
桜小路 悠:3人の影が、バックヤードへと消えていった
GM:その姿は、どう控えめに見ても――――
GM:悪い二人の女に、手籠めにされる――
GM:いたいけな少女の姿であった。

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三人の"女"が絡み合う得も言えぬ快楽について





GM:――肉布団、というものがある。
GM:つまり、こうして女を”敷いて”やる事の暗喩だが。
GM:肌色が二つと、その間に挟まれる褐色が一つの布団はなんというのだろう?
"キルケ―":「まずは、どこからがいい?」
桜小路 悠:「やっぱり、さっきあんなに気にしてた……おっぱいがいい?」
GM:上にキルケー、下に悠。
GM:二人の女が、生娘の一人を挟み込んでいる。
薬師寺 昌:「……そ、の……」二人の女に挟み込まれて、最早完全に雌の顔を晒しながら
薬師寺昌
薬師寺 昌:先ほどの光景を思い出して、自分が何に焦がれていたのかを
桜小路 悠:180cm超の、モデルのような女体を敷布団に
"キルケ―":すらりとした格好の良い女が組み敷いて。
桜小路 悠:140cm程度の可愛い女をすっぽりと抱きかかえる
薬師寺 昌:「ま、まずは……キス、して……♥俺も、して、もらいたくて……♥」
"キルケ―":「おや、随分と可愛らしい」
桜小路 悠:「ふふ、甘えんぼさんだ♡」
桜小路 悠:さす……背後から頬を撫でる
"キルケ―":「では、舌を出して」
"キルケ―":顔を近づけ。
薬師寺 昌:「ぁ……♥ん……♥」求められるまま小さな舌を突き出して
"キルケ―":れろぉ…♡と、見せつけるようにその長い舌を垂らし。
桜小路 悠:「ほら、キルケー先生のキスはスゴイよ……」
"キルケ―":ちゅく…♡先端をまず絡め、ゆっくりと。
桜小路 悠:くぃ、顎に指を添えてリード
"キルケ―":短い晶の舌を、あっさりからめとって中へと。
GM:ぐちゅ…♡ちゅくぐちゅじゅるじゅばっ♡
薬師寺 昌:「んんっ……♥ふぁ、ぁっ……♥」
GM:淫らな水音が、自分自身の口から鳴る。
薬師寺 昌:幾らか唾液を垂らしてしまいながら、一方的に蹂躙される。
GM:女としての身体を嬲られ、掌握され、弄ばれる様を――
薬師寺 昌:そうされればされるほどに、自分の中の炎はさらに燃え上がる。
"キルケ―":「ん、ふ、ふ♡」じゅるじゅるちゅくちゅぷ♡
"キルケ―":歯茎の裏も、舌の裏側も、全て舐めしゃぶり蹂躙し終わってから。
"キルケ―":ねと…♡とゆっくり舌を放していく。
薬師寺 昌:「はぁ、はぁっ……♥せ、んせ……♥」唾液の橋が互いの間にかかり、力が抜けたようにベッドに横になる
薬師寺 昌:これだけで先ほど以上に出来上がってしまっている
"キルケ―":「気分は…聞くまでもなさそうだな?」
"キルケ―":顎を指先が持ち上げ、目線を合わせさせる。
薬師寺 昌:「は、ひ……♥」
桜小路 悠:胸板で受け止める、今の姿だと豊満ではないが柔らかな感触はある
"キルケ―":「悠君も”遊んで”やっていいのだぞ?」
桜小路 悠:ふわりと心地いい香りが脳を包み込む……
"キルケ―":「私ばかり楽しんでは勿体ない」
桜小路 悠:「ふふ、それじゃ次は……待ちわびてたここ、かな♡」
桜小路 悠:つつ……♡
桜小路 悠:期待させるように横乳をなぞる
桜小路 悠:指を立てて擽る様に、さす、さす♡ と
薬師寺 昌:「っ……♥ぁ、ぁっ……そ、こっ♥たのむっ……はやく、さわってっ……♥」
桜小路 悠:「いーよ♡ さっき散々焦らしちゃったもんね♡」
薬師寺 昌:おねがい、とねだるように体を擦り合わせて
"キルケ―":「期待に応えてやるのがイイ女というものらしいからな」
"キルケ―":「たっぷりしてやるといい」
桜小路 悠:……むにゅんっ♡もみゅ♡
桜小路 悠:むにゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡
"キルケ―":「うおっ、容赦ない…♡」
桜小路 悠:揺らす様に揉んでから、思いきり絞り上げる
薬師寺 昌:「ひ、んぅっ♥ぁ、ぁっ……♥」その幾分か乱暴に揉まれる感覚。待ちわびていた快楽に震え、嬌声を上げる。
桜小路 悠:「ん、はぁぁ……♡ すっごい柔らかい、こんなのを欲しがったなんて、ふふ、アキラちゃんはエッチだね♡」
薬師寺 昌:自らの体を犯されていくことが、隠されていた被虐心を刺激する。
桜小路 悠:乳房を掴み上げて引っ張ったまま、ぐにゅ、ぐに♡
薬師寺 昌:「ゆ、うぅっ……♥もっと、もっとぉ……♥」
