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アナタノユメハナンデスカ


ケイ アイ
"夢幻境" ケイ(キャラシート)PL:マンタ
アイ(キャラシート)PL:赤いポスト


[雑談]GM:コーホー
[雑談]ケイ:しゅっしゅっ
[雑談]アイ:しゅっしゅ
[雑談]GM:じゃあやりませう
[雑談]GM:どんな流れがいいかな
[雑談]GM:最初絞りパート→逆転パートまではいいとして
[雑談]GM:やりたいプレイとかもね
[雑談]アイ:うむ
[雑談]アイ:一応ある程度想定はある
[雑談]GM:ほほう
[雑談]アイ:これからあなたの教導と身辺の世話をするアイです→一応の戦闘訓練のあと、本来の用途の訓練をはじめます
[雑談]アイ:訓練の流れとしては
[雑談]GM:は
[雑談]アイ:快楽に慣れる(フェラやパイズリで搾る)→騎乗位でさらに搾る→慣れてきただろうし攻める事も覚えましょう(攻めさせる)→攻めさせつつまだ優位なので搾る
[雑談]アイ:ここからだんだんケイが技術を身に着けて逆転していくような・・・
[雑談]GM:えっち~
[雑談]GM:そうしましょう、逆転パートはそうなると
[雑談]GM:攻める(完全にとろとろ)→騎乗位ならまだ勝てるかも…(無理)→じゃあお掃除してくださいね(フェラパイズリ掃除)
[雑談]GM:で逆になる感じで行きますか
[雑談]GM:じゃあやっていきましょ
[雑談]アイ:うおー




一日目:フェラチオ豊満縦パイズリ射精教育





GM:とみに、世の入れ替わりというのは激しいものでありまして。
GM:ほんのわずかな過去の事が、遠くに感じられることもござんす。
GM:これは、そんな短い時間の、長いお話。



GM:”トラウム”セル:地下研究棟



GM:そこは実験体を作る場所であった。
GM:いくつも方法はあるが、素体を作る、攫って改造する――
GM:そんな多種多様な方法で”生産”された実験体たちが集う施設。
GM:そのうちの一つ、"K"の札が付けられた部屋。
GM:彼の記憶は、そこから始まっている。
ケイ:「…………」
ケイ:”造られた”彼は、肉体的には完成していた。
ケイ:中性的な美貌と、それを十全に使えるだけの肉体。
ケイ:しかし、”産まれた”ばかりのそれには経験が不足している。
GM:ある程度は生産時にプリセット出来るが、それ以上となればやはり実地での動作が必要だ。
GM:それを補うために”トラウム”セルが考えた事は単純である。
GM:即ち――先輩の”実験体”による教導。
[雑談]GM:こんな感じでー
アイ:部屋の外から、規則正しい足音が響く。
アイ:その足音が扉の前で止まり、ノックもなく開かれる
ケイ:ベッドの上で何をするでもなくしていた目線がそちらを剥いた。
アイ:現れたのは、一人のメイド──というには少々、運動的な下半身をしているが──だ。
アイ:表情には一切の色が籠もっていないものの、その体は頭ほどのサイズをもって張り出した胸と、大きな臀部を持つもので
[雑談]GM:えっちじゃん…………
[雑談]GM:ケイくんの戦闘術も剣術系だからしっかり教えられてるのだなあ
アイ:「実験体ケイ。まずは起きなさい」表情と同じく感情の籠もらない声で、あなたの事を呼んだ
ケイ:「…はい、ボクがケイですが……」
ケイ:「貴女は?」穏やかな物腰も、初めから持っていたもの。
ケイ:あるいは、彼の本質とでも言うべきなのか――
アイ:「私はアイ。実験体としてはあなたの先輩に当たります」
アイ:「この度。あなたの教導、及び身辺の世話役として配属されました」
ケイ:「……そうですか」
GM:実験体ケイの設計理念は、君――アイよりも強力な”政治的な”ものだ。
GM:所謂ハニートラップにかからず、逆に利用できるようにする――平たく言えばそんな事だ。
GM:そんなアナログな、と思うかもしれないが結局のところ人と人の折衷であるならば。
GM:相手に好かれるような存在を矢面に立たせるのが最も効率が良い――そういう考えらしい。
ケイ:「ではアイさん。僕は何をすればよいのでしょう?」
ケイ:「教導というからには、それに類するマニュアルがあるのでしょうが……」
アイ:「あなたの設計思想は、戦闘力は自衛程度に留めて」
アイ:「交渉・折衷。あるいは脅迫・籠絡等。『政治的問題』の解決に重点しています」
アイ:「定期的に簡単な戦闘訓練を行い、残りの時間は交渉のための座学と──」
ケイ:頷きながら話を聞く。
アイ:「籠絡のための、実技。主に性技の訓練に当てられます」
ケイ:「……」無表情だったそれが少し崩れる。
ケイ:「……ああ、だから僕は”両性”として作られて……」
GM:実験体ケイの性方面改造は肉体的スペックだけにとどまらず、性別さえも超越している。
GM:初期段階では男性であったそれは、途中から女性器を備え、乳房も柔らかく。
GM:即ちそれは”どちらにも”対応できるようにという事である。この点、女性型であるアイとは明確に異なる。
GM:……勿論、女性だから女性を篭絡できない、というわけでもないのだが。
ケイ:「分かりました、今からですか?」
[雑談]GM:女だと女が好きな女しかひっかけられない…せや!()
[雑談]GM:トラウムの研究員、あほなのかもしれない
[雑談]アイ:頭の良いアホは厄介
[雑談]GM:それはそう
[雑談]GM:マリオンもその設計思想にのっとってるからね
[雑談]アイ:もうおっぱじめちゃうか
[雑談]GM:やっちゃうか
GM:また、ケイのシンドロームには最近になって発生した”ミストルティン”を組み込まれている。
GM:これは当然、世に潜む可能性が高いグレイプニルシンドロームへの対応を視野に入れられている。
GM:試験的な仕様であるため、次回以降の実験体には適応されない予定である。
[雑談]GM:Kより後のMに乗せられてないのはなんで?→実験だから
[雑談]GM:こういう細かい理屈ばっかり考えてしまう
アイ:「はい。今後は『女性部』の訓練のために、別途男性型をお呼びする予定ですが……しばらくは私が相手です」
ケイ:「…はい、わかりました」
[雑談]GM:男性型もドハマリするやつだからただしい
[雑談]GM:ケイくん、結構期待されていた説あるな
アイ:「では。後ほど日程に関しては資料を送付しますが」
アイ:「性技訓練から始めていきます」
ケイ:「えっ」
ケイ:「いや……今からですか?」
ケイ:少し面食らっている。
アイ:「不服ですか?」
ケイ:「不服という事は…無いですが」先ほどからちらちらと豊満な胸に目を奪われている。
アイ:「私の胸を見ていますね」ずい、と近寄って
ケイ:「うっ」
アイ:「貴方は男性型を素体として両性化の改造を施された実験体です。私の胸に強い興味を持つこと、それ自体に欠陥はありません」
アイ:「ですが、それが貴方の性技訓練が優先される理由でもあります」
GM:実際の所、篭絡する側が自分の性欲に振り回されるなどあってはならない。
GM:”実戦”に投入するのに、そちらが優先されるのは無理からぬことであった。
ケイ:「え、ええと…その、はい…」
[雑談]GM:この頃はまだまだたじたじである
アイ:ベッドに座る彼の直ぐ目の前まで来て
アイ:徐ろに彼の手を取り。自分の胸に押し付け、沈み込ませる
ケイ:「う、うわっ…!?♡」
ケイ:むにゅん♡とハリと弾力のある感触に声を漏らす。
アイ:実験体アイは、政治的問題と軍事的問題、両方に対処できるよう求められ、それを一定水準満たした万能機である。
[雑談]GM:サスガダァ……
アイ:軍事的問題に対しては、多用途戦術武装『ヴォイドナンバー』とセットで運用することで。戦術物資輸送から、対人戦闘、火力支援までを行い
[雑談]GM:強いぜ
アイ:政治的問題に対しても……その雌として極上の域に仕上げられた容姿と、《完全演技》《プロファイリング》により好感を誘い。
[雑談]GM:めすーん
アイ:その性技によって骨抜きにし、籠絡・脅迫を行う。
アイ:女性型であるがゆえに、仮想敵が男性に絞り込まれてしまうが……彼の教導を行う分には、なんら問題はない。
[雑談]GM:えっちだぜ……
[雑談]GM:同コンセプトの男性型もいるんやろなあ
アイ:むにゅ。ぐにゅ♡ と、弾力と張りに富んでいながら、指が沈み込み、包み込む柔らかさも持ち合わせた大質量を、手のひらに味合わせる
ケイ:「ッ…♡」
アイ:「貴方にはこれから暫くの間。私に犯されていただきます」
アイ:「性欲で不随意に視線を動かし、胸に触れた程度で息を呑むようでは、座学も他の実技も意味がありませんので」
アイ:「まずは私でもって、女体と、そこから齎される快楽と刺激に慣れてもらいます」
ケイ:むにょぐにょ♡とその間も胸を揉むことに夢中だ。
ケイ:「な、慣れるって……」
ケイ:お仕着せの白く余裕のある衣服は、下の方がむくむくと起き上がっている。
ケイ:実験体全員に使う為、かなり余裕をもって作られているはずであるが……
ケイ:それを押し上げて威圧感を与えるほどの”もの”がある。
[雑談]GM:まだこの頃はスーツ姿ではない(作られたばっかだし)
[雑談]アイ:なるほどね
[雑談]GM:皆一度は着るタイプの白い服
[雑談]GM:マリオンとかは暫くそれで暮らしてたと思います
アイ:「貴方の性欲を、座学や性技を仕込める隙間が開くまで徹底的に枯らしにかかる。という表現をしても構いません」
アイ:「失礼します」
[雑談]GM:えっちな事言う~~~~
アイ:抑えていた手を離し、彼の服を脱がす。検査や訓練を簡易にするため、訓練予定の無い実験体の屋内着は簡単に着脱できるようになっている。
ケイ:「うわっ…♡」ぼろん♡
ケイ:あっという間に裸体に剥かれ、均整の取れた肉体が露出する。
ケイ:上半身はふっくらとした乳房が存在し、下半身にはそれに似つかわしくない大きな肉棒。
ケイ:それとその下に、ぐじゅ♡と愛液を垂らす女性器が存在している――
ケイ:それ全てを含めて、一つの芸術品とさえ言えるような綺麗さとアンバランスさを醸し出して。
[雑談]GM:ケイくん絡んでなくても暇なときヤってる実験体、いる気がする
アイ:胸にはりついた彼の手を剥がし、彼の股の間に跪く
[雑談]アイ:いそう
ケイ:「あ…」残念そうな声を漏らす。
アイ:「資料で見てはいましたが……大きいですね」肉棒を握り込み、かるく扱きながら、竿をべろりと舐めあげて
ケイ:「ひっ…!?♡」
ケイ:びくん♡と腰が震える。
ケイ:それ専用に作られていたとしても、その性感を乗りこなせるかは別だ。
アイ:「最終的には、こうされたとしても、相手の頭を撫でるくらいの余裕を持つのが理想です」
[雑談]GM:えっちじゃん……
アイ:舌で肉棒の先を捕らえ、舐め回し
アイ:ぷつ、ぷつ。と胸元のボタンを外していく
ケイ:「ふっ、ふっ…♡」
ケイ:舌で舐められるたびに息を吐き、快感に悶える。
アイ:ボタンを外していき……ばるんっ♡
ケイ:「!?」
アイ:溢れ出すかのように、下着もつけていない豊かな乳房があらわになる。
ケイ:「わっ……♡♡♡」
アイ:重力に負けずに前を向くそれは、男性を視覚だけで魅了できるほどのもので
アイ:「──ぁむ」
ケイ:「う”ッ♡」
アイ:意識を胸に奪われたところを。亀頭を咥え込み、無理やり引き戻す
ケイ:「あっ、アイさん…!?♡」
[雑談]GM:アイも初めてを教え込まれた相手がいるんだよな……を考えるとなんかえっちだなとなる
アイ:ずぶぶ……♡と更に咥え込み。舌で形を確かめるように舐め回しながら、どんどん根本のほうに唇を進めていく
ケイ:「お”っ、お”っふ…!?♡♡♡」がくんっ♡
ケイ:強い快感に悶え、のけ反りベッドに横たわるほどに。
アイ:そしてそのまま……にゅぷん♡ と喉奥まで先端を押し込む形で、根本までくわえ込んだ
ケイ:「う”あぁああっ♡」
[雑談]GM:もう一発出しちゃうか(よわよわあぴーる)
アイ:ぐり、ぐり。と先端を喉奥で刺激し。頭を引き上げようと……
[雑談]アイ:いけーっ
ケイ:「もっ、ぁっ♡♡♡」
ケイ:――ごぼっ♡どぶっどぶっ♡
ケイ:あっという間に吐精してしまう。
ケイ:量は多いものの、やはり経験が足りない。
ケイ:「~~~~っ♡♡♡」
アイ:「ん、ぐぶ……ごきゅ、んぎゅ……」
ケイ:「お”、お”ぉ……♡」
アイ:ケイを落第生を見るような目で見上げながら、大量の精液を残らず飲み干していく
ケイ:気持ちよさに翻弄され、ベッドの上でのたうつことしか出来ない。
[雑談]GM:えっちだ…………
ケイ:「はっ、ぁっ…こ、これ…射精ッ…♡」
ケイ:あっという間に出した事を認識するまでに時間がかかる。
アイ:ずろぉ~~~……とかるく陰圧をかけながら、ゆっくり頭を上げていき……
ケイ:「ん”ん~~~っ♡♡♡」
[雑談]アイ:このまま口に二連射させるか
[雑談]GM:うい
ケイ:むくむくとまた熱が膨れて、堅くなっていく。
GM:要件として、一度射精したら終わり等という事が許されようはずもない。
GM:性能試験としても、連続での射精は必須であった。
アイ:抜ける直前で。ぐぼぉっ♡ と一気に根本までくわえ込む
ケイ:「お”うっ♡」オットセイか何かと聞き間違えそうなほどの汚らしい声。
アイ:ぐぼっ♡ぐぶっ♡ぐぼっ♡ と頭を前後させて、口で犯すかのように口淫を仕掛けていく
アイ:「ん、ぐぶ……ん、むッ……ぁむ、ん」
ケイ:「あっ、あぁっ……♡ひぐっ♡もっ、またっ、のぼっ……♡♡♡」
アイ:裏筋を舐め上げ、時に絡ませて。今の彼には我慢すら許されない刺激を与える
ケイ:「~~~~~~~~っ♡♡♡」どぶんっ♡♡♡
ケイ:二度目の射精にあっさりと追い込まれ、飲み干されていく。
ケイ:アイの舌遣いにどぶどぶと一滴残らず注ぎ込んでいく。
ケイ:「はっ、はふっ…♡あ、ま…い”♡」
アイ:「んん、ぐきゅ……っむ、ぶ……んぎゅ、く」
アイ:またしっかりと根本まで咥え込み、すべて飲み干していく
ケイ:「―――――――ッ……♡」びくん♡びくん♡
ケイ:一滴残らず注いで、絞られる。
ケイ:「あ……あ♡」初めて覚えさせるにしては強すぎる快感。
ケイ:あっという間にケイは女のそれに翻弄されていた。
アイ:ずろぉ~……とまた頭を引き上げて……今度は降ろさずに、引き抜いた
ケイ:びくん♡と抜かれた時に震えた。
アイ:「んん、ん……っは。強化性機能は正常動作。ただやはり快楽に弱すぎますね」
アイ:ふぅ、と一つ息を吐いて
ケイ:引き抜かれたのちも、当然のように肉棒は再度の性交に堪えうるという事を表している。
ケイ:「っ…♡はう……♡」
ケイ:上から下まで涎で彩られたそれは、刺激があればまたむくむくと勃起して女を喰らおうとするだろう。
アイ:「この状態では、私の膣挿入の刺激を受けると悪影響が出そうなので、しばらくは口か……」
アイ:「……貴方のずっとみていた、胸での刺激を行います」
ケイ:「ふぇっ……」
[雑談]GM:えっちじゃん…………
アイ:姿勢を上げて。彼の股間に頭を伏せる状態から、豊かな胸がケイの肉棒の左右に開いて置かれる
ケイ:「っ…♡も、もしかしてそれで…」
アイ:「私は特別大きく作られていますので、同等以上の物はそうないでしょうが」
[雑談]GM:えっちだぜ…………
アイ:「胸の大きな女性の中には、こういった物を得意とする者もおります」
ケイ:「っ…♡」その流れを想像するだけで、むくり♡と。
ケイ:アイの目の前で、再び肉棒が起き上がっていく。
ケイ:「あ、ま…また」
アイ:「僥倖。では参ります」
アイ:左右の胸に手を添えて……ぎゅむぅぅう♡
ケイ:「んっぐぅぅうう♡」
アイ:弾力とハリ、柔らかさに富んだ乳肉が肉棒を包み込む。
アイ:『こういう』用途を主眼の1つに抑えたこの胸は、ケイほどの肉棒でも容易く包みこんで
[雑談]GM:パイズリ用おっぱい……
アイ:ぎちぎちぃ♡と乳圧をかけつつも、カリ首等の凹凸を埋めるように変形し。かるく動かすだけでも、まるで絡みついてくるかのように刺激する。
ケイ:「い”ぃいいいいいいっ♡♡♡す、ご、あ♡」
アイ:「貴方の連続射精の機能テストも兼ねますので、好きなように」
アイ:ぐにゅ、ぐちゅぅ♡ と寄せた胸を擦り合わせ、なじませるようにしてから
ケイ:「ふぐっ♡~~~~っ♡♡♡」
アイ:ずにゅぅ……だぱん♡
アイ:持ち上げ、叩きつけるように下ろす。
ケイ:「お”っ♡♡♡」どびゅっ♡
ケイ:叩きつけられ、先走りが飛び出す。
ケイ:「こっ、ぁ♡耐え、耐え…?耐え♡」
アイ:「貴方ほどの肉棒であれば、フェラチオとの併用も可能そうですが……今回は省略します」
アイ:ずにゅぅ……だぱんっ♡
アイ:だぱん♡だぱん♡だぱん♡
ケイ:「ん”ぎっ♡ふぎぃ~~~っ♡♡♡」
ケイ:情けない声を上げながら、何度かどぼどぼっ♡と射精をする。
アイ:「我慢せずにどうぞ。私のパイズリを耐えられる個体のほうが少ないので、欠陥ではありませんよ」
ケイ:「~~~~~~っ♡♡♡」どぼどぼっ♡♡♡導かれるように深く射精。
[雑談]GM:えっちだな…………
アイ:だぱっ♡だぱっ♡だぱっ♡ 射精を浴びながらも、気持ちペースを早めていく
ケイ:「ん”っ、”んっ、ん”っ♡♡♡」
ケイ:耐えようとしてみても、あっさりとその我慢を突き破り吐精を繰り返す。
ケイ:白濁により潤滑が良くなり、また更に快感に溺れる無限ループ。
アイ:度重なる射精を受け止め、顔にもべったりと。黒髪にも無数に精液が付着している。
アイ:特に胸は、精液を浴びていない部分がないほどにどろどろに汚されて
ケイ:「はっ♡はっ♡はぁっ…♡」
アイ:ずりゅ♡ずりゅ♡ずりゅ♡
アイ:さらには絞り出すような乳圧の変化を加え、追加の射精を促していく
アイ:「ほら……貴方はまだ出せるでしょう?」
ケイ:「お”っお”お”お……♡」
ケイ:どぶっ♡その通りにまだ射精を繰り返す。
ケイ:とうに成人男性の出せるような量は超えており、実験としては成功していると判断できる量だ。
ケイ:「はっ、はっ、はっ…♡あ”っ……♡」
[雑談]アイ:このへんで一度暗転かけて、ズリフェラで射精しても我を失わない程度に慣れたくらいまで飛ばすというのも
[雑談]GM:じゃあそうしましょう
アイ:「ふむ……連続射精の実験としては、成功と見てもいいでしょう」
アイ:胸に厚塗りするかのようにべっっとりと付いた精液を、指先で一筋すくい取り、口元へ。
[雑談]GM:えっちだぜ…………
アイ:「ん、む……では」「訓練の続きを行います」
[雑談]アイ:おっけい
[雑談]GM:うい
[雑談]アイ:数日かけたかなって
[雑談]GM:うむ
[雑談]GM:3日ぐらいかな
[雑談]GM:それでも十分すごい定期

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三日目:無表情騎乗位搾り取りセックス教育





GM:とはいえ、子供の成長とは早いもの。
GM:初日は搾り取られ、二日目も似たようなものでありましたが。
GM:三日目には、随分とこなれてきたようで――――



ケイ:「ふっ…♡ぁ…♡」
GM:彼はその”奉仕”を何とか受けられる程度にはなってきたのです。
アイ:ずりゅずりゅずりゅっ♡♡
アイ:また精液のべっとりとついた胸で、初日以上に激しく竿を擦り上げ、乳肉の絡みつく感触を与えつつ絞り上げ……同時に
アイ:「ん、む……ん、んっ♡ぐぷ、ん♡」
アイ:胸の谷間から飛び出た先端を咥え込み、頭を激しく上下させ。亀頭フェラで刺激し。
ケイ:「――ッ…♡」
アイ:胸と口、2つの奉仕を一度に肉棒に行って
ケイ:どぶっ♡♡♡何度とない射精――この3日で散々慣れつくしたそれ。
ケイ:「んくっ、くぅぅ……♡」だが、それも無節操に零し続ける、と言った事は無くなり。
ケイ:気持ちよさに表情を歪ませるのは当然としても、我を失う程ではなくなってきていた――
[雑談]GM:アイにめちゃめちゃにされて貢ぎまくるタイプの顧客とかもいるんやろなあ
[雑談]アイ:いそう
アイ:ぎゅちぃぃい♡と胸で締め付けながら、亀頭を咥え込み。口内に溢れ出す精液を、喉を鳴らして飲み込んでいく
アイ:「ん、む……ごぶ、んぎゅ……ん、ごきゅ」
ケイ:「はぁ…ぁぁ♡」びくん♡
アイ:「……っは、ぁ」しっかりと最後まで飲み干してから、顔を上げて
アイ:「初日と比べて、やはりかなり反応を抑えられていますね」
ケイ:「っ、ありがとう、ございます……♡」
アイ:「私のパイズリフェラで、その程度の反応で済むのなら、第1段階は合格としていいでしょう」
アイ:ぐにゅぐにゅぐにゅ……♡と。話しながら、左右の胸で互い違いに捏ね合わせるようにして、谷間の中の肉棒を刺激し
ケイ:「ん”いぃい……♡」
ケイ:むくっ♡と起き上がるが、射精するには至らない。
ケイ:ここまでに何度も射精しているという事もあるが――やはり慣れてきているのだろう。
ケイ:「そ、そうなると…次は…?」
[雑談]GM:縦パイズリえっち
アイ:「フェラチオもパイズリも、どちらも前戯です」
ケイ:「前戯……」(”あれ”で?)
アイ:「性交渉で目的を達成するなら、やはり膣挿入……本番セックスの訓練を行う必要があります」
アイ:「二日目以前は、私の膣に挿入すると……刺激が過剰になる可能性がありましたが」
アイ:「今の貴方なら大丈夫でしょう」
ケイ:「っ…♡」
ケイ:べとべとに汚した胸…更にそこから目線を下に下げる。
アイ:ぬぢゃぁ……♡とたっぷり精液のついた胸を持ち上げ。引き抜き。そのまま立ち上がる
ケイ:「となると、今から……その、するんですか」
アイ:「不服ですか?」胸元だけ開けていた服装から、残りのボタンも外して
ケイ:「そんな事は……」
アイ:彼の眼の前で、残りの服を脱ぎ始める
ケイ:「ッ…♡」ごく、とその淫猥で無機質なストリップショーを見てしまう。
アイ:腰を締め付け胸を強調するコルセットと、そこにつながった前垂のようなスカートを脱げば
アイ:むぁ……♡
アイ:タイツ越しに、雌臭が立ち上る
ケイ:すん、と鼻を鳴らし匂いを吸い込む。
ケイ:「……ぁ…♡」
ケイ:絞られるばかりだった彼から、オトコとしての声が漏れる。
アイ:タイツに手をかけて。大きな臀部にそって手を下ろし、下着といっしょに抜いでいく。
ケイ:するすると露出されていく下腹部に目を奪われる。
アイ:次第に雌臭を漂わせ、愛液に濡れた女陰が露わになる
アイ:タイツも脱ぎ捨てれば、極上の女体が、裸で眼の前に。
ケイ:「…濡れてる」
アイ:「私も女ですし……交渉にあたって乾いたままでは不都合なので」
アイ:「……あぁ。もちろん。貴方の精で興奮したのも、ございますが」
ケイ:「……そう嘯くのも、”練習”の成果ですか?」
アイ:「座学の授業もしっかりと聞いているようで、なにより」
[雑談]GM:えっちだな…………
アイ:「……さぁ。ベッドに寝てください」
ケイ:「……」言われるままに従い、寝転がる。
ケイ:股座には堅くなり天を突く棒がこれ以上無く。
アイ:「今後はパイズリやフェラによる訓練は減らし、セックスによる訓練を行っていきます」
アイ:そういいながらケイの上に跨がり。濡れた入口を、肉棒の裏筋に擦り付けるように
ケイ:「ん……♡」
ケイ:「前戯だと、言うなら…そうなりますねっ…♡」
ケイ:直接肉棒を食べられているような錯覚に陥り、くらりと。
ケイ:「…アイさんの、あつい…♡」
アイ:くち、くちゅ。と擦り付けて
アイ:べっとりと愛液でぬれた肉棒の切っ先を、入口にあてがう
ケイ:「っ…♡はっ♡」
アイ:「それでは、はじめます」
ケイ:「っ、はい…♡よろしく、おねがい…♡」
アイ:ぐちゅ、と切っ先を埋めて……ゆっくりと挿入していく
ケイ:「しまっ…♡ぁっ、く…♡」
アイ:中はとにかく熱く、キツく。無数の触手のようなヒダが、押し入る亀頭を磨きながら出迎え、竿に絡みついて
ケイ:「ひぐっ♡こ、こんなに、ぃ♡」
アイ:中程まで入れば、今度は大振りなヒダが増え、ぞりぞり♡と肉棒に跡を刻むかのように。
ケイ:「お”っ、お”おっ…♡!?」
アイ:「……私の中を設計する際、口さがない研究員が『頭の悪いオナホ』と称していましたね。そういえば」
ケイ:「~~~~っ♡♡♡」その下品な発言に反応する余裕すらない。
[雑談]GM:えっちだね…………
[雑談]GM:多分ケイくんの膣内もそう言う感じなんだよな
アイ:根元の方まで入れ込んで行くと、先端にぞりぞり、とざらざらした肉壁が襲いかかる
アイ:ど、ちゅん♡ と腰を落とし。根本まで入れ込むと……
アイ:「ん、ぁ……♡」
ケイ:「――――――――ッ♡♡♡」
アイ:ぶちゅ♡ と子宮口が先端に強く吸い付き、ひとりでに揉み込むように刺激してくる。
ケイ:――当然のように。
ケイ:「あっ、待っ……♡」どぶんっ♡
ケイ:「~~~~っ♡♡♡」どぶっ、どぶっどぶっ…♡
ケイ:吸い付かれ、快楽と――一度漏らした喘ぎ声だけで射精に導かれる。
ケイ:「おあうっ♡う”っ、ふっ、ぎっ…♡」
アイ:「んんッ……♡ ふぅ……三日目に持ち込んで正解でしたね」
アイ:ぐち、ぐちゅ。と腰を擦り付けるようにしてさらに奥で刺激する
ケイ:「お”っ?!♡お”お”~~^~^~~~っ♡♡♡」
ケイ:萎える事すら許されず、堅くしたままのそれをさらに刺激される。
アイ:「では、動きますので……あまり暴れないように」
ケイ:「あっ、えっ、動っ…!?」
アイ:ぐ、と足に力を入れて。ずろぉ~~~♡と腰を持ち上げる。挿入した時の刺激が、逆回しに肉棒に襲いかかる。
ケイ:「――――ッ♡♡♡う”っご!?♡♡♡」
ケイ:引きずられるように腰が上がり、膣内から離れるのを嫌がる。
ケイ:「お”っ、おっ…?♡♡♡」情けなく中途半端に腰がアーチを描く。
アイ:しっかり腰を持ち上げてから……どちゅん♡
ケイ:「ひ”ぎゃっ♡♡♡」
アイ:今度は一気に腰を落とし、根本まで飲み込む。奥が吸い付く。
アイ:「んっ♡」
GM:どむん♡ベッドに叩きつけられ、軋みを上げる音。
ケイ:「―――ッ♡ふっ…♡ぐ…♡」
ケイ:射精は堪えた。だが時間の問題だろう。
アイ:「……もっと何度も射精を繰り返すかと思いましたが。想定より熟練が早いですね」
ケイ:「…はっ、僕も…相手を、良くしないと…です、から」
[雑談]GM:無表情で搾り取って喘ぎを入れてくるのえっちすぎるよ~
アイ:「いい心がけです」
アイ:ぎゅぅぅう♡ と急激に締め付けが強く。大小のヒダがより激しく絡みつき、刻み込むように刺激する
ケイ:「――――い”っ!?♡♡♡」
アイ:「では、締付けの手加減を止めまして」
アイ:「……そうですね。本日の訓練中に、一度でも私をイかせられれば」
アイ:「なにか、褒美を与えられるよう、取り計らってみましょうか」
ケイ:「っ、は…♡やる気を出させるのが、上手ですね……♡」
ケイ:腰を動かされなくてもヒダの一つ一つが吸い付き、今にも射精しそうである。
[雑談]GM:どうしよう、イかせられるのとイかせられないで終わるのどっちがえっちかな
[雑談]アイ:どっちもえっち
[雑談]アイ:三日目はダメだったけど四日目はできたとか
[雑談]GM:なるほどね
[雑談]GM:そういう風にしましょう
アイ:「では……いきますよ」
ケイ:「お、おねがい…します」
アイ:ずろぉ……ばちゅん♡ ずろぉ……ばちゅん♡
ケイ:「―――ひぎっ…♡♡♡」
アイ:スローペースながら、一発一発確実に叩きつけ、膣全体で刺激し搾り取るように
ケイ:一度は耐えて、二度目も耐えて、三度目で限界が来た。
ケイ:「いっ……♡い、っぐ、うぅ♡」どぶんっ♡♡♡
ケイ:ごぶっごぶっごぶごぶっ♡♡♡今までの中で最大量の射精を吐き出していく。
アイ:「んんっ、ぁ……♡」
GM:――生産当初の性能よりも、人というものは成長するようにできている。
GM:アイとの性教育の合間にも、ケイの性能スペックは向上の兆しを見せている。
ケイ:「うぅ、うぐっ……♡」どぶっどぶっごぼ…♡
GM:もしも、現状の”トラウム”実験体の中で完成度の高い"アイI"を――
GM:手玉に取り、自由に啼かせることが出来るようなものがいれば。
GM:凡その状況に対応できるような、そんな”夢物語”。
アイ:「いいですよ……もうすこし激しくしますね」
アイ:ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡ 引き抜いて、叩きつける。その間に貯めを作ったりせずに、豊かな胸を大きく揺らしながら犯していく
ケイ:「んぐっ、ぐぅ~~~~っ……♡」
ケイ:堪えようとして、射精に導かれる。それを何度となく繰り返していく。
アイ:例え性に耐性がなく、教導中で、好き勝手搾り取られていようとも。
アイ:その肉体は、男女問わず手球に取るために作られたものだ。
アイ:「ぁ、ふ……ん、ぅ♡」
アイ:腰を打ち付ける音と、愛液の鳴らす水音の中に。小さく喘ぎ声が混ざる
ケイ:びくっ♡喘ぎ声が聞こえるたびに、肉棒が反応して反り返る。
ケイ:「くぅ、ぐぅう…♡ぁうっ♡」
ケイ:そしてまたその堅くなったものを吐き出し、呑み込ませていくのだ。
[雑談]GM:じゃあこの辺で時間を飛ばしていく奴かなあ
[雑談]アイ:うむ
[雑談]アイ:五日目で3回くらいイかせられるようになって、攻めの練習もしましょうかってなるかな
[雑談]GM:うい
[雑談]アイ:攻めの練習は6日目でもいいかもな。前日3回イかせたのでってことで
[雑談]GM:じゃあそうしましょう



GM:――結局この日は、実験体ケイはアイを絶頂さイかせる事は出来なかった。
GM:溜まり込んだ欲求を全てのみ込まれて――
GM:――四日目には、確かに上に跨る女は、一度の絶頂を経験しており。
GM:五日目には――その回数が、三度にまで増加した。

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六日目:性交渉身体使わせ責め教育





GM:6日目。
GM:そこまでになると、彼も色んな事を覚え始めていた。
GM:トラウムセルの構造、実験体たちの生産状況や管理方法。
GM:セルメンバーの”性処理”、或いは作り出される物品についてなど――
GM:座学や実験など以外でも、彼は知識を収集していた。
[雑談]GM:こんな具合~
[雑談]GM:※トラウムセルのメンバーは性処理で実験体たちを使っていた。それもあってそういう方面の性能が高いのもある。
[雑談]アイ:セルメンバーに犯されて何度もイってるような場面を見かけたりしたけど、座学のお陰で《完全演技》だって気づいてそう
[雑談]GM:えっちだね……………
[雑談]GM:男も女も爛れてたからケイが入り込む隙間が出来たという奴



アイ:「ハッキリ言って……」六日目の性実技の訓練前。互いに裸の状態で彼女は切り出した
ケイ:「はい」
アイ:「ケイ。貴方の成長は想定以上です。私個人はおろか、私をこの任務にセッティングした研究員の想定すら上回っています」
[雑談]GM:トラウム研究員、作るものは凄いけど基本的にあほ説がある
[雑談]GM:頭のいいバカが多い(前セルリーダーもそう言うアレだし)
アイ:「貴方は昨日の訓練で、私が自分でイイ所に当てる形の騎乗位とはいえ……訓練時間内に3回イかせました」
アイ:「当初の予定では、一度イかせるまででも一週間……初日の貴方の惨状を報告してからは、10日以上かかると想定されていました」
ケイ:「いやだなあ、あれは条件も良かったですし」
ケイ:「ほら、アイさんその日は研究員三人に輪姦まわされてたじゃないですか」
ケイ:「わざとらしく喘いでたけど…あれ、一度も絶頂けてなかったでしょう」
アイ:「本人の前では言ってはいけませんよ、ケイ」
ケイ:「すいませんね」茶目っ気のあるウィンク。
アイ:「話を戻します」
アイ:「こうして、私が裸でも冷静に冗談まで言えるほど耐性が着いたことですし」
アイ:「快楽に対する慣熟訓練は終了してもいいでしょう」
ケイ:「という事は…これで一区切りですか?」
アイ:「そうですね。おめでとうございます」全く表情も声音も、事務的な口調から動いていないが
ケイ:「ありがとうございます」その奥にあるであろう感情を読み取って。
アイ:「では。本日からは本格的に、『交渉』用の性技訓練に移ります」
アイ:「そうですね……これまで一方的に私が犯してきたので。ケイから攻めることを覚える所からでしょうか」
ケイ:「なるほど、確かに重要ですね」
アイ:「問題なくケイの主導で私をイかせられることが確認できたら、次は直接性行為以外の、キス等の訓練も行いますので」
[雑談]アイ:頭の良いアホ・・・
ケイ:「そのあたりは後なんですね、少し残念です」
[雑談]アイ:さぁどこから攻める
[雑談]GM:どうしようかなあ
[雑談]GM:まあやはり胸か…或いは下?
アイ:「今からでも構いませんよ。カリキュラムは一任されています」
ケイ:「ふむ、では少しばかり……」
[雑談]GM:というわけでちゅーから入ります(揺るがぬ意思)
[雑談]アイ:はい
ケイ:顔を寄せて、頬に手を添わせる。
アイ:目に生気が無く、表情も無いと言っていい。だが貴方は、彼女が無感情な存在ではなく。快楽に浸る時に口角を引き上げることも知っている。
ケイ:そのまま唇と唇を合わせる――所謂キスである。
[雑談]GM:えっちじゃん
ケイ:「ん…♡」そのまま舌を入れていく。
アイ:「ん、ぅ……」
ケイ:初めてであるため、慣れているわけではないが序盤に受けた”舌遣い”の事を思い起こしながら。
アイ:むにゅぅ。と胸をケイの胸に押し当てる
ケイ:「ん…♡」互いの胸で互いのそれが柔らかく形を変える。
ケイ:腰に手を回し、指先で軽く撫でて抱き寄せる。
アイ:舌を受け入れ、まずはケイの動きを待つ
ケイ:つつ♡そのままオーソドックスに豊かな尻を撫で、揉んでいく。
ケイ:むにゅう…♡初日のような無遠慮なそれでなく、確かに性感を与えんとしている。
アイ:「ん、んぅ……♡」
アイ:かるく体をよじり、息に熱が籠もる
アイ:ケイの舌にこちらの舌を絡ませて……絡め取っていく。
ケイ:「ふっ…♡ぅ♡」舌を取られ、”指導”されるように。
ケイ:するすると尻から手を上に持ち上げ、胸の回りへと。
ケイ:揉みしだく…事はせず、指先でくるくると豊かなそれを撫でる。
アイ:「んふ、ぁ……む、ん」くちゅくちゅと水音を鳴らし、舌で性感を感じさせる手管で絡め取り、相手の口内にも侵攻していく。
アイ:手の方は抵抗せず、ふるりと体を震わせて。少しづつ胸の先が主張するように
ケイ:「ふぅっ…♡」流石に場数が違う。そもそもこれは”教育”なのだから。
ケイ:口の方では負けつつも、胸を責める手は止めない。
ケイ:二本の指でそれぞれを弄っていたが、ゆっくりと先端の方に伸びて行く。
ケイ:かりっ、かりかり…♡軽く引っ掻く様に、同じように人差し指で刺激。
ケイ:あえて緩やかに責め立てる方を選ぶ。急激にやったとしてはアイの手管に巻かれてしまう。
ケイ:ケイは自分の強みをよく理解していた。この場合は最新型の肉体性能。
ケイ:性交渉に重点を置かれて造られたそれは、アイにとっても脅威になる事をよくわかっている。
ケイ:だから、こうして長々とゆるやかにしていくことを選んだ――
ケイ:きゅっ♡ややあってから先端の乳首二つを抓む。
アイ:ケイの口内にまで舌を侵入させ、蹂躙していく。初日なら舌だけで射精しかねないような手管と刺激。
アイ:「んちゅ、れぉ……ぁ、むん……ッ♡」
アイ:びく、と。乳首を両方一度につままれたことに体を震わせる。それでも口の方の動きに支障は出さないが
アイ:腰を寄せ、密着し。ケイの肉棒を下腹部で押して刺激するかのように。
ケイ:ぐい、とそそり立った肉棒がアイの腹を押す。
ケイ:「…♡」それならばと、自分から更に身体を寄せてぐいい♡と。
ケイ:アイの腹――その下にある子宮を押して、熱を伝えていく。
ケイ:びくびく♡と暴れる熱が押し付けられる。それは口の動きに合わせて快感を感じている。
[雑談]アイ:これ性処理でもいろいろ吸収したり、見稽古みたいなこともしてそうだな
[雑談]GM:してると思う
ケイ:「ふぅ、ぁ…♡ぁん♡」舌遣いでは完敗であるが。
ケイ:むにゅう…♡ゆっくりと掌で乳房を下から掴み、いよいよ本格的に揉み始める。
ケイ:初日のそれとは違い、力任せで独りよがりのそれではなく。
ケイ:五指を動員して、女体を開かせようという意思と技を持ち始めた愛撫であった。
[雑談]GM:口を離そうとして引っ張り込まれるやつやるか
ケイ:「ふぅ…はぁ♡」そのあたりで、キスを止めて口を離そうと――
[雑談]アイ:わぁい
アイ:「ん、ふ……んぅ、ぁ♡」胸への愛撫に、くぐもった声が混ざりだす。
アイ:肉棒を腹に押し付けられ、こちらからもぐいぃ♡と押しつけ、肉棒を刺激する。
アイ:秘部を愛液で濡らしつつその責め合いを続け……
アイ:離れようとする口を。未だ絡め取っていた舌を唇で捕らえて止める。
ケイ:「むぐっ!?♡」
アイ:ぢゅぶぶるる♡
ケイ:「ん”ぅぅ!?♡♡ん”~~~っ♡♡♡」
アイ:まるで舌をしゃぶり、口淫のように啜り、舌先を舐め回し。
アイ:吸い上げるようにしつつ、もう一度唇を重ねる。舌を舐り、逃さないように絡め刺激する
ケイ:絡めとられたまま、手が伸びて。
ケイ:ぎゅ、ぎちぃ♡乳首を両方抓り上げる――今までの甘やかなそれとは違う。
ケイ:ぐにぃいい♡乳首を抓んだまま、下に絞り上げるように引っ張る。
ケイ:まるで”お仕置き”のように。
[雑談]GM:これで何とか離れる奴
[雑談]アイ:うい
アイ:「んぶ、ちゅ……ぢゅるるる……っん、ぁ♡」
アイ:さらに舌を啜り、唾液を飲み。絡めようとしたところで……
アイ:乳首を強く引かれ。渋々舌を開放し、口を離す
アイ:「んぁ、ふ……っはぁ」
ケイ:「はっ…♡はぁ…♡」涎が端から零れ堕ちる。
アイ:「……参考になればと、性処理の見学までできるようにしましたが」
アイ:「教えていないところまで、ここまで吸収して物にするとは……貴方の吸収能力は凄まじいですね」
ケイ:「…いや、それはいいですけど」
ケイ:「離れようとしたときに引っ張り込む理由にはなりませんよね?誤魔化さないでください」
ケイ:「放っておいたらずっとやるつもりだったでしょ……」
アイ:「ソレまで含めての手管と教導です」
ケイ:「…アイさんが好きなだけではなく?」
アイ:「貴方の肺活力データは記憶していますから、窒息前に離す予定でしたよ」
ケイ:「質問に答えてないですよ」
アイ:「私の好みでもあります」
ケイ:「…正直でいいですね」少し呆れたように息を吐いた。
ケイ:「言ってくれればやるのに……」
アイ:「そうですか?」
アイ:「キスの訓練を続けるのもいいですが……こちらも始めましょうか」
アイ:押し付けられる肉棒の先を指先で撫でて
ケイ:「ん…♡そうですね」
ケイ:びく、と震えてから、アイの身体をベッドに押し倒し向かい合う。
ケイ:「何か、新鮮ですね」
ケイ:準備の出来た穴に番え。ぐじゅり…♡
アイ:股を開き、入れやすいように
[雑談]GM:えっちだよお……
アイ:「貴方はこれからは、こうやって『交渉』相手を見ることのほうが多くなりますから。慣れておいてください」
ケイ:「そうですね、一方的に責め立てるのがお好みな人は多くないでしょうし……」
ケイ:ずりゅ…♡何度となく味合わされた膣内に、自分から腰を動かし侵入していく。
ケイ:「ん、ん……♡」ずるる…♡
アイ:「ん、ぁ……♡」
ケイ:ゆっくりとした挿入は相手に快楽を与える狙いだけでなく、自分が暴発するのを防ぐためでもある。
アイ:はじめはミミズ千匹の如き触手の海。中程は刻むような大きなヒダ。奥は数の子天井と、吸い付き揉みほぐしてくる子宮口。
アイ:3つの刺激が順番に肉棒に襲いかかる。
ケイ:「っく…♡」蚯蚓の海を貫き、ヒダの溝を超えて。
ケイ:「ッあ♡」つぶつぶとした天井をこそぎあげながら、最奥を叩く。
ケイ:ごん♡
アイ:「ん、ぁ……んんッ♡」
ケイ:「あ、あ…ここが、子宮口ですね…」油断すればすぐに漏らしそうであるが、何とか堪えて挿入できた。
アイ:ぶちゅぅ、と先端に子宮口が吸い付き、精液を強請るように揉みほぐしてくる
アイ:「ん、ぅ……えぇ。正解です。よく我慢できましたね」
ケイ:「っ…♡」愛撫をする予定もあれば、しかし果たす事の出来そうにない快感。
アイ:ぎゅぅぅ♡ と。最奥まで挿入してから、強く締め付けてくる。
ケイ:「ぅっく…♡いつもよりも、締め付けが…強い…♡」
ケイ:どうにか堪え上げてから、ずる…♡
ケイ:ゆっくりと引いていく――当然、素早く動けば射精してしまうからだ。
ケイ:「っ…くぅ♡ぁ♡」
ケイ:えらばったカリ首が女の名器をごりごりと刺激していく。
ケイ:何度となく絞ってはいても、向こうに動かせるのは初めてでありやはり刺激される部位は違ってくる。
アイ:押されるときは、押し開かれながらも絡みついていた中が。今度はカリ首に抉られ刺激される。
アイ:「んぁ、は……ぁ、あ♡」
ケイ:「っく……♡」抜ける直前まで引き抜いてから――
アイ:大きなヒダが、カリ首にぞりゅ、と一息弾かれ。触手が細かく潰されるような感覚
アイ:「ぁふ……ぁん♡」
ケイ:――ごちゅん♡♡♡思い切り突き入れる。
ケイ:「ぐぅ、ぁ…♡」当然それに値する快感が肉棒に来るが。
ケイ:観念したか、或いはヤケクソかそのままのスピードで抽挿を開始する。
アイ:「ぁあッ♡」
ケイ:ばちゅっ…♡ばちゅっばちゅっばちゅっごりごりっ♡♡♡
ケイ:「ふっ、く…♡アイさん、アイさん…気持ちいい…♡あぁ♡」
アイ:「ぁ、ん……そのまま、ずっと同じペースでいくなら……慣熟不足として、上になるつもり、んッ♡でしたが」
ケイ:押し込んでから、ごりごり♡と更に捻じ込むように。
ケイ:「ぁっ、まだ…射精っ…♡」
アイ:「いいですよ……何度でも、出してください……んぉ、は……っ♡」
アイ:口角が上がる。快楽に耽る時の、彼女の表情。ケイをみつけながら
[雑談]GM:えっちだよ~
アイ:きゅぅぅぅ……♡ と締付けを強くし、腰を持ち上げこちらからも奥で刺激するように
ケイ:「ぁああ♡」堪えきれずに――どぼっ♡♡♡
ケイ:どぼっどぼっどぶっどぶっどぶ♡♡♡
ケイ:「~~~~っ♡♡♡」びくびくびくっ♡へばりつく様な濃さを持った白濁が奥を叩く。
ケイ:「ふぅ、うぅうう…♡」
アイ:「んん、くぅ……ぁ♡ん、ぉ……♡」
アイ:「私が上の時より、多い気がします、ね……っ♡」
ケイ:「っ、は…♡そうかも、しれません……♡」
アイ:絶頂には至らないものの、たしかに強い快楽を感じている
ケイ:ふら、とそのまま顔を寄せる。
ケイ:れりゅ…♡舌の先を絡めて、再びのキス。
ケイ:「んっ、ふ、ぅくう…♡」れりゅ、ろりゅ…♡先端から半ばに、そして深く。
ケイ:もう一度上で絡み合いながら今度は――ばちゅっ♡
ケイ:射精して落ち着きを取り戻した肉棒を、再び抽挿する。
アイ:「んれぅ、んん……♡」
ケイ:「んぐ…ふぅ♡」舌の方は当然また負ける。
アイ:「んふぁ……ぁ、んんッ♡」
ケイ:だが、それでいい。結局のところ性交とは技の押し付け合いではないから。
ケイ:――ケイの最も適していたところは、きっとそこであった。
ケイ:”性処理”の現場を見て、理解できないことが沢山あった。
ケイ:相手を気持ちよくする技や、手管を持っていながらなぜみんなはもっと気持ち良くしてあげないのだろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ケイ:そんな疑問が頭を突いて出た。
ケイ:彼は、最初からもっとも本質的な所を理解していた。
ケイ:即ち――相手の事を慮り、考え、そして解きほぐすという事。
ケイ:それは誰でも持っているものではなく、そして教えられるものでもない。
ケイ:ただ自然に、それが一番いいと思ったのだ。
ケイ:「ふぐ~~~っ…♡」キスの勝負では負けるだろう。
ケイ:だが、それが最もアイを気持ちよくさせる事が出来る手っ取り早い選択肢。
ケイ:なら、それをするのが最もいいだろう。そこまで考えたかはわからないが――
GM:くちゅぴちゃ♡ばちゅっばちゅっ♡
GM:水音が上と下から響き渡り、部屋を淫猥に彩る。
ケイ:今度は、自分から離すつもりはない。
[雑談]GM:これ勝つことより相手を気持ち良くするのが一番だな…と気づく奴
[雑談]GM:生まれついての性行為ティスト
アイ:「んりゅ、ん……む、んん♡」
アイ:舌を絡め取り、啜り、嬲る。舌で負けることはまだないし、長く深いキスは望む所だ。
ケイ:「んん~~~~っ♡♡♡」ばちゅっばちゅっばちゅん♡腰を止める事もなく。
アイ:下の方も。突き入れれば絡まり、抉り、吸い着き。引けばそれらが吸い付くとともに、強い締め付けで襲いかかる。
アイ:同時にそれは、ケイの肉棒に押し広げられ。ヒダを余すこと無くカリ首で抉られることにもなる
アイ:だが、この時点ではまだどちらもアイのほうが優勢であった
アイ:「んぉ、ん♡んぅむ……っっ♡」
ケイ:「――――ッ……♡」どぼっどぼっどぶっ♡♡♡
ケイ:再びの射精。今度はキスをされるたびにどぶどぶと注ぎ込む形に。
ケイ:「ふ、く、くぁ…♡」そこで腰が止まる。
ケイ:「はふっ、ふっ…♡」また一度顔を引くか悩むが、そのまま続行。
ケイ:アイを抱きしめるような形になり、ぎゅうう…♡と、身体を押し付ける。
アイ:「はー、はー……」
アイ:「……ケイ……♡」
ケイ:「…はい…♡」
アイ:耳元に響く、わずかに甘えたような声。
アイ:都度四度だけ聞いたことのあるその声は……アイの絶頂が近いことを示すサインであった。
ケイ:「…イきそうなんですね」
ケイ:「アイ」
アイ:「もっと……っ♡何日か、してからになると思ってたのですけどね……」
ケイ:「…アイさんは、どんな風に絶頂するのが好きなんです?」
ケイ:「性処理の時、ぶっかけられたり、押し付けられたり、持ち上げ下られたりしてイく子を見てましたが」
ケイ:「アイさんは結局一度も絶頂けてませんでしたし、聞くしかないんですよね」
アイ:「んん……」
アイ:すこし顔を上げて、考えるような素振りの後
アイ:「……男性に跨って、その彼のイく声を聞きながらイくのは好きですね。あとは」
[雑談]GM:えっちじゃん……
[雑談]GM:アイさんがえっちすぎる
アイ:「……しっかりと奥まで、肉棒で押さえつけられながらイくのも好みです」
アイ:「たっぷりと中に出されながらなら、言う事もないですね」
ケイ:「…なるほど、なら――」
[雑談]GM:寝バックでイカせて今日は〆かな
[雑談]アイ:かな
ケイ:ころんと身体を入れ替え(器用に挿入したままだ)。
ケイ:「こういうのはどうでしょう?」アイをうつぶせに据えて、背中から伸し掛かる形に。
[雑談]GM:アイとケイ、どっちが身長デカい方がいいかな(アバウトにしていた部分)
[雑談]アイ:どっちだろ
[雑談]GM:あるいはアイに合わせてケイの身長が伸びた、という説もあるな
[雑談]GM:ちょっとデカい位が一番丁度良さそうだし……(ケイくんもしかしてアイさんのことすごい好き?)
[雑談]アイ:ケイのほうがちょっとでかいくらいでよさそう
[雑談]GM:ヨシ!
ケイ:丁度アイの耳元から少し上――アイとケイの身長差がそのまま反映される位置に。
ケイ:きゅう、と両方の手を甲の側から握りしめる。
ケイ:「キスはしてあげられませんけど……」
ケイ:「このまま、グリグリと奥を滅茶苦茶にしてあげます」
アイ:「……それも、性処理の見稽古ですか?」
アイ:抵抗せずに、かるく腰を振って誘うようにしつつ刺激して
ケイ:「ん…♡まさか」
ケイ:「暇なときに端末を探ってたんですよ、こっそりね」
ケイ:「うまい事ロックを抜けられたので、そこらへんの資料を読んでたんです」
アイ:「…………今のは聞かなかったことにします」
ケイ:「ありがとうございますね」――――ばちゅん♡
ケイ:そして、上から身体を押し付けたまま。
アイ:「んぉ、あ♡」
ケイ:「ふふ、声隠せてませんよ――ッ♡」ばちゅっばちゅっばちゅん♡
ケイ:獣のように、そして精緻に襲い掛かる。
ケイ:当然、騎乗位で絞られ続けた時にアイの”良い所”は把握している。
ケイ:「奥の…上、と」ぐりごりっ♡
ケイ:そこを重点的に擦り上げ、叩くように何度も何度も。
アイ:「んぁ、ぁぁ♡」
アイ:びく、と腰を震わせて
ケイ:「…可愛いですよ、アイ」
アイ:締付を強くし、より激しくヒダが肉棒に絡みつく
ケイ:「っ、く…♡」
ケイ:長くは持たないと判断し、スピードを速めて行く。
ケイ:ばちゅっばちゅばちゅっばちゅばちゅばちゅ♡♡♡
ケイ:叩き付けるたびに水音が大きくなり、引き抜かれるたびシーツを汚す液体も増える。
アイ:「ぁ、はっ♡ぁ、んく……ふ、ぅ♡」
ケイ:「…はっ、はっ、ぐ、うぅ、あ…♡きつっ……♡」
アイ:スピードが早くなれば、その分さらに締め付け、奥が強く吸い付き。離れるたびに先端を強く刺激して
アイ:「はっ、げし……ッ♡」
ケイ:「ん”ん”、ん…♡」自分で自分をやすり掛けするに等しいような感覚を受けつつも。
ケイ:「はげしくっ、してるんですっ……♡」
ケイ:「そういうのがッ、好きでしょう……♡はっ♡」
[雑談]GM:アイが他の誰かにイかされる資料とか見てるとえっちだなって思った(ふと)
[雑談]アイ:見てそう
[雑談]GM:見てよう
ケイ:「……映像で、イった時は、そうでしたもんねっ……♡」
ケイ:ぎち。両手を強く握り込み、腰だけが延々と動きづづける。
ケイ:「はっぁああ…♡も、また、イ、く♡」
アイ:「ぉ♡あ♡はっ……ぁ、あ♡」
アイ:「わた、しも……イ、く……っ♡」
ケイ:「―――あ”っ♡♡♡」どぼっ♡♡♡
ケイ:必死に溜めこんでいた津波のような精液が飛び出す。
ケイ:どぼっごぼっ♡どぶっどぶっごぶごぶごぶごぶ…♡
ケイ:マグマのように熱く、煮えたぎるそれがアイの奥の奥に叩き込まれる。
アイ:「ぁ♡ぐ、ぃ……ッッ♡♡♡」
アイ:びぐんっ♡と全身を震わせて。叩き込まれる熱いものに、絶頂する。
アイ:刻むような大きなヒダのこともあり、捩じ切るかのような締め付けの中。シーツのシミが大きく広がっていき
[雑談]GM:うおおえっちだ……
アイ:……騎乗位でどうにかイった時は、ここまで深く絶頂していなかっただろう
[雑談]GM:無表情クール爆乳メイドの痴態って感じだ(?)
ケイ:「……はっ……♡五回目…いや…一回目ですかね…」
ケイ:「……気持ちいいですか?」
ケイ:聞かなくてもわかる事を、あえて聞いていく。
[雑談]GM:これでこの後もやったよ~で過去編はおしまいだ
アイ:きゅぅ、きゅぅと断続的に肉棒を締め付けながら
アイ:「……えぇ。そう、ですね」
アイ:「……久しぶりに、こんなに深くイきました」
ケイ:「…そうですか、よかった」
ケイ:「では、もっと――」…ずる…♡
ケイ:「イかせられるよう、努力してみます」――ばちゅんっ♡♡♡
[雑談]GM:この日は後何回ぐらい増えるかな(言い方)
アイ:「えぇ、そのように……ぁッ♡」
アイ:ぎゅちぃぃ♡ 強く締め付け、絡みつき……
アイ:ぢゅぶッ♡ 再び奥が吸い付く。何度でもケイをイかせようと
[雑談]アイ:言い方
[雑談]GM:こんな感じで切りませう
[雑談]アイ:何回にせよ、この日はアイの3~4倍はイってそうなケイ。だんだんこの差が縮まっていくんやろな
[雑談]GM:まあそう
[雑談]GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1 [雑談]GM:もう一回しかイかせられてないぞ、このう



GM:この後も、時間が来るまで絡み合った結果。
GM:彼女が言っていたもう一つの”好きな絶頂”を実践する事となり。
GM:回数としてはさしたる量ではなかった。だが――
GM:この日を境に、アイの絶頂回数は加速度的に増える事となっていき。
GM:凡そ一週間。それが、実験体アイが、ケイに対して明確に優位をとれていた時期であった。



[雑談]GM:こんな感じで
[雑談]GM:お疲れ様でした~~~~
[雑談]GM:えっちすぎるぞこのう
[雑談]アイ:おつかれさまでした~
[雑談]アイ:えっちすぎるこの実験体メイド
[雑談]GM:本当にそう
[雑談]GM:次は土日の昼?
[雑談]アイ:そうわね
[雑談]GM:じゃあそういう感じでやっていきましょう
[雑談]GM:ここからはぐちゃぐちゃにされ始める奴ですからね
[雑談]アイ:うむ
[雑談]GM:えっちだぜ……
[雑談]GM:ではお疲れ様でした~ログは私がやりますんで
[雑談]アイ:おつかれさまでしたぜ
[雑談]アイ:ありがてえ

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[雑談]GM:こんにちわー(てけてけ)
[雑談]アイ:わー
[雑談]GM:今日は逆転パートだけどどんな具合にやっていこう
[雑談]アイ:どうやっていこうね
[雑談]アイ:ちょうど互角(イく回数が同数)くらいの時期もやりたさはある。
[雑談]GM:ふんふん
[雑談]アイ:「もう貴方には私の性技訓練は必要無いと思いますが・・・」っていいながらなんだかんだヤるとか?
[雑談]GM:逆に完全に勝ってるのを上にバレない様にしておいて
[雑談]GM:やり続けるとアレ的なあれもあっていい気はします
[雑談]アイ:アレ
[雑談]GM:そういう事やるには色々掌握してないといけないから……
[雑談]GM:じゃあ互角時期から初めてどんどんなだれ込んでいって
[雑談]GM:もう必要ないと思いますが…って言われたらちんちんを見せつけて発情させる奴やりますか(言い方)
[雑談]アイ:なるほどね
[雑談]GM:時期的にはどんなもんがいいかなあ
[雑談]GM:想定よりも速い感じのあれがいい気はしてる
[雑談]アイ:二週間くらいの・・・当初の想定よりは遥かに早いけど、一週間(明確な有利が取れなくなった頃)までの成長曲線からすると遅いくらいの
[雑談]GM:理解を得ていきます
[雑談]アイ:必要ないと思いますが……は1月くらいにしよう。キスもセックスも互角(実際は上回ってる)で
[雑談]GM:なるなる
[雑談]アイ:「アイでの教導ではこれ以上は伸びそうにないし、女性部分用に男の教導役を付けて、アイは別の任務に当てよう」って話になった感じで
[雑談]GM:たぶんそこまでの間に既に裏でそっちもやっとるんやろなあ
[雑談]GM:ではそういう感じでやっていこう(アバウト)
[雑談]アイ:強くあたって流れで()
[雑談]GM:うむ




十四日目:拮抗した性交





GM:実験体アイが、実験体ケイの教導について二週間が過ぎた。
GM:その間は、おおむね平穏であったと言えるだろう。
GM:”平穏”というのが、どういう事を指すのかであるが……
GM:つまりそれは二人の実験体が、拮抗していたという意味である。
[雑談]GM:という感じでセックスしていくが
[雑談]GM:どこからやってこう(雑)
[雑談]GM:既に突っ込んでるスタイルかな
[雑談]アイ:どっちでもおいしい
[雑談]GM:じゃあ立ちバックで行きます(揺るがぬ意思)
[雑談]アイ:前戯からきて、ケイの成長具合を描写しつつセックスで互角にいくのもよきだしな・・・
[雑談]アイ:立ちバックはいいぞ



GM:――ばちゅんばちゅん♡水音と尻肉が立てる淫猥な音。
ケイ:「ふっ…くっ…♡」壁に一人の女を押し付けながら、腰を振る。
アイ:「ぁっ♡は、ぁあ……んッ♡」前傾で壁に手をつき、突き出した尻に腰を打ち付けられる。
アイ:奥を肉棒で殴られるたびに、強く締め付け、先に強く吸い付いて揉み込むように。
ケイ:「んっ、く…♡」射精を堪えようと、代わりとばかりに声を漏らす。
アイ:肉棒を搾り取るように激しく絡みついて……初週の頃は加減していたのだろうが、今の時期は既にそういったものは存在しなかった。
ケイ:「また、射精ますっ…♡アイさん……♡」
ケイ:どぼっ♡♡♡慣れ親しんだ白濁が子宮口へ殺到。
アイ:「んぅう♡く、ぁ……私も、イく……ぅぅうッ♡」
アイ:ぎゅちゅぅぅ♡♡ と白濁が子宮に注がれるのと同時に果て、全体でより深くまで肉棒を飲み込もうとするかのように吸い付き、ヒダが肉棒を絡め取っていく
ケイ:「んぐっ、アイさんの中、毎回っ…♡」ぐりぐりぐりっ…♡
ケイ:腰を両手でつかみ、押し付けるように肉棒を入れながら一滴残らず吐き出していく。
GM:一度のセックスで一度ずつイく。ある意味で最もバランスの取れている営みの風景。
アイ:はじめはアイが絶頂するまでに、ケイが5回以上射精することも珍しくなかった。
[雑談]GM:つよいぜ
アイ:その回数はどんどん減っていき、アイの絶頂も深いものになって……現在は、ケイが絶頂すればアイも果て、アイが果てればケイも絶頂する。
アイ:どちらも深く、同時に果てる。互角、拮抗と言っていい状態が続いている。
アイ:「はっ……はっ……♡」
ケイ:「はぁぁ…♡」
ケイ:ずるる…ずぽん♡
ケイ:べっとりと愛液と白濁で彩られた肉棒は、またすぐに起き上がりだすだろう。。
アイ:引き抜かれた入口から、ごぷ……♡と白濁が溢れ出る。
アイ:何度も中に射精されたのもあるだろうが、単純な一度の射精量も上がっている。
アイ:数秒ほどそのままの体勢で呼吸を整えてから、膝を崩しつつケイの方に向き直る
ケイ:「ん…♡アイさん、今日この後の予定は…?」ずい、とその前に慣れたように。
GM:成長著しい――大きさだけではなく、中身も、硬さも、熱さも。
GM:その女を狂わせる魔羅を突き出して。
アイ:「性技訓練の後、座学を少々。その後定期戦闘訓練を予定しています」
[雑談]GM:ヌいてから勉強するって言うとなんか凄く卑近になるな
アイ:その表情には相変わらず色がないが、紅潮した頬と、わずかに上がったままの口角が、貴方へ……そしてその魔羅への性的興奮を示している。
アイ:突き出されたそれに、慣れたように舌を這わせる。根本から、裏筋を舐めあげて、先まで。
ケイ:「んん……♡」
アイ:べろぉ~♡ と舐めあげて、先端にキスをする
ケイ:「わかり、ました…♡じゃあ、手早くしないとですね……♡」
ケイ:指先がアイの頭の横へきて、髪を少しばかり撫でる。
アイ:「訓練後は……私は上層部と会議予定なので、ケイは自由にしていて構いませんよ」
アイ:わずかにくすぐったそうにしてから、再度先にキスをして
GM:ちなみに、トラウムセルは基本研究開発セルの為。
GM:上層部もそれに準じており、自分の研究ばかり考えている為――
GM:実務面は数少ない優秀な人々――つまりアイのような――が、担う事になっている。
アイ:「あむ……むちゅ、ぢゅぅ♡んろぉお……♡」
ケイ:「ん”ぐ…♡深い……♡」
アイ:かるく亀頭を加えてから啜り。そのまま深く咥え込む。
アイ:大きく、硬くなったものも、しっかりと根本まで咥え込み。
[雑談]GM:研究開発がメインだから脇が甘いんだねえ(実際ケイの就任後の方が上手く回ってるらしい)
ケイ:口の中で大きくなったソレの匂いが鼻腔を突く。
アイ:ぐぼぉ……ぐぶっ♡ とゆっくり頭を前後させつつ、舌を絡め。付着したものを舐め取っていく
ケイ:「ん”、んん…♡」
ケイ:頭に両手を添えて、優しく撫で始める。
アイ:「んむ、ぐぶ……ぁむ♡ ん……はぁ」ずろぉお……と頭を上げ。引き抜いたそれは、すっかり綺麗になっていて
ケイ:「はぁ……♡本当に、お上手ですね……」
[雑談]GM:アイも生えてたらケイ側のご奉仕も出来たんだけどな……(?)
ケイ:”綺麗”に掃除された肉棒は天を突き続ける。
[雑談]アイ:草
ケイ:「では、座学の準備を始めますか」
[雑談]GM:こんな具合で普通にやっているよ~という具合かなあ(互角時期)
[雑談]アイ:うむ
[雑談]アイ:あとはこう、戦闘訓練の後、ケイが自由時間になにをやっていたか・・・
アイ:口元を拭い、立ち上がって
[雑談]GM:りょ
[雑談]GM:多分この時期だと他の実験体と”仲良く”したり
[雑談]GM:そこらへん経由でセルの情報を集めたりしてたと思います
[雑談]GM:その過程で女の側も使えるようになってる奴
アイ:「えぇ。といっても……貴方の場合、座学過程を巻きすぎて復習が主になっていますが」
[雑談]アイ:うむ
GM:事実、ケイへのカリキュラムは想定を超えて進んでおり。
GM:抜けがないかのチェック作業が半分を占めるほどになっていた。
GM:それ位の余裕が出来ている、という事だ。
ケイ:「確認は大事ですからね、作ったカリキュラムが上手だったんですよ」
アイ:「戦闘訓練も、最低限の基準値までは既に到達していますし、本当に優秀ですよ」
アイ:流石に戦闘面では、輸送中の戦闘も視野に入れて設計されたアイと、戦闘を重視せずに設計されたケイでは歴然とした差があるが
ケイ:「そっちの方はまだまだアイさんにはかないませんよ」
ケイ:「他の実験体もそっちに特化している子がいるって聞きますし」
アイ:「貴方という政治特化型が上手く行ったので、その流れで戦闘特化型を作成したそうですよ。初期の教導も私が行いましたし」
アイ:「あるいはどこかで、政治的方面の教導を貴方が担当するかもしれませんね」胸にもべったりとついた精液を慣れたように拭ってから、衣服を着直して
ケイ:「それは、それは……」
ケイ:「会うのが楽しみですね」
[雑談]アイ:こんな具合で、座学と訓練とばして訓練後に「それでは」ってとこまでかな?
[雑談]GM:うい
[雑談]GM:ちょっとトイレ
[雑談]アイ:あい
[雑談]GM:もどり

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蠢く謀略





GM:そして、滞りなく座学から訓練まで終了し。
ケイ:「うーん、やっぱり戦闘は難しいですね……」
[雑談]アイ:おかり
ケイ:ところどころにあざを作っている。
アイ:ガシャン、と音を立て、多用途戦術武装『ヴォイドナンバー』が、展開していたドローンたちを収納して、もとのスーツケース型に変形する
アイ:対してこちらは無傷であり、息の上がった様子も無い
アイ:「あなたの素体は元から、一般人相手の自衛戦闘程度しか想定していませんから。これでも十分ですよ」
ケイ:「実験だからってなにもこんな無責任な事しなくても……」
ケイ:ケイの装備は手に持った柄だけの剣である。
ケイ:それから出るミストルティンシンドロームの物であるが――安定していない。
ケイ:その為、訓練という事もありそれ用の棒を使っていたのである。
[雑談]GM:この前キャラシを見直したら まだ名前を決めてなかった ホトトギス
アイ:「もしお望みなら、RC用の教導員を手配しますが?」
[雑談]GM:そういうあれです
ケイ:「いえ…どうもそういうわけでも無さそうなのが面倒です」
ケイ:「たぶんこれ僕だけで終わる仕様な気がします……」
[雑談]GM:ミストルティンでエンブレム使えるのか問題とかそういうあれも含まれている(ざつ)
ケイ:「ともあれ、もう少し僕は自主練をしていきますので」
ケイ:「アイさんはお先にどうぞ、会議があるんでしょう?」
アイ:「えぇ。そうですね」
アイ:「……トラウムの上層部も、もうすこし実務に興味を出してくれれば、私の負担も減るのですが」
アイ:ガラガラとスーツケースを引いて、訓練場を後にする



GM:――そして、誰もいなくなった訓練場で。
ケイ:「…………」
ケイ:「マリオン、もう出てきて大丈夫ですよ」
GM:一人の実験体が物陰から出て来る。
マリオン・クライ:「はーい」ひょこっ。
マリオン・クライ
GM:――先の話題に上がった”純戦闘型”の実験体――Mマリオンである。
GM:とうの昔に、彼はその実験体――のみならず。
GM:接触できる他の同型、皆とケイは顔を合わせていた。
[雑談]GM:”悪”だなコイツ
マリオン・クライ:「ケイ、本当戦闘弱いね」
ケイ:「ぐさー…いや、頑張ってると思うんですがね……」
マリオン・クライ:「ボクなら一瞬で制圧できちゃうよ」
ケイ:「自覚はあるからいいんです…それで?」
ケイ:「皆の反応はどんな具合で?」
マリオン・クライ:「うーん、賛成が半数を超えてるけど…様子を見たいって子が多かったね」
マリオン・クライ:「まあ、確証もなしに乗っかる事は出来ないって事でしょ」
[雑談]アイ:ちょっとだけ歴史改変した
ケイ:「予想はしていましたがね…それと、ちゃんとアイさんにはバレてませんよね?」
[雑談]GM:改変~
[雑談]アイ:戦闘特化の政治方面の教導をあなたがするかもねーって雑談を追加
[雑談]GM:なるほどなー
マリオン・クライ:「ばっちし、アイちゃんはがっつり向こう側だもんね」
GM:――おお、なんという事であろうか。
GM:既に彼は実験体たちの統率を取り、口裏まで合わせているというのか!?
GM:コワイ!
ケイ:「後は”性処理いつもの”の時に、彼らのお話を聞く事もね」
マリオン・クライ:「だいじょーぶまーかせて」
マリオン・クライ:「…ねえ、なんで君は”夢”なんてものに興味を持ったの?」
[雑談]アイ:アイと同コンセプトの男性型、いそう。いる。
[雑談]GM:多分いる
ケイ:「……そうですね」
ケイ:「研究者みんなの話を聞くたびに思ったんですよね」
ケイ:「――あの人の夢は何だろうって」
[雑談]アイ:二世代先輩にしたから、Jとか・・・?
マリオン・クライ:「あー、ボクみたいに夢無さそうだもんねえ」
[雑談]GM:じぇーい
[雑談]アイ:ケイくんアイちゃんのこと大好きか?
ケイ:「勿論それだけでもないので…内緒ですよ?」
マリオン・クライ:「うんうん、ちょっとボクにもおすそ分けしてくれたら黙ったげる」
ケイ:「…みんな交渉が上手で何よりです」
[雑談]GM:そうかもしんない……
GM:そのまま二人は物陰に隠れて。
GM:暫くの間、暗がりでの営みが行われる事となった。



[雑談]GM:こういう具合!
[雑談]GM:アイはどうしてもがっつり向こう側だから引き込むのに慎重らしい
[雑談]GM:それはそれとして多分大好きだと思うけど……
[雑談]GM:じゃあ時間を飛ばしていよいよ負け負けにする時かなあ
[雑談]アイ:マリオン両性型だからどっちも訓練できそう
[雑談]アイ:マケマケ~
[雑談]GM:実際そう
[雑談]GM:今度はどうしようかな
[雑談]GM:最初の時の流れでパイズリ→騎乗位→責めセックスで負け負け?
[雑談]GM:他の何かもいい気がするけど……
[雑談]アイ:パイズリはするとして
[雑談]GM:揺るがぬ意思だ
[雑談]アイ:どうしよっかな
[雑談]GM:うむ……
[雑談]GM:とりあえずセックスしてる時に夢を聞いてみるのはやるます
[雑談]アイ:はい
[雑談]アイ:どこで互角のふりをやめるのかもある
[雑談]GM:あー
[雑談]GM:ソウダネ(ずっと互角の振りしてたもんね)
[雑談]GM:どうしようかなあ…………
[雑談]GM:逆にアイさんが訝しんで
[雑談]GM:問いただしに来るというのもありかも、裏工作とかセックスとか
[雑談]GM:悩みどころだ
[雑談]GM:訝しむ→もう必要ないと思いますが…→実験体たちに頼んで捕まえてもらう→めちゃくちゃとかもありか
[雑談]アイ:これ以上伸びないので教育はここまで 私は別任務に行きます→ケイが今日まではって食い下がり→必要ないとおもいますが……
[雑談]アイ:→なんだかんだ今日まではやることに→今日で落とすつもりでめちゃくちゃ とか
[雑談]アイ:別任務がケイとは別の男性型の教導だったり、遠隔地への潜入・籠絡だったりするのかも
[雑談]GM:なるほどね
[雑談]GM:そういうのもありかもしれないな……どう思うケイくん?
[雑談]ケイ:そういうのが出る前に潰したかったんですけどね……
[雑談]GM:なるほどね
[雑談]GM:というわけでそういう方面で考えてみましょう
[雑談]アイ:何体かに一体研究員の「遊び」としか思えないタイプの実験体が出そうトラオム。
[雑談]GM:ケイもだいぶその側面があるんだよな(とりあえずでミストルティンを入れるな)
[雑談]アイ:戦闘も政治的交渉もなく、性欲特化の実験体とかいう化け物の教導を投げられるアイちゃん・・・?
[雑談]GM:えっちじゃん!!!!!!!
[雑談]GM:ケイとアイで挟んで”教育”して従順にさせる回
[雑談]アイ:ではやりますか
[雑談]GM:あーい

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三十日目:無表情豊満教導実験体メイド堕とし:実行Enter