桜小路 悠:まるでモチのように捏ねてほぐし
桜小路 悠:「もちろん」
桜小路 悠:こりゅ♡
桜小路 悠:こりゅっ♡こりゅっ♡こりゅこりゅこりゅこりゅ♡
"キルケ―":(悠君、責める時本当に容赦ないのだよな…♡)
桜小路 悠:つよく引っ張ったまま乳首を潰し転がす
"キルケ―":思い出すように身をぞく♡と震わせる。
桜小路 悠:「まだキスとおっぱいだけなのに、ふふ」
桜小路 悠:「すっごく感じてる……♡ 可愛いよアキラちゃん♡」
薬師寺 昌:「う、ぅっ……♥お、れが……かわいい……?」
桜小路 悠:ぐにゅん、むに、もにゅ……ぐりゅぐりぐりぐりっ♡
桜小路 悠:「だってそうでしょ?」
薬師寺 昌:自然と惚けながらも顔が笑顔になってしまう。こんな形で求められることが、何よりも嬉しい。
"キルケ―":(いや本当容赦ないな…♡他の女にしてるのを見るとよくわかる…♡)
"キルケ―":ぐじゅ…♡見ているだけで股座が濡れてしまう。
桜小路 悠:口説きながら乳輪を搾るように手つきを変えて
桜小路 悠:「こんなに鳴いちゃうなんて、すっごくエロかわいいよ♡」
桜小路 悠:カリカリカリカリカリカリッ♡♡♡
桜小路 悠:搾り上げた乳首を引っ掻く
薬師寺 昌:「っ……ひ、あぁぁっ♥ひ、きょうだ、それはっ……!♥」
桜小路 悠:「喜んでるくせに♡」
薬師寺 昌:元々の姿を知っている相手に愛を囁かれ、責められる背徳感が更に快楽を高めていく
薬師寺 昌:「いうなぁっ……♥」
"キルケ―":「可愛らしいというのは同意するね、とても」
桜小路 悠:「ふふ」
桜小路 悠:「……言われると、気持ちよくなっちゃうから?」
桜小路 悠:耳元で囁く
薬師寺 昌:「ひぅっ……♥う、ぅっ……本当に何なんだ、この体はっ……♥」
薬師寺 昌:「疼いて、悦んで、止まらないんだっ……♥」
桜小路 悠:「理想の身体、だよ……♡」
"キルケ―":「それが、君の望んだ快楽さ」
桜小路 悠:もみゅ、むに♡
"キルケ―":「一方的に嬲られ、犯され、抱かれ」
桜小路 悠:激しい快楽から一転、手つきを緩める
"キルケ―":「そして――それを是と受け入れ、悦ぶ」
"キルケ―":「それが君の望んだ、君の望み。」
桜小路 悠:横乳、スペンス乳腺に手を這わせ
桜小路 悠:たぷ、たぷ♡ だぷんっ♡どぷんっ♡
薬師寺 昌:「う、ぅっ……これがっ……俺のっ……」
桜小路 悠:揺らす様にマッサージして開発してやる
"キルケ―":「ああ、それと……その身体では”俺”という一人称はいささか似つかわしくないな」
"キルケ―":「変えてみるのを検討してはどうだ?」
桜小路 悠:「あぁ……ボクは"ボク"のままで合ってましたしね」
薬師寺 昌:「ぁ、ひゃ、んぅっ♥そ、そのほうが、いいのかっ……♥」びくびくと感じながら、微かな抵抗も憶える。
"キルケ―":「うまく言えんがあるよな、そう言うの」
薬師寺 昌:「そ、それはそれで恥ずかしいんだがっ……♥」
"キルケ―":「悠君は”ボク”のままで似合っていたが……」
桜小路 悠:「でも先生、ボクはこのままでもいいなーって思いますよ~?」
"キルケ―":「ほう?」
桜小路 悠:「俺っ子ってジャンルとはまた違いますけど……」ぐにぃ、ぐにぃぃぃぃ……♡
薬師寺 昌:「ひ、んぎぅっ……♥」
桜小路 悠:軽くしゃべりながら、乳房の深くまで快感を染み渡らせながら
桜小路 悠:「だって一人称がそのままなら……」
桜小路 悠:「アキラちゃんが自分のこと、"薬師寺君"だって意識し続けるじゃないですかぁ」
"キルケ―":「ククッ」
"キルケ―":「本当にいい趣味をしているよ、君は」
桜小路 悠:「……あれっ、なんだかボクの方が悪い子みたいな雰囲気に」
"キルケ―":「いやぁ、これはどうみてもなぁ?」
薬師寺 昌:「う、ぅっ……♥それは、それで……」いいのかもしれない、と思ってしまう
薬師寺 昌:「俺も……俺のままの所は残しておきたくて……」
桜小路 悠:「う、うーん、で、でもほら、最後に決めるのはアキラちゃんですしっ」
"キルケ―":「ああ、そうだな。急いで決めなくても構わないさ」
"キルケ―":「さて――最後はどうやって犯してやろうかと考えていたが」
"キルケ―":「古来より、やはり性差というものがそれを表すにふさわしいと考えた場合」
"キルケ―":「”これ”しかないかと、思うのだが」ぴらりと札を二枚取り出す。
桜小路 悠:「……わぁ♡」
薬師寺 昌:「……?何をするんだ……?」
桜小路 悠:一目見て効能を理解する
GM:それは悠ならば何度となく使った覚えのある札。
"キルケ―":「何、簡単なものさ…んっ♡」
"キルケ―":それを自らの濡れ細った股座――正確にはクリトリスに貼りつける。
"キルケ―":すると――――
GM:――むく、むくむく…♡
GM:”あっ”という間に、それが盛り上がり、そそり立ち、勃起ちあがっていく。
薬師寺 昌:「ぁ、ぁっ……♥それはっ……♥」
"キルケ―":「うむ……♡」どん。
"キルケ―":そしてそれは、ある意味見慣れたものである――男性器、肉棒、ペニス。
桜小路 悠:「、はぁ……♡ いつ見てもすっご……♡」
桜小路 悠:「先生の……おちんぽ♡」
桜小路 悠:背後から耳元を擽るようなささやき
"キルケ―":そうしたものへと変貌していた――過剰なほど雄々しく、禍々しいそれが。
薬師寺 昌:そそり立つそれを自然と発情しきった目で見上げるような態勢になってしまう。
薬師寺 昌:「ま、まさかそれで……俺を……♥」
"キルケ―":「やはり分かりやすさというのは大事だと思ってね」
"キルケ―":「これで処女はじめてをブチ抜けば嫌でも理解するだろう?」
桜小路 悠:「ふふ、間違いないですね……それじゃ、せんせ♡」
桜小路 悠:身体の上にアキラを乗せたまま、ぐい、と腰を持ち上げる
"キルケ―":「ああ、せっかく二人いるんだ」
"キルケ―":ぴら。札を渡す。
"キルケ―":「しっかりと使ってやらねば失礼というものだろう?」
桜小路 悠:股座を差し出す様にして
"キルケ―":ぺたり。同じように悠のクリトリスに張り付ける。
GM:むくむくむく♡これまた同じようにあっという間に。
桜小路 悠:「ん……っ♡」
桜小路悠
桜小路 悠:「ぁ、はぁ、ぁ……♡」びき、びき……っ♡
GM:でん。と雄々しく強い男性の象徴が。
桜小路 悠:体格差ゆえ、アキラの股の間から持ち上がったそれに視線が通る
薬師寺 昌:「ゆ、う……♥」目の前に突きつけられる二人の怒張に目を奪われてしまって
"キルケ―":「どうするかは…言わなくてもわかるよな?」
桜小路 悠:へそまで届きそうな巨根、とろとろに興奮し切った……雄の欲望
"キルケ―":くすくすと笑いを絶やさず。
"キルケ―":「力を抜いておいた方が良い」
桜小路 悠:「安心して、すっごく気持ちいいからさ」
"キルケ―":そして、ぐちゅり♡と蕩け切った穴――前のそれに番える。
桜小路 悠:ぐい、アキラの腰を持ち上げる
桜小路 悠:ぐに……♡ 躊躇なく、亀頭を後ろの穴……アナルにあてがう
GM:あまりに容赦なく、直截な欲望を突きつけられて。
"キルケ―":「では――行くぞ?」
桜小路 悠:「トんじゃって、いーからね?」
薬師寺 昌:「ひ、ぅっ……♥あぁ、っ……♥」最早こうなれば抵抗など無意味で。いや、したくもなくて
薬師寺 昌:「お、ねがいしますっ……♥俺を……犯して、くださいっ……♥」
"キルケ―":――ずぶずぶずぶっ♡♡♡
"キルケ―":そのおねだりを聞きとどけ、容赦なく。
桜小路 悠:―――めりめりめりめりっ♡♡♡
桜小路 悠:前後から挟み込むように、両の穴に肉棒を突き入れる
GM:”始めて”のセックスが二穴責め。倒錯的で、官能的で。
GM:どうしようもなく、”雌”を刺激するようなそれが襲い掛かる。
桜小路 悠:「ん、ぉぉ……っ♡ せっま……きっつぅ……っ♡」
桜小路 悠:みぢ、みぢっ♡
"キルケ―":「ん”んん~……♡これは、またなんとも…♡」
薬師寺 昌:「ひ、ぐっ……!?♥お”お”っ……♥」
桜小路 悠:「も、っと、力抜いて……っ♡ ねっ♡」
桜小路 悠:ぎゅぅ、と矮躯を抱きしめながら
"キルケ―":キツイ膣内を埋め尽くし、こなれていないそれを解していく。
桜小路 悠:アナルにみっぢりとおちんぽが詰め込まれる
薬師寺 昌:何もかも初めての、犯される感覚に悶える。
薬師寺 昌:「ん、ぅ”っ……♥ぁ、ぁっ……俺の中、はいっ、てっ……♥」
"キルケ―":ごりっ♡一番奥の子宮口に到達。
"キルケ―":「ん♡わかるかな…?今、君のずくずく疼いている子宮を叩いたところだ」
桜小路 悠:ぐりゅんっ♡ 元の身体なら前立腺があったであろう箇所
桜小路 悠:叩かれた子宮の裏側を、悠のおちんぽが抉って2人で挟み潰す
薬師寺 昌:「ひ、んぅっ♥そ、こがっ……♥い、ま侵されてる、のかっ……♥一番、おく、までぇっ……♥」
薬師寺 昌:それを教えられると二穴の締め付けがより強まる。
"キルケ―":「初めてだから、やはりキツイな…♡口を開けて?」
"キルケ―":再び舌を垂らし。
"キルケ―":同じようにキスをして解きほぐしてやろうと。