GM:――そして、一月。
GM:その頃になれば、ケイは秘密裏にトラウムの全てを知っており。
GM:手を本格的に伸ばしていこうとし始めていた――
GM:……また。
GM:”教育”の方も。



アイ:硬質な足音が響き、扉の前で止まる。
アイ:扉が開き……豊満な肢体を持った、表情のないメイドが部屋に入る
ケイ:「おっとっと」
ケイ:いつの間にか増えた私物であるコーヒーメーカーを使っていた。
アイ:「ケイ。今日は訓練の前に話があります」
ケイ:「…なんでしょう?」努めて平静を保つ。
ケイ:おおよその事は既に確立された連絡網で把握しているが。
ケイ:(もう少し後の事だと思ってたけどね、バレたかな…?)
アイ:「私がケイの教導に任されてから一月。貴方は『我々』の想像を遥かに超えるペースで成長しました」
アイ:「ですがおよそ二週間ほど。セックスの技量で私に追いついたアタリから成長が鈍化し、キス等の愛撫方面でも同様です」
アイ:「上層部は、私による教導ではこれ以上の成長は望めないと判断しました。今後は他の実験体との合同訓練や、『実戦』を通して観察するとのことです」
ケイ:「……アイさんは?」
アイ:「私には、今後別の任務が割り当てられることになります」
アイ:「合同訓練で顔を合わせることもあるでしょうが……これまでほどの頻度で合うことはないでしょう」
[雑談]GM:ふうむ、じゃあおもむろに襲う感じの方向で行くか(ふおん)
ケイ:「へえ…それは例えば」
ケイ:「新型の男性型の教導だったり、後は他のセルに対しての長期任務だったり?」
アイ:「……貴方には通達されることのない情報のはずですが。どこで?」
ケイ:「さて、知りたいですか?」
ケイ:「なら、今日一日僕に付き合ってくれればお教えします」
ケイ:「断れませんよね?上層部に報告するに証拠も必要ですから」
アイ:「……いいでしょう。異動は明日付ですので、今日まではまだ貴方の教導担当です」
アイ:「まぁ、どこかの口の軽い研究員からの情報でしょうが……特定できれば手間が省けますから」
[雑談]GM:これでいざし始めたら
[雑談]GM:隠してた分でぐちゃぐちゃにする奴です
[雑談]アイ:して~
アイ:徐ろにボタンに手をかけ、服を脱ぎ始める。
ケイ:「そういう所、素敵ですよ」
ケイ:するするとこちらも衣服を脱ぎ置いていく。
アイ:ばるん♡と大きくもハリを持ち、重力に負けずに前を向いた胸が。大きく理想的なラインを描く臀部が。総じて男を誘惑する理想的な女体がさらけ出される。
[雑談]GM:えっちだぜ……
アイ:互いに裸になれば、ケイのほうに歩み寄って
ケイ:均整が取れ、女性的なふくらみも男性的な堅さも兼ね備えた肉体が惜しげもなく。
ケイ:むくりとその股に付いた男性器は準備を始めている。
アイ:「今日は定期戦闘訓練の予定もありませんから……一日性技訓練に使えます」
アイ:ケイの胸に自分の胸を押し付け、むにゅぅ♡と形を歪ませていく
ケイ:「ふふ…♡」腰に手を回し、勃起した棒を腹に寄せる。
アイ:「今日で最後ですので、そのつもりで」
アイ:すり、と腹をその肉棒に擦り付けながら……顔を寄せ、唇を奪う。
ケイ:「ん……♡」
アイ:舌を突き出し、ケイの舌を絡め取って……
GM:――アイの認識では、ケイの性技は自分と同等、一部では自分が上回ると考えていた――
GM:…この時までは。
ケイ:ぢゅるぅ♡♡♡と。
ケイ:今までと比較にならない巧みさを持って自分の舌を絡めとられるまでは。
アイ:「んぅ、ん♡ん、むぅ!?♡」
ケイ:当然反応を予期して、片手を頭の後ろに回し逃がさない。
アイ:驚いたように僅かに目を見開く。逃げられないことを悟り、抵抗しようとこちらからも責め立てる。
アイ:舌を絡め、前後にも動かし。時に相手の舌ごと啜り上げるように
ケイ:にぢゅにぢゅぢゅる♡ぢゅうう~っ♡
ケイ:蛇の如くのたうち、啜り上げる舌を更に裏から舐める。
ケイ:縦横無尽に口の中を先端が動き、熱い塊がアイの口内を蹂躙する。
アイ:「んぢゅぅ、む……ぁ、むぅ♡ んぁ、はッ♡」
アイ:抵抗虚しく彼の舌に侵入を許し、口内を蹂躙される。舌ごとすべてを嬲られる。
アイ:びく、びく。と時折かるく腰を震わせ、腹を彼の肉棒に押し付けて
ケイ:ぐい、ぐい♡と腰を自分から突き出し上から子宮を押し込む。
ケイ:身体を抱きしめたまま軽く押して、ベッドに横たわらせる。
[雑談]アイ:ちんぽも互角のフリさせてて本気モードになってそう
ケイ:その間もずっと舌が別の生き物のように動き続けて。
[雑談]GM:うむ
ケイ:「…ぷぁ♡」そして、ややあってから口を離す。
アイ:「……っは、ぁあ♡ っは……っは♡」
アイ:顔が紅潮し、荒れた息を整えながら
アイ:「……こんなもの、どこで……?♡ 昨日までは確かに、私と同格のはず……」
ケイ:「ふふ…いつから、と問われれば…」
[雑談]GM:二週間前と答えるか、更にその前からと答えるかどっちがいいかな
[雑談]アイ:どっちでもよさそうだけど、2週間前でよさそう
[雑談]GM:うい
ケイ:「二週間ほど前から、と言えばわかりますかね?」
ケイ:押し付けられた肉棒も、びきびきと熱と堅さを増していく。
アイ:「っぁ♡ ……ずっと、私と互角のフリを続けていた、と? 何のために……」
ケイ:「気づいているんじゃないですか?」
ケイ:「僕がその作った時間で、何をしていたのか」
ケイ:押し付けられる熱量も、記憶の中にあるそれよりも熱く、硬い。
ケイ:「僕は既に生産されている実験体たちと対話を終えています」
ケイ:「おおむね良好な関係を築けていると言っていいでしょうね」
ケイ:むにゅう♡優しく豊満な乳房を揉み、緩やかに刺激する。
アイ:「んんっ♡」
アイ:柔らかく歪み、指に吸い付くような質感を与える。幾度となく揉みしだき、またこれに挟まれて幾度となく果ててきたものだ、
ケイ:そして今は、それを我が物の如くに扱い、そして女をわななかせるまでに至った。
アイ:「……実験体だけ、ですか?」
アイ:「んぁ、あっ……♡」
ケイ:「さて、これ以上はアイさんにバレかねなかったのでね」
ケイ:「僕らの方はともかく、研究員全員を抑えるというのは現実的ではなかったのです」
ケイ:「そして貴女は性質上、向こう側だ」
ケイ:「だから――こうして、準備して時を待っていたのですよ」
[雑談]GM:事実も沢山入っているがそれはそれとして一緒にいたかったんだろうな
ケイ:むにゅう♡にゅう…♡初めとは打って違い、それだけでアイを楽器の如くに響かせる。
ケイ:ぴんぴん♡乳首を抓んで、放して、つまんで、弾いて。
アイ:「んぅ、ふっ……ぁあ♡はっ♡……ゃ、あ♡」
アイ:腰を震わせ、水音がなり始める。
ケイ:にこやかに笑顔を作りながら、責め立てる手は止まる事を知らない。
ケイ:「可愛いですよ、アイ」
ケイ:べちん♡肉棒を立ち始めた水音目掛け、叩き付ける。
アイ:記憶にあるよりもずっと熱く硬い感触に、びくんと震える。
アイ:「こ、これっ……ぁ♡」胸の愛撫に震え、なすがままにされながらも我を失うことはなく
アイ:「ケイの肉棒、どうなって……っ♡」
ケイ:「ええ、もう我慢しなくて良くなったのでね」
ケイ:「結構大変でしたよ、先に何回か抜いておくなんて真似までして」
ケイ:「それでも抑えが効かなくて、最終的には他の子を使わせてもらいました」
ケイ:「何とか誤魔化しきれたようで、良かったです」
アイ:「……その性技は、その賜物でもある、と」
ケイ:「女の穴もたっぷり練習しましたよ、見ます?」
アイ:「まさか、『私と互角である』ということを演じるために、そこまで……」
ケイ:「これ以上はどうしても貴女の全面的な協力が必要でしたからね」
ケイ:「色んな面で都合がよかったわけですが、さて――」
ケイ:「”今日一日は”使えるんでしたよね?」にこり。
ケイ:「交渉の”実践”と行きますか」
ケイ:「僕は”トラウム”セルを乗っ取るつもりです」
アイ:「ッ……!」
アイ:「……貴方に野心があるとは思いませんでしたね。私も専門の教導を受け直すべきでしょうか」
ケイ:「野心?まさか」
ケイ:「そういうのとは違うものだと思いますよ、偉くなりたくてなるわけでもないですし」
ケイ:「ただ、僕の夢を叶えるにはその方が都合が良いのです」
ケイ:乳房を捏ねる動作が激しさを増していく。
ケイ:まるでパンか餅を捏ねるかのように、両手がそれを深く刺激していく。
ケイ:「それに、どの道今のセル形態は非効率的です」
ケイ:「要職にいる人間が皆研究者肌すぎて、組織運営が滞っていますからね」
ケイ:「あまり非人道的でなければ、実験も止めるつもりはないですし――」
アイ:「んぁ、はっ……ぁ、あ゛ッ♡」
ケイ:ぎゅううう♡両側の乳首を抓み、引っ張り上げる。
ケイ:「皆にとっていい事だと思うのですけど」
アイ:「~~~~~ッッ♡♡」びくびく、と腰を震わせて、声にならない声を上げ。絶頂は免れたようだが
アイ:逆に言えば、胸だけで絶頂を意識しなければならない場所まで追い込まれている。
ケイ:「絶頂…は、してませんか」
アイ:「ゆ、め……ですか?」
ケイ:「ええ、夢。いろんな人と交わって」
ケイ:「その時に聞いて、思ったんですよね」
ケイ:「研究者の人々は皆目を輝かせて、自分の作りたいものや成したい事を声高に言う」
ケイ:「実験体は、ささやかな願いを零して、或いは何も見つけられない子もいます」
ケイ:「ただ、そのどれもが”夢”であり、貴賤の在るものではありませんよね?」
ケイ:「とある実験体は、クッキーが食べたいと言いました」
ケイ:「一人の研究者は、貴重な鉱石が欲しいと」
ケイ:「産まれたばかりのマリオンは、夢というもの自体を認識できなかった」
ケイ:「――そんな風に、人にはたくさんの思いがあり、願いがあって、夢があります」
ケイ:むにゅん♡むにゅん♡たぷっ、たぷっ♡手での愛撫は緩やかに胸を揉んで、放して。
ケイ:「興味が出たんですよ、そういうものに」
ケイ:「もっと広く、色んな人の”夢”を聞いて――場合によってはその手助けをする」
ケイ:「そんな夢です」
ケイ:「そんな事業をやるには、今のままじゃ不可能でしょう?」
アイ:「それ、は……そう、でしょうが」
ケイ:ずりゅん♡胸の間に、万全の肉棒を突っ込み。
ケイ:アイの目の前に先端を持っていく。
ケイ:「だから、こうして」ずりゅっずりゅりゅっ♡
ケイ:腰を動かし、アイの胸を”使っ”ていく。
アイ:「ぁっ……♡ん、んッ♡」
アイ:「こん、なに……っ♡本当に、こちらまで手加減して……♡」
アイ:ぎゅぅう♡と両腕を寄せて、乳圧を強くしていく
ケイ:「ん♡」
アイ:柔らかくハリもある胸は、『こういう』用途を視野にいれている。ケイの本気の肉棒であっても包み込み、凹凸まで乳肉が密着し。動かせば絡みつくように
アイ:……ただし。加減していた肉棒よりも、挟んだ時の存在感は強く。容易に口に咥えられるほどに谷間から飛び出している。
ケイ:「ふ、ふ、ふ♡」
ケイ:「アイさん、貴女に夢はありますか?」
ケイ:自分の胸を持ち、まるで間に肉棒があるかのように上下に擦りあげる。
ケイ:アイのそれを真似して覚えたであろうパイズリだ。
アイ:「私の夢、ですか?」
ケイ:「ええ」
ケイ:「何でもいいのですよ、簡単に思える事だって」
ケイ:「その色んな事を知って、助けてみたい。そんな気持ちがありますから」
ケイ:「だから、あるなら言ってみてください」
ケイ:ずりゅんずりゅん♡腰を動かし続けていたそれは、熱を更に上げて震える。
ケイ:射精が近い――今までよりも随分と余裕のありそうなそれが。
アイ:「んっ、ん……♡」
アイ:「…………私、は」
アイ:普通ならばここまであっさりと、自分のことを口にすることはない。そういう性格だと彼も理解しているだろう
[雑談]GM:えっちだね……
アイ:アイは冷静で無私の人間であるし、そういう認識で広まっているが、決して冷めきった機械ではない。
アイ:「……トラウムの傑作機として生まれ、教導適性もあることから、たくさんの実験体の教導を請け負って来ました」
アイ:「貴方のような後輩だけでなく、時には先輩に当たる実験体に対しても」
[雑談]GM:えっちだぜ……
アイ:「……研究員を含めた彼らが健やかであり。死ぬとしても何らかの『成果』を残せるものであれば、私は」
アイ:それでいい。というような口調であるが。逆に言えば
アイ:『トラウムにそうあってほしい』という夢でもある。
ケイ:「…ふふ、なるほど」
ケイ:「では、僕がその夢を叶えてあげます」
ケイ:ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡
ケイ:「貴女の願い通りに、皆が健やかで、良く在れるような居場所として――」
ケイ:「んっ…♡」どぼっっ♡♡♡
ケイ:どぼっどぼっどぶどぶどぶどぶびしゃしゃ♡♡♡
ケイ:マグマの如きそれが吐き出され、アイの身体を濡らして飛び散っていく。
ケイ:「ん、はぁぁ……♡」ごぶっごぶっごぶっどぶっ♡
アイ:「んんッ……ぁぶ、ぇあ♡ こんなに、大量にっ♡……ぁ、む♡」ぎゅぅぅ♡と射精の途中も締め付けながら、尚も大量に溢れてくる精液。
アイ:射精中の切っ先。眼の前のそれを咥え込み、粘度も熱さもまさに溶岩のようなそれを飲み干していく
GM:どぶっどぶっごぷっ…♡今までの比ではないそれを口に流し込み続け。
ケイ:「…そういう条件で、どうでしょう、アイさん」吐き出したのちも、まだ。
ケイ:にちゅ…♡豊満な乳房の隙間から、雄々しく起き上がる。
アイ:「ッ……♡」
アイ:「っ、ケイ……あなたの教導をしたのは、誰だと思っているのですか」
アイ:「……眼の前でセルを乗っ取ると言われ。情報網からして、本当に実験体は抱え込んでいるようですが」
アイ:「だからといって。管理経験のないあなたにセルを売り渡すような真似を、私がすると?」
ケイ:「まあ、そう言うと思いました」
ケイ:「何しろアイさんはしっかり者だ、そんな風に言われて”はいそうですか”というわけもないでしょう」
ケイ:「ですから――ゆっくりと」
ケイ:「その気にさせてあげますよ、時間はたっぷりありますからね」

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無表情豊満教導実験体メイド堕とし:パイズリ





ケイ:「ああ、それと管理経験がない、というのは少々語弊がありますね」
ケイ:「実はこっそりあの子たちを通じて、発明品販売を実地で行ってみています」
ケイ:「今のところは順調に回っていますよ、規模が小さいからというのはあるかもですが」
[雑談]GM:コイツ懸念点に対して実はやってました、で詰めて行く気満々だったな……
アイ:「……あなたに対して油断があったとはいえ、己の諜報員としての自信を失いそうですよ」
[雑談]アイ:草
[雑談]GM:その辺の準備に時間かけるからこれだけこっそりやってたんだろうな……
ケイ:「まあまあ、口裏を合わせるよう言ったのは僕ですから」
[雑談]アイ:異動を知った時もギリギリ間に合ったみたいな感じになってそう
[雑談]GM:うむ……
[雑談]GM:この後はどうするかな
[雑談]GM:突っ込むまでにまだやりたいことはあるかしら
[雑談]アイ:改めて本気ちんぽの全容を見せてから、改めてズリフェラを受けるところはみたいやも
[雑談]GM:じゃあやろ~
ケイ:アイの上から退くように腰を上げて。
ケイ:べとぉ……♡
ケイ:と、その全貌をあらわにした肉棒を見せつける。
ケイ:びくびくと血管が浮き出て、白濁に彩られたそれは。
ケイ:マトモな女なら見るだけで腰が砕け、へなへなとへたり込むだろう――
アイ:「っ……♡ こんなに、大きく……♡」
アイ:腹に触れたり、乳肉で挟み込む等して、どの程度成長しているかは把握したつもりだったが。視覚で見たのは、胸から飛び出た先端だけだった。
アイ:あのキスで。そして溶岩のような精液を飲み干して興奮したせいか……あるいは、アイが純粋な女性型であることもあるだろうか。
アイ:その肉棒に目を釘付けにし、思わず子宮が疼くのを感じてしまう
ケイ:「…♡」ケイもアイほどではないが、あまり表情の変わらない方だ。
ケイ:その彼が、ちろりと舌なめずりをする。
ケイ:「アイ」
ケイ:「今度は、ちゃんと撫でてあげますよ」
アイ:「……では。私がパイズリフェラで、もう一度抜いてあげます」その言葉の意図を察し、ケイを見上げる
ケイ:「頼みますよ」
ケイ:ずい♡とそれが目の前に突き出される。
ケイ:一度絶頂したとは到底思えない。寧ろ先よりも圧力が増してさえいるような。
アイ:上から退き、ベッドの上に座った彼を寝かせ、その臀部の下に膝を滑り込ませる。
ケイ:一連の動作を阻害せず、ころんと。
アイ:「では……いきます」
アイ:ぎゅちぅぅぅ♡♡ と最初から強く乳圧をかけて、その肉棒を挟み込み、包み込む。
ケイ:「ん、ん♡」
ケイ:今までのように余裕が全く感じられないそれではなく。
ケイ:「アイの胸は本当に気持ちいいですね…♡吸い付くようです」なで♡なでぇ♡
アイ:カリ首から先がまるごと突き出し、口元に迫るその竿を、細かく胸を揺らして刺激する
アイ:「……ここまで来ると、私に隠れてどこまで成長したのか、見てみたくなりますね」
ケイ:「それは当然、貴女を満足させるぐらいまではね」
アイ:舌を突き出し、鈴口の周りを舌で舐め回す。ゆっくりと刺激してから
ケイ:「ぁ…♡」
アイ:「んぅ、れろ……ん……ぁ、むぅ♡」ばくり、と亀頭を咥え込み。ぢゅるるる♡と啜り上げる
ケイ:「んふ、ふ♡そんな美味しそうに……♡」
ケイ:緩やかに頭を撫で続ける。それをするだけの余裕が今の彼にはある。
アイ:だぱん♡だぱん♡だぱん♡と揺らし、絞り上げるように刺激しつつ
アイ:ぢゅるる♡ぐぼっ♡ぐぼ♡ 啜り上げながら頭を揺らし。どちらか片方だけでも初期の彼には過剰な刺激になるような奉仕で責め立てる。
ケイ:「んふ、ふ♡」ぞくぞくと背筋を震わせるが、その歓待を受け続けている。
GM:一か月――三十日あまりの成長である。
GM:たったの一か月で、彼はトラウムセルの傑作実験体アイの本気奉仕を受けて尚。
ケイ:右手を伸ばして、無防備な臀部を撫で、指先が躍る。
ケイ:左手は頭を撫で続けて、手中の玉を慈しむような眼で見ている。
ケイ:「本当に、貴女は素敵だ」
アイ:ぢゅぅぅう♡と一息強く啜り上げてから……ちゅぱ、と口を離す
アイ:「んん……っは」
アイ:「……本当に、成長しましたね……奉仕を受けつつ頭を撫でられるのが理想とは、たしかに言いましたが」
アイ:「では、こういうのは……っぁ、む♡」
アイ:再び亀頭を咥え込みつつ、ぎゅむ♡と肉棒を胸で挟み直し
ケイ:「ん、ぅ…♡得意技ですねっ…♡」
アイ:ぢゅるるる♡と啜り上げつつ。鈴口を集中的に舌で刺激し。
アイ:ずりゅ♡ずりゅ♡ずりゅ♡……ずりゅずりゅずりゅ♡ ずちゅずちゅずちゅずちゅ♡
ケイ:「ふぅ、ぁ、あん…♡アイさんのコレ、好き…♡」
アイ:乳圧を強くかけつつ、いままでケイにもやったことのないほどのハイペースによる高速パイズリ
ケイ:「っ、は…♡なんだ…♡アイさんも、結構…ぅ♡」
ケイ:「…興奮してるんじゃないですか…♡」
アイ:そのハイペースを維持しつつ、乳圧に緩急をつけて。何度も根本から無理やり絞り上げるかのように、ずにゅぅ♡ と、持ち上げるたびに。
アイ:「ん、ぅ……ぢゅるるる♡」れろれろれろ♡ と舌も亀頭の先で踊り続ける。本当のアイの本気奉仕。
ケイ:「っ、く…は♡」
ケイ:本気をぶつけられることに悦びを感じながら。
ケイ:「いいですよ…♡好きなだけ、やってください……♡」
ケイ:「ちゃんと、満足するまで付き合いますからッ…♡」
ケイ:白濁の熱がせりあがって来る。
ケイ:「んぅぅ、ぁ♡そろそろ、また、射精…します、よ♡」
アイ:ぐちゅぐちゅぐちゅ♡と互い違いに胸をこすり合わせるようにする刺激に切り替えつつ、亀頭を咥えこんで、受け止める用意をする。
アイ:ケイを上目遣い気味に見上げて、いつでもどうぞ。という様に
ケイ:「んぅ、ぅ♡」(かわい……♡)
ケイ:「うぁ…♡射精、るっ…♡」
ケイ:どぼっどぼっごぶごぶごぶごぶっ♡♡♡
ケイ:再び白い奔流がアイの口に吸い込まれる。
ケイ:「んぐっ、ぐ~~~っ……♡」ぐいぐいと口の中に肉棒を押し込んで
アイ:「んんん゛ッ♡んぐ、む……ぅ、んん♡」
アイ:ぐぼぉ♡と直前で喉奥まで飲み込んで。直接精液を吐き出させ飲み込むように。
アイ:ごぎゅ、ごぎゅ。とケイが精液を吐き出すたびに喉を鳴らし。動きをサポートするように舌を這わせて刺激していく
ケイ:しっかりとその導きを行われる間、頭を撫でる事を忘れない。
ケイ:「はっ…♡あふ…♡アイさんの奉仕、気持ちい…♡」
アイ:しっかり最後まで飲み干し……ずろぉお♡ と口から引き抜いた
アイ:「んん、はぁぁあ……♡」

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無表情豊満教導実験体メイド堕とし:正常位膣内征服





ケイ:「…♡気に入ってくれたようで…♡」
アイ:「……成長、といいますか。随分と余裕がでていますね」
ケイ:「ええ、これも練習のおかげですよ」
ケイ:「アイさんだって――」ぐちゅ♡指先が股座に伸びて。
ケイ:「もう、こんなにしてるのに我慢してる」
ケイ:ぐちゅぐちゅ♡二本の指が動き、嬲るそれは昨日までとまるで別人だ。
ケイ:「さっきからずっと、僕のモノから目が離せてませんよ?」
アイ:「んんんッ♡んぁ♡」
アイ:「んぅ……ぁ♡ 前戯、は……終わり、ですね?♡」
アイ:指を締め付け、別人のような動きに腰を震わせる。
アイ:胸で絶頂が見えるところまで行き、奉仕中に興奮しつつも戻ってきていたものが、射精と指での中への愛撫によってまた登ってきている
ケイ:「もう、我慢もできないでしょう?」
ケイ:ずる…♡引き抜いた指先はふやけそうなほどに粘性のそれがへばりついている。
ケイ:代わりに、ぐち♡と穴を埋め尽くせる大きさの肉棒が添えられる。
アイ:ケイの代わりに今度はこちらが寝転がり。股を開くなり、その肉棒を添えられて
アイ:「ッぁ……♡」
ケイ:「その声、とっても可愛いですよ…♡」
[雑談]アイ:最初はケイくん入れただけでイってたし
[雑談]アイ:アイちゃんも挿入だけでイくか
[雑談]GM:しゃあっ
ケイ:「では――――」
ケイ:奥の子宮口に狙いを定めて。
GM:――ずこんっ♡♡♡
GM:一息に、肉棒が侵入してアイの膣内を埋め尽くす。
GM:ごりごりごりごりゅっ♡♡♡勢いよくカリ首や棒の凹凸が”頭の悪いオナホ”と評された名器を犯しつくして。
GM:どちゅん♡と、奥の口を叩きあげて行く。
アイ:序盤の細かな触手状のヒダの群れを。中盤の刻むこむような大ヒダを、奥地の雄の理性を削るヤスリを。すべてを制覇し埋め尽くして
アイ:奥地を。期待に膨らんでいた子宮を押しつぶし、本来の位置からも更に押し上げるかのように。一息にすべてが行われる。
アイ:すべての刺激を一度に受けて
アイ:「ぉ、ごッ♡ふぁ、ぎ……ぃ♡ぁぁぁぉおお゛ッッ♡♡♡」びぐん♡と腰を震わせ。潮を吹き付けるようにしながら、大きく絶頂した。
GM:――三十日の時を経て。
GM:ここに、貪る側と貪られる側は逆転を見せた。
ケイ:「っく…ははっ♡」
ケイ:当然それで終わらせるつもりもない。快楽にあえぐ膣内からずるずる♡と引き抜いて。
アイ:「っま、まって……ぁぁあッ♡♡」
ケイ:――どっちゅん♡♡♡
ケイ:「待ちません、よっ♡」ずるずるっ♡どっちゅん♡ずるずるっ♡どっちゅん♡♡♡
アイ:ぎゅちぃぃ♡♡ と、絶頂する中は全体で締め付け、より奥に追い込もうと吸い付き絡みつく
ケイ:一息にアイの膣内を征服し、そしてまた戻り、また征服する。
アイ:それをねじ伏せるように、肉棒を叩き込まれる
アイ:「んぁ、はッ♡ぁ、んぉ♡いぐ、ぅぅう♡♡♡」
GM:まるで本物のオナホールを使っているかのように、何度も何度も。
アイ:一度は耐え、二度も堪え。三度目でまた果てる。
ケイ:「本当に、可愛いですよ…♡アイ♡」
ケイ:腰を掴んで、ずるずるどちゅん♡
ケイ:逃がさないようにしながら、揺れる豊満な胸を舐め始める。
ケイ:ぢゅううう♡
ケイ:かりっ♡きゅうっ♡ぎちぃいい……♡どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
ケイ:膣内の蹂躙のみならず、それ以外でも女体をわななかせ、犯し続ける。
アイ:「ぁぁア♡ま、って♡ケイッ♡」
アイ:「おまんこ、だけで♡何度もイってるからァ♡ぁぐ、ぅぅぅう♡♡」
アイ:「胸は、ぁぁッ♡♡」
ケイ:「ぷは…♡あぁ、そうでしたね……♡」
ケイ:口を離して。
ケイ:「――アイは、こっちの方が好きでしたね?」
ケイ:ちゅぅぅ♡そのまま、顔を寄せて舌で舌を絡めとる。
ケイ:――――ばっちゅん♡♡
ケイ:「んうぅ…♡れろ、は…♡」上の口も、下の口もぐっぷりと。
ケイ:女の性感を満足させんと、凌辱を行い続ける。
アイ:「んんぅぅ♡ んれぉ……ぉッ♡ぉあ♡」
アイ:舌をこちらからも絡めようと伸ばすものの、強すぎる快楽にまともに応戦できずに
アイ:あらゆるイイところを把握され尽くし、膣内を埋め尽くして蹂躙する肉棒に
アイ:「んぉ、む♡ぃ、ぐッ♡んぢゅぅ♡」
アイ:「~~~~ッ♡♡」口を抑えられ、ケイの口の中に喘ぎ声を吐き出しながら、また果てる。
ケイ:「…は♡」
ケイ:口を離して、今度は両手で胸を揉みしだく。
ケイ:むにゅむにょ♡
[雑談]GM:この辺で射精するか、あるいは
[雑談]GM:騎乗位ならまだ抵抗できるかも…を試みて負けるか
[雑談]GM:どっちかかな?
[雑談]アイ:一発出してもらってから、騎乗位なら……を試みて負けよう
[雑談]GM:しゃあっ
アイ:「んぁはッ♡ ぁ♡ケイはぁ……ッ♡本当に、胸が好き、ですね……♡」
アイ:最初は挿入だけで果て、その後も数発ねじ込まれただけで果てて。完全に我を失っていたが、すぐに多少の言葉を交わせるようになってきた
アイ:……最もこれが、アイの慣れによるものか、彼の意図したものかはわからないが
ケイ:「初めての人の胸が素敵だったもので……♡」
ケイ:ごりっ♡ぐりぐりぐりぐりっ…♡
ケイ:人差し指で乳首の先端をかりかりとしながら子宮口へと押し付ける。
ケイ:「ほら…そろそろ、射精が近いですよ?」
ケイ:「アイさんの子宮口、吸い付いて離そうとしません……♡」
アイ:「お、くぅ♡ んぉ、ぉぉああ♡♡」
アイ:押し付けられるほどに背筋を反らし。子宮口が強く強く吸い付いて、同時にもみほぐすように蠢いて奉仕するように。
ケイ:「もっと虐めてあげる事も出来ますが……そんなに期待されては、ね」
ケイ:ずるずるずる…………♡止めを刺すべく、一度大きく引いて。
アイ:ぶぽっ♡と、むりやり子宮口が剥がされる。
アイ:「ぁ゛あッ♡」
ケイ:「行きます、よっ♡」
アイ:「ぁ、あ……きて、ケイ……ッ♡中に、出して♡」普段とは別人のような、甘えたような声で
ケイ:「ええ、当然――ッ♡」
ケイ:――ごっちゅん♡♡♡突き入れると同時に。
ケイ:「ん”っ♡」どぼっ♡♡♡
GM:ごぶっごぶっごぶっどぶどぶびちゃびちゃびちゃっ♡♡♡
GM:胸と口に出されたそれが、アイの全てを塗りつぶし、手籠めにせんと膣内で弾ける。
GM:子宮の奥の奥まで、ケイのものにしてやろうと――
ケイ:「んうぅ…♡あぁ…♡」
[雑談]GM:甘えた声で媚びてくるのマジでえっちすぎて興奮しちゃうな
アイ:「~~~~♡♡ぁあ♡ぁっ♡ぁ♡ぉお゛♡ぁあああア♡♡」
アイ:突き入れで果て、さらに中に出されて果てて。
アイ:子宮で溶岩のような精液を受け止め、絶頂から降りられずに喘ぎ続ける。
アイ:強く吸い付いて、噛み合った子宮口と先により、いくら膨らんでも外に漏れ出ることは出来ずに
ケイ:ぐりゅぐりゅと押し付けて絶頂を長引かせる、その蓋も拍車をかけている。
ケイ:「んん…♡んん~~~っ……♡あぁ、気持ちいい……♡」



ケイ:どぷどぷどぷ…♡欲望の奔流が落ち着くまで、たっぷり五分はかかっただろうか。
アイ:その間も、精液で子宮の膨らむ感覚。子宮口を押し上げられ、胸やキスによる愛撫で、一瞬たりとも絶頂から降りてくることが許されずに
ケイ:「…ふぅ…♡我ながら出し過ぎましたね……」
アイ:ずっとイキ続けていた中は、さらなる精液をもとめて激しく奉仕し続けて……
ケイ:言いながらも、その棒は当然のように雄々しさを失っていない。
アイ:「ぁ、っは……っは、ぁ゛♡」
アイ:びく、びくと震えながら、涎を垂らし。焦点の合わない目でどこかを見つめている
ケイ:「…♡ふふ♡」
ケイ:その今まで見た事もないアイの表情を見つめて、満足げに笑う。
ケイ:「さて、次は…口?お尻?それとも…?」
ケイ:つつつ…♡指先が全体をなぞり、愛撫を始める。このままだとまた同じように辱められ、法悦を決められてしまうだろう。
GM:そしてそのまま定まったかのように、ぐちゃぐちゃにされる中で屈服の言葉を紡ぎ。
GM:ケイのいいようにされてしまうのだろう。
GM:いや、既にそうなってるのかもしれない。君が頑なに認めようとしないだけで――
アイ:それもいいかもしれない、と一瞬よぎったものを振り払い。その手を掴んで止める
[雑談]GM:かわいいね
アイ:「っぁ、ふ……っ♡次、は……」
アイ:「私が、上になります、から……♡」
ケイ:「…ふふ、涙ぐましいですね」
ケイ:見透かしたように見つめながら、掴まれた手を絡める。
アイ:騎乗位なら、あるいはまだ多少でも優位を取り返せるかもしれない。残った理性でそう告げて
ケイ:「勿論、お好きなように。あぁ、それと――」
ケイ:「――もう駄目だ、となったら先ほどのように」
ケイ:「可愛らしく媚びて、甘えてくれると助かります」



[雑談]アイ:セルリーダーのときみたいに録画してそう
[雑談]GM:するか~
[雑談]アイ:というかもう6時じゃん
[雑談]GM:もうこんな時間だ
[雑談]GM:どうしよう
[雑談]アイ:一応明日の昼も使える
[雑談]GM:明日の昼もやろうか
[雑談]GM:この流れでイロイロやった後にセルリーダー陥落編が間に入って(撮影をアイにやらせる奴)
[雑談]GM:その後は今のイチャコラって感じで……
[雑談]アイ:騎乗位敗北からの、後背位or種付けプレス完落ち編かな
[雑談]GM:そうしよう
[雑談]アイ:なるほどね
[雑談]アイ:完落ち編して、現在のイチャコラ・・・
[雑談]GM:うむ
[雑談]アイ:うむ
[雑談]GM:イチャコラ案は前に言ってた一日空いたから抱いて~ってなる奴か
[雑談]GM:あるいはパーティ(概念)に連れていかれて帰って来てやる奴
[雑談]アイ:どっちもおいしい
[雑談]GM:という感じのあれでござい
[雑談]GM:まあ満足できなかったらまたやればいいからね(欲)
[雑談]GM:この二人、えっちすぎる
[雑談]アイ:欲~
[雑談]アイ:アイが想定以上にえっち
[雑談]GM:ね
[雑談]アイ:そしてケイがアイを大好き過ぎる
[雑談]GM:ケイくん、好きすぎるんだけどそれを言わないのはいつものうちの奴ら
[雑談]GM:上に立つつもりだからというのもあるのかもしれない
[雑談]GM:皆まあまあ生暖かい眼で見てそう
[雑談]GM:指摘されると流石にちょっと恥ずかしいそうな(否定はしない)
[雑談]アイ:よき
[雑談]アイ:ではまた明日昼!
[雑談]GM:あーい!お疲れ様でした~
[雑談]アイ:騎乗位反撃(失敗)編から!