桜小路 悠:「ふぐっ♡ ぁぁ、やっべ……っ♡ 余計締まる……♡」
桜小路 悠:背後から胎に手を回す
桜小路 悠:「ほ、-ら♡ りらっくす、りらっくす♡」
桜小路 悠:さす、さす♡ お腹をなでなで♡
薬師寺 昌:「は、んぅっ……♥ちゅ、れろぉ……♥」今度は積極的にキスを求め、舌を絡ませながら
薬師寺 昌:子宮を撫でられてまた雌へと堕ちていく
"キルケ―":ちゅくちゅく♡口は別の生き物のように嬲りながら。
"キルケ―":手すきの両手で、乳房をまた揉みしだく。
"キルケ―":悠のそれとは少し違い、力強くはないが偏執的でねっとりとしているのは変わりない。
"キルケ―":むしろ優しく嬲る分、タチが悪いと言ってもいい。
桜小路 悠:お腹を撫でて緩めようとしながら、もじ、もぞ、と腰を揺する
桜小路 悠:その度に前後から膣壁が潰され圧され快楽が奔る
桜小路 悠:「ん、すぅ……♡ ふぅぅ……♡ はぁ、アキラちゃんの汗、いー匂いする……♡」
薬師寺 昌:「お”っ……♥は、んぅっ……♥それ、ずるいっ……♥ふぁ、ちぅっ……♥」
薬師寺 昌:「い、うなぁっ……♥そんなっ……のっ……♥」
桜小路 悠:頭に顔をうずめて深く呼吸しながら、どろどろに蕩けていく
"キルケ―":「ふ”ぅぅっ…♡味わいも深い…♡これはたまらんな♡」
"キルケ―":口を離すときに、ついでとばかりに首筋を舐める。
桜小路 悠:「ぇへへ、恥ずかしくなっちゃった?こんなになってるのに♡」
薬師寺 昌:「はぁ、はぁっ……♥ひんっ……♥」それを繰り返されて行けば、自然と中も緩んでいく
薬師寺 昌:「だ、って……い、今のお前が……か、かっこいいから……♥」
桜小路 悠:「うれし、可愛いね♡」はむ♡ 耳朶を食んで甘噛み
薬師寺 昌:「んぅっ♥」
"キルケ―":「おや、私には言ってくれないのかい?”かっこいい”って」ぼしょぼしょ♡
"キルケ―":逆側の耳を噛み、囁く。
薬師寺 昌:「ひ、んぅっ♥ぁっ……せ、せんせいも……っ♥本当にかっこよくてっ……素敵、ですっ……♥」左右から囁かれ、完全に心もときめいてしまっている
"キルケ―":「ふふ♡素直になってくれてうれしいよ」
"キルケ―":じゅぞぞぞっ♡耳の穴まで舐めしゃぶってから。
桜小路 悠:「すっかり"女の子"だ、素直でいー子だね♡」
"キルケ―":「では、そろそろ”本番”と行こうか?」
桜小路 悠:れる、れろんっ♡ 耳を舐め、唾液音を聞かせて
桜小路 悠:「うん、ここまで準備万端ですし」
桜小路 悠:「女の子の本当の快感……味わって♡」
薬師寺 昌:「ひゃっ……♥お、ねがいしますっ……♥」
"キルケ―":「では、始めよう――――」
桜小路 悠:……ずちっ♡
"キルケ―":ずるずる…♡腰を引いて、べっとりと愛液のついた肉棒が露出する。
桜小路 悠:アキラの腰を持ち上げ、めりめりと肉棒を引き抜き
桜小路 悠:「それじゃ」
"キルケ―":「ああ」
"キルケ―":「沢山絶頂し、イき狂い給え♡」
"キルケ―":――――どっちゅん♡♡♡
桜小路 悠:「イけ♡ アキラ♡」
桜小路 悠:どちゅんっ♡♡♡
薬師寺 昌:「――お、んぅっ”……!?♥」二つの衝撃が同時に響いて
薬師寺 昌:電撃のような、今までの快楽を軽く凌駕するような快楽が脳髄に叩き込まれる。
GM:衝撃――子宮から脳天をブチ抜き、今までの価値観を完全に破壊してしまうような。
桜小路 悠:ごりゅりゅりゅっ♡ 直腸を抉り、拡げ、雌の穴に変えて
桜小路 悠:「、っはぁ♡ ホントいい具合……♡」
"キルケ―":ぐーりぐーりぐーり♡ただ叩き付けるだけでなく、奥を捏ね繰り回し
"キルケ―":”お前はもうメスなんだぞ♡”
"キルケ―":と嫌でもわからせるような、肉棒の――雄の動き。
薬師寺 昌:「お”っ♥ぁ”っ♥すご、こん、なぁっ……♥」身も心も犯される。最早どちらも二人専用の雌へと書き換えられていくような。
薬師寺 昌:「もっと、もっとぉっ……♥」
"キルケ―":「ふっ、はは♡随分と欲深い”お嬢様”だなぁ♡」
桜小路 悠:「ほら、ボクの手も感じて?」
桜小路 悠:胎に添えたままの掌と、裏側にあるキルケーの肉棒で挟まれて
桜小路 悠:子宮が突かれているのをより一層感じさせる
薬師寺 昌:「ぁ、っ♥おく、まできてるっ♥ひび、いてっ……♥んぅ”っ♥こんな、のっ……♥」
"キルケ―":「こんなの?」ずるっどちゅ♡ずるっどちゅん♡
桜小路 悠:「そう、そうっ♡ もっと、もっと感じて……感じろ……っ♡」
薬師寺 昌:これも一つの改変である。自然と、導かれるように、順応していく。
桜小路 悠:ずちっ♡ ずちゅっ♡にぢっ♡
"キルケ―":リズミカルに腰を動かし、肉棒を上下しストロークを開始する。
桜小路 悠:下側から腰を跳ねアナルを犯す
桜小路 悠:合わせて胎を圧し、体外ボルチオの快感を覚え込ませていく
薬師寺 昌:「ひ、ぃっ♥よすぎ、てっ……♥や、ぁっ♥」
薬師寺 昌:全てが知らない快楽で、それを教え込まれて……その度に中はキツく締まり、本人が意図せずとも相手のを搾り取らんとする。
"キルケ―":「ん”っ、ん…♡これ、まず、ぅ♡」
桜小路 悠:「ん、ぁっ♡ ほしがり……っ♡」
"キルケ―":「出るっ…イく、射精っ……♡」
"キルケ―":――その淫らな”おねだり”に耐え兼ね。
桜小路 悠:「ボクも、ボクもイっちゃ……♡」
"キルケ―":「んあぁああっ♡」どぼっどぼっどぼっ♡♡♡
"キルケ―":射精を最奥に叩きつける。
桜小路 悠:「出す、よ……♡ 受け止め、あっ♡オ"ッ♡」
桜小路 悠:どぶっ どぶっどびゅるるるっ♡♡♡
薬師寺 昌:「ひっ、なにっがっ……♥あ、くぅっ……♥~~~~~~っ♥」
薬師寺 昌:びく、びくっ♥ 二人の熱が注がれるのと同時に震えながら絶頂し、軽く胎が膨らむ程の量を受け止めさせられる。
桜小路 悠:「ん、ぃ ぁは、ぁぁ"ぁぁ"……っ♡」
桜小路 悠:どぶ、どぶ……っ♡
"キルケ―":「ふぁ、ぁあ……♡くぅ、搾り取られ…♡」
"キルケ―":ごぷごぷ♡沢山の白濁を注ぎ終わって。
"キルケ―":「ん、はぁ……♡まさかここまでとはな……」
桜小路 悠:「ふ、はぁ……♡ すっごい搾られちゃった……♡」
薬師寺 昌:「はぁ、はぁっ……♥もう、こんな……戻れるわけが、あるかっ……♥」
薬師寺 昌:「……そ、そんなによかった、のか。俺の体……♥」
桜小路 悠:「めっちゃエロかったし、すっごい気持ちよかった……♡」
"キルケ―":「あぁ…随分と、な♡」
"キルケ―":ずる♡引き抜いて萎えぬ欲望を見せつける。
"キルケ―":「この後の”作法”は分かるかな?」
桜小路 悠:「ボクも……♡」
"キルケ―":「覚えておいて損はあるまい、何せ長く”世話”になるのだから♡」
桜小路 悠:ずる、ずるるるるる~~~っ♡ ぶぽんっ♡
桜小路 悠:アナルから引き抜かれる排泄感を味合わせて
桜小路 悠:アキラを挟んでキルケーの逆側に
薬師寺 昌:「ぁ……♥」雌としての本能か、自然と体が動いて
薬師寺昌
GM:漂う雄の匂いと女の匂いがカクテルされ、頭をとろかしていく。
薬師寺 昌:「ん、ぅっ……♥ちゅ、れろ……♥こ、れで、いいのか……?」嫌悪感もなく二本のそれを舐め咥え、注がれた愛液交じりの精液を舐め取っていく
"キルケ―":「ん”ぅ♡いいぞ…♡かわいいな♡晶くんは♡」
桜小路 悠:「んぁ……っ♡ ふ、上手、上手♡」
桜小路 悠:舐めしゃぶるアキラの頭を撫でる
薬師寺 昌:「せ、んせっ…♥ゆう……♥」じゅるるるっ♥ 褒められると嬉しくなって更に激しく吸い付いて
"キルケ―":「ん”、んん♡ぁ♡」
"キルケ―":怒張を増し、びくんびくん♡と跳ねる。
桜小路 悠:「んぅ"っ♡ ちょ、っと、激し♡」
桜小路 悠:びき、びき……っ♡
薬師寺 昌:「んぅ……♥また出そう、なのか……♥」
"キルケ―":「君のご奉仕が熱っぽ過ぎてね…♡」
"キルケ―":「ああ、射精してほしいのかい?」
桜小路 悠:「このままされたら出しちゃうよ……」
薬師寺 昌:「……♥」こくり、とうなずいて
"キルケ―":「好きなようにするといい、晶君♡」
桜小路 悠:「アキラの"顔"に……♡ びゅーっ♡って、ぶっかけちゃう♡」
"キルケ―":「私達は全てを肯定しよう」
"キルケ―":「女の子になって抱かれるのも♡そうやってご奉仕して雄を煽ってしまうのも♡」
"キルケ―":「全て、全てだ。君の望むことは何だ?」
桜小路 悠:「そんなエロいの見たら……またおちんぽ硬くなってぇ♡」
桜小路 悠:「何度も、何度も」
桜小路 悠:「犯しまくっちゃう、かも♡」
薬師寺 昌:「……全部……とにかく、愛してほしいっ……♥今の俺を受け入れて、くれっ……包み込んでくれ……♥」
薬師寺 昌:「それが俺の、望みだっ……♥」
"キルケ―":「…ふふ♡」
"キルケ―":びきっ♡その言葉が一番効いたのか、肉棒が更に起き上がる。
"キルケ―":「では、そうしてやろう――」
"キルケ―":「口も、前も、尻も、手も、脚も」
桜小路 悠:「ぜーんぶ犯して、白濁まみれにしちゃうね」
桜小路 悠:「全部全部、どろどろに気持ちよくして、気持ちよくなっちゃお」