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[雑談]GM:こんちわー(てけてけ)
[雑談]アイ:wa-
[雑談]GM:わわわー
[雑談]GM:もうやる?
[雑談]アイ:まだまってほしい
[雑談]GM:うい
[雑談]アイ:うおー
[雑談]GM:うおおー
[雑談]GM:じゃあ騎乗位敗北から入って
[雑談]GM:後背位と種付けプレスで完堕ちの奴だ
[雑談]GM:どっちもいいなとなったら両方やろう(こいつ)
[雑談]アイ:うむ
[雑談]アイ:いくぞいくぞ
[雑談]GM:うおー




無表情豊満教導実験体メイド堕とし:騎乗位反撃失敗絶頂





アイ:「誰、が……っ」転がるようにして上下入れ替わり、ケイをベッドに押し倒す
ケイ:ころんと転がり、股座ではびきびき♡と存在感を発揮する肉棒。
ケイ:「では、いつでもどうぞ?」
ケイ:べとべとに色んな体液がへばりついている。
GM:望むのならば今すぐそれにむしゃぶりついて獣のように首を垂れることも出来る。
GM:それを拒否して必死に女の穴で絞ろうとするのもまた。
ケイ:彼はそれをただ見つめて、待っている。
アイ:「っ♡……お掃除は、やりませんからね♡」
アイ:ケイの上に跨がり、腰を上げて。愛液と精液にまみれた入口を、切っ先にあてがう
アイ:ぐちゅ……♡
ケイ:「…♡」
ケイ:入り口を押し付けるだけで、散々味合わされたことを思い起こさせる。
ケイ:「ほら、一気に腰を落としてくれても構いませんよ?」
ケイ:自分から動くことはせず、ただアイの動きを待つ構え。
アイ:「ほら、いきますよ……っ♡」
アイ:先端からゆっくりと飲み込んでいく。
ケイ:「ん…♡」
アイ:入口は狭く、まずは先端に無数の触手のような細かなヒダが殺到し、絡みつき嬲っていき
アイ:「ん、ぁ……っく♡」
ケイ:うぞうぞと細かなそれが棒をしゃぶるたび、反対に自分の女体を追い詰める。
ケイ:「アイさんの膣内は本当にえっちで素敵ですよね♡」快感を感じていても、堪える事を覚えた。
ケイ:狭い入り口を、ぐぽ…♡と、カリ首の段差で抉る。
アイ:中盤は刻み込むような硬く大きなヒダが増え、動くたびにぞり、ぞり♡と刺激して
アイ:「ぁ、あ……っ♡」
ケイ:「この部分、締め付けが強くて好きなんですよね~」
ケイ:大きな刻み込むためのヒダを、逆に押し広げられ快感が送り込まれる。
ケイ:大きな幅がヒダに絡みついて、全体的な刺激を促進していく。
アイ:奥地では雄を殺すヤスリのようなザラザラした肉壁が亀頭を磨き……
アイ:「奥、まで……っっんん♡」
アイ:ぶちゅん、と腰を落とし。根本まで。
ケイ:「奥…来てますよ、んん…♡」やすり掛けを受け、削られるどころか削り返すような堅さを返して。
アイ:子宮口が先端に強く吸い付き、揉み込むように動いて刺激する
ケイ:吸い付いた子宮口を、自分から離れない様に寧ろ封じ込めるように先端をくっ付けて。
ケイ:「んん…♡アイさんの膣内…気持ちいい…♡」
アイ:「本当に、成長しましたね……ケイ」ぐり、ぐりとかるく腰を捻って刺激してから、足を立て。前傾になり、スパイダー騎乗位の構えに
ケイ:「ふふ♡ありがとうございます」
ケイ:「しかし…眼福ですね、ええ」
ケイ:目の前に顔と豊満な胸が近づいているその風景に。
ケイ:「動けなくなっても大丈夫ですよ」
ケイ:「その時は、僕から動いてあげますから」
アイ:「随分、余裕ですね……っ♡」
アイ:ずろぉ~♡と腰を持ち上げて……ばちゅん♡ と打ち付ける
アイ:「んん゛ッ♡」
ケイ:「んぅ…♡」
ケイ:ケイのソレは今までと比べても、堅く、そして熱い。
アイ:ずろぉ……ばちゅん♡ ずろぉ……ばちゅん♡
アイ:スローペースながら、一発づつしっかりと打ち込み、絡ませて搾り取るように
ケイ:「んっ、ふ…♡余裕そうに見えたら、すいませんね…♡」
アイ:動くたびに中のヒダが絡みつき、竿を、亀頭をカリを磨き、吸い付き搾り取るように殺到し快楽を与える。
アイ:反対に竿が、亀頭がカリが、ヒダを振り払い、押しつぶし、抉って女体に快楽を刻み込む。
GM:――教導、成長。それは当然のことながら”仮想敵”に合わせられ、最適化される。
GM:そして、女体として比類なきアイの身体はそれに最適であった。
GM:――つまり、ケイの肉棒はそれをこそ踏みつぶし、犯し、蹂躙するために存在する。
アイ:ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡
GM:ケイの男性器は、まごうことなき女殺しの逸品であり。
GM:そして、ケイにとって女とはまず、アイの事であった。
アイ:ペースを上げ、動きだけをみれば上から犯すかのように腰を何度も打ち付けていく。
ケイ:「んふ、んん…♡」単純な快楽を与える性能もさることながら。
ケイ:それは、まず純粋に”搾り取ろうとする相手”に対して強く成長していった。
ケイ:堅く、長く、締め付ければ締め付けるほど寧ろ自分が快楽に喘ぐように。
[雑談]アイ:上になって搾れば優位になれるだろうと思ってたら、そっちこそが相手の土俵だったやつ・・・
[雑談]GM:カウンタータイプの棒(?)
[雑談]GM:勿論単純に犯しても強いがどっちかというとそっちに伸びているらしい
[雑談]GM:攻めさせて追い込んでから一転攻勢
アイ:「ん、んッ♡ こんな……イイ所、全部っ♡的確に……ぃ♡」
アイ:ぎゅぅぅ♡とより締付を強く。より絡みつき、ヒダが吸い付き、刻み込むように。
ケイ:それをすればするだけ、棒は肉ヒダに吸い付いて、押し返す。
アイ:与えようとすればするほど、より大きく返してくる。わかっていても、止めるわけにはいかなかった。
アイ:……止められなかった、のかもしれないが。
アイ:ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡
ケイ:「うぅん…あ、ん♡」
アイ:腰を打ち付けるペースをどんどん激しくし、胸も大きく揺らして
アイ:「んんっ♡ぅあ、は……ぁあッ♡」
ケイ:「いいですよ、アイさん…♡もっと気持ち良くなりましょう…?」
GM:最も重要なこの”交渉”に挑むにあたり、当然の如く最も得意なカタチに持っていくことを考えた。
GM:即ち、先に戦力を開示し、責め立てて――
GM:そうしてから、反攻に赴かせる。それこそが待ち望んでいたものと知らずに。
[雑談]GM:アイを堕とす事に本気すぎる
アイ:たっぷりと入っていたはずの子宮は、尚も強く吸い付いて。腰を持ち上げるたびに、勢いよく離れて互いを刺激する
アイ:「ぅ、ぐぅ♡ ぁ♡ぁ♡ぁ、ぁああ♡」
アイ:犯しているのは上に跨っている女のはずなのに、受けている快楽も喘ぎ声も、女のほうが明らかに大きい。
ケイ:「これでも結構興奮してるんですよ…?」
ケイ:耳元で囁く。
ケイ:「アイさんの乱れる姿を、特等席で見られますから」
アイ:ばちゅばちゅばちゅ♡ とストロークを短くして、激しく肉棒を犯しつつも
アイ:囁かれる声に、不覚にも背筋を震わせてしまう。
アイ:「こ、の……ぁッ♡ ぉ、お……ッ♡」そうしているうち。犯しつつもびく、びくと不規則に腰を震わせて。絶頂が近いのだろう。
ケイ:「ほら、動きが少なくなってますよ…?」ぼそぼそ♡耳元で囁き続け。
ケイ:「腰を上げて~…♡下げて…♡」
ケイ:この期に及んでも、肉棒をそそり立たせ堪えるだけで、こちらからは何もしない。
ケイ:「上げて、下げて…♡ほら、気持ちいいですね…?」
アイ:「言われ、なくても……ぉおッ♡」言葉に合わせるように大きく腰を持ち上げ、落として。何度も繰り返し
アイ:そして、ついにケイをイかせることなく……
アイ:「んぎゅ、ぅぅう♡ぁ、あ゛♡……っん、んんぅぅう♡♡」
アイ:ばっちゅん♡ と深くまで飲み込んで、絶頂する。
ケイ:「んふぅ…♡」
アイ:ぎゅちぃぃぃ♡ と、捩じ切るような締付けで襲いかかり、腰の震えも中に伝わって刺激に変わる。
ケイ:「ふ、ふ…♡ふぅ~っ……♡」耳元に息を吹きかけ。
[雑談]アイ:このまま騎乗位でケイをイかせるまでに何回イったかダイス振ってみるか
[雑談]GM:うい
ケイ:快楽を感じていないわけではない。結構頑張って堪えている。
[雑談]アイ:ダイスいくつにしよ。2d5とかでいいかな
ケイ:「先にイっちゃいましたね…?」
[雑談]GM:いいとおもうよ
アイ:「っは……っは……♡」
ケイ:「ほら、腰が止まっていますよ…?」
ケイ:「ずっと止まってたら、僕が動く必要が出てきちゃいますね…♡」
アイ:「ん、くぅう……♡ぁ、あ……ぁあッ♡」ずろぉ~……ばちゅん♡ 絶頂の余韻から戻りきれていない体を振り絞り、腰を打ち付ける



アイ:2d5
DoubleCross : (2D5) → 4[2,2] → 4



アイ:──結局。ケイを騎乗位で精液を吐き出させるまでに。アイは合計で5回ほど果てた。
アイ:「んぅッ♡ぁ゛♡ぁ、ぉお♡♡」ばちゅばちゅばちゅ♡
ケイ:「っくぅ……♡」
アイ:最後の一回までは、もはやどちらが犯しているのかわからないほど、アイは乱れていて……
ケイ:「んぁ、そろそろ…射精、します……♡」
アイ:「ぇ、あ♡待っ♡ 私も、イきそ……ぉぉおッ♡♡」
ケイ:「……んんっ♡」――ごぼっ♡♡♡
ケイ:噴火の如く、アイの膣内を埋め尽くし、熱が噴き出す。
GM:ごぼっごぼっごぶっびちゃっ♡♡♡
GM:散々お預けされたそれを吐き出され、ごぷごぷ♡と子宮を埋め尽くしていく。
[雑談]GM:この後は暫く騎乗位でケイが下から責め立てるか
アイ:「ぁぁああ゛♡♡ケイの、精液、ぃぃいッ♡♡~~~~ッッ♡♡」
[雑談]GM:すぐに種付けor後背位パートに入るかどっちがいいかな
アイ:びぐびぐッ♡と大きく体を震わせ、何度目かの潮を結合部に吹き付けながら、大きく絶頂する。
アイ:ぎゅぅう♡ぎゅちぃぃ♡ と、肉棒が脈打つたびに、それに合わせて中が締め付けて。注がれる快楽も合わせ、また絶頂から降りられなくなってきている。
[雑談]アイ:お好みで
GM:どぶんっ♡どぶっどぶっどぶっごぷっ♡
GM:アイの歓待に答えるように、しっかりと一滴残らず注ぎ込んでいき。
[雑談]GM:じゃあ下からもうちょっと責め立てよっと
[雑談]アイ:わあい
[雑談]GM:どうせならじっくりねっとりやりたいから(欲)
[雑談]アイ:うむ
ケイ:「んんぅ…♡あぁ…♡」
ケイ:それが落ち着いて、それでもアイの膣内から圧力が消える事もない。
ケイ:「いやぁ…本当に、幾らでも射精そうな気がしますよ……」
アイ:「ぁ、あ……ぁあ♡」ようやく波が落ち着き、絶頂も終わると、脱力したようにケイの上に。その体に胸を押し付けて、完全に腰が止まってしまう
ケイ:ぎゅう…♡とその身体に手を回し、耳元に。
ケイ:「――あぁ、止まってしまいましたね?」
ケイ:するするする…♡指先が背中を撫でながら、豊かな尻をわしづかみにする。
ケイ:ぎゅうう♡
ケイ:「なら、仕方ありませんね。僕が下から動いてあげましょう――」
ケイ:膣内のそれが再び堅さを増して、”犯す”体制に入っていく。
アイ:「ぇ、あ……ッ♡待ってケイ、まだ……ッ♡」
ケイ:――ずろろろろろっ……♡回した手でアイの腰を引き上げる。
アイ:「んぉ、ぉ……ッ♡」
ケイ:ごりごりと膣内を抉り、刺激しながら肉棒が抜ける寸前まで露出して――
ケイ:「――待ちません♡」ばちゅん♡♡♡
ケイ:手で腰を落とさせて。
アイ:「ぁああッ♡♡」
アイ:ケイの耳元で、乱れきって、蕩けきった彼女の喘ぎ声が響く
ケイ:「ほら、こうですよ…んっ♡」ずろろろろっ♡ばちゅん♡ずろろろろっ♡ばちゅん♡♡♡
ケイ:腰を”動かさせ”、騎乗位の建前を崩させようとしない。
[雑談]アイ:次は2d10くらいで振るか
ケイ:「それとも、僕に下からガツガツ突かれる方が好みですかね?」
[雑談]GM:やれーっ
アイ:「ッッ♡♡ぁ、あッ♡ ケイの成長したちんぽ、私にぴったりすぎて……ッぁあア♡うごけ、なぃっ♡」
アイ:自分でもだんだん何を言っているのかわからなくなってきている。それほどに我を失って快楽に浸っているのだ
ケイ:「とっても気に入ってくれたようで…嬉しいですよ、アイ♡」
[雑談]アイ:振らせるか突き上げるかはお好み
[雑談]GM:どうしようかなあ(悩)
[雑談]GM:じゃあ突き上げよ~っと
[雑談]アイ:わあい
ケイ:「そんな貴女には、ご褒美を上げなくては」
GM:尻を掴んでいた手の動きを止めて――
GM:――ばちゅん♡♡♡容赦なく、腰を突きあげて。
GM:ごりゅごりゅごりゅ♡アイの全部を埋め尽くし、そのまま子宮口をごつん♡と叩く。
アイ:「んぃぃいいいッ♡♡」びくんッ♡
ケイ:「好きなだけイってください、アイ」
アイ:唐突に突き上げられ、子宮口まで強く殴られて
ケイ:「それを見たくて、僕はこうしてやっているのですから」
アイ:ぷしぃいッ♡ と潮を吹き。それだけで果てる
ケイ:――ごちゅっ♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡♡♡
ケイ:女を抱きしめるように、そのまま何度も何度も腰を上下し、貪る。



アイ:2d10
DoubleCross : (2D10) → 11[2,9] → 11



アイ:それからまた。11度果てた。アイに犯されるほどに差を埋めていたケイとは異なり
アイ:ケイに犯されるほど、アイが果てる回数も、受ける快楽も多くなってきている。
[雑談]GM:えっちじゃん…………
ケイ:「ん、く…♡」
アイ:「ぁ♡ぉ♡っ♡ け、い……ッ♡」
[雑談]アイ:ここで甘えた声出して降参宣言よ
ケイ:「――欲しいのですか?」
ケイ:ごりゅっ♡♡♡奥を叩き付け、そのままグリグリと押し付ける。
[雑談]GM:えっちだぜ…………
アイ:「出して……ケイの、精液、ぃッ♡♡」
アイ:耳元で、甘く。快楽にどっぷりと染まった、媚びるような声。キミ以外は決して聞くことの出来ないような声で、射精をねだった
ケイ:「――ッ…♡ええ、行きますよッ……♡」
ケイ:――――ごぶっどぶっ♡♡♡
GM:何度とない射精でも、粘りと濃さと熱さと量とが衰えず。
GM:むしろそれが更に増していくかのようなケイの欲望が、吐き出された。
[雑談]GM:えっちだよ~~~~
アイ:「~~~ッッ♡ぉ♡ぁ……はぁ、あぁあッ♡♡」
アイ:ぐりぐり、と腰を擦り付けながら、衰えるどころか勢いと濃さを増す射精を子宮で受け止める。
ケイ:「……♡」どぶっごぶっごぷっごぷっ……♡
アイ:アイの肉体は、政治的交渉も見据えた純粋女性型ということもあり。内部まで相応の伸縮性を持たせてある。
アイ:当然、何人に犯されてもいいように子宮や膣は特に余裕を持たせてあるはずなのだが
[雑談]GM:何人に、なのもえっちが過ぎるな……
アイ:ケイの大量の射精を、二度抜かずに受けた胎は膨れ上がり。尚も注がれれば……
アイ:ごびゅぅっ♡ と逆流し、結合部から古い──粘度に劣る精液が漏れ出した。
ケイ:「ふふ…♡アイの全部、埋め尽くしちゃいましたね」
ケイ:そっと頭を撫でて、ほめそやす。
アイ:「っは、ぁ……ぁ♡もう、入りませんよ……っ♡」ケイの上にうつ伏せで倒れ込むような状態。絶え絶えの呼吸をどうにか整えて
ケイ:「入らなくても、何度でも注ぎますよ」
ケイ:「零れたらその分追加して、またその先にもう一回……♡」
ケイ:ちろりと耳を舐め、しゃぶる。
ケイ:「逃げられると思わない事ですね…♡」

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無表情豊満教導実験体メイド堕とし:杭打ちピストン種付けプレスぶち壊しセックス





ケイ:「アイ…まだ抵抗する気はありますか?」
ケイ:「得意の膣内で搾り上げてしまおうという算段もご破算です」
ケイ:「先ほどの返事、もう一度聞かせてほしいものです」
ケイ:「もしまだ”No”というのなら、仕方ありません」
ケイ:「”Yes”というまで犯し続けるしかないでしょうね――」
[雑談]GM:もしかしたらケイくんはアイちゃんの事がすごく好きなのでは?ボブはいぶかしんだ
[雑談]アイ:好きでしょこれ
[雑談]GM:きっとそう……
[雑談]GM:うちの奴らは基本愛が重い
[雑談]アイ:これどうしようかな。Noつきつけるのもいいけど
[雑談]GM:悩みどころではある
[雑談]GM:ここで屈して後はイチャコラセックス種付けプレスと後背位になだれ込むのもありや
[雑談]GM:どっちでもやる事は変わらない(言い方)
[雑談]アイ:今日一日ずっとNoだったらアイさんの籠絡は諦めて、このセックスもこれきりにしましょう みたいな奴
[雑談]GM:なるほどね
アイ:「っそ、それは……っ♡」
[雑談]GM:最後にヤダーッってなる奴だ
[雑談]GM:その場合は種付けプレスでヤダーッしてもらって後背位(一番初めに深くイかせた体位)で
[雑談]GM:イチャコラしながら犯す奴
[雑談]アイ:ヨシ!
ケイ:「ふむ…では、こうしましょうか」
ケイ:「今日一日、僕が貴女を抱き続けて」
ケイ:「それでも”No”を言い続けられるのだったら、潔く諦めましょう」
ケイ:「その場合、僕たちの蜜月もおしまいでこれっきりですね」
ケイ:「だけどもし――頷いてくれるのなら」
ケイ:「これからもずっと、一緒に楽しんで行けますよ」
アイ:「っん、ぅ……わ、わかりました」ぐらりとどこかで揺れるような気がしたが、持ち直して
ケイ:「はい、ではそういう事で――」
GM:ぐるり。乗せたままのアイをそのまま押し上げて、ごろんと180度縦に回転するように。
GM:アイを下に転がし、上からケイが伸し掛かる――
アイ:「ん、ぁッ……」
GM:四十八手で言うなら”まんぐり返し”。現在の言葉で言うならば――
GM:種付けプレスの態勢、が一番正しいだろう。
ケイ:「そういうわけなので、精々堪えてみてくださいね」
ケイ:にこ、と笑うその眼はまるで笑っていない。
アイ:「ッ……♡来な、さい……♡」
ケイ:あまり欲望を見せる事の無いケイが、女を犯す男の目で見つめながら。
ケイ:「んぢゅ♡ふぅ、はぁ…♡んぁ♡」上から唇を奪い、舌を絡めながら――――
ケイ:ずるずるずるずるっ♡♡♡ずどん♡♡♡
ケイ:杭を打つかのように、上から。
アイ:「んむぅ、っ♡はあ、ぅ♡……んん゛ぅッ!?♡♡」
アイ:普段より深くまで突き刺さり、逃さず貫いてくる衝撃に目を見開き、無様に差し出すように舌を突き出して
ケイ:ぢゅるぢゅるぢゅる…♡粘ついた音を立てながら、啜り上げる。
ケイ:「ん”……♡」ずるずるずるずるっ♡ずどん♡♡♡
GM:――先ほどまでの、女を甘やかし、可愛がるための物とは違う。
GM:”それ”は、女の大事な所をブッ壊し、永遠に自分のものにしてしまう為の性交――
GM:隠す事も出来ない、剥き出しの欲望と欲求と求愛だった。
ケイ:「んふ、はっ、ああ…♡くぅ、い♡」ずるっずどんずるっずどんずるっずどん♡♡♡
アイ:「っ♡んぉ、ご♡ぁ♡くぅう♡♡」
アイ:打ち込まれるたびに大きく震え、強く締め付け。引き抜けば、締付けのままに搾り取りながら、全体のヒダが搾り取るように絡む。
アイ:雄殺しとして十分すぎる膣は、それでも。彼女専用に高められた雌殺しに、それ以上の快楽で返される。
アイ:「ケ、イ……っ♡」
ケイ:「ふっ…♡はっ、なん、ですかっ…♡」
ケイ:ばたばたと暴れる手と足は上から抑え込み、快楽から逃れるため身をよじる事すら許さない。
アイ:「……その、目。初めて、みました……っ♡」己への欲求をむき出しにし、雌を犯す雄の目をした彼の頬に手を添えて
[雑談]GM:えっちだね…………
アイ:「ぁッ♡い、ぁ……ぁぁあ♡」身を捩ることもできない。膂力ではわずかに勝るはずなのに、快楽に蕩けた体はあっさりと手足を抑えられる。
ケイ:「ええ、見せた覚えは…ありませんのでッ♡」どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
[雑談]GM:我慢せず射精しまくるのと溜めて溜めて出すのどっちがいいかな
[雑談]アイ:溜めて大量射精は最初にやったし、射精しまくるほうが欲望むき出し感あっていいかも
[雑談]GM:うむ
アイ:どこにも快楽を逃すことができず、打ち付けられる肉棒に屈した中が、大きく絶頂した
アイ:「~~~ぉぉぉお♡♡」びく、と震え……ることも抑えられ。ただ体を差し出すことしかできない。ただ絶頂した中でケイに奉仕するように絡みついて
ケイ:「…く、は♡」
ケイ:搾り取ろうと絡みついてくる膣内を目掛けて。
ケイ:ごぼっ♡♡♡どぶどぶどぶどぶっ♡♡♡上から注ぎ込むように射精。
[雑談]GM:出したぜ!
ケイ:量も濃度も節操なしに、まき散らすように。
ケイ:先ほどまでの紳士ぶった”我慢”を捨てて、目の前の女を汚しつくしていく。
ケイ:どびゅっ♡どぶどぶどぶどぶるっ♡♡♡
アイ:「ぇぁぁあ♡♡ケイの、おちんぽに、ぃい♡わたしの、こわされ、ぁぁあッ♡♡」
ケイ:「ふーっ…♡ふー……♡」ずる、と吐き出した後また引きずり出して。
ケイ:ごちゅん♡♡♡
ケイ:止める事もなく、再び突き入れる。
アイ:「ぉ、んッ♡」
ケイ:「アイさん…アイ…♡」かり♡口で豊満な乳房を噛み、吸い、揉みしだく。
アイ:「こんな、ぁぐッ♡性欲、むき出し、で……ッッ♡♡」
アイ:乳房でも強く感じ、吸われ、弾かれれば、合わせるように中を締め付け、絡ませていく
ケイ:どびゅっ♡どぶどぶっ♡再び射精、しながらも腰を動かし続ける。
ケイ:べちゃっばちゅっ♡吐き出されるそれが塗りたくられるように膣内を擦り上げる。
アイ:「また、せいえき、っっ♡ぁぁぁあ♡♡」射精を受ける度、また大きく絶頂して
アイ:──人間の亀頭の根本。カリと呼ばれる部分は、以前に交尾した雄の精液を掻き出す用途があるとされている。
[雑談]GM:ウム……
アイ:掻き出され、溢れ出た精液が腹を濡らし。その分を瞬く間に埋め尽くされる。
ケイ:「っ、でも…こういうの、好きでしょ…アイさん……♡」
ケイ:「射精される時、いつもびくっと震えてますもんねっ…♡」
アイ:「んぅ、く♡ そ、う……です、けどぉッ♡」
アイ:互いの果てた回数の上だけ見れば、ケイが我慢をやめ積極的に射精するようになったことでほぼ同等になったが
アイ:どちらが犯され、蹂躙され、貪られているかは一目瞭然であった。
[雑談]GM:種付けプレスのフィニッシュどうしようかな……
[雑談]アイ:日が落ちるまで射精されてイってを繰り返して……
[雑談]GM:うむ……
[雑談]GM:駅弁体制とかもしたいなとちょっと思った
[雑談]GM:プレスだけに限らすめちゃくちゃやりました、で行くか
ケイ:「っ…は…♡」
[雑談]アイ:ごー
ケイ:ぐい、とアイを強引に抱き上げ、自分は立つ。
ケイ:所謂”駅弁”やフルネルソン。そう言った体制に持っていく。
ケイ:「どうせ、まだまだ時間はあります……♡」
ケイ:むにゅん♡胸を揉みながら、再び腰を動かし。
ケイ:「可愛らしい顔も、口も、胸も」
ケイ:「腋も、尻も、お腹も」
ケイ:「足の指先も、後ろの穴だって全部、全部」
ケイ:「全部、気持ちよくしてあげますから――」
ケイ:「――楽しみにしてくださいね?」
[雑談]アイ:アイも一日かけてじっくり犯され尽くしたことでケイに合わせて雌殺しが成長して、(本気で我慢しなければ)同時絶頂繰り返すようになった奴
[雑談]GM:えっちだね
アイ:「ぇ、ぁ♡♡」身動きのできない姿勢で。応えることもできず、ただ……期待に中を蠢かせて
[雑談]GM:じゃあこれで沢山やったぞ~を描きつつ時間を飛ばしませう
[雑談]アイ:わーい



GM:――その後は。
GM:駅弁から、前を犯し続けてのけ反り絶頂するアイの姿や。
GM:立ちバックで震え、声を抑えるために口を壁で塞ごうとする姿。
GM:あるいは、尻の穴を穿たれて茫洋とベッドに寝そべる事しか出来ない姿など――――
GM:そんなありとあらゆる女の痴態を集めたような光景が繰り広げられていった。
[雑談]GM:撮影してる事にしとこ()
[雑談]アイ:してそう
GM:……後々、その”映像”を教育資料に使われたり。
GM:見直した時にどう思ったかなどは、今の二人には関係の無い事だ。
GM:そして――――気付けば、窓から差し込む光は傾き。
GM:夜の帳が堕ちて久しかった。

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無表情豊満教導実験体メイド堕とし:メイド完堕ち寝バック絶頂





アイ:──人間は、成長するものだ。ケイは三十日で貪られる側から、貪る側へと転身した。
アイ:生まれたてだったケイの成長幅が異常だったことは置いておいても。
アイ:完成された傑作と思われていたアイも、例外では無いようで。
[雑談]GM:スタンドパワーには”先”があったのだッ!
アイ:……万人を絞り尽くす女の中は、ケイという雄殺しを搾り返すための雌殺しとして、発展していた。
アイ:「っぁ♡あ、ぁあ♡い、ぐ……また、いきますッ♡ケイぃい♡♡」
[雑談]アイ:最後はどういう体位になってるか
ケイ:「んぐっ、ぐぅう…♡締め付け、はげしっ…♡」
[雑談]GM:あえての正常位?
[雑談]GM:悩みどころだな
[雑談]GM:でもアイが甘えてるといいよね
アイ:彼の肉棒の硬さに負けないよう、より激しく締め付け。ヒダも密度を上げ、彼の肉棒の弱いところにはよりぶ厚く、吸い付くように。
アイ:「ッ~~~~♡♡♡」甲高い悲鳴のような嬌声をあげ、体を大きく反らしながら果てる。
ケイ:「あぐっ、ぐあ…♡」どぶっどぶっどぶっ……♡
GM:ベッドの上で向かい合い、抱き合い、絡み合う男女の姿はいっそ正常ノーマルにすら見えた。
GM:部屋に至る所に飛び散った、淫猥な体液の量を見なければ。
ケイ:「はぁ…♡はぁ…♡はぁ……ふぅ」
アイ:日が落ちるまで犯されたことで……どういうわけか再び、拮抗したかのように同時に絶頂するようになっていた。
ケイ:「……アイさん、更に味わいが深くなってますよ……」
ケイ:「ずるくないですか、僕もイロイロ頑張ってここまで持ってきたのに……」
[雑談]アイ:でも我慢しようとすればできるあたりケイ
[雑談]GM:まあそう
アイ:「っは……♡っは……♡」
アイ:「ケイ……っ♡」すっかり甘えた声で、再びその名前を呼んで
アイ:ケイの言葉を聞いて。己もケイに適応し。同時に絶頂するようになっていたことも確信して
アイ:「もっと……来て……ッ♡」無機質だったその目は……男を求める女の、性欲に滾る目に変わる。
アイ:「もっとケイとシてたい……♡ この先もずっとッ♡」
アイ:実質的に、Yesと答えている甘えた言葉をケイに告げる
[雑談]GM:えっちだぜ…………
[雑談]GM:これで後背位やってうおーだ(雑)
[雑談]GM:堕ちろ!堕ちたな。
ケイ:「…は♡くく…♡」
ケイ:「…♡ええ、貴女がそう望むなら」
ケイ:舌を絡め、キスを一つ。
ケイ:「勿論、もっとたくさんしていきましょう…♡」
ケイ:「では――最後は、これでしょう」ころん。
GM:何度目か分からない体位の入れ替え。
GM:それは、ベッドにアイをうつ伏せに敷いて。
GM:その背に伸し掛かるように、ケイがくっつく――
GM:後背位、更に言うなら寝バックというようなそれ。
ケイ:「覚えてますか?」
ケイ:「あの時、アイさんも深くイってましたよね」
アイ:「え、えぇ……っ♡」
ケイ:「…今の僕たちがしたら、どうなっちゃうんでしょうね……♡」
ケイ:アイの頭を自分の胸で挟み込むように抱きしめ、押しつぶす。
ケイ:「では、最後ですしゆっくりと――……♡」
ケイ:にぢゅ…♡互いの体液でドロドロに潤滑している棒を擦りつける。
アイ:「……来て♡」
ケイ:「はい♡」
アイ:ちゅぅ、と入口に添えられただけでも、吸い付いてくるように
ケイ:ぐぽっ…♡吸い付いた入り口を押し広げ、ゆっくりと再侵入。
ケイ:「ん”おっ…♡」
アイ:「ん゛ぉっ……♡」
ケイ:慣れ親しんだアイの名器、先の部位から何度となく押しつぶし味わって来たそれを。
ケイ:じっくりと、再び自分の肉棒で感じていく。
ケイ:「ん、ぐ…♡ぐっ、ぁ、お…♡」
ケイ:ずり、ずり♡ベッドと自分の肉体で押しはさみ、逃がさないように。
アイ:触手のようなヒダが密集する場所。記憶よりもケイにあわせて太く、密度を増し。締め上げるように絡みついて
アイ:「ぉぉお♡ぐ、ぁ……んんぅッ♡」
ケイ:「ぎ、ぅ…♡ふ、ふ…♡」
ケイ:縦に入った切り裂く様なヒダの海を、腰を押して泳いでいく。
ケイ:「はぁっ、ぁ~~~っ……♡本当、ずっと入れて居たい……♡」
ケイ:鋭い快感を感じながら、跳ね返すように雄々しく。
アイ:「ぁぁあ~~~ッ♡ 太い、硬い……ッ♡♡」
アイ:最後の雄殺しのヤスリも、目が荒く……かわりに亀頭の硬さに負けないように、厚く、熱く。
ケイ:「ぎぅ…♡ぐっ、ぞりぞりっと…♡して、ぇ♡」
ケイ:理性の削れる音を聞きながら、ごちゅん…♡と、押しつぶすようにゆっくり、じっくりと。
アイ:「ケイっ……♡」
アイ:「奥、来たら……それだけで、イっちゃいそう……ッ♡」
ケイ:「っ、は…♡いいですよ…♡一緒にイきましょう…♡アイ…♡」
ケイ:「ずりずりって…♡入れて、イって、出して、またイって……♡」
ケイ:「ゆっくり、溶け合うみたいに…イきあいましょ…♡」
アイ:「はっ……♡はっ……♡」期待するようにゆるやかに腰を振り、刺激しつつ最奥にたどり着くのを待つ
ケイ:そして、最後の一押し――互いに身体を絡めながら、崖から落ちて行くような一歩を。
ケイ:踏み出す――ごちゅん♡♡♡
ケイ:「ん”、ふっ♡♡♡」
ケイ:「い”っ………♡ぐっ、うぁぁ、ぁああああッ♡♡♡」
アイ:「んん゛っ♡♡」
アイ:「い、ぐぅう♡ぅぁ♡ぁぁあぁぉお♡♡♡」
GM:どぼっ、ごぼっごぶっごぶっごぶっ…♡
GM:流石に勢いや量は陰りが見えるが、それを埋めて余りある様な熱情を込めて。
GM:どぶっどぶっごぶっごぶっごぶっ……♡注がれる白濁が、アイの子宮を嬲っていく。
ケイ:「はー……♡はっ、く…♡う、いぃ……♡」
アイ:ぎゅぅぅぅ♡ と、果てて、精液を受け止めて。まるで目を覚ましたかのように急激に締め付けを含めた具合が跳ね上がる。
アイ:注がれながらも、まるで即座に次を求めるかのように。
アイ:「んぎゅぅ、ぅぅ♡いぃ、いッッ♡♡」
ケイ:「っ、く…は…♡かっ、く……♡」
ケイ:びくびくん♡震え、痙攣しながら後ろから抱き着くようにして動けない。
ケイ:「ッ…♡は…♡はぁーっ…♡ふぁ、あ…♡ほんと、アイさんの具合、良すぎ……♡」
ケイ:落ち着くまでじっと待ってから、やっとゆっくり腰を引いていく。
ケイ:ずる…♡べちょ…♡ずるずるごり…♡
アイ:「ぅあ、ぁ……ぁあッ♡」
ケイ:「ふぐっ、ぐ~~っ……♡ぅ♡おねだり、上手…♡」挿入の逆回しで、どんどんと互いに快楽が蓄積する。
GM:今や二人の男女は互いの肉ヒダやカリ首の凹凸の一つ一つまで覚えて、感じとれるだろう。
ケイ:「ふぅ…はぁ♡引き抜くだけでも、一苦労……♡ぅ♡」
ケイ:べとぉ…♡互いの体液で汚れた肉棒が先端を除いて露出する。
アイ:「っはぁ♡ぅ、ぁ♡……ケイ♡ そういえば、やり忘れていた試験が、ありましたね……っ♡」
ケイ:「っ、は…♡なん、でしたっけっ…♡」
アイ:「ケイの……射精限界試験、ですよ……♡」どこまで出せるか、何回出せるか。その限界。
ケイ:「っ、は…そう言えば、そうでしたね……♡」
GM:以前開始した際は、終わりが見えずに中断の判断が下されていたのだ。
GM:その時とも比べて、確かにケイの肉棒も限界が近しく見える。
ケイ:「っ、は…今まで、どれぐらい…出しましたっけ…♡」
ケイ:「まぁ…♡後で、見直せば…いっか…♡」
アイ:「見直す……?」
ケイ:「…あぁ、言うの忘れてました…完全に…」
ケイ:「これ、撮影してるんですよね…♡」
ケイ:「今頃みんなも釘付けで見てるんじゃないですかね…♡」
アイ:「っぇ!? ちょ、っとケイっ……♡」
ケイ:「…あ、締まりが強くなった」
ケイ:にや~…♡と、悪いことを思い付いた笑みを浮かべる。
ケイ:「えーと…確かあっちだったかな……?」カメラがある(と思しき)場所にアイの顔を向けさせる。
アイ:「ぅん、ぐ……っ」
ケイ:「ほら、最後ですし…アイさんの可愛いイキ顔、ちゃんと撮影して」
ケイ:「みんなに見てもらいましょう…♡」
ケイ:ずりぃ…♡そして、また再び腰を落として。
ケイ:ゆっくりとじっくりと、丹念に互いの棒と膣内を擦り合わせ始める――
[雑談]GM:これでイっておしまいかな~という奴
アイ:「~~~~♡♡」
アイ:「け、ぃい……ッ♡」
アイ:「──一気に、来てえッ♡」
アイ:ゆっくりと腰を落とそうとするケイに、欲望を剥き出しにしておねだりする
ケイ:「っう…♡ははっ♡」
ケイ:「じゃあ、そうさせてもらいます―――」
ケイ:「よっ♡♡♡」――――ごっちゅん♡♡♡
ケイ:一息に、互いに止めを刺すような一撃を突き入れて。
ケイ:「――うぐっ♡♡♡ぐっうっぁあぁああっ♡♡♡」
アイ:「う、ぉぉご♡♡っい、ぐぉ♡ぁぁぁあああぁあ♡♡♡」
GM:びくびくびくんっ♡♡♡
ケイ:「おっ、お”おぉ~~~っ…♡」
ケイ:ごぼっ♡♡♡どぶっどぶ、どぶどぶどぶ……♡
ケイ:だらしなく絶頂し、女に精液を注ぎ込んでいく――勢いもゆるく。
アイ:びぐっ♡
アイ:ぎゅちゅぅぅぅう♡♡ぎゅちゅぐちゅぐちゅ♡
アイ:カメラに顔を晒したまま絶頂し、注がれていく。最後の一滴まで飲み干そうと、強く締め付け。
アイ:全体で吸い付きつつ、根本から先へ。輪を通すように締め上げ、絞り上げるように絡みついていく
ケイ:「お”っ、ふ…♡ぁ、吸い取られっ……♡」
ケイ:ごぷ、ごぷ、ごぷ…♡
ケイ:最後の一滴までも、しっかりと女の中に吸い込まれていく。
ケイ:とぷん…♡
ケイ:「……ぁっ、は…♡ぁぁあ……♡」
ケイ:「さす、がに…もー、出ません……」ずるり……♡
ケイ:「っく♡」ずろん♡ずぽっ♡
アイ:「ぁっ♡」
ケイ:べちゃり。そのままベッドに倒れ込む。
ケイ:「…今何時…でしたっけ…」
アイ:少しの間肩で息をしていたが、多少落ち着いた頃に、這うようにしてケイの股間に顔を寄せる。
アイ:「ん、れろ……おつかれ、さまです……♡」べろぉ、と勢いを失った肉棒を、舌で丹念に清めていく
ケイ:「んぁ…♡」
ケイ:「ありがとう、ございます…♡」なで…♡なで♡
ケイ:つややかな黒髪を、撫でて。
アイ:「今は……」
アイ:1d5
DoubleCross : (1D5) → 1
アイ:「……起床時間の、1時間前ですね」
ケイ:「……うわぁ」
ケイ:「今日は完全に寝不足ですねこれ……」
アイ:「まぁ、最後に限界試験を行っていた、という言い訳を使えば、多少はどうにかなるでしょう……」
アイ:「……ケイ」
ケイ:「はい…?」
アイ:「約束。違えたら、承知しませんよ」
ケイ:「…ふふ、当然守りますよ」
ケイ:「可愛いですね、本当」
[雑談]GM:こんな感じかな~
[雑談]GM:今のイチャパートまで行かなかったな……
[雑談]アイ:こんな具合の
[雑談]アイ:そういえばそう>今イチャ
[雑談]GM:まあ…またやればええやろ(欲)
[雑談]アイ:一日仕事なくて溜まって……のやつは1コマしっかりとってやりたさあったし、まぁまぁ
[雑談]GM:んだんだ
[雑談]GM:じゃあこの後のトラウム陥落パートをダイジェストで入れて切っちゃいます



GM:アイを陥落させ、加速した掌握はさして時間もかからず。
GM:あっという間に、トラウムのセルリーダー…実験にしか興味の無い女であったそれは。
GM:じっくりと身体を開かされ、蕩けさせられ。
GM:ケイの舌でびくびくと悶え、痙攣して。
GM:下に敷かれ、権限を譲る有様を、しっかりと撮影される事となった――
GM:…その映像を取り、流したのは。
GM:横に立つ、無表情なメイドであったという。
GM:こうして――きわめて平和的に、トラウムセルのリーダーはすげ代わり。
GM:そして今の態勢――”夢売り屋”としての事業との両輪へと変化していったのだった。



[雑談]GM:こんな感じ!
[雑談]GM:というわけでお疲れ様でした~~~~
[雑談]GM:アイさんがえっちすぎた
[雑談]アイ:おつかれさまでした~~
[雑談]アイ:ポストもここまでえっちになるとはおもってなかった
[雑談]GM:へへっ
[雑談]GM:ケイくんの片腕枠としてずっと一緒にいそう
[雑談]GM:その分仕事とかも多そうだが……
[雑談]アイ:それはそう
[雑談]GM:そもそもケイくんも割と苦労を買って出てる形ではあるからな……
[雑談]アイ:どこかで一日休み無理やりつくって、またバックで限界試験やってそう
[雑談]GM:やってそう
[雑談]アイ:今回は最後の方に止めでやる形だったけど、最初からバックならどれだけ出るか試験
[雑談]アイ:溜まってた時のやつでやろう
[雑談]GM:うおー
[雑談]GM:えっちだね
[雑談]GM:というわけでまた時間取って他の事もやりましょう
[雑談]GM:お疲れ様でした~~~~
[雑談]アイ:おつかれさまでした!

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アナタノユメハナンデスカ


ケイ アイ
"夢幻境" ケイ(キャラシート)PL:マンタ
アイ(キャラシート)PL:赤いポスト






一日目:フェラチオ豊満縦パイズリ射精教育





GM:とみに、世の入れ替わりというのは激しいものでありまして。
GM:ほんのわずかな過去の事が、遠くに感じられることもござんす。
GM:これは、そんな短い時間の、長いお話。



GM:”トラウム”セル:地下研究棟



GM:そこは実験体を作る場所であった。
GM:いくつも方法はあるが、素体を作る、攫って改造する――
GM:そんな多種多様な方法で”生産”された実験体たちが集う施設。
GM:そのうちの一つ、"K"の札が付けられた部屋。
GM:彼の記憶は、そこから始まっている。
ケイ:「…………」
ケイ:”造られた”彼は、肉体的には完成していた。
ケイ:中性的な美貌と、それを十全に使えるだけの肉体。
ケイ:しかし、”産まれた”ばかりのそれには経験が不足している。
GM:ある程度は生産時にプリセット出来るが、それ以上となればやはり実地での動作が必要だ。
GM:それを補うために”トラウム”セルが考えた事は単純である。
GM:即ち――先輩の”実験体”による教導。
アイ:部屋の外から、規則正しい足音が響く。
アイ:その足音が扉の前で止まり、ノックもなく開かれる
ケイ:ベッドの上で何をするでもなくしていた目線がそちらを剥いた。
アイ:現れたのは、一人のメイド──というには少々、運動的な下半身をしているが──だ。
アイ:表情には一切の色が籠もっていないものの、その体は頭ほどのサイズをもって張り出した胸と、大きな臀部を持つもので
アイ:「実験体ケイ。まずは起きなさい」表情と同じく感情の籠もらない声で、あなたの事を呼んだ
ケイ:「…はい、ボクがケイですが……」
ケイ:「貴女は?」穏やかな物腰も、初めから持っていたもの。
ケイ:あるいは、彼の本質とでも言うべきなのか――
アイ:「私はアイ。実験体としてはあなたの先輩に当たります」
アイ:「この度。あなたの教導、及び身辺の世話役として配属されました」
ケイ:「……そうですか」
GM:実験体ケイの設計理念は、君――アイよりも強力な”政治的な”ものだ。
GM:所謂ハニートラップにかからず、逆に利用できるようにする――平たく言えばそんな事だ。
GM:そんなアナログな、と思うかもしれないが結局のところ人と人の折衷であるならば。
GM:相手に好かれるような存在を矢面に立たせるのが最も効率が良い――そういう考えらしい。
ケイ:「ではアイさん。僕は何をすればよいのでしょう?」
ケイ:「教導というからには、それに類するマニュアルがあるのでしょうが……」
アイ:「あなたの設計思想は、戦闘力は自衛程度に留めて」
アイ:「交渉・折衷。あるいは脅迫・籠絡等。『政治的問題』の解決に重点しています」
アイ:「定期的に簡単な戦闘訓練を行い、残りの時間は交渉のための座学と──」
ケイ:頷きながら話を聞く。
アイ:「籠絡のための、実技。主に性技の訓練に当てられます」
ケイ:「……」無表情だったそれが少し崩れる。
ケイ:「……ああ、だから僕は”両性”として作られて……」
GM:実験体ケイの性方面改造は肉体的スペックだけにとどまらず、性別さえも超越している。
GM:初期段階では男性であったそれは、途中から女性器を備え、乳房も柔らかく。
GM:即ちそれは”どちらにも”対応できるようにという事である。この点、女性型であるアイとは明確に異なる。
GM:……勿論、女性だから女性を篭絡できない、というわけでもないのだが。
ケイ:「分かりました、今からですか?」
GM:また、ケイのシンドロームには最近になって発生した”ミストルティン”を組み込まれている。
GM:これは当然、世に潜む可能性が高いグレイプニルシンドロームへの対応を視野に入れられている。
GM:試験的な仕様であるため、次回以降の実験体には適応されない予定である。
アイ:「はい。今後は『女性部』の訓練のために、別途男性型をお呼びする予定ですが……しばらくは私が相手です」
ケイ:「…はい、わかりました」
アイ:「では。後ほど日程に関しては資料を送付しますが」
アイ:「性技訓練から始めていきます」
ケイ:「えっ」
ケイ:「いや……今からですか?」
ケイ:少し面食らっている。
アイ:「不服ですか?」
ケイ:「不服という事は…無いですが」先ほどからちらちらと豊満な胸に目を奪われている。
アイ:「私の胸を見ていますね」ずい、と近寄って
ケイ:「うっ」
アイ:「貴方は男性型を素体として両性化の改造を施された実験体です。私の胸に強い興味を持つこと、それ自体に欠陥はありません」
アイ:「ですが、それが貴方の性技訓練が優先される理由でもあります」
GM:実際の所、篭絡する側が自分の性欲に振り回されるなどあってはならない。
GM:”実戦”に投入するのに、そちらが優先されるのは無理からぬことであった。
ケイ:「え、ええと…その、はい…」
アイ:ベッドに座る彼の直ぐ目の前まで来て
アイ:徐ろに彼の手を取り。自分の胸に押し付け、沈み込ませる
ケイ:「う、うわっ…!?♡」
ケイ:むにゅん♡とハリと弾力のある感触に声を漏らす。
アイ:実験体アイは、政治的問題と軍事的問題、両方に対処できるよう求められ、それを一定水準満たした万能機である。
アイ:軍事的問題に対しては、多用途戦術武装『ヴォイドナンバー』とセットで運用することで。戦術物資輸送から、対人戦闘、火力支援までを行い
アイ:政治的問題に対しても……その雌として極上の域に仕上げられた容姿と、《完全演技》《プロファイリング》により好感を誘い。
アイ:その性技によって骨抜きにし、籠絡・脅迫を行う。
アイ:女性型であるがゆえに、仮想敵が男性に絞り込まれてしまうが……彼の教導を行う分には、なんら問題はない。
アイ:むにゅ。ぐにゅ♡ と、弾力と張りに富んでいながら、指が沈み込み、包み込む柔らかさも持ち合わせた大質量を、手のひらに味合わせる
ケイ:「ッ…♡」
アイ:「貴方にはこれから暫くの間。私に犯されていただきます」
アイ:「性欲で不随意に視線を動かし、胸に触れた程度で息を呑むようでは、座学も他の実技も意味がありませんので」
アイ:「まずは私でもって、女体と、そこから齎される快楽と刺激に慣れてもらいます」
ケイ:むにょぐにょ♡とその間も胸を揉むことに夢中だ。
ケイ:「な、慣れるって……」
ケイ:お仕着せの白く余裕のある衣服は、下の方がむくむくと起き上がっている。
ケイ:実験体全員に使う為、かなり余裕をもって作られているはずであるが……
ケイ:それを押し上げて威圧感を与えるほどの”もの”がある。
アイ:「貴方の性欲を、座学や性技を仕込める隙間が開くまで徹底的に枯らしにかかる。という表現をしても構いません」
アイ:「失礼します」
アイ:抑えていた手を離し、彼の服を脱がす。検査や訓練を簡易にするため、訓練予定の無い実験体の屋内着は簡単に着脱できるようになっている。
ケイ:「うわっ…♡」ぼろん♡
ケイ:あっという間に裸体に剥かれ、均整の取れた肉体が露出する。
ケイ:上半身はふっくらとした乳房が存在し、下半身にはそれに似つかわしくない大きな肉棒。
ケイ:それとその下に、ぐじゅ♡と愛液を垂らす女性器が存在している――
ケイ:それ全てを含めて、一つの芸術品とさえ言えるような綺麗さとアンバランスさを醸し出して。
アイ:胸にはりついた彼の手を剥がし、彼の股の間に跪く
ケイ:「あ…」残念そうな声を漏らす。
アイ:「資料で見てはいましたが……大きいですね」肉棒を握り込み、かるく扱きながら、竿をべろりと舐めあげて
ケイ:「ひっ…!?♡」
ケイ:びくん♡と腰が震える。
ケイ:それ専用に作られていたとしても、その性感を乗りこなせるかは別だ。
アイ:「最終的には、こうされたとしても、相手の頭を撫でるくらいの余裕を持つのが理想です」
アイ:舌で肉棒の先を捕らえ、舐め回し
アイ:ぷつ、ぷつ。と胸元のボタンを外していく
ケイ:「ふっ、ふっ…♡」
ケイ:舌で舐められるたびに息を吐き、快感に悶える。
アイ:ボタンを外していき……ばるんっ♡
ケイ:「!?」
アイ:溢れ出すかのように、下着もつけていない豊かな乳房があらわになる。
ケイ:「わっ……♡♡♡」
アイ:重力に負けずに前を向くそれは、男性を視覚だけで魅了できるほどのもので
アイ:「──ぁむ」
ケイ:「う”ッ♡」
アイ:意識を胸に奪われたところを。亀頭を咥え込み、無理やり引き戻す
ケイ:「あっ、アイさん…!?♡」
アイ:ずぶぶ……♡と更に咥え込み。舌で形を確かめるように舐め回しながら、どんどん根本のほうに唇を進めていく
ケイ:「お”っ、お”っふ…!?♡♡♡」がくんっ♡
ケイ:強い快感に悶え、のけ反りベッドに横たわるほどに。
アイ:そしてそのまま……にゅぷん♡ と喉奥まで先端を押し込む形で、根本までくわえ込んだ
ケイ:「う”あぁああっ♡」
アイ:ぐり、ぐり。と先端を喉奥で刺激し。頭を引き上げようと……
ケイ:「もっ、ぁっ♡♡♡」
ケイ:――ごぼっ♡どぶっどぶっ♡
ケイ:あっという間に吐精してしまう。
ケイ:量は多いものの、やはり経験が足りない。
ケイ:「~~~~っ♡♡♡」
アイ:「ん、ぐぶ……ごきゅ、んぎゅ……」
ケイ:「お”、お”ぉ……♡」
アイ:ケイを落第生を見るような目で見上げながら、大量の精液を残らず飲み干していく
ケイ:気持ちよさに翻弄され、ベッドの上でのたうつことしか出来ない。
ケイ:「はっ、ぁっ…こ、これ…射精ッ…♡」
ケイ:あっという間に出した事を認識するまでに時間がかかる。
アイ:ずろぉ~~~……とかるく陰圧をかけながら、ゆっくり頭を上げていき……
ケイ:「ん”ん~~~っ♡♡♡」
ケイ:むくむくとまた熱が膨れて、堅くなっていく。
GM:要件として、一度射精したら終わり等という事が許されようはずもない。
GM:性能試験としても、連続での射精は必須であった。
アイ:抜ける直前で。ぐぼぉっ♡ と一気に根本までくわえ込む
ケイ:「お”うっ♡」オットセイか何かと聞き間違えそうなほどの汚らしい声。
アイ:ぐぼっ♡ぐぶっ♡ぐぼっ♡ と頭を前後させて、口で犯すかのように口淫を仕掛けていく
アイ:「ん、ぐぶ……ん、むッ……ぁむ、ん」
ケイ:「あっ、あぁっ……♡ひぐっ♡もっ、またっ、のぼっ……♡♡♡」
アイ:裏筋を舐め上げ、時に絡ませて。今の彼には我慢すら許されない刺激を与える
ケイ:「~~~~~~~~っ♡♡♡」どぶんっ♡♡♡
ケイ:二度目の射精にあっさりと追い込まれ、飲み干されていく。
ケイ:アイの舌遣いにどぶどぶと一滴残らず注ぎ込んでいく。
ケイ:「はっ、はふっ…♡あ、ま…い”♡」
アイ:「んん、ぐきゅ……っむ、ぶ……んぎゅ、く」
アイ:またしっかりと根本まで咥え込み、すべて飲み干していく
ケイ:「―――――――ッ……♡」びくん♡びくん♡
ケイ:一滴残らず注いで、絞られる。
ケイ:「あ……あ♡」初めて覚えさせるにしては強すぎる快感。
ケイ:あっという間にケイは女のそれに翻弄されていた。
アイ:ずろぉ~……とまた頭を引き上げて……今度は降ろさずに、引き抜いた
ケイ:びくん♡と抜かれた時に震えた。
アイ:「んん、ん……っは。強化性機能は正常動作。ただやはり快楽に弱すぎますね」
アイ:ふぅ、と一つ息を吐いて
ケイ:引き抜かれたのちも、当然のように肉棒は再度の性交に堪えうるという事を表している。
ケイ:「っ…♡はう……♡」
ケイ:上から下まで涎で彩られたそれは、刺激があればまたむくむくと勃起して女を喰らおうとするだろう。
アイ:「この状態では、私の膣挿入の刺激を受けると悪影響が出そうなので、しばらくは口か……」
アイ:「……貴方のずっとみていた、胸での刺激を行います」
ケイ:「ふぇっ……」
アイ:姿勢を上げて。彼の股間に頭を伏せる状態から、豊かな胸がケイの肉棒の左右に開いて置かれる
ケイ:「っ…♡も、もしかしてそれで…」
アイ:「私は特別大きく作られていますので、同等以上の物はそうないでしょうが」
アイ:「胸の大きな女性の中には、こういった物を得意とする者もおります」
ケイ:「っ…♡」その流れを想像するだけで、むくり♡と。
ケイ:アイの目の前で、再び肉棒が起き上がっていく。
ケイ:「あ、ま…また」
アイ:「僥倖。では参ります」
アイ:左右の胸に手を添えて……ぎゅむぅぅう♡
ケイ:「んっぐぅぅうう♡」
アイ:弾力とハリ、柔らかさに富んだ乳肉が肉棒を包み込む。
アイ:『こういう』用途を主眼の1つに抑えたこの胸は、ケイほどの肉棒でも容易く包みこんで
アイ:ぎちぎちぃ♡と乳圧をかけつつも、カリ首等の凹凸を埋めるように変形し。かるく動かすだけでも、まるで絡みついてくるかのように刺激する。
ケイ:「い”ぃいいいいいいっ♡♡♡す、ご、あ♡」
アイ:「貴方の連続射精の機能テストも兼ねますので、好きなように」
アイ:ぐにゅ、ぐちゅぅ♡ と寄せた胸を擦り合わせ、なじませるようにしてから
ケイ:「ふぐっ♡~~~~っ♡♡♡」
アイ:ずにゅぅ……だぱん♡
アイ:持ち上げ、叩きつけるように下ろす。
ケイ:「お”っ♡♡♡」どびゅっ♡
ケイ:叩きつけられ、先走りが飛び出す。
ケイ:「こっ、ぁ♡耐え、耐え…?耐え♡」
アイ:「貴方ほどの肉棒であれば、フェラチオとの併用も可能そうですが……今回は省略します」
アイ:ずにゅぅ……だぱんっ♡
アイ:だぱん♡だぱん♡だぱん♡
ケイ:「ん”ぎっ♡ふぎぃ~~~っ♡♡♡」
ケイ:情けない声を上げながら、何度かどぼどぼっ♡と射精をする。
アイ:「我慢せずにどうぞ。私のパイズリを耐えられる個体のほうが少ないので、欠陥ではありませんよ」
ケイ:「~~~~~~っ♡♡♡」どぼどぼっ♡♡♡導かれるように深く射精。
アイ:だぱっ♡だぱっ♡だぱっ♡ 射精を浴びながらも、気持ちペースを早めていく
ケイ:「ん”っ、”んっ、ん”っ♡♡♡」
ケイ:耐えようとしてみても、あっさりとその我慢を突き破り吐精を繰り返す。
ケイ:白濁により潤滑が良くなり、また更に快感に溺れる無限ループ。
アイ:度重なる射精を受け止め、顔にもべったりと。黒髪にも無数に精液が付着している。
アイ:特に胸は、精液を浴びていない部分がないほどにどろどろに汚されて
ケイ:「はっ♡はっ♡はぁっ…♡」
アイ:ずりゅ♡ずりゅ♡ずりゅ♡
アイ:さらには絞り出すような乳圧の変化を加え、追加の射精を促していく
アイ:「ほら……貴方はまだ出せるでしょう?」
ケイ:「お”っお”お”お……♡」
ケイ:どぶっ♡その通りにまだ射精を繰り返す。
ケイ:とうに成人男性の出せるような量は超えており、実験としては成功していると判断できる量だ。
ケイ:「はっ、はっ、はっ…♡あ”っ……♡」
アイ:「ふむ……連続射精の実験としては、成功と見てもいいでしょう」
アイ:胸に厚塗りするかのようにべっっとりと付いた精液を、指先で一筋すくい取り、口元へ。
アイ:「ん、む……では」「訓練の続きを行います」

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三日目:無表情騎乗位搾り取りセックス教育





GM:とはいえ、子供の成長とは早いもの。
GM:初日は搾り取られ、二日目も似たようなものでありましたが。
GM:三日目には、随分とこなれてきたようで――――



ケイ:「ふっ…♡ぁ…♡」
GM:彼はその”奉仕”を何とか受けられる程度にはなってきたのです。
アイ:ずりゅずりゅずりゅっ♡♡
アイ:また精液のべっとりとついた胸で、初日以上に激しく竿を擦り上げ、乳肉の絡みつく感触を与えつつ絞り上げ……同時に
アイ:「ん、む……ん、んっ♡ぐぷ、ん♡」
アイ:胸の谷間から飛び出た先端を咥え込み、頭を激しく上下させ。亀頭フェラで刺激し。
ケイ:「――ッ…♡」
アイ:胸と口、2つの奉仕を一度に肉棒に行って
ケイ:どぶっ♡♡♡何度とない射精――この3日で散々慣れつくしたそれ。
ケイ:「んくっ、くぅぅ……♡」だが、それも無節操に零し続ける、と言った事は無くなり。
ケイ:気持ちよさに表情を歪ませるのは当然としても、我を失う程ではなくなってきていた――
アイ:ぎゅちぃぃい♡と胸で締め付けながら、亀頭を咥え込み。口内に溢れ出す精液を、喉を鳴らして飲み込んでいく
アイ:「ん、む……ごぶ、んぎゅ……ん、ごきゅ」
ケイ:「はぁ…ぁぁ♡」びくん♡
アイ:「……っは、ぁ」しっかりと最後まで飲み干してから、顔を上げて
アイ:「初日と比べて、やはりかなり反応を抑えられていますね」
ケイ:「っ、ありがとう、ございます……♡」
アイ:「私のパイズリフェラで、その程度の反応で済むのなら、第1段階は合格としていいでしょう」
アイ:ぐにゅぐにゅぐにゅ……♡と。話しながら、左右の胸で互い違いに捏ね合わせるようにして、谷間の中の肉棒を刺激し
ケイ:「ん”いぃい……♡」
ケイ:むくっ♡と起き上がるが、射精するには至らない。
ケイ:ここまでに何度も射精しているという事もあるが――やはり慣れてきているのだろう。
ケイ:「そ、そうなると…次は…?」
アイ:「フェラチオもパイズリも、どちらも前戯です」
ケイ:「前戯……」(”あれ”で?)
アイ:「性交渉で目的を達成するなら、やはり膣挿入……本番セックスの訓練を行う必要があります」
アイ:「二日目以前は、私の膣に挿入すると……刺激が過剰になる可能性がありましたが」
アイ:「今の貴方なら大丈夫でしょう」
ケイ:「っ…♡」
ケイ:べとべとに汚した胸…更にそこから目線を下に下げる。
アイ:ぬぢゃぁ……♡とたっぷり精液のついた胸を持ち上げ。引き抜き。そのまま立ち上がる
ケイ:「となると、今から……その、するんですか」
アイ:「不服ですか?」胸元だけ開けていた服装から、残りのボタンも外して
ケイ:「そんな事は……」
アイ:彼の眼の前で、残りの服を脱ぎ始める
ケイ:「ッ…♡」ごく、とその淫猥で無機質なストリップショーを見てしまう。
アイ:腰を締め付け胸を強調するコルセットと、そこにつながった前垂のようなスカートを脱げば
アイ:むぁ……♡
アイ:タイツ越しに、雌臭が立ち上る
ケイ:すん、と鼻を鳴らし匂いを吸い込む。
ケイ:「……ぁ…♡」
ケイ:絞られるばかりだった彼から、オトコとしての声が漏れる。
アイ:タイツに手をかけて。大きな臀部にそって手を下ろし、下着といっしょに抜いでいく。
ケイ:するすると露出されていく下腹部に目を奪われる。
アイ:次第に雌臭を漂わせ、愛液に濡れた女陰が露わになる
アイ:タイツも脱ぎ捨てれば、極上の女体が、裸で眼の前に。
ケイ:「…濡れてる」
アイ:「私も女ですし……交渉にあたって乾いたままでは不都合なので」
アイ:「……あぁ。もちろん。貴方の精で興奮したのも、ございますが」
ケイ:「……そう嘯くのも、”練習”の成果ですか?」
アイ:「座学の授業もしっかりと聞いているようで、なにより」
アイ:「……さぁ。ベッドに寝てください」
ケイ:「……」言われるままに従い、寝転がる。
ケイ:股座には堅くなり天を突く棒がこれ以上無く。
アイ:「今後はパイズリやフェラによる訓練は減らし、セックスによる訓練を行っていきます」
アイ:そういいながらケイの上に跨がり。濡れた入口を、肉棒の裏筋に擦り付けるように
ケイ:「ん……♡」
ケイ:「前戯だと、言うなら…そうなりますねっ…♡」
ケイ:直接肉棒を食べられているような錯覚に陥り、くらりと。
ケイ:「…アイさんの、あつい…♡」
アイ:くち、くちゅ。と擦り付けて
アイ:べっとりと愛液でぬれた肉棒の切っ先を、入口にあてがう
ケイ:「っ…♡はっ♡」
アイ:「それでは、はじめます」
ケイ:「っ、はい…♡よろしく、おねがい…♡」
アイ:ぐちゅ、と切っ先を埋めて……ゆっくりと挿入していく
ケイ:「しまっ…♡ぁっ、く…♡」
アイ:中はとにかく熱く、キツく。無数の触手のようなヒダが、押し入る亀頭を磨きながら出迎え、竿に絡みついて
ケイ:「ひぐっ♡こ、こんなに、ぃ♡」
アイ:中程まで入れば、今度は大振りなヒダが増え、ぞりぞり♡と肉棒に跡を刻むかのように。
ケイ:「お”っ、お”おっ…♡!?」
アイ:「……私の中を設計する際、口さがない研究員が『頭の悪いオナホ』と称していましたね。そういえば」
ケイ:「~~~~っ♡♡♡」その下品な発言に反応する余裕すらない。
アイ:根元の方まで入れ込んで行くと、先端にぞりぞり、とざらざらした肉壁が襲いかかる
アイ:ど、ちゅん♡ と腰を落とし。根本まで入れ込むと……
アイ:「ん、ぁ……♡」
ケイ:「――――――――ッ♡♡♡」
アイ:ぶちゅ♡ と子宮口が先端に強く吸い付き、ひとりでに揉み込むように刺激してくる。
ケイ:――当然のように。
ケイ:「あっ、待っ……♡」どぶんっ♡
ケイ:「~~~~っ♡♡♡」どぶっ、どぶっどぶっ…♡
ケイ:吸い付かれ、快楽と――一度漏らした喘ぎ声だけで射精に導かれる。
ケイ:「おあうっ♡う”っ、ふっ、ぎっ…♡」
アイ:「んんッ……♡ ふぅ……三日目に持ち込んで正解でしたね」
アイ:ぐち、ぐちゅ。と腰を擦り付けるようにしてさらに奥で刺激する
ケイ:「お”っ?!♡お”お”~~^~^~~~っ♡♡♡」
ケイ:萎える事すら許されず、堅くしたままのそれをさらに刺激される。
アイ:「では、動きますので……あまり暴れないように」
ケイ:「あっ、えっ、動っ…!?」
アイ:ぐ、と足に力を入れて。ずろぉ~~~♡と腰を持ち上げる。挿入した時の刺激が、逆回しに肉棒に襲いかかる。
ケイ:「――――ッ♡♡♡う”っご!?♡♡♡」
ケイ:引きずられるように腰が上がり、膣内から離れるのを嫌がる。
ケイ:「お”っ、おっ…?♡♡♡」情けなく中途半端に腰がアーチを描く。
アイ:しっかり腰を持ち上げてから……どちゅん♡
ケイ:「ひ”ぎゃっ♡♡♡」
アイ:今度は一気に腰を落とし、根本まで飲み込む。奥が吸い付く。
アイ:「んっ♡」
GM:どむん♡ベッドに叩きつけられ、軋みを上げる音。
ケイ:「―――ッ♡ふっ…♡ぐ…♡」
ケイ:射精は堪えた。だが時間の問題だろう。
アイ:「……もっと何度も射精を繰り返すかと思いましたが。想定より熟練が早いですね」
ケイ:「…はっ、僕も…相手を、良くしないと…です、から」
アイ:「いい心がけです」
アイ:ぎゅぅぅう♡ と急激に締め付けが強く。大小のヒダがより激しく絡みつき、刻み込むように刺激する
ケイ:「――――い”っ!?♡♡♡」
アイ:「では、締付けの手加減を止めまして」
アイ:「……そうですね。本日の訓練中に、一度でも私をイかせられれば」
アイ:「なにか、褒美を与えられるよう、取り計らってみましょうか」
ケイ:「っ、は…♡やる気を出させるのが、上手ですね……♡」
ケイ:腰を動かされなくてもヒダの一つ一つが吸い付き、今にも射精しそうである。
アイ:「では……いきますよ」
ケイ:「お、おねがい…します」
アイ:ずろぉ……ばちゅん♡ ずろぉ……ばちゅん♡
ケイ:「―――ひぎっ…♡♡♡」
アイ:スローペースながら、一発一発確実に叩きつけ、膣全体で刺激し搾り取るように
ケイ:一度は耐えて、二度目も耐えて、三度目で限界が来た。
ケイ:「いっ……♡い、っぐ、うぅ♡」どぶんっ♡♡♡
ケイ:ごぶっごぶっごぶごぶっ♡♡♡今までの中で最大量の射精を吐き出していく。
アイ:「んんっ、ぁ……♡」
GM:――生産当初の性能よりも、人というものは成長するようにできている。
GM:アイとの性教育の合間にも、ケイの性能スペックは向上の兆しを見せている。
ケイ:「うぅ、うぐっ……♡」どぶっどぶっごぼ…♡
GM:もしも、現状の”トラウム”実験体の中で完成度の高い"アイI"を――
GM:手玉に取り、自由に啼かせることが出来るようなものがいれば。
GM:凡その状況に対応できるような、そんな”夢物語”。
アイ:「いいですよ……もうすこし激しくしますね」
アイ:ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡ 引き抜いて、叩きつける。その間に貯めを作ったりせずに、豊かな胸を大きく揺らしながら犯していく
ケイ:「んぐっ、ぐぅ~~~~っ……♡」
ケイ:堪えようとして、射精に導かれる。それを何度となく繰り返していく。
アイ:例え性に耐性がなく、教導中で、好き勝手搾り取られていようとも。
アイ:その肉体は、男女問わず手球に取るために作られたものだ。
アイ:「ぁ、ふ……ん、ぅ♡」
アイ:腰を打ち付ける音と、愛液の鳴らす水音の中に。小さく喘ぎ声が混ざる
ケイ:びくっ♡喘ぎ声が聞こえるたびに、肉棒が反応して反り返る。
ケイ:「くぅ、ぐぅう…♡ぁうっ♡」
ケイ:そしてまたその堅くなったものを吐き出し、呑み込ませていくのだ。



GM:――結局この日は、実験体ケイはアイを絶頂さイかせる事は出来なかった。
GM:溜まり込んだ欲求を全てのみ込まれて――
GM:――四日目には、確かに上に跨る女は、一度の絶頂を経験しており。
GM:五日目には――その回数が、三度にまで増加した。

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六日目:性交渉身体使わせ責め教育





GM:6日目。
GM:そこまでになると、彼も色んな事を覚え始めていた。
GM:トラウムセルの構造、実験体たちの生産状況や管理方法。
GM:セルメンバーの”性処理”、或いは作り出される物品についてなど――
GM:座学や実験など以外でも、彼は知識を収集していた。