"キルケ―":「まずは一発目だ……受け取りたまえよっ……♡」
"キルケ―":びくっ♡びくっ♡
"キルケ―":跳ねていた肉棒が、限界を迎え決壊する。
桜小路 悠:「褐色のキレーで可愛い顔……えっろくぶっかけてやるから……っ♡」
桜小路 悠:どぶ、どぴゅっ♡
"キルケ―":どぶ、どぶどぶっ♡
GM:二人分の白濁が、女を白く彩る。
桜小路 悠:びちゃ、びちゃっ♡
桜小路 悠:青臭く、熱くて、ドロッとしたザーメン
"キルケ―":濃く、女を発情させるどろっどろの…♡
薬師寺 昌:「んくっ♥んっ……♥あ、ぁっ……♥」褐色の肌を白く染められながら、吐き出された欲望を受け止め
薬師寺昌
薬師寺 昌:「ん、ぅ……♥どう、ふぁ……俺でも、このぐらいはなっ……♥」んべ、と二人分のザーメンを受け止め混ぜたものを口を開き見せつける
"キルケ―":「…………♡」ごく♡
"キルケ―":「なあ悠君」
"キルケ―":「君の友人は…少々、煽情的すぎるのではないか?」
桜小路 悠:「ボクもそう思う」
薬師寺 昌:「そ、そこまでかっ……!?」
桜小路 悠:「才能あるなぁ……えっちでカワイイね♡」
"キルケ―":「ああ――まったく収まる気がせんな」
"キルケ―":びき、びきっ♡
薬師寺 昌:「う、ぅ……♥喜んでいいのかこれは……」しかし嬉しいので何とも言えない。
桜小路 悠:白濁塗れに構わず顔を寄せて
桜小路 悠:ちゅ♡ 頬にキスを
薬師寺 昌:「っ……♥まだ、収まらないか。それもそうだな……」
桜小路 悠:「喜びなって♡」
薬師寺 昌:「んっ……♥あ、あぁっ……♥」
桜小路 悠:「おかげで全然、収まらないんだから、さ♡」
"キルケ―":もにゅん♡乳房を今度は乱暴に揉み。
"キルケ―":「あぁ、これはしっかりと責任を取ってもらわんと♡」
薬師寺 昌:「ひゃんっ……♥じ、じゃあ……思う存分使って、くれ……♥」
桜小路 悠:「ふふ」
桜小路 悠:使ってだなんて
桜小路 悠:むに、にぢぢ……♡
桜小路 悠:アナルを指でほじりながら笑って
桜小路 悠:「もちろん♡」王子様のような笑顔で歓迎した



GM:――そして、大方の予想通り。
GM:その日は一日嬌声が絶える事もなく。
GM:サロンには、一人の”常連”が増える事となった。
GM:…如何わしい噂も増えたのだが。
"キルケ―":「困ったことに真実だから口をつぐむしかない」
GM:そう店主は零す事となったのだった――――




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桜小路 悠:konnkonn
GM:ばんばんわー
桜小路 悠:TSレズセからのTSTSホモセ(耽美)をおっぱじめようとしてたところに被害者(真)が登場だったわね
GM:そうです
GM:もじにするとひっどいえづら
桜小路 悠:どえろい
薬師寺 昌:うおーこんばんは
GM:こんばんわ~
薬師寺 昌:もう既に被害には遭ってるのかこれから作り替えられてしまうのか
タチバナ@見学:こんばんは ながめます
"キルケ―":ククク…どちらでも対応できるぞ…
"キルケ―":こんばんわー
桜小路 悠:こんばんは~
桜小路 悠:男体化立ち絵は耽美系ということで素の奴を使う、薄い胸だからセーフ
GM:なるほどね
GM:じゃあレズセをしてる所にエントリーしてもろて
GM:そのまま改造されてうわ~ってなるやつかな
桜小路 悠:あいあい
薬師寺 昌:はーい ガタイのいい男がちっこい美少女に……
桜小路 悠:身長40cmも縮んじゃってカワイイネ
GM:じゃあ揃いのけはいだし速いけど始めていきます?
桜小路 悠:いけるぜ
薬師寺 昌:うぉーやります
桜小路 悠:よろしくお願いします~
薬師寺 昌:よろしくお願いします
GM:よろしくおねがいしま~す
薬師寺 昌:なんかエロ系やるの久しぶりな気がする 先生を襲ってから以来だからそんな経っていないはずなのだが
GM:こういう感じでやってきてもらって
GM:覗いたらレズセをしています(?)
薬師寺 昌:うぉー行きます
桜小路 悠:変わってるし最初慌ててたのにどんどん普通に過ごす様になってくしなんか発情してる日もある
GM:たいへんだなあ
桜小路 悠:たい へんたい へん
桜小路 悠:うーん屈強
GM:くっきょうだぜ
桜小路 悠:これは学校でも頼られる番長なんやろなぁ
桜小路 悠:気にしてなかった、まぁ実際そう
桜小路 悠:慌ててたの、たった一日だけだし
GM:それは…そう
GM:えっちだね
GM:槍を煽るようにつつっと触るしかねえな(?)