アイ:「ハッキリ言って……」六日目の性実技の訓練前。互いに裸の状態で彼女は切り出した
ケイ:「はい」
アイ:「ケイ。貴方の成長は想定以上です。私個人はおろか、私をこの任務にセッティングした研究員の想定すら上回っています」
アイ:「貴方は昨日の訓練で、私が自分でイイ所に当てる形の騎乗位とはいえ……訓練時間内に3回イかせました」
アイ:「当初の予定では、一度イかせるまででも一週間……初日の貴方の惨状を報告してからは、10日以上かかると想定されていました」
ケイ:「いやだなあ、あれは条件も良かったですし」
ケイ:「ほら、アイさんその日は研究員三人に輪姦まわされてたじゃないですか」
ケイ:「わざとらしく喘いでたけど…あれ、一度も絶頂けてなかったでしょう」
アイ:「本人の前では言ってはいけませんよ、ケイ」
ケイ:「すいませんね」茶目っ気のあるウィンク。
アイ:「話を戻します」
アイ:「こうして、私が裸でも冷静に冗談まで言えるほど耐性が着いたことですし」
アイ:「快楽に対する慣熟訓練は終了してもいいでしょう」
ケイ:「という事は…これで一区切りですか?」
アイ:「そうですね。おめでとうございます」全く表情も声音も、事務的な口調から動いていないが
ケイ:「ありがとうございます」その奥にあるであろう感情を読み取って。
アイ:「では。本日からは本格的に、『交渉』用の性技訓練に移ります」
アイ:「そうですね……これまで一方的に私が犯してきたので。ケイから攻めることを覚える所からでしょうか」
ケイ:「なるほど、確かに重要ですね」
アイ:「問題なくケイの主導で私をイかせられることが確認できたら、次は直接性行為以外の、キス等の訓練も行いますので」
ケイ:「そのあたりは後なんですね、少し残念です」
アイ:「今からでも構いませんよ。カリキュラムは一任されています」
ケイ:「ふむ、では少しばかり……」
ケイ:顔を寄せて、頬に手を添わせる。
アイ:目に生気が無く、表情も無いと言っていい。だが貴方は、彼女が無感情な存在ではなく。快楽に浸る時に口角を引き上げることも知っている。
ケイ:そのまま唇と唇を合わせる――所謂キスである。
ケイ:「ん…♡」そのまま舌を入れていく。
アイ:「ん、ぅ……」
ケイ:初めてであるため、慣れているわけではないが序盤に受けた”舌遣い”の事を思い起こしながら。
アイ:むにゅぅ。と胸をケイの胸に押し当てる
ケイ:「ん…♡」互いの胸で互いのそれが柔らかく形を変える。
ケイ:腰に手を回し、指先で軽く撫でて抱き寄せる。
アイ:舌を受け入れ、まずはケイの動きを待つ
ケイ:つつ♡そのままオーソドックスに豊かな尻を撫で、揉んでいく。
ケイ:むにゅう…♡初日のような無遠慮なそれでなく、確かに性感を与えんとしている。
アイ:「ん、んぅ……♡」
アイ:かるく体をよじり、息に熱が籠もる
アイ:ケイの舌にこちらの舌を絡ませて……絡め取っていく。
ケイ:「ふっ…♡ぅ♡」舌を取られ、”指導”されるように。
ケイ:するすると尻から手を上に持ち上げ、胸の回りへと。
ケイ:揉みしだく…事はせず、指先でくるくると豊かなそれを撫でる。
アイ:「んふ、ぁ……む、ん」くちゅくちゅと水音を鳴らし、舌で性感を感じさせる手管で絡め取り、相手の口内にも侵攻していく。
アイ:手の方は抵抗せず、ふるりと体を震わせて。少しづつ胸の先が主張するように
ケイ:「ふぅっ…♡」流石に場数が違う。そもそもこれは”教育”なのだから。
ケイ:口の方では負けつつも、胸を責める手は止めない。
ケイ:二本の指でそれぞれを弄っていたが、ゆっくりと先端の方に伸びて行く。
ケイ:かりっ、かりかり…♡軽く引っ掻く様に、同じように人差し指で刺激。
ケイ:あえて緩やかに責め立てる方を選ぶ。急激にやったとしてはアイの手管に巻かれてしまう。
ケイ:ケイは自分の強みをよく理解していた。この場合は最新型の肉体性能。
ケイ:性交渉に重点を置かれて造られたそれは、アイにとっても脅威になる事をよくわかっている。
ケイ:だから、こうして長々とゆるやかにしていくことを選んだ――
ケイ:きゅっ♡ややあってから先端の乳首二つを抓む。
アイ:ケイの口内にまで舌を侵入させ、蹂躙していく。初日なら舌だけで射精しかねないような手管と刺激。
アイ:「んちゅ、れぉ……ぁ、むん……ッ♡」
アイ:びく、と。乳首を両方一度につままれたことに体を震わせる。それでも口の方の動きに支障は出さないが
アイ:腰を寄せ、密着し。ケイの肉棒を下腹部で押して刺激するかのように。
ケイ:ぐい、とそそり立った肉棒がアイの腹を押す。
ケイ:「…♡」それならばと、自分から更に身体を寄せてぐいい♡と。
ケイ:アイの腹――その下にある子宮を押して、熱を伝えていく。
ケイ:びくびく♡と暴れる熱が押し付けられる。それは口の動きに合わせて快感を感じている。
ケイ:「ふぅ、ぁ…♡ぁん♡」舌遣いでは完敗であるが。
ケイ:むにゅう…♡ゆっくりと掌で乳房を下から掴み、いよいよ本格的に揉み始める。
ケイ:初日のそれとは違い、力任せで独りよがりのそれではなく。
ケイ:五指を動員して、女体を開かせようという意思と技を持ち始めた愛撫であった。
ケイ:「ふぅ…はぁ♡」そのあたりで、キスを止めて口を離そうと――
アイ:「ん、ふ……んぅ、ぁ♡」胸への愛撫に、くぐもった声が混ざりだす。
アイ:肉棒を腹に押し付けられ、こちらからもぐいぃ♡と押しつけ、肉棒を刺激する。
アイ:秘部を愛液で濡らしつつその責め合いを続け……
アイ:離れようとする口を。未だ絡め取っていた舌を唇で捕らえて止める。
ケイ:「むぐっ!?♡」
アイ:ぢゅぶぶるる♡
ケイ:「ん”ぅぅ!?♡♡ん”~~~っ♡♡♡」
アイ:まるで舌をしゃぶり、口淫のように啜り、舌先を舐め回し。
アイ:吸い上げるようにしつつ、もう一度唇を重ねる。舌を舐り、逃さないように絡め刺激する
ケイ:絡めとられたまま、手が伸びて。
ケイ:ぎゅ、ぎちぃ♡乳首を両方抓り上げる――今までの甘やかなそれとは違う。
ケイ:ぐにぃいい♡乳首を抓んだまま、下に絞り上げるように引っ張る。
ケイ:まるで”お仕置き”のように。
アイ:「んぶ、ちゅ……ぢゅるるる……っん、ぁ♡」
アイ:さらに舌を啜り、唾液を飲み。絡めようとしたところで……
アイ:乳首を強く引かれ。渋々舌を開放し、口を離す
アイ:「んぁ、ふ……っはぁ」
ケイ:「はっ…♡はぁ…♡」涎が端から零れ堕ちる。
アイ:「……参考になればと、性処理の見学までできるようにしましたが」
アイ:「教えていないところまで、ここまで吸収して物にするとは……貴方の吸収能力は凄まじいですね」
ケイ:「…いや、それはいいですけど」
ケイ:「離れようとしたときに引っ張り込む理由にはなりませんよね?誤魔化さないでください」
ケイ:「放っておいたらずっとやるつもりだったでしょ……」
アイ:「ソレまで含めての手管と教導です」
ケイ:「…アイさんが好きなだけではなく?」
アイ:「貴方の肺活力データは記憶していますから、窒息前に離す予定でしたよ」
ケイ:「質問に答えてないですよ」
アイ:「私の好みでもあります」
ケイ:「…正直でいいですね」少し呆れたように息を吐いた。
ケイ:「言ってくれればやるのに……」
アイ:「そうですか?」
アイ:「キスの訓練を続けるのもいいですが……こちらも始めましょうか」
アイ:押し付けられる肉棒の先を指先で撫でて
ケイ:「ん…♡そうですね」
ケイ:びく、と震えてから、アイの身体をベッドに押し倒し向かい合う。
ケイ:「何か、新鮮ですね」
ケイ:準備の出来た穴に番え。ぐじゅり…♡
アイ:股を開き、入れやすいように
アイ:「貴方はこれからは、こうやって『交渉』相手を見ることのほうが多くなりますから。慣れておいてください」
ケイ:「そうですね、一方的に責め立てるのがお好みな人は多くないでしょうし……」
ケイ:ずりゅ…♡何度となく味合わされた膣内に、自分から腰を動かし侵入していく。
ケイ:「ん、ん……♡」ずるる…♡
アイ:「ん、ぁ……♡」
ケイ:ゆっくりとした挿入は相手に快楽を与える狙いだけでなく、自分が暴発するのを防ぐためでもある。
アイ:はじめはミミズ千匹の如き触手の海。中程は刻むような大きなヒダ。奥は数の子天井と、吸い付き揉みほぐしてくる子宮口。
アイ:3つの刺激が順番に肉棒に襲いかかる。
ケイ:「っく…♡」蚯蚓の海を貫き、ヒダの溝を超えて。
ケイ:「ッあ♡」つぶつぶとした天井をこそぎあげながら、最奥を叩く。
ケイ:ごん♡
アイ:「ん、ぁ……んんッ♡」
ケイ:「あ、あ…ここが、子宮口ですね…」油断すればすぐに漏らしそうであるが、何とか堪えて挿入できた。
アイ:ぶちゅぅ、と先端に子宮口が吸い付き、精液を強請るように揉みほぐしてくる
アイ:「ん、ぅ……えぇ。正解です。よく我慢できましたね」
ケイ:「っ…♡」愛撫をする予定もあれば、しかし果たす事の出来そうにない快感。
アイ:ぎゅぅぅ♡ と。最奥まで挿入してから、強く締め付けてくる。
ケイ:「ぅっく…♡いつもよりも、締め付けが…強い…♡」
ケイ:どうにか堪え上げてから、ずる…♡
ケイ:ゆっくりと引いていく――当然、素早く動けば射精してしまうからだ。
ケイ:「っ…くぅ♡ぁ♡」
ケイ:えらばったカリ首が女の名器をごりごりと刺激していく。
ケイ:何度となく絞ってはいても、向こうに動かせるのは初めてでありやはり刺激される部位は違ってくる。
アイ:押されるときは、押し開かれながらも絡みついていた中が。今度はカリ首に抉られ刺激される。
アイ:「んぁ、は……ぁ、あ♡」
ケイ:「っく……♡」抜ける直前まで引き抜いてから――
アイ:大きなヒダが、カリ首にぞりゅ、と一息弾かれ。触手が細かく潰されるような感覚
アイ:「ぁふ……ぁん♡」
ケイ:――ごちゅん♡♡♡思い切り突き入れる。
ケイ:「ぐぅ、ぁ…♡」当然それに値する快感が肉棒に来るが。
ケイ:観念したか、或いはヤケクソかそのままのスピードで抽挿を開始する。
アイ:「ぁあッ♡」
ケイ:ばちゅっ…♡ばちゅっばちゅっばちゅっごりごりっ♡♡♡
ケイ:「ふっ、く…♡アイさん、アイさん…気持ちいい…♡あぁ♡」
アイ:「ぁ、ん……そのまま、ずっと同じペースでいくなら……慣熟不足として、上になるつもり、んッ♡でしたが」
ケイ:押し込んでから、ごりごり♡と更に捻じ込むように。
ケイ:「ぁっ、まだ…射精っ…♡」
アイ:「いいですよ……何度でも、出してください……んぉ、は……っ♡」
アイ:口角が上がる。快楽に耽る時の、彼女の表情。ケイをみつけながら
アイ:きゅぅぅぅ……♡ と締付けを強くし、腰を持ち上げこちらからも奥で刺激するように
ケイ:「ぁああ♡」堪えきれずに――どぼっ♡♡♡
ケイ:どぼっどぼっどぶっどぶっどぶ♡♡♡
ケイ:「~~~~っ♡♡♡」びくびくびくっ♡へばりつく様な濃さを持った白濁が奥を叩く。
ケイ:「ふぅ、うぅうう…♡」
アイ:「んん、くぅ……ぁ♡ん、ぉ……♡」
アイ:「私が上の時より、多い気がします、ね……っ♡」
ケイ:「っ、は…♡そうかも、しれません……♡」
アイ:絶頂には至らないものの、たしかに強い快楽を感じている
ケイ:ふら、とそのまま顔を寄せる。
ケイ:れりゅ…♡舌の先を絡めて、再びのキス。
ケイ:「んっ、ふ、ぅくう…♡」れりゅ、ろりゅ…♡先端から半ばに、そして深く。
ケイ:もう一度上で絡み合いながら今度は――ばちゅっ♡
ケイ:射精して落ち着きを取り戻した肉棒を、再び抽挿する。
アイ:「んれぅ、んん……♡」
ケイ:「んぐ…ふぅ♡」舌の方は当然また負ける。
アイ:「んふぁ……ぁ、んんッ♡」
ケイ:だが、それでいい。結局のところ性交とは技の押し付け合いではないから。
ケイ:――ケイの最も適していたところは、きっとそこであった。
ケイ:”性処理”の現場を見て、理解できないことが沢山あった。
ケイ:相手を気持ちよくする技や、手管を持っていながらなぜみんなはもっと気持ち良くしてあげないのだろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ケイ:そんな疑問が頭を突いて出た。
ケイ:彼は、最初からもっとも本質的な所を理解していた。
ケイ:即ち――相手の事を慮り、考え、そして解きほぐすという事。
ケイ:それは誰でも持っているものではなく、そして教えられるものでもない。
ケイ:ただ自然に、それが一番いいと思ったのだ。
ケイ:「ふぐ~~~っ…♡」キスの勝負では負けるだろう。
ケイ:だが、それが最もアイを気持ちよくさせる事が出来る手っ取り早い選択肢。
ケイ:なら、それをするのが最もいいだろう。そこまで考えたかはわからないが――
GM:くちゅぴちゃ♡ばちゅっばちゅっ♡
GM:水音が上と下から響き渡り、部屋を淫猥に彩る。
ケイ:今度は、自分から離すつもりはない。
アイ:「んりゅ、ん……む、んん♡」
アイ:舌を絡め取り、啜り、嬲る。舌で負けることはまだないし、長く深いキスは望む所だ。
ケイ:「んん~~~~っ♡♡♡」ばちゅっばちゅっばちゅん♡腰を止める事もなく。
アイ:下の方も。突き入れれば絡まり、抉り、吸い着き。引けばそれらが吸い付くとともに、強い締め付けで襲いかかる。
アイ:同時にそれは、ケイの肉棒に押し広げられ。ヒダを余すこと無くカリ首で抉られることにもなる
アイ:だが、この時点ではまだどちらもアイのほうが優勢であった
アイ:「んぉ、ん♡んぅむ……っっ♡」
ケイ:「――――ッ……♡」どぼっどぼっどぶっ♡♡♡
ケイ:再びの射精。今度はキスをされるたびにどぶどぶと注ぎ込む形に。
ケイ:「ふ、く、くぁ…♡」そこで腰が止まる。
ケイ:「はふっ、ふっ…♡」また一度顔を引くか悩むが、そのまま続行。
ケイ:アイを抱きしめるような形になり、ぎゅうう…♡と、身体を押し付ける。
アイ:「はー、はー……」
アイ:「……ケイ……♡」
ケイ:「…はい…♡」
アイ:耳元に響く、わずかに甘えたような声。
アイ:都度四度だけ聞いたことのあるその声は……アイの絶頂が近いことを示すサインであった。
ケイ:「…イきそうなんですね」
ケイ:「アイ」
アイ:「もっと……っ♡何日か、してからになると思ってたのですけどね……」
ケイ:「…アイさんは、どんな風に絶頂するのが好きなんです?」
ケイ:「性処理の時、ぶっかけられたり、押し付けられたり、持ち上げ下られたりしてイく子を見てましたが」
ケイ:「アイさんは結局一度も絶頂けてませんでしたし、聞くしかないんですよね」
アイ:「んん……」
アイ:すこし顔を上げて、考えるような素振りの後
アイ:「……男性に跨って、その彼のイく声を聞きながらイくのは好きですね。あとは」
アイ:「……しっかりと奥まで、肉棒で押さえつけられながらイくのも好みです」
アイ:「たっぷりと中に出されながらなら、言う事もないですね」
ケイ:「…なるほど、なら――」
ケイ:ころんと身体を入れ替え(器用に挿入したままだ)。
ケイ:「こういうのはどうでしょう?」アイをうつぶせに据えて、背中から伸し掛かる形に。
ケイ:丁度アイの耳元から少し上――アイとケイの身長差がそのまま反映される位置に。
ケイ:きゅう、と両方の手を甲の側から握りしめる。
ケイ:「キスはしてあげられませんけど……」
ケイ:「このまま、グリグリと奥を滅茶苦茶にしてあげます」
アイ:「……それも、性処理の見稽古ですか?」
アイ:抵抗せずに、かるく腰を振って誘うようにしつつ刺激して
ケイ:「ん…♡まさか」
ケイ:「暇なときに端末を探ってたんですよ、こっそりね」
ケイ:「うまい事ロックを抜けられたので、そこらへんの資料を読んでたんです」
アイ:「…………今のは聞かなかったことにします」
ケイ:「ありがとうございますね」――――ばちゅん♡
ケイ:そして、上から身体を押し付けたまま。
アイ:「んぉ、あ♡」
ケイ:「ふふ、声隠せてませんよ――ッ♡」ばちゅっばちゅっばちゅん♡
ケイ:獣のように、そして精緻に襲い掛かる。
ケイ:当然、騎乗位で絞られ続けた時にアイの”良い所”は把握している。
ケイ:「奥の…上、と」ぐりごりっ♡
ケイ:そこを重点的に擦り上げ、叩くように何度も何度も。
アイ:「んぁ、ぁぁ♡」
アイ:びく、と腰を震わせて
ケイ:「…可愛いですよ、アイ」
アイ:締付を強くし、より激しくヒダが肉棒に絡みつく
ケイ:「っ、く…♡」
ケイ:長くは持たないと判断し、スピードを速めて行く。
ケイ:ばちゅっばちゅばちゅっばちゅばちゅばちゅ♡♡♡
ケイ:叩き付けるたびに水音が大きくなり、引き抜かれるたびシーツを汚す液体も増える。
アイ:「ぁ、はっ♡ぁ、んく……ふ、ぅ♡」
ケイ:「…はっ、はっ、ぐ、うぅ、あ…♡きつっ……♡」
アイ:スピードが早くなれば、その分さらに締め付け、奥が強く吸い付き。離れるたびに先端を強く刺激して
アイ:「はっ、げし……ッ♡」
ケイ:「ん”ん”、ん…♡」自分で自分をやすり掛けするに等しいような感覚を受けつつも。
ケイ:「はげしくっ、してるんですっ……♡」
ケイ:「そういうのがッ、好きでしょう……♡はっ♡」
ケイ:「……映像で、イった時は、そうでしたもんねっ……♡」
ケイ:ぎち。両手を強く握り込み、腰だけが延々と動きづづける。
ケイ:「はっぁああ…♡も、また、イ、く♡」
アイ:「ぉ♡あ♡はっ……ぁ、あ♡」
アイ:「わた、しも……イ、く……っ♡」
ケイ:「―――あ”っ♡♡♡」どぼっ♡♡♡
ケイ:必死に溜めこんでいた津波のような精液が飛び出す。
ケイ:どぼっごぼっ♡どぶっどぶっごぶごぶごぶごぶ…♡
ケイ:マグマのように熱く、煮えたぎるそれがアイの奥の奥に叩き込まれる。
アイ:「ぁ♡ぐ、ぃ……ッッ♡♡♡」
アイ:びぐんっ♡と全身を震わせて。叩き込まれる熱いものに、絶頂する。
アイ:刻むような大きなヒダのこともあり、捩じ切るかのような締め付けの中。シーツのシミが大きく広がっていき
アイ:……騎乗位でどうにかイった時は、ここまで深く絶頂していなかっただろう
ケイ:「……はっ……♡五回目…いや…一回目ですかね…」
ケイ:「……気持ちいいですか?」
ケイ:聞かなくてもわかる事を、あえて聞いていく。
アイ:きゅぅ、きゅぅと断続的に肉棒を締め付けながら
アイ:「……えぇ。そう、ですね」
アイ:「……久しぶりに、こんなに深くイきました」
ケイ:「…そうですか、よかった」
ケイ:「では、もっと――」…ずる…♡
ケイ:「イかせられるよう、努力してみます」――ばちゅんっ♡♡♡
アイ:「えぇ、そのように……ぁッ♡」
アイ:ぎゅちぃぃ♡ 強く締め付け、絡みつき……
アイ:ぢゅぶッ♡ 再び奥が吸い付く。何度でもケイをイかせようと



GM:この後も、時間が来るまで絡み合った結果。
GM:彼女が言っていたもう一つの”好きな絶頂”を実践する事となり。
GM:回数としてはさしたる量ではなかった。だが――
GM:この日を境に、アイの絶頂回数は加速度的に増える事となっていき。
GM:凡そ一週間。それが、実験体アイが、ケイに対して明確に優位をとれていた時期であった。




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十四日目:拮抗した性交





GM:実験体アイが、実験体ケイの教導について二週間が過ぎた。
GM:その間は、おおむね平穏であったと言えるだろう。
GM:”平穏”というのが、どういう事を指すのかであるが……
GM:つまりそれは二人の実験体が、拮抗していたという意味である。



GM:――ばちゅんばちゅん♡水音と尻肉が立てる淫猥な音。
ケイ:「ふっ…くっ…♡」壁に一人の女を押し付けながら、腰を振る。
アイ:「ぁっ♡は、ぁあ……んッ♡」前傾で壁に手をつき、突き出した尻に腰を打ち付けられる。
アイ:奥を肉棒で殴られるたびに、強く締め付け、先に強く吸い付いて揉み込むように。
ケイ:「んっ、く…♡」射精を堪えようと、代わりとばかりに声を漏らす。
アイ:肉棒を搾り取るように激しく絡みついて……初週の頃は加減していたのだろうが、今の時期は既にそういったものは存在しなかった。
ケイ:「また、射精ますっ…♡アイさん……♡」
ケイ:どぼっ♡♡♡慣れ親しんだ白濁が子宮口へ殺到。
アイ:「んぅう♡く、ぁ……私も、イく……ぅぅうッ♡」
アイ:ぎゅちゅぅぅ♡♡ と白濁が子宮に注がれるのと同時に果て、全体でより深くまで肉棒を飲み込もうとするかのように吸い付き、ヒダが肉棒を絡め取っていく
ケイ:「んぐっ、アイさんの中、毎回っ…♡」ぐりぐりぐりっ…♡
ケイ:腰を両手でつかみ、押し付けるように肉棒を入れながら一滴残らず吐き出していく。
GM:一度のセックスで一度ずつイく。ある意味で最もバランスの取れている営みの風景。
アイ:はじめはアイが絶頂するまでに、ケイが5回以上射精することも珍しくなかった。
アイ:その回数はどんどん減っていき、アイの絶頂も深いものになって……現在は、ケイが絶頂すればアイも果て、アイが果てればケイも絶頂する。
アイ:どちらも深く、同時に果てる。互角、拮抗と言っていい状態が続いている。
アイ:「はっ……はっ……♡」
ケイ:「はぁぁ…♡」
ケイ:ずるる…ずぽん♡
ケイ:べっとりと愛液と白濁で彩られた肉棒は、またすぐに起き上がりだすだろう。。
アイ:引き抜かれた入口から、ごぷ……♡と白濁が溢れ出る。
アイ:何度も中に射精されたのもあるだろうが、単純な一度の射精量も上がっている。
アイ:数秒ほどそのままの体勢で呼吸を整えてから、膝を崩しつつケイの方に向き直る
ケイ:「ん…♡アイさん、今日この後の予定は…?」ずい、とその前に慣れたように。
GM:成長著しい――大きさだけではなく、中身も、硬さも、熱さも。
GM:その女を狂わせる魔羅を突き出して。
アイ:「性技訓練の後、座学を少々。その後定期戦闘訓練を予定しています」
アイ:その表情には相変わらず色がないが、紅潮した頬と、わずかに上がったままの口角が、貴方へ……そしてその魔羅への性的興奮を示している。
アイ:突き出されたそれに、慣れたように舌を這わせる。根本から、裏筋を舐めあげて、先まで。
ケイ:「んん……♡」
アイ:べろぉ~♡ と舐めあげて、先端にキスをする
ケイ:「わかり、ました…♡じゃあ、手早くしないとですね……♡」
ケイ:指先がアイの頭の横へきて、髪を少しばかり撫でる。
アイ:「訓練後は……私は上層部と会議予定なので、ケイは自由にしていて構いませんよ」
アイ:わずかにくすぐったそうにしてから、再度先にキスをして
GM:ちなみに、トラウムセルは基本研究開発セルの為。
GM:上層部もそれに準じており、自分の研究ばかり考えている為――
GM:実務面は数少ない優秀な人々――つまりアイのような――が、担う事になっている。
アイ:「あむ……むちゅ、ぢゅぅ♡んろぉお……♡」
ケイ:「ん”ぐ…♡深い……♡」
アイ:かるく亀頭を加えてから啜り。そのまま深く咥え込む。
アイ:大きく、硬くなったものも、しっかりと根本まで咥え込み。
ケイ:口の中で大きくなったソレの匂いが鼻腔を突く。
アイ:ぐぼぉ……ぐぶっ♡ とゆっくり頭を前後させつつ、舌を絡め。付着したものを舐め取っていく
ケイ:「ん”、んん…♡」
ケイ:頭に両手を添えて、優しく撫で始める。
アイ:「んむ、ぐぶ……ぁむ♡ ん……はぁ」ずろぉお……と頭を上げ。引き抜いたそれは、すっかり綺麗になっていて
ケイ:「はぁ……♡本当に、お上手ですね……」
ケイ:”綺麗”に掃除された肉棒は天を突き続ける。
ケイ:「では、座学の準備を始めますか」
アイ:口元を拭い、立ち上がって
アイ:「えぇ。といっても……貴方の場合、座学過程を巻きすぎて復習が主になっていますが」
GM:事実、ケイへのカリキュラムは想定を超えて進んでおり。
GM:抜けがないかのチェック作業が半分を占めるほどになっていた。
GM:それ位の余裕が出来ている、という事だ。
ケイ:「確認は大事ですからね、作ったカリキュラムが上手だったんですよ」
アイ:「戦闘訓練も、最低限の基準値までは既に到達していますし、本当に優秀ですよ」
アイ:流石に戦闘面では、輸送中の戦闘も視野に入れて設計されたアイと、戦闘を重視せずに設計されたケイでは歴然とした差があるが
ケイ:「そっちの方はまだまだアイさんにはかないませんよ」
ケイ:「他の実験体もそっちに特化している子がいるって聞きますし」
アイ:「貴方という政治特化型が上手く行ったので、その流れで戦闘特化型を作成したそうですよ。初期の教導も私が行いましたし」
アイ:「あるいはどこかで、政治的方面の教導を貴方が担当するかもしれませんね」胸にもべったりとついた精液を慣れたように拭ってから、衣服を着直して
ケイ:「それは、それは……」
ケイ:「会うのが楽しみですね」

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蠢く謀略





GM:そして、滞りなく座学から訓練まで終了し。
ケイ:「うーん、やっぱり戦闘は難しいですね……」
ケイ:ところどころにあざを作っている。
アイ:ガシャン、と音を立て、多用途戦術武装『ヴォイドナンバー』が、展開していたドローンたちを収納して、もとのスーツケース型に変形する
アイ:対してこちらは無傷であり、息の上がった様子も無い
アイ:「あなたの素体は元から、一般人相手の自衛戦闘程度しか想定していませんから。これでも十分ですよ」
ケイ:「実験だからってなにもこんな無責任な事しなくても……」
ケイ:ケイの装備は手に持った柄だけの剣である。
ケイ:それから出るミストルティンシンドロームの物であるが――安定していない。
ケイ:その為、訓練という事もありそれ用の棒を使っていたのである。
アイ:「もしお望みなら、RC用の教導員を手配しますが?」
ケイ:「いえ…どうもそういうわけでも無さそうなのが面倒です」
ケイ:「たぶんこれ僕だけで終わる仕様な気がします……」
ケイ:「ともあれ、もう少し僕は自主練をしていきますので」
ケイ:「アイさんはお先にどうぞ、会議があるんでしょう?」
アイ:「えぇ。そうですね」
アイ:「……トラウムの上層部も、もうすこし実務に興味を出してくれれば、私の負担も減るのですが」
アイ:ガラガラとスーツケースを引いて、訓練場を後にする



GM:――そして、誰もいなくなった訓練場で。
ケイ:「…………」
ケイ:「マリオン、もう出てきて大丈夫ですよ」
GM:一人の実験体が物陰から出て来る。
マリオン・クライ:「はーい」ひょこっ。
マリオン・クライ
GM:――先の話題に上がった”純戦闘型”の実験体――Mマリオンである。
GM:とうの昔に、彼はその実験体――のみならず。
GM:接触できる他の同型、皆とケイは顔を合わせていた。
マリオン・クライ:「ケイ、本当戦闘弱いね」
ケイ:「ぐさー…いや、頑張ってると思うんですがね……」
マリオン・クライ:「ボクなら一瞬で制圧できちゃうよ」
ケイ:「自覚はあるからいいんです…それで?」
ケイ:「皆の反応はどんな具合で?」
マリオン・クライ:「うーん、賛成が半数を超えてるけど…様子を見たいって子が多かったね」
マリオン・クライ:「まあ、確証もなしに乗っかる事は出来ないって事でしょ」
ケイ:「予想はしていましたがね…それと、ちゃんとアイさんにはバレてませんよね?」
マリオン・クライ:「ばっちし、アイちゃんはがっつり向こう側だもんね」
GM:――おお、なんという事であろうか。
GM:既に彼は実験体たちの統率を取り、口裏まで合わせているというのか!?
GM:コワイ!
ケイ:「後は”性処理いつもの”の時に、彼らのお話を聞く事もね」
マリオン・クライ:「だいじょーぶまーかせて」
マリオン・クライ:「…ねえ、なんで君は”夢”なんてものに興味を持ったの?」
ケイ:「……そうですね」
ケイ:「研究者みんなの話を聞くたびに思ったんですよね」
ケイ:「――あの人の夢は何だろうって」
マリオン・クライ:「あー、ボクみたいに夢無さそうだもんねえ」
ケイ:「勿論それだけでもないので…内緒ですよ?」
マリオン・クライ:「うんうん、ちょっとボクにもおすそ分けしてくれたら黙ったげる」
ケイ:「…みんな交渉が上手で何よりです」
GM:そのまま二人は物陰に隠れて。
GM:暫くの間、暗がりでの営みが行われる事となった。




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三十日目:無表情豊満教導実験体メイド堕とし:実行Enter





GM:――そして、一月。
GM:その頃になれば、ケイは秘密裏にトラウムの全てを知っており。
GM:手を本格的に伸ばしていこうとし始めていた――
GM:……また。
GM:”教育”の方も。



アイ:硬質な足音が響き、扉の前で止まる。
アイ:扉が開き……豊満な肢体を持った、表情のないメイドが部屋に入る
ケイ:「おっとっと」
ケイ:いつの間にか増えた私物であるコーヒーメーカーを使っていた。
アイ:「ケイ。今日は訓練の前に話があります」
ケイ:「…なんでしょう?」努めて平静を保つ。
ケイ:おおよその事は既に確立された連絡網で把握しているが。
ケイ:(もう少し後の事だと思ってたけどね、バレたかな…?)
アイ:「私がケイの教導に任されてから一月。貴方は『我々』の想像を遥かに超えるペースで成長しました」
アイ:「ですがおよそ二週間ほど。セックスの技量で私に追いついたアタリから成長が鈍化し、キス等の愛撫方面でも同様です」
アイ:「上層部は、私による教導ではこれ以上の成長は望めないと判断しました。今後は他の実験体との合同訓練や、『実戦』を通して観察するとのことです」
ケイ:「……アイさんは?」
アイ:「私には、今後別の任務が割り当てられることになります」
アイ:「合同訓練で顔を合わせることもあるでしょうが……これまでほどの頻度で合うことはないでしょう」
ケイ:「へえ…それは例えば」
ケイ:「新型の男性型の教導だったり、後は他のセルに対しての長期任務だったり?」
アイ:「……貴方には通達されることのない情報のはずですが。どこで?」
ケイ:「さて、知りたいですか?」
ケイ:「なら、今日一日僕に付き合ってくれればお教えします」
ケイ:「断れませんよね?上層部に報告するに証拠も必要ですから」
アイ:「……いいでしょう。異動は明日付ですので、今日まではまだ貴方の教導担当です」
アイ:「まぁ、どこかの口の軽い研究員からの情報でしょうが……特定できれば手間が省けますから」
アイ:徐ろにボタンに手をかけ、服を脱ぎ始める。
ケイ:「そういう所、素敵ですよ」
ケイ:するするとこちらも衣服を脱ぎ置いていく。
アイ:ばるん♡と大きくもハリを持ち、重力に負けずに前を向いた胸が。大きく理想的なラインを描く臀部が。総じて男を誘惑する理想的な女体がさらけ出される。
アイ:互いに裸になれば、ケイのほうに歩み寄って
ケイ:均整が取れ、女性的なふくらみも男性的な堅さも兼ね備えた肉体が惜しげもなく。
ケイ:むくりとその股に付いた男性器は準備を始めている。
アイ:「今日は定期戦闘訓練の予定もありませんから……一日性技訓練に使えます」
アイ:ケイの胸に自分の胸を押し付け、むにゅぅ♡と形を歪ませていく
ケイ:「ふふ…♡」腰に手を回し、勃起した棒を腹に寄せる。
アイ:「今日で最後ですので、そのつもりで」
アイ:すり、と腹をその肉棒に擦り付けながら……顔を寄せ、唇を奪う。
ケイ:「ん……♡」
アイ:舌を突き出し、ケイの舌を絡め取って……
GM:――アイの認識では、ケイの性技は自分と同等、一部では自分が上回ると考えていた――
GM:…この時までは。
ケイ:ぢゅるぅ♡♡♡と。
ケイ:今までと比較にならない巧みさを持って自分の舌を絡めとられるまでは。
アイ:「んぅ、ん♡ん、むぅ!?♡」
ケイ:当然反応を予期して、片手を頭の後ろに回し逃がさない。
アイ:驚いたように僅かに目を見開く。逃げられないことを悟り、抵抗しようとこちらからも責め立てる。
アイ:舌を絡め、前後にも動かし。時に相手の舌ごと啜り上げるように
ケイ:にぢゅにぢゅぢゅる♡ぢゅうう~っ♡
ケイ:蛇の如くのたうち、啜り上げる舌を更に裏から舐める。
ケイ:縦横無尽に口の中を先端が動き、熱い塊がアイの口内を蹂躙する。
アイ:「んぢゅぅ、む……ぁ、むぅ♡ んぁ、はッ♡」
アイ:抵抗虚しく彼の舌に侵入を許し、口内を蹂躙される。舌ごとすべてを嬲られる。
アイ:びく、びく。と時折かるく腰を震わせ、腹を彼の肉棒に押し付けて
ケイ:ぐい、ぐい♡と腰を自分から突き出し上から子宮を押し込む。
ケイ:身体を抱きしめたまま軽く押して、ベッドに横たわらせる。
ケイ:その間もずっと舌が別の生き物のように動き続けて。
ケイ:「…ぷぁ♡」そして、ややあってから口を離す。
アイ:「……っは、ぁあ♡ っは……っは♡」
アイ:顔が紅潮し、荒れた息を整えながら
アイ:「……こんなもの、どこで……?♡ 昨日までは確かに、私と同格のはず……」
ケイ:「ふふ…いつから、と問われれば…」
ケイ:「二週間ほど前から、と言えばわかりますかね?」
ケイ:押し付けられた肉棒も、びきびきと熱と堅さを増していく。
アイ:「っぁ♡ ……ずっと、私と互角のフリを続けていた、と? 何のために……」
ケイ:「気づいているんじゃないですか?」
ケイ:「僕がその作った時間で、何をしていたのか」
ケイ:押し付けられる熱量も、記憶の中にあるそれよりも熱く、硬い。
ケイ:「僕は既に生産されている実験体たちと対話を終えています」
ケイ:「おおむね良好な関係を築けていると言っていいでしょうね」
ケイ:むにゅう♡優しく豊満な乳房を揉み、緩やかに刺激する。
アイ:「んんっ♡」
アイ:柔らかく歪み、指に吸い付くような質感を与える。幾度となく揉みしだき、またこれに挟まれて幾度となく果ててきたものだ、
ケイ:そして今は、それを我が物の如くに扱い、そして女をわななかせるまでに至った。
アイ:「……実験体だけ、ですか?」
アイ:「んぁ、あっ……♡」
ケイ:「さて、これ以上はアイさんにバレかねなかったのでね」
ケイ:「僕らの方はともかく、研究員全員を抑えるというのは現実的ではなかったのです」
ケイ:「そして貴女は性質上、向こう側だ」
ケイ:「だから――こうして、準備して時を待っていたのですよ」
ケイ:むにゅう♡にゅう…♡初めとは打って違い、それだけでアイを楽器の如くに響かせる。
ケイ:ぴんぴん♡乳首を抓んで、放して、つまんで、弾いて。
アイ:「んぅ、ふっ……ぁあ♡はっ♡……ゃ、あ♡」
アイ:腰を震わせ、水音がなり始める。
ケイ:にこやかに笑顔を作りながら、責め立てる手は止まる事を知らない。
ケイ:「可愛いですよ、アイ」
ケイ:べちん♡肉棒を立ち始めた水音目掛け、叩き付ける。
アイ:記憶にあるよりもずっと熱く硬い感触に、びくんと震える。
アイ:「こ、これっ……ぁ♡」胸の愛撫に震え、なすがままにされながらも我を失うことはなく
アイ:「ケイの肉棒、どうなって……っ♡」
ケイ:「ええ、もう我慢しなくて良くなったのでね」
ケイ:「結構大変でしたよ、先に何回か抜いておくなんて真似までして」
ケイ:「それでも抑えが効かなくて、最終的には他の子を使わせてもらいました」
ケイ:「何とか誤魔化しきれたようで、良かったです」
アイ:「……その性技は、その賜物でもある、と」
ケイ:「女の穴もたっぷり練習しましたよ、見ます?」
アイ:「まさか、『私と互角である』ということを演じるために、そこまで……」
ケイ:「これ以上はどうしても貴女の全面的な協力が必要でしたからね」
ケイ:「色んな面で都合がよかったわけですが、さて――」
ケイ:「”今日一日は”使えるんでしたよね?」にこり。
ケイ:「交渉の”実践”と行きますか」
ケイ:「僕は”トラウム”セルを乗っ取るつもりです」
アイ:「ッ……!」
アイ:「……貴方に野心があるとは思いませんでしたね。私も専門の教導を受け直すべきでしょうか」
ケイ:「野心?まさか」
ケイ:「そういうのとは違うものだと思いますよ、偉くなりたくてなるわけでもないですし」
ケイ:「ただ、僕の夢を叶えるにはその方が都合が良いのです」
ケイ:乳房を捏ねる動作が激しさを増していく。
ケイ:まるでパンか餅を捏ねるかのように、両手がそれを深く刺激していく。
ケイ:「それに、どの道今のセル形態は非効率的です」
ケイ:「要職にいる人間が皆研究者肌すぎて、組織運営が滞っていますからね」
ケイ:「あまり非人道的でなければ、実験も止めるつもりはないですし――」
アイ:「んぁ、はっ……ぁ、あ゛ッ♡」
ケイ:ぎゅううう♡両側の乳首を抓み、引っ張り上げる。
ケイ:「皆にとっていい事だと思うのですけど」
アイ:「~~~~~ッッ♡♡」びくびく、と腰を震わせて、声にならない声を上げ。絶頂は免れたようだが
アイ:逆に言えば、胸だけで絶頂を意識しなければならない場所まで追い込まれている。
ケイ:「絶頂…は、してませんか」
アイ:「ゆ、め……ですか?」
ケイ:「ええ、夢。いろんな人と交わって」
ケイ:「その時に聞いて、思ったんですよね」
ケイ:「研究者の人々は皆目を輝かせて、自分の作りたいものや成したい事を声高に言う」
ケイ:「実験体は、ささやかな願いを零して、或いは何も見つけられない子もいます」
ケイ:「ただ、そのどれもが”夢”であり、貴賤の在るものではありませんよね?」
ケイ:「とある実験体は、クッキーが食べたいと言いました」
ケイ:「一人の研究者は、貴重な鉱石が欲しいと」
ケイ:「産まれたばかりのマリオンは、夢というもの自体を認識できなかった」
ケイ:「――そんな風に、人にはたくさんの思いがあり、願いがあって、夢があります」
ケイ:むにゅん♡むにゅん♡たぷっ、たぷっ♡手での愛撫は緩やかに胸を揉んで、放して。
ケイ:「興味が出たんですよ、そういうものに」
ケイ:「もっと広く、色んな人の”夢”を聞いて――場合によってはその手助けをする」
ケイ:「そんな夢です」
ケイ:「そんな事業をやるには、今のままじゃ不可能でしょう?」
アイ:「それ、は……そう、でしょうが」
ケイ:ずりゅん♡胸の間に、万全の肉棒を突っ込み。
ケイ:アイの目の前に先端を持っていく。
ケイ:「だから、こうして」ずりゅっずりゅりゅっ♡
ケイ:腰を動かし、アイの胸を”使っ”ていく。
アイ:「ぁっ……♡ん、んッ♡」
アイ:「こん、なに……っ♡本当に、こちらまで手加減して……♡」
アイ:ぎゅぅう♡と両腕を寄せて、乳圧を強くしていく
ケイ:「ん♡」
アイ:柔らかくハリもある胸は、『こういう』用途を視野にいれている。ケイの本気の肉棒であっても包み込み、凹凸まで乳肉が密着し。動かせば絡みつくように
アイ:……ただし。加減していた肉棒よりも、挟んだ時の存在感は強く。容易に口に咥えられるほどに谷間から飛び出している。
ケイ:「ふ、ふ、ふ♡」
ケイ:「アイさん、貴女に夢はありますか?」
ケイ:自分の胸を持ち、まるで間に肉棒があるかのように上下に擦りあげる。
ケイ:アイのそれを真似して覚えたであろうパイズリだ。
アイ:「私の夢、ですか?」
ケイ:「ええ」
ケイ:「何でもいいのですよ、簡単に思える事だって」
ケイ:「その色んな事を知って、助けてみたい。そんな気持ちがありますから」
ケイ:「だから、あるなら言ってみてください」
ケイ:ずりゅんずりゅん♡腰を動かし続けていたそれは、熱を更に上げて震える。
ケイ:射精が近い――今までよりも随分と余裕のありそうなそれが。
アイ:「んっ、ん……♡」
アイ:「…………私、は」
アイ:普通ならばここまであっさりと、自分のことを口にすることはない。そういう性格だと彼も理解しているだろう
アイ:アイは冷静で無私の人間であるし、そういう認識で広まっているが、決して冷めきった機械ではない。
アイ:「……トラウムの傑作機として生まれ、教導適性もあることから、たくさんの実験体の教導を請け負って来ました」
アイ:「貴方のような後輩だけでなく、時には先輩に当たる実験体に対しても」
アイ:「……研究員を含めた彼らが健やかであり。死ぬとしても何らかの『成果』を残せるものであれば、私は」
アイ:それでいい。というような口調であるが。逆に言えば
アイ:『トラウムにそうあってほしい』という夢でもある。
ケイ:「…ふふ、なるほど」
ケイ:「では、僕がその夢を叶えてあげます」
ケイ:ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡
ケイ:「貴女の願い通りに、皆が健やかで、良く在れるような居場所として――」
ケイ:「んっ…♡」どぼっっ♡♡♡
ケイ:どぼっどぼっどぶどぶどぶどぶびしゃしゃ♡♡♡
ケイ:マグマの如きそれが吐き出され、アイの身体を濡らして飛び散っていく。
ケイ:「ん、はぁぁ……♡」ごぶっごぶっごぶっどぶっ♡
アイ:「んんッ……ぁぶ、ぇあ♡ こんなに、大量にっ♡……ぁ、む♡」ぎゅぅぅ♡と射精の途中も締め付けながら、尚も大量に溢れてくる精液。
アイ:射精中の切っ先。眼の前のそれを咥え込み、粘度も熱さもまさに溶岩のようなそれを飲み干していく
GM:どぶっどぶっごぷっ…♡今までの比ではないそれを口に流し込み続け。
ケイ:「…そういう条件で、どうでしょう、アイさん」吐き出したのちも、まだ。
ケイ:にちゅ…♡豊満な乳房の隙間から、雄々しく起き上がる。
アイ:「ッ……♡」
アイ:「っ、ケイ……あなたの教導をしたのは、誰だと思っているのですか」
アイ:「……眼の前でセルを乗っ取ると言われ。情報網からして、本当に実験体は抱え込んでいるようですが」
アイ:「だからといって。管理経験のないあなたにセルを売り渡すような真似を、私がすると?」
ケイ:「まあ、そう言うと思いました」
ケイ:「何しろアイさんはしっかり者だ、そんな風に言われて”はいそうですか”というわけもないでしょう」
ケイ:「ですから――ゆっくりと」
ケイ:「その気にさせてあげますよ、時間はたっぷりありますからね」

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無表情豊満教導実験体メイド堕とし:パイズリ





ケイ:「ああ、それと管理経験がない、というのは少々語弊がありますね」
ケイ:「実はこっそりあの子たちを通じて、発明品販売を実地で行ってみています」
ケイ:「今のところは順調に回っていますよ、規模が小さいからというのはあるかもですが」
アイ:「……あなたに対して油断があったとはいえ、己の諜報員としての自信を失いそうですよ」
ケイ:「まあまあ、口裏を合わせるよう言ったのは僕ですから」
ケイ:アイの上から退くように腰を上げて。
ケイ:べとぉ……♡
ケイ:と、その全貌をあらわにした肉棒を見せつける。
ケイ:びくびくと血管が浮き出て、白濁に彩られたそれは。
ケイ:マトモな女なら見るだけで腰が砕け、へなへなとへたり込むだろう――
アイ:「っ……♡ こんなに、大きく……♡」
アイ:腹に触れたり、乳肉で挟み込む等して、どの程度成長しているかは把握したつもりだったが。視覚で見たのは、胸から飛び出た先端だけだった。
アイ:あのキスで。そして溶岩のような精液を飲み干して興奮したせいか……あるいは、アイが純粋な女性型であることもあるだろうか。
アイ:その肉棒に目を釘付けにし、思わず子宮が疼くのを感じてしまう
ケイ:「…♡」ケイもアイほどではないが、あまり表情の変わらない方だ。
ケイ:その彼が、ちろりと舌なめずりをする。
ケイ:「アイ」
ケイ:「今度は、ちゃんと撫でてあげますよ」
アイ:「……では。私がパイズリフェラで、もう一度抜いてあげます」その言葉の意図を察し、ケイを見上げる
ケイ:「頼みますよ」
ケイ:ずい♡とそれが目の前に突き出される。
ケイ:一度絶頂したとは到底思えない。寧ろ先よりも圧力が増してさえいるような。
アイ:上から退き、ベッドの上に座った彼を寝かせ、その臀部の下に膝を滑り込ませる。
ケイ:一連の動作を阻害せず、ころんと。
アイ:「では……いきます」
アイ:ぎゅちぅぅぅ♡♡ と最初から強く乳圧をかけて、その肉棒を挟み込み、包み込む。
ケイ:「ん、ん♡」
ケイ:今までのように余裕が全く感じられないそれではなく。
ケイ:「アイの胸は本当に気持ちいいですね…♡吸い付くようです」なで♡なでぇ♡
アイ:カリ首から先がまるごと突き出し、口元に迫るその竿を、細かく胸を揺らして刺激する
アイ:「……ここまで来ると、私に隠れてどこまで成長したのか、見てみたくなりますね」
ケイ:「それは当然、貴女を満足させるぐらいまではね」
アイ:舌を突き出し、鈴口の周りを舌で舐め回す。ゆっくりと刺激してから
ケイ:「ぁ…♡」
アイ:「んぅ、れろ……ん……ぁ、むぅ♡」ばくり、と亀頭を咥え込み。ぢゅるるる♡と啜り上げる
ケイ:「んふ、ふ♡そんな美味しそうに……♡」
ケイ:緩やかに頭を撫で続ける。それをするだけの余裕が今の彼にはある。
アイ:だぱん♡だぱん♡だぱん♡と揺らし、絞り上げるように刺激しつつ
アイ:ぢゅるる♡ぐぼっ♡ぐぼ♡ 啜り上げながら頭を揺らし。どちらか片方だけでも初期の彼には過剰な刺激になるような奉仕で責め立てる。
ケイ:「んふ、ふ♡」ぞくぞくと背筋を震わせるが、その歓待を受け続けている。
GM:一か月――三十日あまりの成長である。
GM:たったの一か月で、彼はトラウムセルの傑作実験体アイの本気奉仕を受けて尚。
ケイ:右手を伸ばして、無防備な臀部を撫で、指先が躍る。
ケイ:左手は頭を撫で続けて、手中の玉を慈しむような眼で見ている。
ケイ:「本当に、貴女は素敵だ」
アイ:ぢゅぅぅう♡と一息強く啜り上げてから……ちゅぱ、と口を離す
アイ:「んん……っは」
アイ:「……本当に、成長しましたね……奉仕を受けつつ頭を撫でられるのが理想とは、たしかに言いましたが」
アイ:「では、こういうのは……っぁ、む♡」
アイ:再び亀頭を咥え込みつつ、ぎゅむ♡と肉棒を胸で挟み直し
ケイ:「ん、ぅ…♡得意技ですねっ…♡」
アイ:ぢゅるるる♡と啜り上げつつ。鈴口を集中的に舌で刺激し。
アイ:ずりゅ♡ずりゅ♡ずりゅ♡……ずりゅずりゅずりゅ♡ ずちゅずちゅずちゅずちゅ♡
ケイ:「ふぅ、ぁ、あん…♡アイさんのコレ、好き…♡」
アイ:乳圧を強くかけつつ、いままでケイにもやったことのないほどのハイペースによる高速パイズリ
ケイ:「っ、は…♡なんだ…♡アイさんも、結構…ぅ♡」
ケイ:「…興奮してるんじゃないですか…♡」
アイ:そのハイペースを維持しつつ、乳圧に緩急をつけて。何度も根本から無理やり絞り上げるかのように、ずにゅぅ♡ と、持ち上げるたびに。
アイ:「ん、ぅ……ぢゅるるる♡」れろれろれろ♡ と舌も亀頭の先で踊り続ける。本当のアイの本気奉仕。
ケイ:「っ、く…は♡」
ケイ:本気をぶつけられることに悦びを感じながら。
ケイ:「いいですよ…♡好きなだけ、やってください……♡」
ケイ:「ちゃんと、満足するまで付き合いますからッ…♡」
ケイ:白濁の熱がせりあがって来る。
ケイ:「んぅぅ、ぁ♡そろそろ、また、射精…します、よ♡」
アイ:ぐちゅぐちゅぐちゅ♡と互い違いに胸をこすり合わせるようにする刺激に切り替えつつ、亀頭を咥えこんで、受け止める用意をする。
アイ:ケイを上目遣い気味に見上げて、いつでもどうぞ。という様に
ケイ:「んぅ、ぅ♡」(かわい……♡)
ケイ:「うぁ…♡射精、るっ…♡」
ケイ:どぼっどぼっごぶごぶごぶごぶっ♡♡♡
ケイ:再び白い奔流がアイの口に吸い込まれる。
ケイ:「んぐっ、ぐ~~~っ……♡」ぐいぐいと口の中に肉棒を押し込んで
アイ:「んんん゛ッ♡んぐ、む……ぅ、んん♡」
アイ:ぐぼぉ♡と直前で喉奥まで飲み込んで。直接精液を吐き出させ飲み込むように。
アイ:ごぎゅ、ごぎゅ。とケイが精液を吐き出すたびに喉を鳴らし。動きをサポートするように舌を這わせて刺激していく
ケイ:しっかりとその導きを行われる間、頭を撫でる事を忘れない。
ケイ:「はっ…♡あふ…♡アイさんの奉仕、気持ちい…♡」
アイ:しっかり最後まで飲み干し……ずろぉお♡ と口から引き抜いた
アイ:「んん、はぁぁあ……♡」

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無表情豊満教導実験体メイド堕とし:正常位膣内征服





ケイ:「…♡気に入ってくれたようで…♡」
アイ:「……成長、といいますか。随分と余裕がでていますね」
ケイ:「ええ、これも練習のおかげですよ」
ケイ:「アイさんだって――」ぐちゅ♡指先が股座に伸びて。
ケイ:「もう、こんなにしてるのに我慢してる」
ケイ:ぐちゅぐちゅ♡二本の指が動き、嬲るそれは昨日までとまるで別人だ。
ケイ:「さっきからずっと、僕のモノから目が離せてませんよ?」
アイ:「んんんッ♡んぁ♡」
アイ:「んぅ……ぁ♡ 前戯、は……終わり、ですね?♡」
アイ:指を締め付け、別人のような動きに腰を震わせる。
アイ:胸で絶頂が見えるところまで行き、奉仕中に興奮しつつも戻ってきていたものが、射精と指での中への愛撫によってまた登ってきている
ケイ:「もう、我慢もできないでしょう?」
ケイ:ずる…♡引き抜いた指先はふやけそうなほどに粘性のそれがへばりついている。
ケイ:代わりに、ぐち♡と穴を埋め尽くせる大きさの肉棒が添えられる。
アイ:ケイの代わりに今度はこちらが寝転がり。股を開くなり、その肉棒を添えられて
アイ:「ッぁ……♡」
ケイ:「その声、とっても可愛いですよ…♡」
ケイ:「では――――」
ケイ:奥の子宮口に狙いを定めて。
GM:――ずこんっ♡♡♡
GM:一息に、肉棒が侵入してアイの膣内を埋め尽くす。
GM:ごりごりごりごりゅっ♡♡♡勢いよくカリ首や棒の凹凸が”頭の悪いオナホ”と評された名器を犯しつくして。
GM:どちゅん♡と、奥の口を叩きあげて行く。
アイ:序盤の細かな触手状のヒダの群れを。中盤の刻むこむような大ヒダを、奥地の雄の理性を削るヤスリを。すべてを制覇し埋め尽くして
アイ:奥地を。期待に膨らんでいた子宮を押しつぶし、本来の位置からも更に押し上げるかのように。一息にすべてが行われる。
アイ:すべての刺激を一度に受けて
アイ:「ぉ、ごッ♡ふぁ、ぎ……ぃ♡ぁぁぁぉおお゛ッッ♡♡♡」びぐん♡と腰を震わせ。潮を吹き付けるようにしながら、大きく絶頂した。
GM:――三十日の時を経て。
GM:ここに、貪る側と貪られる側は逆転を見せた。
ケイ:「っく…ははっ♡」
ケイ:当然それで終わらせるつもりもない。快楽にあえぐ膣内からずるずる♡と引き抜いて。
アイ:「っま、まって……ぁぁあッ♡♡」
ケイ:――どっちゅん♡♡♡
ケイ:「待ちません、よっ♡」ずるずるっ♡どっちゅん♡ずるずるっ♡どっちゅん♡♡♡
アイ:ぎゅちぃぃ♡♡ と、絶頂する中は全体で締め付け、より奥に追い込もうと吸い付き絡みつく
ケイ:一息にアイの膣内を征服し、そしてまた戻り、また征服する。
アイ:それをねじ伏せるように、肉棒を叩き込まれる
アイ:「んぁ、はッ♡ぁ、んぉ♡いぐ、ぅぅう♡♡♡」
GM:まるで本物のオナホールを使っているかのように、何度も何度も。
アイ:一度は耐え、二度も堪え。三度目でまた果てる。
ケイ:「本当に、可愛いですよ…♡アイ♡」
ケイ:腰を掴んで、ずるずるどちゅん♡
ケイ:逃がさないようにしながら、揺れる豊満な胸を舐め始める。
ケイ:ぢゅううう♡
ケイ:かりっ♡きゅうっ♡ぎちぃいい……♡どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
ケイ:膣内の蹂躙のみならず、それ以外でも女体をわななかせ、犯し続ける。
アイ:「ぁぁア♡ま、って♡ケイッ♡」
アイ:「おまんこ、だけで♡何度もイってるからァ♡ぁぐ、ぅぅぅう♡♡」
アイ:「胸は、ぁぁッ♡♡」
ケイ:「ぷは…♡あぁ、そうでしたね……♡」
ケイ:口を離して。
ケイ:「――アイは、こっちの方が好きでしたね?」
ケイ:ちゅぅぅ♡そのまま、顔を寄せて舌で舌を絡めとる。
ケイ:――――ばっちゅん♡♡
ケイ:「んうぅ…♡れろ、は…♡」上の口も、下の口もぐっぷりと。
ケイ:女の性感を満足させんと、凌辱を行い続ける。
アイ:「んんぅぅ♡ んれぉ……ぉッ♡ぉあ♡」
アイ:舌をこちらからも絡めようと伸ばすものの、強すぎる快楽にまともに応戦できずに
アイ:あらゆるイイところを把握され尽くし、膣内を埋め尽くして蹂躙する肉棒に
アイ:「んぉ、む♡ぃ、ぐッ♡んぢゅぅ♡」
アイ:「~~~~ッ♡♡」口を抑えられ、ケイの口の中に喘ぎ声を吐き出しながら、また果てる。
ケイ:「…は♡」
ケイ:口を離して、今度は両手で胸を揉みしだく。
ケイ:むにゅむにょ♡
アイ:「んぁはッ♡ ぁ♡ケイはぁ……ッ♡本当に、胸が好き、ですね……♡」
アイ:最初は挿入だけで果て、その後も数発ねじ込まれただけで果てて。完全に我を失っていたが、すぐに多少の言葉を交わせるようになってきた
アイ:……最もこれが、アイの慣れによるものか、彼の意図したものかはわからないが
ケイ:「初めての人の胸が素敵だったもので……♡」
ケイ:ごりっ♡ぐりぐりぐりぐりっ…♡
ケイ:人差し指で乳首の先端をかりかりとしながら子宮口へと押し付ける。
ケイ:「ほら…そろそろ、射精が近いですよ?」
ケイ:「アイさんの子宮口、吸い付いて離そうとしません……♡」
アイ:「お、くぅ♡ んぉ、ぉぉああ♡♡」
アイ:押し付けられるほどに背筋を反らし。子宮口が強く強く吸い付いて、同時にもみほぐすように蠢いて奉仕するように。
ケイ:「もっと虐めてあげる事も出来ますが……そんなに期待されては、ね」
ケイ:ずるずるずる…………♡止めを刺すべく、一度大きく引いて。
アイ:ぶぽっ♡と、むりやり子宮口が剥がされる。
アイ:「ぁ゛あッ♡」
ケイ:「行きます、よっ♡」
アイ:「ぁ、あ……きて、ケイ……ッ♡中に、出して♡」普段とは別人のような、甘えたような声で
ケイ:「ええ、当然――ッ♡」
ケイ:――ごっちゅん♡♡♡突き入れると同時に。
ケイ:「ん”っ♡」どぼっ♡♡♡
GM:ごぶっごぶっごぶっどぶどぶびちゃびちゃびちゃっ♡♡♡
GM:胸と口に出されたそれが、アイの全てを塗りつぶし、手籠めにせんと膣内で弾ける。
GM:子宮の奥の奥まで、ケイのものにしてやろうと――
ケイ:「んうぅ…♡あぁ…♡」
アイ:「~~~~♡♡ぁあ♡ぁっ♡ぁ♡ぉお゛♡ぁあああア♡♡」
アイ:突き入れで果て、さらに中に出されて果てて。
アイ:子宮で溶岩のような精液を受け止め、絶頂から降りられずに喘ぎ続ける。
アイ:強く吸い付いて、噛み合った子宮口と先により、いくら膨らんでも外に漏れ出ることは出来ずに
ケイ:ぐりゅぐりゅと押し付けて絶頂を長引かせる、その蓋も拍車をかけている。
ケイ:「んん…♡んん~~~っ……♡あぁ、気持ちいい……♡」



ケイ:どぷどぷどぷ…♡欲望の奔流が落ち着くまで、たっぷり五分はかかっただろうか。
アイ:その間も、精液で子宮の膨らむ感覚。子宮口を押し上げられ、胸やキスによる愛撫で、一瞬たりとも絶頂から降りてくることが許されずに
ケイ:「…ふぅ…♡我ながら出し過ぎましたね……」
アイ:ずっとイキ続けていた中は、さらなる精液をもとめて激しく奉仕し続けて……
ケイ:言いながらも、その棒は当然のように雄々しさを失っていない。
アイ:「ぁ、っは……っは、ぁ゛♡」
アイ:びく、びくと震えながら、涎を垂らし。焦点の合わない目でどこかを見つめている
ケイ:「…♡ふふ♡」
ケイ:その今まで見た事もないアイの表情を見つめて、満足げに笑う。
ケイ:「さて、次は…口?お尻?それとも…?」
ケイ:つつつ…♡指先が全体をなぞり、愛撫を始める。このままだとまた同じように辱められ、法悦を決められてしまうだろう。
GM:そしてそのまま定まったかのように、ぐちゃぐちゃにされる中で屈服の言葉を紡ぎ。
GM:ケイのいいようにされてしまうのだろう。
GM:いや、既にそうなってるのかもしれない。君が頑なに認めようとしないだけで――
アイ:それもいいかもしれない、と一瞬よぎったものを振り払い。その手を掴んで止める
アイ:「っぁ、ふ……っ♡次、は……」
アイ:「私が、上になります、から……♡」
ケイ:「…ふふ、涙ぐましいですね」
ケイ:見透かしたように見つめながら、掴まれた手を絡める。
アイ:騎乗位なら、あるいはまだ多少でも優位を取り返せるかもしれない。残った理性でそう告げて
ケイ:「勿論、お好きなように。あぁ、それと――」
ケイ:「――もう駄目だ、となったら先ほどのように」
ケイ:「可愛らしく媚びて、甘えてくれると助かります」




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無表情豊満教導実験体メイド堕とし:騎乗位反撃失敗絶頂





アイ:「誰、が……っ」転がるようにして上下入れ替わり、ケイをベッドに押し倒す
ケイ:ころんと転がり、股座ではびきびき♡と存在感を発揮する肉棒。
ケイ:「では、いつでもどうぞ?」
ケイ:べとべとに色んな体液がへばりついている。
GM:望むのならば今すぐそれにむしゃぶりついて獣のように首を垂れることも出来る。
GM:それを拒否して必死に女の穴で絞ろうとするのもまた。
ケイ:彼はそれをただ見つめて、待っている。
アイ:「っ♡……お掃除は、やりませんからね♡」
アイ:ケイの上に跨がり、腰を上げて。愛液と精液にまみれた入口を、切っ先にあてがう
アイ:ぐちゅ……♡
ケイ:「…♡」
ケイ:入り口を押し付けるだけで、散々味合わされたことを思い起こさせる。
ケイ:「ほら、一気に腰を落としてくれても構いませんよ?」
ケイ:自分から動くことはせず、ただアイの動きを待つ構え。
アイ:「ほら、いきますよ……っ♡」
アイ:先端からゆっくりと飲み込んでいく。
ケイ:「ん…♡」
アイ:入口は狭く、まずは先端に無数の触手のような細かなヒダが殺到し、絡みつき嬲っていき
アイ:「ん、ぁ……っく♡」
ケイ:うぞうぞと細かなそれが棒をしゃぶるたび、反対に自分の女体を追い詰める。
ケイ:「アイさんの膣内は本当にえっちで素敵ですよね♡」快感を感じていても、堪える事を覚えた。
ケイ:狭い入り口を、ぐぽ…♡と、カリ首の段差で抉る。
アイ:中盤は刻み込むような硬く大きなヒダが増え、動くたびにぞり、ぞり♡と刺激して
アイ:「ぁ、あ……っ♡」
ケイ:「この部分、締め付けが強くて好きなんですよね~」
ケイ:大きな刻み込むためのヒダを、逆に押し広げられ快感が送り込まれる。
ケイ:大きな幅がヒダに絡みついて、全体的な刺激を促進していく。
アイ:奥地では雄を殺すヤスリのようなザラザラした肉壁が亀頭を磨き……
アイ:「奥、まで……っっんん♡」
アイ:ぶちゅん、と腰を落とし。根本まで。
ケイ:「奥…来てますよ、んん…♡」やすり掛けを受け、削られるどころか削り返すような堅さを返して。
アイ:子宮口が先端に強く吸い付き、揉み込むように動いて刺激する
ケイ:吸い付いた子宮口を、自分から離れない様に寧ろ封じ込めるように先端をくっ付けて。
ケイ:「んん…♡アイさんの膣内…気持ちいい…♡」
アイ:「本当に、成長しましたね……ケイ」ぐり、ぐりとかるく腰を捻って刺激してから、足を立て。前傾になり、スパイダー騎乗位の構えに
ケイ:「ふふ♡ありがとうございます」
ケイ:「しかし…眼福ですね、ええ」
ケイ:目の前に顔と豊満な胸が近づいているその風景に。
ケイ:「動けなくなっても大丈夫ですよ」
ケイ:「その時は、僕から動いてあげますから」
アイ:「随分、余裕ですね……っ♡」
アイ:ずろぉ~♡と腰を持ち上げて……ばちゅん♡ と打ち付ける
アイ:「んん゛ッ♡」
ケイ:「んぅ…♡」
ケイ:ケイのソレは今までと比べても、堅く、そして熱い。
アイ:ずろぉ……ばちゅん♡ ずろぉ……ばちゅん♡
アイ:スローペースながら、一発づつしっかりと打ち込み、絡ませて搾り取るように
ケイ:「んっ、ふ…♡余裕そうに見えたら、すいませんね…♡」
アイ:動くたびに中のヒダが絡みつき、竿を、亀頭をカリを磨き、吸い付き搾り取るように殺到し快楽を与える。
アイ:反対に竿が、亀頭がカリが、ヒダを振り払い、押しつぶし、抉って女体に快楽を刻み込む。
GM:――教導、成長。それは当然のことながら”仮想敵”に合わせられ、最適化される。
GM:そして、女体として比類なきアイの身体はそれに最適であった。
GM:――つまり、ケイの肉棒はそれをこそ踏みつぶし、犯し、蹂躙するために存在する。
アイ:ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡
GM:ケイの男性器は、まごうことなき女殺しの逸品であり。
GM:そして、ケイにとって女とはまず、アイの事であった。
アイ:ペースを上げ、動きだけをみれば上から犯すかのように腰を何度も打ち付けていく。
ケイ:「んふ、んん…♡」単純な快楽を与える性能もさることながら。
ケイ:それは、まず純粋に”搾り取ろうとする相手”に対して強く成長していった。
ケイ:堅く、長く、締め付ければ締め付けるほど寧ろ自分が快楽に喘ぐように。
アイ:「ん、んッ♡ こんな……イイ所、全部っ♡的確に……ぃ♡」
アイ:ぎゅぅぅ♡とより締付を強く。より絡みつき、ヒダが吸い付き、刻み込むように。
ケイ:それをすればするだけ、棒は肉ヒダに吸い付いて、押し返す。
アイ:与えようとすればするほど、より大きく返してくる。わかっていても、止めるわけにはいかなかった。
アイ:……止められなかった、のかもしれないが。
アイ:ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡
ケイ:「うぅん…あ、ん♡」
アイ:腰を打ち付けるペースをどんどん激しくし、胸も大きく揺らして
アイ:「んんっ♡ぅあ、は……ぁあッ♡」
ケイ:「いいですよ、アイさん…♡もっと気持ち良くなりましょう…?」
GM:最も重要なこの”交渉”に挑むにあたり、当然の如く最も得意なカタチに持っていくことを考えた。
GM:即ち、先に戦力を開示し、責め立てて――
GM:そうしてから、反攻に赴かせる。それこそが待ち望んでいたものと知らずに。
アイ:たっぷりと入っていたはずの子宮は、尚も強く吸い付いて。腰を持ち上げるたびに、勢いよく離れて互いを刺激する
アイ:「ぅ、ぐぅ♡ ぁ♡ぁ♡ぁ、ぁああ♡」
アイ:犯しているのは上に跨っている女のはずなのに、受けている快楽も喘ぎ声も、女のほうが明らかに大きい。
ケイ:「これでも結構興奮してるんですよ…?」
ケイ:耳元で囁く。
ケイ:「アイさんの乱れる姿を、特等席で見られますから」
アイ:ばちゅばちゅばちゅ♡ とストロークを短くして、激しく肉棒を犯しつつも
アイ:囁かれる声に、不覚にも背筋を震わせてしまう。
アイ:「こ、の……ぁッ♡ ぉ、お……ッ♡」そうしているうち。犯しつつもびく、びくと不規則に腰を震わせて。絶頂が近いのだろう。
ケイ:「ほら、動きが少なくなってますよ…?」ぼそぼそ♡耳元で囁き続け。
ケイ:「腰を上げて~…♡下げて…♡」
ケイ:この期に及んでも、肉棒をそそり立たせ堪えるだけで、こちらからは何もしない。
ケイ:「上げて、下げて…♡ほら、気持ちいいですね…?」
アイ:「言われ、なくても……ぉおッ♡」言葉に合わせるように大きく腰を持ち上げ、落として。何度も繰り返し
アイ:そして、ついにケイをイかせることなく……
アイ:「んぎゅ、ぅぅう♡ぁ、あ゛♡……っん、んんぅぅう♡♡」
アイ:ばっちゅん♡ と深くまで飲み込んで、絶頂する。
ケイ:「んふぅ…♡」
アイ:ぎゅちぃぃぃ♡ と、捩じ切るような締付けで襲いかかり、腰の震えも中に伝わって刺激に変わる。
ケイ:「ふ、ふ…♡ふぅ~っ……♡」耳元に息を吹きかけ。
ケイ:快楽を感じていないわけではない。結構頑張って堪えている。
ケイ:「先にイっちゃいましたね…?」
アイ:「っは……っは……♡」
ケイ:「ほら、腰が止まっていますよ…?」
ケイ:「ずっと止まってたら、僕が動く必要が出てきちゃいますね…♡」
アイ:「ん、くぅう……♡ぁ、あ……ぁあッ♡」ずろぉ~……ばちゅん♡ 絶頂の余韻から戻りきれていない体を振り絞り、腰を打ち付ける



アイ:2d5
DoubleCross : (2D5) → 4[2,2] → 4



アイ:──結局。ケイを騎乗位で精液を吐き出させるまでに。アイは合計で5回ほど果てた。
アイ:「んぅッ♡ぁ゛♡ぁ、ぉお♡♡」ばちゅばちゅばちゅ♡
ケイ:「っくぅ……♡」
アイ:最後の一回までは、もはやどちらが犯しているのかわからないほど、アイは乱れていて……
ケイ:「んぁ、そろそろ…射精、します……♡」
アイ:「ぇ、あ♡待っ♡ 私も、イきそ……ぉぉおッ♡♡」
ケイ:「……んんっ♡」――ごぼっ♡♡♡
ケイ:噴火の如く、アイの膣内を埋め尽くし、熱が噴き出す。
GM:ごぼっごぼっごぶっびちゃっ♡♡♡
GM:散々お預けされたそれを吐き出され、ごぷごぷ♡と子宮を埋め尽くしていく。
アイ:「ぁぁああ゛♡♡ケイの、精液、ぃぃいッ♡♡~~~~ッッ♡♡」
アイ:びぐびぐッ♡と大きく体を震わせ、何度目かの潮を結合部に吹き付けながら、大きく絶頂する。
アイ:ぎゅぅう♡ぎゅちぃぃ♡ と、肉棒が脈打つたびに、それに合わせて中が締め付けて。注がれる快楽も合わせ、また絶頂から降りられなくなってきている。
GM:どぶんっ♡どぶっどぶっどぶっごぷっ♡
GM:アイの歓待に答えるように、しっかりと一滴残らず注ぎ込んでいき。
ケイ:「んんぅ…♡あぁ…♡」
ケイ:それが落ち着いて、それでもアイの膣内から圧力が消える事もない。
ケイ:「いやぁ…本当に、幾らでも射精そうな気がしますよ……」
アイ:「ぁ、あ……ぁあ♡」ようやく波が落ち着き、絶頂も終わると、脱力したようにケイの上に。その体に胸を押し付けて、完全に腰が止まってしまう
ケイ:ぎゅう…♡とその身体に手を回し、耳元に。
ケイ:「――あぁ、止まってしまいましたね?」
ケイ:するするする…♡指先が背中を撫でながら、豊かな尻をわしづかみにする。
ケイ:ぎゅうう♡
ケイ:「なら、仕方ありませんね。僕が下から動いてあげましょう――」
ケイ:膣内のそれが再び堅さを増して、”犯す”体制に入っていく。
アイ:「ぇ、あ……ッ♡待ってケイ、まだ……ッ♡」
ケイ:――ずろろろろろっ……♡回した手でアイの腰を引き上げる。
アイ:「んぉ、ぉ……ッ♡」
ケイ:ごりごりと膣内を抉り、刺激しながら肉棒が抜ける寸前まで露出して――
ケイ:「――待ちません♡」ばちゅん♡♡♡
ケイ:手で腰を落とさせて。
アイ:「ぁああッ♡♡」
アイ:ケイの耳元で、乱れきって、蕩けきった彼女の喘ぎ声が響く
ケイ:「ほら、こうですよ…んっ♡」ずろろろろっ♡ばちゅん♡ずろろろろっ♡ばちゅん♡♡♡
ケイ:腰を”動かさせ”、騎乗位の建前を崩させようとしない。
ケイ:「それとも、僕に下からガツガツ突かれる方が好みですかね?」
アイ:「ッッ♡♡ぁ、あッ♡ ケイの成長したちんぽ、私にぴったりすぎて……ッぁあア♡うごけ、なぃっ♡」
アイ:自分でもだんだん何を言っているのかわからなくなってきている。それほどに我を失って快楽に浸っているのだ
ケイ:「とっても気に入ってくれたようで…嬉しいですよ、アイ♡」
ケイ:「そんな貴女には、ご褒美を上げなくては」
GM:尻を掴んでいた手の動きを止めて――
GM:――ばちゅん♡♡♡容赦なく、腰を突きあげて。
GM:ごりゅごりゅごりゅ♡アイの全部を埋め尽くし、そのまま子宮口をごつん♡と叩く。
アイ:「んぃぃいいいッ♡♡」びくんッ♡
ケイ:「好きなだけイってください、アイ」
アイ:唐突に突き上げられ、子宮口まで強く殴られて
ケイ:「それを見たくて、僕はこうしてやっているのですから」
アイ:ぷしぃいッ♡ と潮を吹き。それだけで果てる
ケイ:――ごちゅっ♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡♡♡
ケイ:女を抱きしめるように、そのまま何度も何度も腰を上下し、貪る。



アイ:2d10
DoubleCross : (2D10) → 11[2,9] → 11



アイ:それからまた。11度果てた。アイに犯されるほどに差を埋めていたケイとは異なり
アイ:ケイに犯されるほど、アイが果てる回数も、受ける快楽も多くなってきている。
ケイ:「ん、く…♡」
アイ:「ぁ♡ぉ♡っ♡ け、い……ッ♡」
ケイ:「――欲しいのですか?」
ケイ:ごりゅっ♡♡♡奥を叩き付け、そのままグリグリと押し付ける。
アイ:「出して……ケイの、精液、ぃッ♡♡」
アイ:耳元で、甘く。快楽にどっぷりと染まった、媚びるような声。キミ以外は決して聞くことの出来ないような声で、射精をねだった
ケイ:「――ッ…♡ええ、行きますよッ……♡」
ケイ:――――ごぶっどぶっ♡♡♡
GM:何度とない射精でも、粘りと濃さと熱さと量とが衰えず。
GM:むしろそれが更に増していくかのようなケイの欲望が、吐き出された。
アイ:「~~~ッッ♡ぉ♡ぁ……はぁ、あぁあッ♡♡」
アイ:ぐりぐり、と腰を擦り付けながら、衰えるどころか勢いと濃さを増す射精を子宮で受け止める。
ケイ:「……♡」どぶっごぶっごぷっごぷっ……♡
アイ:アイの肉体は、政治的交渉も見据えた純粋女性型ということもあり。内部まで相応の伸縮性を持たせてある。
アイ:当然、何人に犯されてもいいように子宮や膣は特に余裕を持たせてあるはずなのだが
アイ:ケイの大量の射精を、二度抜かずに受けた胎は膨れ上がり。尚も注がれれば……
アイ:ごびゅぅっ♡ と逆流し、結合部から古い──粘度に劣る精液が漏れ出した。
ケイ:「ふふ…♡アイの全部、埋め尽くしちゃいましたね」
ケイ:そっと頭を撫でて、ほめそやす。
アイ:「っは、ぁ……ぁ♡もう、入りませんよ……っ♡」ケイの上にうつ伏せで倒れ込むような状態。絶え絶えの呼吸をどうにか整えて
ケイ:「入らなくても、何度でも注ぎますよ」
ケイ:「零れたらその分追加して、またその先にもう一回……♡」
ケイ:ちろりと耳を舐め、しゃぶる。
ケイ:「逃げられると思わない事ですね…♡」

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無表情豊満教導実験体メイド堕とし:杭打ちピストン種付けプレスぶち壊しセックス





ケイ:「アイ…まだ抵抗する気はありますか?」
ケイ:「得意の膣内で搾り上げてしまおうという算段もご破算です」
ケイ:「先ほどの返事、もう一度聞かせてほしいものです」
ケイ:「もしまだ”No”というのなら、仕方ありません」
ケイ:「”Yes”というまで犯し続けるしかないでしょうね――」
アイ:「っそ、それは……っ♡」
ケイ:「ふむ…では、こうしましょうか」
ケイ:「今日一日、僕が貴女を抱き続けて」
ケイ:「それでも”No”を言い続けられるのだったら、潔く諦めましょう」
ケイ:「その場合、僕たちの蜜月もおしまいでこれっきりですね」
ケイ:「だけどもし――頷いてくれるのなら」
ケイ:「これからもずっと、一緒に楽しんで行けますよ」
アイ:「っん、ぅ……わ、わかりました」ぐらりとどこかで揺れるような気がしたが、持ち直して
ケイ:「はい、ではそういう事で――」
GM:ぐるり。乗せたままのアイをそのまま押し上げて、ごろんと180度縦に回転するように。
GM:アイを下に転がし、上からケイが伸し掛かる――
アイ:「ん、ぁッ……」
GM:四十八手で言うなら”まんぐり返し”。現在の言葉で言うならば――
GM:種付けプレスの態勢、が一番正しいだろう。
ケイ:「そういうわけなので、精々堪えてみてくださいね」
ケイ:にこ、と笑うその眼はまるで笑っていない。
アイ:「ッ……♡来な、さい……♡」
ケイ:あまり欲望を見せる事の無いケイが、女を犯す男の目で見つめながら。
ケイ:「んぢゅ♡ふぅ、はぁ…♡んぁ♡」上から唇を奪い、舌を絡めながら――――
ケイ:ずるずるずるずるっ♡♡♡ずどん♡♡♡
ケイ:杭を打つかのように、上から。
アイ:「んむぅ、っ♡はあ、ぅ♡……んん゛ぅッ!?♡♡」
アイ:普段より深くまで突き刺さり、逃さず貫いてくる衝撃に目を見開き、無様に差し出すように舌を突き出して
ケイ:ぢゅるぢゅるぢゅる…♡粘ついた音を立てながら、啜り上げる。
ケイ:「ん”……♡」ずるずるずるずるっ♡ずどん♡♡♡
GM:――先ほどまでの、女を甘やかし、可愛がるための物とは違う。
GM:”それ”は、女の大事な所をブッ壊し、永遠に自分のものにしてしまう為の性交――
GM:隠す事も出来ない、剥き出しの欲望と欲求と求愛だった。
ケイ:「んふ、はっ、ああ…♡くぅ、い♡」ずるっずどんずるっずどんずるっずどん♡♡♡
アイ:「っ♡んぉ、ご♡ぁ♡くぅう♡♡」
アイ:打ち込まれるたびに大きく震え、強く締め付け。引き抜けば、締付けのままに搾り取りながら、全体のヒダが搾り取るように絡む。
アイ:雄殺しとして十分すぎる膣は、それでも。彼女専用に高められた雌殺しに、それ以上の快楽で返される。
アイ:「ケ、イ……っ♡」
ケイ:「ふっ…♡はっ、なん、ですかっ…♡」
ケイ:ばたばたと暴れる手と足は上から抑え込み、快楽から逃れるため身をよじる事すら許さない。
アイ:「……その、目。初めて、みました……っ♡」己への欲求をむき出しにし、雌を犯す雄の目をした彼の頬に手を添えて
アイ:「ぁッ♡い、ぁ……ぁぁあ♡」身を捩ることもできない。膂力ではわずかに勝るはずなのに、快楽に蕩けた体はあっさりと手足を抑えられる。
ケイ:「ええ、見せた覚えは…ありませんのでッ♡」どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
アイ:どこにも快楽を逃すことができず、打ち付けられる肉棒に屈した中が、大きく絶頂した
アイ:「~~~ぉぉぉお♡♡」びく、と震え……ることも抑えられ。ただ体を差し出すことしかできない。ただ絶頂した中でケイに奉仕するように絡みついて
ケイ:「…く、は♡」
ケイ:搾り取ろうと絡みついてくる膣内を目掛けて。
ケイ:ごぼっ♡♡♡どぶどぶどぶどぶっ♡♡♡上から注ぎ込むように射精。
ケイ:量も濃度も節操なしに、まき散らすように。
ケイ:先ほどまでの紳士ぶった”我慢”を捨てて、目の前の女を汚しつくしていく。
ケイ:どびゅっ♡どぶどぶどぶどぶるっ♡♡♡
アイ:「ぇぁぁあ♡♡ケイの、おちんぽに、ぃい♡わたしの、こわされ、ぁぁあッ♡♡」
ケイ:「ふーっ…♡ふー……♡」ずる、と吐き出した後また引きずり出して。
ケイ:ごちゅん♡♡♡
ケイ:止める事もなく、再び突き入れる。
アイ:「ぉ、んッ♡」
ケイ:「アイさん…アイ…♡」かり♡口で豊満な乳房を噛み、吸い、揉みしだく。
アイ:「こんな、ぁぐッ♡性欲、むき出し、で……ッッ♡♡」
アイ:乳房でも強く感じ、吸われ、弾かれれば、合わせるように中を締め付け、絡ませていく
ケイ:どびゅっ♡どぶどぶっ♡再び射精、しながらも腰を動かし続ける。
ケイ:べちゃっばちゅっ♡吐き出されるそれが塗りたくられるように膣内を擦り上げる。
アイ:「また、せいえき、っっ♡ぁぁぁあ♡♡」射精を受ける度、また大きく絶頂して
アイ:──人間の亀頭の根本。カリと呼ばれる部分は、以前に交尾した雄の精液を掻き出す用途があるとされている。
アイ:掻き出され、溢れ出た精液が腹を濡らし。その分を瞬く間に埋め尽くされる。
ケイ:「っ、でも…こういうの、好きでしょ…アイさん……♡」
ケイ:「射精される時、いつもびくっと震えてますもんねっ…♡」
アイ:「んぅ、く♡ そ、う……です、けどぉッ♡」
アイ:互いの果てた回数の上だけ見れば、ケイが我慢をやめ積極的に射精するようになったことでほぼ同等になったが
アイ:どちらが犯され、蹂躙され、貪られているかは一目瞭然であった。
ケイ:「っ…は…♡」
ケイ:ぐい、とアイを強引に抱き上げ、自分は立つ。
ケイ:所謂”駅弁”やフルネルソン。そう言った体制に持っていく。
ケイ:「どうせ、まだまだ時間はあります……♡」
ケイ:むにゅん♡胸を揉みながら、再び腰を動かし。
ケイ:「可愛らしい顔も、口も、胸も」
ケイ:「腋も、尻も、お腹も」
ケイ:「足の指先も、後ろの穴だって全部、全部」
ケイ:「全部、気持ちよくしてあげますから――」
ケイ:「――楽しみにしてくださいね?」
アイ:「ぇ、ぁ♡♡」身動きのできない姿勢で。応えることもできず、ただ……期待に中を蠢かせて