桜小路 悠:わぁい♡
桜小路 悠:おっ、グレイプニルらしい慢心かぁ~?
薬師寺 昌:舐めやがって……
GM:ぺろぺろ
タチバナ@見学:キルケーさんセクシーだねぇ
GM:へへっ
薬師寺 昌:マンタさんのこの手のスケベ女はえっち
GM:やったあ
GM:あらえっち
桜小路 悠:我慢できずに生成した、発情雌立ち絵
GM:完全に”悪”の言い回しで楽しい
桜小路 悠:完全にミドル戦闘の雰囲気
GM:じゃあこれで襲って貰ってから
GM:悠君に頼んで後ろからガツンと一発やってもらおう
GM:悪だなコレ
桜小路 悠:お、なるほど理解ぜ
薬師寺 昌:ガッツリ悪い奴!
GM:控えめに見ても友人を洗脳して手ごまにしている奴
桜小路 悠:対応したら後頭部をがつんと言っちゃうね♡
GM:うむ
GM:ガツンとやったらどっちに感情移入してたのかな~?ルートで
GM:TSさせていきます
桜小路 悠:データ的にもガード不可なのでしかたないんだ、アーシカタナイ
GM:じゃあこれで時間飛ばして
GM:目が覚めたら女になってる――!?してもらおう
薬師寺 昌:はぁい!
桜小路 悠:ふふ、とても可哀そう
桜小路 悠:悠くんが快楽堕ちした挙句にキルケーも快楽堕ちさせてたなんてね
GM:なんてこったい
薬師寺 昌:信じて送り出した友人がこんなメス堕ちしてるなんて……
GM:本当にそうだよ
GM:エロ漫画の世界だよ
桜小路 悠:心配してたところから次に出るセリフがこれ
桜小路 悠:悠くんももう魔女なんだ
GM:本当にそう
GM:手遅れだぞ★
桜小路 悠:140→180の悠
桜小路 悠:180→140の晶
GM:こわいねえ
GM:なんだこいつら!酷いコンビネーションだ
桜小路 悠:堕ちた悪のTS雌、たのしい
GM:わかるよ
薬師寺 昌:wで堕とそうとしてくる…
GM:仮面ライダーダブル
タチバナ@見学:二人で一人の雌堕ち魔女
タチバナ@見学:すごくえっちだネ
GM:えっちっち
GM:反応がいいんだよなB&Pさんは
薬師寺 昌:へへへ……ありがとうございます
GM:どうしようかな、一度イかせて犯すか
GM:じっくりと焦らして目の前で見せつけレズセをして懇願させるか
GM:どっちがいいかな
薬師寺 昌:どっちもいいな~~~
薬師寺 昌:懇願させられる方がえっちかな……
GM:じゃあそうしましょう
桜小路 悠:おっけおっけ
GM:このデキてますよコイツら、の距離感で笑う
タチバナ@見学:ラブラブやんけっ
桜小路 悠:毎日のようにこれしてるの、やばいよ
GM:本当にそう
薬師寺 昌:えっちすぎる
GM:えっちだね
GM:ひとしきり終わったら拘束を外して
GM:オナニーしてもらって満足できな~いの流れをしてから挟むか
薬師寺 昌:いいですね~~~
桜小路 悠:さっきまでの胸愛撫を思い出させるプレイ
GM:うむ
桜小路 悠:友人、変わっちゃった
GM:本当にそう
薬師寺 昌:完全に堕ちてる……
桜小路 悠:NTRでも何でもないはずなのに
桜小路 悠:これは脳が壊れる
GM:かわいそうに……
GM:貴様もその仲間に入れてやるってんだよ(ヤザン・ゲーブル)
桜小路 悠:こんなの役得に決まってんだよな
GM:偏った発言・思想
薬師寺 昌:そうだよ(同調)
桜小路 悠:敵に捕まってレズセショーを見せつけられて性欲煽られるのはご褒美だろ……!
GM:そうかな…そうかも…
桜小路 悠:もう悠くんの方も性欲を隠してないんだよな、アキラ君への
GM:こいつら……
桜小路 悠:もうすでに逞しい男姿になったキルケーに犯してもらうくらいやってるだろうし
GM:やってるやろなあ
桜小路 悠:いわんやTS後となれば抵抗感など
GM:うむ……
薬師寺 昌:互いに男時代を知っているからこその倒錯感があっていいと思ってるまでアル
GM:アルある
GM:随分とえっちになったものだ悠君も
桜小路 悠:先生のせいです
桜小路 悠:ボクは無罪
GM:おっそうだな
GM:あらえっちっち
GM:完全に”女”の顔
桜小路 悠:でっか、えっろい
GM:懇願やった~~~~
GM:えっちで助かる
GM:堕ちろ!堕ちたな。
GM:先生の見た目で騙されてるけれどただの中学生のエロザルなんだよな
GM:おしまいだよ
桜小路 悠:そうなのである
桜小路 悠:でも見た目があれならみんなhappy
GM:うむ
GM:じゃあココで戻って来て
GM:ベッドに連れ込むか
桜小路 悠:だわね
薬師寺 昌:皆エロ猿になってる関係
薬師寺 昌:連れ込まれよう
桜小路 悠:ここから2人で生やして雌穴になってもらう感じかな
薬師寺 昌:えっちだ……
薬師寺 昌:二穴責め
GM:最初は生やさずやって
GM:途中から生やしていく感じで
桜小路 悠:連れてくときに尻掴んでいきます
桜小路 悠:おっけい
GM:うむ
GM:わるいやっちゃなー
桜小路 悠:よし
GM:ではベッドでファックします
桜小路 悠:どう見ても悪くてエロい女に手籠めにされる様子
桜小路 悠:ファックします
薬師寺 昌:いたいけな学生を二人も落として……
桜小路 悠:どっちが下になろうか
GM:どっちがいいかな
GM:choice[キルケー,悠]
DoubleCross : (choice[キルケー,悠]) → 悠
GM:そっちが下!