GM:――その後は。
GM:駅弁から、前を犯し続けてのけ反り絶頂するアイの姿や。
GM:立ちバックで震え、声を抑えるために口を壁で塞ごうとする姿。
GM:あるいは、尻の穴を穿たれて茫洋とベッドに寝そべる事しか出来ない姿など――――
GM:そんなありとあらゆる女の痴態を集めたような光景が繰り広げられていった。
GM:……後々、その”映像”を教育資料に使われたり。
GM:見直した時にどう思ったかなどは、今の二人には関係の無い事だ。
GM:そして――――気付けば、窓から差し込む光は傾き。
GM:夜の帳が堕ちて久しかった。

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無表情豊満教導実験体メイド堕とし:メイド完堕ち寝バック絶頂





アイ:──人間は、成長するものだ。ケイは三十日で貪られる側から、貪る側へと転身した。
アイ:生まれたてだったケイの成長幅が異常だったことは置いておいても。
アイ:完成された傑作と思われていたアイも、例外では無いようで。
アイ:……万人を絞り尽くす女の中は、ケイという雄殺しを搾り返すための雌殺しとして、発展していた。
アイ:「っぁ♡あ、ぁあ♡い、ぐ……また、いきますッ♡ケイぃい♡♡」
ケイ:「んぐっ、ぐぅう…♡締め付け、はげしっ…♡」
アイ:彼の肉棒の硬さに負けないよう、より激しく締め付け。ヒダも密度を上げ、彼の肉棒の弱いところにはよりぶ厚く、吸い付くように。
アイ:「ッ~~~~♡♡♡」甲高い悲鳴のような嬌声をあげ、体を大きく反らしながら果てる。
ケイ:「あぐっ、ぐあ…♡」どぶっどぶっどぶっ……♡
GM:ベッドの上で向かい合い、抱き合い、絡み合う男女の姿はいっそ正常ノーマルにすら見えた。
GM:部屋に至る所に飛び散った、淫猥な体液の量を見なければ。
ケイ:「はぁ…♡はぁ…♡はぁ……ふぅ」
アイ:日が落ちるまで犯されたことで……どういうわけか再び、拮抗したかのように同時に絶頂するようになっていた。
ケイ:「……アイさん、更に味わいが深くなってますよ……」
ケイ:「ずるくないですか、僕もイロイロ頑張ってここまで持ってきたのに……」
アイ:「っは……♡っは……♡」
アイ:「ケイ……っ♡」すっかり甘えた声で、再びその名前を呼んで
アイ:ケイの言葉を聞いて。己もケイに適応し。同時に絶頂するようになっていたことも確信して
アイ:「もっと……来て……ッ♡」無機質だったその目は……男を求める女の、性欲に滾る目に変わる。
アイ:「もっとケイとシてたい……♡ この先もずっとッ♡」
アイ:実質的に、Yesと答えている甘えた言葉をケイに告げる
ケイ:「…は♡くく…♡」
ケイ:「…♡ええ、貴女がそう望むなら」
ケイ:舌を絡め、キスを一つ。
ケイ:「勿論、もっとたくさんしていきましょう…♡」
ケイ:「では――最後は、これでしょう」ころん。
GM:何度目か分からない体位の入れ替え。
GM:それは、ベッドにアイをうつ伏せに敷いて。
GM:その背に伸し掛かるように、ケイがくっつく――
GM:後背位、更に言うなら寝バックというようなそれ。
ケイ:「覚えてますか?」
ケイ:「あの時、アイさんも深くイってましたよね」
アイ:「え、えぇ……っ♡」
ケイ:「…今の僕たちがしたら、どうなっちゃうんでしょうね……♡」
ケイ:アイの頭を自分の胸で挟み込むように抱きしめ、押しつぶす。
ケイ:「では、最後ですしゆっくりと――……♡」
ケイ:にぢゅ…♡互いの体液でドロドロに潤滑している棒を擦りつける。
アイ:「……来て♡」
ケイ:「はい♡」
アイ:ちゅぅ、と入口に添えられただけでも、吸い付いてくるように
ケイ:ぐぽっ…♡吸い付いた入り口を押し広げ、ゆっくりと再侵入。
ケイ:「ん”おっ…♡」
アイ:「ん゛ぉっ……♡」
ケイ:慣れ親しんだアイの名器、先の部位から何度となく押しつぶし味わって来たそれを。
ケイ:じっくりと、再び自分の肉棒で感じていく。
ケイ:「ん、ぐ…♡ぐっ、ぁ、お…♡」
ケイ:ずり、ずり♡ベッドと自分の肉体で押しはさみ、逃がさないように。
アイ:触手のようなヒダが密集する場所。記憶よりもケイにあわせて太く、密度を増し。締め上げるように絡みついて
アイ:「ぉぉお♡ぐ、ぁ……んんぅッ♡」
ケイ:「ぎ、ぅ…♡ふ、ふ…♡」
ケイ:縦に入った切り裂く様なヒダの海を、腰を押して泳いでいく。
ケイ:「はぁっ、ぁ~~~っ……♡本当、ずっと入れて居たい……♡」
ケイ:鋭い快感を感じながら、跳ね返すように雄々しく。
アイ:「ぁぁあ~~~ッ♡ 太い、硬い……ッ♡♡」
アイ:最後の雄殺しのヤスリも、目が荒く……かわりに亀頭の硬さに負けないように、厚く、熱く。
ケイ:「ぎぅ…♡ぐっ、ぞりぞりっと…♡して、ぇ♡」
ケイ:理性の削れる音を聞きながら、ごちゅん…♡と、押しつぶすようにゆっくり、じっくりと。
アイ:「ケイっ……♡」
アイ:「奥、来たら……それだけで、イっちゃいそう……ッ♡」
ケイ:「っ、は…♡いいですよ…♡一緒にイきましょう…♡アイ…♡」
ケイ:「ずりずりって…♡入れて、イって、出して、またイって……♡」
ケイ:「ゆっくり、溶け合うみたいに…イきあいましょ…♡」
アイ:「はっ……♡はっ……♡」期待するようにゆるやかに腰を振り、刺激しつつ最奥にたどり着くのを待つ
ケイ:そして、最後の一押し――互いに身体を絡めながら、崖から落ちて行くような一歩を。
ケイ:踏み出す――ごちゅん♡♡♡
ケイ:「ん”、ふっ♡♡♡」
ケイ:「い”っ………♡ぐっ、うぁぁ、ぁああああッ♡♡♡」
アイ:「んん゛っ♡♡」
アイ:「い、ぐぅう♡ぅぁ♡ぁぁあぁぉお♡♡♡」
GM:どぼっ、ごぼっごぶっごぶっごぶっ…♡
GM:流石に勢いや量は陰りが見えるが、それを埋めて余りある様な熱情を込めて。
GM:どぶっどぶっごぶっごぶっごぶっ……♡注がれる白濁が、アイの子宮を嬲っていく。
ケイ:「はー……♡はっ、く…♡う、いぃ……♡」
アイ:ぎゅぅぅぅ♡ と、果てて、精液を受け止めて。まるで目を覚ましたかのように急激に締め付けを含めた具合が跳ね上がる。
アイ:注がれながらも、まるで即座に次を求めるかのように。
アイ:「んぎゅぅ、ぅぅ♡いぃ、いッッ♡♡」
ケイ:「っ、く…は…♡かっ、く……♡」
ケイ:びくびくん♡震え、痙攣しながら後ろから抱き着くようにして動けない。
ケイ:「ッ…♡は…♡はぁーっ…♡ふぁ、あ…♡ほんと、アイさんの具合、良すぎ……♡」
ケイ:落ち着くまでじっと待ってから、やっとゆっくり腰を引いていく。
ケイ:ずる…♡べちょ…♡ずるずるごり…♡
アイ:「ぅあ、ぁ……ぁあッ♡」
ケイ:「ふぐっ、ぐ~~っ……♡ぅ♡おねだり、上手…♡」挿入の逆回しで、どんどんと互いに快楽が蓄積する。
GM:今や二人の男女は互いの肉ヒダやカリ首の凹凸の一つ一つまで覚えて、感じとれるだろう。
ケイ:「ふぅ…はぁ♡引き抜くだけでも、一苦労……♡ぅ♡」
ケイ:べとぉ…♡互いの体液で汚れた肉棒が先端を除いて露出する。
アイ:「っはぁ♡ぅ、ぁ♡……ケイ♡ そういえば、やり忘れていた試験が、ありましたね……っ♡」
ケイ:「っ、は…♡なん、でしたっけっ…♡」
アイ:「ケイの……射精限界試験、ですよ……♡」どこまで出せるか、何回出せるか。その限界。
ケイ:「っ、は…そう言えば、そうでしたね……♡」
GM:以前開始した際は、終わりが見えずに中断の判断が下されていたのだ。
GM:その時とも比べて、確かにケイの肉棒も限界が近しく見える。
ケイ:「っ、は…今まで、どれぐらい…出しましたっけ…♡」
ケイ:「まぁ…♡後で、見直せば…いっか…♡」
アイ:「見直す……?」
ケイ:「…あぁ、言うの忘れてました…完全に…」
ケイ:「これ、撮影してるんですよね…♡」
ケイ:「今頃みんなも釘付けで見てるんじゃないですかね…♡」
アイ:「っぇ!? ちょ、っとケイっ……♡」
ケイ:「…あ、締まりが強くなった」
ケイ:にや~…♡と、悪いことを思い付いた笑みを浮かべる。
ケイ:「えーと…確かあっちだったかな……?」カメラがある(と思しき)場所にアイの顔を向けさせる。
アイ:「ぅん、ぐ……っ」
ケイ:「ほら、最後ですし…アイさんの可愛いイキ顔、ちゃんと撮影して」
ケイ:「みんなに見てもらいましょう…♡」
ケイ:ずりぃ…♡そして、また再び腰を落として。
ケイ:ゆっくりとじっくりと、丹念に互いの棒と膣内を擦り合わせ始める――
アイ:「~~~~♡♡」
アイ:「け、ぃい……ッ♡」
アイ:「──一気に、来てえッ♡」
アイ:ゆっくりと腰を落とそうとするケイに、欲望を剥き出しにしておねだりする
ケイ:「っう…♡ははっ♡」
ケイ:「じゃあ、そうさせてもらいます―――」
ケイ:「よっ♡♡♡」――――ごっちゅん♡♡♡
ケイ:一息に、互いに止めを刺すような一撃を突き入れて。
ケイ:「――うぐっ♡♡♡ぐっうっぁあぁああっ♡♡♡」
アイ:「う、ぉぉご♡♡っい、ぐぉ♡ぁぁぁあああぁあ♡♡♡」
GM:びくびくびくんっ♡♡♡
ケイ:「おっ、お”おぉ~~~っ…♡」
ケイ:ごぼっ♡♡♡どぶっどぶ、どぶどぶどぶ……♡
ケイ:だらしなく絶頂し、女に精液を注ぎ込んでいく――勢いもゆるく。
アイ:びぐっ♡
アイ:ぎゅちゅぅぅぅう♡♡ぎゅちゅぐちゅぐちゅ♡
アイ:カメラに顔を晒したまま絶頂し、注がれていく。最後の一滴まで飲み干そうと、強く締め付け。
アイ:全体で吸い付きつつ、根本から先へ。輪を通すように締め上げ、絞り上げるように絡みついていく
ケイ:「お”っ、ふ…♡ぁ、吸い取られっ……♡」
ケイ:ごぷ、ごぷ、ごぷ…♡
ケイ:最後の一滴までも、しっかりと女の中に吸い込まれていく。
ケイ:とぷん…♡
ケイ:「……ぁっ、は…♡ぁぁあ……♡」
ケイ:「さす、がに…もー、出ません……」ずるり……♡
ケイ:「っく♡」ずろん♡ずぽっ♡
アイ:「ぁっ♡」
ケイ:べちゃり。そのままベッドに倒れ込む。
ケイ:「…今何時…でしたっけ…」
アイ:少しの間肩で息をしていたが、多少落ち着いた頃に、這うようにしてケイの股間に顔を寄せる。
アイ:「ん、れろ……おつかれ、さまです……♡」べろぉ、と勢いを失った肉棒を、舌で丹念に清めていく
ケイ:「んぁ…♡」
ケイ:「ありがとう、ございます…♡」なで…♡なで♡
ケイ:つややかな黒髪を、撫でて。
アイ:「今は……」
アイ:1d5
DoubleCross : (1D5) → 1
アイ:「……起床時間の、1時間前ですね」
ケイ:「……うわぁ」
ケイ:「今日は完全に寝不足ですねこれ……」
アイ:「まぁ、最後に限界試験を行っていた、という言い訳を使えば、多少はどうにかなるでしょう……」
アイ:「……ケイ」
ケイ:「はい…?」
アイ:「約束。違えたら、承知しませんよ」
ケイ:「…ふふ、当然守りますよ」
ケイ:「可愛いですね、本当」



GM:アイを陥落させ、加速した掌握はさして時間もかからず。
GM:あっという間に、トラウムのセルリーダー…実験にしか興味の無い女であったそれは。
GM:じっくりと身体を開かされ、蕩けさせられ。
GM:ケイの舌でびくびくと悶え、痙攣して。
GM:下に敷かれ、権限を譲る有様を、しっかりと撮影される事となった――
GM:…その映像を取り、流したのは。
GM:横に立つ、無表情なメイドであったという。
GM:こうして――きわめて平和的に、トラウムセルのリーダーはすげ代わり。
GM:そして今の態勢――”夢売り屋”としての事業との両輪へと変化していったのだった。




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GM:コーホー
ケイ:しゅっしゅっ
アイ:しゅっしゅ
GM:じゃあやりませう
GM:どんな流れがいいかな
GM:最初絞りパート→逆転パートまではいいとして
GM:やりたいプレイとかもね
アイ:うむ
アイ:一応ある程度想定はある
GM:ほほう
アイ:これからあなたの教導と身辺の世話をするアイです→一応の戦闘訓練のあと、本来の用途の訓練をはじめます
アイ:訓練の流れとしては
GM:は
アイ:快楽に慣れる(フェラやパイズリで搾る)→騎乗位でさらに搾る→慣れてきただろうし攻める事も覚えましょう(攻めさせる)→攻めさせつつまだ優位なので搾る
アイ:ここからだんだんケイが技術を身に着けて逆転していくような・・・
GM:えっち~
GM:そうしましょう、逆転パートはそうなると
GM:攻める(完全にとろとろ)→騎乗位ならまだ勝てるかも…(無理)→じゃあお掃除してくださいね(フェラパイズリ掃除)
GM:で逆になる感じで行きますか
GM:じゃあやっていきましょ
アイ:うおー
GM:こんな感じでー
GM:えっちじゃん…………
GM:ケイくんの戦闘術も剣術系だからしっかり教えられてるのだなあ
GM:女だと女が好きな女しかひっかけられない…せや!()
GM:トラウムの研究員、あほなのかもしれない
アイ:頭の良いアホは厄介
GM:それはそう
GM:マリオンもその設計思想にのっとってるからね
アイ:もうおっぱじめちゃうか
GM:やっちゃうか
GM:Kより後のMに乗せられてないのはなんで?→実験だから
GM:こういう細かい理屈ばっかり考えてしまう
GM:男性型もドハマリするやつだからただしい
GM:ケイくん、結構期待されていた説あるな
GM:この頃はまだまだたじたじである
GM:サスガダァ……
GM:強いぜ
GM:めすーん
GM:えっちだぜ……
GM:同コンセプトの男性型もいるんやろなあ
GM:まだこの頃はスーツ姿ではない(作られたばっかだし)
アイ:なるほどね
GM:皆一度は着るタイプの白い服
GM:マリオンとかは暫くそれで暮らしてたと思います
GM:えっちな事言う~~~~
GM:ケイくん絡んでなくても暇なときヤってる実験体、いる気がする
アイ:いそう
GM:えっちじゃん……
GM:アイも初めてを教え込まれた相手がいるんだよな……を考えるとなんかえっちだなとなる
GM:もう一発出しちゃうか(よわよわあぴーる)
アイ:いけーっ
GM:えっちだ…………
アイ:このまま口に二連射させるか
GM:うい
GM:えっちじゃん…………
GM:えっちだぜ…………
GM:パイズリ用おっぱい……
GM:えっちだな…………
アイ:このへんで一度暗転かけて、ズリフェラで射精しても我を失わない程度に慣れたくらいまで飛ばすというのも
GM:じゃあそうしましょう
GM:えっちだぜ…………
アイ:おっけい
GM:うい
アイ:数日かけたかなって
GM:うむ
GM:3日ぐらいかな
GM:それでも十分すごい定期
GM:アイにめちゃめちゃにされて貢ぎまくるタイプの顧客とかもいるんやろなあ
アイ:いそう
GM:縦パイズリえっち
GM:えっちだな…………
GM:えっちだね…………
GM:多分ケイくんの膣内もそう言う感じなんだよな
GM:無表情で搾り取って喘ぎを入れてくるのえっちすぎるよ~
GM:どうしよう、イかせられるのとイかせられないで終わるのどっちがえっちかな
アイ:どっちもえっち
アイ:三日目はダメだったけど四日目はできたとか
GM:なるほどね
GM:そういう風にしましょう
GM:じゃあこの辺で時間を飛ばしていく奴かなあ
アイ:うむ
アイ:五日目で3回くらいイかせられるようになって、攻めの練習もしましょうかってなるかな
GM:うい
アイ:攻めの練習は6日目でもいいかもな。前日3回イかせたのでってことで
GM:じゃあそうしましょう
GM:こんな具合~
GM:※トラウムセルのメンバーは性処理で実験体たちを使っていた。それもあってそういう方面の性能が高いのもある。
アイ:セルメンバーに犯されて何度もイってるような場面を見かけたりしたけど、座学のお陰で《完全演技》だって気づいてそう
GM:えっちだね……………
GM:男も女も爛れてたからケイが入り込む隙間が出来たという奴
GM:トラウム研究員、作るものは凄いけど基本的にあほ説がある
GM:頭のいいバカが多い(前セルリーダーもそう言うアレだし)
アイ:頭の良いアホ・・・
アイ:さぁどこから攻める
GM:どうしようかなあ
GM:まあやはり胸か…或いは下?
GM:というわけでちゅーから入ります(揺るがぬ意思)
アイ:はい
GM:えっちじゃん
アイ:これ性処理でもいろいろ吸収したり、見稽古みたいなこともしてそうだな
GM:してると思う
GM:口を離そうとして引っ張り込まれるやつやるか
アイ:わぁい
GM:これで何とか離れる奴
アイ:うい
GM:えっちだよお……
GM:えっちだよ~
GM:これ勝つことより相手を気持ち良くするのが一番だな…と気づく奴
GM:生まれついての性行為ティスト
GM:えっちじゃん……
GM:アイさんがえっちすぎる
GM:寝バックでイカせて今日は〆かな
アイ:かな
GM:アイとケイ、どっちが身長デカい方がいいかな(アバウトにしていた部分)
アイ:どっちだろ
GM:あるいはアイに合わせてケイの身長が伸びた、という説もあるな
GM:ちょっとデカい位が一番丁度良さそうだし……(ケイくんもしかしてアイさんのことすごい好き?)
アイ:ケイのほうがちょっとでかいくらいでよさそう
GM:ヨシ!
GM:アイが他の誰かにイかされる資料とか見てるとえっちだなって思った(ふと)
アイ:見てそう
GM:見てよう
GM:うおおえっちだ……
GM:無表情クール爆乳メイドの痴態って感じだ(?)
GM:これでこの後もやったよ~で過去編はおしまいだ
GM:この日は後何回ぐらい増えるかな(言い方)
アイ:言い方
GM:こんな感じで切りませう
アイ:何回にせよ、この日はアイの3~4倍はイってそうなケイ。だんだんこの差が縮まっていくんやろな
GM:まあそう
GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
GM:もう一回しかイかせられてないぞ、このう
GM:こんな感じで
GM:お疲れ様でした~~~~
GM:えっちすぎるぞこのう
アイ:おつかれさまでした~
アイ:えっちすぎるこの実験体メイド
GM:本当にそう
GM:次は土日の昼?
アイ:そうわね
GM:じゃあそういう感じでやっていきましょう
GM:ここからはぐちゃぐちゃにされ始める奴ですからね
アイ:うむ
GM:えっちだぜ……
GM:ではお疲れ様でした~ログは私がやりますんで
アイ:おつかれさまでしたぜ
アイ:ありがてえ
GM:こんにちわー(てけてけ)
アイ:わー
GM:今日は逆転パートだけどどんな具合にやっていこう
アイ:どうやっていこうね
アイ:ちょうど互角(イく回数が同数)くらいの時期もやりたさはある。
GM:ふんふん
アイ:「もう貴方には私の性技訓練は必要無いと思いますが・・・」っていいながらなんだかんだヤるとか?
GM:逆に完全に勝ってるのを上にバレない様にしておいて
GM:やり続けるとアレ的なあれもあっていい気はします
アイ:アレ
GM:そういう事やるには色々掌握してないといけないから……
GM:じゃあ互角時期から初めてどんどんなだれ込んでいって
GM:もう必要ないと思いますが…って言われたらちんちんを見せつけて発情させる奴やりますか(言い方)
アイ:なるほどね
GM:時期的にはどんなもんがいいかなあ
GM:想定よりも速い感じのあれがいい気はしてる
アイ:二週間くらいの・・・当初の想定よりは遥かに早いけど、一週間(明確な有利が取れなくなった頃)までの成長曲線からすると遅いくらいの
GM:理解を得ていきます
アイ:必要ないと思いますが……は1月くらいにしよう。キスもセックスも互角(実際は上回ってる)で
GM:なるなる
アイ:「アイでの教導ではこれ以上は伸びそうにないし、女性部分用に男の教導役を付けて、アイは別の任務に当てよう」って話になった感じで
GM:たぶんそこまでの間に既に裏でそっちもやっとるんやろなあ
GM:ではそういう感じでやっていこう(アバウト)
アイ:強くあたって流れで()
GM:うむ
GM:という感じでセックスしていくが
GM:どこからやってこう(雑)
GM:既に突っ込んでるスタイルかな
アイ:どっちでもおいしい
GM:じゃあ立ちバックで行きます(揺るがぬ意思)
アイ:前戯からきて、ケイの成長具合を描写しつつセックスで互角にいくのもよきだしな・・・
アイ:立ちバックはいいぞ
GM:つよいぜ
GM:ヌいてから勉強するって言うとなんか凄く卑近になるな
GM:研究開発がメインだから脇が甘いんだねえ(実際ケイの就任後の方が上手く回ってるらしい)
GM:アイも生えてたらケイ側のご奉仕も出来たんだけどな……(?)
アイ:草
GM:こんな具合で普通にやっているよ~という具合かなあ(互角時期)
アイ:うむ
アイ:あとはこう、戦闘訓練の後、ケイが自由時間になにをやっていたか・・・
GM:りょ
GM:多分この時期だと他の実験体と”仲良く”したり
GM:そこらへん経由でセルの情報を集めたりしてたと思います
GM:その過程で女の側も使えるようになってる奴
アイ:うむ
アイ:こんな具合で、座学と訓練とばして訓練後に「それでは」ってとこまでかな?
GM:うい
GM:ちょっとトイレ
アイ:あい
GM:もどり
アイ:おかり
GM:この前キャラシを見直したら まだ名前を決めてなかった ホトトギス
GM:そういうあれです
GM:ミストルティンでエンブレム使えるのか問題とかそういうあれも含まれている(ざつ)
GM:”悪”だなコイツ
アイ:ちょっとだけ歴史改変した
GM:改変~
アイ:戦闘特化の政治方面の教導をあなたがするかもねーって雑談を追加
GM:なるほどなー
アイ:アイと同コンセプトの男性型、いそう。いる。
GM:多分いる
アイ:二世代先輩にしたから、Jとか・・・?
GM:じぇーい
アイ:ケイくんアイちゃんのこと大好きか?
GM:そうかもしんない……
GM:こういう具合!
GM:アイはどうしてもがっつり向こう側だから引き込むのに慎重らしい
GM:それはそれとして多分大好きだと思うけど……
GM:じゃあ時間を飛ばしていよいよ負け負けにする時かなあ
アイ:マリオン両性型だからどっちも訓練できそう
アイ:マケマケ~
GM:実際そう
GM:今度はどうしようかな
GM:最初の時の流れでパイズリ→騎乗位→責めセックスで負け負け?
GM:他の何かもいい気がするけど……
アイ:パイズリはするとして
GM:揺るがぬ意思だ
アイ:どうしよっかな
GM:うむ……
GM:とりあえずセックスしてる時に夢を聞いてみるのはやるます
アイ:はい
アイ:どこで互角のふりをやめるのかもある
GM:あー
GM:ソウダネ(ずっと互角の振りしてたもんね)
GM:どうしようかなあ…………
GM:逆にアイさんが訝しんで
GM:問いただしに来るというのもありかも、裏工作とかセックスとか
GM:悩みどころだ
GM:訝しむ→もう必要ないと思いますが…→実験体たちに頼んで捕まえてもらう→めちゃくちゃとかもありか
アイ:これ以上伸びないので教育はここまで 私は別任務に行きます→ケイが今日まではって食い下がり→必要ないとおもいますが……
アイ:→なんだかんだ今日まではやることに→今日で落とすつもりでめちゃくちゃ とか
アイ:別任務がケイとは別の男性型の教導だったり、遠隔地への潜入・籠絡だったりするのかも
GM:なるほどね
GM:そういうのもありかもしれないな……どう思うケイくん?
ケイ:そういうのが出る前に潰したかったんですけどね……
GM:なるほどね
GM:というわけでそういう方面で考えてみましょう
アイ:何体かに一体研究員の「遊び」としか思えないタイプの実験体が出そうトラオム。
GM:ケイもだいぶその側面があるんだよな(とりあえずでミストルティンを入れるな)
アイ:戦闘も政治的交渉もなく、性欲特化の実験体とかいう化け物の教導を投げられるアイちゃん・・・?
GM:えっちじゃん!!!!!!!
GM:ケイとアイで挟んで”教育”して従順にさせる回
アイ:ではやりますか
GM:あーい
GM:ふうむ、じゃあおもむろに襲う感じの方向で行くか(ふおん)
GM:これでいざし始めたら
GM:隠してた分でぐちゃぐちゃにする奴です
アイ:して~
GM:えっちだぜ……
アイ:ちんぽも互角のフリさせてて本気モードになってそう
GM:うむ
GM:二週間前と答えるか、更にその前からと答えるかどっちがいいかな
アイ:どっちでもよさそうだけど、2週間前でよさそう
GM:うい
GM:事実も沢山入っているがそれはそれとして一緒にいたかったんだろうな
GM:えっちだね……
GM:えっちだぜ……
GM:コイツ懸念点に対して実はやってました、で詰めて行く気満々だったな……
アイ:草
GM:その辺の準備に時間かけるからこれだけこっそりやってたんだろうな……
アイ:異動を知った時もギリギリ間に合ったみたいな感じになってそう
GM:うむ……
GM:この後はどうするかな
GM:突っ込むまでにまだやりたいことはあるかしら
アイ:改めて本気ちんぽの全容を見せてから、改めてズリフェラを受けるところはみたいやも
GM:じゃあやろ~
アイ:最初はケイくん入れただけでイってたし
アイ:アイちゃんも挿入だけでイくか
GM:しゃあっ
GM:この辺で射精するか、あるいは
GM:騎乗位ならまだ抵抗できるかも…を試みて負けるか
GM:どっちかかな?
アイ:一発出してもらってから、騎乗位なら……を試みて負けよう
GM:しゃあっ
GM:甘えた声で媚びてくるのマジでえっちすぎて興奮しちゃうな
GM:かわいいね
アイ:セルリーダーのときみたいに録画してそう
GM:するか~
アイ:というかもう6時じゃん
GM:もうこんな時間だ
GM:どうしよう
アイ:一応明日の昼も使える
GM:明日の昼もやろうか
GM:この流れでイロイロやった後にセルリーダー陥落編が間に入って(撮影をアイにやらせる奴)
GM:その後は今のイチャコラって感じで……
アイ:騎乗位敗北からの、後背位or種付けプレス完落ち編かな
GM:そうしよう
アイ:なるほどね
アイ:完落ち編して、現在のイチャコラ・・・
GM:うむ
アイ:うむ
GM:イチャコラ案は前に言ってた一日空いたから抱いて~ってなる奴か
GM:あるいはパーティ(概念)に連れていかれて帰って来てやる奴
アイ:どっちもおいしい
GM:という感じのあれでござい
GM:まあ満足できなかったらまたやればいいからね(欲)
GM:この二人、えっちすぎる
アイ:欲~
アイ:アイが想定以上にえっち
GM:ね
アイ:そしてケイがアイを大好き過ぎる
GM:ケイくん、好きすぎるんだけどそれを言わないのはいつものうちの奴ら
GM:上に立つつもりだからというのもあるのかもしれない
GM:皆まあまあ生暖かい眼で見てそう
GM:指摘されると流石にちょっと恥ずかしいそうな(否定はしない)
アイ:よき
アイ:ではまた明日昼!
GM:あーい!お疲れ様でした~
アイ:騎乗位反撃(失敗)編から!
GM:こんちわー(てけてけ)
アイ:wa-
GM:わわわー
GM:もうやる?
アイ:まだまってほしい
GM:うい
アイ:うおー
GM:うおおー
GM:じゃあ騎乗位敗北から入って
GM:後背位と種付けプレスで完堕ちの奴だ
GM:どっちもいいなとなったら両方やろう(こいつ)
アイ:うむ
アイ:いくぞいくぞ
GM:うおー
アイ:上になって搾れば優位になれるだろうと思ってたら、そっちこそが相手の土俵だったやつ・・・
GM:カウンタータイプの棒(?)
GM:勿論単純に犯しても強いがどっちかというとそっちに伸びているらしい
GM:攻めさせて追い込んでから一転攻勢
GM:アイを堕とす事に本気すぎる
アイ:このまま騎乗位でケイをイかせるまでに何回イったかダイス振ってみるか
GM:うい
アイ:ダイスいくつにしよ。2d5とかでいいかな
GM:いいとおもうよ
GM:この後は暫く騎乗位でケイが下から責め立てるか
GM:すぐに種付けor後背位パートに入るかどっちがいいかな
アイ:お好みで
GM:じゃあ下からもうちょっと責め立てよっと
アイ:わあい
GM:どうせならじっくりねっとりやりたいから(欲)
アイ:うむ
アイ:次は2d10くらいで振るか
GM:やれーっ
アイ:振らせるか突き上げるかはお好み
GM:どうしようかなあ(悩)
GM:じゃあ突き上げよ~っと
アイ:わあい
GM:えっちじゃん…………
アイ:ここで甘えた声出して降参宣言よ
GM:えっちだぜ…………
GM:えっちだよ~~~~
GM:何人に、なのもえっちが過ぎるな……
GM:もしかしたらケイくんはアイちゃんの事がすごく好きなのでは?ボブはいぶかしんだ
アイ:好きでしょこれ
GM:きっとそう……
GM:うちの奴らは基本愛が重い
アイ:これどうしようかな。Noつきつけるのもいいけど
GM:悩みどころではある
GM:ここで屈して後はイチャコラセックス種付けプレスと後背位になだれ込むのもありや
GM:どっちでもやる事は変わらない(言い方)
アイ:今日一日ずっとNoだったらアイさんの籠絡は諦めて、このセックスもこれきりにしましょう みたいな奴
GM:なるほどね
GM:最後にヤダーッってなる奴だ
GM:その場合は種付けプレスでヤダーッしてもらって後背位(一番初めに深くイかせた体位)で
GM:イチャコラしながら犯す奴
アイ:ヨシ!
GM:えっちだね…………
GM:我慢せず射精しまくるのと溜めて溜めて出すのどっちがいいかな
アイ:溜めて大量射精は最初にやったし、射精しまくるほうが欲望むき出し感あっていいかも
GM:うむ
GM:出したぜ!
GM:ウム……
GM:種付けプレスのフィニッシュどうしようかな……
アイ:日が落ちるまで射精されてイってを繰り返して……
GM:うむ……
GM:駅弁体制とかもしたいなとちょっと思った
GM:プレスだけに限らすめちゃくちゃやりました、で行くか
アイ:ごー
アイ:アイも一日かけてじっくり犯され尽くしたことでケイに合わせて雌殺しが成長して、(本気で我慢しなければ)同時絶頂繰り返すようになった奴
GM:えっちだね
GM:じゃあこれで沢山やったぞ~を描きつつ時間を飛ばしませう
アイ:わーい
GM:撮影してる事にしとこ()
アイ:してそう
GM:スタンドパワーには”先”があったのだッ!
アイ:最後はどういう体位になってるか
GM:あえての正常位?
GM:悩みどころだな
GM:でもアイが甘えてるといいよね
アイ:でも我慢しようとすればできるあたりケイ
GM:まあそう
GM:えっちだぜ…………
GM:これで後背位やってうおーだ(雑)
GM:堕ちろ!堕ちたな。
GM:これでイっておしまいかな~という奴
GM:こんな感じかな~
GM:今のイチャパートまで行かなかったな……
アイ:こんな具合の
アイ:そういえばそう>今イチャ
GM:まあ…またやればええやろ(欲)
アイ:一日仕事なくて溜まって……のやつは1コマしっかりとってやりたさあったし、まぁまぁ
GM:んだんだ
GM:じゃあこの後のトラウム陥落パートをダイジェストで入れて切っちゃいます
GM:こんな感じ!
GM:というわけでお疲れ様でした~~~~
GM:アイさんがえっちすぎた
アイ:おつかれさまでした~~
アイ:ポストもここまでえっちになるとはおもってなかった
GM:へへっ
GM:ケイくんの片腕枠としてずっと一緒にいそう
GM:その分仕事とかも多そうだが……
アイ:それはそう
GM:そもそもケイくんも割と苦労を買って出てる形ではあるからな……
アイ:どこかで一日休み無理やりつくって、またバックで限界試験やってそう
GM:やってそう
アイ:今回は最後の方に止めでやる形だったけど、最初からバックならどれだけ出るか試験
アイ:溜まってた時のやつでやろう
GM:うおー
GM:えっちだね
GM:というわけでまた時間取って他の事もやりましょう
GM:お疲れ様でした~~~~
アイ:おつかれさまでした!