桜小路 悠:では180cmのイケメン身体に包まれ夜
GM:これはもう戻れませんね間違いない
薬師寺 昌:イケ女に挟まれたせいで思考が乙女になってる
GM:なるほどなあ
桜小路 悠:挟まれ包まれ
桜小路 悠:イケメンムーブで頬やら顎やらを擦られキスされ
桜小路 悠:堕ちる!堕ちる!
GM:堕ちろ!堕ちたな
薬師寺 昌:あぁ~~~^^
GM:あらあら~
桜小路 悠:素で喋ったら「悪!」って返された悲しきmonster
GM:倒錯的すぎてキルケーだと思い付けないから……
桜小路 悠:これが人の夢、人の望み、人の業
薬師寺 昌:男だった時の写真をぶら下げられながらヤられるやつみたいなの
薬師寺 昌:極まってるぜ
GM:本当にそう
桜小路 悠:使い慣れてる反応
GM:うむ
GM:こいつら女を喰う事に慣れ過ぎている
桜小路 悠:キスハメからのお腹さすさす
桜小路 悠:これは気遣いのできる嵌め潰しですね
桜小路 悠:なお手の位置的に次の開発にコンボする模様
GM:そうなるな
薬師寺 昌:恐ろしすぎるだろ…こんな…
GM:堕ちろ!堕ちたな。
GM:これでいい具合にほぐれたらずっこんばっこんし始めます
桜小路 悠:体格差的にちょうどつむじのあたりを嗅いでる
GM:吸い…………
GM:おっぴろげ!
桜小路 悠:立ち絵ドエロい
薬師寺 昌:プレイに合わせて生成するのが地味にたいへん
GM:それは…そう
タチバナ@見学:もう雄々しかった姿の面影すらない有様に
GM:えっちだね…………
薬師寺 昌:いい……
桜小路 悠:Wお掃除フェラ、ヤバいな
GM:うむ……
GM:後はどうしようか
GM:このままめちゃくちゃやりました、かあるいは抱く側に回るか
桜小路 悠:平日ゆえ軽めにしとくが吉ではある
桜小路 悠:抱く側に回るのもエロい
薬師寺 昌:まぁそうねえ 続きもやりたい(本音)
GM:なるほどなあ
GM:B&Pさんをファックするとえっち画像が量産されていく
GM:最悪のポケットビスケット
桜小路 悠:便利だね(?)
薬師寺 昌:草
GM:じゃあどうしようかね
GM:これで射精してめちゃくちゃやった、で一回おしまいにしちゃうか
GM:続きはまた別の日で、という続く系
GM:沢山やれるぜ
桜小路 悠:実際アリ
薬師寺 昌:いいですね~~
GM:じゃあこの辺りで切って
GM:後はめちゃくちゃやりました、という感じで……
桜小路 悠:うむ
桜小路 悠:ご奉仕顔射でフィニッシュムーブしていけ
薬師寺 昌:やろやろ
桜小路 悠:こちらこれで
GM:じゃあこれで切っちゃおう
GM:というわけでお疲れ様でした~~~~
GM:ドエロだったな……
桜小路 悠:お疲れ様でした~
桜小路 悠:どえろかった
桜小路 悠:感謝
薬師寺 昌:お疲れさまでした……!
薬師寺 昌:挟んでいただけて感謝
GM:沢山挟んでいけ
桜小路 悠:イケメン女2人に挟まれて落ちる、これは人類の夢
薬師寺 昌:ドエロでしたね……
GM:うむ……
薬師寺 昌:夢を叶えてくれたぜ ありがとう先生
GM:これが夢を叶えるサロン、妖精の輪!
GM:ただのエロザルなのにね
GM:ログもそのうち造ります、なんかタイトル案無い?
桜小路 悠:エロは夢だからな
桜小路 悠:なにがいいかな
GM:前回は丁度いいのがあったが……
桜小路 悠:前回:理想の女体が起こす性転換とその効能について
薬師寺 昌:何だろうな……
GM:わしだと”女体化における交友関係の好意的な変化”とかになっちゃう
薬師寺 昌:いいんじゃないか?
GM:ええか……
GM:じゃあそう言う事で(ざつ)
桜小路 悠:よし!
薬師寺 昌:ヨシ!
GM:てなわけでお疲れ様でした~
桜小路 悠:たのしかったぜ、また高まったらやったりしましょ
薬師寺 昌:お疲れさまでした~~
GM:画像は後でだしといてくれるとログで使います
GM:うむ
桜小路 悠:はーい!
薬師寺 昌:うむうむ やりましょ
GM:では散ッ
桜小路 悠:ではでは、お疲れ様でした~